JPH07237709A - 物品収納箱 - Google Patents
物品収納箱Info
- Publication number
- JPH07237709A JPH07237709A JP3215394A JP3215394A JPH07237709A JP H07237709 A JPH07237709 A JP H07237709A JP 3215394 A JP3215394 A JP 3215394A JP 3215394 A JP3215394 A JP 3215394A JP H07237709 A JPH07237709 A JP H07237709A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage box
- tray
- article storage
- main body
- stacked
- Prior art date
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- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】マガジンを直接積み重ねるタイプのマガジン供
給装置においても、従来のトレイを使用可能とする物品
収納箱を提供する。 【構成】収納箱本体12と、収納箱本体12に取り付け
られ、物品収納箱10を互いに積み重ねるときに夫々の
物品収納箱の間にトレイ14を搭載する空間を確保する
ための脚部16と、脚部16に配置され、互いに積み重
ねられた物品収納箱同士の位置を規制する位置規制部
と、収納箱本体12上に固定され、トレイ14の隣り合
う2辺に当接してトレイ14を収納箱本体12に対して
位置決めするための基準部18と、収納箱本体12上の
基準部18に対向する位置に配置され、トレイ14を基
準部18に押し付けて固定する固定部材20とを具備す
る。
給装置においても、従来のトレイを使用可能とする物品
収納箱を提供する。 【構成】収納箱本体12と、収納箱本体12に取り付け
られ、物品収納箱10を互いに積み重ねるときに夫々の
物品収納箱の間にトレイ14を搭載する空間を確保する
ための脚部16と、脚部16に配置され、互いに積み重
ねられた物品収納箱同士の位置を規制する位置規制部
と、収納箱本体12上に固定され、トレイ14の隣り合
う2辺に当接してトレイ14を収納箱本体12に対して
位置決めするための基準部18と、収納箱本体12上の
基準部18に対向する位置に配置され、トレイ14を基
準部18に押し付けて固定する固定部材20とを具備す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば複数個の電子部
品が収納されたトレイを収容した状態で、互いに積み重
ね可能な物品収納箱に関するものである。
品が収納されたトレイを収容した状態で、互いに積み重
ね可能な物品収納箱に関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動組立装置あるいは自動加工装置にお
いては、組立部材あるいは被加工部材等の物品(以下、
「ワーク」という)が収容された箱等の収納箱(以下、
「マガジン」という)を自動的に所定のワーク供給位置
へ搬送し、前記自動組立装置あるいは自動加工装置のワ
ーク供給ロボット等によってマガジン内の全てのワーク
が取り出された後、空になったマガジンを新たなマガジ
ンと交換するマガジン供給装置が提案されている。
いては、組立部材あるいは被加工部材等の物品(以下、
「ワーク」という)が収容された箱等の収納箱(以下、
「マガジン」という)を自動的に所定のワーク供給位置
へ搬送し、前記自動組立装置あるいは自動加工装置のワ
ーク供給ロボット等によってマガジン内の全てのワーク
が取り出された後、空になったマガジンを新たなマガジ
ンと交換するマガジン供給装置が提案されている。
【0003】図3は、このようなマガジン供給装置の従
来例の構成を示した図である。このマガジン供給装置1
00は、マガジン積載箱102にマガジン104を積載
し、一つのマガジンをロボット等とアクセス可能な所定
の位置へ搬送し、ロボット等とのアクセスが終了したマ
ガジンを新しいマガジンと交換するといった一連の動作
を行うものである。なお、図3に示したマガジン供給装
置100のマガジン積載箱102は、マガジン1つ1つ
を載置可能な複数の棚を有している。
来例の構成を示した図である。このマガジン供給装置1
00は、マガジン積載箱102にマガジン104を積載
し、一つのマガジンをロボット等とアクセス可能な所定
の位置へ搬送し、ロボット等とのアクセスが終了したマ
ガジンを新しいマガジンと交換するといった一連の動作
を行うものである。なお、図3に示したマガジン供給装
置100のマガジン積載箱102は、マガジン1つ1つ
を載置可能な複数の棚を有している。
【0004】一方、マガジンを直接積み重ねるタイプの
マガジン供給装置110を示した図が図4,図5であ
る。直接段積みされたマガジン112をエレベーター1
14によって上昇させ、上昇端まで上昇させたときに装
置の上部に位置するシャッター116を閉側へ移動させ
(図5に示した状態)、その後エレベーター114が下
降することでマガジン112のつば部112aをシャッ
ター116で引っかけ、1つのマガジンだけをシャッタ
ー116上に分離することができる。
マガジン供給装置110を示した図が図4,図5であ
る。直接段積みされたマガジン112をエレベーター1
14によって上昇させ、上昇端まで上昇させたときに装
置の上部に位置するシャッター116を閉側へ移動させ
(図5に示した状態)、その後エレベーター114が下
降することでマガジン112のつば部112aをシャッ
ター116で引っかけ、1つのマガジンだけをシャッタ
ー116上に分離することができる。
【0005】したがって、マガジンを段積みできるタイ
プのマガジン供給装置の方が、マガジンの載置棚を有す
るマガジン供給装置よりもマガジン収納枚数が多く、ま
たマガジン積載箱が必要ない分コストダウンを図ること
ができる。
プのマガジン供給装置の方が、マガジンの載置棚を有す
るマガジン供給装置よりもマガジン収納枚数が多く、ま
たマガジン積載箱が必要ない分コストダウンを図ること
ができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、微小な電子
部品などを、実装機の作業エリアに供給するさいに、例
えば多数の電子部品をマガジンの代わりにトレイに収納
している場合がある。このトレイは、通常発泡スチロー
ル等の軟材であることが多く、直接積み重ねることがで
きる構造になっているとは限らないため、上記の様なマ
ガジンを直接積み重ねるタイプのマガジン供給装置に投
入することができない。
部品などを、実装機の作業エリアに供給するさいに、例
えば多数の電子部品をマガジンの代わりにトレイに収納
している場合がある。このトレイは、通常発泡スチロー
ル等の軟材であることが多く、直接積み重ねることがで
きる構造になっているとは限らないため、上記の様なマ
ガジンを直接積み重ねるタイプのマガジン供給装置に投
入することができない。
【0007】また上記のトレイを上記のマガジンの様に
強度を有する材料から形成すれば、直接積み重ねること
が可能になるが、コストが大幅に上昇するため得策では
ない。従って、本発明は上述した課題に鑑みてなされた
ものであり、その目的とするところは、マガジンを直接
積み重ねるタイプのマガジン供給装置においても、従来
のトレイを使用可能とする物品収納箱を提供することに
ある。
強度を有する材料から形成すれば、直接積み重ねること
が可能になるが、コストが大幅に上昇するため得策では
ない。従って、本発明は上述した課題に鑑みてなされた
ものであり、その目的とするところは、マガジンを直接
積み重ねるタイプのマガジン供給装置においても、従来
のトレイを使用可能とする物品収納箱を提供することに
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決し、目
的を達成するために、本発明の物品収納箱は、ワークが
収納されたトレイを搭載した状態で、互いに積み重ね可
能にされた物品収納箱であって、収納箱本体と、該収納
箱本体に取り付けられ、前記物品収納箱を互いに積み重
ねるときに夫々の物品収納箱の間に前記トレイを搭載す
る空間を確保するための脚部と、該脚部に配置され、互
いに積み重ねられた物品収納箱同士の位置を規制する位
置規制手段と、前記収納箱本体上に固定され、前記トレ
イの隣り合う2辺に当接して前記トレイを前記収納箱本
体に対して位置決めするための基準部と、前記収納箱本
体上の前記基準部に対向する位置に配置され、前記トレ
イを前記基準部に押し付けて固定する固定手段とを具備
することを特徴としている。
的を達成するために、本発明の物品収納箱は、ワークが
収納されたトレイを搭載した状態で、互いに積み重ね可
能にされた物品収納箱であって、収納箱本体と、該収納
箱本体に取り付けられ、前記物品収納箱を互いに積み重
ねるときに夫々の物品収納箱の間に前記トレイを搭載す
る空間を確保するための脚部と、該脚部に配置され、互
いに積み重ねられた物品収納箱同士の位置を規制する位
置規制手段と、前記収納箱本体上に固定され、前記トレ
イの隣り合う2辺に当接して前記トレイを前記収納箱本
体に対して位置決めするための基準部と、前記収納箱本
体上の前記基準部に対向する位置に配置され、前記トレ
イを前記基準部に押し付けて固定する固定手段とを具備
することを特徴としている。
【0009】また、この発明に係わる物品収納箱におい
て、前記位置規制手段は、前記脚部の上部に形成された
突起部と、前記脚部の下部に形成され前記突起部と嵌合
する嵌合穴とからなることを特徴としている。また、こ
の発明に係わる物品収納箱において、前記突起部の先端
部には、前記嵌合穴に挿入され易い様にするためのテー
パー部が形成されていることを特徴としている。
て、前記位置規制手段は、前記脚部の上部に形成された
突起部と、前記脚部の下部に形成され前記突起部と嵌合
する嵌合穴とからなることを特徴としている。また、こ
の発明に係わる物品収納箱において、前記突起部の先端
部には、前記嵌合穴に挿入され易い様にするためのテー
パー部が形成されていることを特徴としている。
【0010】
【作用】以上の様に、この発明に係わる物品収納箱は構
成されているので、トレイを基準部に押し付けて固定手
段で固定することにより、トレイを位置決めした状態で
保持することができ、且つ物品収納箱を積み重ねたとき
に互いの物品収納箱同士を位置規制する位置規制手段を
有することにより、トレイを収容した状態で直接段積み
することができる。従って、軟材からなるトレイをマガ
ジンを直接段積みするタイプのマガジン供給装置に使用
することが可能となる。
成されているので、トレイを基準部に押し付けて固定手
段で固定することにより、トレイを位置決めした状態で
保持することができ、且つ物品収納箱を積み重ねたとき
に互いの物品収納箱同士を位置規制する位置規制手段を
有することにより、トレイを収容した状態で直接段積み
することができる。従って、軟材からなるトレイをマガ
ジンを直接段積みするタイプのマガジン供給装置に使用
することが可能となる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の好適な一実施例について、添
付図面を参照して詳細に説明する。図1及び図2は、本
発明に係わる物品収納箱の一実施例の構成を示す図であ
る。
付図面を参照して詳細に説明する。図1及び図2は、本
発明に係わる物品収納箱の一実施例の構成を示す図であ
る。
【0012】図1及び図2において、物品収納箱10の
本体部12は、低発泡の塩化ビニール等の比較的軽く、
機械的に強度のある材質から平板状に形成されている。
物品収納箱10の本体部12の四隅には、この物品収納
箱10を積み重ねたときにワークを収納している方形の
トレイ14(例えば発泡スチロール製)を搭載するため
の空間を確保するためにピン16が立設されている。
本体部12は、低発泡の塩化ビニール等の比較的軽く、
機械的に強度のある材質から平板状に形成されている。
物品収納箱10の本体部12の四隅には、この物品収納
箱10を積み重ねたときにワークを収納している方形の
トレイ14(例えば発泡スチロール製)を搭載するため
の空間を確保するためにピン16が立設されている。
【0013】ピン16は、物品収納箱10を積み重ねた
ときに、互いの物品収納箱10の位置規制をする機能を
備えている。具体的には、図2に示す様にピン16の下
端面には穴16aが形成されていると共に、上端部には
それと嵌合する突出部16bが形成されており、これら
の嵌合により物品収納箱10同士の互いの位置が規制さ
れる。なお、ピン16の上端部の突出部16bは、物品
収納箱10同士を重ね合わせやすいよう、テーパー状に
形成されている。
ときに、互いの物品収納箱10の位置規制をする機能を
備えている。具体的には、図2に示す様にピン16の下
端面には穴16aが形成されていると共に、上端部には
それと嵌合する突出部16bが形成されており、これら
の嵌合により物品収納箱10同士の互いの位置が規制さ
れる。なお、ピン16の上端部の突出部16bは、物品
収納箱10同士を重ね合わせやすいよう、テーパー状に
形成されている。
【0014】また、物品収納箱10の本体部12上に
は、トレイ14の互いに隣り合う2辺に当接してトレイ
14を位置決めするための基準部材18が接着等により
固定されている。トレイ14は、この基準部材18に2
辺を当接させた状態で位置決め固定される。一方、本体
部12上の、基準部材18と対向する位置には、トレイ
14を基準部材18に押し付けて固定するための略L字
状の固定部材20が配置されている。物品収納箱10の
本体部12には、ボルト穴が形成されており、固定部材
20は、このボルト穴にボルト22をねじ込むことによ
り固定される。固定部材20を本体部12に固定すると
きには、トレイ14を基準部材18側に押し付けた状態
でボルト22で固定する。これにより、トレイ14は、
本体部12に対して正確に位置決めされた状態で固定さ
れることになる。
は、トレイ14の互いに隣り合う2辺に当接してトレイ
14を位置決めするための基準部材18が接着等により
固定されている。トレイ14は、この基準部材18に2
辺を当接させた状態で位置決め固定される。一方、本体
部12上の、基準部材18と対向する位置には、トレイ
14を基準部材18に押し付けて固定するための略L字
状の固定部材20が配置されている。物品収納箱10の
本体部12には、ボルト穴が形成されており、固定部材
20は、このボルト穴にボルト22をねじ込むことによ
り固定される。固定部材20を本体部12に固定すると
きには、トレイ14を基準部材18側に押し付けた状態
でボルト22で固定する。これにより、トレイ14は、
本体部12に対して正確に位置決めされた状態で固定さ
れることになる。
【0015】このように、本体部12上にトレイを位置
決めして固定した状態で、物品収納箱10を互いに積み
重ね、マガジン供給装置に供給するわけである。以上の
様に、一実施例の物品収納箱によれば、トレイを基準部
に押し付けて固定部材で固定することにより、トレイを
位置決めした状態で保持することができ、且つ物品収納
箱を積み重ねたときに互いの物品収納箱同士を位置規制
する突起部と嵌合穴とを有することにより、トレイを収
容した状態で直接段積みすることができる。従って、軟
材からなるトレイをマガジンを直接段積みするタイプの
マガジン供給装置に使用することが可能となる。
決めして固定した状態で、物品収納箱10を互いに積み
重ね、マガジン供給装置に供給するわけである。以上の
様に、一実施例の物品収納箱によれば、トレイを基準部
に押し付けて固定部材で固定することにより、トレイを
位置決めした状態で保持することができ、且つ物品収納
箱を積み重ねたときに互いの物品収納箱同士を位置規制
する突起部と嵌合穴とを有することにより、トレイを収
容した状態で直接段積みすることができる。従って、軟
