JPH07212199A - 任意パルス発生装置 - Google Patents
任意パルス発生装置Info
- Publication number
- JPH07212199A JPH07212199A JP6002875A JP287594A JPH07212199A JP H07212199 A JPH07212199 A JP H07212199A JP 6002875 A JP6002875 A JP 6002875A JP 287594 A JP287594 A JP 287594A JP H07212199 A JPH07212199 A JP H07212199A
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- Japan
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Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 40
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【構成】 情報監視回路1とレベル情報制御回路2が初
期状態のとき、アドレス10,11がメモリ3の最初の
インターバル情報として記憶される。ゲート・オン/オ
フ信号7は、高速クロック6が制御回路2に接続される
ようにハイレベル状態から開始する。メモリ出力信号1
2には、最初のインターバル情報I1が出力され、これ
をインターバル情報監視回路1にセットするようにレベ
ル情報制御回路2がインターバル情報セット信号8を出
力する。監視回路1内でカウントアップすると、アドレ
ス11が変化し、記憶しているアドレスを示すようにな
る。制御回路2は、信号7をローレベルにし、メモリ出
力信号12には、L1,L2レベル情報が出力されてい
るデータを、基準クロック5を用いて、リタイミング回
路4にて波形整形を行ない、タイミング波形13を出力
する。 【効果】周期が長く、変化が少ない場合、大幅なメモリ
容量の削減ができる。
期状態のとき、アドレス10,11がメモリ3の最初の
インターバル情報として記憶される。ゲート・オン/オ
フ信号7は、高速クロック6が制御回路2に接続される
ようにハイレベル状態から開始する。メモリ出力信号1
2には、最初のインターバル情報I1が出力され、これ
をインターバル情報監視回路1にセットするようにレベ
ル情報制御回路2がインターバル情報セット信号8を出
力する。監視回路1内でカウントアップすると、アドレ
ス11が変化し、記憶しているアドレスを示すようにな
る。制御回路2は、信号7をローレベルにし、メモリ出
力信号12には、L1,L2レベル情報が出力されてい
るデータを、基準クロック5を用いて、リタイミング回
路4にて波形整形を行ない、タイミング波形13を出力
する。 【効果】周期が長く、変化が少ない場合、大幅なメモリ
容量の削減ができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は任意パルス発生装置に関
し、特にメモリを使用したディジタル波形発生装置に関
する。
し、特にメモリを使用したディジタル波形発生装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】図6は従来の任意パルス発生装置の一例
を示すブロック図である。基準クロック5の数を、カウ
ンタ21にて数え、カウンタ出力信号23をメモリ3の
アドレス部に接続する。メモリ3にはすでに各波形情報
が記憶されているので、アドレス変化により、メモリ出
力信号12が出力される。
を示すブロック図である。基準クロック5の数を、カウ
ンタ21にて数え、カウンタ出力信号23をメモリ3の
アドレス部に接続する。メモリ3にはすでに各波形情報
が記憶されているので、アドレス変化により、メモリ出
力信号12が出力される。
【0003】次に、メモリ出力信号12をフリップフロ
ップ22の入力部と接続し、基準クロック5にて波形整
形を行い、タイミング波形を発生させている。
ップ22の入力部と接続し、基準クロック5にて波形整
形を行い、タイミング波形を発生させている。
【0004】また、特開平4−212516号公報に記
載された装置は、パルス間隔を記憶するパルス間隔記憶
部と、パルス幅を記憶するパルス幅記憶部と、パルス振
幅を記憶するパルス振幅記憶部とを備え、基準パルス生
成部の基準クロックを受け、パルス間隔検出信号を出力
するパルス間隔検出部と、パルス幅検出信号を出力する
パルス幅コンパレータと、パルス幅記憶部の出力データ
をアナログ電圧に変換するA/D変換部とで、パルス間
隔、パルス幅、パルス振幅が各々任意のパルスを発生す
る。
載された装置は、パルス間隔を記憶するパルス間隔記憶
部と、パルス幅を記憶するパルス幅記憶部と、パルス振
幅を記憶するパルス振幅記憶部とを備え、基準パルス生
成部の基準クロックを受け、パルス間隔検出信号を出力
