JPH07215549A - 中央枢軸エアターンウエブ操向組立品 - Google Patents
中央枢軸エアターンウエブ操向組立品Info
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- JPH07215549A JPH07215549A JP9857092A JP9857092A JPH07215549A JP H07215549 A JPH07215549 A JP H07215549A JP 9857092 A JP9857092 A JP 9857092A JP 9857092 A JP9857092 A JP 9857092A JP H07215549 A JPH07215549 A JP H07215549A
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- air
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- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H23/00—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs
- B65H23/02—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs transversely
- B65H23/032—Controlling transverse register of web
- B65H23/035—Controlling transverse register of web by guide bars
-
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- B65H2406/10—Means using fluid made only for exhausting gaseous medium
- B65H2406/11—Means using fluid made only for exhausting gaseous medium producing fluidised bed
- B65H2406/111—Means using fluid made only for exhausting gaseous medium producing fluidised bed for handling material along a curved path, e.g. fluidised turning bar
Landscapes
- Advancing Webs (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明の目的は、ウェブに関してエアターン
の位置を変化させる改良エアターン操向システムを提供
することである。 【構成】 中央枢軸エアターンウェブ操向組立品とウェ
ブを操向するプロセスであり、中央枢軸エアターンは、
操向制御ねじ棒に応答するように結合された駆動側を有
し、そして、ウェブ位置が監視され、ウェブが中心を外
れる時、エアターンが、中心の回りで旋回させら、その
結果として、ウェブの各端部において反対方向の移動が
生成され、ウェブを元の位置に案内する。
の位置を変化させる改良エアターン操向システムを提供
することである。 【構成】 中央枢軸エアターンウェブ操向組立品とウェ
ブを操向するプロセスであり、中央枢軸エアターンは、
操向制御ねじ棒に応答するように結合された駆動側を有
し、そして、ウェブ位置が監視され、ウェブが中心を外
れる時、エアターンが、中心の回りで旋回させら、その
結果として、ウェブの各端部において反対方向の移動が
生成され、ウェブを元の位置に案内する。
Description
【0001】
【発明の背景】ウェブが無接触に支持されたウェブ印刷
及び乾燥作業において、無接触環境を維持しながら、ウ
ェブ移動の方向を変化させる必要がしばしばある。これ
は、特に、ウェブが両面印刷物である場合に正しい。機
械装置等との接触は、ウェブを傷つける。ウェブの方向
を変化させるために使用された典型的なエアターンは、
95°の弧の回りにウェブを保持する95°の転回と、
