JPH07210908A - 揺動型光ヘッドアセンブリ - Google Patents
揺動型光ヘッドアセンブリInfo
- Publication number
- JPH07210908A JPH07210908A JP65494A JP65494A JPH07210908A JP H07210908 A JPH07210908 A JP H07210908A JP 65494 A JP65494 A JP 65494A JP 65494 A JP65494 A JP 65494A JP H07210908 A JPH07210908 A JP H07210908A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical disk
- optical
- head arm
- head assembly
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、対物レンズと光ディスクの間の平
行度を容易に精密調整することのできる揺動型光ヘッド
アセンブリを提供することを目的とする。 【構成】 光ディスク装置のヘッドアーム20内に光ビ
ーム発生源と、ビームスプリッタと、光ディスクからの
光信号を検出する光検出素子とを収容するとともに、該
ヘッドアーム20の先端に光ビームを光ディスク16に
集光する対物レンズ24を有し、前記ヘッドアーム20
を揺動自在に支持する支持手段と、該ヘッドアーム20
を揺動させる駆動手段30とを備えた揺動型光ヘッドア
センブリにおいて、前記支持手段を、両端に円錐形ピボ
ット部23を有し前記ヘッドアーム20に固定されたシ
ャフト22と、少なくとも一方は光ディスク装置のハウ
ジング14に調整可能に取り付けられた、前記シャフト
22の円錐形ピボット部23を支持する一対のピボット
玉軸受34a,34bとから構成する。
行度を容易に精密調整することのできる揺動型光ヘッド
アセンブリを提供することを目的とする。 【構成】 光ディスク装置のヘッドアーム20内に光ビ
ーム発生源と、ビームスプリッタと、光ディスクからの
光信号を検出する光検出素子とを収容するとともに、該
ヘッドアーム20の先端に光ビームを光ディスク16に
集光する対物レンズ24を有し、前記ヘッドアーム20
を揺動自在に支持する支持手段と、該ヘッドアーム20
を揺動させる駆動手段30とを備えた揺動型光ヘッドア
センブリにおいて、前記支持手段を、両端に円錐形ピボ
ット部23を有し前記ヘッドアーム20に固定されたシ
ャフト22と、少なくとも一方は光ディスク装置のハウ
ジング14に調整可能に取り付けられた、前記シャフト
22の円錐形ピボット部23を支持する一対のピボット
玉軸受34a,34bとから構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光ディスク装置の揺動型
光ヘッドアセンブリに関する。尚、本明細書で使用する
光ディスク装置は光磁気ディスク装置も含むものとす
る。
光ヘッドアセンブリに関する。尚、本明細書で使用する
光ディスク装置は光磁気ディスク装置も含むものとす
る。
【0002】光ディスクは近年急速に発展するマルチメ
ディア化の中で中核となるメモリ媒体として脚光を浴び
ており、通常カートリッジの中に収容された状態で使用
される。光ディスクカートリッジが光ディスク装置内に
ローディングされ、光ディスクへのデータのライト/リ
ードが行われる。
ディア化の中で中核となるメモリ媒体として脚光を浴び
ており、通常カートリッジの中に収容された状態で使用
される。光ディスクカートリッジが光ディスク装置内に
ローディングされ、光ディスクへのデータのライト/リ
ードが行われる。
【0003】
【従来の技術】ボイスコイルモータとトラッキングアク
チュエータが分離され二重になっている光ヘッドアセン
ブリでは薄型化が困難であるため、この問題を解決する
手段として、本出願人は先に揺動型光ヘッドアセンブリ
を提案した。
チュエータが分離され二重になっている光ヘッドアセン
ブリでは薄型化が困難であるため、この問題を解決する
手段として、本出願人は先に揺動型光ヘッドアセンブリ
を提案した。
【0004】この揺動型光ヘッドアセンブリの軸受部分
の構造について図3を参照して説明する。ハウジング2
内には先端に対物レンズ6の取り付けられたヘッドアー
ム4が揺動可能に設けられている。
の構造について図3を参照して説明する。ハウジング2
内には先端に対物レンズ6の取り付けられたヘッドアー
ム4が揺動可能に設けられている。
【0005】ヘッドアーム4は軸7に固定されており、
軸7は一対のラジアル玉軸受8a,8bによりハウジン
グ2に回転可能に取り付けられている。ラジアル玉軸受
8a,8bは単列深溝10中に複数のボール12を挟み
込んだ構造をしており、このラジアル玉軸受を使用した
従来の揺動型光ヘッドアセンブリでは、アキシャル方向
に荷重(予圧)をかけて、軸7を中心に光ヘッドアーム
4を揺動させてトラッキングの制御を行っている。
軸7は一対のラジアル玉軸受8a,8bによりハウジン
グ2に回転可能に取り付けられている。ラジアル玉軸受
8a,8bは単列深溝10中に複数のボール12を挟み
込んだ構造をしており、このラジアル玉軸受を使用した
従来の揺動型光ヘッドアセンブリでは、アキシャル方向
に荷重(予圧)をかけて、軸7を中心に光ヘッドアーム
4を揺動させてトラッキングの制御を行っている。
【0006】アーム4内には対物レンズ6に加えて、従
来公知の半導体レーザ、ビームスプリッタ、受光素子等
の必要な光学系が収容されている。
来公知の半導体レーザ、ビームスプリッタ、受光素子等
の必要な光学系が収容されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】光ディスクにデータを
リード/ライトするためには、対物レンズ6を通して光
ディスクからの反射光を受光素子により受光し、また半
導体レーザから出射されたレーザビームを対物レンズ6
により光ディスク上に集光する必要がある。
リード/ライトするためには、対物レンズ6を通して光
ディスクからの反射光を受光素子により受光し、また半
導体レーザから出射されたレーザビームを対物レンズ6
により光ディスク上に集光する必要がある。
【0008】そのためには、対物レンズ6の光軸と光デ
ィスクの平面とのなす角が垂直から0.3°以内になる
ように調整を行わなければならない。ラジアル玉軸受を
使用した図3に示したような従来の揺動型光ヘッドアセ
ンブリでは、軸7が傾くと軸受8a,8bの揺動保持機
能が低下してしまう。よって、対物レンズ6の角度調整
をするためには、他に角度調整機構を付けて、軸受を含
めて角度調整をする必要があり、角度調整に多大な時間
を要するという問題があった。
ィスクの平面とのなす角が垂直から0.3°以内になる
ように調整を行わなければならない。ラジアル玉軸受を
使用した図3に示したような従来の揺動型光ヘッドアセ
ンブリでは、軸7が傾くと軸受8a,8bの揺動保持機
能が低下してしまう。よって、対物レンズ6の角度調整
をするためには、他に角度調整機構を付けて、軸受を含
めて角度調整をする必要があり、角度調整に多大な時間
を要するという問題があった。
【0009】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、その目的とするところは、対物レンズと光デ
ィスクの間の平行度を容易に精密調整することのできる
揺動型光ヘッドアセンブリを提供することである。
のであり、その目的とするところは、対物レンズと光デ
ィスクの間の平行度を容易に精密調整することのできる
揺動型光ヘッドアセンブリを提供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述した課題
を解決するために、光ディスク装置のヘッドアーム内に
光ビーム発生源と、ビームスプリッタと、光ディスクか
らの光信号を検出する光検出素子とを収容するとともに
該ヘッドアームの先端に光ビームを光ディスクに集光す
る対物レンズを有し、前記ヘッドアームを揺動自在に支
持する支持手段と、該ヘッドアームを揺動させる駆動手
段とを備えた揺動型光ヘッドアセンブリにおいて、前記
支持手段を両端に円錐形ピボット部を有し前記ヘッドア
ームに固定されたシャフトと、少なくとも一方は光ディ
スク装置のハウジングに調整可能に取り付けられた、前
記シャフトの円錐形ピボット部を支持する一対のピボッ
ト玉軸受とから構成したことを特徴とする揺動型光ヘッ
ドアセンブリを提供する。