材からなるトレイをマガジンを直接段積みするタイプの
マガジン供給装置に使用することが可能となる。
【0016】なお、本発明はその主旨を逸脱しない範囲
で、上記実施例を修正または変形したものに適用可能で
ある。
で、上記実施例を修正または変形したものに適用可能で
ある。
【0017】
【発明の効果】以上説明した様に、本発明の物品収納箱
によれば、トレイを基準部に押し付けて固定手段で固定
することにより、トレイを位置決めした状態で保持する
ことができ、且つ物品収納箱を積み重ねたときに互いの
物品収納箱同士を位置規制する位置規制手段を有するこ
とにより、トレイを収容した状態で直接段積みすること
ができる。従って、軟材からなるトレイをマガジンを直
接段積みするタイプのマガジン供給装置に使用すること
が可能となる。
によれば、トレイを基準部に押し付けて固定手段で固定
することにより、トレイを位置決めした状態で保持する
ことができ、且つ物品収納箱を積み重ねたときに互いの
物品収納箱同士を位置規制する位置規制手段を有するこ
とにより、トレイを収容した状態で直接段積みすること
ができる。従って、軟材からなるトレイをマガジンを直
接段積みするタイプのマガジン供給装置に使用すること
が可能となる。
【図1】本発明に係わる物品収納箱の一実施例の構成を
示す図である。
示す図である。
【図2】本発明に係わる物品収納箱の一実施例の構成を
示す側断面図である。
示す側断面図である。
【図3】マガジン供給装置の従来例の構成を示した図で
ある。
ある。
【図4】マガジンを直接積み重ねるタイプのマガジン供
給装置を示した図である。
給装置を示した図である。
【図5】図4の側面図である。
10 物品収納箱 12 本体部 14 トレイ 16 ピン 18 基準部材 20 固定部材 22 ボルト 100 マガジン供給装置 102 マガジン積載箱 104 マガジン 112 マガジン 114 エレベータ 116 シャッター
Claims (3)
- 【請求項1】 ワークが収納されたトレイを搭載した状
態で、互いに積み重ね可能にされた物品収納箱であっ
て、 収納箱本体と、 該収納箱本体に取り付けられ、前記物品収納箱を互いに
積み重ねるときに夫々の物品収納箱の間に前記トレイを
搭載する空間を確保するための脚部と、 該脚部に配置され、互いに積み重ねられた物品収納箱同
士の位置を規制する位置規制手段と、 前記収納箱本体上に固定され、前記トレイの隣り合う2
辺に当接して前記トレイを前記収納箱本体に対して位置
決めするための基準部と、 前記収納箱本体上の前記基準部に対向する位置に配置さ
れ、前記トレイを前記基準部に押し付けて固定する固定
手段とを具備することを特徴とする物品収納箱。 - 【請求項2】 前記位置規制手段は、前記脚部の上部に
形成された突起部と、前記脚部の下部に形成され前記突
起部と嵌合する嵌合穴とからなることを特徴とする請求
項1に記載の物品収納箱。 - 【請求項3】 前記突起部の先端部には、前記嵌合穴に
挿入され易い様にするためのテーパー部が形成されてい
ることを特徴とする請求項2に記載の物品収納箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3215394A JPH07237709A (ja) | 1994-03-02 | 1994-03-02 | 物品収納箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3215394A JPH07237709A (ja) | 1994-03-02 | 1994-03-02 | 物品収納箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07237709A true JPH07237709A (ja) | 1995-09-12 |
Family
ID=12350978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3215394A Withdrawn JPH07237709A (ja) | 1994-03-02 | 1994-03-02 | 物品収納箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07237709A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010189054A (ja) * | 2009-02-20 | 2010-09-02 | Ihi Corp | 搬送トレイ |
| JP2013247226A (ja) * | 2012-05-25 | 2013-12-09 | Tdk Corp | 収容容器 |
-
1994
- 1994-03-02 JP JP3215394A patent/JPH07237709A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010189054A (ja) * | 2009-02-20 | 2010-09-02 | Ihi Corp | 搬送トレイ |
| JP2013247226A (ja) * | 2012-05-25 | 2013-12-09 | Tdk Corp | 収容容器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010508 |