JPH0722057Y2 - リードホルダ - Google Patents
リードホルダInfo
- Publication number
- JPH0722057Y2 JPH0722057Y2 JP1990020487U JP2048790U JPH0722057Y2 JP H0722057 Y2 JPH0722057 Y2 JP H0722057Y2 JP 1990020487 U JP1990020487 U JP 1990020487U JP 2048790 U JP2048790 U JP 2048790U JP H0722057 Y2 JPH0722057 Y2 JP H0722057Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leads
- lead
- holder
- pitch
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 244000126211 Hericium coralloides Species 0.000 claims 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- LFYJSSARVMHQJB-QIXNEVBVSA-N bakuchiol Chemical compound CC(C)=CCC[C@@](C)(C=C)\C=C\C1=CC=C(O)C=C1 LFYJSSARVMHQJB-QIXNEVBVSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Wire Processing (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、多数本のリードの先端を、ピッチを拡大した
状態で保持することのできるリードホルダに関するもの
である。
状態で保持することのできるリードホルダに関するもの
である。
一般に、多数本のリードを有するフラットケーブルを基
板等に接続する場合には、接続作業を容易にするため、
リードの先端を特殊な形状に成形したり、専用のコネク
タを用いてピッチを広げることが多い。リードのピッチ
を広げるためのコネクタとしては、例えば実開昭63−14
1583号に一例が開示されている。このコネクタは、リー
ドとの接触部を備えた金属製の端子を多数ハウジング内
に並べて埋込んだ構造になっており、各接触部はハウジ
ングの背面側に一列に開口し、各端子はハウジングの前
面側に千鳥状に二列になって突出している。
板等に接続する場合には、接続作業を容易にするため、
リードの先端を特殊な形状に成形したり、専用のコネク
タを用いてピッチを広げることが多い。リードのピッチ
を広げるためのコネクタとしては、例えば実開昭63−14
1583号に一例が開示されている。このコネクタは、リー
ドとの接触部を備えた金属製の端子を多数ハウジング内
に並べて埋込んだ構造になっており、各接触部はハウジ
ングの背面側に一列に開口し、各端子はハウジングの前
面側に千鳥状に二列になって突出している。
前述したコネクタによれば、別部品である高価な金属製
の多数の端子を用い、さらにこれらをハウジングのなか
に埋込むという複雑な構造であるため、製造コストが高
いという問題点があった。
の多数の端子を用い、さらにこれらをハウジングのなか
に埋込むという複雑な構造であるため、製造コストが高
いという問題点があった。
本考案のリードホルダは、多数本のリードを保持してこ
れらリードのピッチを設定するリードホルダにおいて、
くし歯状に連続した凹部及び凸部と、一定ピッで前記凹
部及び凸部に1本ずつ形成されて前記リードを1本ずつ
保持する複数本の保持溝とを有し、互いに入れ子状に嵌
合することにより前記リードを前記保持溝内に保持して
千鳥状に分けると共に前記リードの先端を前記保持溝か
ら前方に突出させる一対のホルダ部材を具備することを
特徴とする。
れらリードのピッチを設定するリードホルダにおいて、
くし歯状に連続した凹部及び凸部と、一定ピッで前記凹
部及び凸部に1本ずつ形成されて前記リードを1本ずつ
保持する複数本の保持溝とを有し、互いに入れ子状に嵌
合することにより前記リードを前記保持溝内に保持して
千鳥状に分けると共に前記リードの先端を前記保持溝か
ら前方に突出させる一対のホルダ部材を具備することを
特徴とする。
多数本のリードを間に挟んで一対のホルダ部材を組み合
わせる。くし歯状に連続した各ホルダ部材の凹部と凸部
が互いに嵌合し、前記リードは組み合わされた凹部と凸
部の保持溝内に一本ずつ保持される。前記リードは、千
鳥状に二列に振り分けられて保持され、ピッチが拡大す
る。保持された前記リードの先端部はホルダ部材の保持
溝から前方に突出する。
わせる。くし歯状に連続した各ホルダ部材の凹部と凸部
が互いに嵌合し、前記リードは組み合わされた凹部と凸
部の保持溝内に一本ずつ保持される。前記リードは、千
鳥状に二列に振り分けられて保持され、ピッチが拡大す
る。保持された前記リードの先端部はホルダ部材の保持
溝から前方に突出する。
本考案の一実施例を第1図〜第4図によって説明する。
第1図に示すように、本実施例のリードホルダ1は、所
定のピッチaで一列に並べられた多数本のリード2を有
するフラットケーブル3等に適用されるものである。
定のピッチaで一列に並べられた多数本のリード2を有
