JPH07239877A - スケジュール管理システム - Google Patents

スケジュール管理システム

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JPH07239877A
JPH07239877A JP2816194A JP2816194A JPH07239877A JP H07239877 A JPH07239877 A JP H07239877A JP 2816194 A JP2816194 A JP 2816194A JP 2816194 A JP2816194 A JP 2816194A JP H07239877 A JPH07239877 A JP H07239877A
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JP
Japan
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schedule
schedules
user
reservation
target person
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Pending
Application number
JP2816194A
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English (en)
Inventor
Junichi Kori
純一 郡
Tsuneo Iwase
庸夫 岩瀬
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 他人が自分に対して予約するスケジュール
を、選択して自分のスケジュールに取込めるようにす
る。 【構成】 日時、用件等のスケジュールを、それを記入
した記入者と、そのスケジュールの対象者のユーザID
と共にスケジュールファイルに記憶しておく。次に、ス
ケジュールファイルに記憶されたスケジュールの対象者
が、端末装置を操作するユーザのユーザIDと一致する
ものを検索し、その中からさらに、記入者が当該ユーザ
と異なるスケジュールを検索して表示する。そして、ユ
ーザによって選択されたことに応じて、そのスケジュー
ルの記入者を対象者と同じユーザIDに変更することに
より、当該ユーザ自身のスケジュールとして取込む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、BBSやLANにおけ
るスケジュール管理システムに係り、特に、他人のスケ
ジュールに直接予約スケジュールを書込むことができる
同システムに関する。
【0002】
【従来の技術】ユーザ単位に設けた端末装置を通信回線
で接続し、ユーザ相互に他ユーザのスケジュールカレン
ダーを参照可能なスケジュール管理システムにおいて、
他ユーザのスケジュールに、例えば、会議の予約を入れ
たい場合、スケジュールデータを記憶したスケジュール
ファイルへのアクセス制限を緩和し、誰でもアクセス可
能な状態にしておいて、直接他ユーザのスケジュールフ
ァイルにスケジュールを書込んだり、あるいは、会議の
開催通知を、電子メールを使って相手に伝達する方法が
とられていた。そして、この電子メールを用いる例とし
て、特開平5−165837号公報には、日時や内容等
を入力するスケジュール内容通知画面において、必要事
項を入力して送信すると、入力したスケジュール内容
を、送信先ユーザのスケジュールに書込むようにしたス
ケジュール管理とメールのリンクシステムが記載されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】スケジュールファイル
へのアクセス制限を緩和し、他ユーザのスケジュールを
自由に操作できるようにすると、他人のデータを勝手に
改ざんできることになり、システムの安全管理面で問題
である。また、前述の公報に記載されたもののように、
他人が入力したスケジュールが、例え不必要であって
も、自分のスケジュールファイルに勝手に書込まれてし
まうと、スケジュールカレンダーを表示させたとき、自
分が入力したものと他人が入力したものが同時に表示さ
れることになるので、わかりにくく、さらに、不必要な
ものを削除するなどの手間が発生する課題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、日時、用件等
のスケジュールを入力する入力手段と、該入力手段によ
って入力された複数の前記スケジュールを、対象者自身
が入力したスケジュール(以下、予定スケジュールと呼
ぶ)と対象者以外が入力した対象者のスケジュール(以
下、予約スケジュールと呼ぶ)のいずれであるかを示す
判別データと共に記憶する記憶手段と、該記憶手段に記
憶された前記対象者のスケジュールのそれぞれが、前記
予約スケジュールか否かを前記判別データに基いて判別
する判別手段と、該判別手段の判別結果に応じて前記予
約スケジュールを抽出する抽出手段と、該抽出手段によ
って抽出された前記予約スケジュールを表示する表示手
段と、該表示手段によって表示されたスケジュールの中
