JPH072127Y2 - 歯車製品の位置決め装置 - Google Patents
歯車製品の位置決め装置Info
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- JPH072127Y2 JPH072127Y2 JP5779691U JP5779691U JPH072127Y2 JP H072127 Y2 JPH072127 Y2 JP H072127Y2 JP 5779691 U JP5779691 U JP 5779691U JP 5779691 U JP5779691 U JP 5779691U JP H072127 Y2 JPH072127 Y2 JP H072127Y2
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 17
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 6
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000010273 cold forging Methods 0.000 description 3
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- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Gear Processing (AREA)
- Forging (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、周囲に歯形を有する歯
車にあって、例えば熱間鍛造にて形成された予備成形品
の歯形精度を高めるべく、鍛造型内へセットして冷間鍛
造する場合、予備成形品の歯形と鍛造型の整形用歯とが
正確に噛み合うよう位置決めする歯車製品の位置決め装
置に関する。
車にあって、例えば熱間鍛造にて形成された予備成形品
の歯形精度を高めるべく、鍛造型内へセットして冷間鍛
造する場合、予備成形品の歯形と鍛造型の整形用歯とが
正確に噛み合うよう位置決めする歯車製品の位置決め装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】前記の如く歯車の予備成形品を鍛造型内
へセットする場合は、予備成形品の歯形が鍛造型内の整
形用歯に合致するよう位置決めしなくてはならない。従
来リバースアイドルギヤやクラッチギヤの如く、案内用
のチャンファを備えた歯形を有する歯車では、予備成形
品のチャンファ部と前記整形用歯との嵌め合わせ状態を
手の感触で確かめながら位置決めしていたが、チャンフ
ァ部を有しない歯車では、位置決めは容易でなかった。
へセットする場合は、予備成形品の歯形が鍛造型内の整
形用歯に合致するよう位置決めしなくてはならない。従
来リバースアイドルギヤやクラッチギヤの如く、案内用
のチャンファを備えた歯形を有する歯車では、予備成形
品のチャンファ部と前記整形用歯との嵌め合わせ状態を
手の感触で確かめながら位置決めしていたが、チャンフ
ァ部を有しない歯車では、位置決めは容易でなかった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】チャンファ部と歯形整
形用歯との嵌め合わせは、チャンファ部の高低差が僅か
しかないので、両者を正確且つ迅速に合致させるには熟
練を要する。又それを手作業に頼っていては効率が悪い
ばかりか、鍛造型においては特に危険性が大きく、早急
に自動化することが望まれていた。
形用歯との嵌め合わせは、チャンファ部の高低差が僅か
しかないので、両者を正確且つ迅速に合致させるには熟
練を要する。又それを手作業に頼っていては効率が悪い
ばかりか、鍛造型においては特に危険性が大きく、早急
に自動化することが望まれていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案は、位置決めの自
動化により作業性の向上を図るもので、周囲に歯形を有
する歯車製品に対して片側面側に配置され、前記歯車製
品の軸方向へ移動可能であると共に、その軸を中心に回
動自在な圧接体と、前記歯車製品に対して他側面側に配
置され、歯車製品との接触面が前記軸を中心に回動自在
な歯車受け台と、先端に、前記予備成形された歯車製品
の歯形に合致する噛み合い歯を備え、放射方向から中心
に向って進出、退避する二以上の位置決め爪とで構成さ
れる歯車製品の位置決め装置である。
動化により作業性の向上を図るもので、周囲に歯形を有
する歯車製品に対して片側面側に配置され、前記歯車製
品の軸方向へ移動可能であると共に、その軸を中心に回
