JPH0721216B2 - 側壁体の構造 - Google Patents
側壁体の構造Info
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- JPH0721216B2 JPH0721216B2 JP9909490A JP9909490A JPH0721216B2 JP H0721216 B2 JPH0721216 B2 JP H0721216B2 JP 9909490 A JP9909490 A JP 9909490A JP 9909490 A JP9909490 A JP 9909490A JP H0721216 B2 JPH0721216 B2 JP H0721216B2
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Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、風よけ、目隠し等に用いる軸壁などの側壁体
を容易に形成可能とした側壁体の構造に関する。
を容易に形成可能とした側壁体の構造に関する。
露出した階段室、露出した廊下など、家屋の開放部分に
おいては、風雨を防ぎ、又外部からの視線を避け、目隠
しのために、袖壁などの側壁体が利用される。
おいては、風雨を防ぎ、又外部からの視線を避け、目隠
しのために、袖壁などの側壁体が利用される。
他方、このような側壁体は、家屋の居室と外気とを遮蔽
しかつ荷重を負担する家屋の本体の外周壁ではなく、い
わゆる簡易構造体であって、従ってその施工能率を向上
することが求められる。
しかつ荷重を負担する家屋の本体の外周壁ではなく、い
わゆる簡易構造体であって、従ってその施工能率を向上
することが求められる。
本発明は、簡易にかつ必要に応じて適宜に側壁体を形成
しうる側壁体の構造の提供を目的としている。
しうる側壁体の構造の提供を目的としている。
本発明は、隔置された角鋼管からなる柱の側面上下に、
上端、下端に水平な外向きのフランジを有する溝型状の
形鋼材からなる横材のウエブをボルト止めすることによ
り該横材を前記柱間に架け渡すとともに、前記フランジ
に固定される脚片に垂直な取付け片を有する固定金具の
前記取付け片に、側面に壁板を取付ける垂直は下地柱の
端部をボルト止めしてなる側壁体の構造である。
上端、下端に水平な外向きのフランジを有する溝型状の
形鋼材からなる横材のウエブをボルト止めすることによ
り該横材を前記柱間に架け渡すとともに、前記フランジ
に固定される脚片に垂直な取付け片を有する固定金具の
前記取付け片に、側面に壁板を取付ける垂直は下地柱の
端部をボルト止めしてなる側壁体の構造である。
隔置された角鋼管からなる柱の外面に溝形状の形鋼材か
らなる横材のウエブをボルト止めし架け渡す。又横材の
フランジに固定金具を介して、壁板取付け用の垂直な下
地柱をボルト止めする。このように、柱外面に取付く横
材に、固定金具を介してボルト止めされる下地柱を用い
て壁板を取付けることにより側壁体を形成でき、その施
工性を高める。又側壁体が必要でないときには、柱間を
露出させることもでき、このような側壁体は、既存の架
構体に、必要により適宜、側壁体を形成しうる。
らなる横材のウエブをボルト止めし架け渡す。又横材の
フランジに固定金具を介して、壁板取付け用の垂直な下
地柱をボルト止めする。このように、柱外面に取付く横
材に、固定金具を介してボルト止めされる下地柱を用い
て壁板を取付けることにより側壁体を形成でき、その施
工性を高める。又側壁体が必要でないときには、柱間を
露出させることもでき、このような側壁体は、既存の架
構体に、必要により適宜、側壁体を形成しうる。
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1図は、本発明の側壁体の構造が採用される複数階建
ての集合住宅を例示している。
ての集合住宅を例示している。
集合住宅は、居住区である家屋本体Aの側壁をなす外周
壁Bに階段室Cを隔てて、風雨よけ、目隠しのための側
壁体Dを形成している。なお階段室Cには、踊り場Eか
ら階上の廊下Fにのびる上階段部、地表Hにのびる下階
段部が設けられる。なお集合住宅の屋根Rは折版屋根を
用いるとともに、該屋根Rは、家屋本体Aを覆いかつ廊
下Fの上方の軒先部Jを形成する本体屋根R1と、階段室
Cを覆いかつ軒先部Jを形成する階段屋根R2とを含み、
かつその周囲を化粧カバーKにより化粧している。
壁Bに階段室Cを隔てて、風雨よけ、目隠しのための側
壁体Dを形成している。なお階段室Cには、踊り場Eか
ら階上の廊下Fにのびる上階段部、地表Hにのびる下階