するパルス間隔検出部と、パルス幅検出信号を出力する
パルス幅コンパレータと、パルス幅記憶部の出力データ
をアナログ電圧に変換するA/D変換部とで、パルス間
隔、パルス幅、パルス振幅が各々任意のパルスを発生す
る。
【0005】さらに、特開昭61−127222号公報
記載の装置は、パルス幅、パルス間隔を決めるカウンタ
の代わりにメモリ回路を用いて、メモリ回路の各ビット
が各出力パルスに対応するように設定し、メモリ回路の
時間軸に対応するアドレスを一定時間で走査すること
で、数種類の出力パルスを得ている。
記載の装置は、パルス幅、パルス間隔を決めるカウンタ
の代わりにメモリ回路を用いて、メモリ回路の各ビット
が各出力パルスに対応するように設定し、メモリ回路の
時間軸に対応するアドレスを一定時間で走査すること
で、数種類の出力パルスを得ている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の任意パルス発生
装置では、発生させようとする波形によって、次に示す
式によって求められる値以上のメモリ容量が必要であっ
た。
装置では、発生させようとする波形によって、次に示す
式によって求められる値以上のメモリ容量が必要であっ
た。
【0007】 a−−−発生させようとする波形の信号本数 b−−−発生させようとする波形の中で最長の信号周期
長 基準クロックの1サイクルを1とする c−−−最低必要なメモリの容量(1単位を1ビットと
する) とした場合、c=a×b。
長 基準クロックの1サイクルを1とする c−−−最低必要なメモリの容量(1単位を1ビットと
する) とした場合、c=a×b。
【0008】発生させようとした波形があまり変化しな
いものであったとしても、上記の式のaおよびbが同一
条件であれば、従来の任意パルス発生装置では、メモリ
容量を削減することができない。
いものであったとしても、上記の式のaおよびbが同一
条件であれば、従来の任意パルス発生装置では、メモリ
容量を削減することができない。
【0009】また、特開平4−212516号公報およ
び特開昭61−127222号公報記載の装置では、メ
モリの制御回路が複雑である。
び特開昭61−127222号公報記載の装置では、メ
モリの制御回路が複雑である。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明による任意パルス
発生装置は、メモリとディジタル回路とで構成される波
形発生装置であって、波形がハイレベルであるかローレ
ベルであるかのレベル情報および前記波形がハイレベル
またはローレベルを保持している時間を示すインターバ
ル情報を記憶するメモリ部と、前記メモリ部からレベル
情報およびインターバル情報を取り出す回路と、前記レ
ベル情報にしたがいデータをセットする回路と、前記イ
ンターバル情報にしたがい波形が変化しない時間は、メ
モリへのアクセス動作を停止する回路とを有することを
特徴とする。
発生装置は、メモリとディジタル回路とで構成される波
形発生装置であって、波形がハイレベルであるかローレ
ベルであるかのレベル情報および前記波形がハイレベル
またはローレベルを保持している時間を示すインターバ
ル情報を記憶するメモリ部と、前記メモリ部からレベル
情報およびインターバル情報を取り出す回路と、前記レ
ベル情報にしたがいデータをセットする回路と、前記イ
ンターバル情報にしたがい波形が変化しない時間は、メ
モリへのアクセス動作を停止する回路とを有することを
特徴とする。
【0011】
【実施例】次に、本発明の実施例について図1〜5を参
照して説明する。本実施例は、発生させようとする波形
の信号本数を2本とした場合である。発生させる2本の
信号AおよびBの波形を図2に示す。
照して説明する。本実施例は、発生させようとする波形
の信号本数を2本とした場合である。発生させる2本の
信号AおよびBの波形を図2に示す。
【0012】信号AおよびBがともに変化しない時間の
長さと、基準クロックの1サイクルを1組として、デー
タを作成する。このデータをインターバル情報とした場
合、信号AおよびBにおいては、I1,I2,I3,I
4,I5とする。
長さと、基準クロックの1サイクルを1組として、デー
タを作成する。このデータをインターバル情報とした場
合、信号AおよびBにおいては、I1,I2,I3,I
4,I5とする。
【0013】インターバル情報毎に、その時の信号Aお
よびBがハイレベルまたはローレベルを示すかをデータ
として作成する。このときのレベをレベルル情報とした
場合、信号AにおいてはL1,H1,H3,L4,H5
となり、信号BにおいてはL2,H2,L3,L5,H
5となる。
よびBがハイレベルまたはローレベルを示すかをデータ
として作成する。このときのレベをレベルル情報とした
場合、信号AにおいてはL1,H1,H3,L4,H5
となり、信号BにおいてはL2,H2,L3,L5,H
5となる。
【0014】このように作成したインターバル情報およ
