JPH0722112Y2 - クローゼット用立体枠の高さ調整装置 - Google Patents
クローゼット用立体枠の高さ調整装置Info
- Publication number
- JPH0722112Y2 JPH0722112Y2 JP1989016436U JP1643689U JPH0722112Y2 JP H0722112 Y2 JPH0722112 Y2 JP H0722112Y2 JP 1989016436 U JP1989016436 U JP 1989016436U JP 1643689 U JP1643689 U JP 1643689U JP H0722112 Y2 JPH0722112 Y2 JP H0722112Y2
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- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 14
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Legs For Furniture In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、クローゼット用立体枠の高さ調整装置に関す
る。
る。
[従来の技術] 従来の支柱の高さ調整装置は、金属筒製の支柱の下端部
に孔あきの底板を熔接により固着し、この底板の孔部分
に床載置片から上方に突設したボルト体を挿入するとと
もに、ボルト体に螺合したナット部にて底板を支持し、
ナット部を螺合することで支柱の高さ調整をしていた。
また、従来にあっては、支柱の下部間に架設する横枠材
の端部は支柱にナット等を熔接により固着し、このナッ
トを利用して横枠材の端部に挿入したねじ具を螺合して
取り付けていた。
に孔あきの底板を熔接により固着し、この底板の孔部分
に床載置片から上方に突設したボルト体を挿入するとと
もに、ボルト体に螺合したナット部にて底板を支持し、
ナット部を螺合することで支柱の高さ調整をしていた。
また、従来にあっては、支柱の下部間に架設する横枠材
の端部は支柱にナット等を熔接により固着し、このナッ
トを利用して横枠材の端部に挿入したねじ具を螺合して
取り付けていた。
[考案が解決しようとする課題] ところが、上記のような従来例にあっては、支柱の下部
に底板を熔接により固着したり、あるいはナットを熔接
により固着する必要があるという問題があった。また底
板の取り付けとナットとの取り付けを別々にしなければ
ならず、この点でも取り付けが面倒であった。
に底板を熔接により固着したり、あるいはナットを熔接
により固着する必要があるという問題があった。また底
板の取り付けとナットとの取り付けを別々にしなければ
ならず、この点でも取り付けが面倒であった。
本考案は上記の従来例の問題点に鑑みて考案したもので
あって、その目的とするところは、支柱への横枠材の取
り付けと高さ調整装置のブロック体の取り付けとが同じ
取り付け手段によりでき、また熔接を必要とせず、簡単
に取り付けることができるクローゼット用立体枠の高さ
調整装置を提供するにある。
あって、その目的とするところは、支柱への横枠材の取
り付けと高さ調整装置のブロック体の取り付けとが同じ
取り付け手段によりでき、また熔接を必要とせず、簡単
に取り付けることができるクローゼット用立体枠の高さ
調整装置を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 本考案のクローゼット用立体枠の高さ調整装置は、上部
を挿入配置するようにしてクローゼット用立体枠の支柱
1の下部にブロック体2を配設し、支柱1の側壁に縦溝
30を穿設するとともに、縦溝30と隣合うように孔16を穿
設し、上記孔16をブロック体2に設けられた雌ねじ部9
と対向するように配置し、断面略コ字型の横枠材3の縦
片部18の長手方向の端部を延出して延出部分の先端に内
側に折曲した引掛係止爪22を形成し、引掛係止爪22を上
記縦溝30に引掛係止して隣合う支柱1の下部間に横枠材
3を架設し、縦片部18の延出部分の内面を支柱1の引掛
係止爪22が係止されている側の側壁外面に当接し、上記
横枠材3の延出部分に穿設された孔25に挿入されたねじ
具8を支柱1の孔16を介してブロック体2の雌ねじ部9
に螺合し、床載置片4から上方に穿設したボルト体5を
ブロック体2に設けた上下方向の挿入孔6に挿入すると
ともに、ボルト体5に螺合したナット部7にてブロック
体2の下面を支持して成るものであって、このような構
成を採用することで、上記した本考案の目的を達成した
ものである。
を挿入配置するようにしてクローゼット用立体枠の支柱
1の下部にブロック体2を配設し、支柱1の側壁に縦溝
30を穿設するとともに、縦溝30と隣合うように孔16を穿
設し、上記孔16をブロック体2に設けられた雌ねじ部9
と対向するように配置し、断面略コ字型の横枠材3の縦
