JPH07254441A - 装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造 - Google Patents
装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造Info
- Publication number
- JPH07254441A JPH07254441A JP4108395A JP4108395A JPH07254441A JP H07254441 A JPH07254441 A JP H07254441A JP 4108395 A JP4108395 A JP 4108395A JP 4108395 A JP4108395 A JP 4108395A JP H07254441 A JPH07254441 A JP H07254441A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal plate
- cord wire
- wire
- bent
- stoppers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 端子板とコード線の接続がより安定的で、被
覆外皮が位置ずれしたりすることなく、かつ導線や被覆
外皮等も損傷し難いようにした。 【構成】 ソケット本体内に組み付けられる導電性金属
板製の端子板1と、この端子板に接続された被覆外皮付
きコード線10とからなり、前記端子板は、本体部2
と、この本体部に続く基端部3と、この基端部に形成さ
れた左右2対の第1折曲げ部4a,4bおよび第2折曲
げ部5a,5bを備え、前記第1折り曲げ部によって前
記コード線の導線を基端部に圧接して接続し、第2折り
曲げ部によってコード線の被覆外皮を保持した構成の装
飾用電灯の端子板とコード線の接続構造において、前記
端子板の第1折り曲げ部には、前記コード線の被覆外皮
の終端を形成する面に当接するストッパS1,S2が設
けられ、かつ当該ストッパは、第1折り曲げ部の板厚よ
りも大きな面で被覆外皮の端面に当接する形状である。
覆外皮が位置ずれしたりすることなく、かつ導線や被覆
外皮等も損傷し難いようにした。 【構成】 ソケット本体内に組み付けられる導電性金属
板製の端子板1と、この端子板に接続された被覆外皮付
きコード線10とからなり、前記端子板は、本体部2
と、この本体部に続く基端部3と、この基端部に形成さ
れた左右2対の第1折曲げ部4a,4bおよび第2折曲
げ部5a,5bを備え、前記第1折り曲げ部によって前
記コード線の導線を基端部に圧接して接続し、第2折り
曲げ部によってコード線の被覆外皮を保持した構成の装
飾用電灯の端子板とコード線の接続構造において、前記
端子板の第1折り曲げ部には、前記コード線の被覆外皮
の終端を形成する面に当接するストッパS1,S2が設
けられ、かつ当該ストッパは、第1折り曲げ部の板厚よ
りも大きな面で被覆外皮の端面に当接する形状である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、クリスマスツリーなど
の飾り付けなどに利用される装飾用電灯の端子板とコー
ド線の接続構造に関するものである。
の飾り付けなどに利用される装飾用電灯の端子板とコー
ド線の接続構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、この種の装飾用電灯において
は、ソケット本体に対し端子板およびコード線を容易に
組み付けられるように配慮されている。
は、ソケット本体に対し端子板およびコード線を容易に
組み付けられるように配慮されている。
【0003】例えば、ソケット本体にそのソケット本体
の軸方向に貫通する貫通孔を形成し、この貫通孔に対
し、そのソケット本体の底部側から比較的大径の被覆外
皮を有するコード線が接続された端子板を差し込んで、
ソケット内壁の端子板取付溝内に固定させることによっ
て端子板やコード線の組み付けを容易に行えるようにし
たものが広く知られている。
の軸方向に貫通する貫通孔を形成し、この貫通孔に対
し、そのソケット本体の底部側から比較的大径の被覆外
皮を有するコード線が接続された端子板を差し込んで、
ソケット内壁の端子板取付溝内に固定させることによっ
て端子板やコード線の組み付けを容易に行えるようにし
たものが広く知られている。
【0004】そして、このような装飾用電灯において用
いられる端子板とコード線との接続構造としては、図4
に示すようなものが一般的である。同図において、1は
平板状の導線性金属からなる端子板であり、この端子板
1は、本体部2と、この本体部2に続く基端部3と、こ
の基端部3に形成された左右2対の第1折り曲げ部4
a、4bおよび第2折り曲げ部5a、5bを備え、前記
第1折り曲げ部4a、4bによってコード線10の導線
11を基端部3の表面に圧接して接続し、第2折り曲げ
部5a、5bによってコード線10の被覆外皮12を保
持した構成である。
いられる端子板とコード線との接続構造としては、図4
に示すようなものが一般的である。同図において、1は
平板状の導線性金属からなる端子板であり、この端子板
1は、本体部2と、この本体部2に続く基端部3と、こ
の基端部3に形成された左右2対の第1折り曲げ部4
a、4bおよび第2折り曲げ部5a、5bを備え、前記
第1折り曲げ部4a、4bによってコード線10の導線
11を基端部3の表面に圧接して接続し、第2折り曲げ
部5a、5bによってコード線10の被覆外皮12を保
