JPH0723584B2 - 柔軟仕上剤 - Google Patents
柔軟仕上剤Info
- Publication number
- JPH0723584B2 JPH0723584B2 JP63259186A JP25918688A JPH0723584B2 JP H0723584 B2 JPH0723584 B2 JP H0723584B2 JP 63259186 A JP63259186 A JP 63259186A JP 25918688 A JP25918688 A JP 25918688A JP H0723584 B2 JPH0723584 B2 JP H0723584B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fatty acid
- unsaturated
- quaternary ammonium
- ammonium salt
- present
- Prior art date
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/0005—Other compounding ingredients characterised by their effect
- C11D3/001—Softening compositions
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、処理した衣料に対し優れた吸水性に付与する
ことのできる柔軟仕上剤に関する。
ことのできる柔軟仕上剤に関する。
現在、家庭用柔軟仕上剤として市販されているものは、
その殆どがジ(硬化牛脂アルキル)ジメチル第4級アン
モニウム塩を主成分とするものである。
その殆どがジ(硬化牛脂アルキル)ジメチル第4級アン
モニウム塩を主成分とするものである。
この第4級アンモニウム塩は、各種繊維に対して少量で
良好な柔軟効果及び帯電防止効果を付与することができ
る。これによる柔軟効果は、繊維表面に吸着した基剤分
子中の親油性部位による潤滑効果によって繊維表面の摩
擦係数が低下することにより発現するものであるから、
優れた柔軟効果を奏するためには、親油的な性質が不可
欠であると考えられる。ところが、この親油的性質は、
処理した衣料を撥水化し、吸水性を低下させるという欠
点があり、特に柔軟性上剤濃度が高い場合には顕著な吸
水性の低下がみられる。
良好な柔軟効果及び帯電防止効果を付与することができ
る。これによる柔軟効果は、繊維表面に吸着した基剤分
子中の親油性部位による潤滑効果によって繊維表面の摩
擦係数が低下することにより発現するものであるから、
優れた柔軟効果を奏するためには、親油的な性質が不可
欠であると考えられる。ところが、この親油的性質は、
処理した衣料を撥水化し、吸水性を低下させるという欠
点があり、特に柔軟性上剤濃度が高い場合には顕著な吸
水性の低下がみられる。
斯かる観点から吸水性を向上させるため、柔軟基剤の検
討がなされている。
討がなされている。
ジオレイルジメチル第4級アンモニウム塩は吸水性の優
れた柔軟基剤の一つとして知られている(JAOCS,60巻N
o.6,1166〜1169頁参照)。しかしながら、該基剤を用い
た柔軟仕上剤は、ジ(硬化牛脂アルキル)ジメチル第4
級アンモニウム塩に比べ吸水性は優れているものの、柔
軟性が劣っている。そこで柔軟性を上げるべく、他の柔
軟基剤、例えばジ(硬化牛脂アルキル)ジメチル第4級
アンモニウム塩を併用すると吸水性が悪化してしまう。
れた柔軟基剤の一つとして知られている(JAOCS,60巻N
o.6,1166〜1169頁参照)。しかしながら、該基剤を用い
た柔軟仕上剤は、ジ(硬化牛脂アルキル)ジメチル第4
級アンモニウム塩に比べ吸水性は優れているものの、柔
軟性が劣っている。そこで柔軟性を上げるべく、他の柔
軟基剤、例えばジ(硬化牛脂アルキル)ジメチル第4級
アンモニウム塩を併用すると吸水性が悪化してしまう。
本発明者らは斯かる実情において、ジオレイル型第4級
アンモニウム塩のもつ吸水性を損なわず、その柔軟性を
向上すべく鋭意研究の結果、特定のジオレイル第4級ア
ンモニウム塩と特定のシリコンを併用することにより、
十分な柔軟性能が得られ、しかも吸水性能が著しく向上
することを見出し、本発明を完成した。
アンモニウム塩のもつ吸水性を損なわず、その柔軟性を
向上すべく鋭意研究の結果、特定のジオレイル第4級ア
ンモニウム塩と特定のシリコンを併用することにより、
十分な柔軟性能が得られ、しかも吸水性能が著しく向上
することを見出し、本発明を完成した。
即ち本発明は、下記の化合物(A)及び(B)を必須成
分として含有し、(A)成分と(B)成分の配合重量比
が(A)/(B)=99/1〜80/20である柔軟仕上剤を提
供するものである。
分として含有し、(A)成分と(B)成分の配合重量比
が(A)/(B)=99/1〜80/20である柔軟仕上剤を提
供するものである。
(A)次の式で示される第4級アンモニウム塩 (但し、式中R1は2ケ以上の不飽和結合を有する不飽和
脂肪酸含量が5%以下のオレイン酸を主成分とする脂肪
酸から誘導される不飽和炭化水素基、R2はメチル又はエ
チル、Xはハロゲン、CH3SO4又はC2H5SO4を表す) (B)25℃における粘度が20〜10,000cpsであるジメチ
ルポリシロキサン 従来シリコンは柔軟仕上剤に添加して、その柔軟性、ア
イロン特性を向上する基剤として知られている(例え
ば、特開昭52−53094号公報参照)。シリコンはこれら
の特性に見られるように、それ自体は撥水性を有するも
のであり、吸水性能にはむしろ悪影響を及ぼす基剤であ
る。しかるに本発明において、上記ジメチルポリシロキ
サンを特定のジオレイル第4級アンモニウム塩と併用し
た場合は、その吸水性能を逆に向上せしめるという事実
は、従来の常識に反し全く驚くべきことである。
脂肪酸含量が5%以下のオレイン酸を主成分とする脂肪
酸から誘導される不飽和炭化水素基、R2はメチル又はエ
チル、Xはハロゲン、CH3SO4又はC2H5SO4を表す) (B)25℃における粘度が20〜10,000cpsであるジメチ
ルポリシロキサン 従来シリコンは柔軟仕上剤に添加して、その柔軟性、ア
イロン特性を向上する基剤として知られている(例え
ば、特開昭52−53094号公報参照)。シリコンはこれら
の特性に見られるように、それ自体は撥水性を有するも
のであり、吸水性能にはむしろ悪影響を及ぼす基剤であ
る。しかるに本発明において、上記ジメチルポリシロキ
サンを特定のジオレイル第4級アンモニウム塩と併用し
た場合は、その吸水性能を逆に向上せしめるという事実
は、従来の常識に反し全く驚くべきことである。
オレイン酸は一般に牛脂を分解した後、液体酸を固体酸
から分別し、遷移金属触媒により不飽和結合を2個以上
有する脂肪酸を選択的に水素添加して得られる。従っ
て、普通市販されているオレイン酸はリノール酸などの
不飽和結合を2個有する化合物を6〜12%、他にリノレ
ン酸等を少量含有するヨーソ価が80〜100に調整された
ものである。この様な従来広く市販されているリノール
酸などの不飽和結合を2個有する化合物の含量の高いオ
レイン酸から常法により誘導されるジオレイル第4級ア
ンモニウム塩では本発明の目的とする柔軟性及び吸水性
の両者を十分に満足する組成物は得られない。
から分別し、遷移金属触媒により不飽和結合を2個以上
有する脂肪酸を選択的に水素添加して得られる。従っ
て、普通市販されているオレイン酸はリノール酸などの
不飽和結合を2個有する化合物を6〜12%、他にリノレ
ン酸等を少量含有するヨーソ価が80〜100に調整された
ものである。この様な従来広く市販されているリノール
酸などの不飽和結合を2個有する化合物の含量の高いオ
レイン酸から常法により誘導されるジオレイル第4級ア
ンモニウム塩では本発明の目的とする柔軟性及び吸水性
の両者を十分に満足する組成物は得られない。
本発明においては、2個以上の不飽和結合を有する脂肪
酸の含有量が5%以下のオレイン酸から誘導されるジオ
レイル第4級アンモニウム塩を使用することが重要であ
る。この様なジオレイル第4級アンモニウム塩は本発明
の組成物中に一般に3〜20重量%配合される。
酸の含有量が5%以下のオレイン酸から誘導されるジオ
レイル第4級アンモニウム塩を使用することが重要であ
る。この様なジオレイル第4級アンモニウム塩は本発明
の組成物中に一般に3〜20重量%配合される。
次に本発明に使用される(B)25℃における粘度が20〜
10,000cpsであるジメチルポリキロキサンはポリオキシ
エチレン系の非イオン活性剤やモノアルキルカチオン系
の陽イオン活性剤を用いて予め乳化して使用するのが望
ましい。(B)成分は(A)成分に対し、(A)/
(B)=99/1〜80/20、好ましくは98/2〜85/15の重量比
で配合される。99/1未満では本発明の効果は得られな
い。他方、80/20を超えても効果は飽和してしまうし、
又経済的にも好ましくない。
10,000cpsであるジメチルポリキロキサンはポリオキシ
エチレン系の非イオン活性剤やモノアルキルカチオン系
の陽イオン活性剤を用いて予め乳化して使用するのが望
ましい。(B)成分は(A)成分に対し、(A)/
(B)=99/1〜80/20、好ましくは98/2〜85/15の重量比
で配合される。99/1未満では本発明の効果は得られな
い。他方、80/20を超えても効果は飽和してしまうし、
又経済的にも好ましくない。
本発明の柔軟仕上剤組成物中には、上記必須成分
(A),(B)の他に、本発明の効果を阻害しない範囲
で、ポリオキシエチレンアルキル又はアルケニルエーテ
ル、ポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテル、ス
テアリン酸、オレイン酸などの高級脂肪酸あるいは2−
エチルヘキサン酸とグリセリン又はペンタエリスリトー
ルとの部分エステル化物などの非イオン界面活性剤;食
塩、塩化アンモニウム、塩化カルシウムなどの水溶性
塩;エチルアルコール、イソプロピルアルコール、プロ
ピレングリコール、エチレングリコールなどの溶剤;尿
素、殺菌剤、酸化防止剤、顔料、染料、香料などを配合
することができる。
(A),(B)の他に、本発明の効果を阻害しない範囲
で、ポリオキシエチレンアルキル又はアルケニルエーテ
ル、ポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテル、ス
テアリン酸、オレイン酸などの高級脂肪酸あるいは2−
エチルヘキサン酸とグリセリン又はペンタエリスリトー
ルとの部分エステル化物などの非イオン界面活性剤;食
塩、塩化アンモニウム、塩化カルシウムなどの水溶性
塩;エチルアルコール、イソプロピルアルコール、プロ
ピレングリコール、エチレングリコールなどの溶剤;尿
素、殺菌剤、酸化防止剤、顔料、染料、香料などを配合
することができる。
次に本発明を実施例を挙げて説明するが、本発明はこれ
らの実施例に限定されるものではない。
らの実施例に限定されるものではない。
<評 価> (1) 柔軟処理方法 市販の木綿タオル又は木綿メリヤス肌着を市販洗剤サブ
(花王株式会社製、登録商標)にて5回繰り返し洗濯を
し、布についている洗剤を除去した後、柔軟仕上剤の0.
