JPH07220050A - マルチメディアデータの編集処理方法及びワークステーション - Google Patents
マルチメディアデータの編集処理方法及びワークステーションInfo
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- JPH07220050A JPH07220050A JP6013374A JP1337494A JPH07220050A JP H07220050 A JPH07220050 A JP H07220050A JP 6013374 A JP6013374 A JP 6013374A JP 1337494 A JP1337494 A JP 1337494A JP H07220050 A JPH07220050 A JP H07220050A
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Abstract
ンの移動操作のみでマルチメディアデータの編集処理を
可能にする。 【構成】 編集処理プログラム61は、隣接するアイコ
ン間の各位置関係に対応する編集処理を司どる。テーブ
ル71は、編集処理プログラム61とアイコン間の位置
関係との対応を管理している。テーブル72は、表示装
置3上の各アイコンと音声データ群73との対応を管理
している。制御装置1は、オペレータのアイコン移動操
作により、テーブル71を参照して、該移動操作したア
イコンとそれに隣接するアイコンの位置関係に対応する
編集処理プログラムを起動する。合成装置5は、テーブ
ル72を参照して、移動操作アイコンと隣接アイコンに
対応する音声データを音声データ群73より読み出し、
上記プログラムで定められた編集処理を行う。
Description
おけるマルチメディアデータ(例えば音声データ、動画
像データなど)のアイコン移動操作による編集処理方法
及びワークステーションに関するものである。
声等を含むマルチメディアデータを画面上で編集・再生
する方法としては、例えば特開平2−287884号公
報に記載のように、画面上に所望領域を設けて、これを
音声ユニットと定義し、この部分をクリックすることに
より、あらかじめ記憶した音声を再生することが提案さ
れている程度である。一般には、音声データ等の編集処
理は専門的な音声データ編集専用画面を利用しなければ
ならなく、ある音声データの終点と別の音声データの始
点をつなげて1つの音声データに合成するような単純な
音声合成を行いたい場合でも操作が複雑であった。
クステーションにおいて、単純な音声合成等を簡単なア
イコン操作で迅速に行うことについて配慮がされておら
ず、単純な音声合成等の編集に際しても、音声データ編
集専用画面を使用して複雑な操作を行わなければならな
いという問題があった。
理を、表示面上のアイコンに対するマウス等のドラッグ
操作によるアイコン移動によって、簡単かつ迅速に行う
ことを目的としている。
に、本発明では、表示面上のアイコンと記憶されている
マルチメディアデータとを対応づけると共に、隣接する
アイコン間の位置関係と編集処理を対応づけ、オペレー
タのアイコン移動操作により、該移動操作したアイコン
とそれに隣接するアイコンとに対応する各マルチメディ
アデータについて、当該アイコン間の位置関係に対応し
た編集処理を行うようにしたことである。
イコン移動を行ってアイコン1をアイコン2の左に隣接
した場合、アイコン1に対応するマルチメディアデータ
の終点とアイコン2に対応するマルチメディアデータの
始点をつなげて1つのマルチメディアデータに編集す
る。逆にアイコン2の右にアイコン1を隣接した場合
は、アイコン2に対応するマルチメディアデータの終点
とアイコン1に対応するマルチメディアデータの始点を
つなげる。アイコン1をアイコン2の上に隣接した場
合、アイコン1に対応するマルチメディアデータを上、
アイコン2に対応するマルチメディアデータを下にし
て、これら2つのマルチメディアデータの始点を同じと
する1つの並列マルチメディアデータに編集し、逆に、
アイコン2の下にアイコン1を隣接した場合は、上下逆
の関係の並列マルチメディアデータに編集する。同様
に、アイコン1とアイコン2の位置関係が斜め等の場合
にも、その位置関係に対応して2つのマルチメディアデ
ータを編集する。さらに、アイコン1とアイコン2、ア
イコン3との間など、3つ以上のアイコンの場合も、各
アイコンの位置関係に対応して各マルチメディアデータ
