JPH0723564Y2 - 超音波液体霧化器 - Google Patents
超音波液体霧化器Info
- Publication number
- JPH0723564Y2 JPH0723564Y2 JP1985032464U JP3246485U JPH0723564Y2 JP H0723564 Y2 JPH0723564 Y2 JP H0723564Y2 JP 1985032464 U JP1985032464 U JP 1985032464U JP 3246485 U JP3246485 U JP 3246485U JP H0723564 Y2 JPH0723564 Y2 JP H0723564Y2
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- Japan
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- cylindrical
- vibrator
- vibrating body
- fuel
- liquid atomizer
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Special Spraying Apparatus (AREA)
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、自動車の燃料の霧化あるいは水その他の液体
の霧化に適した超音波液体霧化器に関する。
の霧化に適した超音波液体霧化器に関する。
(従来の技術) 一般に、自動車の燃料(ガソリン)の霧化は、空気流中
にノズルにより燃料を噴霧することにより行っていた。
この場合、霧化粒子の粒径が200乃至300μmと大きく、
混合気が通過するパイプの内壁にかなりの割合で燃料が
付着してしまい、ノズルからの燃料噴霧量を増加させて
も混合気の濃度が高くなりにくい問題があった。
にノズルにより燃料を噴霧することにより行っていた。
この場合、霧化粒子の粒径が200乃至300μmと大きく、
混合気が通過するパイプの内壁にかなりの割合で燃料が
付着してしまい、ノズルからの燃料噴霧量を増加させて
も混合気の濃度が高くなりにくい問題があった。
そのため、従来第5図に示すように、燃料の混合気が通
るパイプ2の一部をボルト締め圧電振動子(ランジュバ
ン型振動子)22で超音波振動させ、パイプ21の内壁に付
着した燃料を霧化してしまうことが提案されている。
るパイプ2の一部をボルト締め圧電振動子(ランジュバ
ン型振動子)22で超音波振動させ、パイプ21の内壁に付
着した燃料を霧化してしまうことが提案されている。
(考案が解決しようとする問題点) しかし、第5図の従来の構造であると、パイプ21の外側
に対して圧電振動子22が垂直に突出するため、自動車等
においては配置スペースが大きくなるきらいがあり、さ
らに振動にも弱くなる問題点があった。
に対して圧電振動子22が垂直に突出するため、自動車等
においては配置スペースが大きくなるきらいがあり、さ
らに振動にも弱くなる問題点があった。
(問題点を解決するための手段) 本考案は、上記の点に鑑み、小型で場所を取らず、しか
も耐震性にも優れた超音波液体霧化器を提供しようとす
るものである。
も耐震性にも優れた超音波液体霧化器を提供しようとす
るものである。
本考案では、気体流の下流側先端に向かってテーパー状
に肉厚が少なくなっている部分を有する筒状振動体と、
筒状圧電振動子とを備え、前記筒状振動体における前記
テーパー状に肉厚が少なくなっている部分よりも上流側
の内周もしくは外周に、前記筒状圧電振動子を超音波振
動が伝達されるように装着一体化したことにより、上記
問題点を解決している。なお、前記筒状振動体の内周に
凹部又は凸部が形成されていてもよい。
に肉厚が少なくなっている部分を有する筒状振動体と、
筒状圧電振動子とを備え、前記筒状振動体における前記
テーパー状に肉厚が少なくなっている部分よりも上流側
の内周もしくは外周に、前記筒状圧電振動子を超音波振
動が伝達されるように装着一体化したことにより、上記
問題点を解決している。なお、前記筒状振動体の内周に
凹部又は凸部が形成されていてもよい。
(作用) 本考案の超音波液体霧化器において、筒状圧電振動子の
超音波振動は筒状振動体のテーパー状に薄肉となってい
るホーン部分で振幅が拡大され、該ホーン部分の先端部
分で燃料、水等の液体が微粒子状に霧化される。
超音波振動は筒状振動体のテーパー状に薄肉となってい
るホーン部分で振幅が拡大され、該ホーン部分の先端部
分で燃料、水等の液体が微粒子状に霧化される。
(実施例) 以下、本考案に係る超音波液体霧化器の実施例を図面に
従って説明する。
従って説明する。
第1図は本考案の第1実施例を示す。この図において、
1はアルミ、ステンレス等の円筒状振動体であり、その
先端寄り部分(下端寄り部分)の内周面はテーパー面2
となっている。すなわち、円筒状振動体1は、先端に向
かってテーパー状に肉厚が少なくなり、かつそれに続い
て薄肉部3が形成されたホーン部4を一体に具備してい
る。
1はアルミ、ステンレス等の円筒状振動体であり、その
先端寄り部分(下端寄り部分)の内周面はテーパー面2
となっている。すなわち、円筒状振動体1は、先端に向