1%水溶液(3.5DH硬水)にて25℃、浴比1/30で5分間攪
拌下で処理した。
(花王株式会社製、登録商標)にて5回繰り返し洗濯を
し、布についている洗剤を除去した後、柔軟仕上剤の0.
1%水溶液(3.5DH硬水)にて25℃、浴比1/30で5分間攪
拌下で処理した。
(2) 評価方法 上記方法で処理した布を室内で風乾後、25℃、65%RHの
恒温恒湿室にて24時間放置した。これらの布について柔
軟性及び吸水性の評価を行った。
恒温恒湿室にて24時間放置した。これらの布について柔
軟性及び吸水性の評価を行った。
柔軟性 比較品(実験No.1の組成物)で処理した布を対照にして
一対比較を行い、下記評価基準により評価した。
一対比較を行い、下記評価基準により評価した。
+2 対照より柔らかい +1 対照よりやや柔らかい 0 対照と同じ −1 対照の方がやや柔らかい −2 対照の方が柔らかい 吸水性 上記柔軟仕上剤で処理した木綿タオル又は木綿メリヤス
肌着を3cm×20cmの短冊状に切り取り、その一端2cmを水
に浸す。15分後の水の上昇高さを測定した。
肌着を3cm×20cmの短冊状に切り取り、その一端2cmを水
に浸す。15分後の水の上昇高さを測定した。
第1表に各組成物中の各成分の配合割合及び柔軟仕上効
果の測定結果をまとめて示した。なお、使用した第4級
アンモニウム塩としては、次の第2表に示す組成の脂肪
酸A1,A2,A3又はA4より、ジステアリルジメチル第4級ア
ンモニウムクロライド又はジオレイルジメチルアンモニ
ウムクロライドを調製し、実験に供した。第1表及び第
2表中の組成の数字はすべて重量%を示す。
果の測定結果をまとめて示した。なお、使用した第4級
アンモニウム塩としては、次の第2表に示す組成の脂肪
酸A1,A2,A3又はA4より、ジステアリルジメチル第4級ア
ンモニウムクロライド又はジオレイルジメチルアンモニ
ウムクロライドを調製し、実験に供した。第1表及び第
2表中の組成の数字はすべて重量%を示す。
第1表より本発明による柔軟仕上剤の場合、十分な柔軟
性が保持されると共に、吸水性が顕著に向上することが
わかる。
性が保持されると共に、吸水性が顕著に向上することが
わかる。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−160482(JP,A) 特開 昭61−201080(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】下記の化合物(A)及び(B)を必須成分
として含有し、(A)成分と(B)成分の配合重量比が
(A)/(B)=99/1〜80/20である柔軟仕上剤。 (A)2ケ以上の不飽和結合を有する不飽和脂肪酸含量
が5%以下のオレイン酸を主成分とする脂肪酸から誘導
される次の式で示される第4級アンモニウム塩 (但し、式中R1は2ケ以上の不飽和結合を有する不飽和
脂肪酸含量が5%以下のオレイン酸を主成分とする脂肪
酸から誘導される不飽和炭化水素基、R2はメチル又はエ
チル、Xはハロゲン、CH3SO4又はC2H5SO4を表す) (B)25℃における粘度が20〜10,000cpsであるジメチ
ルポリシロキサン
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259186A JPH0723584B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 柔軟仕上剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259186A JPH0723584B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 柔軟仕上剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02112482A JPH02112482A (ja) | 1990-04-25 |
| JPH0723584B2 true JPH0723584B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=17330566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63259186A Expired - Fee Related JPH0723584B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 柔軟仕上剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723584B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU641013B2 (en) * | 1990-06-01 | 1993-09-09 | Unilever Plc | Liquid fabric conditioner and dryer sheet fabric conditioner containing fabric softener, aminosilicone and bronsted acid compatibiliser |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8414113D0 (en) * | 1984-06-02 | 1984-07-04 | Dow Corning Ltd | Treating textiles |
| JPS61160482A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-21 | ライオン株式会社 | 液体柔軟剤組成物 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63259186A patent/JPH0723584B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02112482A (ja) | 1990-04-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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