するフラットケーブル3等に適用されるものである。
このリードホルダ1は、フラットケーブル3のリード2
の並列方向を長手方向とする上下一対のホルダ部材4,5
によって構成されており、上下の各ホルダ部材4,5の間
にフラットケーブル3の各リード2を挟むようになって
いる。
の並列方向を長手方向とする上下一対のホルダ部材4,5
によって構成されており、上下の各ホルダ部材4,5の間
にフラットケーブル3の各リード2を挟むようになって
いる。
まず、第1ホルダ部材5の上面は、後端面5a側が平坦に
なっており、ここがフラットケーブル3のリード2の導
入部6とされている。この導入部6には、前記リード2
を一列に並んだ状態で保持するために保持溝7がピッチ
aで形成されている。
なっており、ここがフラットケーブル3のリード2の導
入部6とされている。この導入部6には、前記リード2
を一列に並んだ状態で保持するために保持溝7がピッチ
aで形成されている。
次に、第1ホルダ部材5の前端面5b側の上面には、突部
8と凹部9がくし歯状に交互に連続して形成されてい
る。凸部8は、前記導入部6に連続する傾斜面10と、前
記導入部6よりも上方で傾斜面10に連続する頂面11とを
有している。各凸部8の配設ピッチは2aであり、各凸部
8の傾斜面10及び頂面11には、前記導入部6の保持溝7
が一本おきに連続して延設され、前端面5bに達してい
る。
8と凹部9がくし歯状に交互に連続して形成されてい
る。凸部8は、前記導入部6に連続する傾斜面10と、前
記導入部6よりも上方で傾斜面10に連続する頂面11とを
有している。各凸部8の配設ピッチは2aであり、各凸部
8の傾斜面10及び頂面11には、前記導入部6の保持溝7
が一本おきに連続して延設され、前端面5bに達してい
る。
凹部9は、前記導入部6に連続する傾斜面12と、前記導
入部6よりも下方で傾斜面12に連続する底面13とを有し
ている。各凹部9の配設ピッチは2aであり、各凹部9の
傾斜面12及び底面13には、前記導入部6の保持溝7が一
本おきに連続して延設され、前端面5bに達している。
入部6よりも下方で傾斜面12に連続する底面13とを有し
ている。各凹部9の配設ピッチは2aであり、各凹部9の
傾斜面12及び底面13には、前記導入部6の保持溝7が一
本おきに連続して延設され、前端面5bに達している。
第1ホルダ部材5の前端面5bには、ピッチを拡大したリ
ード2を接続すべき相手部材との安定的な接触状態を得
るため、半円柱形の突起14が2aのピッチで突設されてい
る。また、第1ホルダ部材5の両側端面には係合突起15
が突設されており、後述する第2ホルダ部材4の係合部
16が係合するようになっている。
ード2を接続すべき相手部材との安定的な接触状態を得
るため、半円柱形の突起14が2aのピッチで突設されてい
る。また、第1ホルダ部材5の両側端面には係合突起15
が突設されており、後述する第2ホルダ部材4の係合部
16が係合するようになっている。
次に、第2ホルダ部材4は、その下面側に導入部6と凸
部8と凹部9とを備えており、これら各部には保持溝7
が形成されている。
部8と凹部9とを備えており、これら各部には保持溝7
が形成されている。
導入部6、凸部8、凹部9及び保持溝7等のそれぞれの
詳細な構成は前記第1ホルダ部材5のものと同様であ
り、対応する部分に同一の符号を付す。また、第2ホル
ダ部材4の両側端面には前記係合突起15に係合する枠状
の係合部16が設けられている。また、この係合部16の前
端面4b側には、リードを接続する相手部材にリードホル
ダ1自体を固定するため、鉤状の取付部材17が設けられ
ている。
詳細な構成は前記第1ホルダ部材5のものと同様であ
り、対応する部分に同一の符号を付す。また、第2ホル
ダ部材4の両側端面には前記係合突起15に係合する枠状
の係合部16が設けられている。また、この係合部16の前
端面4b側には、リードを接続する相手部材にリードホル
ダ1自体を固定するため、鉤状の取付部材17が設けられ
ている。
第2図及び第3図に示すように、前記第1ホルダ部材5
と第2ホルダ部材4は、それぞれの凸部8及び凹部9が
互いに入れ子状になって嵌合するように構成されてい
る。従って、前記保持溝7は、リードホルダ1の後端面
においては分割線上にピッチaで一列に並び、前端面で
は千鳥状に二列に分れ、各列のピッチは2aとなる。
と第2ホルダ部材4は、それぞれの凸部8及び凹部9が
互いに入れ子状になって嵌合するように構成されてい
る。従って、前記保持溝7は、リードホルダ1の後端面
においては分割線上にピッチaで一列に並び、前端面で
は千鳥状に二列に分れ、各列のピッチは2aとなる。
以上のような構成になるリードホルダ1を前記フラット
ケーブル3のリード2の先端に装着する。ピッチaで並
んだ各リード2は、両ホルダ部材4,5によって導入部6,6
で挟持され、各保持溝7内に保持される。そして、各リ
ード2は、互いにくし歯状に嵌合する上下の凹部9及び
凸部8に挟まれ、傾斜面10,12の保持溝7内に保持・案
内されて一本おきに下方又は上方に振り分けられる。そ
して各リード2の最先端は、凹部9の底面13と凸部8の
頂面11に挟まれて、保持溝7からリードホルダ1の前端
面に突出する。これによって、ピッチaの一列のリード
2は、上下に振り分けられたピッチ2aの二列となって、
リードホルダ1の前端面に突出する。
ケーブル3のリード2の先端に装着する。ピッチaで並