びレベル情報をメモリにどのように書き込んでいくかを
図3に示す。
びレベル情報をメモリにどのように書き込んでいくかを
図3に示す。
【0015】スタートのインターバル情報I1を000
Hに書き込む。次のアドレスはスタート時のインターバ
ル情報時のレベル情報L1,L2を書き込む。次のアド
レスは2番目のインターバル情報I2を書き込み、次に
2番目のインターバル情報時のレベル情報H1,H2を
書き込む。このように順番にインターバル情報およびレ
ベル情報をメモリに書き込ませる。
Hに書き込む。次のアドレスはスタート時のインターバ
ル情報時のレベル情報L1,L2を書き込む。次のアド
レスは2番目のインターバル情報I2を書き込み、次に
2番目のインターバル情報時のレベル情報H1,H2を
書き込む。このように順番にインターバル情報およびレ
ベル情報をメモリに書き込ませる。
【0016】次に、信号AおよびBの波形情報を記憶し
たメモリから、どのような方法で、データを取り出し、
信号AおよびBを作り出すか図1を用いて説明する。
たメモリから、どのような方法で、データを取り出し、
信号AおよびBを作り出すか図1を用いて説明する。
【0017】メモリから「インターバル情報」および
「レベル情報」を基準クロック5の1サイクル中に取り
出すため、高速クロック6を使用する必要がある。高速
クロック6の周波数の選定は基準クロック5の1サイク
ル中に何回メモリをアクセスすれば、インターバル情
報、レベル情報を取り出すことができるかによって決定
する。本実施例では、高速クロックの周波数は、基準ク
ロック5の2倍以上必要になる。
「レベル情報」を基準クロック5の1サイクル中に取り
出すため、高速クロック6を使用する必要がある。高速
クロック6の周波数の選定は基準クロック5の1サイク
ル中に何回メモリをアクセスすれば、インターバル情
報、レベル情報を取り出すことができるかによって決定
する。本実施例では、高速クロックの周波数は、基準ク
ロック5の2倍以上必要になる。
【0018】次に、本実施例にてどのような状態から動
作が開始するかを説明する。インターバル情報監視回路
1およびレベル情報制御回路2が初期状態のとき、アド
レス10および11がメモリ3の最初のインターバル情
報として記憶され、図3の0000Hに示すようにな
る。ゲート・オン/オフ信号7は、高速クロック6がレ
ベル情報制御回路2に接続されるようにハイレベル状態
から開始する。
作が開始するかを説明する。インターバル情報監視回路
1およびレベル情報制御回路2が初期状態のとき、アド
レス10および11がメモリ3の最初のインターバル情
報として記憶され、図3の0000Hに示すようにな
る。ゲート・オン/オフ信号7は、高速クロック6がレ
ベル情報制御回路2に接続されるようにハイレベル状態
から開始する。
【0019】まず、メモリ出力信号12には、最初のイ
ンターバル情報I1が出力される。これをインターバル
情報監視回路1にセットするようにレベル情報制御回路
2がインターバル情報セット信号8を出力する。インタ
ーバル情報監視回路1内でカウントアップすると、アド
レス11が変化し、レベル情報L1,L2が記憶してい
るアドレスを示すようになる。
ンターバル情報I1が出力される。これをインターバル
情報監視回路1にセットするようにレベル情報制御回路
2がインターバル情報セット信号8を出力する。インタ
ーバル情報監視回路1内でカウントアップすると、アド
レス11が変化し、レベル情報L1,L2が記憶してい
るアドレスを示すようになる。
【0020】その後、レベル情報制御回路2は、ゲート
・オン/オフ信号7をローレベルにし、メモリ出力信号
12には、L1,L2レベル情報が出力されているデー
タを、基準クロック5を用いて、リタイミング回路4に
て波形整形を行ない、タイミング波形13を出力する。
・オン/オフ信号7をローレベルにし、メモリ出力信号
12には、L1,L2レベル情報が出力されているデー
タを、基準クロック5を用いて、リタイミング回路4に
て波形整形を行ない、タイミング波形13を出力する。
【0021】次に、インターバル情報監視回路1が最初
のインターバル情報の時間が過ぎたかどうかをオール0
検出信号9にて検出し、時間が経過した場合には、イン
ターバル情報監視回路1内で1だけカウントアップし、
さらにレベル情報制御回路2がゲート・オン/オフ信号
7をオン状態になるように動作する。この時、アドレス
10および11はI2のインターバル情報を記憶してい
るアドレスを示す。
のインターバル情報の時間が過ぎたかどうかをオール0
検出信号9にて検出し、時間が経過した場合には、イン
ターバル情報監視回路1内で1だけカウントアップし、
さらにレベル情報制御回路2がゲート・オン/オフ信号
7をオン状態になるように動作する。この時、アドレス
10および11はI2のインターバル情報を記憶してい
るアドレスを示す。
【0022】このような動作を繰り返し、タイミング波