動自在な圧接体と、前記歯車製品に対して他側面側に配
置され、歯車製品との接触面が前記軸を中心に回動自在
な歯車受け台と、先端に、前記予備成形された歯車製品
の歯形に合致する噛み合い歯を備え、放射方向から中心
に向って進出、退避する二以上の位置決め爪とで構成さ
れる歯車製品の位置決め装置である。
【0005】
【作用】受け台上の歯車製品に圧接体を押し当てて回動
させ、それらが回動中に位置決め爪を進出させて歯形と
噛み合い歯とを噛み合わせれば、歯車製品は正確な位置
に割り出され、位置決め爪を退避させることで、歯車製
品は自動的に位置決めされる。
させ、それらが回動中に位置決め爪を進出させて歯形と
噛み合い歯とを噛み合わせれば、歯車製品は正確な位置
に割り出され、位置決め爪を退避させることで、歯車製
品は自動的に位置決めされる。
【0006】
【実施例】本考案に係る歯車製品の位置決め装置を、冷
間鍛造用のダイとパンチとに組み込んだ実施例を図面に
基いて説明する。1はメインパンチであり、このメイン
パンチ1は、図示しない駆動手段(油圧機構)によって
昇降作動するようになっており、下方の押圧面側には凹
所2を有する。凹所2内にはその底面の中心から植え込
みネジ3が下方に向けて突設されており、その植え込み
ネジ3には、前記凹所2内において、スプリング4によ
り下方へ付勢された可動リング5が螺合されその可動リ
ング5には、凹所2内周面との間に可動ベアリング6が
介在されている。又植え込みネジ3の先端側には、前記
可動リング5との間に伝導ベアリング7を介在させ、圧
接体である回動パンチ8が、自由に回動できるよう取り
付けられている。そして回動パンチ8には、予備成形さ
れた歯車製品9の軸挿通孔9aに合致した嵌入突部10
が設けられている。
間鍛造用のダイとパンチとに組み込んだ実施例を図面に
基いて説明する。1はメインパンチであり、このメイン
パンチ1は、図示しない駆動手段(油圧機構)によって
昇降作動するようになっており、下方の押圧面側には凹
所2を有する。凹所2内にはその底面の中心から植え込
みネジ3が下方に向けて突設されており、その植え込み
ネジ3には、前記凹所2内において、スプリング4によ
り下方へ付勢された可動リング5が螺合されその可動リ
ング5には、凹所2内周面との間に可動ベアリング6が
介在されている。又植え込みネジ3の先端側には、前記
可動リング5との間に伝導ベアリング7を介在させ、圧
接体である回動パンチ8が、自由に回動できるよう取り
付けられている。そして回動パンチ8には、予備成形さ
れた歯車製品9の軸挿通孔9aに合致した嵌入突部10
が設けられている。
【0007】11はダイであって、その中央に形成さ
れ、底部内周に沿って整形用歯12aを備えた据込凹部
12の底面中心からは、前記歯車製品9の受け台となる
エジェクタ13が出没可能に備えられている。エジェク
タ13はその上面にベアリング14によって回転盤13
aが支持され、又ダイ11の上面には、そのダイ11の
上面に沿い、三等分した各放射方向へ摺動する位置決め
爪15、15、15が設けられている。位置決め爪15
は、図2に示す如く、先端に前記歯車製品9の歯形16
に合致する噛み合い歯17が夫々3歯づつ設けられてい
る。そして前記位置決め爪15、15、15は、前記メ
インパンチ1の昇降作動に連動し、油圧、カム或はリン
ク機構によって、エジェクタ13の回転盤13a上にセ
ッティングされる歯車製品9の歯形16位置まで進出
し、又据込凹部12外へ退避するようになっており、又
位置決め爪15、15、15は、メインパンチ1との干
渉を避けるため、下方への逃げ代が設定されている。
れ、底部内周に沿って整形用歯12aを備えた据込凹部
12の底面中心からは、前記歯車製品9の受け台となる
エジェクタ13が出没可能に備えられている。エジェク
タ13はその上面にベアリング14によって回転盤13
aが支持され、又ダイ11の上面には、そのダイ11の
上面に沿い、三等分した各放射方向へ摺動する位置決め
爪15、15、15が設けられている。位置決め爪15
は、図2に示す如く、先端に前記歯車製品9の歯形16
に合致する噛み合い歯17が夫々3歯づつ設けられてい
る。そして前記位置決め爪15、15、15は、前記メ
インパンチ1の昇降作動に連動し、油圧、カム或はリン
ク機構によって、エジェクタ13の回転盤13a上にセ
ッティングされる歯車製品9の歯形16位置まで進出
し、又据込凹部12外へ退避するようになっており、又
位置決め爪15、15、15は、メインパンチ1との干
渉を避けるため、下方への逃げ代が設定されている。
【0008】このように形成された冷間鍛造用のダイ1
1とパンチ1によれば、先ず位置決め爪15、15、1
5の噛み合い歯17を、セッティングされる歯車製品9
