JPH072293A - 箱型コンテナーにおける排出方法 - Google Patents
箱型コンテナーにおける排出方法Info
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- JPH072293A JPH072293A JP5180588A JP18058893A JPH072293A JP H072293 A JPH072293 A JP H072293A JP 5180588 A JP5180588 A JP 5180588A JP 18058893 A JP18058893 A JP 18058893A JP H072293 A JPH072293 A JP H072293A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 塊状化している被充填物を上下動できる開閉
弁によって崩壊し、容易に排出できるようにした箱型コ
ンテナーの排出方法を提供する。 【構成】 箱型コンテナーのホッパー7内には常時は該
ホッパー7の内周面に底部24aの周縁を接して閉動作
する錐体状の開閉弁24が収設されていると共に、その
開閉弁24はホッパー7の伸縮可能な排出筒部8に装着
された支持棒23によって上下動可能に支持されている
箱型コンテナーを用い、この箱型コンテナーの排出筒部
8を収容タンク側に設けられている昇降板33上に接合
させ、次いで、昇降板33の上昇動作により支持棒23
を介して開閉弁24を押し上げ、箱型コンテナーに収容
されている被充填物を開閉弁24の上昇動作により突き
崩して、開閉弁24とホッパー7の間に形成される間隙
を通して被充填物を収容タンク側へ排出する。
弁によって崩壊し、容易に排出できるようにした箱型コ
ンテナーの排出方法を提供する。 【構成】 箱型コンテナーのホッパー7内には常時は該
ホッパー7の内周面に底部24aの周縁を接して閉動作
する錐体状の開閉弁24が収設されていると共に、その
開閉弁24はホッパー7の伸縮可能な排出筒部8に装着
された支持棒23によって上下動可能に支持されている
箱型コンテナーを用い、この箱型コンテナーの排出筒部
8を収容タンク側に設けられている昇降板33上に接合
させ、次いで、昇降板33の上昇動作により支持棒23
を介して開閉弁24を押し上げ、箱型コンテナーに収容
されている被充填物を開閉弁24の上昇動作により突き
崩して、開閉弁24とホッパー7の間に形成される間隙
を通して被充填物を収容タンク側へ排出する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被充填物がガラス繊維
やカーボン繊維等の繊維状物或いは食品や肥料等の粉体
である箱型コンテナーにおける排出方法に関する。
やカーボン繊維等の繊維状物或いは食品や肥料等の粉体
である箱型コンテナーにおける排出方法に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】架台の
四隅部分に立設した支柱に容器体が支持され、この容器
体には上部に投入口部が、下部にホツパーを介して排出
筒がそれぞれ設けられている従来の箱型コンテナーで
は、被充填物を取出す排出手段にバタフライバルブ方式
やチョークバルブ方式が利用されている。
四隅部分に立設した支柱に容器体が支持され、この容器
体には上部に投入口部が、下部にホツパーを介して排出
筒がそれぞれ設けられている従来の箱型コンテナーで
は、被充填物を取出す排出手段にバタフライバルブ方式
やチョークバルブ方式が利用されている。
【0003】ガラス繊維やカーボン繊維等の繊維状物或
いは食品や肥料等の粉体が被充填物である場合、これら
被充填物は時間の経過とともに自重及び振動等によって
塊状化するため、その排出手段がバタフライバルブ方式
やチョークバルブ方式であると、排出作業は困難とな
る。本発明はこのような問題を解決したものであって、
その目的は塊状化した被充填物を崩壊させて排出できる
箱型コンテナーにおける排出方法を提供することにあ
る。
いは食品や肥料等の粉体が被充填物である場合、これら
被充填物は時間の経過とともに自重及び振動等によって
塊状化するため、その排出手段がバタフライバルブ方式
やチョークバルブ方式であると、排出作業は困難とな
る。本発明はこのような問題を解決したものであって、
その目的は塊状化した被充填物を崩壊させて排出できる
箱型コンテナーにおける排出方法を提供することにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の特徴とする箱型コンテナーにおける排出方
法は、容器体にホツパーを取付け、ホッパー内には常時
は該ホッパーの内周面に底部周縁を接して閉動作する錐
体状の開閉弁が収設されていると共に、その開閉弁はホ
ッパーの伸縮可能な排出筒部に装着された支持棒によっ
て上下動可能に支持されている箱型コンテナーを用い、
この箱型コンテナーの排出筒部を収容タンク側に設けら
れている昇降板上に接合させ、次いで、昇降板の上昇動
作により支持棒を介して開閉弁を押し上げ、容器体に収
容されている被充填物を開閉弁の上昇動作により突き崩
して、開閉弁とホッパーの間に形成される間隙を通して
被充填物を収容タンク側へ排出するものである。
に、本発明の特徴とする箱型コンテナーにおける排出方
法は、容器体にホツパーを取付け、ホッパー内には常時
は該ホッパーの内周面に底部周縁を接して閉動作する錐
体状の開閉弁が収設されていると共に、その開閉弁はホ
ッパーの伸縮可能な排出筒部に装着された支持棒によっ
て上下動可能に支持されている箱型コンテナーを用い、
この箱型コンテナーの排出筒部を収容タンク側に設けら
れている昇降板上に接合させ、次いで、昇降板の上昇動
作により支持棒を介して開閉弁を押し上げ、容器体に収
容されている被充填物を開閉弁の上昇動作により突き崩
して、開閉弁とホッパーの間に形成される間隙を通して
被充填物を収容タンク側へ排出するものである。
【0005】
【実施例】先ず、本発明方法に用いられる箱型コンテナ
ーを図1〜図4を参照しながら説明する。基台1の四隅
部分には支柱2が立設され、これら支柱2を介して基台
1上に架台3が支持されている。そして、架台3の四隅
部分に立設した支柱4には容器体5が支持されており、
この容器体5は、例えばターポリンシート等を基材とし
て可撓性の容器体に構成でき、上部に投入口部6が、下
部に金属製のホッパー7を介して排出筒部8がそれぞれ
設けられている。
ーを図1〜図4を参照しながら説明する。基台1の四隅
部分には支柱2が立設され、これら支柱2を介して基台
1上に架台3が支持されている。そして、架台3の四隅
部分に立設した支柱4には容器体5が支持されており、
この容器体5は、例えばターポリンシート等を基材とし
て可撓性の容器体に構成でき、上部に投入口部6が、下
部に金属製のホッパー7を介して排出筒部8がそれぞれ
設けられている。
【0006】容器体5は、自体の各側面部にそれぞれ上
下2段にわたって取付けられている支持片9,10の耳
部9a,10aを支柱4,4間に横架した金属パイプ等
の横杆11,11にそれぞれ懸架させることで、支柱
4,4間に支持され、また、容器体5とホッパー7は、
各々の張出し縁5a,7aを基台1上における架台3と
の接合部分12でネジ止めにより互いに固定されてい
る。
下2段にわたって取付けられている支持片9,10の耳
部9a,10aを支柱4,4間に横架した金属パイプ等
の横杆11,11にそれぞれ懸架させることで、支柱
4,4間に支持され、また、容器体5とホッパー7は、
各々の張出し縁5a,7aを基台1上における架台3と
の接合部分12でネジ止めにより互いに固定されてい
る。
【0007】ホッパー7の排出口部7bに結合している
排出筒部8は、上部分を形成する固定スカート81と中
間部分を形成する伸縮スカート(フレキシブルな生地に
より形成)82及び下部分を形成する上下動スカート8
3の3部材からなり、固定スカート81は上端部81a
をホッパー7の排出口部7bと結合して基台1側の枠組
13上に固定されている。また、伸縮スカート82は固
定スカート81を囲んだ状態で上端部82aが枠組13
に固定され、この伸縮スカート82には固定ベルト14
を用いて上下動スカート83が垂設状態に連結されてお
り、排出筒部8は伸縮スカート82の部分で伸縮できる
構成となっている。なお、15は固定スカート81と伸
縮スカート82を枠組13に固定するボルトである。
排出筒部8は、上部分を形成する固定スカート81と中
間部分を形成する伸縮スカート(フレキシブルな生地に
より形成)82及び下部分を形成する上下動スカート8
3の3部材からなり、固定スカート81は上端部81a
をホッパー7の排出口部7bと結合して基台1側の枠組
13上に固定されている。また、伸縮スカート82は固
定スカート81を囲んだ状態で上端部82aが枠組13
に固定され、この伸縮スカート82には固定ベルト14
を用いて上下動スカート83が垂設状態に連結されてお
り、排出筒部8は伸縮スカート82の部分で伸縮できる
構成となっている。なお、15は固定スカート81と伸
縮スカート82を枠組13に固定するボルトである。
【0008】上下動スカート83の下端部83aは方形
の作動盤16に穿設した窓穴16aの縁部上に固定され
ていると共に、作動盤16の窓穴16aには上下動スカ
ート83に連続させた状態で筒部17が嵌着されてお
り、筒部17の下端は円形の受け盤18の下面に開口さ
せた状態で該受け盤18と結合している。そして、筒部
17を四方向から放射状に挾着するようにして作動盤1
6と受け盤18の間に4個の補強板19がそれぞれ取付
けられており、この補強板19で作動盤16、筒部17
及び受け盤18の3者は強固に結合している。
の作動盤16に穿設した窓穴16aの縁部上に固定され
ていると共に、作動盤16の窓穴16aには上下動スカ
ート83に連続させた状態で筒部17が嵌着されてお
り、筒部17の下端は円形の受け盤18の下面に開口さ
せた状態で該受け盤18と結合している。そして、筒部
17を四方向から放射状に挾着するようにして作動盤1
6と受け盤18の間に4個の補強板19がそれぞれ取付
けられており、この補強板19で作動盤16、筒部17
及び受け盤18の3者は強固に結合している。
【0009】作動盤16は、その四隅にそれぞれ挿通さ
れている案内軸20にスライドベアリング21を介して
上下方向移動可能に支持されている。各々の案内軸20
は基台1側の構造物間に縦架されており、22はその下
端の固定部である。また、筒部17の内壁部にはホッパ
ー7側へ延びる支持棒23が等間隔で3本固定(溶接手
段等により)されており、これら支持棒23の上端部2
3aに錐体状の開閉弁24が取付けられている。
れている案内軸20にスライドベアリング21を介して
上下方向移動可能に支持されている。各々の案内軸20
は基台1側の構造物間に縦架されており、22はその下
端の固定部である。また、筒部17の内壁部にはホッパ
ー7側へ延びる支持棒23が等間隔で3本固定(溶接手
段等により)されており、これら支持棒23の上端部2
3aに錐体状の開閉弁24が取付けられている。
【0010】即ち、ホッパー7内に収設されている開閉
弁24は、その底部24aが支持棒23の上端部23a
に固定されていて、常時は底部24aの周縁が排出口7
bに近いホッパー7の内周面に接して閉動作できるよう
に支持棒23により支持されている。なお、開閉弁24
は中空であるのが好ましく、ホッパー7の形状に対応し
て円錐或いは角錐状のものが用いられる。また、開閉弁
24の底部24aには排出誘導用の逆さ錐体状物25を
垂設するのが望ましい。
弁24は、その底部24aが支持棒23の上端部23a
に固定されていて、常時は底部24aの周縁が排出口7
bに近いホッパー7の内周面に接して閉動作できるよう
に支持棒23により支持されている。なお、開閉弁24
は中空であるのが好ましく、ホッパー7の形状に対応し
て円錐或いは角錐状のものが用いられる。また、開閉弁
24の底部24aには排出誘導用の逆さ錐体状物25を
垂設するのが望ましい。
【0011】次に、図5及び図6を参照して箱型コンテ
ナーにおける排出方法を説明する。30はコンテナーの
ホッパー7から排出される被充填物を収容できるように
した収容タンク(受け口側のみ図示)の受け口であっ
て、固定座31が組付けられている。固定座31上には
ベローズ等の伸縮筒32が固定されており、この伸縮筒
32に昇降板33を取付けて、固定座31と昇降板33
の間に装着した作動シリンダー34で昇降板33を昇降
させることができる。なお、固定座31と昇降板33に
は受け口30に通じる窓穴31a,33aが設けられて
いる。
ナーにおける排出方法を説明する。30はコンテナーの
ホッパー7から排出される被充填物を収容できるように
した収容タンク(受け口側のみ図示)の受け口であっ
て、固定座31が組付けられている。固定座31上には
ベローズ等の伸縮筒32が固定されており、この伸縮筒
32に昇降板33を取付けて、固定座31と昇降板33
の間に装着した作動シリンダー34で昇降板33を昇降
させることができる。なお、固定座31と昇降板33に
は受け口30に通じる窓穴31a,33aが設けられて
いる。
【0012】被充填物が収容されている箱型コンテナー
を収容タンクの受け口30上に移送し、受け盤18を介
して排出筒部8を昇降板33上に接合させる。次いで、
作動シリンダー34を起動して昇降板33を押し上げる
と、排出筒部8は作動盤16の上昇により伸縮スカート
82の部分で縮小する。一方、排出筒部8の下端部分を
形成している筒部17に固定された支持棒23が上昇し
て開閉弁24も押し上げられ、この開閉弁24の上昇動
作で該開閉弁24とホッパー7の間に被充填物を排出す
るための間隙が形成される(図6を参照)。
を収容タンクの受け口30上に移送し、受け盤18を介
して排出筒部8を昇降板33上に接合させる。次いで、
作動シリンダー34を起動して昇降板33を押し上げる
と、排出筒部8は作動盤16の上昇により伸縮スカート
82の部分で縮小する。一方、排出筒部8の下端部分を
形成している筒部17に固定された支持棒23が上昇し
て開閉弁24も押し上げられ、この開閉弁24の上昇動
作で該開閉弁24とホッパー7の間に被充填物を排出す
るための間隙が形成される(図6を参照)。
【0013】そして、ホッパー7内の被充填物に塊状化
が生じていても、これは開閉弁24の上昇動作による突
き崩し作用で崩壊し、被充填物は開閉弁24とホッパー
7の間に形成された間隙を通って排出される。また、被
充填物の塊状化が多量に生じている場合は、開閉弁24
の昇降動作を間欠的に繰り返すことによって被充填物の
排出を促進できる。なお、開閉弁24は作動シリンダー
34の開放により自重で降下し、閉動作する。
が生じていても、これは開閉弁24の上昇動作による突
き崩し作用で崩壊し、被充填物は開閉弁24とホッパー
7の間に形成された間隙を通って排出される。また、被
充填物の塊状化が多量に生じている場合は、開閉弁24
の昇降動作を間欠的に繰り返すことによって被充填物の
排出を促進できる。なお、開閉弁24は作動シリンダー
34の開放により自重で降下し、閉動作する。
【0014】
【発明の効果】本発明は上記の如くであって、錐体状の
開閉弁の上昇動作により自体の開動作が果たされると同
時に塊状化した被充填物を崩壊させることができるた
め、その排出作業は労力を必要としないで安全に、かつ
迅速にできる。また、排出筒部内は錐体状の開閉弁を上
下動させるための支持棒が存在するだけであるから、完
全或いは不完全に崩壊された被充填物の通過も容易であ
り、塊状化した被充填物を容易に排出できる。したがっ
て、本排出方法の利用により箱型コンテナー輸送による
作業性を一段と向上できる効果がある。
開閉弁の上昇動作により自体の開動作が果たされると同
時に塊状化した被充填物を崩壊させることができるた
め、その排出作業は労力を必要としないで安全に、かつ
迅速にできる。また、排出筒部内は錐体状の開閉弁を上
下動させるための支持棒が存在するだけであるから、完
全或いは不完全に崩壊された被充填物の通過も容易であ
り、塊状化した被充填物を容易に排出できる。したがっ
て、本排出方法の利用により箱型コンテナー輸送による
作業性を一段と向上できる効果がある。
【図1】本発明方法の実施に用いる箱型コンテナーを示
す正面図である。
す正面図である。
【図2】図1の要部の片側半部を切断して示す拡大図で
ある。
ある。
【図3】図1における容器体の正面図である。
【図4】図2のA−A線断面図である。
【図5】図1のものの排出方法を説明する図で、開閉弁
作動前の略示的正面図である。
作動前の略示的正面図である。
【図6】図5における開閉弁の作動状態を示す略示的正
面図である。
面図である。
5は容器体 7はホッパー 8は排出筒部 17は筒部 18は受け盤 20は案内軸 23は支持棒 24は開閉弁 24aは底部 81は固定スカート 82は伸縮スカート 83は上下動スカート 30は収容タンクの受け口 32は伸縮筒 33は昇降板 34は作動シリンダー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 安田 惣左衛門 滋賀県大津市晴嵐二丁目7番1号 日本電 気硝子株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 容器体にホツパーを取付け、ホッパー内
には常時は該ホッパーの内周面に底部周縁を接して閉動
作する錐体状の開閉弁が収設されていると共に、その開
閉弁はホッパーの伸縮可能な排出筒部に装着された支持
棒によって上下動可能に支持されている箱型コンテナー
を用い、この箱型コンテナーの排出筒部を収容タンク側
に設けられている昇降板上に接合させ、次いで、昇降板
の上昇動作により支持棒を介して開閉弁を押し上げ、容
器体に収容されている被充填物を開閉弁の上昇動作によ
り突き崩して、開閉弁とホッパーの間に形成される間隙
を通して被充填物を収容タンク側へ排出することを特徴
とする箱型コンテナーにおける排出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5180588A JPH072293A (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | 箱型コンテナーにおける排出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5180588A JPH072293A (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | 箱型コンテナーにおける排出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH072293A true JPH072293A (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=16085894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5180588A Pending JPH072293A (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | 箱型コンテナーにおける排出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072293A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180060774A (ko) * | 2016-11-29 | 2018-06-07 | 주식회사 포스코건설 | 사일로의 호퍼장치 |
-
1993
- 1993-06-15 JP JP5180588A patent/JPH072293A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180060774A (ko) * | 2016-11-29 | 2018-06-07 | 주식회사 포스코건설 | 사일로의 호퍼장치 |
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