持した構成である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
端子板とコード線の接続構造にあっては、ただ単に第1
折り曲げ部によって導線のみを基端部の表面に圧接して
いるだけであるから、コード線部分を持って端子板をソ
ッケト本体内に挿入する際に、ソケット本体と端子板の
摩擦抵抗等により、被覆外皮12部分が前方へ、即ち端
子板の本体部側へ「位置ずれ」したり、あるいは第1折
り曲げ部の比較的鋭角になった縁部に導線が直接接触す
るために、導線が傷み易くかつその縁部が被覆外皮に食
い込んだりするなどの問題があった。
端子板とコード線の接続構造にあっては、ただ単に第1
折り曲げ部によって導線のみを基端部の表面に圧接して
いるだけであるから、コード線部分を持って端子板をソ
ッケト本体内に挿入する際に、ソケット本体と端子板の
摩擦抵抗等により、被覆外皮12部分が前方へ、即ち端
子板の本体部側へ「位置ずれ」したり、あるいは第1折
り曲げ部の比較的鋭角になった縁部に導線が直接接触す
るために、導線が傷み易くかつその縁部が被覆外皮に食
い込んだりするなどの問題があった。
【0006】そこで、本発明では、端子板とコード線の
接続がより安定的で、被覆外皮が位置ずれしたりするこ
となく、かつ導線や被覆外皮等も損傷し難いようにした
装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造を提供しよう
とするものである。
接続がより安定的で、被覆外皮が位置ずれしたりするこ
となく、かつ導線や被覆外皮等も損傷し難いようにした
装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造を提供しよう
とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明では、ソケット本
体内に組み付けられる導電性金属板製の端子板と、この
端子板に接続された被覆外皮付きコード線とからなり、
前記端子板は、本体部と、この本体部に続く基端部と、
この基端部に形成された左右2対の第1折り曲げ部およ
び第2折り曲げ部を備え、前記第1折り曲げ部によって
前記コード線の導線を基端部に圧接して接続し、第2折
り曲げ部によってコード線の被覆外皮を保持した構成の
装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造において、前
記端子板の第1折り曲げには、前記コード線の被覆外皮
の終端を形成する面に当接するストッパが設けられ、か
つ当該ストッパは、第1折り曲げ部の板厚よりも大きな
面で被覆外皮の端面に当接する形状であることを特徴と
している。
体内に組み付けられる導電性金属板製の端子板と、この
端子板に接続された被覆外皮付きコード線とからなり、
前記端子板は、本体部と、この本体部に続く基端部と、
この基端部に形成された左右2対の第1折り曲げ部およ
び第2折り曲げ部を備え、前記第1折り曲げ部によって
前記コード線の導線を基端部に圧接して接続し、第2折
り曲げ部によってコード線の被覆外皮を保持した構成の
装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造において、前
記端子板の第1折り曲げには、前記コード線の被覆外皮
の終端を形成する面に当接するストッパが設けられ、か
つ当該ストッパは、第1折り曲げ部の板厚よりも大きな
面で被覆外皮の端面に当接する形状であることを特徴と
している。
【0008】
【作用】ストッパが第1折り曲げ部の板厚よりも大きな
面で被覆外皮の端面に当接する構成であるから、従来の
ように折り曲げ部の縁部が鋭角な接触になるのを防止し
て導線や被覆外皮を傷付けたり、被覆外皮に深く食い込
んだりするのを防止すると同時に、被覆外皮の端面に当
接してこれを位置決めする作用を発揮する。
面で被覆外皮の端面に当接する構成であるから、従来の
ように折り曲げ部の縁部が鋭角な接触になるのを防止し
て導線や被覆外皮を傷付けたり、被覆外皮に深く食い込
んだりするのを防止すると同時に、被覆外皮の端面に当
接してこれを位置決めする作用を発揮する。
【0009】
【実施例】以下、本発明を添付の図1、図2及び図3に
示す実施例に基づいて説明する。なお、これらの図にお
いて、図4に示す従来例と同一の構成要素については同
一符号を付してある。
示す実施例に基づいて説明する。なお、これらの図にお
いて、図4に示す従来例と同一の構成要素については同
一符号を付してある。
【0010】図において、1は平板状の導線性金属から
なる端子板、10はコード線である。前記端子板1は、
本体部2と、この本体部2に続く基端部3と、この基端
部3に形成された左右2対の第1折り曲げ部4a、4b
および第2折り曲げ部5a、5bを備え、前記第1折り
曲げ部4a、4bによってコード線10の導線11を基
端部3の表面に圧着して接続し、第2折り曲げ部5a、
5bによってコード線10の被覆外皮12を保持した構
成である。
なる端子板、10はコード線である。前記端子板1は、
本体部2と、この本体部2に続く基端部3と、この基端
部3に形成された左右2対の第1折り曲げ部4a、4b
および第2折り曲げ部5a、5bを備え、前記第1折り
曲げ部4a、4bによってコード線10の導線11を基
端部3の表面に圧着して接続し、第2折り曲げ部5a、
5bによってコード線10の被覆外皮12を保持した構
成である。
【0011】そして、本発明では、このような基本構成
において、前記端子板1の第1折り曲げ部4a、4b
に、前記コード線10の被覆外皮12の端面12aに当
接するストッパS1、S2を設け、かつ当該ストッパ
を、第1折り曲げ部4a、4bの板厚よりも大きな面で
もって被覆外皮12の端面12aに当接する形状とした
点に大きな特徴がある。
において、前記端子板1の第1折り曲げ部4a、4b
に、前記コード線10の被覆外皮12の端面12aに当
接するストッパS1、S2を設け、かつ当該ストッパ
を、第1折り曲げ部4a、4bの板厚よりも大きな面で
もって被覆外皮12の端面12aに当接する形状とした
点に大きな特徴がある。
【0012】このストッパS1、S2としては、図示例
では、第2折り曲げ部5a、5bに隣り合う縁部が、そ
の折り曲げ方向とは反対側に折り曲げられて、被覆外皮
12の端面12aに面接触するような形態に形成されて
いる。このストッパS1、S2を形成する方法として
は、端子板1の打ち抜き成型時にあるいは打ち抜き成型
後にその折り曲げ部4a、4bの縁部に予め形成してお
く方法、もしくは折り曲げ部4a、4bを折り曲げ加工
時に形成する方法などを採用すれば良い。
では、第2折り曲げ部5a、5bに隣り合う縁部が、そ
の折り曲げ方向とは反対側に折り曲げられて、被覆外皮
12の端面12aに面接触するような形態に形成されて
いる。このストッパS1、S2を形成する方法として
は、端子板1の打ち抜き成型時にあるいは打ち抜き成型
後にその折り曲げ部4a、4bの縁部に予め形成してお
く方法、もしくは折り曲げ部4a、4bを折り曲げ加工
時に形成する方法などを採用すれば良い。
【0013】上記の構成によれば、ストッパS1、S2
が第1折り曲げ部4a、4bの板厚よりも大きな面で被
覆外皮12の端面12aに当接する構成であるから、従
来のように折り曲げ部の縁部が鋭角な接触になるのを防
止して導線11や被覆外皮12を傷付けたり、被覆外皮
12に深く食い込んだりするのを防止すると同時に、被
覆外皮12の端面12aに当接してこれを位置決めする
作用を発揮する。従って、端子板1とコード線10の接
続がより安定的で、被覆外皮12が位置ずれしたりする
ことなく、かつ導線11や被覆外皮12等も損傷し難い
ようにすることができる。
が第1折り曲げ部4a、4bの板厚よりも大きな面で被
覆外皮12の端面12aに当接する構成であるから、従
来のように折り曲げ部の縁部が鋭角な接触になるのを防
止して導線11や被覆外皮12を傷付けたり、被覆外皮
12に深く食い込んだりするのを防止すると同時に、被
覆外皮12の端面12aに当接してこれを位置決めする
作用を発揮する。従って、端子板1とコード線10の接
続がより安定的で、被覆外皮12が位置ずれしたりする
ことなく、かつ導線11や被覆外皮12等も損傷し難い
ようにすることができる。
【0014】なお、前記ストッパS1、S2の形状とし
ては、実施例のように単に90度近くを折り曲げた構成
のものに限らず、例えば、筒状に折り曲げて丸みを持た
せた構成などでも良く、要するに、折り曲げ部4a、4
bの縁部が鋭角になるのを防止して導線や被覆外皮を傷
付けたり、被覆外皮に深く食い込んだりするのを防止す
ると同時に、被膜外皮の端面に当接してこれを位置決め
するような構成であればよい。
ては、実施例のように単に90度近くを折り曲げた構成
のものに限らず、例えば、筒状に折り曲げて丸みを持た
せた構成などでも良く、要するに、折り曲げ部4a、4
bの縁部が鋭角になるのを防止して導線や被覆外皮を傷
付けたり、被覆外皮に深く食い込んだりするのを防止す
ると同時に、被膜外皮の端面に当接してこれを位置決め
するような構成であればよい。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ソケット本体内に組み付けられる導線性金属板製の端子
板と、この端子板に接続された被膜外皮付きコード線と
からなり、前記端子板は、本体部と、この本体部に続く
基端部と、この基端部に形成された左右2対の第1折り
曲げ部および第2折り曲げ部を備え、前記第1折り曲げ
部によって前記コード線の導線を基端部に圧接して接続
し、第2折り曲げ部によってコード線の被覆外皮を保持
した構成の装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造に
おいて、前記端子板の第1折り曲げ部に、前記コード線
の被膜外皮の終端を形成する面に当接するストッパを設
け、かつ当該ストッパを、第1折り曲げ部の板厚よりも
大きな面で被膜外皮の端面に当接する形状としたから、
端子板とコード線の接続がより安定的で、被膜外皮が位
置ずれしたりすることなく、かつ導線や被膜外皮等も損
傷し難いようにすることができるなどの優れた効果を奏
する。
ソケット本体内に組み付けられる導線性金属板製の端子
板と、この端子板に接続された被膜外皮付きコード線と
からなり、前記端子板は、本体部と、この本体部に続く
基端部と、この基端部に形成された左右2対の第1折り
曲げ部および第2折り曲げ部を備え、前記第1折り曲げ
部によって前記コード線の導線を基端部に圧接して接続
し、第2折り曲げ部によってコード線の被覆外皮を保持
した構成の装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造に
おいて、前記端子板の第1折り曲げ部に、前記コード線
の被膜外皮の終端を形成する面に当接するストッパを設
け、かつ当該ストッパを、第1折り曲げ部の板厚よりも
大きな面で被膜外皮の端面に当接する形状としたから、
端子板とコード線の接続がより安定的で、被膜外皮が位
置ずれしたりすることなく、かつ導線や被膜外皮等も損
傷し難いようにすることができるなどの優れた効果を奏
する。
【図1】本発明の一実施例の平面図である。
【図2】本発明の一実施例の斜視図である。
【図3】本発明の一実施例の部分断面図である。
【図4】従来例を示す斜視図である。
1 端子板 2 本体部 3 基端部 4a,4b 第1折り曲げ部 5a,5b 第2折り曲げ部 10 コード線 11 導線 12 被膜外皮 12a 端面 S1,S2 ストッパ
Claims (1)
- 【請求項1】 ソケット本体内に組み付けられる導電性
金属板製の端子板と、この端子板に接続された被覆外皮
付きコード線とからなり、前記端子板は、本体部と、こ
の本体部に続く基端部と、この基端部に形成された左右
2対の第1折曲げ部および第2折曲げ部を備え、前記第
1折り曲げ部によって前記コード線の導線を基端部に圧
接して接続し、第2折り曲げ部によってコード線の被覆
外皮を保持した構成の装飾用電灯の端子板とコード線の
接続構造において、前記端子板の第1折り曲げ部には、
前記コード線の被覆外皮の終端を形成する面に当接する
ストッパが設けられ、かつ当該ストッパは、第1折り曲
げ部の板厚よりも大きな面で被覆外皮の端面に当接する
形状であることを特徴とする装飾用電灯の端子板とコー
ド線の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7041083A JP2614992B2 (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | 装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7041083A JP2614992B2 (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | 装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07254441A true JPH07254441A (ja) | 1995-10-03 |
| JP2614992B2 JP2614992B2 (ja) | 1997-05-28 |
Family
ID=12598580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7041083A Expired - Fee Related JP2614992B2 (ja) | 1995-02-28 | 1995-02-28 | 装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2614992B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55105270U (ja) * | 1979-01-19 | 1980-07-23 |
-
1995
- 1995-02-28 JP JP7041083A patent/JP2614992B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55105270U (ja) * | 1979-01-19 | 1980-07-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2614992B2 (ja) | 1997-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0740300Y2 (ja) | 圧接コネクタ | |
| US3963316A (en) | Electrical connector for a printed circuit board | |
| US6068505A (en) | Electrical contact for flexible flat cable | |
| JP2013251114A (ja) | 圧接端子 | |
| JP2572527Y2 (ja) | 分岐接続用コネクタ | |
| JPH0511324U (ja) | 高圧抵抗電線の端部構造 | |
| JPH0711778U (ja) | 防水栓及び防水栓付きワイヤ端子 | |
| JPH07254441A (ja) | 装飾用電灯の端子板とコード線の接続構造 | |
| JP2002246090A (ja) | 並列多芯ケーブル用コネクタ | |
| JPH10255930A (ja) | 電気コネクタ | |
| JPS6343810Y2 (ja) | ||
| JPS6050461U (ja) | 圧着端子 | |
| JPS6213332Y2 (ja) | ||
| JPH0129738Y2 (ja) | ||
| JP2598836Y2 (ja) | 同軸ケーブル用コネクタ | |
| JPS601499Y2 (ja) | コネクタのコンタクト插着構造 | |
| JP2020064751A (ja) | 端子構造 | |
| JPS6338539Y2 (ja) | ||
| JPH09223522A (ja) | 圧着端子 | |
| JPH0343285U (ja) | ||
| JPH086391Y2 (ja) | コネクタ | |
| JPS5920569U (ja) | 電気接続子 | |
| JPS6332481U (ja) | ||
| JPH0625895Y2 (ja) | 圧接型コンタクト | |
| JPH0142299Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970121 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |