JPH0723199B2 - 給油装置 - Google Patents

給油装置

Info

Publication number
JPH0723199B2
JPH0723199B2 JP1061808A JP6180889A JPH0723199B2 JP H0723199 B2 JPH0723199 B2 JP H0723199B2 JP 1061808 A JP1061808 A JP 1061808A JP 6180889 A JP6180889 A JP 6180889A JP H0723199 B2 JPH0723199 B2 JP H0723199B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
refueling
case
unit
island
service
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1061808A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02242787A (ja
Inventor
博 松村
宣雄 島村
健治 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tatsuno Corp
Original Assignee
Tatsuno Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tatsuno Corp filed Critical Tatsuno Corp
Priority to JP1061808A priority Critical patent/JPH0723199B2/ja
Publication of JPH02242787A publication Critical patent/JPH02242787A/ja
Publication of JPH0723199B2 publication Critical patent/JPH0723199B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動車等にガソリン等の燃料を給油する給油
所に設置する給油装置に関する。
〔従来の技術〕
かかる給油所では、自動車へのガソリン給油の他にサー
ビス業務として給油中の待時間に自動車内の灰皿の掃除
を行ったり、窓ガラスを拭いたりしており、他方、ガソ
リンの販売は現金によるもの以外にカードでも行ってお
り、給油に際しては客から受取ったカードをカードリー
ダーに挿入したり、給油に付帯する作業として顧客コー
ドなどをデータ入出力装置に入力したり、また給油が終
了すれば給油量や給油金額などの給油データをプリント
した伝票をプリンターで発行しこれを客に渡している。
ところで、これら灰皿掃除などのサービス作業や、カー
ドのカードリーダーへの装填、伝票発行などの付帯作業
は、給油中の自動車の近く、すなわち給油地点またはそ
の近くで行うことの方が給油作業と同時に1個所でまと
めて行えて作業性がよいことから、灰皿クリーナーなど
のサービス用具や、屋外用給油データ入出力装置として
カードリーダーや、入力用のテンキー、プリンターなど
を一体的に1つのケースに組込んだものをキャビネット
ケースにさらにまとめて組込み、これをサービスボック
スとして給油機の近くに並べて該給油機が設置されてい
るアイランド上に配設している。このサービスボックス
は従来よりある給油機とは全く別体のものとしてアイラ
インド上に付属的に設置されるもので、従来、例えば特
開昭62−220489号公報に示すように、縦長の直方体形の
キャビネットケース内に、サービス用具としての灰皿ク
リーナー、ごみ入れ、タオル入れなどや、入力用キーボ
ード、プリンター、カードリーダなどを備えた屋外用給
油データ入出力装置を使い勝手のよいようまとまりよく
一体的に組込んでいた。
また、給油機については、アイランド上に立設したケー
ス内に給油モータ、給油ポンプなどの給油機器を収納
し、ケースの側面に給油ホースを設け、前面に給油量表
示器を設けていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
このようにサービスボックスのケースと給油機のケース
とは、それぞれ別個の系統で作られるため、両ケースは
全く異なる形状のもので、しかも、サービスボックス、
給油機のケースそれぞれが高さ、巾などにおいて種々の
形状となっている。
このため、同じ1つのアイランド上にサービスボックス
と給油機とを並べて配設したとき、単に異なる機器を寄
せ集めたかのような印象を与え、統一性に欠け、雑多で
給油所全体としての美感を損ねるおそれがあった。
また、給油機について見ても、一般に自動車の給油口は
自動車の後部で運転席の後方に位置し、給油時にはこの
給油口が給油機の前方に位置するよう停車するため、給
油機は運転席から離れた所に位置してしまう。その結
果、給油機の前面に取付けてある表示器も運転席から離
れた後方に位置することになって、表示器が見づらく、
給油量がわかりにくい不都合があった。
また、給油機は給油ノズルなどからたれる油などによっ
て汚れやすいものであるが、該給油機の前面に設けた表
示器も当然のことながら油の汚れが付着しやすく、この
汚れにより表示内容が見えにくくなったり、客がこの汚
れた表示器を見ることで給油所のイメージがダウンする
おそれもある。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、給油機と
サービス機器とを1つのアイランド上に並べて設置する
場合に、形状の統一化を図ることで給油所全体の美感を
向上し、各機器をユニット化することにより配置のバリ
エイションを高め、また、給油量表示器も油で汚れて見
づらくなったりイメージダウンするおそれがない給油装
置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
偏平で細長いアイランドの両端部に肉厚部を形成し、給
油ユニット及びサービスユニットをそれぞれ収納した同
一形状のケースを前記アイランド上に人の通行できる空
間を存して配設し、給油ユニット側に給油ホースを設
け、サービスユニット側に給油量表示器を設け、表示を
施した半透明板で形成され内部に証明灯を配設したキャ
ノピイを前記ユニット間の空間上に設けたことを要旨と
するものである。
〔作用〕
本発明によれば、給油ユニットとサービスユニットとは
それぞれ同一形状のケース内に収納したので、同じアイ
ランド上に設置した場合、統一感が得られる。また、ユ
ニット化したので配置のバリエイションも高まり、さら
に両ケースは離間して配設したので、給油作業とサービ
ス作業とを同時に行っても両方の作業性が損なわれるこ
とがなく、給油両表示器は給油ユニットを納めたケース
から離れているサービスユニットを納めたケース側に設
けたから、表示器が油で汚れるおそれもなく、自動車が
給油のために停車した場合、表示器が運転席のほぼ側方
に位置する。
〔実施例〕
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の給油装置の実施例を示す斜視図で、図
中1は偏平で細長いアイランドを示し、 アイランド1の中央に4本の支柱4を方形に配して立設
し、この支柱4上端に断面略半円形状の小型のキャノピ
ィ5を設け、該キャノピィ5の下方で4本の支柱4に囲
まれた部分に空間6を形成してゲート体7を構成する。
前記キャノピィ5は前後の面を例えばアクリル樹脂など
を用いる半透明板8で形成し、ここに給油所名などの文
字を記しておき、キャノピィ5内には照明灯を配設す
る。
ゲート体7の左右には支柱4のほぼ半分の高さでアイラ
ンド1より少し巾狭の直方体形状のケースが配置されて
いる。そして、左側のケース2a,2bは給油ユニットを組
込んだケースであり、ケース2a内には地下の貯油タンク
から立上げた給油管に接続された給油ポンプ30およびポ
ンプ駆動モータ31より成る送油ユニットが、また、ケー
ス2b内には流量パルス発信器32を接続した流量計33より
成る計量ユニットが2組設けられている。
そして、ケース2bの上面に支柱9を植設し、支柱9内に
前記流量計33に接続する給油管を立上げ、先端に給油ノ
ズル11を有する給油ホース10を接続する。また、給油ノ
ズル11には、プリセット釦や給油量表示計を組込んだ手
元カウンター37が取付けられている。給油ノズル11が掛
着するノズル掛け12を支柱9の側面に設けた。このノズ
ル掛け12には給油ノズル11の掛外しに連動してオンオフ
するノズルスイッチを設けておく。
これらユニットを組込んだケース2a、2bは、例えば、レ
ギュラーガソリンとハイオクタンガソリン用の2組が設
けられている。
ケース2aのアイランド1の端側の側面に、当該給油装置
で扱うガソリンの油種として「レギュラー」「ハイオク
タン」の文字を油種表示13として記し、この油種表示13
の上部に、前記給油ノズル11が外されていて、アイラン
ド1の前方と後方とに形成される給油地点A,Bのいずれ
の側で使用中であるかを示す表示部14を形成した。この
表示部14は一例として○や×の印を2つずつ記し、使用
中の側の印を点灯させるよう構成しておく。
なお、ケース2a,2bは一体ものとしてもよいが、種々の
組合せが自由に行なえるようそれぞれのユニット毎々、
ケース内に納め、これらケースを密着して並べ、上面に
テーブル板35を取付けて各ケースを結合する構成とする
のが望ましい。
ゲート体7の右方のケース3は、サービスユニットを組
込んだケースであり、ケース3aは、灰皿洗浄ユニットと
して、灰皿クリーナー16を組込み、ケース3bは掃除ユニ
ットとして、ごみ入れ17やタオル収納用棚18を組込み、
ケース3cは電子機器ユニットとして制御盤などの電子回
路を組込み、さらにケース3dは清算ユニットとして使用
面や開口面をそれぞれゲート体7の空間6側に向けてキ
ャッシュボックス19、棚20、ゴミ入れ23を組込んだ。
そして、清算ユニットのケース3dの上面に屋外用給油デ
ータ入出力装置21を使用面を空間6側に向けて載置す
る。この屋外用給油データ入出力装置21は、給油データ
や顧客コードなどの入出力用のキーボード、表示部、プ
リンター、カードリーダーなどを備えるものとする。
また、ケース3上に取付けたテーブル板36上には給油量
表示器22を配設する。これは一例として、正面の上部に
「レギュラー」「ハイオク」などの文字を記した油種表
示部22aを形成し、その下方に給油量の表示部22bを形成
したもので、表示面を各給油地点A,B側に向ける。
以上にようにしてアイランド1の中央に立設される支柱
4とキャノピィ5とによるゲート体7の左右両側の対称
位置に、給油ユニットを収納したケース2とサービスユ
ニットを収納したケース3とが配設される。
そして、アイランド1の両端部に平面楕円形状の肉厚部
1a,1bを形成してこの肉厚部1a,1bをそれぞれケース2,3
の外側面に密着、又は隣接させる。
次に使用法について説明する。
給油所の営業中はキャノピィ5内の照明灯に点灯し、こ
れを明かるく輝せておく。これにより給油ユニットを組
込んだケース2やサービスユニットを組込んだケース3
の存在を目立たせることができ、運転者の注意を喚起で
きるとともに、給油地点A,Bや空間6内及びテーブル板3
5,36の上面を明かるく照らすこともできる。
また、給油所の作業員は、キャノピイ5の下方の空間6
で客待ちすることで、安全であり、風雨や日光も防ぐこ
とができ、屋外作業の労力が軽減する。
給油を受けようとする自動車はアイランド1にそってこ
れと平行に例えば給油地点Aのほぼ中央に停車すれば、
自動車の後部に設けてある給油口が給油ユニットを収納
してあるケース2側に位置し、自動車の前部の運転席が
サービスユニットが収納してあるケース3側に位置す
る。
この停車の際、自動車がアイランド1の端に接触して
も、この部分は肉厚部1a、1bに形成してあるので、給油
ユニットやサービスユニットの機器類はこの肉厚部1a,1
bに保護されこれらが損壊するおそれはない。
そして、給油ノズル11をノズル掛け12から外して自動車
の給油口に挿入して例えばレギュラーガソリンの給油を
手元カウンター37を見ながら行えば、給油量はサービス
ユニットを収納してあるケース3の上部に配設してある
給油量表示器22の表示部22bに表示される。よって、運
転席の給油客は側方を見ればここに給油量表示器22が位
置しているので給油量の表示を容易に看取できる。
また、この給油量表示器22は給油ホース10や給油ノズル
11が設けてあるケース2とは離間した位置に存すること
となり、給油量表示器22が給油ノズル11などから漏れる
油によって汚れることがない。
そして、給油中は、表示部14の○×の印のうち給油地点
A側の×印が点灯して給油地点A側で給油中であること
を表示するとともに、表示器22の油種表示部22aのうち
「レギュラー」の文字が記してある側のランプが点灯す
る。
給油に際し、客から受取ったカードを屋外用給油データ
入出力装置21に設けてあるカードリーダーに挿入し、顧
客データなどをキーボードにより入力する。これらの操
作は作業員がアイランド1上の支柱4間に形成される空
間6内に立って行うので、データ処理操作に多少の時間
を要しても他の作業の邪魔になることはない。
また、給油の待時間中に、灰皿クリーナー16を使用して
自動車内の灰皿の掃除を行ったり、自動車内のごみをご
み入れ17,23に投入したり、タオル収納用棚18からタオ
ルを取出して窓ガラスなどを拭く。
なお、灰皿クリーナー16からは煙草の灰などが舞上って
周囲に飛散するが、ほこりを嫌う精密機器である屋外用
給油データ入出力装置21は灰皿クリーナー16が収納され
る右端のケース3aとは難れた左端のケース3d上に位置し
ているので、ほこりにより屋外用給油データ入出力装置
21の機能が損なわれるおそれはない。
また、灰皿クリーナー16による灰皿掃除も比較的時間を
要するが、同じ時間を要するデータ入出力処理の作用場