約20°の弧の回りにウェブを保持する20°の「浅い
巻装」の転回を含む。
及び乾燥作業において、無接触環境を維持しながら、ウ
ェブ移動の方向を変化させる必要がしばしばある。これ
は、特に、ウェブが両面印刷物である場合に正しい。機
械装置等との接触は、ウェブを傷つける。ウェブの方向
を変化させるために使用された典型的なエアターンは、
95°の弧の回りにウェブを保持する95°の転回と、
約20°の弧の回りにウェブを保持する20°の「浅い
巻装」の転回を含む。
【0002】そのようなエアターンは、グレータローラ
ーに置き換わった。グレータローラーは、摩擦接触によ
りウェブを転回させる手段であった。結果として、ウェ
ブ傷付け問題がしばしば発生した。エアターンの使用は
傷付けを除去したが、ローラーによって設けられた付加
的な摩擦拘束の不在は、特に「バギー」又は非一様ウェ
ブの場合に、ウェブ追跡問題につながった。追跡問題を
補償するために、エアターンが、操向装置として使用さ
れた。エアターンの一方の縁をウェブに垂直な方向に傾
斜させることにより、ウェブをその側から押し出そうと
する力が設けられる。逆に、エアターンのその端部がウ
ェブから遠ざけられるならば、生ずる空気圧力は、ウェ
ブをその端部の方に引き寄せる。光学センサーが、ウェ
ブのずれを監視し、エアターンの位置を制御する操向駆
動モーターに信号を送信するために使用される。駆動モ
ーターは、エアターンの操作者側を移動させた。代替的
又は付加的に、エアターンは、手動で傾斜される。
ーに置き換わった。グレータローラーは、摩擦接触によ
りウェブを転回させる手段であった。結果として、ウェ
ブ傷付け問題がしばしば発生した。エアターンの使用は
傷付けを除去したが、ローラーによって設けられた付加
的な摩擦拘束の不在は、特に「バギー」又は非一様ウェ
ブの場合に、ウェブ追跡問題につながった。追跡問題を
補償するために、エアターンが、操向装置として使用さ
れた。エアターンの一方の縁をウェブに垂直な方向に傾
斜させることにより、ウェブをその側から押し出そうと
する力が設けられる。逆に、エアターンのその端部がウ
ェブから遠ざけられるならば、生ずる空気圧力は、ウェ
ブをその端部の方に引き寄せる。光学センサーが、ウェ
ブのずれを監視し、エアターンの位置を制御する操向駆
動モーターに信号を送信するために使用される。駆動モ
ーターは、エアターンの操作者側を移動させた。代替的
又は付加的に、エアターンは、手動で傾斜される。
【0003】この種類の操向制御システムは、駆動モー
ターを備えた調整ねじマウントを含んだ。システムは、
「手動操向歯車」と「操作者」押しボタンを通して手動
で制御され、あるいは種々のウェブ幅のために調整可能
な共通ブラケットに取り付けた2つのフォトセンサーに
より自動的に制御される。ウェブの縁がいずれかのセン
サーの範囲内でずれた時、電気信号が、操向制御駆動モ
ーターに送信された。応答して、駆動モーターは、ウェ
ブのずれを補正するために、エアターンの操作者側を上
下に移動させた。いったんウェブが再び中央に置かれ、
かつセンサー範囲にないならば、駆動モーターは停止し
た。
ターを備えた調整ねじマウントを含んだ。システムは、
「手動操向歯車」と「操作者」押しボタンを通して手動
で制御され、あるいは種々のウェブ幅のために調整可能
な共通ブラケットに取り付けた2つのフォトセンサーに
より自動的に制御される。ウェブの縁がいずれかのセン
サーの範囲内でずれた時、電気信号が、操向制御駆動モ
ーターに送信された。応答して、駆動モーターは、ウェ
ブのずれを補正するために、エアターンの操作者側を上
下に移動させた。いったんウェブが再び中央に置かれ、
かつセンサー範囲にないならば、駆動モーターは停止し
た。
【0004】モーター駆動ねじジャックが、エアターン
の操作者側に取り付けられた。エアターンの操作位置
は、プロセス、ウェブ重量、強度と張力により、水平よ
り上、下又は水平であった。エアターンの歯車側は、固
定されたが、歯車側端部が取り付けられた端部枢軸ブラ
ケットを用いて旋回できた。エアターンの一方の側は固
定されたために、ウェブは、フォトセンサーによって示
されたウェブ移動と同一方向において、エアターンの面
に沿って移動した。通常の操作条件下で、ウェブの調整
は最小であり、取り扱い問題を生じない。しかし、ウェ
ブ移動がひどいならば、水平からのエアターン補償は、
しばしば数インチに達した。極端なエアターン移動は、
プレスの中心線に関して、エアターンとウェブの両方の
中心線を変化させた。正味の結果は、しばしば、ウェブ
位置を補償するために各々に必要とされた時間間隔によ
り、エアターンとウェブ案内が互いに過大反応するによ
って生じたウェブの繰返し横応答(ウイービング)であ
った。ウェブ破損がしばしば生じた。
の操作者側に取り付けられた。エアターンの操作位置
は、プロセス、ウェブ重量、強度と張力により、水平よ
り上、下又は水平であった。エアターンの歯車側は、固
定されたが、歯車側端部が取り付けられた端部枢軸ブラ
ケットを用いて旋回できた。エアターンの一方の側は固
定されたために、ウェブは、フォトセンサーによって示
されたウェブ移動と同一方向において、エアターンの面
に沿って移動した。通常の操作条件下で、ウェブの調整
は最小であり、取り扱い問題を生じない。しかし、ウェ
ブ移動がひどいならば、水平からのエアターン補償は、
しばしば数インチに達した。極端なエアターン移動は、
プレスの中心線に関して、エアターンとウェブの両方の
中心線を変化させた。正味の結果は、しばしば、ウェブ
位置を補償するために各々に必要とされた時間間隔によ
り、エアターンとウェブ案内が互いに過大反応するによ
って生じたウェブの繰返し横応答(ウイービング)であ
った。ウェブ破損がしばしば生じた。
【0005】
【発明の要約】先行技術の問題は、本発明によって解決
され、本発明は、ウエブに関してエアターンの位置を変
化させる改良エアターン操向システムを設ける。本エア
ターン操向システムは、迅速に応答するウエブ方向制御
を設けることにより、ウエブ過大移動を除去する。具体
的に、本発明によるエアターン操向機構は、先行技術の
エアターンの固定枢軸端部を除去し、そして代わりに、
固定中央枢軸装置を使用する。結果として、ウエブ移動
は、かなり縮小される。
され、本発明は、ウエブに関してエアターンの位置を変
化させる改良エアターン操向システムを設ける。本エア
ターン操向システムは、迅速に応答するウエブ方向制御
を設けることにより、ウエブ過大移動を除去する。具体
的に、本発明によるエアターン操向機構は、先行技術の
エアターンの固定枢軸端部を除去し、そして代わりに、
固定中央枢軸装置を使用する。結果として、ウエブ移動
は、かなり縮小される。
【0006】ウェブが移動中に方向を変化させるために
ウェブが流体緩衝において無接触に支持される、ウェブ
支持装置が公知である。そのような装置の例は、米国特
許第4、182、472号において示され、その開示は
ここで参照されている。「エアターン」として技術にお
いて公知な装置は、ウェブが通過する弓状表面を設けた
走行ウェブのための無接触支持を設ける。一対の空気ノ
ズルは、ウェブと弓状表面の間の空間に加圧空気を供給
し、ウェブが浮遊する空気緩衝を形成する。前述の特許
において開示された特定のエアターンは、走行ウェブの
縁の方への空気の横断移動を阻止するためにラビリンス
シールとして作用する弓状表面に形成した溝を含む。結
果として、空気の流出は少なく、ラビリンスシールが使
用されないならば必要な要求空気流量及び空気馬力を縮
小する。本発明において使用される適切なエアターン
は、Peekaの特許において開示されたものを含む。
ウェブが流体緩衝において無接触に支持される、ウェブ
支持装置が公知である。そのような装置の例は、米国特
許第4、182、472号において示され、その開示は
ここで参照されている。「エアターン」として技術にお
いて公知な装置は、ウェブが通過する弓状表面を設けた
走行ウェブのための無接触支持を設ける。一対の空気ノ
ズルは、ウェブと弓状表面の間の空間に加圧空気を供給
し、ウェブが浮遊する空気緩衝を形成する。前述の特許
において開示された特定のエアターンは、走行ウェブの
縁の方への空気の横断移動を阻止するためにラビリンス
シールとして作用する弓状表面に形成した溝を含む。結
果として、空気の流出は少なく、ラビリンスシールが使
用されないならば必要な要求空気流量及び空気馬力を縮
小する。本発明において使用される適切なエアターン
は、Peekaの特許において開示されたものを含む。
【0007】実施例により、図1は、プレスの典型的な
設定を示す。上側パスを参照すると、ウェブ10は、最
初に、底部95°エアターン12によって転回され、そ
れから頂部95°エアターン14によって転回される。
ウェブは、乾燥機20の方に進行し、そして頂部95°
エアターン14と端部巻装エアターン18の間に位置す
る20°浅巻装エアターン16によって支持される。圧
力ブロワーが、プレスの歯車側又は乾燥機の頂部に位置
し、そして適切な管を通してエアターンに空気を供給す
る。ブロワー出力ダンパは、ウェブと各エアターンの間
の空気緩衝間げきを維持する自動間げき制御システムを
用いて規制される。自動間げき制御システムは、比率コ
ントローラを含み、頂部95°エアターンにおいて緩衝
及び供給圧力を検出し、そしてそれに応答して圧力ブロ
ワー出力ダンパの開位置を制御する。比率コントローラ
は、頂部95°エアターンの一方の端部における囲いに
位置する2つの圧力変換器から電気信号を受信する。変
換器は、緩衝を検出し、頂部95°エアターンにおいて
空気圧を供給する。圧力タップは、エアターンの内側の
面に位置する。緩衝空気圧と供給空気圧の比率は、設定
点比率と比較され、そして比率コントローラは、作動モ
ーターに信号を送り出口ダンパを相応して移動させる。
流量制御ダンパの設定は、各残余のエアターンにおける
間げきを頂部95°エアターン上の監視された間げきに
等しく保持する。自動間げき制御システムはまた、ウェ
ブ張力(PLI)モニター/表示器とDC電源を含む。
設定を示す。上側パスを参照すると、ウェブ10は、最
初に、底部95°エアターン12によって転回され、そ
れから頂部95°エアターン14によって転回される。
ウェブは、乾燥機20の方に進行し、そして頂部95°
エアターン14と端部巻装エアターン18の間に位置す
る20°浅巻装エアターン16によって支持される。圧
力ブロワーが、プレスの歯車側又は乾燥機の頂部に位置
し、そして適切な管を通してエアターンに空気を供給す
る。ブロワー出力ダンパは、ウェブと各エアターンの間
の空気緩衝間げきを維持する自動間げき制御システムを
用いて規制される。自動間げき制御システムは、比率コ
ントローラを含み、頂部95°エアターンにおいて緩衝
及び供給圧力を検出し、そしてそれに応答して圧力ブロ
ワー出力ダンパの開位置を制御する。比率コントローラ
は、頂部95°エアターンの一方の端部における囲いに
位置する2つの圧力変換器から電気信号を受信する。変
換器は、緩衝を検出し、頂部95°エアターンにおいて
空気圧を供給する。圧力タップは、エアターンの内側の
面に位置する。緩衝空気圧と供給空気圧の比率は、設定
点比率と比較され、そして比率コントローラは、作動モ
ーターに信号を送り出口ダンパを相応して移動させる。
流量制御ダンパの設定は、各残余のエアターンにおける
間げきを頂部95°エアターン上の監視された間げきに
等しく保持する。自動間げき制御システムはまた、ウェ
ブ張力(PLI)モニター/表示器とDC電源を含む。
【0008】ウェブ10は、ウェブスロット21を通っ
て乾燥機20に入り、そして加熱状態において出る。ウ
ェブは、冷スタンド22との接触により冷却される。示
された応用のために、操向制御システムは、中央浅巻装
エアターン16において使用される。端部巻装エアター
ン18は、乾燥機20の入り口のすぐ前に取り付けてあ
り、光学操向のためのフォトセンサーがそれに取り付け
てある。
て乾燥機20に入り、そして加熱状態において出る。ウ
ェブは、冷スタンド22との接触により冷却される。示
された応用のために、操向制御システムは、中央浅巻装
エアターン16において使用される。端部巻装エアター
ン18は、乾燥機20の入り口のすぐ前に取り付けてあ
り、光学操向のためのフォトセンサーがそれに取り付け
てある。
【0009】図2を参照すると、エアターン16が、一
方の端部17において、一般に25で示された操向制御
組立品に取り付け手段50(図3に最良に見られる)を
通して結合されて示される。エアターン端部19は自由
である。すなわち、それは、エアターンの操向移動を実
質的に阻止しない。エアターン16の固定端部17と自
由端部19の間のほぼ中央点に位置する中央枢軸ブラケ
ットは、一般に30で示され、台35に取り付けてあ
る。エアターン16は、シャフト16と球面軸受け32
を介して中央枢軸ブラケット30に回転可能に取り付け
てある。エアターン16の端部17におけるシャフト3
3は、シム板34を通して操向制御組立品24に移動可
能に取り付けてある。
方の端部17において、一般に25で示された操向制御
組立品に取り付け手段50(図3に最良に見られる)を
通して結合されて示される。エアターン端部19は自由
である。すなわち、それは、エアターンの操向移動を実
質的に阻止しない。エアターン16の固定端部17と自
由端部19の間のほぼ中央点に位置する中央枢軸ブラケ
ットは、一般に30で示され、台35に取り付けてあ
る。エアターン16は、シャフト16と球面軸受け32
を介して中央枢軸ブラケット30に回転可能に取り付け
てある。エアターン16の端部17におけるシャフト3
3は、シム板34を通して操向制御組立品24に移動可
能に取り付けてある。
【0010】図3は、前記と同様の番号が同様に部分に
対応しており、取り付け手段50を通して20°エアタ
ーンに結合された操向制御組立品25を示す。取り付け
手段50は、端部17においてエアターン16に取り付
けた軌道従動部52を含み、そしてハウジング40の軌
道42に位置付けられる。軌道従動部52は、フォトセ
ンサーの如くウェブ位置検出手段に応答するように結合
されたモーター駆動ねじジャックに結合してある。ハウ
ジング40は、取り付けブラケット41を通してプレス
(不図示)に取り付けてある。中央枢軸ブラケット3
0、36は、台35に取り付けてある。シャフト31、
37は、エアターン16の本体からブラケット30、3
6における適切な寸法の穴を通って延在している。
対応しており、取り付け手段50を通して20°エアタ
ーンに結合された操向制御組立品25を示す。取り付け
手段50は、端部17においてエアターン16に取り付
けた軌道従動部52を含み、そしてハウジング40の軌
道42に位置付けられる。軌道従動部52は、フォトセ
ンサーの如くウェブ位置検出手段に応答するように結合
されたモーター駆動ねじジャックに結合してある。ハウ
ジング40は、取り付けブラケット41を通してプレス
(不図示)に取り付けてある。中央枢軸ブラケット3
0、36は、台35に取り付けてある。シャフト31、
37は、エアターン16の本体からブラケット30、3
6における適切な寸法の穴を通って延在している。
【0011】エアターンの動作位置は、ウェブの特性に
拘わらず、一般に水平である。いったんウェブの横移動
が検出されたならば、ねじジャックを駆動する信号が、
モーター54に送信され、ねじジャックは、検出された
特定横ウェブ移動により、エアターンを上又は下に調整
する。固定枢軸はエアターンのほぼ中心にあるために、
移動はかなり縮小される。中央枢軸調整の効果は、ウェ
ブを揺動させる残余のウェブ移動が、非常に迅速なサイ
クルにおいて転回側17と自由側19の間で交互に発生
するというものである。「揺動」動作は、ウェブがプレ
スの中心を外れる距離をかなり縮小する。冷スタンドに
おける先行技術のエアターン操向システムとウェブ案内
の間の過大反応による有害な繰返し横応答(ウイービン
グ)効果は、ほぼ完全に除去される。本発明は、全体移
動の縮小とともに、応答時間の実質的な増大を生ずる。
先行技術の操向システムが数インチのエアターン移動を
含む場合に、本システムは、一般に、水平のいずれの側
においても移動を1インチ以下に制限する。弓状のウェ
ブ位置付け及び改良ウェブ制御が行われる。さらに、連
続ウェブウイービングが除去される。
拘わらず、一般に水平である。いったんウェブの横移動
が検出されたならば、ねじジャックを駆動する信号が、
モーター54に送信され、ねじジャックは、検出された
特定横ウェブ移動により、エアターンを上又は下に調整
する。固定枢軸はエアターンのほぼ中心にあるために、
移動はかなり縮小される。中央枢軸調整の効果は、ウェ
ブを揺動させる残余のウェブ移動が、非常に迅速なサイ
クルにおいて転回側17と自由側19の間で交互に発生
するというものである。「揺動」動作は、ウェブがプレ
スの中心を外れる距離をかなり縮小する。冷スタンドに
おける先行技術のエアターン操向システムとウェブ案内
の間の過大反応による有害な繰返し横応答(ウイービン
グ)効果は、ほぼ完全に除去される。本発明は、全体移
動の縮小とともに、応答時間の実質的な増大を生ずる。
