JPH0724683A - パレット搬送装置 - Google Patents

パレット搬送装置

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Publication number
JPH0724683A
JPH0724683A JP19311593A JP19311593A JPH0724683A JP H0724683 A JPH0724683 A JP H0724683A JP 19311593 A JP19311593 A JP 19311593A JP 19311593 A JP19311593 A JP 19311593A JP H0724683 A JPH0724683 A JP H0724683A
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JP
Japan
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pallet
transfer
guide block
path
processing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19311593A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazutoshi Asano
和利 浅野
Shigeru Obonai
茂 小保内
Toshio Kira
登志夫 吉良
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IZUMI KOGYO KK
Toyota Motor Corp
Original Assignee
IZUMI KOGYO KK
Toyota Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by IZUMI KOGYO KK, Toyota Motor Corp filed Critical IZUMI KOGYO KK
Priority to JP19311593A priority Critical patent/JPH0724683A/ja
Publication of JPH0724683A publication Critical patent/JPH0724683A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 トランスファマシン用パレット搬送装置の設
置スペースおよび必要パレット数を削減する。 【構成】 加工搬送路12と送り搬送路13と戻し搬送路14
を三角形状に配置する。ワークを搭載するパレットPに
平面形状が六角形の案内ブロック22を取付ける。案内ブ
ロック22に係合させた係合爪26,27,28をボールねじ29,3
0,31によって移動させ、案内ブロック22の側面の平行な
3組の案内面を順次搬送レール19,20,21で案内して移動
させることにより、パレットPを回転させずに加工ステ
ーション15,16,17と準備ステーション18との間で循環さ
せることができる。搬送ラインを三角形状としたので、
全長が短くなり必要パレット数が少なくてすみ、設置ス
ペースも小さくなる。パレットPが回転せず、方向変換
の必要がないので、ターンテーブル等の設備なしで円滑
に搬送することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワークを搭載するパレ
ットを加工ステーションと準備ステーションとの間で循
環させるパレット搬送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えばパレット型トランスファマシンに
用いられるパレット搬送装置は、一般に、複数の加工ス
テーションを備えた搬送路の始端と終端とを準備ステー
ションを有する搬送路によってループ状に結んで矩形の
搬送ラインを形成し、多数のパレットを搬送ライン全周
にわたって配置し、これらを等ピッチで刻み送りするこ
とにより、加工ステーションと準備ステーションの間で
循環させるように構成されている。そして、準備ステー
ションでパレットにワークを搭載して、順次、加工ステ
ーション側へ移動させ、各加工ステーションでパレット
を固定してワークに所定の加工を施し、準備ステーショ
ンへ戻されたパレットから加工後のワークを取りはずす
ことにより加工が完了するようになっている。しかしな
がら、パレットを等ピッチで刻み送りしなければならな
いため、多数のパレットを必要とし、装置が大がかりに
なるばかりかコスト負担も大きいという問題があった。
【0003】そこで、従来、図3に示すように、複数の
加工ステーション1を備えた加工搬送路2と、準備ステ
ーション3を備えた準備搬送路4を互いに平行に配置
し、準備搬送路4の終端を送り搬送路5によって加工搬
送路2の始端に連結し、加工搬送路2の終端を戻し搬送
路6によって準備搬送路4の始端に連結して、全体とし
て矩形の搬送ラインを形成し、準備搬送路の始端と終端
に、それぞれアイドルステーション7,8を設けた構成
としたパレット搬送装置が提案され、一部で実用に供さ
れている。なお、図3中、9は搬送ラインの駆動源であ
る油圧モータ、10はパレットの払出手段であるプッシャ
である。このようなパレット搬送装置によれば、ワーク
を搭載した複数のパレットpが加工ステーションに固定
されている間に、残りのパレットを移動させてアイドル
ステーション7,8に待機させておき、ワークの加工の
進捗に応じて適切なタイミングでパレットを加工搬送路
2へ払出すことができるので、短時間でパレットを搬送
することができ、タイムラグを減少させて少数のパレッ
トで円滑な循環を行うことができる。なお、同様のパレ
ット搬送装置が特開昭60−161052号公報に記載
されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図3に
示す従来のパレット搬送装置では、必要なパレット数は
比較的少なくすることができるが、4つの搬送路を矩形
に配置するとともにアイドルステーションを設けている
ため、搬送ラインの全長が長くなって中央部に無駄なス
