JPH0723471Y2 - ユニットタイル - Google Patents
ユニットタイルInfo
- Publication number
- JPH0723471Y2 JPH0723471Y2 JP2750790U JP2750790U JPH0723471Y2 JP H0723471 Y2 JPH0723471 Y2 JP H0723471Y2 JP 2750790 U JP2750790 U JP 2750790U JP 2750790 U JP2750790 U JP 2750790U JP H0723471 Y2 JPH0723471 Y2 JP H0723471Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tile
- tiles
- dividing
- unit
- square
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
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- 229910052572 stoneware Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、建物躯体の壁面等に貼着される場合に用いら
れるユニットタイルの技術に関する。
れるユニットタイルの技術に関する。
タイルを壁面に貼着する場合、第6図に示す如く、壁面
1の縁部2が斜めになっている場合には、方形状のタイ
ル3を貼着することはできない。従って、タイル3を一
点鎖線で示す如く、対角線上をタイルカッターで切断し
て、その切断された三角形状のタイルを縁部2に沿わせ
て壁面1に貼着していた。また、第7図に示す如く、装
飾上から方形のタイル3を斜めに壁面4へ貼着する場合
にも、壁面4の縁部5,6に接する位置では、方形のタイ
ル3を貼着することができない。従って、タイル3を一
点鎖線で示す如く対角線上を切断して、その切断された
三角形状のタイルを壁面4の縁部5,6に沿わせて壁面4
に貼着していた。
1の縁部2が斜めになっている場合には、方形状のタイ
ル3を貼着することはできない。従って、タイル3を一
点鎖線で示す如く、対角線上をタイルカッターで切断し
て、その切断された三角形状のタイルを縁部2に沿わせ
て壁面1に貼着していた。また、第7図に示す如く、装
飾上から方形のタイル3を斜めに壁面4へ貼着する場合
にも、壁面4の縁部5,6に接する位置では、方形のタイ
ル3を貼着することができない。従って、タイル3を一
点鎖線で示す如く対角線上を切断して、その切断された
三角形状のタイルを壁面4の縁部5,6に沿わせて壁面4
に貼着していた。
従来技術に示す如く多数の方形のタイル3を対角線上で
タイルカッターにより切断するのは、大変手間のかかる
作業となっていた。また、未熟な作業者がタイルの切断
作業を行う場合には、うまく切断することができず、そ
れだけ破損品を出すことになる。
タイルカッターにより切断するのは、大変手間のかかる
作業となっていた。また、未熟な作業者がタイルの切断
作業を行う場合には、うまく切断することができず、そ
れだけ破損品を出すことになる。
さらに、方形のタイルと方形のタイルを切断した三角形
状のタイルとを組み合わせてユニットタイルを形成する
場合には、その形状に合う三角形状等の専用の枠型を必
要としていた。
状のタイルとを組み合わせてユニットタイルを形成する
場合には、その形状に合う三角形状等の専用の枠型を必
要としていた。
本考案は、前記従来の課題に鑑みて創案されたものであ
る。
る。
而して、本考案が採用した手段は、タイルどうしを連結
する連結部材と複数の方形タイルと複数の分割用タイル
とからなり、該分割用タイルにはタイル面の対角線上等
に分割溝が設けられ、方形タイルと分割タイルの配置は
分割溝が直線状又は折曲線状になるように設けられ、該
配置状態の方形タイル及び分割用タイルは前記連結部材
により連設されているところにある。
する連結部材と複数の方形タイルと複数の分割用タイル
とからなり、該分割用タイルにはタイル面の対角線上等
に分割溝が設けられ、方形タイルと分割タイルの配置は
分割溝が直線状又は折曲線状になるように設けられ、該
配置状態の方形タイル及び分割用タイルは前記連結部材
により連設されているところにある。
本考案に係るユニットタイルにおいては、分割用タイル
の配置は、分割溝が直線状又は折曲線状等に連続して配
置されている。従って、ユニットタイルを分割溝に沿っ
て分割することにより、ユニットタイルが直線状又は折
曲線状に分割される。例えば、複数の方形タイル及び分
割用タイルがユニット全体として正方形状に配置されて
おり、そのユニット全体の対角線状に分割溝が設けられ
てあれば、その分割溝に沿って個々の分割用タイルを分
割すれば、三角形状のユニットタイルが二組できること
になる。このような三角形状のユニットタイルであれ
ば、壁面の縁部が斜めになっている場合でもその斜めの
縁部に沿って三角形状のユニットタイルを貼着すること
ができる。
の配置は、分割溝が直線状又は折曲線状等に連続して配
置されている。従って、ユニットタイルを分割溝に沿っ
て分割することにより、ユニットタイルが直線状又は折
曲線状に分割される。例えば、複数の方形タイル及び分
割用タイルがユニット全体として正方形状に配置されて
おり、そのユニット全体の対角線状に分割溝が設けられ
てあれば、その分割溝に沿って個々の分割用タイルを分
割すれば、三角形状のユニットタイルが二組できること
になる。このような三角形状のユニットタイルであれ
ば、壁面の縁部が斜めになっている場合でもその斜めの
縁部に沿って三角形状のユニットタイルを貼着すること
ができる。
第1図及び第2図は、第1実施例を示すものである。第
1図に示すユニットタイル11は、方形タイル12と分割用
タイル13と連結部材14(二点鎖線)からなる。方形タイ
ル12は、一辺100mmの正方形の形状をしており、材質
は、磁器,陶器,石器等である。分割用タイル13は、形
状及び材質は方形タイル12と略同様であるが、第2図に
示す如くタイル表面13aに断面V字状の分割溝15が設け
られている。分割溝15は、タイル13を形成する際に、型
表面に断面V字状の凸部を設けておき、プレス成形する
等して形成されるものである。方形タイル12と分割用タ
イル13との配置は、分割溝15がユニットタイル11の対角
線状になるように配置されている。その配置状態の方形
タイル12と分割用タイル13は、タイル表面12a,13aを覆
う如くクラフト紙等からなる連結部材14により連設され
ている。
1図に示すユニットタイル11は、方形タイル12と分割用
タイル13と連結部材14(二点鎖線)からなる。方形タイ
ル12は、一辺100mmの正方形の形状をしており、材質
は、磁器,陶器,石器等である。分割用タイル13は、形
状及び材質は方形タイル12と略同様であるが、第2図に
示す如くタイル表面13aに断面V字状の分割溝15が設け
られている。分割溝15は、タイル13を形成する際に、型
表面に断面V字状の凸部を設けておき、プレス成形する
等して形成されるものである。方形タイル12と分割用タ
イル13との配置は、分割溝15がユニットタイル11の対角
線状になるように配置されている。その配置状態の方形
タイル12と分割用タイル13は、タイル表面12a,13aを覆
う如くクラフト紙等からなる連結部材14により連設され
ている。
上記の如く構成されたユニットタイル11は、分割溝14で
分割用タイル13を二分することにより、三角形状のユニ
ットタイル11a,11bを形成することができる(分割され
たユニットタイルは図示していない)。なお、分割用タ
イル13を分割溝15で分割する際には、手で折る如く分割
したり、また、板状のものをあてがって分割したりすれ
ばよい。そうすれば、連結部材14も二分される。三角形
状のユニットタイル11a,11bであれば、第6図及び第7
図に示す壁面等に、ユニトタイル11a等を連結部材14を
付けた状態で壁面に貼着することができる。ユニットタ
イル11a,11bが壁面に貼着された後、連結部材14を剥が
してタイルの貼着を完了する。
分割用タイル13を二分することにより、三角形状のユニ
ットタイル11a,11bを形成することができる(分割され
たユニットタイルは図示していない)。なお、分割用タ
イル13を分割溝15で分割する際には、手で折る如く分割
したり、また、板状のものをあてがって分割したりすれ
ばよい。そうすれば、連結部材14も二分される。三角形
状のユニットタイル11a,11bであれば、第6図及び第7
図に示す壁面等に、ユニトタイル11a等を連結部材14を
付けた状態で壁面に貼着することができる。ユニットタ
イル11a,11bが壁面に貼着された後、連結部材14を剥が
してタイルの貼着を完了する。
つぎに、第2実施例を説明する。第3図に示すユニット
タイル21は、方形タイル22と分割用タイル23と連結部材
24からなる。方形タイル22,分割用タイル23及び連結部
材24の材質及び形状は、前記第1実施例と同様なので、
説明を省略する。方形タイル22と分割用タイル23の配置
状態は、分割溝25が同図に示す如く連続した折曲線状に
なされている。分割溝25でタイル分割用タイル23を二分
することにより、ユニットタイル21a,21bが二組形成さ
れ、その側縁部は、折曲状に形成されている。このよう
な側縁部が折曲状に形成されているユニットタイル21a,
21bであれば、異なる配色のユニットタイルをその側縁
部を付き合わす如く貼着することにより、模様や色彩等
の装飾性を向上させた壁面を形成することができる。
タイル21は、方形タイル22と分割用タイル23と連結部材
24からなる。方形タイル22,分割用タイル23及び連結部
材24の材質及び形状は、前記第1実施例と同様なので、
説明を省略する。方形タイル22と分割用タイル23の配置
状態は、分割溝25が同図に示す如く連続した折曲線状に
なされている。分割溝25でタイル分割用タイル23を二分
することにより、ユニットタイル21a,21bが二組形成さ
れ、その側縁部は、折曲状に形成されている。このよう
な側縁部が折曲状に形成されているユニットタイル21a,
21bであれば、異なる配色のユニットタイルをその側縁
部を付き合わす如く貼着することにより、模様や色彩等
の装飾性を向上させた壁面を形成することができる。
つぎに、第3実施例を説明する。第4図に示すユニット
タイル31は、方形タイル32と分割用タイル33と連結部材
34からなる。この実施例が他の実施例と異なるところ
は、長方形のタイルを用いてユニットタイル31を形成し
ているところにある。方形タイル32及び分割用タイル33
は短辺100mm,長辺200mm程度のものである。分割用タイ
ル33には、断面V字状の分割溝35が設けられている。方
形タイル32と分割用タイル33との配置状態はユニットタ
イル31の対角線状に分割溝35が並ぶように配置されてい
る。方形タイル32及び分割用タイル33は、連結部材34に
より連設されている。ユニットタイル31を分割溝35で分
割することにより、三角形状のユニットタイル31a,31b
が形成されることになる。このような三角形状のユニッ
トタイル31a,31bであれば、壁面の縁部の傾きが前記第
1実施例と異なったものに対応することができる。
タイル31は、方形タイル32と分割用タイル33と連結部材
34からなる。この実施例が他の実施例と異なるところ
は、長方形のタイルを用いてユニットタイル31を形成し
ているところにある。方形タイル32及び分割用タイル33
は短辺100mm,長辺200mm程度のものである。分割用タイ
ル33には、断面V字状の分割溝35が設けられている。方
形タイル32と分割用タイル33との配置状態はユニットタ
イル31の対角線状に分割溝35が並ぶように配置されてい
る。方形タイル32及び分割用タイル33は、連結部材34に
より連設されている。ユニットタイル31を分割溝35で分
割することにより、三角形状のユニットタイル31a,31b
が形成されることになる。このような三角形状のユニッ
トタイル31a,31bであれば、壁面の縁部の傾きが前記第
1実施例と異なったものに対応することができる。
つぎに、第5図を用いて、分割溝の実施例を説明する。
同図(a)に示す分割溝42は、タイル41のタイル表面41
a側に設けられたものであり、分割溝42の底部42aが平坦
なものである。同図(b)に示す分割溝44は、タイル43
のタイル表面43a側に設けられており、分割溝44の底部4
4aが断面V字状に形成されている。このように分割溝44
の底部44aをV字状に形成することにより、タイルを切
断する場合にV字状の底端部より亀裂が入りやすくなり
タイルを分割しやすくすることができる。同図(c)に
示す分割溝46,47は、タイル45の表裏両面44a,44bに各々
分割溝46,47が設けられている。表面側の分割溝46は、
断面V字状のものであり、裏面側に設けられた分割溝47
は、タイルを分割しやすいように、分割する部分の肉厚
を少なくするために補助的に設けられたものである。
同図(a)に示す分割溝42は、タイル41のタイル表面41
a側に設けられたものであり、分割溝42の底部42aが平坦
なものである。同図(b)に示す分割溝44は、タイル43
のタイル表面43a側に設けられており、分割溝44の底部4
4aが断面V字状に形成されている。このように分割溝44
の底部44aをV字状に形成することにより、タイルを切
断する場合にV字状の底端部より亀裂が入りやすくなり
タイルを分割しやすくすることができる。同図(c)に
示す分割溝46,47は、タイル45の表裏両面44a,44bに各々
分割溝46,47が設けられている。表面側の分割溝46は、
断面V字状のものであり、裏面側に設けられた分割溝47
は、タイルを分割しやすいように、分割する部分の肉厚
を少なくするために補助的に設けられたものである。
本考案に係るユニットタイルは、前述の実施例に限定さ
れるものではない。例えば、方形状のタイルの対角線状
に分割溝を設けるのではなく、分割されたタイルが台形
状となるような位置に分割溝を設けてもよい。また、連
結部材は一枚ものの連結紙に限定されるものではなく、
帯状のものであってもよい。さらに、連結部材は、タイ
ルの表面側に貼着されるものに限らず、タイルの裏面側
に貼着されるものでもよい。この場合、ユニットタイル
を壁面に貼着する際に、壁とタイルとをつなぐ接着材料
に馴染みのよいものを用いればよい。更にまた、ユニッ
トタイルのタイルの個数及び寸法も限定されるものでは
ない。このように、本考案に係るユニットタイルは、実
施の態様に応じて適宜変更可能なものである。
れるものではない。例えば、方形状のタイルの対角線状
に分割溝を設けるのではなく、分割されたタイルが台形
状となるような位置に分割溝を設けてもよい。また、連
結部材は一枚ものの連結紙に限定されるものではなく、
帯状のものであってもよい。さらに、連結部材は、タイ
ルの表面側に貼着されるものに限らず、タイルの裏面側
に貼着されるものでもよい。この場合、ユニットタイル
を壁面に貼着する際に、壁とタイルとをつなぐ接着材料
に馴染みのよいものを用いればよい。更にまた、ユニッ
トタイルのタイルの個数及び寸法も限定されるものでは
ない。このように、本考案に係るユニットタイルは、実
施の態様に応じて適宜変更可能なものである。
本考案に係るユニットタイルよれば、タイルを壁面に貼
着する際に、個々のタイルをタイルカッターで切断して
壁面に貼着する必要がないので、貼着作業の能率化を図
ることができる。また、タイルを分割する際には、分割
溝で分割すればよくタイルカッターを用いる必要はない
ので、従来の如くタイルカッターを用いた切断作業によ
るタイルの破損品を出すこともない。また、ユニットタ
イルを形成する際にも、専用の三角形状の枠型を必要と
しない。
着する際に、個々のタイルをタイルカッターで切断して
壁面に貼着する必要がないので、貼着作業の能率化を図
ることができる。また、タイルを分割する際には、分割
溝で分割すればよくタイルカッターを用いる必要はない
ので、従来の如くタイルカッターを用いた切断作業によ
るタイルの破損品を出すこともない。また、ユニットタ
イルを形成する際にも、専用の三角形状の枠型を必要と
しない。
第1図乃至第5図は、何れも本考案の実施例を示すもの
である。第1図及び第2図は、第1実施例を示すもので
あって、第1図はユニットタイルの斜視図であり、第2
図は第1図の分割用タイルを拡大した部分断面斜視図で
ある。第3図は、第2実施例を示すものであって、ユニ
ットタイルの正面図である。第4図は、第3実施例を示
すものであって、ユニットタイルの正面図である。第5
図(a)乃至(c)は、分割溝の各種実施例を示すタイ
ルの断面図である。 第6図及び第7図は、従来技術を示すものであり、タイ
ルを貼着する各々の壁面の正面図である。 11,21,31…ユニットタイル 12,22,32…方形タイル 13,23,33…分割用タイル 14,24,34…連結部材 15,25,35,42,44,46,47…分割溝
である。第1図及び第2図は、第1実施例を示すもので
あって、第1図はユニットタイルの斜視図であり、第2
図は第1図の分割用タイルを拡大した部分断面斜視図で
ある。第3図は、第2実施例を示すものであって、ユニ
ットタイルの正面図である。第4図は、第3実施例を示
すものであって、ユニットタイルの正面図である。第5
図(a)乃至(c)は、分割溝の各種実施例を示すタイ
ルの断面図である。 第6図及び第7図は、従来技術を示すものであり、タイ
ルを貼着する各々の壁面の正面図である。 11,21,31…ユニットタイル 12,22,32…方形タイル 13,23,33…分割用タイル 14,24,34…連結部材 15,25,35,42,44,46,47…分割溝
Claims (1)
- 【請求項1】タイルどうしを連結する連結部材と複数の
方形タイルと複数の分割用タイルとからなり、該分割用
タイルにはタイル面の対角線上等に分割溝が設けられ、
方形タイルと分割用タイルの配置は分割溝が直線状又は
折曲線状になるように設けられ、該配置状態の方形タイ
ル及び分割用タイルは前記連結部材により連設されてい
ることを特徴とするユニットタイル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2750790U JPH0723471Y2 (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | ユニットタイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2750790U JPH0723471Y2 (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | ユニットタイル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03119125U JPH03119125U (ja) | 1991-12-09 |
| JPH0723471Y2 true JPH0723471Y2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=31530356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2750790U Expired - Lifetime JPH0723471Y2 (ja) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | ユニットタイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723471Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-16 JP JP2750790U patent/JPH0723471Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03119125U (ja) | 1991-12-09 |
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