んだ各リード2は、両ホルダ部材4,5によって導入部6,6
で挟持され、各保持溝7内に保持される。そして、各リ
ード2は、互いにくし歯状に嵌合する上下の凹部9及び
凸部8に挟まれ、傾斜面10,12の保持溝7内に保持・案
内されて一本おきに下方又は上方に振り分けられる。そ
して各リード2の最先端は、凹部9の底面13と凸部8の
頂面11に挟まれて、保持溝7からリードホルダ1の前端
面に突出する。これによって、ピッチaの一列のリード
2は、上下に振り分けられたピッチ2aの二列となって、
リードホルダ1の前端面に突出する。
このように、本実施例のリードホルダ1を用いれば、ピ
ッチが狭い多数本のリード2を二列に振り分けてピッチ
を拡大でき、折れ曲り易い各リード2の最先端のみを外
部に突出させて基板等に直接装着させることができる。
ッチが狭い多数本のリード2を二列に振り分けてピッチ
を拡大でき、折れ曲り易い各リード2の最先端のみを外
部に突出させて基板等に直接装着させることができる。
以上説明した一実施例は、フラットケーブル3にリード
ホルダ1を装着し、各リード2のピッチを拡大して基板
等に取付け易くした例であるが、本考案のリードホルダ
が装着されるリードはフラットケーブルのリードだけで
はない。例えば、第4図に示すように、蛍光表示管20の
外囲器から突出している多数のリード21を前記リードホ
ルダ1で保持してピッチを拡大することもできる。この
場合、突起14を介してリードホルダ1を基板22に安定的
に当接させると共に、ピッチが拡大されたリード21を基
板22のスルホール等に挿着し、取付部材17を基板22の係
合部に係止させることによって該リードホルダ1を基板
22に対して固定することができる。
ホルダ1を装着し、各リード2のピッチを拡大して基板
等に取付け易くした例であるが、本考案のリードホルダ
が装着されるリードはフラットケーブルのリードだけで
はない。例えば、第4図に示すように、蛍光表示管20の
外囲器から突出している多数のリード21を前記リードホ
ルダ1で保持してピッチを拡大することもできる。この
場合、突起14を介してリードホルダ1を基板22に安定的
に当接させると共に、ピッチが拡大されたリード21を基
板22のスルホール等に挿着し、取付部材17を基板22の係
合部に係止させることによって該リードホルダ1を基板
22に対して固定することができる。
本考案のリードホルダは、一対のホルダ部材の凹部と凸
部を入れ子状に嵌合させ、対応する凹部と凸部の保持溝
内にリードホルダを一本ずつ保持することにより、ホル
ダ部材間に挟み込んだ多数本のリードを千鳥状に二列に
振り分けてピッチを拡大することができる。従って本考
案によれば、さらに次のような効果が得られる。
部を入れ子状に嵌合させ、対応する凹部と凸部の保持溝
内にリードホルダを一本ずつ保持することにより、ホル
ダ部材間に挟み込んだ多数本のリードを千鳥状に二列に
振り分けてピッチを拡大することができる。従って本考
案によれば、さらに次のような効果が得られる。
(1)本考案のリードホルダを取り付けることによって
振り分けられた各リードはそれぞれ一本ずつ保持溝内に
保持されているので、リードホルダから前方に突出した
折れ曲がり易い各リードの先端部をスルーホール等に挿
着して、そのまま基板等に装着できる。
振り分けられた各リードはそれぞれ一本ずつ保持溝内に
保持されているので、リードホルダから前方に突出した
折れ曲がり易い各リードの先端部をスルーホール等に挿
着して、そのまま基板等に装着できる。
(2)即ち、フラットケーブルや蛍光表示管のリードを
直接利用する構成なので、埋込み形の別部材のビンを備
えた従来のコネクタと異なり、コストが安価である。
直接利用する構成なので、埋込み形の別部材のビンを備
えた従来のコネクタと異なり、コストが安価である。
第1図は本考案の一実施例を示す分解斜視図、第2図は
同実施例のリードホルダの正面図、第3図は同じく背面
図、第4図は同リードホルダを蛍光表示管に適用した場
合を示す図である。 1……リードホルダ、2,21……リード、4……第2ホル
ダ部材、5……第1ホルダ部材、8……凸部、9……凹
部。
同実施例のリードホルダの正面図、第3図は同じく背面
図、第4図は同リードホルダを蛍光表示管に適用した場
合を示す図である。 1……リードホルダ、2,21……リード、4……第2ホル
ダ部材、5……第1ホルダ部材、8……凸部、9……凹
部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 常住 聡 千葉県茂原市大芝629 双葉電子工業株式 会社内 (72)考案者 山口 博 千葉県茂原市大芝629 双葉電子工業株式 会社内 (72)考案者 鈴木 利儀 千葉県茂原市大芝629 双葉電子工業株式 会社内 (72)考案者 野村 裕司 千葉県茂原市大芝629 双葉電子工業株式 会社内 (72)考案者 川崎 博明 千葉県茂原市大芝629 双葉電子工業株式 会社内 (56)参考文献 特開 昭62−241275(JP,A) 特公 昭62−62027(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】多数本のリードを保持してこれらリードの
ピッチを設定するリードホルダにおいて、くし歯状に連
続した凹部及び凸部と、一定ピッチで前記凹部及び凸部
に1本ずつ形成されて前記リードを1本ずつ保持する複
