JPH0723835A - 寝具等用芯材 - Google Patents
寝具等用芯材Info
- Publication number
- JPH0723835A JPH0723835A JP19786893A JP19786893A JPH0723835A JP H0723835 A JPH0723835 A JP H0723835A JP 19786893 A JP19786893 A JP 19786893A JP 19786893 A JP19786893 A JP 19786893A JP H0723835 A JPH0723835 A JP H0723835A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- small pieces
- bag
- cotton
- laminate
- surface layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011162 core material Substances 0.000 title claims description 24
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims abstract description 15
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 claims abstract description 14
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 claims abstract description 13
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 7
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 7
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 claims abstract description 5
- 210000002268 wool Anatomy 0.000 claims abstract description 5
- 229920005672 polyolefin resin Polymers 0.000 claims abstract description 4
- 229920005749 polyurethane resin Polymers 0.000 claims abstract description 4
- 239000007779 soft material Substances 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 4
- 239000002440 industrial waste Substances 0.000 abstract description 3
- 230000035699 permeability Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010298 pulverizing process Methods 0.000 abstract 1
- 150000001450 anions Chemical class 0.000 description 6
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 4
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 3
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 3
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 3
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 3
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 3
- 229920005830 Polyurethane Foam Polymers 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010097 foam moulding Methods 0.000 description 2
- 239000011496 polyurethane foam Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000004049 embossing Methods 0.000 description 1
- 230000008821 health effect Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 ポリオレフィン系樹脂、ポリウレタン樹脂等
の発泡合成樹脂の多数の小片からなる芯部の上下両側に
フェルト状層を配設し、更に該フェルト状層の外側に
綿、羊毛、羽毛等の柔らかい素材からなる表面層を配設
したサンドイッチ状の積層体を袋内に収容し、キルティ
ングを施してなる寝具等用芯材。 【効果】 長年使用しても変形やヘタリがなく、通気性
に富み衛生的である。
の発泡合成樹脂の多数の小片からなる芯部の上下両側に
フェルト状層を配設し、更に該フェルト状層の外側に
綿、羊毛、羽毛等の柔らかい素材からなる表面層を配設
したサンドイッチ状の積層体を袋内に収容し、キルティ
