JPH0721446A - 銀行システム - Google Patents

銀行システム

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JPH0721446A
JPH0721446A JP15255593A JP15255593A JPH0721446A JP H0721446 A JPH0721446 A JP H0721446A JP 15255593 A JP15255593 A JP 15255593A JP 15255593 A JP15255593 A JP 15255593A JP H0721446 A JPH0721446 A JP H0721446A
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JP
Japan
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offline
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failure
magnetic card
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JP15255593A
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English (en)
Inventor
Yoshihiro Ihi
義博 衣斐
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication of JPH0721446A publication Critical patent/JPH0721446A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 現金自動入出器において、センターおよびネ
ットワーク障害によりオンライン処理を行なえないと
き、オフライン出金を行なうことにより、障害時でも現
金自動入出金機の利便性を保つ。 【構成】 障害時の出金要求に対し、磁気カードに記録
されているオフライン出金専用のオフライン暗証番号
と、利用者が入力したオフライン暗証番号とをオフライ
ン暗証照合手段22にて照合する。一致していれば磁気
カードに記録されている制限金額を上限にオフライン出
金を行ない、一日一回の制限を行なうためにカード記録
・返却手段32にて同カードに当日の日付を記録し、そ
の旨を記載したレシートとともに返却する。障害中のオ
フライン出金の内容は障害時対応記憶手段41にて記憶
し、障害復旧時に障害対応読取送信手段42にてセンタ
ーに送信することにより、オフライン出金に合わせたセ
ンターの更新処理を行なわせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、銀行システムに関し、
特にセンタまたはネットワーク障害時のオフライン暗証
番号を用いたオフライン出金方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の現金自動入出金機には、暗証番号
による利用者の確認方式とし、以下に示す2つの方式が
有る。 (1)利用者の入力した暗証番号および入金または出金
金額をネットワークを介し、センタにて(暗証番号, 入
金・出金金額の)妥当性の照合を行うオンライン方式。 (2)現金自動入出金機自身が磁気カードに記録された
暗証番号および一律に設定された制限金額との妥当性を
照合して取引を行い、定期的に係員の手により取引の内
容がセンタに送信または運ばれるオフライン方式。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の方式
(1)は、センタまたは、ネットワークに障害が発生す
ると 暗証番号, 入金または出金金額が妥当性の照合が
行えず、広域に渡って多数の現金入出金機が使用出来な
くなるという欠点を有する。従来の方式(2)は、磁気
カードに暗証番号を記録しているため、紛失・盗難によ
り第三者に渡り磁気カードの暗証番号を読み取られるこ
とにより悪用され易いという安全面での問題点を有す
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述した問題点を解決す
るため、本発明の銀行システムは、顧客の口座データを
有するセンタと通信回線で接続され顧客識別用の磁気カ
ードにより取引を処理する銀行システムにおいて、セン
ターまたはネットワークの障害を監視し、障害発生を検
出すると処理途中の取引を終了または中断し、オフライ
ン出金の表示を行う監視手段と、前記監視手段によるオ
フライン出金表示中に磁気カードによる出金取引があっ
た場合に、磁気カードに記録されたオフライン暗証番号
およびオフライン利用日付を読み取り、利用者の入力し
たオフライン暗証番号および当日の日付と照合する障害
時対応手段と、前記障害時対応手段の照合で可となった
場合に、前記障害時対応手段で読み取った磁気カードの
制限金額と利用者の入力した出金金額を照合し、制限金
額以内であればオフライン出金を行い、当日の日付を磁
気カードに記録する障害時出金手段と、前記障害時出金
手段により行われたオフライン出金取引の内容を記憶
し、前記監視手段からの障害復旧の通知により記憶した
内容を通信回線を介してセンタに送信する障害時対応記
憶送信手段とを備えたことを特徴とする。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
【0006】図1は、本発明の一実施例のブロック図で
ある。図1に示す銀行システムは、オンライン回線61
を介しセンタおよびネットワークの障害を監視する障害
監視手段11、および現金自動入出金機内に有る利用者
の磁気カード、通帳、入金貨幣等を磁気カードリード・
ライト装置64、通帳プリント装置、貨幣入出金装置を
介して返却し、障害時オフライン出金対応状態であるこ
とをディスプレイ等の表示装置62に表示する障害時対
応表示手段12を有する監視手段10と、磁気カードリ
ード・ライト装置64を介し磁気カードを読み取るカー
ド読取手段21、および読み取った内容に記録されてい
るオフライン暗証番号等をキーボード等の入力装置63
を介し、利用者の入力したオフライン暗証番号との照合
等を行うオフライン暗証照合手段22を有する障害時対
応手段20と、貨幣入出金装置を介しオフライン(ロー
カル)で出金するオフライン出金手段31、および磁気
カードリード・ライト装置64を介し磁気カードの書き
込み・返却を行うカード記録返却手段32を有する障害
時出金手段30と、障害時の状態とオフライン出金の内
容を磁気ディスク装置等に記憶する障害時対応記憶手段
41、および障害復旧時に記憶内容を読み取り、オンラ
イン回線66を介しセンタに送信する障害時対応読取送
信手段42を有する障害時対応記憶送信手段40と、こ
れらを制御する制御手段50とから構成される。図2
は、本実施例の動作を示すフローチャートである。次
に、図1および図2を参照して、本実施例の動作につい
て説明する。センタおよびネットワークの状態を障害監
視手段11が監視し(ステップ201)、障害を検出す
ると(ステップ202)制御手段50に通知する。制御
手段50は、障害発生および発生時の現金自動入出金機
の動作状態を障害時対応表示手段12に通知する。障害
時対応手段12は、現金自動入出金機の動作状態に応じ
た利用者の預り物の返却処理(ステップ203)を行っ
た後、障害時オフライン出金対応の表示を行い(ステッ
プ205)、障害時オフライン出金対応状態となる。
【0007】ここで利用者の預り物の返却処理について
図3を参照して説明する。図3は、図2のステップ20
3における利用者預物返却の動作を示すフローチャート
である。まず、現金自動入出金機の障害時の動作状態の
チェックを行う(ステップ301)。利用されていなけ
れば何も行わない。利用中でかつセンタからの応答電文
を受信済であれば(ステップ302)、通常の取引処理
を続行し、終了まで行う(ステップ303)。利用中で
かつセンタからの応答電文受信済でなければ(ステップ
302)、通常処理を中断し(ステップ304)、利用
者から預かっている磁気カード、通帳、入金貨幣等を返
却し(ステップ305)、中断した取引の内容および中
断状況を制御手段50を介して障害時対応記憶手段41
により記憶する(ステップ306)。図2を参照する
と、障害時オフライン出金状態での利用は、磁気カード
による出金のみ可とし、利用が開始されるとまずカード
読取手段21は、磁気カードリード・ライト装置によ
り、磁気カードを読み取り(ステップ206)、磁気カ
ードにオフライン暗証番号が記録されていない場合(ス
テップ207)、またはオフライン暗証番号が記録され
ていても同じく磁気カードから読み取った利用日付が当
日日付と等しかった場合(ステップ208)は、オフラ
イン出金を不可とし(ステップ213)、その旨表示装
置に表示し、磁気カードリード・ライト装置により磁気
カードを返却してオフライン出金利用待ち状態に戻る。
オフライン暗証番号の記録が有り、かつ利用日付が当日
日付と等しくなかったとき、オフライン暗証番号照合手
段22に移る。オフライン暗証番号照合手段22は、利
用者に表示装置によりオフライン暗証番号の入力を要求
し(ステップ209)、入力装置により入力されたオフ
ライン暗証番号と磁気カードから読み取ったオフライン
暗証番号を照合し(ステップ210)不一致の場合は、
オフライン出金を不可とし(ステップ213)、その旨
表示装置に表示し、磁気カードリード・ライト装置によ
り磁気カードを返却してオンライン出金利用待ち状態に
戻る。オフライン暗証番号が一致した場合は(ステップ
210)、オフライン暗証番号照合手段22は、利用者
に表示装置により出金金額の入力を要求し(ステップ2
11)、入力された出金金額と磁気カードから読み取っ
た制限金額を比較し(ステップ212)、出金金額が制
限金額を越えている場合は、オフライン出金を不可とし
(ステップ213)、その旨表示装置に表示し、磁気カ
ードリード・ライト装置により磁気カードを返却してオ
フライン出金利用待ち状態に戻る。出金金額が制限金額
以内の場合は(ステップ212)、オフライン出金手段
31に移る。オフライン出金手段31は、貨幣入出金装
置によるオフライン(ローカル)出金および、印字装置
によるレシートの印字出力を行い(ステップ214)、
カード記録返却手段32に移る。カード記録返却手段3
2は、一日一回の利用制限のために磁気カードリード・
ライト装置により当日日付を磁気カードに記録して返却
し、障害対応返却手段41に移る。障害対応返却手段4
1は、カード読取手段21で読み取った磁気カードの内
容およびオフライン暗証番号照合手段22で入力された
オフライン暗証番号並びに出金金額、当日日付、時刻等
オフライン出金の内容を記憶装置に記憶し(ステップ2
15)、オンライン出金待ち状態に戻る。障害監視手段
11は、センタまたはネットワークの障害中も監視を行
い、障害復旧を検出すると(ステップ204)制御手段
50に通知する。制御手段50は現金自動入出機がカー
ド読取手段21から障害時対応記憶手段41までのオフ
ライン出金対応処理を行っている場合はその取引の終了
を待ち(ステップ216)、オフライン出金対応処理を
行っていない場合は即時に、障害時対応読取送信手段4
2に障害復旧を通知する。障害時対応読取送信手段42
は、記憶装置65より障害時対応手段12および障害時
対応記憶手段32が記憶させた中断取引の内容、中断状
況、およびオフライン出金の内容を読み取り(ステップ
217)、回線を介してセンタに送信(ステップ21
8)した後、制御手段50を介して、通常のオンライン
取引対応に移る。記憶装置に何も記憶されていない場合
は、即時に制御手段50を介して通常のオンライン取引
対応に移る。
【0008】
【発明の効果】以上、説明したように本発明は、センタ
またはネットワーク障害発生時に監視手段により処理方
式をオンライン方式からオフライン方式に切り換え、障
害時対応手段により磁気カードに記録されたオフライン
暗証番号および利用日付を読み取り、利用者の入力した
オフライン暗証番号および当日の日付と照合した後、障
害時出金手段により磁気カードに記録された制限金額と
利用者の入力した出金金額と照合し、オフライン出金を
行い、一日一回の制限のために当日の日付を書き込み、
障害時対応記憶送信手段により、オフライン出金の内容
を記憶し、センタまたはネットワーク障害復旧時に記憶
した内容をセンタに送信した後、オンライン方式に切り
戻すように構成したため、広域に被害をおよぼすセンタ
またはネットワーク障害が発生した場合でも、磁気カー
ドを記録した同障害時専用のオフライン暗証番号、利用
日付, 制限金額を用いることにより、オフライン方式時
の暗証番号を磁気カードに記録させることなく、一日一
回、制限金額内というリスクの少ないオフライン出金が
可能となり、現金自動入出金機の利便性を保つことが出
来るという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】図1の実施例の動作の流れ図である。
【図3】図2のステップ203における利用者預り物返
却の動作の流れ図である。
【符号の説明】
10 監視手段 11 障害監視手段 12 障害時対応表示手段 20 障害時対応手段 21 カード読取手段 22 オフライン暗証照合手段 30 障害時出金手段 31 オフライン出金手段 32 カード記録返却手段 40 障害時対応記憶送信手段 41 障害時対応記憶手段 42 障害時対応読取送信手段 50 制御手段 61 オンライン回線 62 表示装置 63 入力装置 64 磁気カードリード・ライト装置 66 オンライン回線

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 顧客の口座データを有するセンタと通信
    回線で接続され顧客識別用の磁気カードにより取引を処
    理する銀行システムにおいて、 センターまたはネットワークの障害を監視し、障害発生
    を検出すると処理途中の取引を終了または中断し、オフ
    ライン出金の表示を行う監視手段と、 前記監視手段によるオフライン出金表示中に磁気カード
    による出金取引があった場合に、磁気カードに記録され
    たオフライン暗証番号およびオフライン利用日付を読み
    取り、利用者の入力したオフライン暗証番号および当日
    の日付と照合する障害時対応手段と、 前記障害時対応手段の照合で可となった場合に、前記障
    害時対応手段で読み取った磁気カードの制限金額と利用
    者の入力した出金金額を照合し、制限金額以内であれば
    オフライン出金を行い、当日の日付を磁気カードに記録
    する障害時出金手段と、 前記障害時出金手段により行われたオフライン出金取引
    の内容を記憶し、前記監視手段からの障害復旧の通知に
    より記憶した内容を通信回線を介してセンタに送信する
    障害時対応記憶送信手段とを備えたことを特徴とする銀