から所望のスケジュールを選択する選択手段と、該選択
手段によって選択されたことに応じて、そのスケジュー
ルの前記判別データを変更する変更手段とを備え、前記
予約スケジュールのうち選択されたスケジュールを前記
予定スケジュールとして取込むことにより、上記課題を
解決するものである。
【0005】また、前記表示手段によって表示された前
記予約スケジュールのうち、前記選択手段によって選択
されなかったスケジュールの削除を指示する指示手段
と、該指示手段の指示に応答して前記記憶手段から前記
選択されなかったスケジュールを一括して削除する制御
手段をさらに設けている。
【0006】そして、前記判別データを、スケジュール
を入力した記入者の名前とそのスケジュールを登録すべ
き対象者の名前とによって構成している。
【0007】
【作用】入力手段によって入力したスケジュールは、対
象者自身が入力した予定のスケジュールと、対象者以外
が対象者に対して入力した予約のスケジュールとを判別
するデータと共に記憶手段に記憶される。そして、記憶
されたスケジュールが予約スケジュールか否かを判別手
段が判別し、その判別結果に応じて予約スケジュールが
抽出されて表示手段によって表示される。又、表示され
た予約のスケジュールを選択手段によって選択すれば、
その予約のスケジュールが、対象者自身が入力したもの
と同じように予定のスケジュールに変更される。また、
選択しなかったスケジュールの削除を指示手段によって
指示すれば、制御手段によってそのスケジュールが記憶
手段から一括して削除される。
【0008】
【実施例】図1は、本実施例のスケジュール管理システ
ムの構成を示す図である。同図において、150は、セ
ンタ100と通信回線180によって結合された端末装
置である。この端末装置150は、データを入力するキ
ーボード151や、通信回線180を介して受信したデ
ータを表示するCRT152、及び、画面上で位置を指
示するマウス153を備えており、各ユーザ単位に複数
設けられている。センタ100には、各端末装置150
との通信処理を行う通信制御部140と、主制御部13
0があり、主制御部130にはファイル装置110とス
ケジュール管理部120が接続されている。
【0009】ファイル装置110には、各ユーザの氏名
やユーザIDなどのユーザ情報を記憶したユーザ情報フ
ァイル113と、各ユーザのスケジュールデータを記憶
したスケジュールアイル112とが格納されている。そ
して、主制御部130は、通信制御部140を介して受
け取った端末装置150からの受信データにより、ユー
ザ情報ファイル113を更新し、スケジュール管理部1
20に対して、スケジュールファイルを更新するように
指令する。スケジュール管理部120には、対象者記憶
部160と記入者記憶部170が接続され、それぞれ、
スケジュールデータを登録すべき対象者のユーザID
と、そのスケジュールデータを入力したユーザ、即ち、
記入者のユーザIDを記憶する。
【0010】図2は、スケジュールファイル112の構
成を示し、各行がそれぞれ1つのスケジュールデータを
表している。同図において、201には、記入者のユー
ザIDを記録し、202には対象者のユーザID、20
3には年月日、204、205にはそれぞれ開始時刻、
終了時刻を記入し、そして、206には会議や用件など
のスケジュールの内容を記録する。本スケジュールファ
イル112には、全ユーザのスケジュールデータが記録
され、対象者202によってどのユーザのスケジュール
データかを判別する。
【0011】次に、本実施例の動作を図3、図4のフロ
ーチャートに従って説明する。端末装置150とセンタ
100との通信が開始されると、先ず、端末装置150
からユーザIDが送られてくるので、主制御部130は
それをスケジュール管理部120に送り、スケジュール
管理部120は、そのユーザIDを対象者記憶部16
0、及び、記入者記憶部170の両方に記憶する(ステ
ップS201)。そして、対象者記憶部160の内容
と、スケジュールファイル112の対象者202とを比
較し、一致するスケジュールデータを検索する(ステッ
プS202)。即ち、当該ユーザのスケジュールデータ
だけを検索する。
【0012】次に、検索したスケジュールデータの中
に、記入者201と対象者202が一致しないものがあ
るか調べ(ステップS203)、なければ一連の処理を
スキップして、図3に示すフローを終了する。このとき
対象者202は、最初に記憶したユーザIDと同じであ
るので、記入者201と対象者202が一致するという
ことは、そのスケジュールデータが、当該ユーザが自分
で入力した自身の「予定」スケジュールであることを表
している。逆に、記入者201と対象者202が一致し
ないということは、そのスケジュールデータが、他のユ
ーザからの当該ユーザに対する「予約」スケジュールで
あることを表している。
【0013】そこで、記入者201と対象者202が一
致しないものがあるか判定し、あれば(ステップS20
3;Y)、予約スケジュールが記入されている旨のメッ
セージを表示し(ステップS204)、次に、記入者2
01が当該ユーザとは異なるスケジュールだけを抽出し
て(ステップS205)、図5に示す予約選択画面に表
示する(ステップS206)。図5に示す例では、ユー
ザAに対する他ユーザB,C及び、Dからの予約スケジ
ュールが表示されている。ユーザは、表示された予約ス
ケジュールの中から、必要なものを画面上で直接マウス
153により指示して、反転表示させておいて、続い
て、画面右下の「実行」をマウス153により指示し、
「予約」を「予定」として取込むことを許可する。図5
に示す例では、1番目のスケジュールが選択され、反転
表示されている。
【0014】スケジュール管理部120は、実行が指示
されたことに応答し、ユーザによって選択された予約ス
ケジュールがあれば(ステップS207;Y)、そのス
ケジュールデータの記入者201に、対象者202と同
じユーザIDを記憶して、記入者201と対象者202
とを一致させる(ステップS208)。次に、選択され
なかった予約スケジュールがあるか調べ、ある場合には
(ステップS209;Y)、そのスケジュールデータを
削除するか否かを問うメッセージを表示し(ステップS
210)、削除を指示するユーザ入力に応答して(ステ
ップS211;Y)、スケジュールファイル112から
当該スケジュールデータすべてを削除する(ステップS
212)。
【0015】選択されなかった予約スケジュールがない
場合(ステップS209;N)、及び、削除しない旨の
ユーザ入力の場合(ステップS211;N)には、何も
しないで図3のフローを終了する。
【0016】続いて、スケジュール管理部120は、図
4に示すフローを実行する。即ち、スケジュールファイ
ル112の記入者201及び対象者202が同じで、且
つそれらが対象者記憶部160の内容と一致するスケジ
ュールデータを検索して(ステップS301)、そのス
ケジュールデータを、図6に示す週間カレンダー画面に
表示する(ステップS302)。即ち、本実施例では、
この週間カレンダー画面には、当日を先頭にして向こう
一週間分の当該ユーザの予定スケジュールをデフォルト
で表示するようにしている。このとき、画面左下の「対
象者」と書かれた領域をユーザが指示すると(ステップ
S303;Y)、スケジュール管理部120は、ユーザ
情報ファイル113から全ユーザの氏名等のユーザ情報
を読出し、対象者一覧として表示する(ステップS30
4)。そして、ユーザによって対象者が選択されると、
それに応じて、その選択された対象者のユーザIDを対
象者記憶部160に記憶し(ステップS305)、ステ
ップS301に戻ってその対象者の週間カレンダーを表
示する。このようにして、対象者を切替ることにより、
他ユーザのカレンダーを表示することができる。
【0017】次に、ユーザが、特定の日の詳細スケジュ
ールを見るため、又は、特定の日のスケジュールを新た
に入力するために、その日付を指定すると、スケジュー
ル管理部120は、指定された日付を持つスケジュール
データを検索し、そのスケジュールデータを、図7に示
す日程表示画面に詳細表示する(ステップS306)。
本実施例では、図5に示す予約選択画面において選択し
たスケジュールが、ユーザAの予定として取込まれてい
ることがわかる。そして、画面下方の「入力」領域がユ
ーザによって指示されると(ステップS307)、図8
に示すスケジュール入力画面を表示する(ステップS3
08)。次に、ユーザがスケジュール入力画面において
時刻や内容を適宜入力すると、スケジュール管理部12
0は、入力されたデータを、記入者記憶部170、及
び、対象者記憶部160に各々記憶したユーザIDと、
前もって指定されている日付と共に、スケジュールファ
イル112に登録する(ステップS309)。
【0018】従って、ステップS303において対象者
を変更しなければ、端末150を操作するユーザのユー
ザIDが、記入者記憶部170及び対象者記憶部160
に記憶されているので、このユーザが入力したスケジュ
ールがスケジュールファイル112に登録されるとき、
記入者201、及び、対象者202には同じユーザI
D、即ち、当該ユーザのユーザIDが記憶される。そし
て、以後このスケジュールデータは、記入者201と対
象者202の内容が同じなので、その対象者の「予定」
スケジュールとして扱われる。
【0019】また、反対に、対象者を変更してからスケ
ジュールを入力すると、スケジュールファイル112の
記入者201と対象者202の内容が異なるので、その
スケジュールデータは、当該対象者に対する他ユーザか
らの「予約」スケジュールとして扱われる。その後、当
該対象者が端末装置150を操作してセンタ100との
通信を開始すると、前述したように、図3に示すフロー
のステップS203において、予約スケジュール有と判
定されるので、その予約を取捨選択して自分のスケジュ
ールに取込むことができる。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、対象者のスケジュール
のうち、対象者以外が入力した対象者に対する予約スケ
ジュールだけが抽出されて表示されるので、他ユーザか
らの予約の確認が簡単にできる。また、他ユーザが入力
した予約スケジュールを、選択手段によって選択するだ
