JPH0723763Y2 - プリント板の装着装置 - Google Patents
プリント板の装着装置Info
- Publication number
- JPH0723763Y2 JPH0723763Y2 JP1987002617U JP261787U JPH0723763Y2 JP H0723763 Y2 JPH0723763 Y2 JP H0723763Y2 JP 1987002617 U JP1987002617 U JP 1987002617U JP 261787 U JP261787 U JP 261787U JP H0723763 Y2 JPH0723763 Y2 JP H0723763Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed board
- fixed
- mounting portion
- barrel
- curvature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Lens Barrels (AREA)
- Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はプリント板の装着装置に関し、特にレンズ鏡筒
等において共に環形状をした略同形の固定筒としての第
1部材と可動筒としての第2部材とから形成される環形
状の狭い空間内にフレキシブル性のプリント板を装着
し、第1部材と第2部材とを電気的に接続して、双方の
部材を相対移動させる際に好適なプリント板の装着装置
に関するものである。
等において共に環形状をした略同形の固定筒としての第
1部材と可動筒としての第2部材とから形成される環形
状の狭い空間内にフレキシブル性のプリント板を装着
し、第1部材と第2部材とを電気的に接続して、双方の
部材を相対移動させる際に好適なプリント板の装着装置
に関するものである。
(従来の技術) 従来よりフレキシブルプリント板は薄くかつ可撓性に優
れており、自由自在に弯曲させることができ、機器内の
狭い空間内に効率良く収納することが出来る為カメラ本
体やレンズ鏡筒等、各種の機器に用いられている。
れており、自由自在に弯曲させることができ、機器内の
狭い空間内に効率良く収納することが出来る為カメラ本
体やレンズ鏡筒等、各種の機器に用いられている。
このうちレンズ鏡筒内のカメラ本体側と接続する内筺と
しての固定筒の径とズーム操作やフォーカス操作を行う
外筺としての可動筒との径が異なり、双方の筒とで挟ま
れた空間が広い場合には、例えば第4図に示すようにフ
レキシブルプリント板43を180度に折り曲げて該空間に
装着することができる。これにより固定筒41から可動筒
42への電気的接続を行い、可動筒42を移動させたときプ
リント板43の折り曲げ部44が移動方向に変位するように
している。
しての固定筒の径とズーム操作やフォーカス操作を行う
外筺としての可動筒との径が異なり、双方の筒とで挟ま
れた空間が広い場合には、例えば第4図に示すようにフ
レキシブルプリント板43を180度に折り曲げて該空間に
装着することができる。これにより固定筒41から可動筒
42への電気的接続を行い、可動筒42を移動させたときプ
リント板43の折り曲げ部44が移動方向に変位するように
している。
しかしながら例えば第5図に示すようにレンズ鏡筒の構
成においては内側にレンズ系等を保持する為に内径が制
限されており、外径もレンズ鏡筒の外筺で制限されてお
り、かつ固定筒51と可動筒52の径が略同じで双方の筒を
対向して配置しなければならない場合がある。このとき
は第4図に示すようなフレキシブルプリント板による接
続方法を用いることができない。一般にこのような環形
状をした空間に簡易な構成によりプリント基板を装着し
双方の筒を電気的に接続することは大変困難であり従来
は該空間をあまり利用していなかった。
成においては内側にレンズ系等を保持する為に内径が制
限されており、外径もレンズ鏡筒の外筺で制限されてお
り、かつ固定筒51と可動筒52の径が略同じで双方の筒を
対向して配置しなければならない場合がある。このとき
は第4図に示すようなフレキシブルプリント板による接
続方法を用いることができない。一般にこのような環形
状をした空間に簡易な構成によりプリント基板を装着し
双方の筒を電気的に接続することは大変困難であり従来
は該空間をあまり利用していなかった。
(考案が解決しようとする問題点) 本考案はレンズ鏡筒等の径の略等しい固定筒と可動筒と
によって形成される環形状の狭い空間内にフレキシブル
