JPH0724373A - マスキング材の製造方法 - Google Patents
マスキング材の製造方法Info
- Publication number
- JPH0724373A JPH0724373A JP5192768A JP19276893A JPH0724373A JP H0724373 A JPH0724373 A JP H0724373A JP 5192768 A JP5192768 A JP 5192768A JP 19276893 A JP19276893 A JP 19276893A JP H0724373 A JPH0724373 A JP H0724373A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- masking material
- panel
- panels
- hole
- stacked
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は物品の表面を運搬、表面処理等の一時
的に保護するマスキング材を効率よく製造することを目
的とする。 【構成】パネル5の少なくとも二つの隅角部に貫通孔6
を設け、該貫通孔6に支持棒8を貫通させることによっ
て位置固定しつゝ複数個のパネル5を積重ね、上方から
切断具によって切断してマスキング材とする。
的に保護するマスキング材を効率よく製造することを目
的とする。 【構成】パネル5の少なくとも二つの隅角部に貫通孔6
を設け、該貫通孔6に支持棒8を貫通させることによっ
て位置固定しつゝ複数個のパネル5を積重ね、上方から
切断具によって切断してマスキング材とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は物品の表面を運搬、表面
処理等の間一時的に保護するマスキング材の製造方法に
関するものである。
処理等の間一時的に保護するマスキング材の製造方法に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば自動車の床裏塗装を行なう際、床
裏に設けられている水抜き孔等には塗料が入り込まない
ようにマスキング材によってマスキングを施すことが必
要である。従来から図8に示すように例えばポリスチレ
ン発泡体等からなるブロック状の本体(2) の取付面に粘
着層(3) を設けたマスキング材(1) を粘着層(3) を介し
て孔(4) 等のマスキング個所に取付けてから塗装等の表
面処理を施す方法が提供されている(実開昭62−58
52号,実開昭62−48473号,実開昭62−56
171号等)。このようなマスキング材(1) は例えば図
9に示すようにポリスチレン発泡体等のパネル(5) の片
面に粘着層(3) を形成したものを複数個積重ね、これを
上から切断具によって切線(5A)に沿って切断することに
よって製造される。
裏に設けられている水抜き孔等には塗料が入り込まない
ようにマスキング材によってマスキングを施すことが必
要である。従来から図8に示すように例えばポリスチレ
ン発泡体等からなるブロック状の本体(2) の取付面に粘
着層(3) を設けたマスキング材(1) を粘着層(3) を介し
て孔(4) 等のマスキング個所に取付けてから塗装等の表
面処理を施す方法が提供されている(実開昭62−58
52号,実開昭62−48473号,実開昭62−56
171号等)。このようなマスキング材(1) は例えば図
9に示すようにポリスチレン発泡体等のパネル(5) の片
面に粘着層(3) を形成したものを複数個積重ね、これを
上から切断具によって切線(5A)に沿って切断することに
よって製造される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
のマスキング材の製造方法においては、パネル(5) を積
重ねる際の位置決めが困難で、特にパネル(5) の片面に
粘着層(3) が形成されている場合には、パネル(5) を積
重ねると粘着層(3) が粘着して位置修正が非常に困難に
なる。
のマスキング材の製造方法においては、パネル(5) を積
重ねる際の位置決めが困難で、特にパネル(5) の片面に
粘着層(3) が形成されている場合には、パネル(5) を積
重ねると粘着層(3) が粘着して位置修正が非常に困難に
なる。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案は上記従来の課題
を解決するための手段として、少なくとも二つの隅角部
に貫通孔(6) を設けたパネル(5) を複数個積重ねるとと
もに該パネル(5) の貫通孔(6) に支持棒(8) を貫通させ
ることによって該パネル(5) を位置固定した上で、該積
