JPH07210269A - コンピュータシステム - Google Patents

コンピュータシステム

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Publication number
JPH07210269A
JPH07210269A JP6002635A JP263594A JPH07210269A JP H07210269 A JPH07210269 A JP H07210269A JP 6002635 A JP6002635 A JP 6002635A JP 263594 A JP263594 A JP 263594A JP H07210269 A JPH07210269 A JP H07210269A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
computer
display
main body
input
computer system
Prior art date
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Pending
Application number
JP6002635A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuaki Hirano
信明 平野
Seiichiro Azuma
誠一郎 東
Masahiko Tomizawa
雅彦 富沢
Hiroshi Ichikawa
浩 市川
Takayuki Yoshitake
貴之 吉竹
Tomoyoshi Miura
与佳 三浦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Solutions Technology Ltd
Original Assignee
Hitachi ULSI Engineering Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi ULSI Engineering Corp filed Critical Hitachi ULSI Engineering Corp
Priority to JP6002635A priority Critical patent/JPH07210269A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 コンピュータの各部位の制約にとらわれるこ
となく、コンピュータ本体の超小型化、携帯性向上を図
ると共に、買い換え時の経済性を高めることができるコ
ンピュータシステムを提供する。 【構成】 小型コンピュータ本体1は、CPU11、記
憶部12,13、ディスプレイ用コネクタ17、電源用
コネクタ16、キーボード用コネクタ18を具える。コ
ンピュータシステムには、使用環境A〜E毎に、少なく
ともディスプレイと電源と入力操作部とからなる複数の
入出力装置が設けられ、1つの小型コンピュータ本体1
は、何れか1つの入出力装置に接続されて稼働状態にさ
れる。 【効果】 コンピュータ本体1には、ディスプレイ、キ
ーボードがないため、超小型化が可能で携帯性に優れ
る。入出力装置を移動先や移動手段に備え付けておく
と、いつでもコンピュータ操作をおこなうことができ
る。買い換えは、コンピュータ本体のみでよく経済性が
高まる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータシステ
ム、更には持ち運びを容易にするために超小型化が図ら
れた携帯用ノート型コンピュータのような小型コンピュ
ータシステムに適用して特に有効な技術に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、使用者等が容易に持ち運びができ
る携帯用ノート型パーソナルコンピュータが実用化され
ている。このノート型パーソナルコンピュータは、携帯
が容易となるように、例えば、ディスクトップのコンピ
ュータに比べて、ディスプレイを液晶表示装置にした
り、フロッピーディスク挿入部を1つにするなどその構
成の簡略化が図られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た技術には、次のような問題のあることが本発明者らに
よってあきらかにされた。即ち、上記従来のノート型コ
ンピュータは、コンピュータの本体部分(中央演算処理
装置、記憶装置等)の小型化が図られるものの、キーボ
ード、ディスプレイ、更には、ACコンバータ等の主電
源装置の小型化が図り難い。特に、キーボードを小さく
するとその入力操作が難しくなり、又、ディスプレイを
小さくするとその視認性が低下するため、ある程度の操
作性を考慮すると、ノート型コンピュータの小型化には
一定の限度がある。
【0004】又、従来のノート型コンピュータは新製品
に買い換える場合、コンピュータ全体を買い換えなけれ
ばならず、経済性が悪かった。
【0005】本発明は、かかる事情に鑑みてなされたも
ので、コンピュータの各部位の制約にとらわれることな
く、コンピュータ本体の超小型化、携帯性向上を図ると
共に、買い換え時の経済性を高めることができるコンピ
ュータシステムを提供することをその主たる目的とす
る。この発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特