所と離れているので、該灰皿掃除の作業をデータ処理作
業と同時に行っても作業性が損なわれることはない。
給油が終了したならば、屋外用給油データ入出力装置21
に備えてあるプリンターで、給油量や給油金額などの給
油データを印字した伝票を発行し、これを給油客に渡
し、客から受取った現金はキャッシュボックス19にその
場で納める。このキャッシュボックス19は出入口がゲー
ト体7内の空間6側に向いているので、目立たず他の者
に簡単に操作されるおそれがなく安全である。
前記第1実施例は、アイランド1の中央にゲート体7を
形成し、その左右両側に給油ユニットを収納したケース
2とサービスユニットを収納したケース3とをそれぞれ
配する構成としたが、ゲート体7とケース2,3との組合
わせ例は、種々のバリエーションが考えられ、第2実施
例として第2図に示すように支柱4,4をアイランド1の
左右両端に立設しアイランド1の両端にわたるようゲー
ト体7を大きく形成して、このゲート体7で形成される
空間6内に、左右に離間させて左方に前記第1実施例と
同様にサービスユニットを収納したケース3を、右方に
給油ユニットを収納したケース2を配設することもでき
る。
この場合は、2つのケース2,3が支柱4、4間に挟まれ
てゲート体7内に配されるので、より大きな統一感が得
られる。
この第2実施例の変形例(第3実施例)として第3図に
示すように給油量表示器22の設置場所としてこれをケー
ス3の上面に直接設置せずにサービスユニットを収納し
たケース3側の支柱4の側部で空間6内側としてもよ
い。この場合は、給油量表示器22が第1、第2実施例に
比べて上方に位置するので、作業員などが灰皿掃除など
のためケース3の前方にいてもこれにさえぎられて運転
席から表示部22bが見えなくなることがない。なお、図
示はしていないが、給油量表示器22はゲート体7の天井
面に設けることも可能である。
第4図に示す第4実施例も第2実施例を変形させたもの
であり、これは給油ホース10の配設位置としてこれを第
1,第2,第3実施例のように給油ユニットを収納したケー
ス2上に直接設置せずに、ケース2側の支柱4やゲート
体7の天井面とした。これにより、給油ホース10がケー
ス2の前面に垂れ下がることがなく、給油作業中にケー
ス9前方に停車した自動車とケース2との間に給油ホー
ス10が存することがなくなるので、給油ホース10が給油
作業その他のサービス作業の妨げとなるおれがなく、作
業性の向上を図ることができる。
なお、給油ユニットを収納するケース2、サービスユニ
ットを収納するケース3及びゲート体7との組合わせ例
は前記した実施例に限らず、さらに種々の形態が可能で
ある。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明の給油所は、給油ユニットとサ
ービスユニットとを収納するケースを同一形状のものに
形成したので、各給油所の形態に応じて各ユニットを自
由に配置しても、統一感が得られ体裁がよく給油所全体
としての美感が向上し、ケースは量産が可能となるので
コストダウンを図ることもできる。
また給油量の表示器は給油ユニットと離間した位置に配
設されるサービスユニットの側に設けたので、給油ノズ
ルなどからもれる油によって表示器の表示面が汚れるお
それがなく、表示が見づらくなることがないとともに汚
れで見苦しくなって給油所のイメージダウンになること
もない。
また、アイランドを偏平にしたから、各ユニットの高さ
が低くなり、見通しがよくなって、安全であり、客に対
しても素早く対応でき、アイランドの両端には肉厚部を
形成したから、給油ユニットやサービスユニット内の機
器の保護を図れる。さらに、アイラインド上に形成した
ユニット間の空間により、作業員の安全を図れるととも
に、この空間の上にはさらにキャノピイを設けたから、
屋外で客待ちする作業員を風雨や日光から5できて屋外
で作業する者の労力を軽減できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の給油装置の第1実施例を示す斜視図、
第2図は第2実施例を示す正面図、第3図は第3実施例
を示す正面図、第4図は第4実施例を示す正面図であ
る。 1……アイランド、1a,1b……肉厚部 2a,2b……給油ユニットのケース 3a,3b,3c,3d……サービスユニットのケース 4……支柱、5……キャノピィ 6……空間、7……ゲート体 8……半透明板、9……支柱 10……給油ホース 11……給油ノズル、12……ノズル掛け 13……油種表示、14……表示部 16……灰皿クリーナー、17,23……ごみ入れ 18……タオル収納用棚、19……キャッシュボックス 20……棚 21……屋外用給油データ入出力装置 22……給油量表示器、22a……油種表示部 22b……表示部、30……給油ポンプ 31……モータ、32……流量パルス発信器 33……流量計、35,36……テーブル板 37……手元カウンター A,B……給油地点