重ねたパネル(5) を上方から切断具(11)によって所定の
マスキング材(1) に切断するマスキング材(1) の製造方
法を提供し、更にパネル(5) の片面に粘着層(3) が形成
されているマスキング材(1) の製造方法を提供するもの
である。
を解決するための手段として、少なくとも二つの隅角部
に貫通孔(6) を設けたパネル(5) を複数個積重ねるとと
もに該パネル(5) の貫通孔(6) に支持棒(8) を貫通させ
ることによって該パネル(5) を位置固定した上で、該積
重ねたパネル(5) を上方から切断具(11)によって所定の
マスキング材(1) に切断するマスキング材(1) の製造方
法を提供し、更にパネル(5) の片面に粘着層(3) が形成
されているマスキング材(1) の製造方法を提供するもの
である。
【0005】
【作用】パネル(5) の少なくとも二つの隅角部に貫通孔
(6) を設けておき、該貫通孔(6) に支持棒(8) を貫通さ
せつゝ該パネル(5) の複数個を積重ねる。そうすると各
々のパネル(5) は該支持棒(8) によって位置が固定され
る。このようにして積重ねられ位置固定された複数個の
パネル(5) を上方から切断具(11)によって切断してマス
キング材(1) とする。
(6) を設けておき、該貫通孔(6) に支持棒(8) を貫通さ
せつゝ該パネル(5) の複数個を積重ねる。そうすると各
々のパネル(5) は該支持棒(8) によって位置が固定され
る。このようにして積重ねられ位置固定された複数個の
パネル(5) を上方から切断具(11)によって切断してマス
キング材(1) とする。
【0006】
【実施例】本発明を図1〜図5に示す一実施例によって
説明すれば、パネル(5) の四隅角には貫通孔(6) が設け
られ、裏面には粘着層(3) が形成されている。更に該パ
ネル(5) 表面には印刷、筆記等によって切線(5A)が記入
されている。上記パネル(5) においては切線(5A)によっ
て囲まれるブロックがマスキング材(1) の本体(2) とな
り、該本体(2) の表面には突起(2A)が形成されている。
説明すれば、パネル(5) の四隅角には貫通孔(6) が設け
られ、裏面には粘着層(3) が形成されている。更に該パ
ネル(5) 表面には印刷、筆記等によって切線(5A)が記入
されている。上記パネル(5) においては切線(5A)によっ
て囲まれるブロックがマスキング材(1) の本体(2) とな
り、該本体(2) の表面には突起(2A)が形成されている。
【0007】上記パネル(5) の複数個は図1に示すよう
に台(7) の四隅角に支持棒(8) を立設した治具(9) 上に
積重ねられる。その際、該治具(9) の上面にはポリエチ
レンフィルム、離型紙等の離型性シート(10)を敷いてお
く。上記パネル(5) は複数個を積重ねる際に、治具(9)
の支持棒(8) を該パネル(5) の貫通孔(6) に貫通させる
ことによって位置固定を行なう。上記パネル(5) の複数
個を上記したように治具(9) 上に積重ねたら、図2に示
すように熱線(11)によって上方から切線(5A)に沿って切
断する。この際支持棒(8) は熱線(11)には干渉しない。
このようにして図3に示すように複数個のマスキング材
(1) を積重ねたマスキング材積重ね物(1A)が切出され
る。
に台(7) の四隅角に支持棒(8) を立設した治具(9) 上に
積重ねられる。その際、該治具(9) の上面にはポリエチ
レンフィルム、離型紙等の離型性シート(10)を敷いてお
く。上記パネル(5) は複数個を積重ねる際に、治具(9)
の支持棒(8) を該パネル(5) の貫通孔(6) に貫通させる
ことによって位置固定を行なう。上記パネル(5) の複数
個を上記したように治具(9) 上に積重ねたら、図2に示
すように熱線(11)によって上方から切線(5A)に沿って切
断する。この際支持棒(8) は熱線(11)には干渉しない。
このようにして図3に示すように複数個のマスキング材
(1) を積重ねたマスキング材積重ね物(1A)が切出され
る。
【0008】上記マスキング材積重ね物(1A)は例えばそ
のまゝ塗装現場に搬入し、図4に示すように上方から手
Hまたはロボット等で逐次マスキング材(1) を取はずし
て例えば自動車の床裏の水抜き孔等に被着する。この
際、マスキング材積重ね物(1A)においてマスキング材
(1) の裏面の粘着層(3) がその上のマスキング材(1) の
表面の突起(2A)と粘着しているので、マスキング材(1)
を上から取はずして行く作業は簡単に出来る。また図5
に示すようにマスキング材積重ね物(1A)を手Hまたはロ
ボット等に持って下からマスキング材(1) を孔(4) に被
着して該積重ね物(1A)から取はずしてもよい。
のまゝ塗装現場に搬入し、図4に示すように上方から手
Hまたはロボット等で逐次マスキング材(1) を取はずし
て例えば自動車の床裏の水抜き孔等に被着する。この
際、マスキング材積重ね物(1A)においてマスキング材
(1) の裏面の粘着層(3) がその上のマスキング材(1) の
表面の突起(2A)と粘着しているので、マスキング材(1)
を上から取はずして行く作業は簡単に出来る。また図5
に示すようにマスキング材積重ね物(1A)を手Hまたはロ
ボット等に持って下からマスキング材(1) を孔(4) に被
着して該積重ね物(1A)から取はずしてもよい。
【0009】図6および図7には本発明の他の実施例が
示される。図6においてパネル(25)は片面に粘着層が形
成されることなく貫通孔(26)に治具(9) の支持棒(8) を
貫通させつゝ複数個積重ねられ、熱線(11)によって切線
(25A) に沿ってマスキング材(21)に切断される。該マス
キング材(21)は孔(24)に嵌着されることによって該孔(2
4)を表面処理から保護する。
示される。図6においてパネル(25)は片面に粘着層が形
成されることなく貫通孔(26)に治具(9) の支持棒(8) を
貫通させつゝ複数個積重ねられ、熱線(11)によって切線
(25A) に沿ってマスキング材(21)に切断される。該マス
キング材(21)は孔(24)に嵌着されることによって該孔(2
4)を表面処理から保護する。
【0010】本発明のパネル(5,25)は例えばポリスチレ
ン、ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレン−プロピ
レン共重合体、ポリ塩化ビニル、塩化ビニリデン共重合
体、エチレン−酢酸ビニル共重合体等の熱可塑性プラス
チックのシートまたは該熱可塑性プラスチックの発泡体
のシート、あるいはポリウレタン、メラミン樹脂、尿素
樹脂、フェノール樹脂、エポキシ樹脂等の熱硬化性プラ
スチックのシートまたは該熱硬化性プラスチックの発泡
体のシート、あるいはスチレンーブタジエンゴム、アク
リロニトリルースチレンーブタジエンゴム、アクリロニ
トリルーブタジエンゴム等の合成ゴムおよび天然ゴム類
のシートまたは該ゴム類の発泡体のシート、あるいはメ
チルペンテンコポリマー、ポリエチレンテレフタレー
ト、ポリアミド、ポリカーボネート、セルロースアセテ
ート、ポリスルホン、ポリエーテルスルホン、ポリフェ
ニレンスルフィド、ポリフェニレンオキシド、ポリアミ
ドイミド、ポリエーテルイミド、ポリエーテルエーテル
ケトン、ポリイミド、ポリアリルエーテル、アモルファ
スポリマー、アミノビイマレイミド、ビイマレイミドア
ジン系熱硬化型芳香族ポリイミド等のエンジニアリング
プラスチックのシートまたは発泡体のシート、あるいは
ポリアミド繊維、ポリエステル繊維、アクリル繊維、ア
セテート繊維等の合成繊維、木質繊維、天然繊維、無機
繊維およびこれらの不織布や編織物、紙、ダンボール、
木、合板、ハードボード等をポリウレタン、メラミン樹
脂、尿素樹脂、フェノール樹脂等のバインダーを含浸さ
せた含浸シート、あるいは金属シート、あるいは前記材
料の二種以上の積層物等を材料とする。
ン、ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレン−プロピ
レン共重合体、ポリ塩化ビニル、塩化ビニリデン共重合
体、エチレン−酢酸ビニル共重合体等の熱可塑性プラス
チックのシートまたは該熱可塑性プラスチックの発泡体
のシート、あるいはポリウレタン、メラミン樹脂、尿素
樹脂、フェノール樹脂、エポキシ樹脂等の熱硬化性プラ
スチックのシートまたは該熱硬化性プラスチックの発泡
体のシート、あるいはスチレンーブタジエンゴム、アク
リロニトリルースチレンーブタジエンゴム、アクリロニ
トリルーブタジエンゴム等の合成ゴムおよび天然ゴム類
のシートまたは該ゴム類の発泡体のシート、あるいはメ
チルペンテンコポリマー、ポリエチレンテレフタレー
ト、ポリアミド、ポリカーボネート、セルロースアセテ
ート、ポリスルホン、ポリエーテルスルホン、ポリフェ
ニレンスルフィド、ポリフェニレンオキシド、ポリアミ
ドイミド、ポリエーテルイミド、ポリエーテルエーテル
ケトン、ポリイミド、ポリアリルエーテル、アモルファ
スポリマー、アミノビイマレイミド、ビイマレイミドア
ジン系熱硬化型芳香族ポリイミド等のエンジニアリング
プラスチックのシートまたは発泡体のシート、あるいは
ポリアミド繊維、ポリエステル繊維、アクリル繊維、ア
セテート繊維等の合成繊維、木質繊維、天然繊維、無機
繊維およびこれらの不織布や編織物、紙、ダンボール、
木、合板、ハードボード等をポリウレタン、メラミン樹
脂、尿素樹脂、フェノール樹脂等のバインダーを含浸さ
せた含浸シート、あるいは金属シート、あるいは前記材
料の二種以上の積層物等を材料とする。
【0011】上記パネル(5,25)には更に炭酸カルシウ
ム、炭酸マグネシウム、硫酸バリウム、硫酸カルシウ
ム、亜硫酸カルシウム、燐酸カルシウム、水酸化カルシ
ウム、水酸化マグネシウム、水酸化アルミニウム、酸化
マグネシウム、酸化チタン、酸化鉄、酸化亜鉛、アルミ
ナ、シリカ、ケイ藻土、ドロマイト、石膏、タルク、ク
レー、アスベスト、マイカ、ガラス繊維、ケイ酸カルシ
ウム、ベンナイト、ホワイトカーボン、カーボンブラッ
ク、鉄粉、アルミニウム粉、石粉、高炉スラグ、フライ
アッシ等の無機充填剤、木粉、ヤシ粉、クルミ粉、でん
粉、木綿繊維粉、小麦粉等の充填材、染料、顔料等の着
色剤、DOP、DBP等の可塑剤等の一種または二種以
上が混合されてもよい。
ム、炭酸マグネシウム、硫酸バリウム、硫酸カルシウ
ム、亜硫酸カルシウム、燐酸カルシウム、水酸化カルシ
ウム、水酸化マグネシウム、水酸化アルミニウム、酸化
マグネシウム、酸化チタン、酸化鉄、酸化亜鉛、アルミ
ナ、シリカ、ケイ藻土、ドロマイト、石膏、タルク、ク
レー、アスベスト、マイカ、ガラス繊維、ケイ酸カルシ
ウム、ベンナイト、ホワイトカーボン、カーボンブラッ
ク、鉄粉、アルミニウム粉、石粉、高炉スラグ、フライ
アッシ等の無機充填剤、木粉、ヤシ粉、クルミ粉、でん
粉、木綿繊維粉、小麦粉等の充填材、染料、顔料等の着
色剤、DOP、DBP等の可塑剤等の一種または二種以
上が混合されてもよい。
【0012】上記パネル(5,25)がポリスチレン発泡体等
の熱可塑性プラスチック発泡体を材料とする場合には、
切断には熱線が使用出来るが、熱線の他にウォータージ
ェット、ナイフカッター等を使用すればパネルの材料が
どのようなものでも切断が可能になる。またパネルの貫
通孔は二個以上であればパネルの位置固定が可能であ
る。
の熱可塑性プラスチック発泡体を材料とする場合には、
切断には熱線が使用出来るが、熱線の他にウォータージ
ェット、ナイフカッター等を使用すればパネルの材料が
どのようなものでも切断が可能になる。またパネルの貫
通孔は二個以上であればパネルの位置固定が可能であ
る。
【0013】
【発明の効果】したがって本発明においては、マスキン
グ材が容易に大量生産出来る。
グ材が容易に大量生産出来る。
図1〜図5は本発明の一実施例を示すものである。
【図1】パネル積重ね説明図
【図2】パネル積重ね完了後の斜視図
【図3】マスキング材積重ね物斜視図
【図4】マスキング説明図
【図5】他のマスキング説明図 図6および図7は本発明の他の実施例を示すものであ
る。
る。
【図6】パネル積重ね完了後の斜視図
【図7】マスキング説明図
【図8】マスキング説明図
【図9】従来の説明図
1,21 マスキング材 3 粘着層 5,25 パネル 6,26 貫通孔 8 支持棒 11 切断具
Claims (2)
- 【請求項1】少なくとも二つの隅角部に貫通孔を設けた
パネルを複数個積重ねるとともに該パネルの貫通孔に支
持棒を貫通させることによって該パネルを位置固定した
上で、該積重ねたパネルを上方から切断具によって所定
のマスキング材に切断することを特徴とするマスキング
材の製造方法 - 【請求項2】上記パネルの片面に粘着層が形成されてい
る請求項1のマスキング材の製造方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5192768A JPH0724373A (ja) | 1993-07-06 | 1993-07-06 | マスキング材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5192768A JPH0724373A (ja) | 1993-07-06 | 1993-07-06 | マスキング材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0724373A true JPH0724373A (ja) | 1995-01-27 |
Family
ID=16296717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5192768A Withdrawn JPH0724373A (ja) | 1993-07-06 | 1993-07-06 | マスキング材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724373A (ja) |
-
1993
- 1993-07-06 JP JP5192768A patent/JPH0724373A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001003 |