JPH07254465A - 分岐接続装置 - Google Patents
分岐接続装置Info
- Publication number
- JPH07254465A JPH07254465A JP4548894A JP4548894A JPH07254465A JP H07254465 A JPH07254465 A JP H07254465A JP 4548894 A JP4548894 A JP 4548894A JP 4548894 A JP4548894 A JP 4548894A JP H07254465 A JPH07254465 A JP H07254465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminals
- conductive foil
- pattern
- connector
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 この発明は、導電箔パターンの拡大を防止
し、隣接する端子間の半田ブリッジによる短絡を防止で
きるようにすることを目的とする。 【構成】 各コネクタ部13A〜13Cにそれぞれ複数
の端子を一列に配列し、プリント基板に複数の平行線状
のパターンに形成した導電箔14によって、各コネクタ
部13A〜13Cの端子同志を接続している。
し、隣接する端子間の半田ブリッジによる短絡を防止で
きるようにすることを目的とする。 【構成】 各コネクタ部13A〜13Cにそれぞれ複数
の端子を一列に配列し、プリント基板に複数の平行線状
のパターンに形成した導電箔14によって、各コネクタ
部13A〜13Cの端子同志を接続している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は自動車のバッテリと各
種電装品との接続,各種電装品間の接続等に用いられる
ワイヤーハーネス用の分岐接続装置に関する。
種電装品との接続,各種電装品間の接続等に用いられる
ワイヤーハーネス用の分岐接続装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車のワイヤーハーネス用の分
岐接続装置は、例えば図7に示すように、樹脂ケース1
にピン状の複数の端子2をハウジング3内にそれぞれ備
えた複数個のコネクタ部4が並行に取り付けられて一体
化され、このように一体化されたものが電線を除く平型
回路配線手段であるプリント基板5にねじ止め、樹脂か
しめ等により固定されたのち、プリント基板5を貫通し
た各コネクタ部4の端子2の端部がプリント基板5のパ
ターン形成面に形成された所定パターンの銅箔等からな
る導電箔に半田付されて構成されている。
岐接続装置は、例えば図7に示すように、樹脂ケース1
にピン状の複数の端子2をハウジング3内にそれぞれ備
えた複数個のコネクタ部4が並行に取り付けられて一体
化され、このように一体化されたものが電線を除く平型
回路配線手段であるプリント基板5にねじ止め、樹脂か
しめ等により固定されたのち、プリント基板5を貫通し
た各コネクタ部4の端子2の端部がプリント基板5のパ
ターン形成面に形成された所定パターンの銅箔等からな
る導電箔に半田付されて構成されている。
【0003】ところで、このコネクタ部4には、図8な
いし図10に示すように横幅方向の寸法Lを小さくする
ために、通常ハウジング3内に端子2を二列に配列した
ものが使用されている。
いし図10に示すように横幅方向の寸法Lを小さくする
ために、通常ハウジング3内に端子2を二列に配列した
ものが使用されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、例えば図11
に示すように端子数が8個のコネクタ部4を3個並設
し、これらを仮りに第1コネクタ部4A,第2コネクタ
部4B,第3コネクタ部4Cと称したときに、第1コネ
クタ部4Aの端子2Aと第2コネクタ部4Bの端子2B
と第3コネクタ部4Cの端子2Cとをプリント基板5の
導電箔6により接続するには、第2,第3コネクタ部4
B,4Cを迂回したパターンの導電箔6をプリント基板
5のパターン形成面に形成しなければならず、このよう
に各コネクタ部4A,4B,4Cの端子同志の接続を行
うためには、例えば図12に示すようなパターンの導電
箔6が必要になり、導電箔6のパターンが各コネクタ部
