JPH07230512A - センタ一括記帳の終了予想時刻表示方式 - Google Patents
センタ一括記帳の終了予想時刻表示方式Info
- Publication number
- JPH07230512A JPH07230512A JP2172194A JP2172194A JPH07230512A JP H07230512 A JPH07230512 A JP H07230512A JP 2172194 A JP2172194 A JP 2172194A JP 2172194 A JP2172194 A JP 2172194A JP H07230512 A JPH07230512 A JP H07230512A
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- Japan
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 41
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 5
- 238000013479 data entry Methods 0.000 claims 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 1
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】センタ一括記帳処理の終了時間を、実際の処理
実績能力を基に逐次算出予測し、一定周期で表示するこ
とによりシステムの計画的運用を可能にする。 【構成】データ種類ごとにそれぞれサブファイルに編集
し入力データファイル6に格納し、データ件数格納領域
9にサブファイル数,データ件数を登録する一括記帳入
力データ作成手段1と、データ件数格納領域9のデータ
を基に一括記帳コントロールDB7を参照し起動タスク
枚数を決定し、サブファイル単位で一括記帳実行タスク
3にデータを渡して起動し、処理終了ごとに処理済み件
数格納領域10の処理済みサブファイル数,データ件数
を更新するセンタ一括記帳タスク実行制御手段2と、タ
スクの実行状況を監視し処理能力件数格納領域11の処
理能力件数を逐次更新するタスク稼働情報収集記録手段
4と、周期的に終了時刻を算出し表示させる一括記帳終
了時間算出表示手段5とを備えて構成されている。
実績能力を基に逐次算出予測し、一定周期で表示するこ
とによりシステムの計画的運用を可能にする。 【構成】データ種類ごとにそれぞれサブファイルに編集
し入力データファイル6に格納し、データ件数格納領域
9にサブファイル数,データ件数を登録する一括記帳入
力データ作成手段1と、データ件数格納領域9のデータ
を基に一括記帳コントロールDB7を参照し起動タスク
枚数を決定し、サブファイル単位で一括記帳実行タスク
3にデータを渡して起動し、処理終了ごとに処理済み件
数格納領域10の処理済みサブファイル数,データ件数
を更新するセンタ一括記帳タスク実行制御手段2と、タ
スクの実行状況を監視し処理能力件数格納領域11の処
理能力件数を逐次更新するタスク稼働情報収集記録手段
4と、周期的に終了時刻を算出し表示させる一括記帳終
了時間算出表示手段5とを備えて構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データ種類の異なる多
量のデータをコンピュータにまとめて投入して処理を行
うセンタ一括記帳処理の終了時刻を予測し表示するセン
タ一括記帳の終了予想時刻表示方式に関する。
量のデータをコンピュータにまとめて投入して処理を行
うセンタ一括記帳処理の終了時刻を予測し表示するセン
タ一括記帳の終了予想時刻表示方式に関する。
【0002】
【従来の技術】データ種類の異なる多量のデータをコン
ピュータにまとめて投入して処理を行うセンタ一括記帳
処理は、入力されたデータ量,データ種類および起動さ
れたタスク枚数により実効処理能力が大きく異なるた
め、処理終了時刻の予測は容易でなく、必要な場合のみ
システム運用者の経験に基づいて行っている。
ピュータにまとめて投入して処理を行うセンタ一括記帳
処理は、入力されたデータ量,データ種類および起動さ
れたタスク枚数により実効処理能力が大きく異なるた
め、処理終了時刻の予測は容易でなく、必要な場合のみ
システム運用者の経験に基づいて行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、セン
タ一括記帳処理の終了時刻の予測はシステム運用者の経
験に依存し不正確であるため、センタの計画的運用が困
難であるという問題点があった。
タ一括記帳処理の終了時刻の予測はシステム運用者の経
験に依存し不正確であるため、センタの計画的運用が困
難であるという問題点があった。
【0004】本発明の目的は、投入されたデータ量,デ
ータ種類および起動されたタスク枚数を考慮して終了予
想時刻を算出表示するセンタ一括記帳の終了予想時刻表
示方式を提供することにある。
ータ種類および起動されたタスク枚数を考慮して終了予
想時刻を算出表示するセンタ一括記帳の終了予想時刻表
示方式を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のセンタ一括記帳
の終了予想時刻表示方式は、センタ一括記帳処理を行う
コンピュータシステムにおいて、センタ一括記帳対象の
入力データをデータ種類ごとにそれぞれあらかじめ定め
られた条件で処理単位のサブファイルに編集して入力デ
ータファイルに格納すると共にメモリテーブルにデータ
種類ごとのデータ件数を登録する一括記帳入力データ作
成手段と、前記メモリテーブルに登録されたデータ種類
ごとのデータ件数に基づいて制御基準ファイルの基準値
を参照して並列稼働タスク数を決定すると共に前記入力
データファイルから入力データをサブファイル単位で読
み込み一括記帳実行タスクを起動して一括記帳処理を実
行させ処理終了ごとに前記メモリテーブルのデータ種類
ごとの処理済み件数のデータを更新するセンタ一括記帳
タスク実行制御手段と、一括記帳実行タスクの実行状況
を監視しタスクの終了ごとに前記メモリテーブルのデー
タ種類ごとの処理能力件数の更新を行うタスク稼働情報
収集記録手段と、周期的に前記メモリテーブル上の処理
済み件数,データ件数および処理能力件数の各データと
稼働タスク数とから一括記帳処理の終了予想時刻を算出
し表示させる一括記帳終了時間算出表示手段とを備えて
構成されている。
の終了予想時刻表示方式は、センタ一括記帳処理を行う
コンピュータシステムにおいて、センタ一括記帳対象の
入力データをデータ種類ごとにそれぞれあらかじめ定め
られた条件で処理単位のサブファイルに編集して入力デ
ータファイルに格納すると共にメモリテーブルにデータ
種類ごとのデータ件数を登録する一括記帳入力データ作
成手段と、前記メモリテーブルに登録されたデータ種類
ごとのデータ件数に基づいて制御基準ファイルの基準値
を参照して並列稼働タスク数を決定すると共に前記入力
データファイルから入力データをサブファイル単位で読
み込み一括記帳実行タスクを起動して一括記帳処理を実
行させ処理終了ごとに前記メモリテーブルのデータ種類
ごとの処理済み件数のデータを更新するセンタ一括記帳
タスク実行制御手段と、一括記帳実行タスクの実行状況
を監視しタスクの終了ごとに前記メモリテーブルのデー
タ種類ごとの処理能力件数の更新を行うタスク稼働情報
収集記録手段と、周期的に前記メモリテーブル上の処理
済み件数,データ件数および処理能力件数の各データと
稼働タスク数とから一括記帳処理の終了予想時刻を算出
し表示させる一括記帳終了時間算出表示手段とを備えて
構成されている。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【0008】本実施例のセンタ一括記帳の終了予想時刻
表示方式は、図1に示すように、センタ一括記帳の入力
データをデータ種類ごとにそれぞれサブファイルに編集
して入力データファイル6に格納すると共に、メモリテ
ーブル13上のデータ件数格納領域9にデータ種類ごと
のサブファイル数,データ件数を登録する一括記帳入力
データ作成手段1と、データ件数格納領域9のデータと
一括記帳コントロールDB7の情報から起動するタスク
枚数を決定し、入力データファイル6からサブファイル
単位でデータを読み込み一括記帳実行タスク3を起動し
て一括記帳処理を実行させ、各タスクの処理終了ごとに
メモリテーブル13上の処理済み件数格納領域10のデ
ータ種類ごとの処理済みサブファイル数,データ件数を
更新するセンタ一括記帳タスク実行制御手段2と、一括
記帳実行タスク3の実行状況を監視し、タスクの終了ご
とにメモリテーブル13上の処理能力件数格納領域11
のデータ種類ごとの処理能力件数の更新を行うタスク稼
働情報収集記録手段4と、周期的にメモリテーブル13
上の各格納領域のデータを参照して一括記帳処理の終了
時刻を算出しコンソール12に表示させる一括記帳終了
時間算出表示手段5とを備えて構成されている。
表示方式は、図1に示すように、センタ一括記帳の入力
データをデータ種類ごとにそれぞれサブファイルに編集
して入力データファイル6に格納すると共に、メモリテ
ーブル13上のデータ件数格納領域9にデータ種類ごと
のサブファイル数,データ件数を登録する一括記帳入力
データ作成手段1と、データ件数格納領域9のデータと
一括記帳コントロールDB7の情報から起動するタスク
枚数を決定し、入力データファイル6からサブファイル
単位でデータを読み込み一括記帳実行タスク3を起動し
て一括記帳処理を実行させ、各タスクの処理終了ごとに
メモリテーブル13上の処理済み件数格納領域10のデ
ータ種類ごとの処理済みサブファイル数,データ件数を
更新するセンタ一括記帳タスク実行制御手段2と、一括
記帳実行タスク3の実行状況を監視し、タスクの終了ご
とにメモリテーブル13上の処理能力件数格納領域11
のデータ種類ごとの処理能力件数の更新を行うタスク稼
働情報収集記録手段4と、周期的にメモリテーブル13
上の各格納領域のデータを参照して一括記帳処理の終了
時刻を算出しコンソール12に表示させる一括記帳終了
時間算出表示手段5とを備えて構成されている。
【0009】一括記帳入力データ作成手段1は、一括記
帳処理対象の入力データをデータ種類ごとにそれぞれ店
舗数分(処理単位を店舗ごとに設定した場合)のサブフ
ァイルに分割して入力データファイル6に格納し、メモ
リテーブル13上のデータ件数格納領域9に、データ種
類別にサブファイル数と総データ件数を登録する。
帳処理対象の入力データをデータ種類ごとにそれぞれ店
舗数分(処理単位を店舗ごとに設定した場合)のサブフ
ァイルに分割して入力データファイル6に格納し、メモ
リテーブル13上のデータ件数格納領域9に、データ種
類別にサブファイル数と総データ件数を登録する。
【0010】センタ一括記帳タスク実行制御手段2は、
データ件数格納領域9に登録されたデータに基づき、一
括記帳コントロールDB7を参照して、一括記帳実行タ
スク3のデータ種類ごとの並列稼働タスク枚数の決定と
制御を行い、一括記帳コントロールDB7にタスク起動
開始時刻と稼働タスク枚数の設定を行う。一括記帳コン
トロールDB7には、各データ種類ごとの同時稼働可能
な最大タスク枚数や基準処理能力(単位時間当たりの処
理件数)などのタスク制御に必要な基準条件が格納され
ていると共に、各タスクの起動開始時刻や各時点におけ
る並列稼働タスク枚数などの実行状態を示す管理データ
が記録される。
データ件数格納領域9に登録されたデータに基づき、一
括記帳コントロールDB7を参照して、一括記帳実行タ
スク3のデータ種類ごとの並列稼働タスク枚数の決定と
制御を行い、一括記帳コントロールDB7にタスク起動
開始時刻と稼働タスク枚数の設定を行う。一括記帳コン
トロールDB7には、各データ種類ごとの同時稼働可能
な最大タスク枚数や基準処理能力(単位時間当たりの処
理件数)などのタスク制御に必要な基準条件が格納され
ていると共に、各タスクの起動開始時刻や各時点におけ
る並列稼働タスク枚数などの実行状態を示す管理データ
が記録される。
【0011】一括記帳実行タスク3の各タスクは、それ
ぞれ1回の起動で入力データファイル6から1サブファ
イルを入力して処理を行い、一括記帳出力データを出力
データファイル8に出力すると共に、各タスクの処理が
終了した段階でセンタ一括記帳タスク実行制御手段2に
対し処理件数の通知を行う。センタ一括記帳タスク実行
制御手段2は、メモリテーブル13上の処理済み件数格
納領域10の該当データ種類の処理済みデータ件数およ
び処理済みサブファイル数の更新を行い、タスク稼働情
報収集記録手段4に対して、各タスクの起動開始時間,
終了時間,処理件数の通知を行う。又、終了したタスク
と同一データ種類の未処理サブファイルが入力データフ
