JPH07220323A - ビデオテープレコーダ - Google Patents

ビデオテープレコーダ

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JPH07220323A
JPH07220323A JP6011445A JP1144594A JPH07220323A JP H07220323 A JPH07220323 A JP H07220323A JP 6011445 A JP6011445 A JP 6011445A JP 1144594 A JP1144594 A JP 1144594A JP H07220323 A JPH07220323 A JP H07220323A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tape
video
recording
reservation
unit
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP6011445A
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English (en)
Inventor
Masatomo Goto
正智 後藤
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】テレビ番組などを記録し再生するビデオテープ
レコーダに関し、外出先などの任意の場所から電話によ
る録画予約が行えるとともに、録画予約を行えなかった
りテープに録画されている大切な映像を消してしまうこ
とを回避することを目的とする。 【構成】放送番組のビデオ信号SVaをテープ11Tに
記録し再生することが可能な第1のビデオユニット11
と、放送番組のビデオ信号SVbをテープ12Tに記録
し再生することが可能であるとともに、電話回線を介し
ての録画予約によって録画が行われる第2のビデオユニ
ット12と、放送番組の録画予約のための予約情報を格
納する予約情報格納部27aと、電話回線を介しての予
約であるかそれ以外の手段による予約であるかを識別す
るための識別部27bと、を有して構成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テレビ番組などを記録
し再生するビデオテープレコーダに関し、特に、電話に
よる番組の録画予約を行うことができるビデオテープレ
コーダに関する。
【0002】ビデオテープレコーダの普及によって、外
出中や深夜に放送されるテレビ番組、又は同時には見れ
ない裏番組などを録画しておき、それを随時再生して楽
しむといったライフスタイルが定着しつつある。したが
って、誰でもができるだけ容易に且つ失敗することなく
番組の録画予約を行えることが望まれる。
【0003】
【従来の技術】従来のビデオテープレコーダは、テレビ
電波を受信してビデオ信号を出力する放送受信ユニット
(チューナー)、ビデオ信号をカセットテープに記録し
再生するためのビデオユニット、及び番組の録画予約な
どを行うための操作制御部などから構成されている。
【0004】これによって番組の録画予約を行うには、
ビデオユニットに空のカセットテープをセットした後、
操作パネル面又はリモートコントローラのスイッチを操
作し、又はバーコードリーダでバーコードを読み取り、
放送チャネル、開始時刻及び録画時間などを操作制御部
に記憶させる。
【0005】また、外出先などの宅外から電話によって
番組の録画予約を行うために、宅外と宅内とにそれぞれ
テレビ電話装置を設置し、宅内に設置したテレビ電話装
置によってビデオテープレコーダのリモートコントロー
ラを制御するようにしたシステムが提案されている(特
開平4−276342号)。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述した従来
の電話予約システムでは、電話回線を介してリモートコ
ントローラを制御することによって、通常のビデオテー
プレコーダによる録画予約を行うようにしたものである
から、ビデオユニットに消去したくないカセットテープ
がセットされていることがあり、そのため録画予約を行
えないか、テープの残量が不足するため途中までしか録
画されないといった場合がしばしば発生する。それにも
係わらず録画を行った場合には、大切にしていた貴重な
映像を消してしまうこととなる。
【0007】また、カセットテープに録画されている内
容を確認するために、テレビ電話装置が用いられている
ため、そのような大掛かりな装置が必要であるととも
に、テレビ電話装置の設置されている特定の場所からで
なければ録画予約ができず、きわめて不便であるという
問題がある。
【0008】本発明は、上述の問題に鑑みてなされたも
ので、外出先などの任意の場所から電話による録画予約
が行えるとともに、録画予約を行えなかったりテープに
録画されている大切な映像を消してしまうことをできる
だけ回避することのできるビデオテープレコーダを提供
することを目的とする。
【0009】請求項3の発明は、電話予約によって録画
した内容を容易に再生することのできるビデオテープレ
コーダを提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明に係るビ