片部18の長手方向の端部を延出して延出部分の先端に内
側に折曲した引掛係止爪22を形成し、引掛係止爪22を上
記縦溝30に引掛係止して隣合う支柱1の下部間に横枠材
3を架設し、縦片部18の延出部分の内面を支柱1の引掛
係止爪22が係止されている側の側壁外面に当接し、上記
横枠材3の延出部分に穿設された孔25に挿入されたねじ
具8を支柱1の孔16を介してブロック体2の雌ねじ部9
に螺合し、床載置片4から上方に穿設したボルト体5を
ブロック体2に設けた上下方向の挿入孔6に挿入すると
ともに、ボルト体5に螺合したナット部7にてブロック
体2の下面を支持して成るものであって、このような構
成を採用することで、上記した本考案の目的を達成した
ものである。
[作用] しかして、本考案にあっては、支柱1に横枠材3を固定
するためのねじ具8により同時にブロック体2を支柱1
に取り付けるようになっている。そして、熔接で固定す
ることなくねじ具8により支柱1に固定したブロック体
2を支持するナット部7を回転することによりブロック
体2を介して支柱1の上下調整するものである。
するためのねじ具8により同時にブロック体2を支柱1
に取り付けるようになっている。そして、熔接で固定す
ることなくねじ具8により支柱1に固定したブロック体
2を支持するナット部7を回転することによりブロック
体2を介して支柱1の上下調整するものである。
[実施例] 以下、本考案を添付図面に示す実施例に基づいて詳述す
る。
る。
本考案のクローゼット用立体枠は各部材を現場に運び、
現場において、各部材を組み立てて構成するようになっ
ている。すなわち、前後の支柱1の上部間と下部間とに
横枠材3を架設して枠体15が組み立て構成される。前後
の支柱1は金属角パイプにて形成してあって下端部の左
右両側にはそれぞれ縦溝30が設けてある。この支柱1の
下端開口から内部にブロック体2がはめ込んであり、ブ
ロック体2の下端の底板部11の外周部に支柱1の下端が
載置してある。ブロック体2は底板部11の上部に突出し
た部分12の中央部に切溝13が設けてあり、この切溝13が
支柱1の縦溝30と対向している。ブロック体2の切溝13
を介して片側方向の部分には雌ねじ部9が設けてあり、
この雄ねじ部9は支柱1に設けた孔16と対向している。
また、切溝13を介して他の片側方向の部分には上下に貫
通する挿入孔6が設けてある。そして、この挿入孔6に
は床載置片4から上方に穿設したボルト体5が遊嵌状態
で挿入してあり、ボルト体5に螺合したナット部7にて
ブロック体2の下面を支持してある。ここで、床載置片
4は床にねじ具や釘等の固着具により固着されるもので
ある。そして、ナット部7を回転することにより支柱1
の高さ調整ができる。この高さ調整は、支柱1に後述の
ように横枠材3を連結した後で行ってもよい。
現場において、各部材を組み立てて構成するようになっ
ている。すなわち、前後の支柱1の上部間と下部間とに
横枠材3を架設して枠体15が組み立て構成される。前後
の支柱1は金属角パイプにて形成してあって下端部の左
右両側にはそれぞれ縦溝30が設けてある。この支柱1の
下端開口から内部にブロック体2がはめ込んであり、ブ
ロック体2の下端の底板部11の外周部に支柱1の下端が
載置してある。ブロック体2は底板部11の上部に突出し
た部分12の中央部に切溝13が設けてあり、この切溝13が
支柱1の縦溝30と対向している。ブロック体2の切溝13
を介して片側方向の部分には雌ねじ部9が設けてあり、
この雄ねじ部9は支柱1に設けた孔16と対向している。
また、切溝13を介して他の片側方向の部分には上下に貫
通する挿入孔6が設けてある。そして、この挿入孔6に
は床載置片4から上方に穿設したボルト体5が遊嵌状態
で挿入してあり、ボルト体5に螺合したナット部7にて
ブロック体2の下面を支持してある。ここで、床載置片
4は床にねじ具や釘等の固着具により固着されるもので
ある。そして、ナット部7を回転することにより支柱1
の高さ調整ができる。この高さ調整は、支柱1に後述の
ように横枠材3を連結した後で行ってもよい。
一方、下の横枠材3は、縦片部18の上端及び下端から上
下横片部19、20を連出し、上水平片19の先端を下方に折
り曲げて垂下片21として先端縁上方に向かないように
し、縦片部18の長手方向の両端に縦片部18及び上下横片
部19、20に直角で且つ上下横片部19、20の突出方向に連
出した引掛係止爪22を突出し、縦片部18の長手方向(す
なわち前後方向)の複数箇所にナット23が設けてあっ
て、このナット23が中縦枠材24を着脱自在に取り付ける
ための取付け部となっている。
下横片部19、20を連出し、上水平片19の先端を下方に折
り曲げて垂下片21として先端縁上方に向かないように
し、縦片部18の長手方向の両端に縦片部18及び上下横片
部19、20に直角で且つ上下横片部19、20の突出方向に連
出した引掛係止爪22を突出し、縦片部18の長手方向(す
なわち前後方向)の複数箇所にナット23が設けてあっ
て、このナット23が中縦枠材24を着脱自在に取り付ける
ための取付け部となっている。
しかして、横枠材3の前後端の引掛係止爪22をそれぞれ
支柱1の左右両側のうちの片面の各縦溝30にそれぞれ引
掛係止し、縦片部18の端面を支柱1の引掛係止爪22を引
掛係止している縦溝30側の側面に当接し、この状態で横
枠材3の縦片部18の端面に設けた孔25からねじ具8を挿
入して支柱1に設けた孔16を挿通してブロック体2の雌
ねじ部9に螺合して横枠材3を支柱1に固着すると共に
同時にブロック体2を支柱1に固着するものである。
支柱1の左右両側のうちの片面の各縦溝30にそれぞれ引
掛係止し、縦片部18の端面を支柱1の引掛係止爪22を引
掛係止している縦溝30側の側面に当接し、この状態で横
枠材3の縦片部18の端面に設けた孔25からねじ具8を挿
入して支柱1に設けた孔16を挿通してブロック体2の雌
ねじ部9に螺合して横枠材3を支柱1に固着すると共に
同時にブロック体2を支柱1に固着するものである。
図中3aは上の横枠材であって、前後の支柱1の上部間に
架設されるものである。このようにして枠体15が構成さ
れるが、この枠体15には必要に応じて中縦枠24を取り付
ける。枠体15は左右方向に複数個配設されて上部に天板
27を載置して固定することでクローゼット用立体枠が組
み立てられる。図中28は支柱1に回動自在に取り付けた
ハンガー、かご等の回動収納体である。
架設されるものである。このようにして枠体15が構成さ
れるが、この枠体15には必要に応じて中縦枠24を取り付
ける。枠体15は左右方向に複数個配設されて上部に天板
27を載置して固定することでクローゼット用立体枠が組
み立てられる。図中28は支柱1に回動自在に取り付けた
ハンガー、かご等の回動収納体である。
[考案の効果] 本考案にあっては、叙述のように上部を挿入配置するよ
うにしてクローゼット用立体枠の支柱の下部にブロック
体を配設し、支柱の側壁に縦溝を穿設するとともに、縦
溝と隣合うように孔を穿設し、上記孔をブロック体に設
けられた雌ねじ部と対向するように配置し、断面略コ字
型の横枠材の縦片部の長手方向の端部を延出して延出部
分の先端に内側に折曲した引掛係止爪を形成し、引掛係
止爪を上記縦溝に引掛係止して隣合う支柱の下部間に横
枠材を架設し、縦片部の延出部分の内面を支柱の引掛係
止爪が係止されている側の側壁外面に当接し、上記横枠
材の延出部分に穿設された孔に挿入されたねじ具を支柱
の孔を介してブロック体の雌ねじ部に螺合し、床載置片
から上方に穿設したボルト体をブロック体に設けた上下
方向の挿入孔に挿入するとともに、ボルト体に螺合した
ナット部にてブロック体の下面を支持してあるので、支
柱に横枠材を固定するためのねじ具により同時にブロッ
ク体を支柱に取り付けることができて、支柱への横枠材
の取り付けと高さ調整装置のブロック体の取り付けとが
同じ取り付け手段によりできるものであり、また従来の
ように熔接を必要とせず、簡単に取り付けることができ
るものである。また、横枠材の縦片部の延出部分の内面
が支柱の側壁外面に当接されて延出部分においてねじ具
で固定されるために横枠材が支柱に対してぐらつかない
ように確実に連結固定することができるものであり、し
かも、支柱の側壁において引掛係止爪が縦溝に引掛係止
されるために縦溝への引掛係止爪の引掛係止作業とねじ
具の螺合固定作業とを同じ方向から容易に行うことがで
きるものである。また、支柱の前後の側壁に縦溝や孔等
が穿設されないために外観が良好なものとなるものであ
る。
うにしてクローゼット用立体枠の支柱の下部にブロック
体を配設し、支柱の側壁に縦溝を穿設するとともに、縦
溝と隣合うように孔を穿設し、上記孔をブロック体に設
けられた雌ねじ部と対向するように配置し、断面略コ字
型の横枠材の縦片部の長手方向の端部を延出して延出部
分の先端に内側に折曲した引掛係止爪を形成し、引掛係
止爪を上記縦溝に引掛係止して隣合う支柱の下部間に横
枠材を架設し、縦片部の延出部分の内面を支柱の引掛係
止爪が係止されている側の側壁外面に当接し、上記横枠
材の延出部分に穿設された孔に挿入されたねじ具を支柱
の孔を介してブロック体の雌ねじ部に螺合し、床載置片
から上方に穿設したボルト体をブロック体に設けた上下
方向の挿入孔に挿入するとともに、ボルト体に螺合した
ナット部にてブロック体の下面を支持してあるので、支
柱に横枠材を固定するためのねじ具により同時にブロッ
ク体を支柱に取り付けることができて、支柱への横枠材
の取り付けと高さ調整装置のブロック体の取り付けとが
同じ取り付け手段によりできるものであり、また従来の
ように熔接を必要とせず、簡単に取り付けることができ
るものである。また、横枠材の縦片部の延出部分の内面
が支柱の側壁外面に当接されて延出部分においてねじ具
で固定されるために横枠材が支柱に対してぐらつかない
ように確実に連結固定することができるものであり、し
かも、支柱の側壁において引掛係止爪が縦溝に引掛係止
されるために縦溝への引掛係止爪の引掛係止作業とねじ
具の螺合固定作業とを同じ方向から容易に行うことがで
きるものである。また、支柱の前後の側壁に縦溝や孔等
が穿設されないために外観が良好なものとなるものであ
る。
第1図は本考案の分解斜視図、第2図は同上の一部省略
断面図、第3図(a)(b)は同上に用いる高さ調整装
置の正面図及び平面図、第4図は同上に用いる床載置片
の平面図、第5図(a)(b)は同上に用いるブロック
体の平面図及び側面図、第6図(a)(b)(c)
(d)は同上に用いる横枠材の平面図、一部切欠拡大平
面図、一部切欠拡大側面図及び拡大正面図、第7図
(a)(b)(c)(d)は同上の支柱の側面図、正面
図、一部切欠拡大側面図及び拡大平面図であって、1は
支柱、2はブロック体、3は横枠材、4は床載置片、5
はボルト体、6は挿入孔である。
断面図、第3図(a)(b)は同上に用いる高さ調整装
置の正面図及び平面図、第4図は同上に用いる床載置片
の平面図、第5図(a)(b)は同上に用いるブロック
体の平面図及び側面図、第6図(a)(b)(c)
(d)は同上に用いる横枠材の平面図、一部切欠拡大平
面図、一部切欠拡大側面図及び拡大正面図、第7図
(a)(b)(c)(d)は同上の支柱の側面図、正面
図、一部切欠拡大側面図及び拡大平面図であって、1は
支柱、2はブロック体、3は横枠材、4は床載置片、5
はボルト体、6は挿入孔である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 上田 龍一 大阪府大阪市浪速区桜川2丁目14番20号 岩崎金属工業株式会社内 (56)参考文献 実開 昭54−68592(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】上部を挿入配置するようにしてクローゼッ
ト用立体枠の支柱の下部にブロック体を配設し、支柱の
側壁に縦溝を穿設するとともに、縦溝と隣合うように孔
を穿設し、上記孔をブロック体に設けられた雌ねじ部と
対向するように配置し、断面略コ字型の横枠材の縦片部
の長手方向の端部を延出して延出部分の先端に内側に折
曲した引掛係止爪を形成し、引掛係止爪を上記縦溝に引
掛係止して隣合う支柱の下部間に横枠材を架設し、縦片
部の延出部分の内面を支柱の引掛係止爪が係止されてい
る側の側壁外面に当接し、上記横枠材の延出部分に穿設
された孔に挿入されたねじ具を支柱の孔を介してブロッ
ク体の雌ねじ部に螺合し、床載置片から上方に突設した
ボルト体をブロック体に設けた上下方向の挿入孔に挿入
するとともに、ボルト体に螺合したナット部にてブロッ
ク体の下面を支持して成るクローゼット用立体枠の高さ
調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989016436U JPH0722112Y2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | クローゼット用立体枠の高さ調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989016436U JPH0722112Y2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | クローゼット用立体枠の高さ調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02107348U JPH02107348U (ja) | 1990-08-27 |
| JPH0722112Y2 true JPH0722112Y2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=31229372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989016436U Expired - Lifetime JPH0722112Y2 (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | クローゼット用立体枠の高さ調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722112Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5754712Y2 (ja) * | 1977-10-25 | 1982-11-26 |
-
1989
- 1989-02-15 JP JP1989016436U patent/JPH0722112Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02107348U (ja) | 1990-08-27 |
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