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】偏平で細長いアイランドの両端部に肉厚部
    を形成し、給油ユニット及びサービスユニットをそれぞ
    れ収納した同一形状のケースを前記アイランド上に人の
    通行できる空間を存して配設し、給油ユニット側に給油
    ホースを設け、サービスユニット側に給油量表示器を設
    け、表示を施した半透明板で形成され内部に照明灯を配
    設したキャノピイを前記ユニット間の空間上に設けたこ
    とを特徴とする給油装置。
JP1061808A 1989-03-14 1989-03-14 給油装置 Expired - Lifetime JPH0723199B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1061808A JPH0723199B2 (ja) 1989-03-14 1989-03-14 給油装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1061808A JPH0723199B2 (ja) 1989-03-14 1989-03-14 給油装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02242787A JPH02242787A (ja) 1990-09-27
JPH0723199B2 true JPH0723199B2 (ja) 1995-03-15

Family

ID=13181761

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1061808A Expired - Lifetime JPH0723199B2 (ja) 1989-03-14 1989-03-14 給油装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0723199B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113952989A (zh) * 2021-11-09 2022-01-21 华能陇东能源有限责任公司 带有应急功能的紧凑型酸碱计量系统及应用方法

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63110200A (ja) * 1986-10-17 1988-05-14 株式会社タツノ・メカトロニクス 給油装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02242787A (ja) 1990-09-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20080006652A1 (en) Projected fuel dispensing nozzle
JP2012113340A (ja) 自動販売機の商品見本展示装置
JPH0723199B2 (ja) 給油装置
JPH0414397Y2 (ja)
JP2867265B2 (ja) 給油機
JP2767117B2 (ja) 給油所
KR970007235B1 (ko) 급유소용 서비스 박스
JPH0114120B2 (ja)
JPS649240B2 (ja)
JPH01254453A (ja) 給油所用サービス装置
JPH06556B2 (ja) 給油所用サ−ビスボツクス
JPS63141861A (ja) 給油所用サ−ビスユニツト
JP2935038B2 (ja) 給油所用サービスボックス
JPH0714240Y2 (ja) 給油装置
JPS63203452A (ja) 自動車用サ−ビス装置
CN2470199Y (zh) 出租车专用多功能避孕套投币发放机
JP2864048B2 (ja) 車ガード
JPH05204315A (ja) 表示装置
JP3598872B2 (ja) 自動販売機の商品展示台
JP2688702B2 (ja) 給油装置
JPH0288349A (ja) 自動車用サービス装置
JPH05338700A (ja) 給油制御装置
JPH0723200B2 (ja) 給油所用サ−ビスセツト
JPS63110200A (ja) 給油装置
JPH0444990A (ja) 給油装置