JPH0721444Y2 - Z形ベルト搬送装置 - Google Patents

Z形ベルト搬送装置

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JPH0721444Y2
JPH0721444Y2 JP1987165057U JP16505787U JPH0721444Y2 JP H0721444 Y2 JPH0721444 Y2 JP H0721444Y2 JP 1987165057 U JP1987165057 U JP 1987165057U JP 16505787 U JP16505787 U JP 16505787U JP H0721444 Y2 JPH0721444 Y2 JP H0721444Y2
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belt
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roller
belts
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JP1987165057U
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健弘 橘
巌 湯谷
利明 竹房
実 上田
聖実 片岡
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セイレイ工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は土塊片等の荷体を搬送する場合に使用されるZ
形ベルト搬送装置に関する。
(ロ)従来の技術 実開昭62−86322号公報に見られる如く、受動ローラと
駆動ローラとの間に無端状主ベルトを巻き掛けると共に
この主ベルトを上下二つの下部遊動ローラと上下二つの
上部遊動ローラとに案内せしめて側面視Z形となし、且
つ上側の下部遊動ローラと前記上部遊動ローラの近傍に
配した他の遊動ローラとの間に無端状副ベルトを巻き掛
け、この副ベルトの外面と前記主ベルトの立ち上がり部
における外面とを重複させて成るZ形ベルト搬送装置は
在る。
また実開昭61−135815号公報に記載されるように、駆動
される一対の垂直ベルトコンベアの長手方向に沿う両縁
辺を互いに密着又は接近させるための押圧機構を両コン
ベアベルトの対峙面の両側に設け、且つ垂直コンベアの
対峙面部位で被搬送物を挟持したときに生じる外方への
膨らみ変形に応じて前記押圧機構が伸縮調整できるよう
にした土砂粉石類の連続搬送装置も存在する。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 上記したZ形ベルト搬送装置にあっては、装置の作動中
に主ベルト及び副ベルトがその幅方向に沿って徐々に偏
りを生じ蛇行するようになることがあり、特に主・副ベ
ルトに荷体荷重が作用したときにはその度合が顕著とな
り、このため作業途中に時折、主・副ベルトの位置調整
を余儀なくされることがある。
本考案は上記問題点に鑑みて成されたもので、主・副ベ
ルトの上述蛇行を合理的に解消させることを可能ならし
めるZ形ベルト搬送装置を提供することを目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段 受動ローラ(10)と駆動ローラ(12)との間に無端状主
ベルト(13)を巻き掛けると共にこの主ベルト(13)を
上下二つの下部遊動ローラ(14a)(14b)と上下二つの
上部遊動ローラ(14c)(14d)とに案内せしめて側面視
Z形となし、且つ上側の下部遊動ローラ(14a)と上側
の上部遊動ローラ(14c)の上方に配した他の遊動ロー
ラ(15)との間に無端状副ベルト(16)を巻き掛け、こ
の副ベルト(16)の外面と前記主ベルト(13)の立ち上
がり部における外面とを重複させて成るZ形ベルト搬送
装置において、主ベルト(13)と副ベルト(16)との重
複個所で且つ前記駆動ローラ(12)に近接した個所に左
右一対のガイドローラ(19)(19)を主ベルト(13)の
左右側縁に同時に当接すべく、該ガイドローラ(19)を
支持軸(21)廻りに遊動自在に嵌挿し、且つ前記支持軸
(21)は、主ベルト(13)の背面側から副ベルト(13)