ペースが生じることになり、設置スペースの拡大が避け
られないという問題があった。
【0005】本発明は、上記の点に鑑みてなされたもの
であり、必要パレット数の削減はもとより、設置スペー
スを削減することができるパレット搬送装置を提供する
ことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決するために、ワークを搭載するパレットを加工ステ
ーションと準備ステーションとの間で循環させるパレッ
ト搬送装置において、3つの搬送路を三角形状に配置
し、前記パレットに、前記3つの搬送路の搬送ラインに
沿って案内される少なくとも3つの案内面を有する案内
ブロックを設け、さらに、前記3つの搬送路のそれぞれ
に、前記案内ブロックに係脱する係合爪を備え前記各搬
送路の搬送ラインに沿って移動する移動手段を設けたこ
とを特徴とする。
【0007】
【作用】このように構成したことにより、搬送路上のパ
レットの案内ブロックに係合爪を係合させて移動手段を
移動させると、案内ブロックの案内面が搬送路の搬送ラ
インに沿って案内されてパレットが搬送される。そし
て、案内ブロックが次段の搬送路へ送られると、順次対
応する案内面がその搬送路の搬送ラインに沿って案内さ
れ、パレットを回転させることなく、すなわちパレット
上のワーク姿勢を一定として、3つの搬送路の搬送ライ
ンに沿って循環させることができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。
【0009】図1に示すように、本実施例のパレット搬
送装置11においては、加工搬送路12の始端に送り搬送路
13の終端が連結され、加工搬送路12の終端に戻し搬送路
14の始端が連結され、さらに、戻し搬送路14の終端が送
り搬送路13の始端に連結されて全体として三角形の搬送
ラインが構成されている。ワーク(図示せず)を搭載す
るパレットPは、ここでは4台用意され、それぞれは前
記搬送ラインに沿って移動するようになっている。そし
て、加工搬送路12上には、複数(図示したものでは3
つ)の加工ステーション15,16,17が設けられており、
また、送り搬送路13と戻し搬送路14との連結部には準備
ステーション18が設けられている。
【0010】加工搬送路12、送り搬送路13および戻し搬
送路14には、それぞれの搬送ラインに沿って延ばされた
一対のレールからなる搬送レール19,20,21が設けられ
ている。また、パレットPの下部には、案内ブロック22
が取付けられている。案内ブロック22は、平面形状が六
角形で、その側面部に、加工搬送路12、送り搬送路13お
よび戻し搬送路14の搬送ラインにそれぞれ平行な2つの
案内面を3組備えている。そして、加工搬送路12、送り
搬送路13および戻し搬送路14の各搬送路上において、異
なる3組の案内面が、それぞれ搬送レール19,20,21に
案内されて搬送ラインに沿って移動できるようになって
いる。
【0011】加工搬送路12、送り搬送路13および戻し搬
送路14のそれぞれには、各搬送路上の案内ブロック22を
搬送ラインに沿って移動させる移動手段としての移動装
置23,24,25が設けられている。移動装置23,24,25
は、案内ブロック22の六角形の側壁の角部の1つに係脱
可能な係合爪26,27,28と、この係合爪26,27,28を搬
送ライン沿って各搬送路の始端から終端の間で移動させ
るボールねじ機構29,30,31とを備えている。そして、
係合爪26,27,28は、シリンダ32,33,34の作動ロッド
32a ,33a ,34a の伸縮によって回動して案内ブロック
22の角部に係合または離脱することができ、また、油圧
モータ35,36,37でボールねじ機構29,30,31を駆動す
ることによって搬送ラインに沿って移動できるようにな
っている。
【0012】図2に示すように、加工搬送路12には、そ
の搬送ラインに沿って延ばされ、パレットPの両側面を
案内する一対の基準レール38,39が設けられている。そ
して、基準レール38,39の爪部38a ,39a をパレットP
の両側部に設けられた溝部に挿入してパレットPを案内
するようになっている。また、各加工ステーション15,
16,17には、ワークを搭載したパレットPを所定の加工
位置に固定するための位置決め機構40,41,42が設けら
れている。位置決め機構40,41,42は、案内ブロック22
の底部に設けられたテーパ状の位置決め穴43に対向させ
て配置されたテーパ状の基準ピン44,45,46と、この基
準ピンを昇降動させるシリンダ47,48,49とから構成さ
れている。そして、基準ピン44,45,46は、位置決め穴
43に対して基準レール38側へ僅かに偏心させて設けられ
ており、シリンダ46,47,48によって上昇され位置決め
穴43に挿入されると、パレットPを基準レール38側へ押
し付けることによって所定の加工位置に固定するように
なっている。
【0013】以上のように構成した本実施例の作用につ
いて次に説明する。
【0014】加工搬送路12、送り搬送路13および戻し搬
送路14の各搬送路上のパレットPは、移動装置23,24,
25の係合爪26,27,28を回動させて案内ブロック22に係
合させ、ボールねじ機構29,30,31によって移動させる
ことにより、案内ブロック22の2つの案内面が搬送レー
ル19,20,21に案内されて搬送ラインに沿って移動す
る。各搬送路の連結部(加工ステーション15,17および
準備ステーション18)では、前段の搬送路の係合爪26,
27,28に係合して移動する案内ブロック22の案内面の1
つが次段の搬送路の外側の搬送レール19,20,21に当接
することにより、前段の係合爪26,27,28と次段の搬送
レール19,20,21とで挾持されて固定される。そして、
案内ブロック22に次段の係合爪26,27,28を係合させ、
前段の係合爪26,27,28を離脱させ、次段の係合爪26,
27,28を移動させることにより、案内ブロック22の2つ
の案内面が次段の搬送レール19,20,21に案内されて移
動する。このようにして、パレットPは搬送路の接合部
で回転することなく次段の搬送路へ送られる。
【0015】いま、戻し搬送路14の搬送レール21に沿っ
て準備ステーション18へ搬送されたパレットPは、ガイ