を解決するために、光ディスク装置のヘッドアーム内に
光ビーム発生源と、ビームスプリッタと、光ディスクか
らの光信号を検出する光検出素子とを収容するとともに
該ヘッドアームの先端に光ビームを光ディスクに集光す
る対物レンズを有し、前記ヘッドアームを揺動自在に支
持する支持手段と、該ヘッドアームを揺動させる駆動手
段とを備えた揺動型光ヘッドアセンブリにおいて、前記
支持手段を両端に円錐形ピボット部を有し前記ヘッドア
ームに固定されたシャフトと、少なくとも一方は光ディ
スク装置のハウジングに調整可能に取り付けられた、前
記シャフトの円錐形ピボット部を支持する一対のピボッ
ト玉軸受とから構成したことを特徴とする揺動型光ヘッ
ドアセンブリを提供する。
【0011】
【作用】本発明では、軸受に一対のピボット玉軸受を使
用している。このため、ピボット玉軸受の少なくとも一
方を該ピボット玉軸受を取り付けたハウジングの取付面
に平行な面内で動かすことにより、ヘッドアームの精密
角度調整を容易に行うことができる。
用している。このため、ピボット玉軸受の少なくとも一
方を該ピボット玉軸受を取り付けたハウジングの取付面
に平行な面内で動かすことにより、ヘッドアームの精密
角度調整を容易に行うことができる。
【0012】これにより、ヘッドアームの先端に取り付
けられた対物レンズと光ディスクの間の平行度を容易に
精密調整することができる。
けられた対物レンズと光ディスクの間の平行度を容易に
精密調整することができる。
【0013】
【実施例】図1を参照すると、本発明実施例の概略斜視
図が示されている。光ディスク装置のハウジング14内
には光ディスク16が回転可能に収容されている。18
はシャフト22回りに揺動可能に取り付けられた揺動型
光ヘッドアセンブリであり、アーム20にシャフト22
が固定され、アーム20がシャフト22と共に回転す
る。
図が示されている。光ディスク装置のハウジング14内
には光ディスク16が回転可能に収容されている。18
はシャフト22回りに揺動可能に取り付けられた揺動型
光ヘッドアセンブリであり、アーム20にシャフト22
が固定され、アーム20がシャフト22と共に回転す
る。
【0014】アーム20内には図示しない半導体レー
ザ、ビームスプリッタ、受光素子、立ち上げミラー等が
内蔵されており、アーム20の先端には立ち上げミラー
で反射されたレーザビームを光ディスク16に集光する
対物レンズ24が取り付けられている。
ザ、ビームスプリッタ、受光素子、立ち上げミラー等が
内蔵されており、アーム20の先端には立ち上げミラー
で反射されたレーザビームを光ディスク16に集光する
対物レンズ24が取り付けられている。
【0015】シャフト22に対して、対物レンズ24が
取り付けられたアーム20の反対側にはコイル26が取
り付けられており、このコイル26とハウジング14に
設けられた永久磁石28とでボイスコイルモータ30を
構成する。
取り付けられたアーム20の反対側にはコイル26が取
り付けられており、このコイル26とハウジング14に
設けられた永久磁石28とでボイスコイルモータ30を
構成する。
【0016】コイル26に通電することにより、ボイス
コイルモータ30が作動され、アーム20がシャフト2
2回りを揺動してアームの先端に取り付けられた対物レ
ンズ24が光ディスク16のトラックを横切る方向に移
動される。
コイルモータ30が作動され、アーム20がシャフト2
2回りを揺動してアームの先端に取り付けられた対物レ
ンズ24が光ディスク16のトラックを横切る方向に移
動される。
【0017】次に図2を参照して、本発明実施例の要部
を構成する軸受部分の取付構造について説明する。ハウ
ジング14はベース14aとカバー14bとから構成さ
れている。ベース14a上にはスピンドルモータ32が
搭載されており、光ディスク16がスピンドルモータ3
2により高速で回転される。
を構成する軸受部分の取付構造について説明する。ハウ
ジング14はベース14aとカバー14bとから構成さ
れている。ベース14a上にはスピンドルモータ32が
搭載されており、光ディスク16がスピンドルモータ3
2により高速で回転される。
【0018】本実施例では、図から明らかなようにシャ
フト22の両端を円錐形に形成し、円錐形ピボット部2