の歯形16と噛み合う位置から退避させておき、歯車製
品9を、回転盤13a上へ載置し(図3)、そこでメイ
ンパンチ1を押し下げられると、それによって回動パン
チ8が歯車製品9の上面に圧接してその歯車製品9を前
記回転盤13aとで挟持する(図4)。メインパンチ1
が更に下降すると、押圧作用によって可動リング5が回
転してスプリング4を圧縮させる。可動リング5と回転
パンチ8との相互間には、回転パンチ8を従動回転させ
るに充分な摩擦力を発生させる手段が施されていて、前
記可動リング5の回転に伴なって回転パンチ8は従動回
転する。そこで位置決め爪15を進出させれば、可動リ
ング5により回転している歯車製品9の歯形と位置決め
爪15の噛み合い歯17とが噛み合って歯車製品9の回
転が停止される(図5、図8)。ここで位置決め爪15
を退避させ(図6)、続いてエジェクタ13を下降させ
れば、歯車製品9はメインパンチ1と回転盤13aとに
より挟まれ、位置決めされたまま据込凹部12内(誘導
され、歯車製品9の歯形16は整形用歯12aと正確に
噛み合わせられる(図7)。
1とパンチ1によれば、先ず位置決め爪15、15、1
5の噛み合い歯17を、セッティングされる歯車製品9
の歯形16と噛み合う位置から退避させておき、歯車製
品9を、回転盤13a上へ載置し(図3)、そこでメイ
ンパンチ1を押し下げられると、それによって回動パン
チ8が歯車製品9の上面に圧接してその歯車製品9を前
記回転盤13aとで挟持する(図4)。メインパンチ1
が更に下降すると、押圧作用によって可動リング5が回
転してスプリング4を圧縮させる。可動リング5と回転
パンチ8との相互間には、回転パンチ8を従動回転させ
るに充分な摩擦力を発生させる手段が施されていて、前
記可動リング5の回転に伴なって回転パンチ8は従動回
転する。そこで位置決め爪15を進出させれば、可動リ
ング5により回転している歯車製品9の歯形と位置決め
爪15の噛み合い歯17とが噛み合って歯車製品9の回
転が停止される(図5、図8)。ここで位置決め爪15
を退避させ(図6)、続いてエジェクタ13を下降させ
れば、歯車製品9はメインパンチ1と回転盤13aとに
より挟まれ、位置決めされたまま据込凹部12内(誘導
され、歯車製品9の歯形16は整形用歯12aと正確に
噛み合わせられる(図7)。
【0009】上記実施例は、位置決め爪を三等分した各
放射方向に設けたものを説明したが、位置決め爪は二以
上であればその数を限定するものでなく、又噛み合い歯
の数も自由に設定できる。又歯車製品の歯形がチャンフ
ァを有するものにあっては、位置決め爪を先に進出させ
ておき、回動パンチと位置決め爪との相互作用により位
置決めを行なうこともできる。尚前記実施例は冷間鍛造
用のダイとパンチとに組み込んだものであるが、組み込
む装置は、歯車製品を位置決めする必要があるものであ
ればその他の装置でも差し支えなく、又トランスファの
場合、成形の前に位置決め専用のステ−ションを設け、
そこへ位置決め専用の単独機を配置することもできる。
更に押圧体及び受け台の構造は、回動自在であればその
回動手段は実施例に限定されず、従来の機構と併用して
も差し支えない。
放射方向に設けたものを説明したが、位置決め爪は二以
上であればその数を限定するものでなく、又噛み合い歯
の数も自由に設定できる。又歯車製品の歯形がチャンフ
ァを有するものにあっては、位置決め爪を先に進出させ
ておき、回動パンチと位置決め爪との相互作用により位
置決めを行なうこともできる。尚前記実施例は冷間鍛造
用のダイとパンチとに組み込んだものであるが、組み込
む装置は、歯車製品を位置決めする必要があるものであ
ればその他の装置でも差し支えなく、又トランスファの
場合、成形の前に位置決め専用のステ−ションを設け、
そこへ位置決め専用の単独機を配置することもできる。
更に押圧体及び受け台の構造は、回動自在であればその
回動手段は実施例に限定されず、従来の機構と併用して
も差し支えない。
【0010】
【考案の効果】本考案によれば、受け台上の歯車製品に
対し、押圧体により押し付け回転させ、その回転中に位
置決め爪を進出させて、高低差のある歯車車品の歯形と
位置決め爪の噛み合い歯とを噛み合わせることによって
確実に位置決めすることができるので、信頼性が高く、
チャンファを有しない歯車製品であっても、効率の良い
自動位置決めが実現できる。
対し、押圧体により押し付け回転させ、その回転中に位
置決め爪を進出させて、高低差のある歯車車品の歯形と
位置決め爪の噛み合い歯とを噛み合わせることによって
確実に位置決めすることができるので、信頼性が高く、
チャンファを有しない歯車製品であっても、効率の良い
自動位置決めが実現できる。
【図1】本考案に係る位置決め装置を示す説明図であ
る。
る。
【図2】噛み合い歯の配置を示す説明図である。
【図3】位置決め装置の作動を示す説明図である。
【図4】位置決め装置の作動を示す説明図である。
【図5】位置決め装置の作動を示す説明図である。
【図6】位置決め装置の作動を示す説明図である。
【図7】位置決め装置の作動を示す説明図である。
【図8】歯形と噛み合い歯との噛み合い状態を例示した
説明図である。
説明図である。
1・・メインパンチ、2・・凹所、3・・植え込みボル
ト、4・・スプリング、5・・可動リング、6・・可動
ベアリング、7・・伝導ベアリング、8・・回動パン
チ、9・・歯車製品、10・・嵌入突部、11・・ダ
イ、12・・据込凹部、13・・エジェクタ、13a・
・回転盤、14・・ベアリング、15・・位置決め爪、
16・・歯形、16a・・チャンフア、17・・噛み合
い歯。
ト、4・・スプリング、5・・可動リング、6・・可動
ベアリング、7・・伝導ベアリング、8・・回動パン
チ、9・・歯車製品、10・・嵌入突部、11・・ダ
イ、12・・据込凹部、13・・エジェクタ、13a・
・回転盤、14・・ベアリング、15・・位置決め爪、
16・・歯形、16a・・チャンフア、17・・噛み合
い歯。
Claims (1)
- 【請求項1】 周囲に歯形を有する歯車製品に対して片
側面側に配置され、前記歯車製品の軸方向へ移動可能で
あると共に、その軸を中心に回動自在な圧接体と、前記
歯車製品に対して他側面側に配置され、歯車製品との接
触面が前記軸を中心に回動自在な歯車受け台と、先端
に、前記予備成形された歯車製品の歯形に合致する噛み
合い歯を備え、放射方向から中心に向って進出、退避す
る二以上の位置決め爪とで構成される歯車製品の位置決
め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5779691U JPH072127Y2 (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 歯車製品の位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5779691U JPH072127Y2 (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 歯車製品の位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH055250U JPH055250U (ja) | 1993-01-26 |
| JPH072127Y2 true JPH072127Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=13065861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5779691U Expired - Fee Related JPH072127Y2 (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 歯車製品の位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072127Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5274500B2 (ja) * | 2010-03-29 | 2013-08-28 | ジヤトコ株式会社 | 歯車部品の締結治具 |
| JP5704966B2 (ja) * | 2011-03-01 | 2015-04-22 | 本田技研工業株式会社 | パーキングギヤ付きプーリシャフトの製造装置 |
| CN107414097B (zh) * | 2017-08-27 | 2024-01-23 | 中信戴卡股份有限公司 | 一种车轮外轮缘圆角修整装置 |
| CN110480098B (zh) * | 2019-09-18 | 2024-04-12 | 山东临工工程机械有限公司 | 一种超越离合器挡板齿部加工装置 |
| CN120516099B (zh) * | 2025-07-24 | 2025-12-02 | 江苏新隆通用设备有限公司 | 一种用于机械配件生产的夹持装置 |
-
1991
- 1991-06-27 JP JP5779691U patent/JPH072127Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH055250U (ja) | 1993-01-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |