JPH07240900A - ビデオウィンドウ制御方法 - Google Patents

ビデオウィンドウ制御方法

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JPH07240900A
JPH07240900A JP6032143A JP3214394A JPH07240900A JP H07240900 A JPH07240900 A JP H07240900A JP 6032143 A JP6032143 A JP 6032143A JP 3214394 A JP3214394 A JP 3214394A JP H07240900 A JPH07240900 A JP H07240900A
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JP
Japan
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video
window
signal
image
display
Prior art date
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Pending
Application number
JP6032143A
Other languages
English (en)
Inventor
Eriko Koda
恵理子 幸田
Shinji Kimura
信二 木村
Shoji Nakamura
昭次 中村
Yumiko Sugita
由美子 杉田
Hiromi Yamamoto
礼己 山本
Toshiyuki Kuwana
利幸 桑名
Masahito Manda
雅人 萬田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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  • Digital Computer Display Output (AREA)
  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • User Interface Of Digital Computer (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】ウィンドウ制御の簡便化および安価なビデオ装
置を利用したビデオ表示システムの構築。 【構成】同期信号ステータスレジスタ18では、ビデオ
装置13〜15からの入力信号に含まれる同期信号を検
出し保持する。同期制御部23はこのレジスタを読み出
し、ウィンドウ管理部20に通知する。この情報とビデ
オウィンドウ管理テーブル21内に記憶されている、各
ビデオ装置ごとのウィンドウの識別子,ウィンドウの状
態,表示座標などの情報を参照することにより、ビデオ
ウィンドウ管理部は、A/Dコンバータへの制御命令と
フレームメモリへのウィンドウ表示命令を、それぞれビ
デオ入力処理部24,表示処理部25に通知する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビデオ装置により再生
される動画をディスプレイ上に表示するシステムに用い
られるウィンドウ処理方法に係り、特に、ビデオ信号と
ビデオ表示ウィンドウの同期のため、ビデオ装置から送
られてくるビデオ信号中に含まれる垂直同期信号を用い
て、ビデオを表示するウィンドウのアイコン化,再表示
などの制御を行うビデオウィンドウ制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ウィンドウは、ディスプレイ上に異なる
内容の表示を可能とするためのものであり、各ウィンド
ウを制御するシステムをウィンドウシステムと呼ぶ。ウ
ィンドウシステムにおいて、ビデオテープなどの媒体に
録画された画像をウィンドウ上に表示する場合、ビデオ
画像を再生しビデオウィンドウを生成,表示したり、ビ
デオ画像を停止し、それまでビデオ画像を表示していた
ウィンドウをアイコン化する処理では、次のような操作
が必要であった。
【0003】まず、コンピュータとビデオ装置を、映像
信号を伝達するための映像ケーブルで接続する。次に、
コンピュータからビデオ装置を制御するため、制御用ケ
ーブルで接続する。ビデオ画像をディスプレイ上に表示
する場合、ビデオを表示するためのウィンドウを生成す
る。そして、ビデオ装置に制御命令を送り、ビデオ画像
の再生を行い、ウィンドウ上に表示するようビデオボー
ドに制御命令を送る。これにより、ディスプレイ上に生
成されたウィンドウ上にビデオ画像が表示される。ビデ
オ画像の表示を停止する場合、コンピュータからビデオ
機器を制御しビデオ画像を停止する。何も表示されなく
なったウィンドウがディスプレイ上で邪魔となる場合、
ウィンドウをアイコン化したり消滅させる処理をビデオ
装置の制御とともに行う。複数のビデオ装置からビデオ
画像を入力し、ディスプレイ上に表示したい場合、複数
装置に対して上記の操作を行う必要がある。
【0004】上述の問題点を解決する方法は、例えば、
特開平5−260478 号公報に開示されている方法がある。
この方法は、ビデオ装置内とビデオ装置からの信号を受
信する装置内にビデオ信号と制御信号の重畳回路と分離
回路を設けることにより、一本の伝送ケーブルにビデオ
信号と制御信号をのせ、同時に複数のビデオ装置を制御
できるようにする方式である。この方式によれば、一本
のケーブルでビデオ信号と制御信号を伝送でき、ケーブ
ルコストを削減できる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術では、ビ
デオ信号と制御信号を重ね合わせて伝送することによ
り、映像の転送と制御命令の転送を可能としている。し
かし、ビデオ装置と映像信号を受信する装置内に新たに
回路を設けなくてはならないという問題がある。
【0006】また、ビデオテープ上での画像データ録画
部分が終了したことにより、ビデオ装置は再生状態であ
っても、実質的には画像データが転送されない状態を検
出することができない。つまり、画像データの有無によ
り、ウィンドウの制御を行うことができない。
【0007】本発明の目的は、コンピュータからの制御
信号を受信することが不可能な安価なビデオ装置を用い
ても、ビデオ装置とコンピュータを同期させウィンドウ
の生成,消滅などの制御が可能なビデオ表示システムを
提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため、ビデオ再生装置から伝送されるビデオ信号
内に含まれる同期信号を検出し状態を保持するレジスタ
を、任意間隔で読み出すことにより、ビデオ画像の状態
を検出し、その情報を用いて動画の再生,停止や動画の
録画部分の終了を判断し、自動的にビデオ画像を表示す
るウィンドウの生成やアイコン化などの処理をを行う。
【0009】
【作用】本発明のビデオウィンドウ制御方法では、ビデ
オ再生装置からの信号を受信することによりビデオウィ
ンドウを生成、消滅することができ、ビデオ再生装置を
制御することによりウィンドウの制御を同時に行うこと
ができる。これは、コンピュータからの制御信号を受信
する仕組みのないビデオ再生装置を用いても可能であ
る。
【0010】
【実施例】図1に本発明の一実施例のビデオ表示システ
ムを構築するためのハードウェアのブロック図を示す。
【0011】図1において、10は各装置を制御するた
めのプロセッサであり、プログラムメモリ11に格納さ
れたプログラムおよびビデオウィンドウ管理用テーブル
により動作する。12は、ビデオ画像をアナログからデ
ジタルに変換するA/Dコンバータであり、ビデオ装置
13,14,15から入力されたアナログ画像のうち一
つをセレクタ16によって選択し、デジタル化してフレ
ームメモリ17に格納する。A/Dコンバータは、セレ
クタによって選択されたビデオ装置からビデオ画像の垂
直同期信号が得られた場合、同期信号ステータスレジス
タ18をオンにする。ビデオからの垂直同期信号が得ら
れない場合は、同期信号ステータスレジスタ18をオフ
にする。ディスプレイ19には、フレームメモリ17に
格納されたビデオ装置からの画像が表示される。ビデオ
装置13,14または15から入力された画像を表示す
るため生成されたビデオウィンドウは、入力装置110
およびポインティング装置111からの入力により表示
位置の変更などが指定される。そのコマンドを受け取っ
たプロセッサは10は、表示位置制御命令を生成し、フ
レームメモリ上のウィンドウを制御する。また、A/D
コンバータ12にビデオ信号入力命令を再度設定する。
【0012】図2は、図1のハードウェアにより実現さ
れるビデオ表示システムの概略を示すブロック図であ
る。ここに、ディスプレイ19に表示されるウィンドウ
とビデオ入力装置13,14,15を対応づけるために
用いるビデオウィンドウ管理テーブル21と、入力装置
110とポインティング装置111からの入力を受け取
るコマンド入力処理部22と、ビデオ装置からの同期信
号を検出する同期制御部23と、ビデオ装置からの入力
を制御するビデオ表示処理部24と、フレームメモリ1
7に書き込むウィンドウを制御する表示処理部25、お
よびビデオウィンドウ管理テーブルと各処理部の制御を
行うビデオウィンドウ管理部20の関係を示す。
【0013】ビデオウィンドウ管理テーブル21は、各
ビデオ装置ごとにウィンドウの識別子,ウィンドウの状
態,表示座標などのウィンドウ表示パラメータを記憶す
るためのテーブルである。
【0014】同期制御部23は、ビデオ装置13,1
4,15のうち一つの装置からのビデオ画像をセレクタ
により選択し、同期信号ステータスレジスタを読みだ
し、そのデータをビデオウィンドウ管理部20に通知す
る。ビデオウィンドウ管理部20はビデオウィンドウ管
理テーブル21を検索し、該当する装置番号のデータを
選択する。そして、選択されたデータをもとに、ビデオ
入力処理部22および表示処理部25に制御命令を送
る。
【0015】管理部からデータおよび命令を受け取った
ビデオ入力処理部は、データを基にしてビデオ装置の選
択およびビデオ入力の再開,停止を命令する。表示処理
部は、ディスプレイ上に表示されているウィンドウの生
成や消滅を行う。この処理により、ビデオ画像がビデオ
装置によりA/Dコンバータに入力された場合、ディス
プレイ上にウィンドウを開きビデオ画像を表示すること
が可能となる。また、何らかの原因により、ビデオ画像
が入力されなくなった場合は、それを検出しビデオウィ
ンドウをアイコンに変更することが可能となる。
【0016】入力装置またはポインティング装置から、
コマンドが入力された場合、コマンド入力処理部22は
座標やコマンドなどをビデオ表示ウィンドウ管理部20
に渡す。そのデータを受けとった管理部20は管理テー
ブル21を検索し、該当するデータを選択する。選択さ
れたデータを基に、管理部20ビデオ入力処理部24お
よび表示処理部25に制御命令を送る。管理部からデー
タおよび命令を受け取ったビデオ入力処理部は、データ
を基にしてビデオ装置の選択およびビデオ入力の再開,
停止を命令する。表示処理部は、データをもとにディス
プレイ上に表示されているウィンドウの生成や消滅を行
う。この処理により、入力装置からビデオウィンドウに
対してコマンドが発行された場合、そのコマンドに従っ
てウィンドウおよびビデオ入力の制御が可能となる。
【0017】図3は、本発明の実施例における処理手順
の概要を示したフローチャートである。ビデオ装置から
の入力信号をA/Dコンバータ12が受け取り、信号に
垂直同期信号が含まれている場合、同期信号ステータス
レジスタ18がオンになる。ステップ31では、このレ
ジスタを読み、ビデオ装置からの入力信号がきているか
をチェックする。
【0018】同期信号が来ている場合、ステップ32に
おいてディスプレイ上に表示するためのウィンドウが生
成されているかを、ビデオウィンドウ管理テーブル21
を用いてチェックする。ビデオウィンドウが生成されて
いない場合、ステップ34で表示用ウィンドウを新規に
生成し、ビデオウィンドウ管理テーブル21にウィンド
ウ識別子をおよびウィンドウの表示位置、サイズを記憶
させる。そして、ウィンドウ内にビデオ画像が表示され
るようA/Dコンバータに制御命令を送り、フレームメ
モリに画像を転送する。ステップ35において、ウィン
ドウが生成されているがアイコンになっている場合は、
ウィンドウを再表示し(ステップ36)、再度、ビデオ
表示命令をA/Dコンバータに送りウィンドウ上に画像
を表示するようにする。
【0019】ステップ31で、ステータスレジスタに垂
直同期信号が来ていなかった場合、ビデオ装置に対応す
るビデオウィンドウが開いているかをチェックする。ウ
ィンドウが開いている場合、ステップ38,39でビデ
オ信号入力を停止する命令をA/Dコンバータに送り、
ウィンドウをアイコン化する。
【0020】この処理により生成されたビデオウィンド
ウは、ステップ310,311,312で、入力装置1
10またはポインティング装置111からの入力により
ウィンドウの移動や消滅を行う。
【0021】次に、図1,図2,図3で示したビデオ表
示システムについて、図4,図5を用いて詳細に説明を
行う。
【0022】初期状態の画面である51から、ビデオ装
置13からの入力信号をウィンドウ55に表示した状態
の画面である52に移る処理の説明を行う。図4のステ
