JPH07211295A - 放電表示素子 - Google Patents
放電表示素子Info
- Publication number
- JPH07211295A JPH07211295A JP111094A JP111094A JPH07211295A JP H07211295 A JPH07211295 A JP H07211295A JP 111094 A JP111094 A JP 111094A JP 111094 A JP111094 A JP 111094A JP H07211295 A JPH07211295 A JP H07211295A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge
- display element
- tube body
- discharge display
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】簡単な構造で、高輝度で放電管体側面からの透
過光がない放電表示素子を提供する。 【構成】放電表示素子1の放電部をなす放電管体15を
内部管体16と外部管体17との二種類で構成し、放電
路となる内部管体には反射率の高い白色系セラミックス
を用い、四つの発光小室6a〜6dを設け、それぞれの
発光小室には蛍光体9を塗布する。また外部管体は内部
管体の側面を黒色系セラミックスで包囲するように形成
し、それぞれの管体を嵌合して一体化構造の放電管体と
する。 【効果】放電表示素子点灯によって発生する放電管体側
面からの透過光を抑制することができるため、クロスト
ークを防止し鮮明な画質が得られる。また従来のように
放電表示素子の周辺を金属などで囲う構造、または遮蔽
皮膜などを施す作業が不要となり、作業性の向上および
原価低減が図れる。
過光がない放電表示素子を提供する。 【構成】放電表示素子1の放電部をなす放電管体15を
内部管体16と外部管体17との二種類で構成し、放電
路となる内部管体には反射率の高い白色系セラミックス
を用い、四つの発光小室6a〜6dを設け、それぞれの
発光小室には蛍光体9を塗布する。また外部管体は内部
管体の側面を黒色系セラミックスで包囲するように形成
し、それぞれの管体を嵌合して一体化構造の放電管体と
する。 【効果】放電表示素子点灯によって発生する放電管体側
面からの透過光を抑制することができるため、クロスト
ークを防止し鮮明な画質が得られる。また従来のように
放電表示素子の周辺を金属などで囲う構造、または遮蔽
皮膜などを施す作業が不要となり、作業性の向上および
原価低減が図れる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は映像,情報表示等の大画
面カラーディスプレイ装置に用いられる表示用蛍光ラン
プ等の放電表示素子に関する。
面カラーディスプレイ装置に用いられる表示用蛍光ラン
プ等の放電表示素子に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば図2で示す放電表示素子1
を図3に示す様に多数縦横に配列して組み込んだ表示装
置が知られている。これら多数の放電表示素子1の点滅
を適宜制御することにより、文字や図形等の必要な情報
を表示するようになっている。図4は上記放電表示素子
の構造を示したもので、(a)は光放射面の正面図、
(b)は(a)のA−A′断面を示している。
を図3に示す様に多数縦横に配列して組み込んだ表示装
置が知られている。これら多数の放電表示素子1の点滅
を適宜制御することにより、文字や図形等の必要な情報
を表示するようになっている。図4は上記放電表示素子
の構造を示したもので、(a)は光放射面の正面図、
(b)は(a)のA−A′断面を示している。
【0003】放電表示素子1は単管で単色または多色を
発光するものであり、図4(a),(b)において、共
通陰極2と補助陽極3を内蔵した円筒状のガラスバルブ
4上に、発光室を形成する四角形の放電管体5を、例え
ば、低融点ガラスを用いて気密封止して組合せてあり、
放電管体5内は四つの発光小室6a,6b,6c,6d
に区画されている。放電管体5の他端は表示面をなすソ
ーダガラス製の面板10がやはり低融点ガラス等を用い
て気密封止して組み合わせてある。
発光するものであり、図4(a),(b)において、共
通陰極2と補助陽極3を内蔵した円筒状のガラスバルブ
4上に、発光室を形成する四角形の放電管体5を、例え
ば、低融点ガラスを用いて気密封止して組合せてあり、
放電管体5内は四つの発光小室6a,6b,6c,6d
に区画されている。放電管体5の他端は表示面をなすソ
ーダガラス製の面板10がやはり低融点ガラス等を用い
て気密封止して組み合わせてある。
【0004】発光小室6a〜6dは放電路がガラスバル
ブ4と平行方向、すなわち、面板10に直交する方向に
形成してあり、放電路の断面形状が面板10に向かって
開くようなテーパ状になっている。
ブ4と平行方向、すなわち、面板10に直交する方向に
形成してあり、放電路の断面形状が面板10に向かって
開くようなテーパ状になっている。
【0005】放電管体5の各発光小室の底部には共通陰
極2との放電路となる放電孔8a,8b,8c,8dが
あけられており、各発光小室6a,6b,6c,6dの
内壁面には、例えば、発光小室6a,6cには緑,6b
には赤,6dには青に発光する蛍光体9をそれぞれ塗布
し、各発光小室6a,6b,6c,6dの面板側端には
共通陰極2とそれぞれ選択的に放電を行う陽極7a,7
b,7c,7dを設けてある。
極2との放電路となる放電孔8a,8b,8c,8dが
あけられており、各発光小室6a,6b,6c,6dの
内壁面には、例えば、発光小室6a,6cには緑,6b
には赤,6dには青に発光する蛍光体9をそれぞれ塗布
し、各発光小室6a,6b,6c,6dの面板側端には
共通陰極2とそれぞれ選択的に放電を行う陽極7a,7
b,7c,7dを設けてある。
【0006】放電表示素子1内には始動ガスのアルゴン
と水銀が封入してあり、放電により発生する水銀の紫外
線で蛍光体9を励起発光し表示を行う。各発光小室6
a,6b,6c,6dで発光した光は表示面をなす面板
10を透過して外部に放射され、フルカラーの映像や情
報が得られる。
と水銀が封入してあり、放電により発生する水銀の紫外
線で蛍光体9を励起発光し表示を行う。各発光小室6
a,6b,6c,6dで発光した光は表示面をなす面板
10を透過して外部に放射され、フルカラーの映像や情
報が得られる。
【0007】従来、放電管体5は反射率の高い白色セラ
ミックスが用いられている。白色セラミックスは反射率
が高いために蛍光体が発光する光を有効に放射すること
ができる反面、発光管体5の側面からの透過も、例え
ば、5%程度ある。従って、放電管体5の側面から放射
された光が隣接した他の点灯しない放電表示素子の側面
から入射し、点灯していない筈の放電表示素子が僅かに
発光する現象が現れる。この現象はいわゆるクロストー
クと呼ばれ、画面の鮮明度を悪くする要因となった。ク
ロストークを無くすため、放電表示素子1の周辺を金属
板などにより、遮蔽する方法が取られているか、または
遮光被覆などを施す必要があり、構造も複雑であった。
ミックスが用いられている。白色セラミックスは反射率
が高いために蛍光体が発光する光を有効に放射すること
ができる反面、発光管体5の側面からの透過も、例え
ば、5%程度ある。従って、放電管体5の側面から放射
された光が隣接した他の点灯しない放電表示素子の側面
から入射し、点灯していない筈の放電表示素子が僅かに
発光する現象が現れる。この現象はいわゆるクロストー
クと呼ばれ、画面の鮮明度を悪くする要因となった。ク
ロストークを無くすため、放電表示素子1の周辺を金属
板などにより、遮蔽する方法が取られているか、または
遮光被覆などを施す必要があり、構造も複雑であった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の放電表
示素子では放電管体が白色セラッミックスであるため
に、点灯した時に放電管体のセラミックス側面から光が
透過するため、隣接した他の放電表示素子が僅かに発光
するクロストークが発生するという問題があり、これを
防止するために遮光カバー等を付加しなければならず、
コストの上昇や、表示素子外周寸法が大きくなるという
問題があった。
示素子では放電管体が白色セラッミックスであるため
に、点灯した時に放電管体のセラミックス側面から光が
透過するため、隣接した他の放電表示素子が僅かに発光
するクロストークが発生するという問題があり、これを
防止するために遮光カバー等を付加しなければならず、
コストの上昇や、表示素子外周寸法が大きくなるという
問題があった。
【0009】本発明の目的は、外部構造によらず放電表
示素子の放電管体側面から光の透過をなくし、クロスト
ークを解消できる放電表示素子を提供することにある。
示素子の放電管体側面から光の透過をなくし、クロスト
ークを解消できる放電表示素子を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明によれば、放電管体の四側面を透光性がない
黒色セラミックスで成形し、放電路となる蛍光体塗布面
側は反射率の高い同材質の白色セラミックスで成形した
放電管体構造にする。
に、本発明によれば、放電管体の四側面を透光性がない
黒色セラミックスで成形し、放電路となる蛍光体塗布面
側は反射率の高い同材質の白色セラミックスで成形した
放電管体構造にする。
【0011】
【作用】本構成によれば、放電表示素子を点灯させる
と、水銀の発光によって生成される紫外線によって、放
電路内壁に塗布してある蛍光体を励起発光させる。蛍光
体の発光はテーパー状の白色セラミックスで反射を繰り
返し表示面である透光性面板側より効率よく取り出すこ
とができる。白色セラミックスの側面より透過する光は
外周に設けられた黒色のセラミックスによって吸収され
るため、放電管体の側面からの光透過を無くすことがで
きる。これにより、クロストークを防止でき、放電表示
素子の周囲を金属板などで囲む必要がなくなり、低コス
トで鮮明な画質を得ることが可能である。
と、水銀の発光によって生成される紫外線によって、放
電路内壁に塗布してある蛍光体を励起発光させる。蛍光
体の発光はテーパー状の白色セラミックスで反射を繰り
返し表示面である透光性面板側より効率よく取り出すこ
とができる。白色セラミックスの側面より透過する光は
外周に設けられた黒色のセラミックスによって吸収され
るため、放電管体の側面からの光透過を無くすことがで
きる。これにより、クロストークを防止でき、放電表示
素子の周囲を金属板などで囲む必要がなくなり、低コス
トで鮮明な画質を得ることが可能である。
【0012】
【実施例】本発明の実施例を図面とともに説明する。図
1は本発明の一実施例を示す放電表示素子の正面図、断
面図であり、図1(a)は放電表示素子の表示面側からの
図を示し、(b)はA−A′断面構造を示す。図1
(a),(b)において、放電表示素子1は単管で単色
または多色を発光するものであり、共通陰極2と補助陽
極3を内蔵した円筒状のガラスバルブ4と、発光室を形
成する四角形の放電管体15を、例えば、低融点ガラス
を用いて気密封止して組合せてある。放電管体15は外
部を黒色セラミックス管体17とし、内部を白色セラミ
ックス管体16を包囲嵌合した構造であり、放電管体1
5内部は四つの発光小室6a,6b,6c,6dに区画
してある。放電管体15の他端は表示面をなす透光性
の、例えば、ソーダガラス製の面板10がやはり低融点
ガラス等を用いて気密封止して組み合わせてある。
1は本発明の一実施例を示す放電表示素子の正面図、断
面図であり、図1(a)は放電表示素子の表示面側からの
図を示し、(b)はA−A′断面構造を示す。図1
(a),(b)において、放電表示素子1は単管で単色
または多色を発光するものであり、共通陰極2と補助陽
極3を内蔵した円筒状のガラスバルブ4と、発光室を形
成する四角形の放電管体15を、例えば、低融点ガラス
を用いて気密封止して組合せてある。放電管体15は外
部を黒色セラミックス管体17とし、内部を白色セラミ
ックス管体16を包囲嵌合した構造であり、放電管体1
5内部は四つの発光小室6a,6b,6c,6dに区画
してある。放電管体15の他端は表示面をなす透光性
の、例えば、ソーダガラス製の面板10がやはり低融点
ガラス等を用いて気密封止して組み合わせてある。
【0013】発光小室6a〜6dは放電路がガラスバル
ブ4と平行方向、すなわち、面板10に直交する方向に
形成し、放電路の断面形状を面板10に向かって開くテ
ーパ状で、勾配の異なる二種類のテーパ部分で形成する
と共に、テーパ状の放電路の両端部分にストレート部分
を形成してある。
ブ4と平行方向、すなわち、面板10に直交する方向に
形成し、放電路の断面形状を面板10に向かって開くテ
ーパ状で、勾配の異なる二種類のテーパ部分で形成する
と共に、テーパ状の放電路の両端部分にストレート部分
を形成してある。
【0014】放電管体15の各発光小室の底部には共通
陰極2との放電路となる放電孔8a,8b,8c,8d
があけられており、各発光小室6a,6b,6c,6d
の内壁面には、例えば、発光小室6a,6cには緑,6
bには赤,6dには青に発光する蛍光体9をそれぞれ塗
布し、各発光小室6a,6b,6c,6dの面板側端に
は陽極7a,7b,7c,7dを設けてあり、共通陰極
2とそれぞれ選択的に放電を行う。11,12,13,
14は各電極に接続された電力供給用のリード線であ
る。
陰極2との放電路となる放電孔8a,8b,8c,8d
があけられており、各発光小室6a,6b,6c,6d
の内壁面には、例えば、発光小室6a,6cには緑,6
bには赤,6dには青に発光する蛍光体9をそれぞれ塗
布し、各発光小室6a,6b,6c,6dの面板側端に
は陽極7a,7b,7c,7dを設けてあり、共通陰極
2とそれぞれ選択的に放電を行う。11,12,13,
14は各電極に接続された電力供給用のリード線であ
る。
【0015】放電表示素子1内には水銀と始動ガスのア
ルゴンが500〜4000Pa封入してあり、放電によ
り水銀が紫外線を発生し、この紫外線で蛍光体を励起発
光し表示を行う。各発光小室6a,6b,6c,6dで
発光した光は表示面をなす面板10を透過して外部に放
射され、フルカラーの映像や情報が得られる。
ルゴンが500〜4000Pa封入してあり、放電によ
り水銀が紫外線を発生し、この紫外線で蛍光体を励起発
光し表示を行う。各発光小室6a,6b,6c,6dで
発光した光は表示面をなす面板10を透過して外部に放
射され、フルカラーの映像や情報が得られる。
【0016】本発明による放電表示素子の構成によれ
ば、放電管体15にセラミック、例えば、ソーダガラス
と熱膨張率が近いフォルステライト等を用いれば、四つ
の発光小室はプレス,焼成により一体で形成することが
出来るので生産性を向上できる。また、白色系セラミッ
クスを用いれば反射率が高いため、蛍光体の発光を有効
に利用でき、内部管体16に利用することにより高輝度
化が図れる。外部には黒色系セラミックスを用いること
により光吸収により、側面から外部へ放射される光を防
ぐことがでる。内部管体16と外部管体17を嵌合して