数本の保持溝とを有し、互いに入れ子状に嵌合すること
により前記リードを前記保持溝内に保持して千鳥状に分
けると共に前記リードの先端を前記保持溝から前方に突
出させる一対のホルダ部材を具備することを特徴とする
リードホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990020487U JPH0722057Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | リードホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990020487U JPH0722057Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | リードホルダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112877U JPH03112877U (ja) | 1991-11-19 |
| JPH0722057Y2 true JPH0722057Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=31523579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990020487U Expired - Fee Related JPH0722057Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | リードホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722057Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117000908B (zh) * | 2023-10-07 | 2023-12-12 | 苏州砺宏电子设备有限公司 | 线圈引脚的加工设备 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2180308B (en) * | 1985-09-11 | 1989-09-06 | Teves Gmbh Alfred | Brake pad retention spring, in particular for spot-type disc brakes for automotive vehicles |
| JPS62241275A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | 住友電気工業株式会社 | フラツトケ−ブルはんだ付け用ソケツト |
-
1990
- 1990-03-02 JP JP1990020487U patent/JPH0722057Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03112877U (ja) | 1991-11-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2863211B2 (ja) | 接触ばね | |
| US7048573B2 (en) | Plug-type connector and electric connector comprising the same | |
| US7128596B2 (en) | Plug-type connector and electric connector comprising the same | |
| EP0475067A2 (en) | Electrical connector and terminal therefor | |
| US4984996A (en) | Printed circuit board edge connector | |
| JPH0256905U (ja) | ||
| CA1293779C (en) | Connector | |
| JPH04218282A (ja) | コネクタ | |
| KR960016024A (ko) | 표면실장형 컨넥터 및 그 전기 콘택트 | |
| JPH08339855A (ja) | 電気コネクタ及びその使用方法 | |
| JPS6317191Y2 (ja) | ||
| JPH0336039Y2 (ja) | ||
| JPS61194282U (ja) | ||
| JPH0532729Y2 (ja) | ||
| JPH0112149Y2 (ja) | ||
| JP3412740B2 (ja) | 端子金具 | |
| JPH0410983U (ja) | ||
| JP3230730B2 (ja) | プリント基板用コネクタ | |
| JPS61201282U (ja) | ||
| JP2827871B2 (ja) | コネクタ | |
| JPH0729595Y2 (ja) | Icソケット構造 | |
| JPS6111737Y2 (ja) | ||
| JP3012677U (ja) | 端子板 | |
| JP3024494U (ja) | エッジボードコネクター | |
| JP6923851B2 (ja) | 中継コネクタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |