JPH07246567A - 工作クランプ - Google Patents
工作クランプInfo
- Publication number
- JPH07246567A JPH07246567A JP6669094A JP6669094A JPH07246567A JP H07246567 A JPH07246567 A JP H07246567A JP 6669094 A JP6669094 A JP 6669094A JP 6669094 A JP6669094 A JP 6669094A JP H07246567 A JPH07246567 A JP H07246567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- expansion arms
- arms
- clamps
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000008207 working material Substances 0.000 abstract 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] 小型オブジェや模型類を製作する場合、自由
な角度で位置する二つの製作材料を同時に支持固定した
い場合がある。二つの素材を溶接し、接着しあるいは加
工のための位置決めを行うためである。しかし従来のク
ランプでは、異なる角度を持った二つの材料を同時に支
持することが出来ない。このため作品製作時には、他の
人に加工材料をもってもらうなど単独での製作が困難な
場合もあり自由な製作が妨げられることがあった。本発
明は、二つの工作材料を自由な角度から同時に支持可能
とすることを目的とする。 [構成] 基端部を回動自在に軸着した二本の伸縮アー
ムの先端にそれぞれクランプを配するとともに、各伸縮
アームと各クランプとの中間部位に、伸縮アームの回動
面に対する垂直平面上でクランプを回動できるy軸回動
部と、伸縮アームの軸まわりに当該y軸回動部およびク
ランプのいずれか一方を回転できるクランプ回転部とを
それぞれ介在配置させた。
な角度で位置する二つの製作材料を同時に支持固定した
い場合がある。二つの素材を溶接し、接着しあるいは加
工のための位置決めを行うためである。しかし従来のク
ランプでは、異なる角度を持った二つの材料を同時に支
持することが出来ない。このため作品製作時には、他の
人に加工材料をもってもらうなど単独での製作が困難な
場合もあり自由な製作が妨げられることがあった。本発
明は、二つの工作材料を自由な角度から同時に支持可能
とすることを目的とする。 [構成] 基端部を回動自在に軸着した二本の伸縮アー
ムの先端にそれぞれクランプを配するとともに、各伸縮
アームと各クランプとの中間部位に、伸縮アームの回動
面に対する垂直平面上でクランプを回動できるy軸回動
部と、伸縮アームの軸まわりに当該y軸回動部およびク
ランプのいずれか一方を回転できるクランプ回転部とを
それぞれ介在配置させた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は工作対象を把持する工作
クランプに係り、特に二つの工作対象物を任意の方向か
ら同時に支持するクランプの構造に関する。
クランプに係り、特に二つの工作対象物を任意の方向か
ら同時に支持するクランプの構造に関する。
【0002】
【従来の技術】工作物を把持するクランプは、図6に示
すように、フレーム2の前方にハンドル3によって昇降
動できる調整ネジ4を備え、調整ネジ4の先端棚部5と
固定棚部6との間に対象物を挟むようになっている。
すように、フレーム2の前方にハンドル3によって昇降
動できる調整ネジ4を備え、調整ネジ4の先端棚部5と
固定棚部6との間に対象物を挟むようになっている。
【0003】かかる工作クランプ1は、例えば工芸品素
材や模型材料など比較的小規模軽量の対象物を把持する
ものであって、電動モータや油圧機構を備えるロボット
ハンドのような電動手段は備えない。
材や模型材料など比較的小規模軽量の対象物を把持する
ものであって、電動モータや油圧機構を備えるロボット
ハンドのような電動手段は備えない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで小型オブジェ
や模型類を製作する場合、自由な角度で位置する二つの
製作材料を同時に支持固定したい場合が少なくない。二
つの素材を溶接し、接着し、あるいは加工のための位置
決めを行うためである。
や模型類を製作する場合、自由な角度で位置する二つの
製作材料を同時に支持固定したい場合が少なくない。二
つの素材を溶接し、接着し、あるいは加工のための位置
決めを行うためである。
【0005】しかし図6に示したような従来のクランプ
では、異なる角度を持った二つの材料を同時に支持する
ことが出来ない。このため作品製作時には、他の人に加
工材料をもってもらうなど単独での製作が困難な場合も
少なくなく、自由な製作が妨げられることが多かった。
では、異なる角度を持った二つの材料を同時に支持する
ことが出来ない。このため作品製作時には、他の人に加
工材料をもってもらうなど単独での製作が困難な場合も
少なくなく、自由な製作が妨げられることが多かった。
【0006】そこで本発明の目的は、二つの工作材料を
自由な角度から同時に支持可能とする点にある。
自由な角度から同時に支持可能とする点にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成して課題
を達成するため本発明に係る工作クランプは、基端部を
回動自在に軸着した二本の伸縮アームの先端にそれぞれ
クランプを配するとともに、各伸縮アームと各クランプ
との中間部位に、伸縮アームの回動面に対する垂直平面
上でクランプを回動できるy軸回動部と、伸縮アームの
軸まわりに当該y軸回動部およびクランプのいずれか一
方を回転できるクランプ回転部とをそれぞれ介在配置さ
せた。
を達成するため本発明に係る工作クランプは、基端部を
回動自在に軸着した二本の伸縮アームの先端にそれぞれ
クランプを配するとともに、各伸縮アームと各クランプ
との中間部位に、伸縮アームの回動面に対する垂直平面
上でクランプを回動できるy軸回動部と、伸縮アームの
軸まわりに当該y軸回動部およびクランプのいずれか一
方を回転できるクランプ回転部とをそれぞれ介在配置さ
せた。
【0008】
【作用】この工作クランプは、基端部を回動自在に軸着
した二本の伸縮アームの先端にそれぞれクランプを配し
てある。二つのクランプは、それぞれ異なる製作材料を
把持するためのものであり、それぞれ伸縮アームの先端
部に連結されており、しかも当該伸縮アームは基端部が
回動自在であるから、各クランプは特定平面(x−z軸
平面)上の任意方向に向かって進退動することが出来
る。
した二本の伸縮アームの先端にそれぞれクランプを配し
てある。二つのクランプは、それぞれ異なる製作材料を
把持するためのものであり、それぞれ伸縮アームの先端
部に連結されており、しかも当該伸縮アームは基端部が
回動自在であるから、各クランプは特定平面(x−z軸
平面)上の任意方向に向かって進退動することが出来
る。
【0009】また各伸縮アームと各クランプとの中間部
位には、伸縮アームの回動面に対する垂直平面上でクラ
ンプを回動できるy軸回動部が介在位置される。このた
め各クランプは、x−z軸平面の特定位置で垂直方向に
運動することが出来る。これにより、一方のクランプを
支点として他方のクランプは、アーム長に応じた球形を
描いて、特定点pに達することが出来る。
位には、伸縮アームの回動面に対する垂直平面上でクラ
ンプを回動できるy軸回動部が介在位置される。このた
め各クランプは、x−z軸平面の特定位置で垂直方向に
運動することが出来る。これにより、一方のクランプを
支点として他方のクランプは、アーム長に応じた球形を
描いて、特定点pに達することが出来る。
【0010】また各伸縮アームと各クランプとの中間部
位には、伸縮アームの軸まわりに当該y軸回動部または
クランプを回転できるクランプ回転部を配置させてあ
る。従ってクランプは特定点pにおいて自由に回転で
き、任意の方向から製作材料を把持することが出来る。
位には、伸縮アームの軸まわりに当該y軸回動部または
クランプを回転できるクランプ回転部を配置させてあ
る。従ってクランプは特定点pにおいて自由に回転で
き、任意の方向から製作材料を把持することが出来る。
【0011】
【実施例】以下、添付図面に基づいて本発明の実施例を
説明する。図1は本発明に係る工作クランプの一例を示
すものである。この工作クランプ10は、二つのクラン
プ11,15と、基端部を回動自在に軸着した二本の伸
縮アーム20,30とを備え、この伸縮アーム20,3
0の先端部位にy軸回動部40,50を配し、このy軸
回動部40,50の一部をクランプフレーム12,16
に固定してなる。
説明する。図1は本発明に係る工作クランプの一例を示
すものである。この工作クランプ10は、二つのクラン
プ11,15と、基端部を回動自在に軸着した二本の伸
縮アーム20,30とを備え、この伸縮アーム20,3
0の先端部位にy軸回動部40,50を配し、このy軸
回動部40,50の一部をクランプフレーム12,16
に固定してなる。
【0012】この実施例において伸縮アーム20は、例
えば図2に示すように、アーム本体21と、このアーム
本体21に挿入される軸アーム23とを備える。24
は、アーム本体21の先端に穿設した挿入穴であり、軸
アーム23はこの挿入穴24に遊嵌され、進退動および
軸まわりの回転が可能となっている。尚、25は軸アー
ム23の動きを規制するストッパである。このストッパ
25は、例えば翼ネジで構成する。他方の伸縮アーム3
0の構成も同様の構成であり、図1に、対応する符号を
附して重複する説明を省略する。
えば図2に示すように、アーム本体21と、このアーム
本体21に挿入される軸アーム23とを備える。24
は、アーム本体21の先端に穿設した挿入穴であり、軸
アーム23はこの挿入穴24に遊嵌され、進退動および
軸まわりの回転が可能となっている。尚、25は軸アー
ム23の動きを規制するストッパである。このストッパ
25は、例えば翼ネジで構成する。他方の伸縮アーム3
0の構成も同様の構成であり、図1に、対応する符号を
附して重複する説明を省略する。
【0013】一方、アーム本体21の後端部には円盤プ
レート26を設け、他方のアーム本体31の後端に成形
した円盤プレート36とそれぞれの中心孔(図示せず)
を重ね合わせて翼ネジ37で回動自在に軸着する。翼ネ
ジ37は、二つの円盤プレート26,36の動きを規制
するストッパである。
レート26を設け、他方のアーム本体31の後端に成形
した円盤プレート36とそれぞれの中心孔(図示せず)
を重ね合わせて翼ネジ37で回動自在に軸着する。翼ネ
ジ37は、二つの円盤プレート26,36の動きを規制
するストッパである。
【0014】また伸縮アーム20の先端に配するy軸回
動部40は、軸アーム23の先端に固定した円盤プレー
ト41と、クランプフレーム12に固定した略円形の円
盤プレート42とからなり、各円盤プレート41,42
に設けた中心孔(図示せず)を重ね合わせて翼ネジ45
で回動自在に軸着してなる。他方のy軸回動部50の構
成も同様であるから、対応する符号を附して重複する説
明を省略する。
動部40は、軸アーム23の先端に固定した円盤プレー
ト41と、クランプフレーム12に固定した略円形の円
盤プレート42とからなり、各円盤プレート41,42
に設けた中心孔(図示せず)を重ね合わせて翼ネジ45
で回動自在に軸着してなる。他方のy軸回動部50の構
成も同様であるから、対応する符号を附して重複する説
明を省略する。
【0015】かかる構成によれば、各伸縮アーム20,
30は基端部の円盤プレート26,36および翼ネジ3
7を介し、特定平面(x−z平面)上て自由に回動する
ことができる。一方、各伸縮アーム20,30は、それ
ぞれの軸アーム23,33が進退動および軸まわり回転
動するため、先端に位置するクランプ11,15を任意
の特定点に移動させることが出来る。すなわち一方のク
ランプ11を基点とした場合に、他方のクランプ15
は、伸縮アーム20,30のストロークに応じた球形内
で自由な任意点に達することが可能となるわけである。
30は基端部の円盤プレート26,36および翼ネジ3
7を介し、特定平面(x−z平面)上て自由に回動する
ことができる。一方、各伸縮アーム20,30は、それ
ぞれの軸アーム23,33が進退動および軸まわり回転
動するため、先端に位置するクランプ11,15を任意
の特定点に移動させることが出来る。すなわち一方のク
ランプ11を基点とした場合に、他方のクランプ15
は、伸縮アーム20,30のストロークに応じた球形内
で自由な任意点に達することが可能となるわけである。
【0016】そして、各クランプ11,15は、それぞ
れy軸回動部40,50を介し伸縮アーム20,30の
長手方向に対する垂直平面上で自由に回動させることが
出来るから、当該クランプ11,15は前記特定点にお
いて、任意の方向から対象物を把持することが出来る。
れy軸回動部40,50を介し伸縮アーム20,30の
長手方向に対する垂直平面上で自由に回動させることが
出来るから、当該クランプ11,15は前記特定点にお
いて、任意の方向から対象物を把持することが出来る。
【0017】本発明に係る工作クランプは、伸縮アーム
を回動させる手段と、この回動面に垂直な平面上でクラ
ンプを開動作せる手段と、伸縮アームの軸まわりにクラ
ンプを回転できる手段を備えるが、これらの各手段の機
械的構成はとくに限定されない。例えば、図3は、本発
明に係る工作クランプの他の実施例を示すものである
が、この工作クランプ60は、伸縮アーム61の基端部
をリング62とし、このリング62の孔部(図示せず)
に翼ネジ63を設けてストッパとする一方、伸縮アーム
61をスライド伸展可能としてある。また、伸縮アーム
61の先端部にはリング65を設け、この孔部(図示せ
ず)に翼ネジ66を設けて回動可能とするとともに、一
方のリング65Bとクランプ67とを回転部材68で接
続し、この回転部材68を介しクランプ67をアームの
軸まわりに回転可能としてある。
を回動させる手段と、この回動面に垂直な平面上でクラ
ンプを開動作せる手段と、伸縮アームの軸まわりにクラ
ンプを回転できる手段を備えるが、これらの各手段の機
械的構成はとくに限定されない。例えば、図3は、本発
明に係る工作クランプの他の実施例を示すものである
が、この工作クランプ60は、伸縮アーム61の基端部
をリング62とし、このリング62の孔部(図示せず)
に翼ネジ63を設けてストッパとする一方、伸縮アーム
61をスライド伸展可能としてある。また、伸縮アーム
61の先端部にはリング65を設け、この孔部(図示せ
ず)に翼ネジ66を設けて回動可能とするとともに、一
方のリング65Bとクランプ67とを回転部材68で接
続し、この回転部材68を介しクランプ67をアームの
軸まわりに回転可能としてある。
【0018】伸縮アーム61は、軸まわりに回転するこ
となく、例えば図4に示すように、スライド移動が出来
る構成であれば良い。71は前側アーム、72は後側ア
ームである。この場合、軸まわりの回転はクランプ67
に接続させた回転部材68によって行うが、この回転部
材68は例えば図5に示すようにスピンドル74とスト
ッパであるロックナット75とで構成し、任意の回転位
置でクランプ67を固定できるようにしておく。
となく、例えば図4に示すように、スライド移動が出来
る構成であれば良い。71は前側アーム、72は後側ア
ームである。この場合、軸まわりの回転はクランプ67
に接続させた回転部材68によって行うが、この回転部
材68は例えば図5に示すようにスピンドル74とスト
ッパであるロックナット75とで構成し、任意の回転位
置でクランプ67を固定できるようにしておく。
【0019】尚、本発明に係る工作クランプの回動部
は、適当位置で動きを固定できる回転(または回動)構
造を備えていれば良く、チャンネルギアの噛み合わせで
回動位置を任意に固定できる所謂回転チャンネル部材な
ど従来公知の適当な部材を使用できる。
は、適当位置で動きを固定できる回転(または回動)構
造を備えていれば良く、チャンネルギアの噛み合わせで
回動位置を任意に固定できる所謂回転チャンネル部材な
ど従来公知の適当な部材を使用できる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る工作ク
ランプによれば、二つの工作材料を自由な角度から同時
に支持することが出来る。
ランプによれば、二つの工作材料を自由な角度から同時
に支持することが出来る。
【図1】本発明に係る工作クランプの一例を示す斜視図
である。
である。
【図2】本発明に係る伸縮アームの一例を示す図であ
る。
る。
【図3】本発明に係る工作クランプの他の実施例を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図4】本発明に係る伸縮アームの他の実施例を示す図
である。
である。
【図5】本発明に係る回転部材の一例を示す図である。
【図6】従来の工作クランプを示す図である。
10,60 工作クランプ 11,15,67 クランプ 12,16 クランプフレーム 20,30,61 伸縮アーム 40,50 y軸回動部 21,31 アーム本体 23,33 軸アーム 24 挿入穴 25,35 ストッパ 26,36,41,42 円盤プレート 37,45,63,66 翼ネジ 62,65 リング 68 回動部材
Claims (1)
- 【請求項1】基端部を回動自在に軸着した二本の伸縮ア
ームの先端にそれぞれクランプを配するとともに、 各伸縮アームと各クランプとの中間部位に、伸縮アーム
の回動面に対する垂直平面上でクランプを回動できるy
軸回動部と、伸縮アームの軸まわりに当該y軸回動部お
よびクランプのいずれか一方を回転できるクランプ回転
部とをそれぞれ介在配置させたことを特徴とする工作ク
ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6669094A JPH07246567A (ja) | 1994-03-09 | 1994-03-09 | 工作クランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6669094A JPH07246567A (ja) | 1994-03-09 | 1994-03-09 | 工作クランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07246567A true JPH07246567A (ja) | 1995-09-26 |
Family
ID=13323194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6669094A Withdrawn JPH07246567A (ja) | 1994-03-09 | 1994-03-09 | 工作クランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07246567A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109909660A (zh) * | 2019-03-08 | 2019-06-21 | 俞洁 | 一种电子产品加工用的焊接平台 |
-
1994
- 1994-03-09 JP JP6669094A patent/JPH07246567A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109909660A (zh) * | 2019-03-08 | 2019-06-21 | 俞洁 | 一种电子产品加工用的焊接平台 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010605 |