段部が設けられる。なお集合住宅の屋根Rは折版屋根を
用いるとともに、該屋根Rは、家屋本体Aを覆いかつ廊
下Fの上方の軒先部Jを形成する本体屋根R1と、階段室
Cを覆いかつ軒先部Jを形成する階段屋根R2とを含み、
かつその周囲を化粧カバーKにより化粧している。
本発明の側壁体の構造は、前記側壁体Dの形成のために
使用されるものであり、柱2、2の側面2aにボルト止め
することにより柱2、2間に横材4を架け渡すととも
に、固定金具6を用いて、壁板9を取付ける下地柱10の
端部をボルト止めしている。
使用されるものであり、柱2、2の側面2aにボルト止め
することにより柱2、2間に横材4を架け渡すととも
に、固定金具6を用いて、壁板9を取付ける下地柱10の
端部をボルト止めしている。
又側壁体Dの、前記廊下Fの内縁に向く外端部、及びそ
の反対の内端部には、前記柱2の側面2aに固定される取
付金具7を用いて、カバー板11を取着する保持柱材3が
配される。
の反対の内端部には、前記柱2の側面2aに固定される取
付金具7を用いて、カバー板11を取着する保持柱材3が
配される。
前記柱2は、第2、6図に略示するごとく、角鋼管から
なる基体2Aの内孔にアングル材を用いた補強材2B、2Bを
配しており、又柱2は、前記廊下Fの内縁に向く側壁体
Dの外端部の近傍と、その反対部の内端部の近傍とに夫
々配される。
なる基体2Aの内孔にアングル材を用いた補強材2B、2Bを
配しており、又柱2は、前記廊下Fの内縁に向く側壁体
Dの外端部の近傍と、その反対部の内端部の近傍とに夫
々配される。
又柱2の上端には、該柱2、2の向き合う内面2cを継ぐ
側壁梁材20を架け渡し、該柱2、2間を連結する。なお
側壁梁材20はウエブ上下にフランジを設けたI形鋼を用
いており、かつ上下のフランジの外向きの側縁20aは、
前記柱2の側面2aに整一する。
側壁梁材20を架け渡し、該柱2、2間を連結する。なお
側壁梁材20はウエブ上下にフランジを設けたI形鋼を用
いており、かつ上下のフランジの外向きの側縁20aは、
前記柱2の側面2aに整一する。
又柱2は、第5図に例示するように、下地コンクリート
に盛り上げられた台座21上に、底板22をボルト止めする
ことにより下端を支持される。
に盛り上げられた台座21上に、底板22をボルト止めする
ことにより下端を支持される。
前記横材4は、ウエブ4aの上端、下端にフランジ4b、4c
を設ける溝形状の形鋼材を用いており、前記ウエブ4a
が、柱2の前記側面2aにボルト止めされる。なお横材4
は、第5図に示すように、本実施例では、階下床L1近傍
と階上床L2近傍とに配され、又各端部は、柱2の外面2
b、2bで途切れる。
を設ける溝形状の形鋼材を用いており、前記ウエブ4a
が、柱2の前記側面2aにボルト止めされる。なお横材4
は、第5図に示すように、本実施例では、階下床L1近傍
と階上床L2近傍とに配され、又各端部は、柱2の外面2
b、2bで途切れる。
前記固定金具6は、第2、4図に示すように、前記上、
下のフランジ4b、4cにボルト止めにより固定される脚片
6aの一端に、垂直な取付片6bを設けたL字状をなし、前
記取付片6bにより前記下地柱10の端部を固定する。
下のフランジ4b、4cにボルト止めにより固定される脚片
6aの一端に、垂直な取付片6bを設けたL字状をなし、前
記取付片6bにより前記下地柱10の端部を固定する。
下地柱10も、本例ではウエブ10aの両側縁にフランジ10
b、10cを設けた溝形鋼からなり、又フランジ10b、10cを
挟むその巾lを、前記横材4のフランジ4b、4cと同長さ
に形成され、従って取付けにより外に位置するフランジ
10bの外縁と、横材4のフランジ4b、4cの側縁とは整一
できる。
b、10cを設けた溝形鋼からなり、又フランジ10b、10cを
挟むその巾lを、前記横材4のフランジ4b、4cと同長さ
に形成され、従って取付けにより外に位置するフランジ
10bの外縁と、横材4のフランジ4b、4cの側縁とは整一
できる。
又下地柱10は、その上下端部に、長手方向にのびる長孔
がウエブ10aに設けられ、該長孔を用いて前記取付片6b
にボルト止めしている。
がウエブ10aに設けられ、該長孔を用いて前記取付片6b
にボルト止めしている。
従って、前記下地柱10には、第5図に示すように、横材
4を跨がり、前記壁板9を連続して、例えばビス止めに
より添設しうる。なお壁板9は、セメント板などの適宜
の耐候、耐火ボードを用いるとともに、上下の途切れ部
9aには、コーキング材を充填したうえ、適宜図示しない
水切りカバーが設けられる。
4を跨がり、前記壁板9を連続して、例えばビス止めに
より添設しうる。なお壁板9は、セメント板などの適宜
の耐候、耐火ボードを用いるとともに、上下の途切れ部
9aには、コーキング材を充填したうえ、適宜図示しない
水切りカバーが設けられる。
なお第5図に示すごとく、階下床L1近傍に配した横材4
の下のフランジ4c下面には溝部を下向きとした形鋼材か
らなる下枠材24を配するとともに、前記柱2の根本部に
形成した基礎25を覆う仕上げモルタル26を、前記溝部に
充填することによりその下端を強固に保持している。
の下のフランジ4c下面には溝部を下向きとした形鋼材か
らなる下枠材24を配するとともに、前記柱2の根本部に
形成した基礎25を覆う仕上げモルタル26を、前記溝部に
充填することによりその下端を強固に保持している。
なお階上の下地柱10の上端は、第2図に示すように、前
記側壁梁材20のウエブ側面に固定したL字の結合金具29
を介して側壁梁材20に固定される。
記側壁梁材20のウエブ側面に固定したL字の結合金具29
を介して側壁梁材20に固定される。
側壁体Dの外端部、内端部には、前記のごとく、取付金
具7を用いて、保持柱材3を配設する。
具7を用いて、保持柱材3を配設する。
前記保持柱材3は、第6図に示すように、前記下地柱10
と断面同形の溝形鋼からなる保持柱片3A、3Bのウエブ3a
を互いに背中合わせに溶接した長尺体からなる。
と断面同形の溝形鋼からなる保持柱片3A、3Bのウエブ3a
を互いに背中合わせに溶接した長尺体からなる。
又前記取付金具7は、前記柱2の、側壁体Dに平行な前
記側面2aに固定される基片7aと、その先端で直角に外向
きにのびる継ぎ片7bとを有するL字をなす。
記側面2aに固定される基片7aと、その先端で直角に外向
きにのびる継ぎ片7bとを有するL字をなす。
前記基片7aは、下地板31を介して前記側面2aにボルト止
めされるとともに、該基片7aは、前記保持柱材3を柱2
の外面2bから外方に突出して前記横材4の端部に位置さ
せるべく、柱2の外面2bを外方にこえる長さを有し、又
前記継ぎ片7bを、ウエブ3aにボルト結合することによ
り、該保持柱材3を垂直に前記位置で固定される。
めされるとともに、該基片7aは、前記保持柱材3を柱2
の外面2bから外方に突出して前記横材4の端部に位置さ
せるべく、柱2の外面2bを外方にこえる長さを有し、又
前記継ぎ片7bを、ウエブ3aにボルト結合することによ
り、該保持柱材3を垂直に前記位置で固定される。
さらに保持柱材3の側面には、前記保持柱材3の前記ウ
エブ3a近傍で途切れる前記壁板9が添設され、かつ該保
持柱材3には、前記カバー板11が取付く。
エブ3a近傍で途切れる前記壁板9が添設され、かつ該保
持柱材3には、前記カバー板11が取付く。
カバー板11は、第6図に示すように保持柱材3の外の保
持柱片3Aの溝部を覆う覆片30の外側縁に、前記壁板9の
端部において該保持柱片3Aの外の側面に接する脚部を有
しかつカバー下地31を囲む折曲げ片32を設けるととも
に、内側縁にも、内の保持柱片3Bの内の側面に接する脚
部を有しかつカバー下地34を覆う折曲げ片35を設ける。
なお保持柱片3Bの内の側面にも、小巾の壁体36が設けら
れ、又前記各脚部にはコーキング剤が充填される。
持柱片3Aの溝部を覆う覆片30の外側縁に、前記壁板9の
端部において該保持柱片3Aの外の側面に接する脚部を有
しかつカバー下地31を囲む折曲げ片32を設けるととも
に、内側縁にも、内の保持柱片3Bの内の側面に接する脚
部を有しかつカバー下地34を覆う折曲げ片35を設ける。
なお保持柱片3Bの内の側面にも、小巾の壁体36が設けら
れ、又前記各脚部にはコーキング剤が充填される。
なお側壁体Dには、前記廊下Fに向く側に、該廊下Fを
囲む手すり37が設けられる。
囲む手すり37が設けられる。
このように、本発明の側壁体の構造は、側壁体Dの柱
2、2に、その側面2aにボルト止めにより架け渡した横
材4により、壁板9取付用の下地柱10を、固定金具6を
介して取付けるものであるため、側壁体Dの構成が極め
て簡易となり、又予め立設された柱2、2を用いるもの
であるため、必要に応じて、適宜側壁体Dの形成が可能
となる。
2、2に、その側面2aにボルト止めにより架け渡した横
材4により、壁板9取付用の下地柱10を、固定金具6を
介して取付けるものであるため、側壁体Dの構成が極め
て簡易となり、又予め立設された柱2、2を用いるもの
であるため、必要に応じて、適宜側壁体Dの形成が可能
となる。
なお本発明の構造において下地柱10を木質材を用いて形
成してもよく、さらに第1図に示した2階建の場合の
他、3階建等の家屋においても採用しうるとともに、階
段室の他、廊下の側壁体など、種々の応用が可能であ
る。
成してもよく、さらに第1図に示した2階建の場合の
他、3階建等の家屋においても採用しうるとともに、階
段室の他、廊下の側壁体など、種々の応用が可能であ
る。
このように本発明の構造は、隔置された角鋼管からなる
柱に溝形鋼材からなる横材のウエブをボルト止めし、か
つ横材のフランジに固定金具を介して、壁板取付け用の
垂直な下地柱をボルト止めする。このように、横材、固
定金具、下地柱を用いて、既存の柱等の架構体に容易に
側壁体を形成でき、その施工性を高める。又側壁体が必
要でないときには、柱間を露出させることもでき、この
ような側壁体は、必要により適宜、側壁体を形成しうる
ことともなる。
柱に溝形鋼材からなる横材のウエブをボルト止めし、か
つ横材のフランジに固定金具を介して、壁板取付け用の
垂直な下地柱をボルト止めする。このように、横材、固
定金具、下地柱を用いて、既存の柱等の架構体に容易に
側壁体を形成でき、その施工性を高める。又側壁体が必
要でないときには、柱間を露出させることもでき、この
ような側壁体は、必要により適宜、側壁体を形成しうる
ことともなる。
第1図は本発明の構造が採用される集合住宅を例示する
斜視図、第2図は本発明の一実施例を示す斜視図、第3
図は側壁体の全体構造を例示する斜視図、第4図は固定
金具を例示する斜視図、第5図は取付け状態を示す縦断
面図、第6図は側壁体の端部を例示する断面図である。 2……柱、2a……側面、2b……外面、3……保持柱材、
4……横材、4a……ウエブ、4b、4c……フランジ、6…
…固定金具、6a……脚片、6b……取付片、7……取付金
具、7a……基片、7b……継ぎ片、9……壁体、10……下
地柱、11……カバー板。
斜視図、第2図は本発明の一実施例を示す斜視図、第3
図は側壁体の全体構造を例示する斜視図、第4図は固定
金具を例示する斜視図、第5図は取付け状態を示す縦断
面図、第6図は側壁体の端部を例示する断面図である。 2……柱、2a……側面、2b……外面、3……保持柱材、
4……横材、4a……ウエブ、4b、4c……フランジ、6…
…固定金具、6a……脚片、6b……取付片、7……取付金
具、7a……基片、7b……継ぎ片、9……壁体、10……下
地柱、11……カバー板。
Claims (1)
- 【請求項1】隔置された角鋼管からなる柱の側面上下
に、上端、下端に水平な外向きのフランジを有する溝型
状の形鋼材からなる横材のウエブをボルト止めすること
により該横材を前記柱間に架け渡すとともに、前記フラ
ンジに固定される脚片に垂直な取付け片を有する固定金
具の前記取付け片に、側面に壁板を取付ける垂直な下地
柱の端部をボルト止めしてなる側壁体の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9909490A JPH0721216B2 (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 側壁体の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9909490A JPH0721216B2 (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 側壁体の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295951A JPH03295951A (ja) | 1991-12-26 |
| JPH0721216B2 true JPH0721216B2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=14238293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9909490A Expired - Lifetime JPH0721216B2 (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 側壁体の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721216B2 (ja) |
-
1990
- 1990-04-13 JP JP9909490A patent/JPH0721216B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03295951A (ja) | 1991-12-26 |
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