かってテーパー状に肉厚が少なくなり、かつそれに続い
て薄肉部3が形成されたホーン部4を一体に具備してい
る。
前記円筒状振動体1の内周には振動子配置用段部5及び
これに続いて雌螺子6が形成され、該段部5に第2図の
ような円筒状圧電振動子7が配置され、さらにナット8
が前記雌螺子6に螺合され、前記振動子7を振動体1に
対し締め付け一体化する。前記円筒状振動子7は、第2
図のように圧電素子10を内周面と外周面とにそれぞれ電
極11,12を形成したものであり、両電極間に高周波電圧
を印加したとき、高さ方向(軸方向)又は広がり方向
(半径方向)の超音波振動を発生する。
これに続いて雌螺子6が形成され、該段部5に第2図の
ような円筒状圧電振動子7が配置され、さらにナット8
が前記雌螺子6に螺合され、前記振動子7を振動体1に
対し締め付け一体化する。前記円筒状振動子7は、第2
図のように圧電素子10を内周面と外周面とにそれぞれ電
極11,12を形成したものであり、両電極間に高周波電圧
を印加したとき、高さ方向(軸方向)又は広がり方向
(半径方向)の超音波振動を発生する。
なお、前記円筒状圧電振動子7の内周側にはシリコン系
樹脂、ゴム等からなる弾性体のシール材13が密着されて
おり、前記円筒状振動体1に対面する面の反対側表面を
シールしている。これは、振動子内面に燃料が付着した
りして振動子が劣化するのを防止するためである。ま
た、15は燃料を噴霧するノズルであり、矢印Pは空気流
の方向を示す。前記テーパー面2は空気流の下流側先端
に向かってテーパー状に肉厚が少なくなっている。
樹脂、ゴム等からなる弾性体のシール材13が密着されて
おり、前記円筒状振動体1に対面する面の反対側表面を
シールしている。これは、振動子内面に燃料が付着した
りして振動子が劣化するのを防止するためである。ま
た、15は燃料を噴霧するノズルであり、矢印Pは空気流
の方向を示す。前記テーパー面2は空気流の下流側先端
に向かってテーパー状に肉厚が少なくなっている。
以上の第1実施例の構成において、円筒状圧電振動子7
の電極11,12間に高周波電圧を印加すれば、振動子7は
超音波振動を発生し、この振幅が円筒状振動体1のホー
ン部4で拡大される。この結果、振動体1の先端の薄肉
部3は充分大きな振幅の超音波振動を行い、この部分に
おいて前記ノズル15より噴霧された燃料のうち振動体1
の内側に付着し、液滴となった燃料を40μm程度の微粒
子状に霧化する。この結果、燃料と空気の混合気の濃度
をノズル15より供給された燃料量に対応させて充分大き
くすることができる。また、得られる霧化粒子の粒径は
単にノズルから噴霧したときよりもかなり小さくできる
利点もある。
の電極11,12間に高周波電圧を印加すれば、振動子7は
超音波振動を発生し、この振幅が円筒状振動体1のホー
ン部4で拡大される。この結果、振動体1の先端の薄肉
部3は充分大きな振幅の超音波振動を行い、この部分に
おいて前記ノズル15より噴霧された燃料のうち振動体1
の内側に付着し、液滴となった燃料を40μm程度の微粒
子状に霧化する。この結果、燃料と空気の混合気の濃度
をノズル15より供給された燃料量に対応させて充分大き
くすることができる。また、得られる霧化粒子の粒径は
単にノズルから噴霧したときよりもかなり小さくできる
利点もある。
第3図は本考案の第2実施例を示す。この図において、
1Aはアルミ、ステンレス等の円筒状振動体であり、その
先端寄り部分(下端寄り部分)の外周面はテーパー面2A
となっている。すなわち、円筒状振動体1Aは、先端に向
かってテーパー状に肉厚が少なくなり、かつそれに続い
て薄肉部3Aが形成されたホーン部4Aを一体に具備してい
る。そして、前記円筒状振動体1Aの外周には振動子配置
用段部5A及びこれに続いて雄螺子6Aが形成され、該段部
5Aに円筒状圧電振動子7が配置され、さらにナット8Aが
前記雄螺子6Aに螺合され、前記振動子7を振動体1Aに対
し締め付け一体化する。なお、前記円筒状圧電振動子7
の外周側にはシリコン系樹脂、ゴム等からなる弾性体の
シール材13Aが密着されている。
1Aはアルミ、ステンレス等の円筒状振動体であり、その
先端寄り部分(下端寄り部分)の外周面はテーパー面2A
となっている。すなわち、円筒状振動体1Aは、先端に向
かってテーパー状に肉厚が少なくなり、かつそれに続い
て薄肉部3Aが形成されたホーン部4Aを一体に具備してい
る。そして、前記円筒状振動体1Aの外周には振動子配置
用段部5A及びこれに続いて雄螺子6Aが形成され、該段部
5Aに円筒状圧電振動子7が配置され、さらにナット8Aが
前記雄螺子6Aに螺合され、前記振動子7を振動体1Aに対
し締め付け一体化する。なお、前記円筒状圧電振動子7
の外周側にはシリコン系樹脂、ゴム等からなる弾性体の
シール材13Aが密着されている。
上記第2実施例の作用効果は、前述の第1実施例と同様
であるが、円筒状圧電振動子7が円筒状振動体1Aの外周
に配置されているので、振動体内部を通る燃料等で圧電
振動子7が劣化しにくいという利点がある。
であるが、円筒状圧電振動子7が円筒状振動体1Aの外周
に配置されているので、振動体内部を通る燃料等で圧電
振動子7が劣化しにくいという利点がある。
第4図は本考案の第3実施例を示す。この図において、
円筒状振動体1Bの内周には、螺旋状の凸部15が形成され
ている。その他の構成は第3図の第2実施例と同様であ
る。
円筒状振動体1Bの内周には、螺旋状の凸部15が形成され
ている。その他の構成は第3図の第2実施例と同様であ
る。
この第3実施例によれば、凸部15の先端においても燃料
を霧化できる利点がある。
を霧化できる利点がある。
なお、前述の第1実施例において、燃料をノズル15で噴
霧した場合で説明したが、振動体先端の薄肉部3に燃
料、水等の液体を滴下もしくは細管等で連続的に供給す
るようにしても霧化動作が可能である。また、第4図の
螺旋状凸部15の代わりに、軸方向又は円周方向の凸部を
形成してもよく、凸部は不連続に形成されていてもよ
い。
霧した場合で説明したが、振動体先端の薄肉部3に燃
料、水等の液体を滴下もしくは細管等で連続的に供給す
るようにしても霧化動作が可能である。また、第4図の
螺旋状凸部15の代わりに、軸方向又は円周方向の凸部を
形成してもよく、凸部は不連続に形成されていてもよ
い。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案の超音波液体霧化器によれ
ば、先端気体流の下流側先端に向かってテーパー状に肉
厚が少なくなっている部分を有する筒状振動体の内周も
しくは外周に筒状圧電振動子を装着したので、小型で場
所を取らず、耐震性に優れており、自動車等の燃料霧化
装置等に応用すればその効果は極めて大きい。
ば、先端気体流の下流側先端に向かってテーパー状に肉
厚が少なくなっている部分を有する筒状振動体の内周も
しくは外周に筒状圧電振動子を装着したので、小型で場
所を取らず、耐震性に優れており、自動車等の燃料霧化
装置等に応用すればその効果は極めて大きい。
第1図は本考案に係る超音波液体霧化器の第1実施例を
示す縦断面図、第2図は円筒状圧電振動子の1例を示す
斜視図、第3図は本考案の第2実施例を示す縦断面図、
第4図は本考案の第3実施例を示す縦断面図、第5図は
従来の超音波液体霧化器の1例を示す平面図である。 1,1A,1B……円筒状振動体、2,2A……テーパー面、3,3A
……薄肉部、4,4A……ホーン部、5,5A……段部、7……
円筒状圧電振動子、8,8A……ナット。
示す縦断面図、第2図は円筒状圧電振動子の1例を示す
斜視図、第3図は本考案の第2実施例を示す縦断面図、
第4図は本考案の第3実施例を示す縦断面図、第5図は
従来の超音波液体霧化器の1例を示す平面図である。 1,1A,1B……円筒状振動体、2,2A……テーパー面、3,3A
……薄肉部、4,4A……ホーン部、5,5A……段部、7……
円筒状圧電振動子、8,8A……ナット。
Claims (2)
- 【請求項1】気体流の下流側先端に向かってテーパー状
に肉厚が少なくなっている部分を有する筒状振動体と、
筒状圧電振動子とを備え、前記筒状振動体における前記
テーパー状に肉厚が少なくなっている部分よりも上流側
の内周もしくは外周に、前記筒状圧電振動子を超音波振
動が伝達されるように装着一体化したことを特徴とする
超音波液体霧化器。 - 【請求項2】前記筒状振動体の内周に凹部又は凸部が形
成されている実用新案登録請求の範囲第1項記載の超音
波液体霧化器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985032464U JPH0723564Y2 (ja) | 1985-03-07 | 1985-03-07 | 超音波液体霧化器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985032464U JPH0723564Y2 (ja) | 1985-03-07 | 1985-03-07 | 超音波液体霧化器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61149763U JPS61149763U (ja) | 1986-09-16 |
| JPH0723564Y2 true JPH0723564Y2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=30534001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985032464U Expired - Lifetime JPH0723564Y2 (ja) | 1985-03-07 | 1985-03-07 | 超音波液体霧化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723564Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6077762U (ja) * | 1983-11-02 | 1985-05-30 | 株式会社日立製作所 | 超音波燃料霧化装置 |
-
1985
- 1985-03-07 JP JP1985032464U patent/JPH0723564Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61149763U (ja) | 1986-09-16 |
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