ップ41により、セレクタ16でビデオ装置13に切り
替える。次に、メモリ11内に設定した同期フラグをオ
ンに、オフカウンタを0に設定する(ステップ42)。
オフカウンタはステータスレジスタを読み出す回数を指
定する。これは、随時変更可能であるものとする。そし
て、ステップ43において同期信号ステータスレジスタ
を読み出す。
【0023】ビデオ装置13から画像信号が出ている場
合、A/Dコンバータ12内にある垂直信号ステータス
レジスタがオンである。現在セレクタによって選択され
ている装置番号と、同期フラグがオンの状態をビデオウ
ィンドウ管理部に渡す。それを受け取った管理部では、
画面51の状態を表すウィンドウ管理テーブル581を
参照し、ビデオ装置13においてウィンドウが生成され
ていないことを確認し、ウィンドウを生成し、ビデオを
ウィンドウ上に表示するようA/Dコンバータ12に制
御命令を送る。
【0024】この処理により、画面52の状態となりウ
ィンドウ管理テーブルは59のようなデータを記憶す
る。管理テーブルのフィールド512には、各装置から
の入力画像が表示されるウィンドウの識別子が格納され
る。画面52の状態ではビデオ装置13用のウィンドウ
が生成,表示されているのでフィールド512にはビデ
オ装置13用のビデオ表示ウィンドウ識別子が格納され
ている。同様に、現在表示されているビデオウィンドウ
の状態,座標,サイズがフィールド513,514,51
5に記憶される。
【0025】次に、画面52から53に移る処理の説明
を行う。処理はステップ41に戻り、ビデオ装置13か
らの同期信号を監視する。ビデオ装置13から同期信号
が来なくなった場合、ステップ45により同期フラグを
オフにしオフカウンタをインクリメントする。ここで
は、ビデオテープの劣化により一時的に同期信号がこな
い場合があるため、複数回ステータスレジスタを参照す
る。本実施例では5回という値を与えており、オフカウ
ンタがこの値を越えた場合はビデオ信号が停止したと見
なし、装置番号と同期フラグがオフの状態をビデオウィ
ンドウ管理部に知らせる。この状態を受け取ったウィン
ドウ管理部では、ビデオウィンドウ管理テーブル59を
参照し、ビデオ装置13のウィンドウをアイコン化し、
ビデオ装置からの入力を停止するためA/Dコンバータ
に制御命令を送る。
【0026】上記の処理により、画面53,管理テーブ
ル510の状態となる。
【0027】この状態から、再度ステップ41に戻りセ
レクタでビデオ画像を切替える。選択されたビデオ装置
14において、前述の処理を繰り返す。ビデオ装置14
からの同期信号が得られた場合、画面51から52に移
る場合と同様の処理を行うことにより、画面54,テー
ブル511の状態となる。
【0028】この処理で、ビデオ画像を入力するビデオ
装置を切り替え、ビデオ装置からのビデオ信号の状態を
保持する同期信号ステータスレジスタを読み込み、信号
がきている場合、新たなウィンドウを開きビデオ装置1
3からの画像を表示するウィンドウをアイコン化するこ
とも可能である。
【0029】
【発明の効果】本発明によれば、ビデオを表示するウィ
ンドウを生成したりアイコン化したりする処理を、ビデ
オ信号の状態を保持する同期信号ステータスレジスタを
監視することで容易に行うことが可能となる。これによ
り、ビデオ装置の制御とウィンドウの制御の両方を行う
ことなくウィンドウの管理が行える。また、コンピュー
タからの制御信号を受信する機能を備えていないビデオ
装置を用いても、ビデオ画像の再生,停止と連動してウ
ィンドウの生成やアイコン化を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るハードウェアのブロッ
ク図。
【図2】実施例の処理概要を示すブロック図。
【図3】実施例の動作概要を示すフローチャート。
【図4】図3に示したステップ31を詳細に示すフロー
チャート。
【図5】実施例のビデオ表示システムの制御画面とデー
タ構造の説明図。
【符号の説明】
10…プロセッサ、11…メモリ、12…A/Dコンバ
ータ、13〜15…ビデオ装置、16…セレクタ、17
…フレームメモリ、18…同期信号ステータスレジス
タ、19…ディスプレイ、110…入力装置、111…
