JPH072502U - 木製歩道板の木レンガ固持装置 - Google Patents
木製歩道板の木レンガ固持装置Info
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- JPH072502U JPH072502U JP3965193U JP3965193U JPH072502U JP H072502 U JPH072502 U JP H072502U JP 3965193 U JP3965193 U JP 3965193U JP 3965193 U JP3965193 U JP 3965193U JP H072502 U JPH072502 U JP H072502U
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 舗道として施工する木レンガの枠体とする歩
道板本体への挿着固持を確実に固定し、作業性、加工
性、品質やサービス性を向上することを得る。 【構成】 木レンガ17・20のほぼ中央近傍に傾斜面
18を設けた溝部19・21を歩道板本体1の爪体14
と合致させる。その爪体14を複数の爪体14に分離し
た形状としている。歩道板本体1の木レンガ格納部に変
形自在に具備する仕切体15を設け、木レンガ17・2
0の形状違いの挿着固持を可能とした。
道板本体への挿着固持を確実に固定し、作業性、加工
性、品質やサービス性を向上することを得る。 【構成】 木レンガ17・20のほぼ中央近傍に傾斜面
18を設けた溝部19・21を歩道板本体1の爪体14
と合致させる。その爪体14を複数の爪体14に分離し
た形状としている。歩道板本体1の木レンガ格納部に変
形自在に具備する仕切体15を設け、木レンガ17・2
0の形状違いの挿着固持を可能とした。
Description
【0001】
本考案は、遊歩道や公園の園路に舗道として施工する木製舗道板の木レンガ固 持装置に関するものである。
【0002】
従来この種を利用した木製歩道板は第16〜17図で示すような種々な木製歩 道板があったが、第16図では、木レンガ30の両端に切込溝31を形設し、こ の切込溝31に歩道板本体32の仕切壁33等に形設する爪体34と、前述木レ ンガ30切込溝31との嵌合方法からなる構造であった。また、第17図は歩道 板本体35下端より木ネジ36等の部品を使用し木レンガ37を固持する構造で あった。
【0003】
従来の技術で述べたような構成では、第16図の木レンガの固持方法の場合切 込溝31の高さ寸法、特に爪体34が合致する爪体34先端との嵌合寸法関係で 精度を必要とし、切込溝31加工誤差や爪体34の成形加工条件誤差等により隙 間が生じ木レンガ30のガタツキの発生が起きやすかった。木レンガ30のガタ ツキ対策として爪体34を切込溝31に押圧する必要となる。つまりオーバーラ ップの寸法関係にすることであったが、しかしその構成では爪体34の回動で爪 体34が木レンガ30側面に干渉し嵌合固持不能な製品の発生が起きていた。
【0004】 また、第17図では木ネジ36によって木レンガ37を固持することで木レン ガ37のガタツキ等の品質問題はなかったが、歩道板本体35に木ネジ36で木 レンガ37を締付ける作業によって作業性の効率が図れず、さらに連設施工後木 レンガ37の亀裂等による補修時、木レンガ37を歩道板本体35から取外す場 合、歩道板本体35下端より締付けている木ネジ36を取外すためには連設施工 されている歩道板本体35を取外してからの作業が必要となり補修の困難さが起 きていた。
【0005】 本考案は、このような従来の課題を解決したもので、作業性、加工性が効率よ くしかも木レンガを歩道板本体に固持後、木レンガのガタツキ等発生しない、ま た補修が容易で、品質、サービス性向上の製品を提供することを目的とするもの である。
【0006】
上記目的を達成するための本考案の第1の手段は、木レンガの角辺のほぼ中央 部に傾斜面を含む略T字の切込した溝部を設け、歩道板本体の支柱に形設する弾 性を有する略ハの字の爪体に、上記木レンガを挿着する際、木レンガの溝部開孔 口と支柱がガイドとなり、木レンガ溝部が支柱を包囲するような形態となって木 木レンガを固持する。この時、爪体が木レンガの傾斜面に当接するようにしたも のである。
【0007】 第2の手段は、木レンガの略T字からなる溝部に合致する嵌合範囲内を分離し て複数からなる弾性を有する爪体によって木レンガを固持するものである。
【0008】 第3の手段は、歩道板本体に形設する仕切壁等に、ほぼ均等な配列で弾性を有 する仕切体を設け、仕切体は変形自在とし変形範囲において仕切体が収納可能と する格納部を配設した。
【0009】