先行技術の操向システムが数インチのエアターン移動を
含む場合に、本システムは、一般に、水平のいずれの側
においても移動を1インチ以下に制限する。弓状のウェ
ブ位置付け及び改良ウェブ制御が行われる。さらに、連
続ウェブウイービングが除去される。
【0012】
実施例 1 中央枢軸15エアターンが、現プレスに取り付けられ
た。40#及び34#BW紙のバットロールが走行され
た。約1100ftへの加速中ほとんど又は全く移動は
生じなかった。ターンの駆動端部は、ウェブ移動を行わ
せるために1/2″上方に移動された。結果として、ウ
ェブは、歯車側に5/8インチ移動した。それから、操
向可能なエアターンは、移動を補償することができた。
補償は、なめらか迅速に行われ、オーバーシュートはな
かった。
た。40#及び34#BW紙のバットロールが走行され
た。約1100ftへの加速中ほとんど又は全く移動は
生じなかった。ターンの駆動端部は、ウェブ移動を行わ
せるために1/2″上方に移動された。結果として、ウ
ェブは、歯車側に5/8インチ移動した。それから、操
向可能なエアターンは、移動を補償することができた。
補償は、なめらか迅速に行われ、オーバーシュートはな
かった。
【0013】実施例 2 実印刷試験が、33インチ幅の34#BW紙のウェブに
おいて行われた。始動から、必要なターン移動はほとん
ど全くなかった。重ね継ぎ(1100ft)の後、ウェ
ブは、操作者側に1/4″移動した。応答して、ターン
は下方(駆動側)に1/4″移動し、そして元の点に戻
った。ウェブ張力(PLI)メーターは1.94を記録
し、重ね継ぎ中、1.93に戻る前に約2.1を記録し
た。
おいて行われた。始動から、必要なターン移動はほとん
ど全くなかった。重ね継ぎ(1100ft)の後、ウェ
ブは、操作者側に1/4″移動した。応答して、ターン
は下方(駆動側)に1/4″移動し、そして元の点に戻
った。ウェブ張力(PLI)メーターは1.94を記録
し、重ね継ぎ中、1.93に戻る前に約2.1を記録し
た。
【0014】第2重ね継ぎが、1300ftにおいて為
され、そしてウェブ移動は、設定点の各側で1/2″で
あった。ターンは、良好にウェブを元の点に操向復帰さ
れた。 本発明の主なる特徴及び態様は以下のとおりで
ある。
され、そしてウェブ移動は、設定点の各側で1/2″で
あった。ターンは、良好にウェブを元の点に操向復帰さ
れた。 本発明の主なる特徴及び態様は以下のとおりで
ある。
【0015】1.自由端部と固定端部を有するエアター
ンを具備するウェブ操向装置において、該固定端部が、
該ウェブに関する該エアターンの位置を変化させるため
の手段を含む操向制御組立品に可動に取り付けられたエ
アターン取り付け手段を有し、該エアターンが、該自由
端部と該固定端部の間のほぼ中点において旋回手段を有
するウェブ操向装置。
ンを具備するウェブ操向装置において、該固定端部が、
該ウェブに関する該エアターンの位置を変化させるため
の手段を含む操向制御組立品に可動に取り付けられたエ
アターン取り付け手段を有し、該エアターンが、該自由
端部と該固定端部の間のほぼ中点において旋回手段を有
するウェブ操向装置。
【0016】2.該ウェブに関して該エアターンの位置
を変化させるための手段を含む該操向制御組立品が、該
エアターン取り付け手段が可動に取り付けられた軌道を
有するハウジングを具備する上記1に記載のウェブ操向
装置。
を変化させるための手段を含む該操向制御組立品が、該
エアターン取り付け手段が可動に取り付けられた軌道を
有するハウジングを具備する上記1に記載のウェブ操向
装置。
【0017】3.該ウェブに関して該エアターンの位置
を変化させるための該手段が、さらに、該エアターン取
り付け手段に結合されたねじジャックを具備する上記2
に記載のウェブ操向装置。
を変化させるための該手段が、さらに、該エアターン取
り付け手段に結合されたねじジャックを具備する上記2
に記載のウェブ操向装置。
【0018】4.該ウェブに関して該エアターンの位置
を変化させるための該手段が、さらに、該ウェブ位置検
出に応答するように結合されたねじジャックを具備する
上記2に記載のウェブ操向装置。
を変化させるための該手段が、さらに、該ウェブ位置検
出に応答するように結合されたねじジャックを具備する
上記2に記載のウェブ操向装置。
【0019】5.該ウェブ位置検出手段が、少なくとも
一つのフォトセンサーを具備する上記4に記載のウェブ
操向装置。
一つのフォトセンサーを具備する上記4に記載のウェブ
操向装置。
【0020】6.該ねじジャックが、モーター駆動であ
る上記3に記載のウェブ操向装置。 7.該ねじジャックが、モーター駆動である上記4に記
載のウェブ操向装置。 8.該旋回手段が、該エアターンに装着した一対のシャ
フトを回転可能に取り付けた取り付けブラケットを具備
する上記1に記載のウェブ操向装置。
る上記3に記載のウェブ操向装置。 7.該ねじジャックが、モーター駆動である上記4に記
載のウェブ操向装置。 8.該旋回手段が、該エアターンに装着した一対のシャ
フトを回転可能に取り付けた取り付けブラケットを具備
する上記1に記載のウェブ操向装置。
【0021】9.走行するウェブを無接触に操向するプ
ロセスにおいて、 a)該走行するウェブが移動するエアターンを設け、該
エアターンは、自由端部と固定端部を有することと、 b)該ウェブの位置を検出することと、 c)該自由端部と該固定端部の間のほぼ中点の回りで該
エアターンを旋回させる ことにより、検出位置に応答して該ウェブの位置を調整
することとを含むプロセス。
ロセスにおいて、 a)該走行するウェブが移動するエアターンを設け、該
エアターンは、自由端部と固定端部を有することと、 b)該ウェブの位置を検出することと、 c)該自由端部と該固定端部の間のほぼ中点の回りで該
エアターンを旋回させる ことにより、検出位置に応答して該ウェブの位置を調整
することとを含むプロセス。
【図1】使用されるいろいろなエアターンを示す典型的
なプレスの斜視図である。
なプレスの斜視図である。
【図2】本発明によるエアターン操向システムの前面断
面図である。
面図である。
【図3】本発明によるエアターン操向システムの斜視図
である。
である。
Claims (9)
- 【請求項1】 自由端部と固定端部を有するエアターン
を具備するウェブ操向装置において、該固定端部が、該
ウェブに関する該エアターンの位置を変化させるための
手段を含む操向制御組立品に可動に取り付けられたエア
ターン取り付け手段を有し、該エアターンが、該自由端
部と該固定端部の間のほぼ中点において旋回手段を有す
るウェブ操向装置。 - 【請求項2】 該ウェブに関して該エアターンの位置を
変化させるための手段を含む該操向制御組立品が、該エ
アターン取り付け手段が可動に取り付けられた軌道を有
するハウジングを具備する請求項1のウェブ操向装置。 - 【請求項3】 該ウェブに関して該エアターンの位置を
変化させるための該手段が、さらに、該エアターン取り
付け手段に結合されたねじジャックを具備する請求項2
のウェブ操向装置。 - 【請求項4】 該ウェブに関して該エアターンの位置を
変化させるための該手段が、さらに、該ウェブ位置検出
に応答するように結合されたねじジャックを具備する請
求項2のウェブ操向装置。 - 【請求項5】 該ウェブ位置検出手段が、少なくとも一
つのフォトセンサーを具備する請求項4のウェブ操向装
置。 - 【請求項6】 該ねじジャックが、モーター駆動である
請求項3のウェブ操向装置。 - 【請求項7】 該ねじジャックが、モーター駆動である
請求項4のウェブ操向装置。 - 【請求項8】 該旋回手段が、該エアターンに装着した
一対のシャフトを回転可能に取り付けた取り付けブラケ
ットを具備する請求項1のウェブ操向装置。 - 【請求項9】 走行するウェブを無接触に操向するプロ
セスにおいて、 a)該走行するウェブが移動するエアターンを設け、該
エアターンは、自由端部と固定端部を有することと、 b)該ウェブの位置を検出することと、 c)該自由端部と該固定端部の間のほぼ中点の回りで該
エアターンを旋回させる ことにより、検出位置に応答して該ウェブの位置を調整
することとを含むプロセス。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US67671191A | 1991-03-27 | 1991-03-27 | |
| US676711 | 1991-03-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07215549A true JPH07215549A (ja) | 1995-08-15 |
Family
ID=24715666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9857092A Pending JPH07215549A (ja) | 1991-03-27 | 1992-03-26 | 中央枢軸エアターンウエブ操向組立品 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0506390A1 (ja) |
| JP (1) | JPH07215549A (ja) |
| CA (1) | CA2063903A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101331468B1 (ko) * | 2012-03-07 | 2013-12-02 | (주)레이저플렉스 | 공기압을 이용하여 웹을 이송하기 위한 권취용 롤러 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1028628C (zh) * | 1992-03-23 | 1995-05-31 | 海德堡印刷机械股份公司 | 控制卷筒纸横向位置的装置 |
| DE29712608U1 (de) * | 1997-07-17 | 1997-09-18 | Vits Maschinenbau GmbH, 40764 Langenfeld | Anlage zum Behandeln von durchlaufenden flexiblen Bahnen |
| DE10131272B4 (de) | 2001-06-28 | 2006-03-30 | Koenig & Bauer Ag | Wendevorrichtung |
| US9038414B2 (en) * | 2012-09-26 | 2015-05-26 | Corning Incorporated | Methods and apparatuses for steering flexible glass webs |
| WO2019098127A1 (ja) * | 2017-11-16 | 2019-05-23 | Jfeスチール株式会社 | 帯状基材の非接触搬送装置における蛇行矯正方法およびその装置 |
| CN108147188B (zh) * | 2017-12-12 | 2019-06-25 | 江苏创鑫土工材料有限公司 | 一种防水布生产用的导料偏心调节装置和调节方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2821387A (en) * | 1954-04-22 | 1958-01-28 | Time Inc | Methods and apparatus for varying web sidelay |
| US4182472A (en) * | 1978-07-13 | 1980-01-08 | W. R. Grace & Co. | Contactless turning guide for running webs |
-
1992
- 1992-03-24 CA CA 2063903 patent/CA2063903A1/en not_active Abandoned
- 1992-03-26 JP JP9857092A patent/JPH07215549A/ja active Pending
- 1992-03-26 EP EP92302607A patent/EP0506390A1/en not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101331468B1 (ko) * | 2012-03-07 | 2013-12-02 | (주)레이저플렉스 | 공기압을 이용하여 웹을 이송하기 위한 권취용 롤러 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2063903A1 (en) | 1992-09-28 |
| EP0506390A1 (en) | 1992-09-30 |
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