デオテープレコーダ1は、上述の課題を解決するため、
図1に示すように、放送番組のビデオ信号SVaをテー
プ11Tに記録し再生することが可能な第1のビデオユ
ニット11と、放送番組のビデオ信号SVbをテープ1
2Tに記録し再生することが可能であるとともに、電話
回線を介しての録画予約によって録画が行われる第2の
ビデオユニット12と、放送番組の録画予約のための予
約情報を格納する予約情報格納部27aと、電話回線を
介しての予約であるかそれ以外の手段による予約である
かを識別するための識別部27bと、を有して構成され
る。
【0011】請求項2の発明に係るビデオテープレコー
ダ1では、前記第2のビデオユニット12は、エンドレ
ステープに記録し再生するものである。請求項3の発明
に係るビデオテープレコーダ1は、前記第2のビデオユ
ニット12におけるテープ12Tの走行距離に応じてカ
ウントアップするテープカウンタ29と、前記第2のビ
デオユニット12による記録の開始時において前記テー
プカウンタ29を零にリセットするカウンタ制御部22
と、前記第2のビデオユニット12による記録の終了時
における前記テープカウンタ29のカウント値を記憶す
るカウンタメモリ23と、前記カウンタメモリ23に記
憶されたカウント値に対応する走行距離を巻き戻してテ
ープ12Tの頭出しをするための頭出し制御部24と、
を有して構成される。
【0012】
【作用】電話による録画予約を行うためのビデオユニッ
ト12には、例えばエンドレスのカセットテープ12T
を常時セットしておく。録画予約を行おうとする者は、
外部から電話をかけて回線がつながった後で、電話機の
プッシュボタンなどを操作して録画予約のための所定の
トーン信号を送る。
【0013】ビデオテープレコーダ1において、トーン
信号に基づいて予約情報を作成し、予約情報格納部27
aに格納する。また、ビデオユニット12を対象とした
予約情報であることを示す識別情報を識別部27bに格
納する。
【0014】これによって電話による録画予約が行わ
れ、予約された時刻になると、ビデオユニット12によ
る録画が行われる。
【0015】
【実施例】図1は本発明に係るビデオテープレコーダ
(VTR)1を示すブロック図である。
【0016】VTR1は、2つのビデオユニット11,
12、チューナー13,14、及び制御部15を備えて
いる。一方のビデオユニット11は、ビデオ信号SVa
を、VHS方式、ベータ方式、又は8ミリビデオ方式な
ど種々の方式の通常のカセットテープ11Tに記録し再
生するものであり、他方のビデオユニット12は、ビデ
オ信号SVbを、同様な種々の方式のエンドレスのカセ
ットテープ12Tに記録し再生するものである。エンド
レスのカセットテープ12Tは、テープの先端と後端を
繋いで輪状にしたもので、再生時においては同じ内容を
終わることなく連続して何度も見ることができ、録画時
においては終わることなく前に録画した上に何度も録画
することができる。
【0017】チューナー13,14は、テレビ電波を受
信してビデオ信号SVa,SVbを出力するものであ
り、それらのビデオ信号SVa,SVbはそれぞれビデ
オユニット11又は12に入力される。
【0018】制御部15は、主制御部21、カウンタ制
御部22、カウンタメモリ23、頭出し制御部24、回
線接続部25、操作部26、予約処理部27、及びテー
プカウンタ29などからなっている。
【0019】主制御部21は、ビデオユニット11,1
2に対して、録画、再生、早送り、巻き戻しなどの動作
を行わせるための制御信号SCa,SCbを出力し、ま
た、チューナー13,14に対してチャネルを設定する
ための制御信号STa,STbを出力する。
【0020】カウンタ制御部22は、ビデオユニット1
2による録画の開始時においてテープカウンタ29を零
にリセットする。また、ビデオユニット12による録画
の終了後に、テープカウンタ29のカウント値をカウン
タメモリ23に書き込み、書き込んだカウント値に基づ
いて頭出し制御が行われた場合に、そのカウント値をカ
ウンタメモリ23から消去する。
【0021】カウンタメモリ23は、テープカウンタ2
9のカウント値を記憶するものであり、複数個のカウン
ト値の記憶が可能である。頭出し制御部24は、ビデオ
ユニット12対して、カウンタメモリ23に記憶された
カウント値に対応する走行距離を巻き戻してカセットテ
ープ12Tの頭出しをするための制御を行う。
【0022】回線接続部25は、電話回線32との接続
を行ってトーン信号を受信し、予約処理部27に出力す
る。操作部26は、録画予約のためのスイッチ、頭出し
操作のためのスイッチなど、種々のスイッチを有してお
り、これらの操作信号を予約処理部27に出力し、ま
た、リモートコントローラ31からの操作信号を受信し
て予約処理部27に出力する。また、図示は省略した
が、番組予約のためのバーコード又はGコードを読み取
ってそのコード信号を出力するバーコードリーダなども
操作部26に備えられている。
【0023】予約処理部27は、トーン信号又は操作信
号などに基づいて、録画予約のための予約情報を作成し
て予約情報メモリ27aに格納し、また、ビデオユニッ
ト11,12のどちらを対象とした予約情報であるかを
識別するための識別情報を識別情報メモリ27bに格納
