JPH0635720Y2 - 車輌等のモールデイング - Google Patents
車輌等のモールデイングInfo
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- JPH0635720Y2 JPH0635720Y2 JP10053988U JP10053988U JPH0635720Y2 JP H0635720 Y2 JPH0635720 Y2 JP H0635720Y2 JP 10053988 U JP10053988 U JP 10053988U JP 10053988 U JP10053988 U JP 10053988U JP H0635720 Y2 JPH0635720 Y2 JP H0635720Y2
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、各種の車輌の車体パネルと硝子パネルとの接
合部分に嵌装するモールデイングであつて、その主たる
目的とする所は、モールデイングの上部表面に露出する
装飾価値を高める装飾フイルム体を装着した車輌等のモ
ールデイングに関するものである。
合部分に嵌装するモールデイングであつて、その主たる
目的とする所は、モールデイングの上部表面に露出する
装飾価値を高める装飾フイルム体を装着した車輌等のモ
ールデイングに関するものである。
(従来の技術) 従来この種の装飾フイルム体としては、第5図に示す、
最下部に塩化ビニールシート(20)の上面に接着剤(1
9)を介して上面にクローム等の金属蒸着層(17)を設
けたエチレン・コ・ポリマー樹脂層(18)を重合し、該
金属蒸着層(17)の上面に透明な4沸化樹脂フイルム
(16)を重合被着してなるものが知られている。
最下部に塩化ビニールシート(20)の上面に接着剤(1
9)を介して上面にクローム等の金属蒸着層(17)を設
けたエチレン・コ・ポリマー樹脂層(18)を重合し、該
金属蒸着層(17)の上面に透明な4沸化樹脂フイルム
(16)を重合被着してなるものが知られている。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来の技術で述べた金属蒸着層(17)においては、
アルミニウム層は蒸着強度が大変に弱いため、クロー
ム、ニツケルの蒸着強度が著しく強い材料を使用してい
る。然し、該金属蒸着層(17)の蒸着層の厚みを増大す
ると、折曲部分において容易に蒸着層に切裂が生じやす
い問題点がある。このため、蒸着層を薄くすると半透明
に近い状態となつて下地の色が鮮明でなく金属の光輝が
ぼけてしまう問題点がある。
アルミニウム層は蒸着強度が大変に弱いため、クロー
ム、ニツケルの蒸着強度が著しく強い材料を使用してい
る。然し、該金属蒸着層(17)の蒸着層の厚みを増大す
ると、折曲部分において容易に蒸着層に切裂が生じやす
い問題点がある。このため、蒸着層を薄くすると半透明
に近い状態となつて下地の色が鮮明でなく金属の光輝が
ぼけてしまう問題点がある。
また、従来のものでは、押し出し成型時にフイルムの強
度が大変に弱いために伸長しやすく、金属面の光輝がぼ
やけてしまうという問題もあつた。
度が大変に弱いために伸長しやすく、金属面の光輝がぼ
やけてしまうという問題もあつた。
本考案は、これ等の従来の問題点に鑑みてなされたもの
であり、その目的とする所は、アルミニウム蒸着層
(9)とポリエステルフイルム(10)とを中間に介層す
ることによつて、金属の光輝色を著しく補強すると共
に、押し出し成型時のフイルムの伸長を著しく防止する
モールデイングを提供しようとするものである。
であり、その目的とする所は、アルミニウム蒸着層
(9)とポリエステルフイルム(10)とを中間に介層す
ることによつて、金属の光輝色を著しく補強すると共
に、押し出し成型時のフイルムの伸長を著しく防止する
モールデイングを提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記目的を達成するために、モールデイング
本体(1)は、上部のモール頭部(2)と下部の挿着支
脚(3)とで構成し、該モール頭部(2)には、表面に
長手方向の装飾フイルム体(5)を重合する。この装飾
フイルム体(5)には、最下部に塩化ビニールシート
(12)と、接着剤(11)を介して上面にアルミニウム蒸
着層(9)を設けたポリエステルフイルム(10)を重合
する。このアルミニウム蒸着層(9)の上面にクローム
又はニツケルの金属蒸着層(7)を被着したエチレン・
コ・ポリマー樹脂層(8)を重合し、前記クローム又は
ニツケルの金属蒸着層(7)の表面に透明又は半透明な
4沸化樹脂フイルム(6)を重合してなるものである。
本体(1)は、上部のモール頭部(2)と下部の挿着支
脚(3)とで構成し、該モール頭部(2)には、表面に
長手方向の装飾フイルム体(5)を重合する。この装飾
フイルム体(5)には、最下部に塩化ビニールシート
(12)と、接着剤(11)を介して上面にアルミニウム蒸
着層(9)を設けたポリエステルフイルム(10)を重合
する。このアルミニウム蒸着層(9)の上面にクローム
又はニツケルの金属蒸着層(7)を被着したエチレン・
コ・ポリマー樹脂層(8)を重合し、前記クローム又は
ニツケルの金属蒸着層(7)の表面に透明又は半透明な
4沸化樹脂フイルム(6)を重合してなるものである。
(作用) 本考案は上記の如き構成からなり、この用法を説明する
と、車輌(25)の車体パネル(14)の窓枠となる開口部
のフランヂに対して硝子パネル(13)の外周に接着剤
(19)を介在してモールデイング本体(1)の挿着支脚
(3)を挿入固定してモールデイング本体(1)の表面
に装飾フイルム体(5)を浮上して金属光沢を現出する
ものである。
と、車輌(25)の車体パネル(14)の窓枠となる開口部
のフランヂに対して硝子パネル(13)の外周に接着剤
(19)を介在してモールデイング本体(1)の挿着支脚
(3)を挿入固定してモールデイング本体(1)の表面
に装飾フイルム体(5)を浮上して金属光沢を現出する
ものである。
(実施例) 本考案の実施例を図面について説明すると、各種の車輌
(25)の車体パネル(14)と硝子パネル(13)との間に
装着されるモールデイング本体(1)は、硬質合成樹脂
製等を以て長手帯状に成型され、上部には表面に露出す
るモール頭部(2)と、隙間に挿着する挿着支脚(3)
とを押し出し成型によつて一体的に構成されている。該
モール頭部(2)には、表面に長手方向の装飾フイルム
体(5)を重合埋設してある。次に、前記装飾フイルム
(5)には、最下部にモールデイング本体(1)と同効
質の塩化ビニールシート(12)を設け、この塩化ビニー
ルシート(12)の上面には、接着剤(11)を介在してア
ルミニウム蒸着層(9)を被着したポリエステルフイル
ム(10)を重合してある。また、前記アルミニウム蒸着
層(9)の上面には、上部にクローム又はニツケルの金
属蒸着層(7)を被着したエチレン・コ・ポリマー樹脂
層(8)を重合接合してある。前記クローム又はニツケ
ルの金属蒸着層(7)の上面には、透明又は半透明の4
沸化樹脂フイルム(6)を被着重合してある。更に、前
記挿着支脚(3)には、長手方向の一方に上方に傾斜し
た枝条片(23)を一体に形成すると共に、下端にも外方
に屈曲した屈曲支持脚(24)を一体に形成してある。
(25)の車体パネル(14)と硝子パネル(13)との間に
装着されるモールデイング本体(1)は、硬質合成樹脂
製等を以て長手帯状に成型され、上部には表面に露出す
るモール頭部(2)と、隙間に挿着する挿着支脚(3)
とを押し出し成型によつて一体的に構成されている。該
モール頭部(2)には、表面に長手方向の装飾フイルム
体(5)を重合埋設してある。次に、前記装飾フイルム
(5)には、最下部にモールデイング本体(1)と同効
質の塩化ビニールシート(12)を設け、この塩化ビニー
ルシート(12)の上面には、接着剤(11)を介在してア
ルミニウム蒸着層(9)を被着したポリエステルフイル
ム(10)を重合してある。また、前記アルミニウム蒸着
層(9)の上面には、上部にクローム又はニツケルの金
属蒸着層(7)を被着したエチレン・コ・ポリマー樹脂
層(8)を重合接合してある。前記クローム又はニツケ
ルの金属蒸着層(7)の上面には、透明又は半透明の4
沸化樹脂フイルム(6)を被着重合してある。更に、前
記挿着支脚(3)には、長手方向の一方に上方に傾斜し
た枝条片(23)を一体に形成すると共に、下端にも外方
に屈曲した屈曲支持脚(24)を一体に形成してある。
(考案の効果) 以上の如く、本考案のモールデイングにおける、モール
頭部に埋設した装飾フイルム体によれば、従来の欠点で
ある光輝が薄くてぼける金属光輝を鮮明にする効果と、
蒸着層の切裂を確実に防止すると共に、成型時における
伸長防止の強度が著しく向上する優れた効果がある。そ
して、エチレン・コ・ポリマー樹脂層の下面に位置す
る、上面にアルミニウム蒸着層を被着したポリエステル
フイルムを中間に介在してあるので、アルミニウム蒸着
層は、クローム又はニツケルの如く肉厚に蒸着しても切
裂が生じないので金属の光輝を著しく強く補充すること
ができる効果がある。またポリエステルフイルムは、押
し出し成型時の装飾フイルムの伸長を著しく小さくする
という実利的な効果がある。また、クローム又はニツケ
ルの金属蒸着層の下面にアルミニウムの金属蒸着層を以
て二層に重合せしめてあるので、クローム又はニツケル
による金属層が肉厚にできない欠点をアルミニウムの金
属蒸着層を以て充分に厚さを補給して長期に亘つて美観
を著しく優れたものとする効果がある。
頭部に埋設した装飾フイルム体によれば、従来の欠点で
ある光輝が薄くてぼける金属光輝を鮮明にする効果と、
蒸着層の切裂を確実に防止すると共に、成型時における
伸長防止の強度が著しく向上する優れた効果がある。そ
して、エチレン・コ・ポリマー樹脂層の下面に位置す
る、上面にアルミニウム蒸着層を被着したポリエステル
フイルムを中間に介在してあるので、アルミニウム蒸着
層は、クローム又はニツケルの如く肉厚に蒸着しても切
裂が生じないので金属の光輝を著しく強く補充すること
ができる効果がある。またポリエステルフイルムは、押
し出し成型時の装飾フイルムの伸長を著しく小さくする
という実利的な効果がある。また、クローム又はニツケ
ルの金属蒸着層の下面にアルミニウムの金属蒸着層を以
て二層に重合せしめてあるので、クローム又はニツケル
による金属層が肉厚にできない欠点をアルミニウムの金
属蒸着層を以て充分に厚さを補給して長期に亘つて美観
を著しく優れたものとする効果がある。
第1図は本考案を車輌に装着した場合の斜面図、第2図
は同じくモールデイング本体の斜面図、第3図は本考案
の装飾フイルム体の斜面図、第4図は本考案の装飾フイ
ルム体の縦断側面図、第5図は従来使用されている装飾
フイルムの縦断側面図である。符号(1)はモールデイ
ング本体、(2)はモール頭部、(3)は挿着支脚、
(5)は装飾フイルム体、(6)は4沸化樹脂フイル
ム、(7)はクローム又はニツケル金属蒸着層、(8)
はエチレン・コ・ポリマー樹脂層、(9)はアルミニウ
ム蒸着層、(10)はポリエステルフイルム、(11)は接
着剤、(12)は塩化ビニールシート、(13)は硝子パネ
ル、(14)は車体パネルである。
は同じくモールデイング本体の斜面図、第3図は本考案
の装飾フイルム体の斜面図、第4図は本考案の装飾フイ
ルム体の縦断側面図、第5図は従来使用されている装飾
フイルムの縦断側面図である。符号(1)はモールデイ
ング本体、(2)はモール頭部、(3)は挿着支脚、
(5)は装飾フイルム体、(6)は4沸化樹脂フイル
ム、(7)はクローム又はニツケル金属蒸着層、(8)
はエチレン・コ・ポリマー樹脂層、(9)はアルミニウ
ム蒸着層、(10)はポリエステルフイルム、(11)は接
着剤、(12)は塩化ビニールシート、(13)は硝子パネ
ル、(14)は車体パネルである。
Claims (2)
- 【請求項1】各種の車輌の車体パネルと硝子パネルとの
連接部に使用する車輌のモールデイングにおいて、モー
ルデイング本体は、上部のモール頭部と下部の挿着支脚
とから構成され、該モール頭部には、表面に長手方向の
装飾フイルム体を重合し、前記装飾フイルム体には、最
下部に塩化ビニールシートを位置し、塩化ビニールシー
トの上面に接着剤を介して、その上面にアルミニウム蒸
着層を設けたポリエステルフイルムを重合し、前記アル
ミニウム蒸着層の上面には、クローム又はニツケルの金
属蒸着層を被着したエチレン・コ・ポリマー樹脂層を重
合し、前記クローム等の金属蒸着層の表面に透明な4沸
化樹脂フイルムを重合した事を特徴とする車輌等のモー
ルデイング。 - 【請求項2】上記クローム又はニツケルの金属蒸着層の
下面にアルミニウムの金属蒸着層を二層に重合してなる
請求項1記載の車輌等のモールデイング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10053988U JPH0635720Y2 (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 車輌等のモールデイング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10053988U JPH0635720Y2 (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 車輌等のモールデイング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221022U JPH0221022U (ja) | 1990-02-13 |
| JPH0635720Y2 true JPH0635720Y2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=31328704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10053988U Expired - Lifetime JPH0635720Y2 (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 車輌等のモールデイング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635720Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-27 JP JP10053988U patent/JPH0635720Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0221022U (ja) | 1990-02-13 |
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