一体化した構造にすることで、隣接する他の放電表示素
子へのクロストークを防止し、鮮明な画質を得ることが
できる。
ば、放電管体15にセラミック、例えば、ソーダガラス
と熱膨張率が近いフォルステライト等を用いれば、四つ
の発光小室はプレス,焼成により一体で形成することが
出来るので生産性を向上できる。また、白色系セラミッ
クスを用いれば反射率が高いため、蛍光体の発光を有効
に利用でき、内部管体16に利用することにより高輝度
化が図れる。外部には黒色系セラミックスを用いること
により光吸収により、側面から外部へ放射される光を防
ぐことがでる。内部管体16と外部管体17を嵌合して
一体化した構造にすることで、隣接する他の放電表示素
子へのクロストークを防止し、鮮明な画質を得ることが
できる。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、放電表示素子の発光に
よる放電管体側面からの透過光を抑制することができる
ため、隣接する表示素子へのクロストーク防止ができ、
鮮明な画質を得ることができる。また従来のように放電
表示素子の周辺を金属などで囲う構造、または遮蔽皮膜
などを施す作業が不要となり、作業性の向上および原価
低減が図れる。
よる放電管体側面からの透過光を抑制することができる
ため、隣接する表示素子へのクロストーク防止ができ、
鮮明な画質を得ることができる。また従来のように放電
表示素子の周辺を金属などで囲う構造、または遮蔽皮膜
などを施す作業が不要となり、作業性の向上および原価
低減が図れる。
【図1】本発明による放電表示素子の一実施例を示す説
明図。
明図。
【図2】放電表示素子の斜視図。
【図3】放電表示素子の一部の斜視図。
【図4】従来の放電表示素子を示す説明図。
1…放電表示素子、2…共通陰極、3…ガラスバルブ、
4…補助陽極、5,15…放電管体、6…発光小室、7
…表示陽極、8…放電孔、9…蛍光体、10…透光性面
板、11,12,13,14…リード線、16…内部管
体、17…外部管体。
4…補助陽極、5,15…放電管体、6…発光小室、7
…表示陽極、8…放電孔、9…蛍光体、10…透光性面
板、11,12,13,14…リード線、16…内部管
体、17…外部管体。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 生田 靖 東京都青梅市藤橋888番地 株式会社日立 製作所リビング機器事業部内
Claims (4)
- 【請求項1】映像,情報表示などに用いる放電表示素子
において、放電表示素子の放電管体の内側管体部分及び
外側管体部分からなる二層または二重構造にし、前記外
側管体部分の光反射率は前記内側管体の光反射率よりも
低いことを特徴とする放電表示素子。 - 【請求項2】請求項1において、前記放電表示素子の構
造が、表示面をなす透光性の面板を有する放電管体と、
上記放電管体内に区画して設けられた断面形状が面板に
向かって開くテーパ状の複数の放電路を有し、前記各放
電路を形成する内壁面にそれぞれ蛍光体を塗布し、前記
各放電路の一端にそれぞれ独立した電極を設けると共
に、他端にそれぞれ独立した放電孔を設け、前記各放電
孔に対抗するよう設けた共通電極との間でそれぞれ放電
させてなる放電表示素子。 - 【請求項3】請求項2において、前記外側管体部分は可
視光反射率が10%以下の黒色系セラミックスで形成さ
れ、前記内側管体部分は可視光反射率が80%以上の白
色系セラミックスで形成される放電表示素子。 - 【請求項4】請求項1,2または3の前記放電表示素子
を複数個配列した映像表示パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP111094A JPH07211295A (ja) | 1994-01-11 | 1994-01-11 | 放電表示素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP111094A JPH07211295A (ja) | 1994-01-11 | 1994-01-11 | 放電表示素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07211295A true JPH07211295A (ja) | 1995-08-11 |
Family
ID=11492336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP111094A Pending JPH07211295A (ja) | 1994-01-11 | 1994-01-11 | 放電表示素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07211295A (ja) |
-
1994
- 1994-01-11 JP JP111094A patent/JPH07211295A/ja active Pending
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