ポインティング装置。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 杉田 由美子 神奈川県川崎市麻生区王禅寺1099番地 株 式会社日立製作所システム開発研究所内 (72)発明者 山本 礼己 神奈川県川崎市麻生区王禅寺1099番地 株 式会社日立製作所システム開発研究所内 (72)発明者 桑名 利幸 茨城県日立市大みか町五丁目2番1号 株 式会社日立製作所大みか工場内 (72)発明者 萬田 雅人 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町5030番地 株 式会社日立製作所ソフトウェア開発本部内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ビデオ再生装置から送られてくるビデオ信
    号内に存在する垂直同期信号を、アナログ画像をデジタ
    ル画像に変換するコンバータ内で状態検出しレジスタに
    格納し、前記レジスタの情報から前記ビデオ再生装置か
    ら入力されるビデオ画像を表示するウィンドウの制御を
    行うことを特徴とするビデオウィンドウ制御方法。
  2. 【請求項2】請求項1において、前記ビデオ再生装置か
    ら送られてくるビデオ信号内に存在する垂直同期信号の
    状態を格納する前記レジスタを、任意間隔で複数回読み
    出すことにより前記ビデオ再生装置から入力されるビデ
    オ画像の状態を検出するビデオウィンドウ制御方法。
  3. 【請求項3】請求項1において、前記ビデオ再生装置か
    ら入力されるビデオ画像の状態検出により、複数のビデ
    オ再生装置から同期信号が送られているビデオ再生装置
    を決定し前記ビデオ再生装置からの入力信号を選択する
    ビデオウィンドウ制御方法。
  4. 【請求項4】請求項1において、前記ビデオ再生装置か
    ら入力されるビデオ画像を表示するためのビデオウィン
    ドウと、他情報を表示するためのウィンドウ間の制御を
    行うウィンドウシステム。
  5. 【請求項5】ビデオ再生装置に画像の再生等制御信号を
    送りウィンドウの制御を行うと同時に、前記ビデオ再生
    装置からのビデオ信号によりビデオ画像の状態を検出し
    前記ビデオ画像を表示するウィンドウの制御を行うこと
    を特徴とするビデオウィンドウ制御方法。
JP6032143A 1994-03-02 1994-03-02 ビデオウィンドウ制御方法 Pending JPH07240900A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6032143A JPH07240900A (ja) 1994-03-02 1994-03-02 ビデオウィンドウ制御方法

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JP6032143A JPH07240900A (ja) 1994-03-02 1994-03-02 ビデオウィンドウ制御方法

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JPH07240900A true JPH07240900A (ja) 1995-09-12

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ID=12350680

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JP6032143A Pending JPH07240900A (ja) 1994-03-02 1994-03-02 ビデオウィンドウ制御方法

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JP (1) JPH07240900A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100377056C (zh) * 2004-10-19 2008-03-26 索尼株式会社 图像显示控制设备以及其程序和方法
JP2013066231A (ja) * 2012-12-05 2013-04-11 Casio Comput Co Ltd 動画制御装置及びプログラム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100377056C (zh) * 2004-10-19 2008-03-26 索尼株式会社 图像显示控制设备以及其程序和方法
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