形13に信号AおよびBを発生させることができる。
形13に信号AおよびBを発生させることができる。
【0023】以上、波形の本数を2本とした場合を例に
して説明したが、波形の本数が増えた時も、メモリへの
データ書き込みの手順を変更するだけで、実施例の回路
で実現できる。例として、出力するメモリの本数を増し
た場合の手順を説明する。波形の本数が8本までの時
は、図4のようにレベル情報を書き込み、本実施例と同
様に実現できる。
して説明したが、波形の本数が増えた時も、メモリへの
データ書き込みの手順を変更するだけで、実施例の回路
で実現できる。例として、出力するメモリの本数を増し
た場合の手順を説明する。波形の本数が8本までの時
は、図4のようにレベル情報を書き込み、本実施例と同
様に実現できる。
【0024】また、波形の本数が24本までの時は、図
5のようにレベル情報を書き込む。この時、本実施例の
回路のアドレス10および11を制御する本数を変更す
るだけで、本実施例の回路で実現できる。
5のようにレベル情報を書き込む。この時、本実施例の
回路のアドレス10および11を制御する本数を変更す
るだけで、本実施例の回路で実現できる。
【0025】波形の本数が25本以上の時も、24本ま
での時と同様に、アドレス10および11の制御本数を
変更するだけで実施できる。
での時と同様に、アドレス10および11の制御本数を
変更するだけで実施できる。
【0026】
【発明の効果】上説明したように、本発明においては、
発生させようとする信号の周期が長く、信号の変化が少
ない場合、大幅なメモリ容量の削減ができる。例えば、
発生させようとする波形の信号本数8本、信号の周期長
が最大1024サイクル、信号の変化が4点の場合で、
条件が良い場合、メモリ容量が従来の方法では8192
ビットであったものが、本実施例では64ビットとな
る。
発生させようとする信号の周期が長く、信号の変化が少
ない場合、大幅なメモリ容量の削減ができる。例えば、
発生させようとする波形の信号本数8本、信号の周期長
が最大1024サイクル、信号の変化が4点の場合で、
条件が良い場合、メモリ容量が従来の方法では8192
ビットであったものが、本実施例では64ビットとな
る。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】本実施例における波形情報の取り出しを説明す
る図である。
る図である。
【図3】本実施例において2本のデータのメモリ書き込
みを説明する図である。
みを説明する図である。
【図4】本実施例において8本のデータのメモリ書き込
みを説明する図である。
みを説明する図である。
【図5】本実施例において24本のデータのメモリ書き
込みを説明する図である。
込みを説明する図である。
【図6】従来例のブロック図である。
1 インターバル情報監視回路 2 レベル情報制御回路 3 メモリ 4 リタイミング回路
Claims (1)
- 【請求項1】 メモリとディジタル回路とで構成される
波形発生装置において、 波形がハイレベルであるかローレベルであるかのレベル
情報および前記波形がハイレベルまたはローレベルを保
持している時間を示すインターバル情報を記憶するメモ
リ部と、 前記メモリ部からレベル情報およびインターバル情報を
取り出す回路と、 前記レベル情報にしたがいデータをセットする回路と、 前記インターバル情報にしたがい波形が変化しない時間
は、メモリへのアクセス動作を停止する回路とを有する
ことを特徴とする任意パルス発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6002875A JPH07212199A (ja) | 1994-01-17 | 1994-01-17 | 任意パルス発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6002875A JPH07212199A (ja) | 1994-01-17 | 1994-01-17 | 任意パルス発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07212199A true JPH07212199A (ja) | 1995-08-11 |
Family
ID=11541534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6002875A Pending JPH07212199A (ja) | 1994-01-17 | 1994-01-17 | 任意パルス発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07212199A (ja) |
-
1994
- 1994-01-17 JP JP6002875A patent/JPH07212199A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030610 |