JPH07218606A - 自動負荷調整装置 - Google Patents

自動負荷調整装置

Info

Publication number
JPH07218606A
JPH07218606A JP1476294A JP1476294A JPH07218606A JP H07218606 A JPH07218606 A JP H07218606A JP 1476294 A JP1476294 A JP 1476294A JP 1476294 A JP1476294 A JP 1476294A JP H07218606 A JPH07218606 A JP H07218606A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
load
signal
generator
value
setting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1476294A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Iwaki
俊雄 岩城
Yoshihiro Komatsu
善広 小松
Yukio Shiotani
幸夫 塩谷
Katsuya Takegawa
勝弥 竹川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Meidensha Corp, Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Meidensha Corp
Priority to JP1476294A priority Critical patent/JPH07218606A/ja
Publication of JPH07218606A publication Critical patent/JPH07218606A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Eletrric Generators (AREA)
  • Tests Of Circuit Breakers, Generators, And Electric Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 発電機の負荷試験において、%負荷設定を任
意に行い負荷監視を必要とすることなく負荷調整をす
る。 【構成】 発電機の出力を手動スイッチ37にて水抵抗
器を制御して定格値に調整する。入力バイアス調整器1
2にて%負荷指示計13を100%負荷を指示するよう
に調整する。%設定スイッチをONして100%設定値
を演算部20に記憶させる。演算部20は%設定器22
で発電機の負荷量が変更された場合、記憶されている1
00%設定値を基準としてその比を演算し、%負荷設定
信号Aを出力する。比較回路24は%負荷設定値Aと%
負荷信号Bとを比較し、B=Aとなるように自動調整制
御回路により水抵抗器を制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、発電装置等の負荷試験
などに使用する自動負荷調整装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、原動機付発電装置の工場試験や現
地据付調整後の負荷試験には通常図3に示すような水抵
抗器を負荷として用いている。
【0003】負荷試験には発電機の定格出力値の25%
負荷,50%負荷,75%負荷で所要時間、それぞれ運
転した後に100%負荷で発電機の巻線や外被や軸受等
の温度上昇が飽和する迄負荷運転を継続し、発電機の温
度上昇が飽和した後にさらに発電機定格出力値の110
%過負荷運転を所要時間行うものである。
【0004】上記の負荷試験を行うため発電機の負荷と
なる水抵抗器の負荷調整用電極53をホイスト54等で
上,下させて負荷量の調整を行っている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】発電装置の負荷試験は
上記したように発電機の定格出力値に対して、ある一定
比率の負荷量を所要時間連続して運転する必要があり、
負荷量を変化させることのできる水抵抗器が一般に使用
されているが反面、ある比率の負荷量を安定して長時間
運転するには以下のような問題がある。
【0006】水の導電率の関係で水温は80℃〜90℃
の範囲で使用されるが最も負荷として安定するが、水温
が95℃以上では水が沸騰等により水面が波打ち負荷が
不安定となり一定負荷に保てなくなる。又、水温が70
℃以下では水の導電率が小さく負荷量が低下する。この
ため負荷調整用電極53を水温や水量の監視と、水抵抗
器に流れる電流値を監視しながらホイスト54等を細か
く上,下させるためインチング作業をしながら負荷調整
用電極53の位置を管理しなければならず、又、管理作
業者には熟練した作業車が必要であった。
【0007】本発明は従来のような問題点に鑑みてなさ
れたものであり、その目的とするところは発電機の定格
出力に対して任意の%負荷設定を行い、負荷状態の監視
をする必要のない負荷調整ができる自動負荷調整装置を
提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明における自動負荷調整装置は発電機の出力信
号を%負荷信号に変換する入力バイアス調整器と、%負
荷を指示する%負荷指示計と、%負荷設定値を%負荷信
号として%負荷設定信号を演算する演算回路と、%負荷
信号と%負荷設定信号を比較する比較回路と、比較回路
の出力信号で負荷を制御する自動負荷制御回路を備えて
なることを特徴とする。
【0009】
【作用】始めに%負荷信号と同一%設定値を設定すると
演算部は、このときの%負荷値と%設定値から%負荷値
と同じ%負荷設定値を演算し、その%負荷値を基準とし
た比をティーチングする。その後%設定の設定を変更す
ると、演算部はティーチングされた比から新たに設定さ
れた%負荷信号を演算出力する。
【0010】自動負荷制御回路は%負荷信号と%負荷設
定信号を比較回路で比較し、その偏差がなくなるように
水抵抗器の負荷を制御する。
【0011】
【実施例】本発明の実施例について図面を参照して説明
する。
【0012】実施例1 図1は自動負荷装置の構成図で、11は発電機出力検出
用トランジューサからの信号が入力するアンプ、12は
アンプ11に接続された入力バイアス調整器、13はこ
の入力バイアス調整器に接続された%負荷指示計、14
はバイアス調整器12からの%負荷信号Bから負荷が1
00%負荷を越えたことを検出するコンパレータ、15
はコンパレータ14の出力で動作するオバーロード警報
器。
【0013】20は%負荷設定値を演算する演算部、2
1は%設定スイッチ、22はスイッチS1〜S5からなる
%設定器、23は演算部20で演算された%負荷設定値
Aをアナログ信号に変換するD/A変換器、24はD/
A変換器23からの%負荷信号Aと入力バイアス調整器
12からの%負荷信号Bとを比較する比較回路、25は
比較回路24の検出領域の不感帯を調整する不感帯調整
器。
【0014】26は比較回路24からの出力信号をPW
M信号に変えるPWM回路、27はPWM信号幅調整
器、28はPWM用搬送波パルス発生器、29はパルス
信号周期調整器、31は比較回路24からB>A検出出
力が入力することを条件にPWM回路からのPWM信号
を出力させる論理積回路、32は比較回路24からA<
B検出出力が入力することを条件にPWM回路26から
のPWM信号を出力させる論理積回路。
【0015】33はワンショットマルチバイブレータ回
路、34はその出力信号幅調整器、35は主動・ステッ
プ切替器、36及び37はアップ用及びダウン用スイッ
チ、38は論理積回路31とワンショットマルチバイブ
レータ回路33からのアップ用信号をオア条件で出力さ
せる論理和回路、39は論理積回路32とワンショット
マルチバイブレータ回路33からのダウン用信号をオア
条件で出力させる論理和回路。
【0016】41及び42は論理和回路38及び39に
より付勢される水抵抗器(図3)のホイスト54を制御
し、電極53をアップ又はダウンさせるアップ用及びダ
ウン用接触器である。
【0017】次に、この実施例の動作について説明す
る。先ず発電装置を起動し、無負荷運転後、手動スイッ
チ37にて、水抵抗器負荷調整用電極53を下げ、塩水
52の水面下に下げ図示省略した電力計又は電流計の指
示を見ながら発電機の出力を定格出力値に合うように負
荷調整用電極53を移動する。発電機の出力が定格出力
値と確認された後、入力バイアス調整器12で、%負荷
指示計13の指示が100%負荷を指示するように調整
する。
【0018】次に%設定スイッチ21をONし、前記入
力バイアス調整器12で100%負荷に調整した%負荷
信号(B)と同一の100%設定値を演算部20に入力
する。この100%設定値は演算部に記憶され、%設定
器22で発電機の負荷量が変更された場合、例えばS1
→S2に設定変更の場合にも前記100%設定値を基準
とし、その比を演算し、%負荷設定信号(A)を出力す
る。この%負荷設定信号AはD/A変換器23を介して
比較回路24に入力される。
【0019】ここで、各調整,設定が完了し、発電装置
の負荷試験を開始する。
【0020】まず、%設定器22のスイッチS1をON
し、負荷試験項目の25%負荷を設定する。スイッチ2
2のS1がONされると演算回路20は先に入力されて
いる%負荷設定値を基準として、25%負荷設定値を演
算して、出力するこの信号はD/A変換器23でアナロ
グ信号に変換され、比較回路24に入力される。
【0021】一方、入力バイアス調整器12からの10
0%負荷信号Bも比較回路24に入力されており、比較
回路24はこの両信号AとBを比較する比較結果信号A
とBがA<Bとなり、その偏差量を論理積回路31とP
WM回路26に出力する。又、信号AとBがA>Bの結
果はその偏差量は論理積回路32とPWM回路26に出
力され、A=Bの場合は、比較回路24からは出力され
ない。
【0022】比較回路24の出力信号はPWM回路26
に入力され、偏差量に合わせたPWM信号が生成され、
このPWM信号は信号周期調整回路29によって同期調
整をされて論理積回路31に出力され、又比較回路24
からは偏差信号も同時に論理積回路31に出力される。
PWM信号は論理積回路31がONされ論理積回路38
を介してアップ用接触器41を付勢して、水抵抗器(図
3)のホイスト54を制御し、電極53をPWMの波形
によりインチングされながら引き上げられる。この結
果、発電機が負担する負荷が軽くなりトランジューサの
出力が低下し、比較回路24からの偏差出力が零となる
まで電極53が動作し、偏差が零になった位置で電極5
3は停止、発電機の負荷量が一定量に安定する。なお、
比較回路24には水抵抗器の水面の振動や、電極53の
振れなどによる僅少な負荷量変動防止のため不感帯調整
器25を備えている。
【0023】なお、一定負荷運転中に水温変化等による
負荷が変動した場合には比較回路24からの偏差信号に
よって上記の制御によって負荷量は調整される。又例え
ば%設定が25%から50%に変更された場合にも同様
な制御が行われる。
【0024】なお、ホイスト54を僅か巻上又は巻下げ
るときは、手動ステップ切替器35をステップ側に入れ
てスイッチ36又は37によりワンショットパルスを出
力させて行う。また、手動によりホイスト54を操作す
るときは、切替器35を手動側に入れてスイッチ36又
は37により操作する。
【0025】実施例2 実施例1では、演算部20の基準設定を発電機の定格出
力値を基準としたのに対して、実施例2では発電機の任
意の出力値を基準値として、入力バイアス調整器12の
出力を演算部20の基準設定端に入力している点が実施
例1と異なる点である。
【0026】動作は、始めに発電機を任意の出力にし、
%負荷指示計13の指示する%負荷と同一%負荷設定か
ら同一負荷を選択して、スイッチS1〜S5のいずれか1
個をONすることによって、負荷設定の基準値が決定す
る。そして負荷選定が変更になっても始め選択した負荷
量を基準として%負荷設定値を演算するものであり、こ
の演算した後の%負荷設定信号が出力された以降は実施
例1と同じ動作を行うようにしたものである。
【0027】
【発明の効果】本発明は上述のとおり構成されているの
で次に記載する効果を奏する。
【0028】(1)負荷設定後は人為的な負荷監視や負
荷調整用電極の操作が必要なくなり熟練した作業員が不
要となる。
【0029】(2)長時間に渡って安定した負荷の使用
が可能となり、負荷試験における試験データが正確なデ
ータを取ることができる。
【0030】(3)1個の設定・演算回路を用いティー
チングにより各種機器の大,中,小容量が負荷設定が自
由にかつ容易にできる。
【0031】(4)試験開始前の発電機起動後の負荷の
負担量が任意の出力に選定できるので、試験開始までの
時間等が大幅に短縮できる。
【0032】(5)負荷調整用電極の移動距離を製作回
路のオン・オフ信号幅を調整することによって任意の距
離にすることができるため、試験場所や環境に合わせて
負荷量を変える量が自由になった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例にかかる自動負荷調整装置の構
成説明図。
【図2】他の実施例の構成説明図。
【図3】水抵抗器の構成説明図。
【符号の説明】
11…アンプ 12…入力バイアス調整器 13…%負荷指示計 14…コンパレータ 15…オーバロード警報器 20…演算部 21…%設定スイッチ 22…%設定器 23…D/A変換器 24…比較回路 25…不感帯調整器 26…PWM回路 27…信号幅調整器 28…パルス発生器 29…信号周期調整器 31,32…論理積回路 33…ワンショットマルチバイブレータ回路 34…信号幅調整器 35…手動・ステップ切替器 36,37…手動スイッチ 38,39…論理和回路 41,42…接触器 51…水槽 52…塩水 53…電極 54…ホイスト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 竹川 勝弥 東京都品川区大崎2丁目1番17号 株式会 社明電舎内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 発電装置と可変負荷装置とで発電機の定
    格出力値に対する、ある比率の負荷量を発電機に負担さ
    せて負荷運転を行うとともに負荷比率を複数回変えて連
    続して運転して、発電機の各部分の温度上昇値等を測定
    する発電装置の負荷試験において、 発電機の出力を定格出力に調整し、この出力値を入力バ
    イアス調整器で%負荷信号に変換し、この100%負荷
    信号で%負荷指示計の指示を100%に合わせるように
    %負荷信号を調整する前記入力バイアス調整器と、 %設定器より前記%負荷指示計の指示する%負荷値と同
    一設定値を入力して、この%設定値を基準として各種比
    率の%負荷設定信号を演算して出力する演算部と、 前記%負荷信号と%負荷設定信号を比較し、その偏差を
    出力する比較回路と、 この比較回路からの偏差信号で前記可変負荷装置の負荷
    量を増減制御する自動負荷制御回路を備えてなることを
    特徴とする自動負荷調整装置。
  2. 【請求項2】 発電装置と可変負荷装置とで発電機の定
    格出力値に対するある比率の負荷量を発電機に負担させ
    て負荷運転を行うとともに負荷比率を複数回変えて連続
    して運転して、発電機の各部分の温度上昇値等を測定す
    る発電装置の負荷試験において、 発電機の任意出力値から入力バイアス調整器で%負荷信
    号に変換し、発電機定格出力値に対する比率に%負荷指
    示計の指示を合わせるように前記調整器で%負荷信号を
    調整する調整器と、 前記%負荷指示計の指示する%負荷と同一%負荷設定の
    同一負荷を選択して演算部に入力し、前記%負荷信号を
    基準値として、%負荷設定信号を出力し、かつ%負荷設
    定の選択が変更された場合には当初選択した%負荷信号
    を基準とした比率を演算する演算部と、 前記は%負荷信号と%負荷設定信号を比較し、その偏差
    信号を出力する比較回路と、この比較回路からの偏差信
    号で前記可変負荷装置の負荷量を増減制御する自動負荷
    制御回路を備えてなることを特徴とする自動負荷調整装
    置。
JP1476294A 1994-02-09 1994-02-09 自動負荷調整装置 Pending JPH07218606A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1476294A JPH07218606A (ja) 1994-02-09 1994-02-09 自動負荷調整装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1476294A JPH07218606A (ja) 1994-02-09 1994-02-09 自動負荷調整装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07218606A true JPH07218606A (ja) 1995-08-18

Family

ID=11870097

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1476294A Pending JPH07218606A (ja) 1994-02-09 1994-02-09 自動負荷調整装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07218606A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100447452B1 (ko) * 2001-11-06 2004-09-07 한국전기연구원 다기능 가변부하 시험장치
CN102539855A (zh) * 2012-01-18 2012-07-04 广新海事重工股份有限公司 一种船用发电机负荷试验用的移动式自控全特性负载装置
CN103675679A (zh) * 2013-12-05 2014-03-26 上海电机系统节能工程技术研究中心有限公司 一种用于电机全自动出厂试验系统的输送辊道

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100447452B1 (ko) * 2001-11-06 2004-09-07 한국전기연구원 다기능 가변부하 시험장치
CN102539855A (zh) * 2012-01-18 2012-07-04 广新海事重工股份有限公司 一种船用发电机负荷试验用的移动式自控全特性负载装置
CN103675679A (zh) * 2013-12-05 2014-03-26 上海电机系统节能工程技术研究中心有限公司 一种用于电机全自动出厂试验系统的输送辊道

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4825333A (en) Drive circuit
JPH07218606A (ja) 自動負荷調整装置
JP2000075936A (ja) ヒータ制御装置
US3049313A (en) Web tension control system
KR100453158B1 (ko) 발전기의 자동 전압 조정장치
JP4794499B2 (ja) 過電流試験器
JPS63106706A (ja) 光ファイバの融着接続装置
RU2240622C2 (ru) Устройство для проверки токовой защиты
JPH04282479A (ja) 発電機の負荷試験制御装置
JPH10179573A (ja) 歯科用x線装置
JPH0445440Y2 (ja)
JPS6129637A (ja) 制御装置
JPH06133450A (ja) 電源装置の監視制御装置
SU1131014A1 (ru) Регул тор возбуждени дл электрических машин
JPH0471381A (ja) 電動機速度制御系の調整方法
JPS5825442Y2 (ja) バツチ・プロセス制御装置
SU770808A1 (ru) Регул тор подвижности бетонной смеси
KR0133089Y1 (ko) 멀티측정기능을 갖는 전원 공급 장치
SU1098705A1 (ru) Устройство дл регулировани напр жени импульсной дуги
KR200313609Y1 (ko) 페이오프릴초기다이아셋트전환장치
SU420900A1 (ru) Программный релейный регул тор
JPS63120804A (ja) ヘルパ−モ−タシステム
JPS59127598A (ja) 発電機の自動力率調整装置
RU1794009C (ru) Способ регулировани скорости надвигани пилы при распиловке лесоматериалов и устройство дл его осуществлени
JPS62212803A (ja) Pid定数決定装置