ァイル6にある場合には、そのタスクの再起動を行い、
未処理サブファイルが無い場合には、一括記帳コントロ
ールDB7の稼働中タスク枚数の更新を行う。
ぞれ1回の起動で入力データファイル6から1サブファ
イルを入力して処理を行い、一括記帳出力データを出力
データファイル8に出力すると共に、各タスクの処理が
終了した段階でセンタ一括記帳タスク実行制御手段2に
対し処理件数の通知を行う。センタ一括記帳タスク実行
制御手段2は、メモリテーブル13上の処理済み件数格
納領域10の該当データ種類の処理済みデータ件数およ
び処理済みサブファイル数の更新を行い、タスク稼働情
報収集記録手段4に対して、各タスクの起動開始時間,
終了時間,処理件数の通知を行う。又、終了したタスク
と同一データ種類の未処理サブファイルが入力データフ
ァイル6にある場合には、そのタスクの再起動を行い、
未処理サブファイルが無い場合には、一括記帳コントロ
ールDB7の稼働中タスク枚数の更新を行う。
【0012】タスク稼働情報収集記録手段4は、センタ
一括記帳タスク実行制御手段2からの通知により、タス
ク終了ごとに単位時間当たりの1タスクの処理件数を算
出し直し、メモリテーブル13上にある処理能力件数格
納領域11の当該データ種類の処理性能の補正を行う。
一括記帳タスク実行制御手段2からの通知により、タス
ク終了ごとに単位時間当たりの1タスクの処理件数を算
出し直し、メモリテーブル13上にある処理能力件数格
納領域11の当該データ種類の処理性能の補正を行う。
【0013】一括記帳終了時間算出表示手段5は、一定
時間周期で起動され、一括記帳コントロールDB7の並
列稼働タスク枚数が「0」以外で未処理データがあるデ
ータ種類について、メモリテーブル13上のデータ件数
格納領域9,処理済み件数格納領域10,処理能力件数
格納領域11の記録内容および一括記帳コントロールD
B7の記録内容から、データ種類ごとに未処理データ件
数,未処理サブファイル数,並列稼働タスク枚数,1タ
スク当たりの処理性能を求めて終了予想時間の算出を行
い、開始時間,終了予想時間と併せて未処理データ件
数,1タスク当たりの処理性能などをコンソール12に
表示させる。
時間周期で起動され、一括記帳コントロールDB7の並
列稼働タスク枚数が「0」以外で未処理データがあるデ
ータ種類について、メモリテーブル13上のデータ件数
格納領域9,処理済み件数格納領域10,処理能力件数
格納領域11の記録内容および一括記帳コントロールD
B7の記録内容から、データ種類ごとに未処理データ件
数,未処理サブファイル数,並列稼働タスク枚数,1タ
スク当たりの処理性能を求めて終了予想時間の算出を行
い、開始時間,終了予想時間と併せて未処理データ件
数,1タスク当たりの処理性能などをコンソール12に
表示させる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のセンタ一
括記帳の終了予想時刻表示方式は、大量のデータを処理
するセンタ一括記帳処理の終了時間を、データ種類ごと
のデータ件数と稼働タスク枚数とから予測し、実行中に
収集した処理実績により状況により大きく異なる一括処
理能力件数を逐次補正し、この補正した数値で周期的に
終了時間を算出し更新するため、処理が進むに従って正
確に終了時間を予測することができ、システムの計画的
運用が可能となるという効果がある。
括記帳の終了予想時刻表示方式は、大量のデータを処理
するセンタ一括記帳処理の終了時間を、データ種類ごと
のデータ件数と稼働タスク枚数とから予測し、実行中に
収集した処理実績により状況により大きく異なる一括処
理能力件数を逐次補正し、この補正した数値で周期的に
終了時間を算出し更新するため、処理が進むに従って正
確に終了時間を予測することができ、システムの計画的
運用が可能となるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
1 一括記帳入力データ作成手段 2 センタ一括記帳タスク実行制御手段 3 一括記帳実行タスク 4 タスク稼働情報収集記録手段 5 一括記帳終了時間算出表示手段 6 入力データファイル 7 一括記帳コントロールDB 8 出力データファイル 9 データ件数格納領域 10 処理済み件数格納領域 11 処理能力件数格納領域 12 コンソール 13 メモリテーブル
Claims (1)
- 【請求項1】 センタ一括記帳処理を行うコンピュータ
システムにおいて、センタ一括記帳対象の入力データを
データ種類ごとにそれぞれあらかじめ定められた条件で
処理単位のサブファイルに編集して入力データファイル
に格納すると共にメモリテーブルにデータ種類ごとのデ
ータ件数を登録する一括記帳入力データ作成手段と、前
記メモリテーブルに登録されたデータ種類ごとのデータ
件数に基づいて制御基準ファイルの基準値を参照して並
列稼働タスク数を決定すると共に前記入力データファイ
ルから入力データをサブファイル単位で読み込み一括記
帳実行タスクを起動して一括記帳処理を実行させ処理終
了ごとに前記メモリテーブルのデータ種類ごとの処理済
み件数のデータを更新するセンタ一括記帳タスク実行制
御手段と、一括記帳実行タスクの実行状況を監視しタス
クの終了ごとに前記メモリテーブルのデータ種類ごとの
処理能力件数の更新を行うタスク稼働情報収集記録手段
と、周期的に前記メモリテーブル上の処理済み件数,デ
ータ件数および処理能力件数の各データと稼働タスク数
とから一括記帳処理の終了予想時刻を算出し表示させる
一括記帳終了時間算出表示手段とを備えたことを特徴と
するセンタ一括記帳の終了予想時刻表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2172194A JPH07230512A (ja) | 1994-02-21 | 1994-02-21 | センタ一括記帳の終了予想時刻表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2172194A JPH07230512A (ja) | 1994-02-21 | 1994-02-21 | センタ一括記帳の終了予想時刻表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07230512A true JPH07230512A (ja) | 1995-08-29 |
Family
ID=12062951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2172194A Pending JPH07230512A (ja) | 1994-02-21 | 1994-02-21 | センタ一括記帳の終了予想時刻表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07230512A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9229772B2 (en) | 2012-06-14 | 2016-01-05 | Hitachi, Ltd. | Progress status management system and progress status management method |
| CN116775415A (zh) * | 2023-07-03 | 2023-09-19 | 中国银行股份有限公司 | 一种批量任务处理状态信息展示系统及方法 |
-
1994
- 1994-02-21 JP JP2172194A patent/JPH07230512A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9229772B2 (en) | 2012-06-14 | 2016-01-05 | Hitachi, Ltd. | Progress status management system and progress status management method |
| JPWO2013186891A1 (ja) * | 2012-06-14 | 2016-02-01 | 株式会社日立製作所 | 進捗状況管理システム、及び進捗状況管理方法 |
| CN116775415A (zh) * | 2023-07-03 | 2023-09-19 | 中国银行股份有限公司 | 一种批量任务处理状态信息展示系统及方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000704 |