けで、対象者自身が入力したスケジュールと同じ予定ス
ケジュールに変更できるので、他ユーザからの予約のう
ち、必要なものだけを対象者自身のスケジュールに組込
むことが容易に行える。そして、選択手段によって選択
しなかった他ユーザからの予約スケジュールを、指示手
段によって指示するだけで一括して削除できるので、他
ユーザからの予約スケジュールのうち、重要でなかった
りあるいは関係のないスケジュールを簡単に削除するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例のスケジュール管理システムの構成を
示す図である。
【図2】実施例におけるスケジュールファイルの構成を
示す図である。
【図3】実施例における予約スケジュールの処理手順を
示すフローチャートである。
【図4】実施例におけるスケジュールの入力処理の手順
を示すフローチャートである。
【図5】他人が入力した予約のスケジュールを表示/選
択するための予約選択画面の表示例を示す図である。
【図6】指定日から向こう一週間のスケジュールを表示
する週間カレンダー画面の表示例を示す図である。
【図7】指定日の詳細なスケジュールを表示する日程表
示画面の表示例を示す図である。
【図8】スケジュールを入力するスケジュール入力画面
の表示例を示す図である。
【符号の説明】
112 スケジュールファイル 113 ユーザ情報ファイル 120 スケジュール管理部 130 主制御部 150 端末装置 160 対象者記憶部 170 記入者記憶部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 日時、用件等のスケジュールを入力する
    入力手段と、該入力手段によって入力された複数の前記
    スケジュールを、対象者自身が入力したスケジュール
    (以下、予定スケジュールと呼ぶ)と対象者以外が入力
    した対象者のスケジュール(以下、予約スケジュールと
    呼ぶ)のいずれであるかを示す判別データと共に記憶す
    る記憶手段と、該記憶手段に記憶された前記対象者のス
    ケジュールが、前記予約スケジュールか否かを前記判別
    データに基いて判別する判別手段と、該判別手段によっ
    て前記予約スケジュールと判別されたスケジュールを抽
    出する抽出手段と、該抽出手段によって抽出された前記
    予約スケジュールを表示する表示手段と、該表示手段に
    よって表示されたスケジュールの中から所望のスケジュ
    ールを選択する選択手段と、該選択手段によって選択さ
    れたことに応じて、そのスケジュールの前記判別データ
    を前記予定スケジュールを表わす判別データに変更する
    変更手段とを備え、前記予約スケジュールのうち選択さ
    れたスケジュールを前記予定スケジュールとして取込む
    ことを特徴とするスケジュール管理システム。
  2. 【請求項2】 前記表示手段によって表示された前記予
    約スケジュールのうち、前記選択手段によって選択され
    なかったスケジュールの削除を指示する指示手段と、該
    指示手段の指示に応答して前記記憶手段から前記選択さ
    れなかったスケジュールを一括して削除する制御手段を
    さらに設けたことを特徴とする請求項1記載のスケジュ
    ール管理システム。
  3. 【請求項3】 前記判別データを、スケジュールを入力
    した記入者の名前とそのスケジュールを登録すべき対象
    者の名前とによって構成したことを特徴とする請求項1
    記載のスケジュール管理システム。
JP2816194A 1994-02-25 1994-02-25 スケジュール管理システム Pending JPH07239877A (ja)

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JP2816194A JPH07239877A (ja) 1994-02-25 1994-02-25 スケジュール管理システム

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JP2816194A JPH07239877A (ja) 1994-02-25 1994-02-25 スケジュール管理システム

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JPH07239877A true JPH07239877A (ja) 1995-09-12

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JP2816194A Pending JPH07239877A (ja) 1994-02-25 1994-02-25 スケジュール管理システム

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Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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