JPH07218292A - 車両用計器の構造 - Google Patents
車両用計器の構造Info
- Publication number
- JPH07218292A JPH07218292A JP1147094A JP1147094A JPH07218292A JP H07218292 A JPH07218292 A JP H07218292A JP 1147094 A JP1147094 A JP 1147094A JP 1147094 A JP1147094 A JP 1147094A JP H07218292 A JPH07218292 A JP H07218292A
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- JP
- Japan
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- connector
- case
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- connector receiving
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
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- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】構造が簡単で部品点数が少なく、容易にコネク
タの脱着作業を行うことができる車両用計器の構造を提
供する。 【構成】この車両用計器は、ケース1内に設けられた取
付板1aの内側に計器ムーブメント2が固定されると共
に、取付板1aの外側にFPC8が配設され、ケース1
の背面にFPC8を覆うように背面カバー9が取付けら
れ、FPC8に接続されるコネクタ受部6がケース1の
一部に設けられる。コネクタ受部6はケース1の背面と
略同じレベル位置にケース1と一体成形され、コネクタ
受部6の外側周囲には壁部6cが背面から外側に突設さ
れる。コネクタ受部6に接続されるコネクタ10には、
漏斗状のカバー体12がコネクタ10及びコネクタ受部
6の外側を覆うように、壁部6cに嵌合して配設され
る。
タの脱着作業を行うことができる車両用計器の構造を提
供する。 【構成】この車両用計器は、ケース1内に設けられた取
付板1aの内側に計器ムーブメント2が固定されると共
に、取付板1aの外側にFPC8が配設され、ケース1
の背面にFPC8を覆うように背面カバー9が取付けら
れ、FPC8に接続されるコネクタ受部6がケース1の
一部に設けられる。コネクタ受部6はケース1の背面と
略同じレベル位置にケース1と一体成形され、コネクタ
受部6の外側周囲には壁部6cが背面から外側に突設さ
れる。コネクタ受部6に接続されるコネクタ10には、
漏斗状のカバー体12がコネクタ10及びコネクタ受部
6の外側を覆うように、壁部6cに嵌合して配設され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両用計器の構造に関
し、特に、ケースの背面側にコネクタを接続する構造の
車両用計器の構造に関する。
し、特に、ケースの背面側にコネクタを接続する構造の
車両用計器の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の車両用計器として、従来、図2
に示すように、ケース21内に取付板21aが形成さ
れ、そのケース21内にムーブメント22が取付板21
aに固定して設けられ、ケース21の前面に見返し板2
4と板ガラス25が取付けられた構造の計器が知られて
いる。この計器には、ムーブメント22に信号や電源を
供給するために、コネクタ受部21bが取付板21aの
下部に設けられ、そのコネクタ受部21b内に、ムーブ
メント22に接続された可撓性プリント配線板(以下F
PCと略称する)26の端部が挿入され、その状態で、
外部接続用のコネクタ23がコネクタ受部21b内に差
し込まれ、コネクタ23の各端子とFPC26が接続さ
れる。
に示すように、ケース21内に取付板21aが形成さ
れ、そのケース21内にムーブメント22が取付板21
aに固定して設けられ、ケース21の前面に見返し板2
4と板ガラス25が取付けられた構造の計器が知られて
いる。この計器には、ムーブメント22に信号や電源を
供給するために、コネクタ受部21bが取付板21aの
下部に設けられ、そのコネクタ受部21b内に、ムーブ
メント22に接続された可撓性プリント配線板(以下F
PCと略称する)26の端部が挿入され、その状態で、
外部接続用のコネクタ23がコネクタ受部21b内に差
し込まれ、コネクタ23の各端子とFPC26が接続さ
れる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そして、防塵、防水の
ために、ケース21の背面には、その取付板21aを覆
うように背面カバー27が取付けられるが、コネクタ2
3を脱着するために、背面カバー27のコネクタの対向
位置に開口部を設け、その開口部に蓋体27aを設ける
必要があり、このため、部品点数が増大すると共に、コ
ネクタ脱着の作業性が悪く、製造コストも増大する問題
があった。
ために、ケース21の背面には、その取付板21aを覆
うように背面カバー27が取付けられるが、コネクタ2
3を脱着するために、背面カバー27のコネクタの対向
位置に開口部を設け、その開口部に蓋体27aを設ける
必要があり、このため、部品点数が増大すると共に、コ
ネクタ脱着の作業性が悪く、製造コストも増大する問題
があった。
【0004】また、背面カバーの蓋体の代わりに、ゴム
製でカップ状のグロメットを、コネクタのワイヤを中央
に挿通させた状態で、背面カバーの開口部に嵌め込むよ
うにした計器の構造が、日本電装公開技報88−098
で知られているが、この構造も図2の構造と同様に、コ
ネクタ受部が背面カバーの内側の奥に位置するため、コ
ネクタの脱着時には、手を開口部から奥に差し込んで作
業する必要があり、コネクタ脱着の作業性が悪いという
問題があった。
製でカップ状のグロメットを、コネクタのワイヤを中央
に挿通させた状態で、背面カバーの開口部に嵌め込むよ
うにした計器の構造が、日本電装公開技報88−098
で知られているが、この構造も図2の構造と同様に、コ
ネクタ受部が背面カバーの内側の奥に位置するため、コ
ネクタの脱着時には、手を開口部から奥に差し込んで作
業する必要があり、コネクタ脱着の作業性が悪いという
問題があった。
【0005】本発明は、上記の点に鑑みてなされたもの
で、構造が簡単で部品点数が少なく、容易にコネクタの
脱着作業を行うことができる車両用計器の構造を提供す
ることを目的とする。
で、構造が簡単で部品点数が少なく、容易にコネクタの
脱着作業を行うことができる車両用計器の構造を提供す
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の車両用計器の構造は、ケース内に設けられ
た取付板の内側に計器ムーブメントが固定されると共
に、取付板の外側に配線部材が配設され、ケースの背面
に配線部材を覆うように背面カバーが取付けられ、配線
部材に接続されるコネクタ受部がケースの一部に設けら
れてなる車両用計器の構造において、コネクタ受部はケ
ースの背面と略同じレベル位置にケースと一体成形さ
れ、コネクタ受部の外側周囲には壁部が背面から外側に
突設され、コネクタ受部に接続されるコネクタには、漏
斗状のカバー体がコネクタ及びコネクタ受部の外側を覆
うように、壁部に嵌合して配設されて構成される。
に、本発明の車両用計器の構造は、ケース内に設けられ
た取付板の内側に計器ムーブメントが固定されると共
に、取付板の外側に配線部材が配設され、ケースの背面
に配線部材を覆うように背面カバーが取付けられ、配線
部材に接続されるコネクタ受部がケースの一部に設けら
れてなる車両用計器の構造において、コネクタ受部はケ
ースの背面と略同じレベル位置にケースと一体成形さ
れ、コネクタ受部の外側周囲には壁部が背面から外側に
突設され、コネクタ受部に接続されるコネクタには、漏
斗状のカバー体がコネクタ及びコネクタ受部の外側を覆
うように、壁部に嵌合して配設されて構成される。
【0007】ここで、カバー体は、透明の合成樹脂で形
成することができ、粘着テープをコネクタのワイヤとの
接触箇所に巻き付けてそれを取着することができる。
成することができ、粘着テープをコネクタのワイヤとの
接触箇所に巻き付けてそれを取着することができる。
【0008】
【作用・効果】このような構成の車両用計器の構造で
は、コネクタ受部がケースの背面と略同じレベル位置に
一体成形されているため、ケース内の取付板にコネクタ
受部が設けられた従来の計器のように、コネクタを脱着
する際、手をケースの奥に差し込んで作業する必要がな
く、簡単にコネクタをケースの背面に位置するコネクタ
受部に差し込み、或はコネクタ受部から引き抜き、容易
に脱着することができる。また、カバー体もコネクタ受
部の壁部に簡単に嵌合させて、容易に脱着することがで
き、透明なカバー体とすれば、コネクタの接続状態を容
易に確認することができる。
は、コネクタ受部がケースの背面と略同じレベル位置に
一体成形されているため、ケース内の取付板にコネクタ
受部が設けられた従来の計器のように、コネクタを脱着
する際、手をケースの奥に差し込んで作業する必要がな
く、簡単にコネクタをケースの背面に位置するコネクタ
受部に差し込み、或はコネクタ受部から引き抜き、容易
に脱着することができる。また、カバー体もコネクタ受
部の壁部に簡単に嵌合させて、容易に脱着することがで
き、透明なカバー体とすれば、コネクタの接続状態を容
易に確認することができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0010】図1は車両用計器の縦断面図を示してい
る。1は、合成樹脂により一体成形されたケースであ
り、ケース1内には縦に取付板1aが形成され、取付板
1aの内側に、計器モーブメント2が取付けられる。ケ
ース1の前面には、見返し板3が計器ムーブメント2の
表示部を露出させて取付けられ、その前面にガラス等の
透明板4がシール部材を介して固定され、その縁部を包
囲するようにカバーフレーム5が取付けられる。取付板
1aの上部には表示ランプ7が取付けられる。
る。1は、合成樹脂により一体成形されたケースであ
り、ケース1内には縦に取付板1aが形成され、取付板
1aの内側に、計器モーブメント2が取付けられる。ケ
ース1の前面には、見返し板3が計器ムーブメント2の
表示部を露出させて取付けられ、その前面にガラス等の
透明板4がシール部材を介して固定され、その縁部を包
囲するようにカバーフレーム5が取付けられる。取付板
1aの上部には表示ランプ7が取付けられる。
【0011】ケース1の背面側の下部には、コネクタ受
部6がケース1の背面と略同じレベル位置に一体成形さ
れる。コネクタ受部6は、コネクタ10を差し込むため
の凹部6aと爪状の係止部6bを設けて形成され、その
外側の周囲には壁部6cが突出して形成される。
部6がケース1の背面と略同じレベル位置に一体成形さ
れる。コネクタ受部6は、コネクタ10を差し込むため
の凹部6aと爪状の係止部6bを設けて形成され、その
外側の周囲には壁部6cが突出して形成される。
【0012】さらに、取付板1aの外側には、計器ムー
ブメント2、表示ランプ7に電源、信号を供給するFP
C8が取付けられる。FPC8の下部は取付板1aから
背面側に曲折されてコネクタ受部6に入り、その接続端
(導電パターンを露出した部分)は凹部6a内に挿入さ
れる。
ブメント2、表示ランプ7に電源、信号を供給するFP
C8が取付けられる。FPC8の下部は取付板1aから
背面側に曲折されてコネクタ受部6に入り、その接続端
(導電パターンを露出した部分)は凹部6a内に挿入さ
れる。
【0013】ケース1の背面には、金属板製の背面カバ
ー9が、コネクタ受部6の壁部6c内を除き、ケースの
背面側を覆って閉鎖するように、ねじ13で固定され
る。10は、接続用のワイヤ11の先端に取付けられた
コネクタであり、コネクタ受部6の凹部6aに挿入可能
な形状を有すると共に、係止部6bに係止可能な係止爪
10aを備える。
ー9が、コネクタ受部6の壁部6c内を除き、ケースの
背面側を覆って閉鎖するように、ねじ13で固定され
る。10は、接続用のワイヤ11の先端に取付けられた
コネクタであり、コネクタ受部6の凹部6aに挿入可能
な形状を有すると共に、係止部6bに係止可能な係止爪
10aを備える。
【0014】12はコネクタとコネクタ受部用のカバー
体であり、ワイヤ11を挿通させる孔を有すると共に、
コネクタ受部6の壁部6cの周囲に嵌合して被せられる
漏斗状の形状を有し、ある程度の弾性を有する透明の合
成樹脂(例えば、塩化ビニル)で形成される。
体であり、ワイヤ11を挿通させる孔を有すると共に、
コネクタ受部6の壁部6cの周囲に嵌合して被せられる
漏斗状の形状を有し、ある程度の弾性を有する透明の合
成樹脂(例えば、塩化ビニル)で形成される。
【0015】このような構成の車両用計器は、自動車等
の車内に取付けて使用されるが、その背面にコネクタ1
0を接続する場合、コネクタ10のワイヤ11に、漏斗
状のカバー体12を挿通させた状態で、コネクタ10の
先端部をコネクタ受部6の凹部6aに差し込むと共に係
止爪10aを差し込む。
の車内に取付けて使用されるが、その背面にコネクタ1
0を接続する場合、コネクタ10のワイヤ11に、漏斗
状のカバー体12を挿通させた状態で、コネクタ10の
先端部をコネクタ受部6の凹部6aに差し込むと共に係
止爪10aを差し込む。
【0016】このとき、コネクタ10の先端の導電部が
凹部6a内のFPC8の露出した端子部に圧着され、F
PC8とコネクタ10の電気的接続がなされると共に、
係止爪10aが凹部内の係止部6bに係止されて、コネ
クタ10の抜けが防止され、コネクタ10がコネクタ受
部6に接続・固定される。
凹部6a内のFPC8の露出した端子部に圧着され、F
PC8とコネクタ10の電気的接続がなされると共に、
係止爪10aが凹部内の係止部6bに係止されて、コネ
クタ10の抜けが防止され、コネクタ10がコネクタ受
部6に接続・固定される。
【0017】そして、カバー体12がコネクタ受部6の
突出した壁部6cの周囲に嵌合されると共に、カバー体
12とワイヤ11との接触部(小径部)に粘着テープ1
4が巻き付けられ、カバー体12がコネクタ及びコネク
タ受部を覆うように取着される。このカバー体12の装
着により、塵や水滴などのコネクタ接続部への侵入を防
止することができる。
突出した壁部6cの周囲に嵌合されると共に、カバー体
12とワイヤ11との接触部(小径部)に粘着テープ1
4が巻き付けられ、カバー体12がコネクタ及びコネク
タ受部を覆うように取着される。このカバー体12の装
着により、塵や水滴などのコネクタ接続部への侵入を防
止することができる。
【0018】一方、コネクタ10を外す場合は、透明な
カバー体12を透してコネクタの係止爪10aが確認で
きるため、そのまま、コネクタ10の係止爪10aを外
しながらコネクタ10を引き抜けばよい。
カバー体12を透してコネクタの係止爪10aが確認で
きるため、そのまま、コネクタ10の係止爪10aを外
しながらコネクタ10を引き抜けばよい。
【0019】このように、コネクタ受部6がケース1の
背面と略同じレベル位置に一体成形されているため、内
部位置の取付板にコネクタ受部が設けられた従来の計器
のように、コネクタを脱着する際、手をケースの奥に差
し込んで作業する必要がなく、簡単にコネクタ10をケ
ース1の背面に位置するコネクタ受部6に差し込み、或
はコネクタ受部6から引き抜き、容易に脱着することが
できる。また、カバー体12もコネクタ受部6の壁部6
cに簡単に脱着することができ、透明なカバー体12で
あるため、コネクタ10の接続状態を容易に確認するこ
とができる。
背面と略同じレベル位置に一体成形されているため、内
部位置の取付板にコネクタ受部が設けられた従来の計器
のように、コネクタを脱着する際、手をケースの奥に差
し込んで作業する必要がなく、簡単にコネクタ10をケ
ース1の背面に位置するコネクタ受部6に差し込み、或
はコネクタ受部6から引き抜き、容易に脱着することが
できる。また、カバー体12もコネクタ受部6の壁部6
cに簡単に脱着することができ、透明なカバー体12で
あるため、コネクタ10の接続状態を容易に確認するこ
とができる。
【図1】本発明の一実施例を示す車両用計器の縦断面図
である。
である。
【図2】従来の車両用計器の縦断面図である。
1−ケース、 1a−取付板、 2−計器ムーブメント、 6−コネクタ受部、 8−FPC(配線部材)、 9−背面カバー、 10−コネクタ、 11−ワイヤ、 12−カバー体、 14−粘着テープ。
Claims (3)
- 【請求項1】 ケース内に設けられた取付板の内側に計
器ムーブメントが固定されると共に、該取付板の外側に
配線部材が配設され、該ケースの背面に該配線部材を覆
うように背面カバーが取付けられ、該配線部材に接続さ
れるコネクタ受部が該ケースの一部に設けられてなる車
両用計器の構造において、 該コネクタ受部は該ケースの背面と略同じレベル位置に
該ケースと一体成形され、該コネクタ受部の外側周囲に
は壁部が背面から外側に突設され、該コネクタ受部に接
続されるコネクタには、漏斗状のカバー体が該コネクタ
及び該コネクタ受部の外側を覆うように、該壁部に嵌合
して配設されていることを特徴とする車両用計器の構
造。 - 【請求項2】 前記カバー体が透明の合成樹脂で形成さ
れている請求項1記載の車両用計器の構造。 - 【請求項3】 前記カバー体が粘着テープで該コネクタ
のワイヤ部分に固着されている請求項1記載の車両用計
器の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147094A JPH07218292A (ja) | 1994-02-03 | 1994-02-03 | 車両用計器の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147094A JPH07218292A (ja) | 1994-02-03 | 1994-02-03 | 車両用計器の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07218292A true JPH07218292A (ja) | 1995-08-18 |
Family
ID=11778970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1147094A Pending JPH07218292A (ja) | 1994-02-03 | 1994-02-03 | 車両用計器の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07218292A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19810428A1 (de) * | 1998-03-11 | 1999-09-23 | Freudenberg Carl | Gehäuse mit einem Kontaktbereich |
| JP2016117464A (ja) * | 2014-12-24 | 2016-06-30 | 日本精機株式会社 | 表示装置 |
-
1994
- 1994-02-03 JP JP1147094A patent/JPH07218292A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19810428A1 (de) * | 1998-03-11 | 1999-09-23 | Freudenberg Carl | Gehäuse mit einem Kontaktbereich |
| DE19810428C2 (de) * | 1998-03-11 | 2000-09-14 | Freudenberg Carl Fa | Gehäuse mit einem Kontaktbereich |
| JP2016117464A (ja) * | 2014-12-24 | 2016-06-30 | 日本精機株式会社 | 表示装置 |
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