を編集する。編集対象のマルチメディアデータは、音声
データ、動画像データ、地図データ等、何でもよい。
詳細に説明する。なお、以下の実施例では説明の便宜
上、隣接関係は2つのアイコンに限定し、編集処理は、
移動操作したアイコンが、あるアイコンの上に隣接する
場合(上隣接)、下に隣接する場合(下隣接)、左に隣
接する場合(左隣接)、及び、右に隣接する場合(右隣
接)、の4種類に限定する。また、編集対象は音声デー
タとする。
ョンのシステム構成図ある。図1において、1は本装置
全体を制御する制御装置、2はオペレータがコマンドや
データを入力するキーボード等の入力装置、3はアイコ
ン、マルチメディアデータなどを表示する表示装置、4
は音声を出力するスピーカ等の音声出力装置、5は複数
の音声データを合成する合成装置、6はプログラム類を
格納する記憶装置、7は各種データ類を格納する記憶装
置である。ここで、本実施例では、記憶装置6には音声
データの編集処理プログラム61が格納され、記憶装置
7には編集指示相対位置テーブル71、アイコンテーブ
ル72、音声データ群73が格納されている。
は、ポインティングデバイスのマウス等が接続される
が、図1では省略してある。一般に表示面上のアイコン
の移動は、この種のマウスを操作して行われる。また、
記憶装置6,7は内部記憶(RAM、ROM、ハードデ
ィスク等)、外部記憶(フロッピーディスク、光ディス
ク等)の総称であり、その利用形態は任意である。
61の構成例である。編集処理プログラム61は、2つ
のアイコンの位置関係により、2つの対応する音声デー
タについて所定の編集処理を司どるプログラムである。
ここでは、編集処理プログラム61としてプログラム1
〜4の4種類あり、上から順に各々、移動したアイコン
の他のアイコンに対して、上、下、左、右の各位置関係
に対応する編集処理を司どるとする。なお、図2では、
プログラム1〜4を記憶装置6上の連続領域に用意する
例を示したが、勿論、飛び飛びの領域に用意することも
可能である。また、着目する位置関係の組合せに応じて
プログラムの追加、削除は自由である。
テーブル71の構成例であり、カラムNo.1〜No.4は
図3のプログラム1〜4に対応している。該編集指示相
対位置テーブル71は、2つのアイコン間の位置関係と
編集処理プログラムの対応を管理するテーブルであり、
各カラム毎に、2つのアイコン間の相対座標範囲を表わ
す左右上下限界値を格納するエリアと、対応する編集処
理プログラムの記憶装置6上のアドレスを示すアドレス
ポインタ(例えば図2に示す開始アドレス)を格納する
エリアからなる。図3中、相対座標範囲の左右上下限界
値は、一例としてアイコンの大きさを10×10の正方
形とし、移動操作したアイコン(注目アイコン)の、隣
接アイコンの中心点からの座標値で示したものである。
なお、座標系は、一般に表示面上の表示が左から右、上
から下に行われるのに合わせて、左が「−」、右が
「+」、上が「−」、下が「+」としてある。図3の各
ケース(No.1〜No.4)におけるアイコン間の位置関
係の様子を具体的に示すと、図4の(1)〜(4)のよ
うになる。図4中、実線の正方形が隣接アイコン、点線
の正方形が移動操作対象のアイコン(注目アイコン)で
ある。図3の編集指示相対位置テーブル71の構成は、
図2の編集処理プログラム61の追加、削除に対応し
て、同様に追加、削除されることは云うまでもない。
2の構成例である。該アイコンテーブル72は、表示装
置3に表示されている各アイコンの表示位置、及び後述
の音声データ群73との対応を管理するテーブルであ
り、各アイコン毎に、当該アイコンに付された番号(N
o.)、名前・意味などの属性情報、該アイコンの表示面
上での現在座標値、対応する音声データの格納先アドレ
スポインタ(開始/終了アドレス)からなる。ここで、
現在座標値は、対応するアイコンの移動に従って更新さ
れるものである。なお、図5では、アイコンの現在座標
値を左上隅と右下隅の2点で示すとしたが、これは4隅
の各座標で示してもよい。音声データのアドレスポイン
タは、当該アイコンに対応する音声データが存在しない
場合はブランクである。また、アイコンに動画像データ
を対応づける場合には、動画像データのアドレスポイン
タを追加すればよい。一般に、アドレスポインタのエリ
アはマルチメディアの数だけ用意されることになる。
構成例である。アイコンに音声データを対応づける場
合、音声データの開始/終了アドレスが、図5の対応す
るアイコンの音声データアドレスポインタとして登録さ
れる。後述するように、該音声データ群73には編集処
理で得られた音声データが追加格納される。この時、該
音声データに対応するアイコンが新しく表示装置3に表
示され、該アイコンの管理データが図5のアイコンテー
ブル72に追加登録される。
イコンの移動操作により、該移動操作したアイコンとそ
れに隣接するアイコンの位置関係に応じた編集処理プロ
グラムを起動するまでの動作を、図7のフローチャート
に基づいて説明する。なお、図7の制御は、図1の制御
装置1が受け持つことになる。
たアイコンと上下左右の位置関係にアイコンを識別する
ためのカウンタであり、「i」は図5のアイコンテーブ
ルのアイコンNo.を示す。また、カウンタjは、移動操
作したアイコンと隣接アイコンの位置関係に対応する編
集処理プログラムを識別するためのカウンタであり、
「j」は図2のプログラム1〜4すなわち図3の編集指
示相対位置テーブルのカラムNo.を示す。
ると、ステップ101でそれを判定し、ステップ102
で、図5のアイコンテーブル72中より該移動操作した
アイコンの管理データを読み出して保持する。この管理
データにおける現在座標値は移動後の値を示している。
コンテーブル72をアイコンNo.1から順次に見ていっ
て、移動操作したアイコンとそれ以外の各アイコンとの
相対位置関係を調べ、その都度、図3の編集指示相対位
置テーブル71を参照して、移動操作したアイコンと上
下左右の位置関係にある隣接アイコンを検出し、該位置
関係に対応する編集処理プログラムを起動する処理であ
る。
化(i=1)し、ステップ104で、カウンタiで示さ
れるアイコンが移動操作したアイコンと同一か判定す
る。ここで、同一であれば、図5のアイコンテーブル7
2を次のアイコンNo.に進めるため、ステップ110で
カウンタiを1加算した後、ステップ111を経由して
ステップ104に戻る。
したアイコンに一致しないことが判定された場合、次の
ステップ105において、図5のアイコンテーブル72
よりカウンタiに対応するアイコンの管理データを読み
出して、該管理データ中の現在座標値とステップ102
で読み出した管理データ中の現在座標値より、移動操作
したアイコンと該カウンタiで示されるアイコン間の相
対座標を計算する。
jを初期化(j≠1)する。ステップ107〜109の
ループは、図3の編集指示相対位置テーブル71のカラ
ムをNo.1からNo.4まで順次検索して、ステップ10
5で計算した相対座標が、該編集指示相対位置テーブル
71に設定されている4つの相対座標範囲のいずれかに
含まれるか判定する処理である。
し、ステップ109において、カウンタjの値が編集指
示相対位置テーブル71の登録カラム数(図3のテーブ
ルでは4)を超えたことが判定されると、即ち、ステッ
プ105で計算した相対座標が図3の編集指示相対位置
テーブル71のいずれの座標範囲にも含まれない場合、
ステップ110へ進み、カウンタiを1加算する。そし
て、次のステップ111において、カウンタiの値が全
アイコン数を超えたかどうか判定し、即ち、図5のアイ
コンテーブル72を全て見たか判定し、超えていなけれ
ば、ステップ104に戻って、カウンタiで示される次
のアイコンのチェックに移る。
ンタiのアイコンと移動操作したアイコン間の相対座標
が、図3の編集指示相対位置テーブル71内のカウンタ
jで示されるカラム中の相対座標範囲内であることが判
定された場合、ステップ120の処理に移る。ステップ
120では、図3の編集指示相対位置テーブル71の該
当カラムjに設定されているアドレスポインタjに従っ
て、記憶装置6内の図2に示す編集処理プログラム61
におけるプログラムjを起動する。
iの値が全アイコン数を超えたことが判定された場合、
即ち、図5のアイコンテーブル72を全て見おわり、移
動操作したアイコンに対して、図3の編集指示相対位置
テーブル71で定めた上下左右の位置関係のアイコンが
存在しない場合、オペレータのアイコン移動操作は、2
つのアイコン位置関係に対応した音声データの編集処理
(合成処理)を指示するものでなかったとして、処理を
終了とする。
る。合成装置5は、起動した編集処理プログラムの制御
下でもって、次のようにして2つのアイコンに対応する
音声データを編集(合成)し、表示装置3あるいは音声
出力装置4に出力する。まず、記憶装置7内の図5に示
すアイコンテーブル72を参照して、移動操作したアイ