徴については、本明細書の記述および添附図面から明ら
かになるであろう。
【0006】
【課題を解決するための手段】本願において開示される
発明のうち代表的なものの概要を説明すれば、下記のと
おりである。即ち、本発明では、コンピュータシステム
を、演算処理部と、記憶部と、ディスプレイ接続用端子
と、電源端子と、入力操作部接続用端子とを具えた1つ
の小型コンピュータ本体と、少なくともディスプレイと
電源と入力操作部とからなる複数の入出力装置とによっ
て構成し、上記複数の入出力装置のうち何れか1つに上
記小型コンピュータを接続して稼働状態にさせるように
したものである。
【0007】
【作用】コンピュータ本体には、ディスプレイ、入力操
作部、電源が設けられていないため、コンピュータ本体
の超小型化が図られる。この場合、ディスプレイ、キー
ボード、主電源からなる入出力装置を用いたコンピュー
タシステムを構築しておくことによって、コンピュータ
操作を行ないたい場所(例えば自宅、電車等の移動手
段)に設けられた入出力装置にコンピュータを収納する
だけで、使用者はコンピュータ操作を行うことができ
る。又、コンピュータを高機能の機種に買い換える場合
には、コンピュータ本体のみを買い換えれば良く、経済
性が向上する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面を参照し
て説明する。図1は、本実施例のノート型コンピュータ
本体を示す斜視図、図2はこのノート型コンピュータを
用いたコンピュータシステムを示す説明図、図3は上記
ノート型コンピュータ本体が接続されてコンピュータシ
ステムが構成される移動用コンピュータユニット(入出
力装置)の一態様を示す斜視図、図4は上記ノート型コ
ンピュータ本体が接続されてコンピュータシステムが構
成される移動用コンピュータユニット(入出力装置)が
内蔵された乗り物用シートを示す説明図である。
【0009】先ず、ノート型コンピュータ本体の構造に
ついて図1を参照して説明する。本実施例のノート型コ
ンピュータ本体1に内蔵されたプリント基板10には、
演算処理装置(CPU)11、RAM(記憶部)12、
ROM(記憶部)13が搭載されている。又、このコン
ピュータ本体1には、ハードディスク装置14が設けら
れており、このハードディスク装置はそのコントローラ
部分が配線(共に図示省略)にて上記プリント基板10
のCPU11に接続されている。
【0010】又、コンピュータ本体1には、フロッピー
ディスク装置15が設けられており、このフロッピーデ
ィスク装置15はそのコントローラが配線(共に図示省
略)によってCPU11に接続されている。尚、このフ
ロッピーディスク装置15のフロッピー挿入口15a
は、唯1つでありコンピュータ本体の小型化が図られ
る。
【0011】更に、コンピュータ本体1には、電源用コ
ネクタ(電源端子)16、ディスプレイ用コネクタ(デ
ィスプレイ接続用端子)17、キーボード用コネクタ
(入力操作部接続用端子)18が設けられており、これ
らコネクタ16,17,18は配線(図示省略)によっ
てプリント基板10側に接続されている。そして、この
コネクタ16,17,18に、主電源に接続されたコネ
クタ21,ディスプレイ側に接続されるコネクタ22,
キーボード側に接続されるコネクタ23が夫々連結され
るようになっている。
【0012】このように構成されたノート型コンピュー
タ(本体)1は、携帯性を考慮して、据置型のコンピュ
ータ本体に比べ、余空間が生じないように構成されてそ
の超小型化が図られている。即ち、コンピュータ本体1
では、据置型コンピュータのように増設RAM等を増設
するための空間を設けず、又、上記のようにフロッピー
ディスク装置も、フロッピーディスク1枚が挿入できる
ようにして、その超小型化が図られている。
【0013】次にノート型コンピュータ1を用いたコン
ピュータシステムについて、図2を参照して説明する。
本実施例のノート型コンピュータを使用するための環境
には、図2に示すようにコンピュータシステムが構成さ
れている。即ち、ノート型コンピュータ本体1を用いた
システムにあっては、複数の使用環境A(職場),B
(出張先),C(自宅),D(携帯用ディスプレイ装
置),E(移動手段)に、夫々、ディスプレイ、キーボ
ード(入力操作部)、主電源(ACアダプター)が設け
られており、コンピュータ使用者は、その使用環境が変
化する毎に、当該ノート型コンピュータ本体1を、その
環境に設けられたディスプレイ、キーボード、ACアダ
プターに接続してこれを使用する。
【0014】例えば、職場A、出張先B等では、そこに
据え置かれているCRT表示装置(ディスプレイ)2
a,2b、キーボード3a,3b、更にはACアダプタ
ー4a,4bを用いて、コンピュータ操作を行なう。こ
の場合、CRT2a,2b、キーボード3a,3bは、
他機種のコンピュータ用であってもコネクタを選択する
だけでそのまま使用可能となる。又、自宅Cでは、ディ
スプレイとして、RGB端子付きのテレビ2cの画面を
使用することができる。従って、自宅ではキーボード3
c、ACアダプター4Cを用意するだけで操作が可能に
なる。
【0015】このようにコンピュータの使用者は、コン
ピュータ本体1のみを、各々の使用環境に持ち運べばよ
く、移動に便利であり、自己の管理するデータが記憶さ
れているコンピュータ本体1を、如何なるときでも使用
することができ、データの持ち運びが簡略化される。
(例えばフロッピーにその都度、処理中のデータをコピ
ーする必要がない。)
【0016】更に、このコンピュータシステムによれ
ば、コンピュータを新製品に買い換える場合等には、コ
ンピュータ本体1のみを買い換えればよく、ディスプレ
イ、キーボード等は買い換える必要がなくなり、使用者
にとって経済的である。
【0017】図3は、図2に示した使用環境のうち、コ
ンピュータを、使用者の移動途中での使用環境Dで用い
られる携帯用ディスプレイ装置(入出力装置)の一例を
示す図である。この例では、ビジネス用アタッシュケー
ス5に、コンピュータ本体1に接続されるディスプレ
イ、キーボード、更には主電源を設けて、携帯用ディス
プレイ装置を構成している。この図に示すように、アタ
ッシュケース5の一側面5Aにディスプレイ2dを形成
しておき、他の側面(例えば低面)5Bにキーボード3
dを組み込んでおくことによって、ノート型コンピュー
タを使用するための入出力装置を、アタッシュケース本
来の機能部分(収納部5C)と併用することができる。
尚、ディスプレイ2dが構成される側面5Aの外面に
は、主電源としての太陽電池(図には現れていない)が
形成され、これによって得られた電力が、コンピュータ
の駆動電源として用いられる。
【0018】このように構成された携帯用ディスプレイ
装置5は、太陽電池(主電源)4d、ディスプレイ2
d、キーボード3dが、接続ケーブル7,8,9によっ
て、コンピュータ本体1のコネクタ16,17,18に
接続されて、当該コンピュータが使用可能状態になる。
【0019】図4は、図2に示した使用環境のうち飛行
機や、新幹線等の移動手段(E)のシート6に、ディス
プレイ2e、キーボード3e、主電源4eを組み込んだ
例を示すものである。この図に示すようにシート6の背
もたれ部分6Aに、ディスプレイ2e、キーボード3
e、主電源4e、更には、コンピュータ収納部6Bが形
成されている。この場合、使用者は、収納部6Bの台座
6Cを引出し、自分のノート型コンピュータ本体1を、
台座6Cに載せ、この収納部6Bをシート本体側に戻す
だけで、コンピュータのディスプレイ用コネクタ17、
電源用コネクタ16、キーボード用コネクタ18が、夫
々、シート側のディスプレイ用コネクタ、電源用コネク
タ、キーボード用コネクタ(共に図示省略)に、自動的
に接続されるように構成されている。従って、使用者
は、コンピュータ本体1を、収納部6Bに収納するだけ
で、移動中に、そのコンピュータ操作を行うことができ
る。
【0020】以上詳述したように、本実施例のコンピュ
ータは、一定の視認性、操作性を確保するために一定以
上の大きさとなるディスプレイや、キーボードを、コン
ピュータ本体1から分離し、その他のコンピュータ本体
部分を超小型に設計しているので、従来のノート型コン
ピュータに比べ、超小型化が図れ、携帯性に優れる。そ
して、コンピュータ本体以外の機器(ディスプレイ、キ
ーボード等)を移動先や、移動手段に備え付けておくこ
とにより、使用者は上記コンピュータ本体部分を持ち運
ぶだけで、その都度、その場所に備え付けられている入
出力装置(ディスプレイ、キーボード等)を用いて、コ
ンピュータ操作を行なうことができる。この結果、コン
ピュータ操作に必要な各種データをコンピュータ本体1
に設けられたハードディスク装置に記憶させておけば、
操作に必要なデータを移動用フロッピーにコピーして持
ち運ぶ必要もなくなる。又、コンピュータ本体の高性能
化が図られた場合、使用者はコンピュータ本体のみを買
い換えれば良く、ディスプレイ、キーボードはそのまま
使用できるので経済性が高まる。
【0021】以上本発明者によってなされた発明を実施
例に基づき具体的に説明したが、本発明は上記実施例に
限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で
種々変更可能であることはいうまでもない。例えば、本
実施例では、ハードディスク装置を内蔵した構造とした
が、更に小型化を図るのであれば、このハードディスク
装置を外付けにしてもよい。又、本実施例では、フロッ
ピーディスク装置を内蔵した構造としたが、これを外付
けにして、更なる小型化を図るようにしてもよい。又、
上記実施例では、主電源(例えばAC電源アダプター)
を外付けにする例を示したが、これをコンピュータ本体
に内蔵してもよい。又、コンピュータ本体1に他の補助
接続端子(例えばプリンタ用の端子、外付け記憶装置用
の接続端子等)を設けてもよい。又、本実施例では、入
力操作部としてキーボードを例示したが、マウス、ペン
入力装置等、他の入力操作用の装置を用いるようにして
もよい。
【0022】以上の説明では主として本発明者によって
なされた発明をその背景となった利用分野であるノート
型コンピュータに適用した場合について説明したが、こ
の発明はそれに限定されるものでなく、コンピュータシ
ステム技術一般に利用することができる。
【0023】
【発明の効果】本願において開示される発明のうち代表
的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば下記
のとおりである。即ち、コンピュータ本体の超小型化、
携帯性向上を図ると共に、買い換え時の経済性を高める
ことができるコンピュータシステムが達成できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例の小型コンピュータ本体を示す斜視図
である。
【図2】小型コンピュータを用いたコンピュータシステ
ムを示す説明図である。
【図3】小型コンピュータ用の入出力装置を具えた移動
用コンピュータユニットを示す斜視図である。
【図4】入出力装置が内蔵された乗り物用シートを示す
説明図である。
【符号の説明】
1 コンピュータ本体 2a,2b,2c,2d,2e ディスプレイ 3a,3b,3c,3d,3e キーボード(入力操作
部) 4a,4b,4c,4d,4e 電源 16 電源用コネクタ(電源端子) 17 ディスプレイ用コネクタ(ディスプレイ用接続端
子) 18 キーボード用コネクタ(キーボード用接続端子) A 使用環境(職場) B 使用環境(出張先) C 使用環境(自宅) D 使用環境(携帯用ディスプレイ装置) E 使用環境(移動手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 富沢 雅彦 東京都小平市上水本町5丁目20番1号 日 立超エル・エス・アイ・エンジニアリング 株式会社内 (72)発明者 市川 浩 東京都小平市上水本町5丁目20番1号 日 立超エル・エス・アイ・エンジニアリング 株式会社内 (72)発明者 吉竹 貴之 東京都小平市上水本町5丁目20番1号 日 立超エル・エス・アイ・エンジニアリング 株式会社内 (72)発明者 三浦 与佳 東京都小平市上水本町5丁目20番1号 日 立超エル・エス・アイ・エンジニアリング 株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 演算処理部と、記憶部と、ディスプレイ
    接続用端子と、電源端子と、入力操作部接続用端子とを
    具えた1つの小型コンピュータ本体と、少なくともディ
    スプレイと電源と入力操作部とからなる複数の入出力装
    置とにより構成されるコンピュータシステムであって、
    上記複数の入出力装置のうち何れか1つに上記小型コン
    ピュータを接続して稼働状態にさせるようにしたことを
    特徴とするコンピュータシステム。
  2. 【請求項2】 上記入出力装置には、小型コンピュータ
    収納部が設けられ、該収納部に小型コンピュータを収納
    することによって、小型コンピュータが、上記ディスプ
    レイ、電源、入力操作部に、自動的に接続されるように
    構成されていることを特徴とする請求項1に記載のコン
    ピュータシステム。
  3. 【請求項3】 上記入出力装置は、乗り物用シートに組
    み込まれていることを特徴とする請求項1に記載の小型
    コンピュータを用いたコンピュータシステム。
JP6002635A 1994-01-14 1994-01-14 コンピュータシステム Pending JPH07210269A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6002635A JPH07210269A (ja) 1994-01-14 1994-01-14 コンピュータシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6002635A JPH07210269A (ja) 1994-01-14 1994-01-14 コンピュータシステム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07210269A true JPH07210269A (ja) 1995-08-11

Family

ID=11534852

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6002635A Pending JPH07210269A (ja) 1994-01-14 1994-01-14 コンピュータシステム

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JP (1) JPH07210269A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1165708A (ja) * 1997-08-15 1999-03-09 Xybernaut Corp 積換え可能なコア・コンピュータ
JP2000056860A (ja) * 1998-07-28 2000-02-25 Xybernaut Corp コア・コンピュータ・ユニット
JP2009191825A (ja) * 2008-02-18 2009-08-27 Yanmar Co Ltd エンジン
JP2012107637A (ja) * 2012-03-12 2012-06-07 Yanmar Co Ltd エンジン

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JP2000056860A (ja) * 1998-07-28 2000-02-25 Xybernaut Corp コア・コンピュータ・ユニット
JP2009191825A (ja) * 2008-02-18 2009-08-27 Yanmar Co Ltd エンジン
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