上記本考案の第1の手段によれば、木レンガの溝部に形設する傾斜面と歩道板 本体の支柱上部両端より下方延設する略ハの字の爪体とを挿着嵌合にて当接する 。つまり、木レンガ挿着の際の外圧変形された爪体が復帰しようとする復帰作動 時木レンガの傾斜面との当接によって固持する。木レンガの溝部の切削加工・歩 道板本体の成形加工のバラツキに対応した固持状態が得られ木レンガのガタツキ の問題を除去可能とするものである。
【0010】 また第2の手段では、木レンガの乾燥や連設施工後の屋外暴露等の条件によっ て、木レンガの一部亀裂の問題が発生し補修の必要が必修作業となる。このよう な状態の時、木レンガの中央部が木レンガで最小板厚のため割易く、また爪体が 分離した形状から爪体を外圧変形させながら不良木レンガを除去することができ る。つまり歩道板本体上面からの補修作業が容易でしかも連設している歩道板本 体を外す必要がないのである。
【0011】 また第3の手段では、仕切体を仕切壁等から下方に延設し、さらに木レンガ格 納部に仕切体と対称面側に、もう一方の仕切体を配設することで略正方形の木レ ンガを歩道板本体に挿着固持後、木レンガ格納部内に挿着固持した木レンガのズ レを防止するストッパーとしての役目を達し、また仕切体を変形自在に形設し変 形することで仕切体を収納する格納部を設け、略長方形の木レンガを挿着固持す る場合、木レンガの押圧力により仕切体が変形し格納部に収納され、スムーズな 挿着を可能とした。
【0012】
以下図面に基づき本考案の実施例を説明する。第1図〜第15図において、1 は高分子材料等からなる歩道板本体で外壁面2には、外壁面2より突設して形設 する下端を開口とし軸保持体3を一体化し、さらに軸部9を挟持するよう両端配 設する軸受部4と、同一外壁面2に軸受部4を収納可能スペースを配設する軸受 収納部6を設けた軸体5の中央部に切込部7を設け、歩道板本体1より支持体8 を介して保持する軸部9で支持体8の幅より両端とも突設している。10は軸部 9を支持する軸受部4の軸穴部である。
【0013】 11は仕切壁で木レンガ格納部12を形設し木レンガ格納部12のほぼ中央部 に支柱13を設け、支柱13上部両端より外方に下方延設した略ハの字で弾性を 有する爪体14で複数に分離されて形設している。15は仕切体で仕切壁11上 端より下方延設し弾性を有し外力により仕切体15の下部に配設開口する格納部 16に仕切体15が収納可能となり、同様に歩道板本体1の外壁内側の木レンガ 格納部12側にも仕切体15を仕切壁11に配設する仕切体15と対称位置にも 形設する。
【0014】 17は略正方形の木レンガで、傾斜面18を有する略T字からなる溝部19を 木レンガ17のほぼ中央部に設けている。20は略長方形の木レンガで、溝部2 1等の構成は略正方形の木レンガ17とほぼ同形状となっている。22は歩道板 本体1に侵入した水を路面に排水する排水穴である。
【0015】 上記の構成において、歩道板本体1の木レンガ格納部12に木レンガ17・2 0を挿着する際、木レンガ17・20に形設する溝部19・21の下端の開口部 および仕切体15・仕切壁11等が案内となって支柱13の上に配置され木レン ガ17・20を上方より外力を加えることで、支柱13に形設する爪体14が下 方に変形されながら木レンガ17・20が歩道板本体1に嵌合固持する。爪体1 4が木レンガ溝部19・21人口のa寸法より上部となり木レンガ17・20の 溝部19・21の傾斜面18に当接する構成となって、爪体14の開方方向に働 く力と傾斜面18によって常に木レンガ17・20は固持状態で当接されている 。木レンガ17・20の切削加工でのa寸法の加工バラツキやプラスチック成形 加工等で作製される歩道板本体1の爪体14が成形条件にて発生する倒れ等の製 造工程を融通のある管理体制で臨むことができるものである。
【0016】 また、下方に延設する仕切壁11と歩道板本体1の外周壁2内側にも形設する 仕切体15は略正方形の木レンガ17を挿着するとき正しく配置可能とするため の略正方形木レンガ格納スペースとなり、また挿着固持後、木レンガ17両端に 仕切体15が配設する状態となることで木レンガ17のズレを防止し、さらに連 設配列での木レンガ17の均等配列を可能とした。また、略長方形の木レンガ2 0を挿着固持する際は木レンガ格納部12スペース全面に略長方形木レンガ20 を挿着することで仕切体15が不用機能となり、仕切体15が変形自在を特徴と することで略長方形木レンガ20の押圧力により変形しながら仕切体15の下端 に配設する格納部16に格納される状態となるものである。
【0017】 歩道板本体1の木レンガ格納部12に各木レンガ17・20を挿着固持後、各 歩道板本体1を挿着嵌合し連設配列する。この挿着嵌合時、軸受部4と軸体5を 歩道板本体1の外壁2同一面上に配設していることから、軸受部4と他方歩道板 本体1の軸体5と軸体5と他方歩道板本体1の軸受部4との構成となつて挿着さ れる。