の背面側にかけて夫々のベルト表面に対し傾斜し、主・
副ベルト(13)(16)の重複端部に折曲傾斜部を形成す
る事により主・副ベルト(13)(16)に作用する荷重を
支持した状態に装設したことを特徴としている。
(ホ)作用 主・副ベルトは一対のガイドローラによってベルト幅方
向への偏りを阻止されるのであるが、このさいガイドロ
ーラが駆動ローラに近接していることから、かかる効果
が顕著となるのである。
またガイドローラが主・副ベルトに作用する荷重を支持
するように働くことから、主・副ベルトの重複部におけ
る各側縁が密着され、主・副ベルトの重複部に挟まれて
搬送されている荷体は各側縁からこぼれ落ちるのを効果
的に阻止されるのである。
(ヘ)実施例 以下、本考案を他の装置に利用した場合の具体的実施例
を図面により詳細に説明する。
第1図は本考案を具備させた土塊収集装置の側面図、第
2図は同装置の全体斜視図、第3図はガイド手段を示す
概要図、第4図は土塊収集装置の側面視使用態様図であ
る。
図において、(1)は芝生成育成用通気孔堀削装置で機
体後部の下側に土塊を穿孔し抜去する作業部(2)を具
備して成る。この作業部(2)は複数からなるタイン
(3)と称される孔明きパイプとか各タイン(3)を覆
うフード(4)等からなり、タイン(3)が楕円運動さ
れて土中に刺し込まれるとその度にタイン(3)内の土
塊(これをコア(w)という。)が押し上げられ、フー
ド(4)に当接し、さらに、押し曲げられて分断され後
方へ排出される如く作動する。
(5)は土塊収集装置で、機体の前半分部には地面に倣
いつつ前記堀削装置(1)が堀削したコア(w)を収受
し搬送する土塊収受搬送装置(6)が設けてあり、また
機体の後半分部にはこの土塊収受搬送装置(6)が搬送
したコア(w)を貯留せしめるための荷台(7)が設け
てある。
しかして前記土塊収受搬送装置(6)の主要部を成すの
が本考案の係るZ形ベルト搬送装置であり、次のように
構成される。即ち、ピン(8)廻りの一定範囲内で回動
自在であるブラケット(9)・・の先端に枢設された受
動ローラ(10)とエンジン(11)に駆動される駆動ロー
ラ(12)とに無端状主ベルト(13)を巻き掛け、その下
方個所には上下配置された二つの下部遊動ローラ(14
a)(14b)を、そして上方個所には同じく上下配置され
た二つの上部遊動ローラ(14c)(14d)を配して側面視
概略Z形としてある。ここに駆動ローラ(12)と受動ロ
ーラ(10)は主ベルト(13)の巾方向移動を規制するた
めのクラウニングが施されている。また前記上側の下部
遊動ローラ(14a)とこれに対向させて配置した他の遊
動ローラ(15)との間にも無端状副ベルト(16)を巻き
掛けてあり、これの後側表面を主ベルト(13)の垂直部
分における前側表面に当接させ両ベルト(13)(16)を
重複させた態様としてある。(17)は前記ブラケット
(9)・・の先端を下方に付勢する弾性支持材であり、
(18)は受動ローラ(10)の下側を包囲する接地カバー
である。さらに主ベルト(13)と副ベルト(16)が重複
した個所の各側縁には両ベルト(13)(16)が巾方向に
移動するのを規制するためのガイドローラ(19)(19)
が対設してある他、主ベルト(13)の下部と副ベルト
(16)の下部にも別のガイドローラ(20)・・を対設し
て前記ガイドローラ(19)の効用を補助せしめている。
ガイドローラ(19)は支持軸(21)廻りに遊動自在であ
り且つ出来るだけ駆動ローラ(12)に近接させることに
よりその機能向上を図ってあり、また第3図に示す如く
支持軸(21)をベルト表面に対し傾斜させ、各ガイドロ
ーラ(19)(19)のガイド面(即ち周面)が主・副ベル
ト(13)(16)に作用する荷重を支持した状態に装設し
てある。別のガイドローラ(20)もこのガイドローラ
(19)に準じた構成としてある。具体的にはガイドロー
ラ(19)は主ベルト(13)及び副ベルト(16)をそれら
の後方から受け止め、別のガイドローラ(20)(20)は
一方のものが主ベルト(13)の下部を下方から受け止
め、他方のものが副ベルト(16)を後方から受け止めて
成る。これらの最適態様は搬送される荷体の荷重や主副
ベルト(13)(16)の撓み等を勘案して適宜決定され
る。
そして、土塊収受搬送装置(6)の下部を水平収受部
(6a)と成し、同装置(6)の上部を水平搬出部(6b)
と成してある。
(22)は機体の重心位置近傍に設けた転輪ローラであ
り、また(23)は荷台(7)の後部に設けたキャスター
である。機体は主としてこれら転輪ローラ(22)及びキ
ャスター(23)と、土塊収受搬送装置(6)の接地力と
で安定的に支持される。
さらに土塊収受搬送装置(6)には第2図に示す如く、
土こぼれ等を防止するための手段が設けられる。即ち、
水平収受部(6a)の側部カバー(24)・・に一対の横向
きエプロン(25)(25)を搬送方向に向かって漸次に相
対距離が小さくなるように方持ち支持せしめ且つそれぞ
れの先端縁を主ベルト(13)の上表面に密着させて成
る。また機体の立ち上がり部(26)側縁にも一対の縦向
きエプロン(27)(27)を互いに並行に方持ち支持せし
め且つそれぞれの先端縁を副ベルト(16)の前側表面に
密着させると共にそれぞれの下端を横向きエプロン(2
5)(25)の後端と重複させて成る。(25a)は水平収受
部(6a)の最前部から延伸させた前部エプロンで、その
後縁を受動ローラ(10)を周回変位する主ベルト(13)
の表面に当接させてある。
なお、図中(28)・・は前述堀削装置(1)に土塊収集
装置(5)を牽引させるための牽引アームである。
叙上の装置により作業するさいは荷台(7)上にバケッ
ト(B)を載置して、堀削装置(1)に土塊収集装置
(5)を牽引させつつ両装置(1)(5)を作業状態と
成さしめる。これにより堀削装置(1)は芝生埴生地面
に通気孔を穿ってはコア(w)を後方へ向けて放出する
のである。この放出されたコア(w)は土塊収集装置
(5)の水平収受部(6a)前部で受け止められた後、主
ベルト(13)により後方へ水平搬送される。なお、この
場合、前部エプロン(25a)はコア(w)が水平収受部
(6a)の前方へ脱落するのを阻止し、また横向きエプロ
ン(25)(25)は前方の相対距離が大きく後方のそれが
小さいことから水平収受部(6a)の前部におけるコア
(w)の受け取りを容易ならしめと共にコア(w)を水
平搬送の進行に伴って主ベルト(13)中央に寄せ集め、
且つ外部への脱落を阻止する働きをする。この水平搬送
に続いてコア(w)は主ベルト(13)と副ベルト(16)
とに挟圧されて垂直搬送されるのである。この過程では
ガイドローラ(19)(19)は主・副ベルト(13)(16)
の各側縁からコア(w)がこぼれ落ちるのを阻止するよ
うに働き、また縦向きエプロン(27)(27)は機体側方
へのコア(w)の脱落を阻止するように働く。以後コア
(w)は水平搬出部(6b)で後方へ水平搬送された後、
バケット(B)内向けて落下され、貯溜せしめられる。
かくして、本考案を具備した土塊収集装置(5)は堀削
装置(1)が堀削したコア(w)を能率良く収集するも
のとなるのである。
第5図及び第6図は前記ガイドローラ(19)(19)と近
似したガイド手段を示す斜視概要図と説明図である。即
ち前述ガイドローラ(19)(19)に代えて遊動ディスク
(29)(29)を設けることも可能である。この遊動ディ
スク(29)は遊動ローラ(14c)の各外側部にローラ支
持軸(30)を中心として回動自在に装着してあり、主ベ
ルト(13)と副ベルト(16)の各側縁を両ベルト(13)
(16)がその巾方向に変位しないように規制するもので
あり、その効用は前記ガイドローラ(19)(19)の場合
と同様である。ここにおいて遊動ディスク(29)(29)
を遊動ローラ(14c)に固着しないものとしたのは主副
ベルト(13)(16)の回動変位を円滑ならしめるためで
ある。
(ト)考案の効果 以上から明らかなように本考案によれば主・副ベルト
(16)との重複部であって駆動ローラ(12)に近接した
個所にガイドローラ(19)(19)を配したことから、主
副ベルト(13)(16)の蛇行防止が効果的に果たされる
ものとなり、従来の如きベルトの位置調整は長時間にわ
たって必要なくなるのであり、特に主ベルト(13)に重
複される副ベルト(16)が、上下の遊動ローラ(14a)
(14a)間に巻き掛けられる非駆動ベルトであるが為
に、その幅方向に沿って徐々に偏りを生じ蛇行する問題
点が顕著になるのであるが、その特有の問題点を簡単な
構成により解消したものであり、またガイドローラ(1
9)(19)を主・副ベルト(13)(16)の荷重を支持す
るように装設したことから、主・副ベルト(13)(16)