する。電話回線32からのトーン信号による場合はビデ
オユニット12を対象とし、操作信号による場合はビデ
オユニット11を対象とする。
【0024】テープカウンタ29は、ビデオユニット1
2におけるカセットテープ12Tの走行距離に応じてカ
ウントアップし、そのカウント値をカウンタ制御部22
に出力するとともに、外部から見えるように表示する。
【0025】図2はテープカウンタ29及びカウンタメ
モリ23の内容の変化の一例を示す図である。ビデオユ
ニット12による録画の開始時には、図2(a)(c)
(e)に示すようにテープカウンタ29が零にリセット
され、録画によるカセットテープ12Tの走行距離に応
じてテープカウンタ29がカウントアップされ、録画が
終了したしたときに、図2(b)(d)(f)に示すよ
うなそのときのテープカウンタ29のカウント値が、図
2(g)に示すようにカウンタメモリ23に書き込まれ
る。
【0026】ビデオユニット12に対する頭出しの指示
があると、カウンタメモリ23に記憶されたカウント値
に基づいてカセットテープ12Tの巻き戻しが行われ
る。例えば、最後に録画された内容の頭出しが指示され
ると、最も新しいカウント値である「875」に相当す
る距離だけテープが巻き戻されて停止する。頭出しがさ
れると、そのカウント値はカウンタメモリ23から消去
される。
【0027】次に、VTR1による録画予約の際の操作
及び動作について説明する。ビデオユニット12にはエ
ンドレスのカセットテープ12Tを常時セットし、何時
録画が行われてもよいように準備しておく。録画予約を
行おうとする者は、例えば外出先から電話をかけて回線
がつながった後で、VTR1から送られる案内のための
メッセージ音声などに応じて、電話機のプッシュボタン
を操作して録画予約のための所定のトーン信号を送る。
【0028】そうすると、予約処理部27は、トーン信
号に基づいて予約情報を作成し、予約情報メモリ27a
に格納する。また、ビデオユニット12を対象とした予
約情報であることを示す識別情報を識別情報メモリ27
bに格納する。
【0029】予約処理部27は、予約情報に含まれる録
画開始の時刻又はその直前になると、識別情報により識
別されるビデオユニット12に対して録画を指示するた
めの信号を主制御部21に送る。主制御部21は、チュ
ーナー14に対してチャネルを設定するための制御信号
STbを出力するとともに、ビデオユニット12に対し
て録画のための制御信号SCbを出力する。これによっ
て、ビデオユニット12によるカセットテープ12Tへ
の録画が開始される。
【0030】予約情報に含まれる録画終了時刻又は録画
時間を経過した時刻になると、チューナー14をオフ
し、ビデオユニット12を停止するための制御信号SC
bを出力する。これによって、ビデオユニット12によ
る録画が終了する。
【0031】予約をした者が外出先などから帰ってき
て、カセットテープ12Tに録画された内容を見るに
は、1つ前の録画内容の再生を指示することによって、
その頭出しが行われた後に再生され、内容が図示しない
表示装置の画面に表示される。
【0032】また、カセットテープ12Tに録画された
内容を通常の別のテープに保存するには、ビデオユニッ
ト11に空のカセットテープ11Tをセットし、ダビン
グを指示する。これによって、カセットテープ12Tに
録画された内容がカセットテープ11Tにコピーされ
る。このときに、カセットテープ12Tに録画された内
容の中の不要な部分をカットするなど、種々の編集を行
うことができる。
【0033】また、操作部26によって録画予約を行う
と、その予約情報が予約情報メモリ27aに格納される
とともに、ビデオユニット11を対象とする録画予約で
あることを示す識別情報が識別情報メモリ27bに格納
される。所定の時刻になると、ビデオユニット11によ
ってカセットテープ11Tに録画される。
【0034】上述のVTR1によると、通常のビデオユ
ニット11とは別に、電話による録画予約のための専用
のビデオユニット12が設けられているので、何時録画
を行ってもよいカセットテープ12Tを常時ビデオユニ
ット12にセットしておくことによって、外出先などの
任意の場所から電話による録画予約が行えるとともに、
録画予約を行えなかったりテープに録画されている大切
な映像を消してしまうことをできるだけ回避することが
できる。また、エンドレスのカセットテープ12Tを使
用しているので、巻きもどす手間が省けるとともに、そ
のカセットテープ12Tの録画可能時間内であれば、カ
セットテープ12Tを巻き戻すことなく全部の内容を録
画することができるので、録画内容が途中で切れてしま
うといったことが防止される。また、カウンタメモリ2
3によって容易に頭出しが行えるので、電話予約によっ
て録画した内容を容易に再生することができ、また別の
カセットテープ11Tにコピーして保存することが容易
である。その際に、2台のビデオテープレコーダや他の
専用のビデオ編集装置を用いることなくビデオ編集が可
能であり、操作や接続が簡単化されるとともに、コスト
的にも有利である。カセットテープ12Tは、使用によ
るテープの延び又は摩耗などが生じたときに交換すれば
よい。
【0035】上述の実施例においては、録画の開始時に
テープカウンタ29をリセットしたが、録画予約が行わ