ドブロック23の案内面が搬送レール20の一方に当接して
係合爪28によって固定されている。準備ステーション18
では、パレットPから加工後のワークを取りはずし、新
たなワークを搭載する。その後、送り搬送路13の始端に
位置する移動装置24の係合爪27を回動させて案内ブロッ
ク22に係合させるとともに、係合爪28をガイドブロック
22から離脱させ戻し搬送路14の始端側へ移動させる。そ
して、係合爪27をボールねじ機構30によって送り搬送路
13の終端側へ移動させると、案内ブロック22の2つの案
内面が搬送レール20に案内されパレットPが送り搬送路
13の搬送ラインに沿って移動する。そして、パレットP
を送り搬送路13の途中で待機させ、先行するパレットを
加工ステーション15から払出した後、加工ステーション
15まで移動させ、搬送レール19に当接させて固定する。
【0016】加工ステーション15では、基準ピン44をシ
リンダ47により上昇させ、搬送レール19と係合爪27によ
って固定された案内ブロック22の位置決め穴43に挿入
し、パレットPを基準レール38側に押し付けて所定の加
工位置に固定する。この状態でパレットPに搭載された
ワークに加工を施す。そして、先行するパレットを次段
の加工ステーション16から払出した後、基準ピン44を下
降させ、係合爪26を案内ブロック22に係合させてボール
ねじ機構29によって移動させることにより、案内ブロッ
ク22の案内面が搬送レール19に案内され、また、パレッ
トPが基準レール38,39に案内され、パレットPが移動
して加工ステーション15から払出される。そして、パレ
ットPを加工ステーション16へ移動させる。
【0017】同様に、加工ステーション16では、基準ピ
ン45によってパレットPを固定してワークに加工を施
し、先行するパレットを次段の加工ステーション17から
払出した後、基準ピン45を下降させ係合爪26を案内ブロ
ック22に係合させてパレットPを加工ステーション16か
ら払出して加工ステーション17へ送る。
【0018】同様に、加工ステーション16では、搬送レ
ール21と係合爪26によって固定された案内ブロック22の
位置決め穴43に基準ピン46を挿入してパレットPを所定
の加工位置に固定してワークに加工を施す。その後、基
準ピン46を下降させ、係合爪28を案内ブロック22に係合
させボールねじ機構31により移動させてパレットPを加
工ステーション17から払出す。加工ステーション17から
払出されたパレットPは、案内ブロック22の2つの案内
面が搬送レール21に案内され、戻し搬送路14の搬送ライ
ンに沿って移動する。そして、このパレットPを戻し搬
送路14の途中で待機させ、次段の準備ステーション18の
パレットを払出した後、準備ステーション18へ送る。
【0019】以上のようにして、加工搬送路12,送り搬
送路13および戻し搬送路14上の4つのパレットを搬送ラ
インに沿って加工ステーション15,16,17および準備ス
テーション18に順次循環させ、ワークの着脱および加工
を行うことができる。
【0020】上記パレット搬送装置11によれば、加工搬
送路12、送り搬送路13および戻し搬送路14を三角形に配
置したので、搬送ラインの全長が短く、必要パレット数
が少なくてすみ、設置スペースも小さくなる。また、パ
レットPを搬送路上で待機させるためのアイドルステー
ションが不要であるため、設備コストがかからない。案
内ブロック22は、搬送レール19,20,21のそれぞれに平
行な案内面を有しているので、各搬送路の連結部おい
て、パレットPを回転させることなく順次対応する案内
面を次段の搬送レール19,20,21で案内することがで
き、パレットを常に所定の向きで加工搬送路12へ払出す
ことができる。このため、パレットPを搬送途中で方向
変換する必要がないので、円滑に搬送することができ、
また、ターンテーブル等のパレットの方向を変換するた
めの設備も不要である。
【0021】特に、本実施例のパレット搬送装置11で
は、案内ブロック22を六角形状として、係合爪26,27,
28を搬送レール19,20,21で案内される2辺の間の角部
に係合させるようにしているので、案内ブロック22を安
定して移動させることができ、また、各搬送路の連結部
で確実に位置決めすることができる。
【0022】なお、本実施例では、ガイドブロックの平
面形状を六角形として、一対の搬送レールに案内される
2つの案内面を3組設けているが、このほか、ガイドブ
ロックの平面形状を三角形として3つの案内面を設け、
それぞれの案内面を1つの搬送レールで案内することも
できる。
【0023】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明のパレット
搬送装置は、3つの搬送路を三角形状に配置し、パレッ
トに、3つの搬送路の搬送ラインに沿って案内される少
なくとも3つの案内面を有する案内ブロックを設け、3
つの搬送路のそれぞれに、案内ブロックを移動させる移
動手段を設けたことにより、パレットを回転させること
なく三角形に配置した搬送路の搬送ラインに沿って循環
させることができ、その結果、搬送ラインの全長が短く
なり、必要パレット数が少なくてすみ、設置スペースも
著しく小さくなる。さらに、パレットを方向変換するた
めのターンテーブルや、パレットを搬送路で待機させる
ためのアイドルステーション等の設備が不要であるた
め、設備コストを低減することができるという優れた効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の平面図である。
【図2】図1の装置の加工ステーションにおける加工搬
送路の縦断面図である。
【図3】従来のパレット搬送装置の平面図である。
【符号の説明】
11 パレット搬送装置 12 加工搬送路(搬送路) 13 送り搬送路(搬送路) 14 戻し搬送路(搬送路) 15,16,17 加工ステーション 18 準備ステーション 22 案内ブロック 26,27,28 係合爪 23,24,25 移動装置(移動手段) P パレット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 吉良 登志夫 三重県桑名郡木曽岬町大字栄98−50