の重複部に挟圧されて搬送される荷体(コア(w))が
主・副ベルト(13)(16)の各側縁からこぼれ落ちるの
を好適に阻止し得るものとなるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案を具備させた土塊収集装置の側面図、第
2図は同装置の全体斜視図、第3図はガイド手段を示す
概要図、第4図は土塊収集装置の側面視使用態様図、第
5図はガイド手段の他の例を示す斜視概要図、第6図は
同手段を示す説明図である。 10……受動ローラ 12……駆動ローラ 13……主ベルト 14a、14b、14c、14d、15……遊動ローラ 16……副ベルト 19……ガイドローラ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 片岡 聖実 岡山県岡山市江並428番地 セイレイ工業 株式会社内 審査官 菅野 あつ子 (56)参考文献 特開 昭50−113984(JP,A) 特開 昭58−89508(JP,A) 実開 昭61−135815(JP,U) 実開 昭58−173614(JP,U)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】受動ローラ(10)と駆動ローラ(12)との
    間に無端状主ベルト(13)を巻き掛けると共にこの主ベ
    ルト(13)を上下二つの下部遊動ローラ(14a)(14b)
    と上下二つの上部遊動ローラ(14c)(14d)とに案内せ
    しめて側面視Z形となし、且つ上側の下部遊動ローラ
    (14a)と上側の上部遊動ローラ(14c)の上方に配した
    他の遊動ローラ(15)との間に無端状副ベルト(16)を
    巻き掛け、この副ベルト(16)の外面と前記主ベルト
    (13)の立ち上がり部における外面とを重複させて成る
    Z形ベルト搬送装置において、主ベルト(13)と副ベル
    ト(16)との重複個所で且つ前記駆動ローラ(12)に近
    接した個所に左右一対のガイドローラ(19)(19)を主
    ベルト(13)の左右側縁に同時に当接すべく、該ガイド
    ローラ(19)を支持軸(21)廻りに遊動自在に嵌挿し、
    且つ前記支持軸(21)は、主ベルト(13)の背面側から
    副ベルト(13)の背面側にかけて夫々のベルト表面に対
    し傾斜し、主・副ベルト(13)(16)の重複端部に折曲
    傾斜部を形成する事により主・副ベルト(13)(16)に
    作用する荷重を支持した状態に装設したことを特徴とす
    るZ形ベルト搬送装置。
JP1987165057U 1987-10-27 1987-10-27 Z形ベルト搬送装置 Expired - Lifetime JPH0721444Y2 (ja)

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JP1987165057U JPH0721444Y2 (ja) 1987-10-27 1987-10-27 Z形ベルト搬送装置

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Publication Number Publication Date
JPH0168308U JPH0168308U (ja) 1989-05-02
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ID=31451201

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JP1987165057U Expired - Lifetime JPH0721444Y2 (ja) 1987-10-27 1987-10-27 Z形ベルト搬送装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61135815U (ja) * 1985-02-14 1986-08-23

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JPH0168308U (ja) 1989-05-02

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