JPH07222107A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH07222107A JPH07222107A JP6009963A JP996394A JPH07222107A JP H07222107 A JPH07222107 A JP H07222107A JP 6009963 A JP6009963 A JP 6009963A JP 996394 A JP996394 A JP 996394A JP H07222107 A JPH07222107 A JP H07222107A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- clipping
- clip
- output signal
- Prior art date
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- Withdrawn
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 クリップ回路によって発生した高調波成分だ
けの低減を行い、記録信号の高域成分の劣化がない回路
を簡単な構成で実現する。 【構成】 映像信号aの高域成分をエンファシス回路1
2を用いて強調する。エンファシスされた出力信号bを
クリップ回路13によりクリップする。クリップ回路1
3により出力信号c´がクリップされたことを、クリッ
プ検出回路16で検出する。この結果によってローパス
フィルタ14の出力か、遅延回路15の出力かをスイッ
チ17により選択する。スイッチ17の切り換えにより
帯域制限されたのフィルタ特性に基づいた出力信号eを
FM復調処理回路18、記録処理回路19を介して処理
を行い、磁気テープ21に記録する。
けの低減を行い、記録信号の高域成分の劣化がない回路
を簡単な構成で実現する。 【構成】 映像信号aの高域成分をエンファシス回路1
2を用いて強調する。エンファシスされた出力信号bを
クリップ回路13によりクリップする。クリップ回路1
3により出力信号c´がクリップされたことを、クリッ
プ検出回路16で検出する。この結果によってローパス
フィルタ14の出力か、遅延回路15の出力かをスイッ
チ17により選択する。スイッチ17の切り換えにより
帯域制限されたのフィルタ特性に基づいた出力信号eを
FM復調処理回路18、記録処理回路19を介して処理
を行い、磁気テープ21に記録する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、高域成分が劣化され
なることのない記録信号を得る磁気記録再生装置に関す
る。
なることのない記録信号を得る磁気記録再生装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】高域成分が劣化されない記録信号を得る
ための従来の技術としては、特開平2−182088号
がある。これについて図5を用いて説明する。図5にお
いて、入力端子51に入力された記録信号aは、エンフ
ァシス回路52に入力したのち、クリップ回路53、ロ
ーパスフィルタ54、FM変調回路55、記録処理回路
56、磁気ヘッド57に順次入力して信号を処理し、磁
気テープ58に記録する。
ための従来の技術としては、特開平2−182088号
がある。これについて図5を用いて説明する。図5にお
いて、入力端子51に入力された記録信号aは、エンフ
ァシス回路52に入力したのち、クリップ回路53、ロ
ーパスフィルタ54、FM変調回路55、記録処理回路
56、磁気ヘッド57に順次入力して信号を処理し、磁
気テープ58に記録する。
【0003】図6(a)に記録信号aと図6(b)〜
(d)にエンファシス回路52、クリップ回路53、ロ
ーパスフィルタ54の各出力信号b〜dの信号波形を、
図7にa〜dの各信号のスペクトル図を示し、図5の動
作について、図6、図7を用いて説明する。
(d)にエンファシス回路52、クリップ回路53、ロ
ーパスフィルタ54の各出力信号b〜dの信号波形を、
図7にa〜dの各信号のスペクトル図を示し、図5の動
作について、図6、図7を用いて説明する。
【0004】エンファシス回路52では記録信号aの高
域成分を強調してエンファシス信号bとして出力し、ク
リップ回路53に入力する。エンファシス信号bには反
転現象の原因となる図6(b)のようなヒゲが発生する
ため、クリップ回路53に入力し、ホワイト側とダーク
側をある所定のレベルでクリップしておく。クリップさ
れた部分の記録信号は鋭い波形となるので、クリップ回
路53の出力信号dには、図7(c)のような高調波成
分が発生してしまう。このような高調波成分はベースバ
ンド信号の高域成分以上の帯域にも発生ので、FM変調
時にDCから折り返し歪の原因となるほか、FM変調後
の信号が再生時の隣接トラック間クロストークのレベル
の大きい低域の信号として記録されるため、ノイズが発
生し画質劣化の要因となる。
域成分を強調してエンファシス信号bとして出力し、ク
リップ回路53に入力する。エンファシス信号bには反
転現象の原因となる図6(b)のようなヒゲが発生する
ため、クリップ回路53に入力し、ホワイト側とダーク
側をある所定のレベルでクリップしておく。クリップさ
れた部分の記録信号は鋭い波形となるので、クリップ回
路53の出力信号dには、図7(c)のような高調波成
分が発生してしまう。このような高調波成分はベースバ
ンド信号の高域成分以上の帯域にも発生ので、FM変調
時にDCから折り返し歪の原因となるほか、FM変調後
の信号が再生時の隣接トラック間クロストークのレベル
の大きい低域の信号として記録されるため、ノイズが発
生し画質劣化の要因となる。
【0005】このため、クリップ回路53の出力信号c
をローパスフィルタ54に入力して、高調波成分の低減
を行っている。高調波成分を低減したローパスフィルタ
54の出力信号dは、FM変調回路55、記録処理回路
56を通して記録に必要な処理を行ったのち、磁気ヘッ
ド57を介して磁気テープ58上に記録する。
をローパスフィルタ54に入力して、高調波成分の低減
を行っている。高調波成分を低減したローパスフィルタ
54の出力信号dは、FM変調回路55、記録処理回路
56を通して記録に必要な処理を行ったのち、磁気ヘッ
ド57を介して磁気テープ58上に記録する。
【0006】このようにして、クリップの際に発生する
高調波によるノイズを低減した映像信号の再生が行われ
る。しかし、図6(d)、図7(d)のようにクリップ
されるされないに拘らず、常に高域信号成分にローパス
フィルタがかかっているため、高域の信号成分をも低減
してしまい、周波数特性を劣化させる問題がある。ま
た、信号成分に対して十分広い帯域のローパスフィルタ
を使用した場合には、クリップによって発生した高調波
成分の低減が不十分となってしまう。
高調波によるノイズを低減した映像信号の再生が行われ
る。しかし、図6(d)、図7(d)のようにクリップ
されるされないに拘らず、常に高域信号成分にローパス
フィルタがかかっているため、高域の信号成分をも低減
してしまい、周波数特性を劣化させる問題がある。ま
た、信号成分に対して十分広い帯域のローパスフィルタ
を使用した場合には、クリップによって発生した高調波
成分の低減が不十分となってしまう。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来のシステ
ムでは、クリップによって発生した高調波成分の低減を
行う際、記録信号の高域成分も一緒に劣化させてしま
い、高域の周波数特性を劣化させるという問題点があ
る。
ムでは、クリップによって発生した高調波成分の低減を
行う際、記録信号の高域成分も一緒に劣化させてしま
い、高域の周波数特性を劣化させるという問題点があ
る。
【0008】この発明は、クリップ回路によって発生し
た高調波成分だけの低減を行い、記録信号の高域成分の
劣化がない回路を簡単な構成で実現する。
た高調波成分だけの低減を行い、記録信号の高域成分の
劣化がない回路を簡単な構成で実現する。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明は上記した課題
を解決するために、映像信号の高域成分を強調するエン
ファシス手段と、前記エンファシス手段によりエンファ
シスされた出力信号をクリップするクリップ手段と、前
記クリップ手段により前記出力信号がクリップされたこ
とを検出する検出手段と、前記検出手段の結果によって
帯域制限のフィルタ特性を切り換える切換手段とを備え
たことを特徴とする。
を解決するために、映像信号の高域成分を強調するエン
ファシス手段と、前記エンファシス手段によりエンファ
シスされた出力信号をクリップするクリップ手段と、前
記クリップ手段により前記出力信号がクリップされたこ
とを検出する検出手段と、前記検出手段の結果によって
帯域制限のフィルタ特性を切り換える切換手段とを備え
たことを特徴とする。
【0010】
【作用】上記した手段により、クリップしたときのみ、
ローパスフィルタをかけるので、記録信号の高域成分は
減衰させずに、クリップによって発生した高調波成分の
みを減衰させることができる。
ローパスフィルタをかけるので、記録信号の高域成分は
減衰させずに、クリップによって発生した高調波成分の
みを減衰させることができる。
【0011】
【実施例】以下、この発明の実施例について図面を参照
して詳細に説明する。図1はこの発明の一実施例を示す
回路構成図である。入力端子11に入力された記録信号
aは、エンファシス回路12に入力する。エンファシス
回路12の出力信号bはクリップ回路13に入力し、こ
こでクリップされた信号cはローパスフィルタ14と遅
延回路15にそれぞれ入力するほか、クリップ回路13
によりクリップされた部分を検出するためのクリップ検
出用信号c´をクリップ検出回路16に入力する。クリ
ップ検出回路16の検出結果は、検出信号dしてローパ
スフィルタ14と遅延回路15のいずれかを選択するス
イッチ17に入力する。スイッチ17の出力はFM変調
回路18に入力したのち、記録処理回路19、磁気ヘッ
ド20を介して磁気テープ21に記録する。
して詳細に説明する。図1はこの発明の一実施例を示す
回路構成図である。入力端子11に入力された記録信号
aは、エンファシス回路12に入力する。エンファシス
回路12の出力信号bはクリップ回路13に入力し、こ
こでクリップされた信号cはローパスフィルタ14と遅
延回路15にそれぞれ入力するほか、クリップ回路13
によりクリップされた部分を検出するためのクリップ検
出用信号c´をクリップ検出回路16に入力する。クリ
ップ検出回路16の検出結果は、検出信号dしてローパ
スフィルタ14と遅延回路15のいずれかを選択するス
イッチ17に入力する。スイッチ17の出力はFM変調
回路18に入力したのち、記録処理回路19、磁気ヘッ
ド20を介して磁気テープ21に記録する。
【0012】図1の動作について図2とともに説明する
と、従来例と同様に、記録信号aはエンファシス回路1
2によって、高域成分が強調されたのち、クリップ回路
13にてクリップする。このとき、クリップ回路13か
らクリップ検出回路16にクリップ検出用信号c´を出
力する。クリップ検出回路16では、クリップ検出回路
16によりエンファシス回路12の出力信号cがクリッ
プされたかどうかを検出する。クリップされたことを検
出した場合には、スイッチ17を切り換えてローパスフ
ィルタ14を選択して通過帯域を狭めるようにフィルタ
特性を切り換える。これによりクリップ時に発生した高
調波成分の低減を行う。非検出時には、スイッチ17を
遅延回路15側に切り換えて通過帯域を広げるようにし
て、信号を減衰させないようにする。なお、ローパスフ
ィルタ14と遅延素子15の遅延時間を合わせておくこ
とにより、切り換え時の時間ズレを防止できる。
と、従来例と同様に、記録信号aはエンファシス回路1
2によって、高域成分が強調されたのち、クリップ回路
13にてクリップする。このとき、クリップ回路13か
らクリップ検出回路16にクリップ検出用信号c´を出
力する。クリップ検出回路16では、クリップ検出回路
16によりエンファシス回路12の出力信号cがクリッ
プされたかどうかを検出する。クリップされたことを検
出した場合には、スイッチ17を切り換えてローパスフ
ィルタ14を選択して通過帯域を狭めるようにフィルタ
特性を切り換える。これによりクリップ時に発生した高
調波成分の低減を行う。非検出時には、スイッチ17を
遅延回路15側に切り換えて通過帯域を広げるようにし
て、信号を減衰させないようにする。なお、ローパスフ
ィルタ14と遅延素子15の遅延時間を合わせておくこ
とにより、切り換え時の時間ズレを防止できる。
【0013】クリップ検出回路16として比較器を用い
て実現した例を、図3を用いて説明する。エンファシス
出力信号bは、クリップ回路13と比較器31に入力す
る。クリップ回路13には基準電圧発生回路32で発生
した基準電圧Vrefがクリップ電圧として入力され、
この電圧にてクリップ動作を行って、クリップ出力信号
c″を出力する。同様に比較器31にも基準電圧Vre
fが入力され、基準電圧Vrefとエンファシス出力信
号bとを比較し、その結果をクリップ検出信号d´とし
て出力する。
て実現した例を、図3を用いて説明する。エンファシス
出力信号bは、クリップ回路13と比較器31に入力す
る。クリップ回路13には基準電圧発生回路32で発生
した基準電圧Vrefがクリップ電圧として入力され、
この電圧にてクリップ動作を行って、クリップ出力信号
c″を出力する。同様に比較器31にも基準電圧Vre
fが入力され、基準電圧Vrefとエンファシス出力信
号bとを比較し、その結果をクリップ検出信号d´とし
て出力する。
【0014】図4は図3のクリップ回路13と比較器3
1の具体的な回路例を示す。エンファシス出力信号bは
トランシスタQ1,Q2と抵抗Rから構成される比較器
31を用いて基準電圧Vrefと比較し、低電圧側のク
リップされた信号Saと低電圧側のクリップ検出信号S
bとを出力する。これによりクリップとクリップの検出
が実現できる。
1の具体的な回路例を示す。エンファシス出力信号bは
トランシスタQ1,Q2と抵抗Rから構成される比較器
31を用いて基準電圧Vrefと比較し、低電圧側のク
リップされた信号Saと低電圧側のクリップ検出信号S
bとを出力する。これによりクリップとクリップの検出
が実現できる。
【0015】この実施例では、クリップ時に発生する高
調波成分のみを適応的に低減することができるので、記
録信号の高域成分に対する劣化は生じなくなる。
調波成分のみを適応的に低減することができるので、記
録信号の高域成分に対する劣化は生じなくなる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、この発明の磁気記
録再生装置によれば、高域信号成分への影響なしにクリ
ップ回路によって発生した高調波成分のみを減衰するこ
とができる。
録再生装置によれば、高域信号成分への影響なしにクリ
ップ回路によって発生した高調波成分のみを減衰するこ
とができる。
【図1】この発明の一実施例を説明するための回路構成
図。
図。
【図2】図1の動作を説明するための信号波形図。
【図3】図1のクリップ検出回路の構成を説明するため
の構成図。
の構成図。
【図4】図3に示したクリップ回路と比較器を具体的に
示した回路図。
示した回路図。
【図5】従来の高域成分の劣化を抑えた従来の回路構成
図。
図。
【図6】図5の動作を説明するための信号波形図。
【図7】図5の動作を説明するための特性図。
12…エンファシス回路、13…クリップ回路、14…
ローパスフィルタ、15…遅延回路、16…クリップ検
出回路、17…スイッチ、18…FM復調処理回路、1
9…記録処理回路、20…磁気ヘッド、21…磁気テー
プ。
ローパスフィルタ、15…遅延回路、16…クリップ検
出回路、17…スイッチ、18…FM復調処理回路、1
9…記録処理回路、20…磁気ヘッド、21…磁気テー
プ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 5/208 5/922
Claims (3)
- 【請求項1】 映像信号の高域成分を強調するエンファ
シス手段と、 前記エンファシス手段によりエンファシスされた出力信
号をクリップするクリップ手段と、 前記クリップ手段により前記出力信号がクリップされた
ことを検出する検出手段と、 前記検出手段の結果によって帯域制限のフィルタ特性を
切り換える切換手段とを備えるなることを特徴とする磁
気記録再生装置。 - 【請求項2】 前記特性を切り換える帯域制限手段は、
特性を固定した帯域制限素子とその遅延時間が等しい遅
延素子とを切り換えてなることを特徴とする請求項1記
載の磁気記録再生装置。 - 【請求項3】 前記クリップ検出手段は、前記クリップ
手段の基準電圧と前記エンファシスした出力信号とを比
較する比較器で行うことを特徴とする請求項1記載の磁
気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6009963A JPH07222107A (ja) | 1994-01-31 | 1994-01-31 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6009963A JPH07222107A (ja) | 1994-01-31 | 1994-01-31 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07222107A true JPH07222107A (ja) | 1995-08-18 |
Family
ID=11734601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6009963A Withdrawn JPH07222107A (ja) | 1994-01-31 | 1994-01-31 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07222107A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100492984B1 (ko) * | 1997-08-26 | 2005-08-18 | 삼성전자주식회사 | 영상 신호의 고주파 증강 제어장치 |
| JP2009524086A (ja) * | 2006-01-17 | 2009-06-25 | ディー2オーディオ コーポレイション | ノイズシェーパの出力中の過渡的応答を制御するシステムと方法 |
-
1994
- 1994-01-31 JP JP6009963A patent/JPH07222107A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100492984B1 (ko) * | 1997-08-26 | 2005-08-18 | 삼성전자주식회사 | 영상 신호의 고주파 증강 제어장치 |
| JP2009524086A (ja) * | 2006-01-17 | 2009-06-25 | ディー2オーディオ コーポレイション | ノイズシェーパの出力中の過渡的応答を制御するシステムと方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010403 |