コン(アイコン1とする)に対応する管理データ中のア
ドレスポインタおよびカウンタiのアイコン(アイコン
2とする)に対応する管理データ中のアドレスポインタ
に従って、記憶装置7内の図6に示す音声データ群73
よりアイコン1対応音声データとアイコン2対応音声デ
ータを読み出す。次に、この読み出した2つの音声デー
タに対して、アイコン1とアイコン2の位置関係に従っ
た合成処理を施こし、表示装置3あるいは音声出力装置
4に出力する。なお、この時、制御装置1は、合成装置
5で作成された新たな音声データを、記憶装置7内の図
6に示す音声データ群73に追加格納するとともに、該
音声データに対応する新たなアイコンを表示装置3に表
示し、該アイコンの管理データを記憶装置7内の図5に
示すアイコンテーブル72に追加登録する。
そのとき編集処理(合成処理)される音声データの例を
示す。図中、800は表示面である。ここで、801に
示すアイコン1は811に示す音声データを表現し、8
02に示すアイコン2は812に示す音声データを表現
したものであるとする。オペレータが、入力装置2等に
付属のマウス等を用いアイコン1をアイコン2の左に隣
接する移動操作を行うと、図3および図4より、図2の
編集処理プログラム61中の左隣接時の編集処理プログ
ラム3が起動される。このプログラムの制御下で、合成
装置5において、図5のアイコンテーブル72を参照し
て、図6の音声データ群73より、アイコン1対応音声
データ811とアイコン2対応音声データ812が読み
出されて、音声データ811の終点に音声データ812
の始点がつながって1つの音声データとなる処理が行わ
れる。この編集処理で作成された音声データが813に
示すものである。制御装置1では、この合成装置5で作
成された音声データ813を図6の音声データ群73に
追加するととに、該音声データ813を表現する803
に示すアイコン3を表示面上に表示し、該アイコン3に
対応する管理データを図5のアイコンテーブル72に追
加する。
ン2の上に隣接する操作を行うと、図2乃至図4より、
上隣接時の編集処理プログラム1が起動される。この場
合、合成装置5においては、811に示す音声データと
812に示す音声データの始点を同時に始点とし、それ
ぞれの音声データを別のトラックに格納した1つの音声
データを合成する処理が行われる。即ち、この編集処理
では814に示す音声データが作成され、これを表現す
る804に示すアイコン4が表示面に表示される。そし
て、アイコン4のアイコンデータが図5のアイコンテー
ブル72に追加され、音声データ814が図6の音声デ
ータ群73に追加される。
が、3つ以上のアイコンの位置関係に応じた3つ以上の
音声データの編集処理に拡張することは容易に可能であ
る。また、これまでの実施例の説明において、音声デー
タを動画像データと置き替えれば、全く同様にして、複
数の動画像データを順次つなげたり、合成したりする編
集処理を簡単なアイコン操作で行うことが可能である。
音声データや動画像データ以外の種々のマルチメディア
データについても同様である。
クステーションにおいて、アイコンの移動操作という簡
単な操作だけで、音声データや動画像データ等のマルチ
メディアデータの編集処理ができ、音声等に関する専門
知識がない人でも容易に利用できる。また、音声データ
編集専用画面などを利用しない、アイコン移動操作だけ
なので、オペレーション指示数が少なく、編集処理時間
を短縮できるという効果がある。
られたマルチメディアデータを、同様のアイコンの移動
操作という簡単な操作で以後の編集処理に利用でき、あ
る程度複雑な編集処理も可能になる。
のシステム構成図である。
範囲を説明する図である。
起動する手順を示すフローチャートである。
る。
Claims (3)
- 【請求項1】 マルチメディアデータを記憶する記憶手
段と複数のアイコンを表示する表示手段とを具備するワ
ークステーションにおけるマルチメディアデータの編集
処理方法であって、 アイコンとマルチメディアデータとを対応づけると共
に、隣接するアイコン間の位置関係と編集処理を対応づ
け、 オペレータのアイコン移動操作により、該移動操作した
アイコンとそれに隣接するアイコンとに対応する各マル
チメディアデータについて、当該アイコン間の位置関係
に対応した編集処理を行うことを特徴とするマルチメデ
ィアデータの編集処理方法。 - 【請求項2】 請求項1記載のマルチメディアデータの
編集処理方法において、編集処理を行ったマルチメディ
アデータを記憶手段に追加格納するとともに、当該マル
チメディアデータに対応するアイコンを表示手段に追加
表示することを特徴とするマルチメディアデータの編集
処理方法。 - 【請求項3】 マルチメディアデータを記憶する記憶手
段と、複数のアイコンを表示する表示手段と、オペレー
タの操作に応じ、アイコンの表示位置を移動せしめるア
イコン移動手段とを具備するワークステーションにおい
て、 隣接するアイコン間の位置関係に対応した編集処理を行
う手段と、 各アイコンとマルチメディアデータとの対応関係を登録
した手段と、 隣接するアイコン間の位置関係と編集処理との対応関係
を登録した手段と、 オペレータのアイコン移動操作により、該移動操作した
アイコン(以下、注目アイコンと称す)に隣接するアイ
コン(以下、隣接アイコンと称す)を検出し、前記注目
アイコンに対応したマルチメディアデータと前記隣接ア
イコンに対応したマルチメディアデータを読み出し、該
読み出した各マルチメディアデータに対して、前記注目
アイコンと隣接アイコン間の位置関係に対応した編集処
理を起動する手段と、 を有することを特徴とするワークステーション。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06013374A JP3121194B2 (ja) | 1994-02-07 | 1994-02-07 | マルチメディアデータの編集処理方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06013374A JP3121194B2 (ja) | 1994-02-07 | 1994-02-07 | マルチメディアデータの編集処理方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07220050A true JPH07220050A (ja) | 1995-08-18 |
| JP3121194B2 JP3121194B2 (ja) | 2000-12-25 |
Family
ID=11831329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06013374A Expired - Fee Related JP3121194B2 (ja) | 1994-02-07 | 1994-02-07 | マルチメディアデータの編集処理方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3121194B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6192183B1 (en) | 1996-05-30 | 2001-02-20 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Video editing scheme using icons directly obtained from coded video data |
| KR100477407B1 (ko) * | 1996-04-12 | 2005-07-18 | 소니 유나이티드 킹덤 리미티드 | 기록소재의편집방법및편집제어기 |
-
1994
- 1994-02-07 JP JP06013374A patent/JP3121194B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100477407B1 (ko) * | 1996-04-12 | 2005-07-18 | 소니 유나이티드 킹덤 리미티드 | 기록소재의편집방법및편집제어기 |
| US6192183B1 (en) | 1996-05-30 | 2001-02-20 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Video editing scheme using icons directly obtained from coded video data |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3121194B2 (ja) | 2000-12-25 |
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