【0018】 挿着状態は軸部9の傾斜面と軸受部4の傾斜面との合致と、軸体5中央部の切 込部7の形設によりスムーズな挿着が可能となり、完全挿着後は軸受部4の外側 壁を包囲するように軸体5側に配設する軸受収納部6に軸受部4が納められる構 造となり、路面上に連設配列の際、路面上の整地状態によって挿着嵌合している 歩道板本体1同士の配列調整が必要不可欠となる。
【0019】 そのため調整移動によって軸体5に応力が加わり、クラック等の発生を防ぐた め軸受部4外壁と軸受収納部6の内壁との干渉により移動阻止状態としての構造 となっている。さらに、第13図で示すように軸体5の支持体8より外方に突設 する軸部9の一方が軸受部4に嵌合状態となっているが、同軸体5の他方の突設 する軸部9は軸受部4より外れた状態となっている。しかし、軸保持体3の面上 に軸部9を形設することで軸穴部10より外れた状態の軸部9が保持される状態 となる。
【0020】 また、歩道板本体1の嵌合同一面他方の軸部9と軸受部4も前述する状態とな っており、嵌合部分は歩道板本体1の嵌合している両端とも軸部9と軸受部4と の嵌合結合となった状態のため外れや脱落等の恐れはない。
【0021】 第14図〜第15図で示すように寒冷地等での連設配列後、寒気時土壌に含水 する水分が凍り、路面が盛りあがる凍上現象が発生することが多いが、前述した ように歩道板本体1の挿着嵌合部が回動自在となっていることから対応可能とな る。さらに、軸部9と軸受部4の軸受嵌合部との嵌合状態は機械構造から考える 軸部9と軸受部4の隙間ではなく、ガタツキを多くした隙間関係とし砂塵等の侵 入に対しても回動不能等を防ぎ、また軸受部4下端を開口として砂塵等の排除も 可能とした構造である。
【0022】
本考案は、上述のとおり構成されているので、次に記載する効果を奏する。
【0023】 請求項1の固持装置においては、木レンガの溝加工が1種のカッターにて加工 可能となり、しかも傾斜面を設けることで加工バラツキにも対応し、歩道板本体 への固持後木レンガのガタツキを防ぐことができ作業性向上、品質向上の製品を 提供できるものである。
【0024】 請求項2の固持装置において、歩道板本体を路面上に連設施工後木レンガの亀 裂等が生じた場合、ハイヒールが亀裂溝に入るというクレームの発生の恐れがあ るため、即時補修が必要となることが多く木レンガの最小板厚部分を故意に破損 し、不良木レンガのみを新しい木レンガと交換する必要となる。木レンガの最小 板厚部分は、逆に歩道板本体側では木レンガ収納部の中央は突設する形状をなす 支柱があり強固な形状で破損することはない。以上のことから木レンガの亀裂不 良が発生しての補修作業において、木レンガ交換を歩道板本体上面からの作業と なり連設施工部分を外すことなく簡単に作業可能となる。
【0025】 請求項3の固持装置において、歩道板本体が1種類に対し木レンガの形状を正 方形、長方形また同じ枠内に正方形と長方形とバラエティーな仕様にすることが 可能となり、お客様のニーズに対応する製品の提供ができるものである。
【図1】歩道板本体の上部より見た平面図である。
【図2】歩道板本体の側面図である。
【図3】図1のA−A断面を示す木レンガ格納部の要部
断面図である。
断面図である。
【図4】軸体と軸受部を示す斜視図である。
【図5】略正方形の木レンガの挿着固持状態を示す歩道
板本体平面図である。
板本体平面図である。
【図6】略正方形の木レンガの挿着固持状態を示す要部
断面図である。
断面図である。
【図7】略長方形の木レンガの挿着固持状態を示す歩道
板本体平面図である。
板本体平面図である。
【図8】略長方形の木レンガの挿着固持状態を示す要部
断面図である。
断面図である。
【図9】軸体の要部断面図である。
【図10】軸受部の要部断面図である。
【図11】歩道板本体同士を嵌合状態にするための歩道
板本体の要部平面図である。
板本体の要部平面図である。
【図12】軸体と軸受部の嵌合状態を示す要部断面図で
ある。
ある。
【図13】軸体と軸受部の嵌合状態で左右調整時の歩道
板本体の移動状態を示す要部断面図である。
板本体の移動状態を示す要部断面図である。
【図14】凍上現象にて歩道板本体が結合された状態で
回動する状態を示す要部側面図である。
回動する状態を示す要部側面図である。
【図15】軸体と軸受部の回動での状態を示す要部断面
図である。
図である。
【図16】従来の歩道板本体の固持装置に係る要部断面
図である。
図である。
【図17】従来の歩道板本体の固持装置に係る要部断面
図である。
図である。
1 歩道板本体 3 軸保持体 4 軸受部 5 軸体 6 軸受収納部 8 支持体 9 軸部 11 仕切壁 12 木レンガ格納部 14 爪体 15 仕切体 16 格納部 17、20 木レンガ 18 傾斜面 19、21 溝部
Claims (3)
- 【請求項1】 路面上に連設配列する略正方形の歩道板
本体と、この歩道板本体に複数からなる仕切壁と、この
仕切壁に分割された略長方形を形設する木レンガ格納部
と、この木レンガ格納部のほぼ中央近傍に前記仕切壁と
並列な長手方向に配設する支柱と、この支柱の上部両端
より下方延設する略ハの字形状を形設する弾性を有する
爪体と、この爪体に嵌合する木レンガのほぼ中央近傍に
爪体の先端に当接するように傾斜部を有する略T字から
なる溝部を配設したことを特徴とした木製歩道板の木レ
ンガ固持装置。 - 【請求項2】 木レンガの嵌合範囲内を複数に分離した
爪体からなり木レンガを嵌合固持していることを特徴と
した請求項第1記載の木製歩道板の木レンガ固持装置。 - 【請求項3】 歩道板本体に複数からなる仕切壁と、こ
の仕切壁等の上端近傍より下方延設して形設する弾性を
有する仕切体を仕切壁等にほぼ均等に配列と対称位置に
配設し、且つ仕切体を変形自在としこの仕切体が収納可
能となる格納部を配設したことを特徴とした請求項第1
記載の木製歩道板の木レンガ固持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993039651U JP2513971Y2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 木製歩道板の木レンガ固持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993039651U JP2513971Y2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 木製歩道板の木レンガ固持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH072502U true JPH072502U (ja) | 1995-01-13 |
| JP2513971Y2 JP2513971Y2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=12558995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993039651U Expired - Lifetime JP2513971Y2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 木製歩道板の木レンガ固持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2513971Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015055029A (ja) * | 2013-09-10 | 2015-03-23 | 株式会社 林物産発明研究所 | 敷材 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0359202A (ja) * | 1989-07-25 | 1991-03-14 | Isao Hayashi | 木レンガの敷設枠 |
| JPH04108902A (ja) * | 1990-08-29 | 1992-04-09 | Isao Hayashi | 複合木レンガ |
-
1993
- 1993-06-14 JP JP1993039651U patent/JP2513971Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0359202A (ja) * | 1989-07-25 | 1991-03-14 | Isao Hayashi | 木レンガの敷設枠 |
| JPH04108902A (ja) * | 1990-08-29 | 1992-04-09 | Isao Hayashi | 複合木レンガ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015055029A (ja) * | 2013-09-10 | 2015-03-23 | 株式会社 林物産発明研究所 | 敷材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2513971Y2 (ja) | 1996-10-09 |
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