    行システム。
  2. 【請求項2】 現金自動入出金機の障害時の動作状態の
    チェックを行い、利用中でかつセンタからの応答電文を
    受信済であれば、通常の取引処理を続行し、終了まで行
    い、利用中でかつセンタからの応答電文受信済でなけれ
    ば、通常処理を中断し、利用者から預かっている磁気カ
    ード、通帳、入金貨幣等を返却し、中断した取引の内容
    および中断状況を制御手段を介して障害時対応記憶手段
    により記憶することを特徴とする現金自動入出金機障害
    対応方法。
  3. 【請求項3】 障害時オフライン出金状態での利用は、
    磁気カードによる出金のみ可とし、利用が開始されると
    まずカード読取手段が、磁気カードリード・ライト装置
    により、磁気カードを読み取り、磁気カードにオフライ
    ン暗証番号が記録されていない場合、またはオフライン
    暗証番号が記録されていても同じく磁気カードから読み
    取った利用日付が当日日付と等しかった場合は、オフラ
    イン出金を不可とし、その旨表示装置に表示し、磁気カ
    ードリード・ライト装置により磁気カードを返却してオ
    フライン出金利用待ち状態に戻り、 オフライン暗証番号の記録が有り、かつ利用日付が当日
    日付と等しくなかったとき、オフライン暗証番号照合手
    段に移り、 前記オフライン暗証番号照合手段が、利用者に表示装置
    によりオフライン暗証番号の入力を要求し、入力装置に
    より入力されたオフライン暗証番号と磁気カードから読
    み取ったオフライン暗証番号を照合し、不一致の場合
    は、オフライン出金を不可とし、その旨前記表示装置に
    表示し、前記磁気カードリード・ライト装置により磁気
    カードを返却してオンライン出金利用待ち状態に戻り、 オフライン暗証番号が一致した場合は、前記オフライン
    暗証番号照合手段が、利用者に表示装置により出金金額
    の入力を要求し、入力された出金金額と磁気カードから
    読み取った制限金額を比較し、出金金額が制限金額を越
    えている場合は、オフライン出金を不可とし、その旨前
    記表示装置に表示し、前記磁気カードリード・ライト装
    置により磁気カードを返却してオフライン出金利用待ち
    状態に戻り、出金金額が制限金額以内の場合は、オフラ
    イン出金手段31に移り、 前記オフライン出金手段が、貨幣入出金装置によるオフ
    ライン出金および、印字装置によるレシートの印字出力
    を行い、カード記録返却手段に移り、 前記カード記録返却手段が、一日一回の利用制限のため
    に前記磁気カードリード・ライト装置により当日日付を
    磁気カードに記録して返却し、障害対応返却手段に移
    り、 前記障害対応返却手段は、前記カード読取手段で読み取
    った磁気カードの内容および前記オフライン暗証番号照
    合手段で入力されたオフライン暗証番号並びにオフライ
    ン出金の内容を記憶装置に記憶し、オンライン出金待ち
    状態に戻り、 障害監視手段が、センタまたはネットワークの障害中も
    監視を行い、障害復旧を検出すると制御手段に通知し、 前記制御手段が現金自動入出機がカード読取手段から障
    害時対応記憶手段までのオフライン出金対応処理を行っ
    ている場合はその取引の終了を待ち、オフライン出金対
    応処理を行っていない場合は即時に、障害時対応読取送
    信手段に障害復旧を通知し、 前記障害時対応読取送信手段が、記憶装置より障害時対
    応手段および障害時対応記憶手段が記憶させた中断取引
    の内容、中断状況、およびオフライン出金の内容を読み
    取り、回線を介してセンタに送信した後、前記制御手段
    を介して、通常のオンライン取引対応に移り、記憶装置
    に何も記憶されていない場合は、即時に前記制御手段を
    介して通常のオンライン取引対応に移ることを特徴とす
    る現金自動入出金機障害対応方法。
JP15255593A 1993-06-24 1993-06-24 銀行システム Pending JPH0721446A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017018216A (ja) * 2015-07-08 2017-01-26 株式会社三共 管理システム、および端末装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6275768A (ja) * 1985-09-30 1987-04-07 Hitachi Ltd 不正取引検出方式
JPS62222363A (ja) * 1986-03-25 1987-09-30 Omron Tateisi Electronics Co 自動取引処理装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19960521