ングを施してなる寝具等用芯材。 【効果】 長年使用しても変形やヘタリがなく、通気性
に富み衛生的である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は寝具、椅子、ソファー等
に好適な芯材に関し、更に詳しくは、長年使用しても優
れたクッション性を有し、ヘタリや腰部等が局部的に凹
んだり、両端が上方に反る等の変形がなく、且つ通気性
の良好な芯材に関する。
に好適な芯材に関し、更に詳しくは、長年使用しても優
れたクッション性を有し、ヘタリや腰部等が局部的に凹
んだり、両端が上方に反る等の変形がなく、且つ通気性
の良好な芯材に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、健康に対する認識が高まるにつれ
て、従来、伝統的に用いられてきた綿が柔らか過ぎるた
め背骨に悪影響を及ぼす等の欠点を有することが指摘さ
れ、発泡ポリエチレンからなる芯材を単独、又はこれと
ポリウレタンフォームや綿と組み合わせた所謂健康寝具
が各種提案されている。
て、従来、伝統的に用いられてきた綿が柔らか過ぎるた
め背骨に悪影響を及ぼす等の欠点を有することが指摘さ
れ、発泡ポリエチレンからなる芯材を単独、又はこれと
ポリウレタンフォームや綿と組み合わせた所謂健康寝具
が各種提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これらは適度な硬さと
適度なクッション性を有するため、柔らか過ぎるという
綿の欠点を解消するものの、使用しているうちに腰部等
の荷重の掛かる部分が変形したり、ヘタリが生じるとい
う欠点を有する。また通気性が悪く、汗や老廃物を沈着
させ衛生上の問題も包蔵している。本発明はかかる実状
に鑑み、長年使用しても変形やヘタリがなく、且つ通気
性に富む寝具等用芯材を提供するものである。
適度なクッション性を有するため、柔らか過ぎるという
綿の欠点を解消するものの、使用しているうちに腰部等
の荷重の掛かる部分が変形したり、ヘタリが生じるとい
う欠点を有する。また通気性が悪く、汗や老廃物を沈着
させ衛生上の問題も包蔵している。本発明はかかる実状
に鑑み、長年使用しても変形やヘタリがなく、且つ通気
性に富む寝具等用芯材を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者らは上記課題を
解決せんとして鋭意研究の結果、発泡合成樹脂の小片を
芯部とし、これの上下両側にフェルト状層を配し、更に
その外側に柔らかい素材の表面層を配することにより、
驚くべきことに、長年使用しても変形やヘタリが発生せ
ず、しかも通気性に富み衛生上も良好であるを見出し、
本発明を完成した。即ち、本発明はポリオレフィン系樹
脂、ポリウレタン樹脂等の発泡合成樹脂の多数の小片か
らなる芯部の上下両側にフェルト状層を配設し、更に該
フェルト状層の外側に綿、羊毛、羽毛等の柔らかい素材
からなる表面層を配設したサンドイッチ状の積層体を袋
内に収容し、キルティングを施してなる寝具等用芯材を
内容とするものである。
解決せんとして鋭意研究の結果、発泡合成樹脂の小片を
芯部とし、これの上下両側にフェルト状層を配し、更に
その外側に柔らかい素材の表面層を配することにより、
驚くべきことに、長年使用しても変形やヘタリが発生せ
ず、しかも通気性に富み衛生上も良好であるを見出し、
本発明を完成した。即ち、本発明はポリオレフィン系樹
脂、ポリウレタン樹脂等の発泡合成樹脂の多数の小片か
らなる芯部の上下両側にフェルト状層を配設し、更に該
フェルト状層の外側に綿、羊毛、羽毛等の柔らかい素材
からなる表面層を配設したサンドイッチ状の積層体を袋
内に収容し、キルティングを施してなる寝具等用芯材を
内容とするものである。
【0005】本発明において、芯部はポリエチレン、ポ
リプロピレン等のポリオレフィン系樹脂、ポリウレタン
樹脂等の発泡合成樹脂の小片が用いられる。小片のサイ
ズは特に制限されないが、例えば球形、立方体の場合で
は、通常直径又は一辺が5mm〜30mm程度のものが好ま
しい。もっとも、球形や立方体のものに限られず、楕円
形、三角形、多角形等任意の形状のものでよく、また筒
状体でもよい。
リプロピレン等のポリオレフィン系樹脂、ポリウレタン
樹脂等の発泡合成樹脂の小片が用いられる。小片のサイ
ズは特に制限されないが、例えば球形、立方体の場合で
は、通常直径又は一辺が5mm〜30mm程度のものが好ま
しい。もっとも、球形や立方体のものに限られず、楕円
形、三角形、多角形等任意の形状のものでよく、また筒
状体でもよい。
【0006】小片は発泡成形によって製造してもよい
が、成形屑や裁断屑、使用済みのクッション材や各種の
発泡成形体等の所謂産業老廃物を粉砕又は細片化して使
用してもよい。
が、成形屑や裁断屑、使用済みのクッション材や各種の
発泡成形体等の所謂産業老廃物を粉砕又は細片化して使
用してもよい。
【0007】尚、発泡ポリエチレン製の小片を用いる
と、例えば寝返りの度に小片が擦れることにより陰イオ
ンが発生し、陰イオンによる、肩コリの軽快等の健康促
進作用や、羽毛や羊毛等の脱臭やソフトな肌触りの蘇生
作用(特公平3−48838号、同3−10751号)
を発揮するので極めて好適である。小片は、そのままフ
ェルト状層の間に挟み込んで芯部としてもよいし、袋に
入れて芯部としてもよい。
と、例えば寝返りの度に小片が擦れることにより陰イオ
ンが発生し、陰イオンによる、肩コリの軽快等の健康促
進作用や、羽毛や羊毛等の脱臭やソフトな肌触りの蘇生
作用(特公平3−48838号、同3−10751号)
を発揮するので極めて好適である。小片は、そのままフ
ェルト状層の間に挟み込んで芯部としてもよいし、袋に
入れて芯部としてもよい。