れた時点でテープカウンタ29をリセットしてもよい。
また両方においてリセットしてもよい。テープカウンタ
29をリセットする際には、そのときのカウント値をカ
ウンタメモリ23に格納すればよい。
【0036】また、切替えスイッチを設けて、操作部2
6からビデオユニット12の録画予約を行うようにして
もよい。その場合において、ビデオユニット12に対す
る録画予約の時間帯が重なった場合には、先に録画予約
がされている方を優先させてもよく、又は後から録画予
約を行う方を優先させてもよい。
【0037】上述の実施例において、録画予約された内
容のビデオユニット12による録画が終了したときに、
ビデオユニット11へのダビングを自動的に行うように
してもよい。その際に、ビデオユニット11にセットさ
れたカセットテープ11Tの状況、ビデオユニット11
への録画予約の状況などに応じて、ダビングの可否を判
断し、また倍速と標準速度を切り換えるようにすればよ
い。カセットテープ12Tを用いたが、カセット式でな
いテープを用いてもよい。その他、ビデオユニット1
1,12、制御部15、VTR1の各部の構成、構造、
動作内容、動作タイミングなどは、本発明の主旨に沿っ
て種々変更することができる。
【0038】
【発明の効果】本発明によると、外出先などの任意の場
所から電話による録画予約が行えるとともに、録画予約
を行えなかったりテープに録画されている大切な映像を
消してしまうことをできるだけ回避することができる。
【0039】請求項2の発明によると、テープを巻きも
どす手間が省けるとともに、そのテープの録画可能時間
内であればテープを巻き戻すことなく全部の内容を録画
することができるので、録画内容が途中で切れてしまう
といったことが防止される。
【0040】請求項3の発明によると、電話予約によっ
て録画した内容を容易に再生することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るビデオテープレコーダを示すブロ
ック図である。
【図2】テープカウンタ及びカウンタメモリの内容の変
化の一例を示す図である。
【符号の説明】
1 ビデオテープレコーダ 11 ビデオユニット(第1のビデオユニット) 12 ビデオユニット(第2のビデオユニット) 12T カセットテープ(エンドレステープ) 22 カウンタ制御部 23 カウンタメモリ 24 頭出し制御部 27a 予約情報メモリ(予約情報格納部) 27b 識別情報メモリ(識別部) 29 テープカウンタ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】放送番組のビデオ信号(SVa)をテープ
    (11T)に記録し再生することが可能な第1のビデオ
    ユニット(11)と、 放送番組のビデオ信号(SVb)をテープ(12T)に
    記録し再生することが可能であるとともに、電話回線を
    介しての録画予約によって録画が行われる第2のビデオ
    ユニット(12)と、 放送番組の録画予約のための予約情報を格納する予約情
    報格納部(27a)と、 電話回線を介しての予約であるかそれ以外の手段による
    予約であるかを識別するための識別部(27b)と、 を有してなることを特徴とするビデオテープレコーダ。
  2. 【請求項2】前記第2のビデオユニット(12)は、エ
    ンドレステープに記録し再生するものである、 ことを特徴とする請求項1記載のビデオテープレコー
    ダ。
  3. 【請求項3】前記第2のビデオユニット(12)におけ
    るテープ(12T)の走行距離に応じてカウントアップ
    するテープカウンタ(29)と、 前記第2のビデオユニット(12)による記録の開始時
    において前記テープカウンタ(29)を零にリセットす
    るカウンタ制御部(22)と、 前記第2のビデオユニット(12)による記録の終了時
    における前記テープカウンタ(29)のカウント値を記
    憶するカウンタメモリ(23)と、 前記カウンタメモリ(23)に記憶されたカウント値に
    対応する走行距離を巻き戻してテープ(12T)の頭出
    しをするための頭出し制御部(24)と、 を有してなることを特徴とする請求項1又は請求項2記
    載のビデオテープレコーダ。
JP6011445A 1994-02-03 1994-02-03 ビデオテープレコーダ Withdrawn JPH07220323A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6011445A JPH07220323A (ja) 1994-02-03 1994-02-03 ビデオテープレコーダ

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JP6011445A JPH07220323A (ja) 1994-02-03 1994-02-03 ビデオテープレコーダ

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ID=11778302

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Effective date: 20010403