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ワークを搭載するパレットを加工ステー
    ションと準備ステーションとの間で循環させるパレット
    搬送装置において、3つの搬送路を三角形状に配置し、
    前記パレットに、前記3つの搬送路の搬送ラインに沿っ
    て案内される少なくとも3つの案内面を有する案内ブロ
    ックを設け、さらに、前記3つの搬送路のそれぞれに、
    前記案内ブロックに係脱する係合爪を備え前記各搬送路
    の搬送ラインに沿って移動する移動手段を設けたことを
    特徴とするパレット搬送装置。
JP19311593A 1993-07-08 1993-07-08 パレット搬送装置 Pending JPH0724683A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19311593A JPH0724683A (ja) 1993-07-08 1993-07-08 パレット搬送装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP19311593A JPH0724683A (ja) 1993-07-08 1993-07-08 パレット搬送装置

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Publication Number Publication Date
JPH0724683A true JPH0724683A (ja) 1995-01-27

Family

ID=16302509

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19311593A Pending JPH0724683A (ja) 1993-07-08 1993-07-08 パレット搬送装置

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JP (1) JPH0724683A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6443845B1 (en) 1999-05-18 2002-09-03 Showa Corporation Boot mounting structure and method of mounting boot
US6443461B1 (en) 1999-04-27 2002-09-03 Snowa Corporation Sealing apparatus and universal joint using the same
JP2008140974A (ja) * 2006-12-01 2008-06-19 Kenyu:Kk 基板の自動分割方法、自動分割装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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