【0008】本発明において、フェルト状層は所謂フェ
ルトの他に、融点の低い綿を表層部に配した綿積層体を
加熱溶融させて前記融点の低い綿からなる表層部を任意
形状に型押成形した成型綿が好適に使用できる。表面を
波形状、凹凸状に型押成型したものは一層通気性に富
み、且つソフトな指圧作用を発揮する点で好ましい。フ
ェルト状層の厚みは特に限定されないが、通常10mm〜
50mm程度が好適である。
ルトの他に、融点の低い綿を表層部に配した綿積層体を
加熱溶融させて前記融点の低い綿からなる表層部を任意
形状に型押成形した成型綿が好適に使用できる。表面を
波形状、凹凸状に型押成型したものは一層通気性に富
み、且つソフトな指圧作用を発揮する点で好ましい。フ
ェルト状層の厚みは特に限定されないが、通常10mm〜
50mm程度が好適である。
【0009】本発明において、柔らかい素材からなる表
面層とは、従来寝具等の素材として使用されてきた綿、
羊毛、羽毛等の柔らかい触感、寝心地、肌触りを与える
素材からなる。ポリウレタンフォーム等も使用できる。
表面層の厚さも特に制限されず、硬目又は柔らか目の使
用者の好みに応じて適宜決定すればよいが、通常10mm
〜50mmが好適である。
面層とは、従来寝具等の素材として使用されてきた綿、
羊毛、羽毛等の柔らかい触感、寝心地、肌触りを与える
素材からなる。ポリウレタンフォーム等も使用できる。
表面層の厚さも特に制限されず、硬目又は柔らか目の使
用者の好みに応じて適宜決定すればよいが、通常10mm
〜50mmが好適である。
【0010】本発明の芯材は、上記芯部を中央に、その
上下両側にフェルト状層を配し、更にその外側に表面層
を配したサンドイッチ状の積層体とし、これを内装袋、
外装袋等の袋内に収容し、キルティングを施す。尚、芯
部、フェルト状層、表面層はそれぞれ複数層配してもよ
い。
上下両側にフェルト状層を配し、更にその外側に表面層
を配したサンドイッチ状の積層体とし、これを内装袋、
外装袋等の袋内に収容し、キルティングを施す。尚、芯
部、フェルト状層、表面層はそれぞれ複数層配してもよ
い。
【0011】
【実施例】以下、本発明を実施例を挙げて更に詳細に説
明する。発泡ポリエチレンからなる成形体の廃棄物を粉
砕し、長径が約5mm〜20mmの混合小片1を袋2に入れ
て約30mmの厚さとして芯部3とし、その上下両側に厚
さ約20mmの成型綿からなるフェルト状層4を配し、更
にその外側に厚さ約20mmの綿からなる表面層5を配し
てサンドイッチ状の積層体とし、これを袋6内に収容し
てキルキィング(図示せず)を施し寝具とした。得られ
た寝具は、3年間使用した後のヘタリや変形を観察した
が、ヘタリや変形がなく、且つ通気性が良好で夏季は涼
しく冬季は暖かく、また汗や老廃物が効果的に排出さ
れ、衛生上も良好であった。また、芯部の小片により適
度な指圧作用が得られるとともに寝返りの毎に小片が摩
擦による陰イオンを発生し、陰イオンによる健康増進作
用(肩こりの軽快等)が得られ快眠が得られた。更に、
芯部が小片からなるので、キルティングの作業性も良好
であった。
明する。発泡ポリエチレンからなる成形体の廃棄物を粉
砕し、長径が約5mm〜20mmの混合小片1を袋2に入れ
て約30mmの厚さとして芯部3とし、その上下両側に厚
さ約20mmの成型綿からなるフェルト状層4を配し、更
にその外側に厚さ約20mmの綿からなる表面層5を配し
てサンドイッチ状の積層体とし、これを袋6内に収容し
てキルキィング(図示せず)を施し寝具とした。得られ
た寝具は、3年間使用した後のヘタリや変形を観察した
が、ヘタリや変形がなく、且つ通気性が良好で夏季は涼
しく冬季は暖かく、また汗や老廃物が効果的に排出さ
れ、衛生上も良好であった。また、芯部の小片により適
度な指圧作用が得られるとともに寝返りの毎に小片が摩
擦による陰イオンを発生し、陰イオンによる健康増進作
用(肩こりの軽快等)が得られ快眠が得られた。更に、
芯部が小片からなるので、キルティングの作業性も良好
であった。
【0012】
【発明の効果】本発明の芯材が長年使用しても局部的凹
みや反り等の変形やヘタリが生じない理由は、本発明の
芯材は芯部に発泡合成樹脂からなる小片を用いたので流
動性及び復元性に富み、このため特定の場所が凹んだ
り、反りやヘタるということが防止されるものと考えら
れる。
みや反り等の変形やヘタリが生じない理由は、本発明の
芯材は芯部に発泡合成樹脂からなる小片を用いたので流
動性及び復元性に富み、このため特定の場所が凹んだ
り、反りやヘタるということが防止されるものと考えら
れる。
【0013】叙上のとおり、本発明によれば、 芯部に用いた小片の流動性、復元性のため、局部の変
形やヘタリが防止され、半永久的な使用を可能とする、 小片を用いたことにより、例えば寝返りを打つ度に空
気が移動するため通気性が促進され、老廃物や汗が揮散
されるので常に乾燥状態に保たれ非常に衛生的である、
また小片が接触摩擦して陰イオンを発生し、陰イオンに
よる肩こりの軽快等健康増進作用が得られる、 小片は使用済みのクッション材や各種の成形体等の産
業老廃物を粉砕、細片化して使用することができるの
で、環境保全にも役立つ、 等多くの利点を有し、その有用性は極めて大である。
形やヘタリが防止され、半永久的な使用を可能とする、 小片を用いたことにより、例えば寝返りを打つ度に空
気が移動するため通気性が促進され、老廃物や汗が揮散
されるので常に乾燥状態に保たれ非常に衛生的である、
また小片が接触摩擦して陰イオンを発生し、陰イオンに
よる肩こりの軽快等健康増進作用が得られる、 小片は使用済みのクッション材や各種の成形体等の産
業老廃物を粉砕、細片化して使用することができるの
で、環境保全にも役立つ、 等多くの利点を有し、その有用性は極めて大である。
【図1】本発明の実施例を示す概略断面図である。
1 小片 2 袋 3 芯部 4 フェルト状層 5 表面層 6 袋
Claims (1)
- 【請求項1】 ポリオレフィン系樹脂、ポリウレタン樹
脂等の発泡合成樹脂の多数の小片からなる芯部の上下両
側にフェルト状層を配設し、更に該フェルト状層の外側
に綿、羊毛、羽毛等の柔らかい素材からなる表面層を配
設したサンドイッチ状の積層体を袋内に収容し、キルテ
ィングを施してなる寝具等用芯材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19786893A JPH0723835A (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | 寝具等用芯材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19786893A JPH0723835A (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | 寝具等用芯材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0723835A true JPH0723835A (ja) | 1995-01-27 |
Family
ID=16381671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19786893A Pending JPH0723835A (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | 寝具等用芯材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723835A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009154253A1 (ja) * | 2008-06-20 | 2009-12-23 | 株式会社イワタ | マットレス |
| JP2011005810A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Nishikawa Sangyo Kk | 速暖性感温シート |
| JP2011062960A (ja) * | 2009-09-18 | 2011-03-31 | Nishikawa Sangyo Kk | 速暖性感温シート |
-
1993
- 1993-07-14 JP JP19786893A patent/JPH0723835A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009154253A1 (ja) * | 2008-06-20 | 2009-12-23 | 株式会社イワタ | マットレス |
| JP2010000212A (ja) * | 2008-06-20 | 2010-01-07 | Iwata & Co Ltd | マットレス |
| JP2011005810A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Nishikawa Sangyo Kk | 速暖性感温シート |
| JP2011062960A (ja) * | 2009-09-18 | 2011-03-31 | Nishikawa Sangyo Kk | 速暖性感温シート |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2008546490A (ja) | 改良された枕、マットレス等 | |
| JP2022041887A (ja) | 羊毛敷布団セット並びにその製造方法及び修理方法 | |
| JP2020531085A (ja) | 凹凸状スリーブ付きの多層クッション | |
| JP3168513B2 (ja) | 寝具用マット | |
| US20190191898A1 (en) | Pillow | |
| JPH0723835A (ja) | 寝具等用芯材 | |
| JP2003235708A (ja) | 機能性枕 | |
| JP2000070094A (ja) | 枕 | |
| JPS6023155Y2 (ja) | マツト | |
| KR200388090Y1 (ko) | 팔베개 보조용 베개 | |
| JPH09299193A (ja) | マット | |
| KR200195260Y1 (ko) | 다용도 돗자리 | |
| JP3101719U (ja) | マットレス | |
| JP2006340824A (ja) | 多層マットレス | |
| JP2000166709A (ja) | 体圧対応ソファー兼用マットレス | |
| JP2003236274A (ja) | クッション家具類の製法 | |
| JP2004089594A (ja) | 枕 | |
| JP2008284259A (ja) | 携帯用正座椅子 | |
| JPS598595Y2 (ja) | クツシヨン体 | |
| JPH032208Y2 (ja) | ||
| JPS6130663Y2 (ja) | ||
| JPS6112843Y2 (ja) | ||
| KR200263440Y1 (ko) | 옥매트구조 | |
| JP3138416U (ja) | 桧製のチップを使用したクッション製品 | |
| JP2026054886A (ja) | 椅子 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960220 |