性のプリント板を挟入して、双方の筒を電気的に接続す
ると共に可動筒を固定筒に対して電気的に高い信頼性を
もって移動させることのできるプリント板の装着装置の
提供を目的とする。
によって形成される環形状の狭い空間内にフレキシブル
性のプリント板を挟入して、双方の筒を電気的に接続す
ると共に可動筒を固定筒に対して電気的に高い信頼性を
もって移動させることのできるプリント板の装着装置の
提供を目的とする。
(問題点を解決するための手段) 環形状の第1の部材と第2の部材とが対向配置され、前
記第1の部材と前記第2の部材とがスラスト方向に相対
移動すると共にプリント板によって前記第1,第2の部材
が電気的に接続されるプリント板の装着装置において、
前記プリント板はフレキシブル性を有する円弧帯状形の
ものであると共に、前記第1の部材の環状部と略等しい
第1の曲率を有する第1の取付け部と、前記第2の部材
の環状部と略等しい第2の曲率を有する第2の取付け部
と、前記第1の取付け部と前記第2の取付け部との間
に、前記第1,第2の曲率よりも小さい曲率を有する中間
部とが形成されており、前記プリント板を略180°に折
り曲げた状態で、前記第1の取付け部を前記第1の部材
における前記第2の部材に対向する対向面に固着し、前
記第2の取付け部を前記第2の部材における前記第1の
部材に対向する対向面に固着したことである。
記第1の部材と前記第2の部材とがスラスト方向に相対
移動すると共にプリント板によって前記第1,第2の部材
が電気的に接続されるプリント板の装着装置において、
前記プリント板はフレキシブル性を有する円弧帯状形の
ものであると共に、前記第1の部材の環状部と略等しい
第1の曲率を有する第1の取付け部と、前記第2の部材
の環状部と略等しい第2の曲率を有する第2の取付け部
と、前記第1の取付け部と前記第2の取付け部との間
に、前記第1,第2の曲率よりも小さい曲率を有する中間
部とが形成されており、前記プリント板を略180°に折
り曲げた状態で、前記第1の取付け部を前記第1の部材
における前記第2の部材に対向する対向面に固着し、前
記第2の取付け部を前記第2の部材における前記第1の
部材に対向する対向面に固着したことである。
(実施例) 第1図(A)は本考案の一実施例の概略図である。同図
において1は第1部材(「第1の部材」ともいう。)と
しての固定筒、2は第2部材(「第2の部材」ともい
う。)としての可動筒であり、固定筒1と可動筒2の外
形寸法は略等しい。3は前述の形状をした円弧帯形状の
フレキシブル性のプリント板であり、長手方向に180度
折り曲げて折り曲げ部3aを形成し、固定筒1と可動筒2
とから形成される環形状の空間内に介在させると共に両
端部3c,3dを各々固定筒1と可動筒2の対向面方向に固
着し、双方の筒を電気的に接続している。第1図(B)
は第1図(A)において可動筒2を矢印11の方向へ移動
させ即ちスラスト方向に移動させて固定筒1と可動筒2
との間隔を拡大させたときの一実施例の説明図である。
同図において3bはプリント板3の折り曲げ部の変位状態
を示している。
において1は第1部材(「第1の部材」ともいう。)と
しての固定筒、2は第2部材(「第2の部材」ともい
う。)としての可動筒であり、固定筒1と可動筒2の外
形寸法は略等しい。3は前述の形状をした円弧帯形状の
フレキシブル性のプリント板であり、長手方向に180度
折り曲げて折り曲げ部3aを形成し、固定筒1と可動筒2
とから形成される環形状の空間内に介在させると共に両
端部3c,3dを各々固定筒1と可動筒2の対向面方向に固
着し、双方の筒を電気的に接続している。第1図(B)
は第1図(A)において可動筒2を矢印11の方向へ移動
させ即ちスラスト方向に移動させて固定筒1と可動筒2
との間隔を拡大させたときの一実施例の説明図である。
同図において3bはプリント板3の折り曲げ部の変位状態
を示している。
本実施例に係るプリント板3は第2図にその展開図を示
すように曲率の異った複数の領域21a,21c,21dより成る
環形状をしており、右側の領域21aは第1の取付け部、
左側の領域21aは第2の取付け部、領域21cは中間部を形
成しており、このうち21aは固定筒1および可動筒2の
固着部と略等しい曲率を有し、21c,21dは180度折り曲げ
た時に固定筒1と可動筒2の間の環形状に近似されるよ
うに21a部の曲率より小さな曲率を有する部分で特に21d
は直線形状となっている。以上の形状を有するプリント
板3は点線21で示す位置近傍から180度折り曲げて可動
筒2と固定筒1との間で形成されるスラスト方向の円環
状の空間内に挟入されている。
すように曲率の異った複数の領域21a,21c,21dより成る
環形状をしており、右側の領域21aは第1の取付け部、
左側の領域21aは第2の取付け部、領域21cは中間部を形
成しており、このうち21aは固定筒1および可動筒2の
固着部と略等しい曲率を有し、21c,21dは180度折り曲げ
た時に固定筒1と可動筒2の間の環形状に近似されるよ
うに21a部の曲率より小さな曲率を有する部分で特に21d
は直線形状となっている。以上の形状を有するプリント
板3は点線21で示す位置近傍から180度折り曲げて可動
筒2と固定筒1との間で形成されるスラスト方向の円環
状の空間内に挟入されている。
そしてプリント板3の一端3cに設けた不図示の電気的接
続部は固定筒1上に配置した不図示のプリント板等と電
気的に接続し、他端3dに設けた不図示の電気的接続部は
可動筒2上に配置した不図示のプリント板等と電気的に
接続している。
続部は固定筒1上に配置した不図示のプリント板等と電
気的に接続し、他端3dに設けた不図示の電気的接続部は
可動筒2上に配置した不図示のプリント板等と電気的に
接続している。
又本実施例に係るプリント板3の形状は点線21に対して
略対称形をしている。
略対称形をしている。
第3図は第1図(A)の固定筒1とプリント板3との関
係を示す模式図である。同図ではプリント板3の折り曲
げ部3aが固定筒1と可動筒2との間隔を変位させたとき
に3bに示す位置に変位し、このとき矢印31aで示す折り
曲げ方向が点線で示す矢印31bのように環形状の曲率中
心30方向に向かって変位する状態を示している。
係を示す模式図である。同図ではプリント板3の折り曲
げ部3aが固定筒1と可動筒2との間隔を変位させたとき
に3bに示す位置に変位し、このとき矢印31aで示す折り
曲げ方向が点線で示す矢印31bのように環形状の曲率中
心30方向に向かって変位する状態を示している。
本実施例では以上のように円環形状若しくはドーナツ形
状の固定筒1と可動筒2とで形成される環形状の狭い空
間内に前述の形状を有するフレキシブル性のプリント板
3を折り曲げて装着し、このときプリント板3が該空間
内で任意に変形しても円環形状の空間内からはみ出さず
撮影光学系等へ悪影響を及ぼさないようにし、しかも可
動筒2の移動に伴い円滑に変位出来るようにしている。
状の固定筒1と可動筒2とで形成される環形状の狭い空
間内に前述の形状を有するフレキシブル性のプリント板
3を折り曲げて装着し、このときプリント板3が該空間
内で任意に変形しても円環形状の空間内からはみ出さず
撮影光学系等へ悪影響を及ぼさないようにし、しかも可
動筒2の移動に伴い円滑に変位出来るようにしている。
(考案の効果) 本考案によれば前述の如くレンズ鏡筒等の径の略等しい
固定筒(第1の部材)と可動筒(第2の部材)とによっ
て形成される環形状の狭い空間内に設けるプリント板を
第1の部材の環状部と略等しい第1の曲率を有する第1
の部材用の第1の取付け部と第2の部材の環状部と略等
しい第2の曲率を有する第2の部材用の第2の取付け部
と第1の取付け部と第2の取付け部との間に第1,第2の
曲率よりも小さい曲率の中間部とを設けた円弧帯状の形
状より構成することにより第1の部材と第2の部材とを
スラスト方向に電気的に高い信頼性を持ち、円滑に変移
させることができ、かつ変移させたときにプリント板の
一部が環状空間からはみ出すことがないプリント板の装
着装置を達成することができる。
固定筒(第1の部材)と可動筒(第2の部材)とによっ
て形成される環形状の狭い空間内に設けるプリント板を
第1の部材の環状部と略等しい第1の曲率を有する第1
の部材用の第1の取付け部と第2の部材の環状部と略等
しい第2の曲率を有する第2の部材用の第2の取付け部
と第1の取付け部と第2の取付け部との間に第1,第2の
曲率よりも小さい曲率の中間部とを設けた円弧帯状の形
状より構成することにより第1の部材と第2の部材とを
スラスト方向に電気的に高い信頼性を持ち、円滑に変移
させることができ、かつ変移させたときにプリント板の
一部が環状空間からはみ出すことがないプリント板の装
着装置を達成することができる。
第1図(A),(B)は本考案の一実施例の概略図、第
2図は本考案に係るプリント板の展開説明図、第3図は
第1図の一部分の模式図、第4図は従来のレンズ鏡筒内
におけるプリント板の説明図、第5図は固定筒と可動筒
との関係を示す説明図である。図中1は固定筒、2は可
動筒、3はプリント板、3a,3bは各々折り曲げ部、3c,3d
は各々プリント板3の端部、31a,31bは折り曲げ部の折
り曲げ方向、21a〜21dは各々曲率の異なる領域である。
2図は本考案に係るプリント板の展開説明図、第3図は
第1図の一部分の模式図、第4図は従来のレンズ鏡筒内
におけるプリント板の説明図、第5図は固定筒と可動筒
との関係を示す説明図である。図中1は固定筒、2は可
動筒、3はプリント板、3a,3bは各々折り曲げ部、3c,3d
は各々プリント板3の端部、31a,31bは折り曲げ部の折
り曲げ方向、21a〜21dは各々曲率の異なる領域である。
Claims (1)
- 【請求項1】環形状の第1の部材と第2の部材とが対向
配置され、前記第1の部材と前記第2の部材とがスラス
ト方向に相対移動すると共にプリント板によって前記第
1,第2の部材が電気的に接続されるプリント板の装着装
置において、前記プリント板はフレキシブル性を有する
円弧帯状形のものであると共に、前記第1の部材の環状
部と略等しい第1の曲率を有する第1の取付け部と、前
記第2の部材の環状部と略等しい第2の曲率を有する第
2の取付け部と、前記第1の取付け部と前記第2の取付
け部との間に、前記第1,第2の曲率よりも小さい曲率を
有する中間部とが形成されており、前記プリント板を略
180°に折り曲げた状態で、前記第1の取付け部を前記
第1の部材における前記第2の部材に対向する対向面に
固着し、前記第2の取付け部を前記第2の部材における
前記第1の部材に対向する対向面に固着したことを特徴
とするプリント板の装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987002617U JPH0723763Y2 (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 | プリント板の装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987002617U JPH0723763Y2 (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 | プリント板の装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63113108U JPS63113108U (ja) | 1988-07-21 |
| JPH0723763Y2 true JPH0723763Y2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=30781625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987002617U Expired - Lifetime JPH0723763Y2 (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 | プリント板の装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723763Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08651Y2 (ja) * | 1989-01-23 | 1996-01-10 | 京セラ株式会社 | ズームレンズ鏡胴の電気接続装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5260833U (ja) * | 1975-08-13 | 1977-05-04 | ||
| JPS5948514U (ja) * | 1982-09-21 | 1984-03-31 | キヤノン株式会社 | レンズ鏡筒内の電気配線装置 |
| JPS59128609U (ja) * | 1983-12-21 | 1984-08-29 | キヤノン株式会社 | レンズ鏡筒内の電気配線装置 |
| JPS61206943U (ja) * | 1985-06-18 | 1986-12-27 |
-
1987
- 1987-01-12 JP JP1987002617U patent/JPH0723763Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63113108U (ja) | 1988-07-21 |
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