3として作用させ、一対のピボット玉軸受34a,34
bでシャフト22の両端を支持する。
フト22の両端を円錐形に形成し、円錐形ピボット部2
3として作用させ、一対のピボット玉軸受34a,34
bでシャフト22の両端を支持する。
【0019】ピボット玉軸受34a,34bは外輪38
と複数のボール40とにより構成され、シャフト22の
円錐形ピボット部23が内輪として使用される。ピボッ
ト玉軸受34bはハウジング14のベース14aに固定
されている。一方、ピボット玉軸受34aはベース14
aと一体的に設けられた軸受支持部36に形成された開
口37中に挿入される。
と複数のボール40とにより構成され、シャフト22の
円錐形ピボット部23が内輪として使用される。ピボッ
ト玉軸受34bはハウジング14のベース14aに固定
されている。一方、ピボット玉軸受34aはベース14
aと一体的に設けられた軸受支持部36に形成された開
口37中に挿入される。
【0020】カバー14bを外して、ピボット玉軸受3
4aの外輪38に係合した調整部材42を摘んでピボッ
ト玉軸受34aをX−Y平面で動かすことにより、アー
ム20の光ディスク16に対する傾きを調整して、対物
レンズ24と光ディスク16との平行度を簡単に精密調
整することができる。
4aの外輪38に係合した調整部材42を摘んでピボッ
ト玉軸受34aをX−Y平面で動かすことにより、アー
ム20の光ディスク16に対する傾きを調整して、対物
レンズ24と光ディスク16との平行度を簡単に精密調
整することができる。
【0021】調整終了後、接着剤44によりピボット玉
軸受34aを軸受支持部36に固定し、ベース14aに
カバー14bを固着する。ピボット玉軸受はラジアル玉
軸受と相違して、ボールの軌道面が同一球面になってい
るため、一般に5°以内の芯違いは許容できる。本実施
例の調整では使用する範囲は1°以下で十分であり、ア
ーム20のスムーズな揺動に対して問題を起こすことは
全くない。
軸受34aを軸受支持部36に固定し、ベース14aに
カバー14bを固着する。ピボット玉軸受はラジアル玉
軸受と相違して、ボールの軌道面が同一球面になってい
るため、一般に5°以内の芯違いは許容できる。本実施
例の調整では使用する範囲は1°以下で十分であり、ア
ーム20のスムーズな揺動に対して問題を起こすことは
全くない。
【0022】シャフト22の取付角度を調整することに
より、対物レンズ24と光ディスク16との間の距離が
変わるが、例えば、アーム20の長さを30mmとして、
角度を0.5°調整するとすれば、対物レンズ24と光
ディスク16との間の距離が0.26mm変化するが、こ
の距離変化は一般に対物レンズ24の可動範囲であり、
特に問題を起こすことはない。
より、対物レンズ24と光ディスク16との間の距離が
変わるが、例えば、アーム20の長さを30mmとして、
角度を0.5°調整するとすれば、対物レンズ24と光
ディスク16との間の距離が0.26mm変化するが、こ
の距離変化は一般に対物レンズ24の可動範囲であり、
特に問題を起こすことはない。
【0023】
【発明の効果】本発明は、以上詳述したように、揺動型
光ヘッドアセンブリにおいて、軸受部分にピボット玉軸
受を使用することにより、光ヘッドのアーム部分の角度
調整を容易にし、対物レンズと光ディスクとの平行度を
容易に精密調整できるという効果を奏する。
光ヘッドアセンブリにおいて、軸受部分にピボット玉軸
受を使用することにより、光ヘッドのアーム部分の角度
調整を容易にし、対物レンズと光ディスクとの平行度を
容易に精密調整できるという効果を奏する。
【図1】本発明実施例の概略斜視図である。
【図2】実施例の一部断面側面図である。
【図3】従来例断面図である。
14 ハウジング 14a ベース 14b カバー 16 光ディスク 18 揺動型光ヘッドアセンブリ 20 アーム 22 シャフト 23 円錐形ピボット部 24 対物レンズ 26 コイル 30 ボイスコイルモータ 34a,34b ピボット玉軸受 36 軸受支持部 42 調整部材
Claims (1)
- 【請求項1】 光ディスク装置のヘッドアーム(20)を揺
動自在に支持する支持手段と、該ヘッドアーム(20)を揺
動させる駆動手段(30)とを備えた揺動型光ヘッドアセン
ブリにおいて、 前記支持手段を、両端に円錐形ピボット部(23)を有し前
記ヘッドアーム(20)に固定されたシャフト(22)と、 少なくとも一方は光ディスク装置のハウジング(14)に調
整可能に取り付けられた、前記シャフト(22)の円錐形ピ
ボット部(23)を支持する一対のピボット玉軸受(34a,34
b) とから構成したことを特徴とする揺動型光ヘッドア
センブリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP65494A JPH07210908A (ja) | 1994-01-10 | 1994-01-10 | 揺動型光ヘッドアセンブリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP65494A JPH07210908A (ja) | 1994-01-10 | 1994-01-10 | 揺動型光ヘッドアセンブリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07210908A true JPH07210908A (ja) | 1995-08-11 |
Family
ID=11479711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP65494A Withdrawn JPH07210908A (ja) | 1994-01-10 | 1994-01-10 | 揺動型光ヘッドアセンブリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07210908A (ja) |
-
1994
- 1994-01-10 JP JP65494A patent/JPH07210908A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5220550A (en) | Optical beam system for optical disk drives | |
| US6108292A (en) | Optical scanning unit comprising a first and a second lens unit | |
| JPH07210908A (ja) | 揺動型光ヘッドアセンブリ | |
| JPH0917005A (ja) | 光ピックアップ | |
| JP3510789B2 (ja) | ガルバノミラーの保持構造 | |
| JP3510775B2 (ja) | ガルバノミラー | |
| JP3477365B2 (ja) | ガルバノミラーの保持構造 | |
| JPH0562227A (ja) | 対物レンズ駆動装置 | |
| JPH0519208B2 (ja) | ||
| JP3477354B2 (ja) | ガルバノミラー | |
| JPH10172229A (ja) | ディスクドライブ装置 | |
| JP2801753B2 (ja) | 可動ミラーを使用した光学装置 | |
| JP3692729B2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| JP3477355B2 (ja) | ガルバノミラー | |
| JPH04113521A (ja) | 光ヘッド装置 | |
| JPH031329A (ja) | 光学式情報処理装置 | |
| JPH054314U (ja) | 光ヘツド構造 | |
| JPS62192936A (ja) | 光学系駆動装置 | |
| JPS6032144A (ja) | 物体の傾き検出装置 | |
| JPH09282692A (ja) | 光ディスクドライブ装置 | |
| JPH09259496A (ja) | ディスクホルダ及び情報記録再生装置 | |
| JPH03205622A (ja) | ディスク再生装置 | |
| JPH0773482A (ja) | 光学的記録再生装置 | |
| JPH11195235A (ja) | 光ディスク装置の光学ヘッド | |
| JP2001014686A (ja) | 光ピックアップの調整装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010403 |