4A〜4Cの横幅方向に拡がり、結局装置の小型化が困
難になるという問題がある。
に示すように端子数が8個のコネクタ部4を3個並設
し、これらを仮りに第1コネクタ部4A,第2コネクタ
部4B,第3コネクタ部4Cと称したときに、第1コネ
クタ部4Aの端子2Aと第2コネクタ部4Bの端子2B
と第3コネクタ部4Cの端子2Cとをプリント基板5の
導電箔6により接続するには、第2,第3コネクタ部4
B,4Cを迂回したパターンの導電箔6をプリント基板
5のパターン形成面に形成しなければならず、このよう
に各コネクタ部4A,4B,4Cの端子同志の接続を行
うためには、例えば図12に示すようなパターンの導電
箔6が必要になり、導電箔6のパターンが各コネクタ部
4A〜4Cの横幅方向に拡がり、結局装置の小型化が困
難になるという問題がある。
【0005】また、図13に示すように、各コネクタ部
4の二列に並んだ端子2の間隔が狭いため、プリント基
板5のパターン形成面の導電箔とこのプリント基板5を
貫通した端子2の端部とを半田付した場合に、図14に
示すような半田ブリッジ7が生じて隣接する端子2間が
半田によって短絡されるという不都合も生じる。
4の二列に並んだ端子2の間隔が狭いため、プリント基
板5のパターン形成面の導電箔とこのプリント基板5を
貫通した端子2の端部とを半田付した場合に、図14に
示すような半田ブリッジ7が生じて隣接する端子2間が
半田によって短絡されるという不都合も生じる。
【0006】そこでこの発明は、上記のような問題点を
解消するためになされたもので、導電箔パターンの拡大
を防止し、隣接する端子間の半田ブリッジによる短絡を
防止できるようにすることを目的とする。
解消するためになされたもので、導電箔パターンの拡大
を防止し、隣接する端子間の半田ブリッジによる短絡を
防止できるようにすることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係る分岐接続
装置は、自動車のバッテリと各種電装品との接続,前記
各種電装品間の接続等に用いられるワイヤーハーネス用
の分岐接続装置であって、ケースの一面に並行して装着
された複数個のハウジング内にそれぞれ複数の端子が一
列に配列されて成る複数個のコネクタ部と、前記ケース
の他面に装着された平型回路配線手段であるパターン形
成面に形成され前記各コネクタ部の前記端子同志を接続
するほぼ直線状の導電箔とを備えたことを特徴としてい
る。
装置は、自動車のバッテリと各種電装品との接続,前記
各種電装品間の接続等に用いられるワイヤーハーネス用
の分岐接続装置であって、ケースの一面に並行して装着
された複数個のハウジング内にそれぞれ複数の端子が一
列に配列されて成る複数個のコネクタ部と、前記ケース
の他面に装着された平型回路配線手段であるパターン形
成面に形成され前記各コネクタ部の前記端子同志を接続
するほぼ直線状の導電箔とを備えたことを特徴としてい
る。
【0008】
【作用】この発明においては、各コネクタ部にそれぞれ
複数の端子を一列に配列し、プリント基板などの平型回
路配線手段に形成した直線状の導電箔によって、各コネ
クタ部の端子同志を接続したため、導電箔パターンの拡
大が防止されると共に、従来のような端子間の半田ブリ
ッジによる短絡が防止される。
複数の端子を一列に配列し、プリント基板などの平型回
路配線手段に形成した直線状の導電箔によって、各コネ
クタ部の端子同志を接続したため、導電箔パターンの拡
大が防止されると共に、従来のような端子間の半田ブリ
ッジによる短絡が防止される。
【0009】
【実施例】図1はコネクタ部の平面図、図2,図3はそ
れぞれ図1のX−X’線,Y−Y’線における断面図、
図4ないし図6は動作説明図である。
れぞれ図1のX−X’線,Y−Y’線における断面図、
図4ないし図6は動作説明図である。
【0010】装置の外観構成は図7とほぼ同様であるた
め、以下の説明では図7も参照するが、コネクタ部の端
子数を例えば8個とした場合、従来図8ないし図10に
示すように4個ずつの端子2が二列に配列されてコネク
タ部4が構成されているのに対し、図1ないし図3に示
すように、ハウジング3(図8参照)よりも左右方向に
長尺のハウジング11内に8個のピン状の端子12が一
列に配列されてコネクタ部13が構成されている。
め、以下の説明では図7も参照するが、コネクタ部の端
子数を例えば8個とした場合、従来図8ないし図10に
示すように4個ずつの端子2が二列に配列されてコネク
タ部4が構成されているのに対し、図1ないし図3に示
すように、ハウジング3(図8参照)よりも左右方向に
長尺のハウジング11内に8個のピン状の端子12が一
列に配列されてコネクタ部13が構成されている。
【0011】そして、図4に示すように、図1に示すコ
ネクタ部13を樹脂ケース1に並設し、これらを仮りに
第4コネクタ部13A,第5コネクタ部13B,第6コ
ネクタ部13Cと称したときに、各端子12の配列方
向,即ちハウジング11の長尺方向にほぼ直交する方向
に並んだ第4コネクタ部13Aの端子12Aと第5コネ
クタ部13Bの端子12Bと第6コネクタ部13Cの端
子12Cとを接続する場合、プリント基板5のパターン
形成面に予め形成された直線状の導電箔14によってこ
れらの端子12A,12B,12Cを接続すればよく、
同様にして各コネクタ部13A,13B,13Cのその
他の端子同志を接続するには、図5に示すように、複数
の平行線状のパターンの導電箔14をプリント基板5に
形成しておけばよく、この導電箔14により各端子同志
を接続する。
ネクタ部13を樹脂ケース1に並設し、これらを仮りに
第4コネクタ部13A,第5コネクタ部13B,第6コ
ネクタ部13Cと称したときに、各端子12の配列方
向,即ちハウジング11の長尺方向にほぼ直交する方向
に並んだ第4コネクタ部13Aの端子12Aと第5コネ
クタ部13Bの端子12Bと第6コネクタ部13Cの端
子12Cとを接続する場合、プリント基板5のパターン
形成面に予め形成された直線状の導電箔14によってこ
れらの端子12A,12B,12Cを接続すればよく、
同様にして各コネクタ部13A,13B,13Cのその
他の端子同志を接続するには、図5に示すように、複数
の平行線状のパターンの導電箔14をプリント基板5に
形成しておけばよく、この導電箔14により各端子同志
を接続する。
【0012】このように、図5に示すような複数の平行
線状の導電箔14により各コネクタ部13A,13B,
13Cの端子の配列方向にほぼ直交する方向に並んだ端
子同志を接続することによって、従来のように導電箔を
図11,図12に示す如き迂回パターンにする必要がな
く、導電箔の拡大を防止することができる。
線状の導電箔14により各コネクタ部13A,13B,
13Cの端子の配列方向にほぼ直交する方向に並んだ端
子同志を接続することによって、従来のように導電箔を
図11,図12に示す如き迂回パターンにする必要がな
く、導電箔の拡大を防止することができる。
【0013】また、各端子12を一列に配列しているた
め、従来のように二列に並んだ端子間が半田ブリッジに
よって短絡されることもない。
め、従来のように二列に並んだ端子間が半田ブリッジに
よって短絡されることもない。
【0014】ところで、例えば図12に示すように各コ
ネクタ部4A〜4Cの一列目の端子を左から順次a,
b,c,d、二列目の端子を左から順次e,f,g,h
としたときに、図12に示す接続状態と同じ接続状態を
図5に示すような平行線パターンの導電箔14によって
実現すると図6に示すようになり、各コネクタ部13A
〜13Cそれぞれの端子は左から(或いは右から)順番
にa,b,…,hと並ぶことはないが、各コネクタ部1
3A〜13Cに嵌合,接続される図外のもう一方のコネ
クタの端子との対応関係さえ予め明確にしてあれば実用
上何ら支障はない。
ネクタ部4A〜4Cの一列目の端子を左から順次a,
b,c,d、二列目の端子を左から順次e,f,g,h
としたときに、図12に示す接続状態と同じ接続状態を
図5に示すような平行線パターンの導電箔14によって
実現すると図6に示すようになり、各コネクタ部13A
〜13Cそれぞれの端子は左から(或いは右から)順番
にa,b,…,hと並ぶことはないが、各コネクタ部1
3A〜13Cに嵌合,接続される図外のもう一方のコネ
クタの端子との対応関係さえ予め明確にしてあれば実用
上何ら支障はない。
【0015】従って、上記実施例によれば、導電箔パタ
ーンの拡大を防止して装置の大型化を防止でき、端子を
一列に配列することによって、この配列方向への各コネ
クタ部の寸法を従来の二列配列型に比べて小さくでき、
この方向における装置の寸法の小型化が可能になる。
ーンの拡大を防止して装置の大型化を防止でき、端子を
一列に配列することによって、この配列方向への各コネ
クタ部の寸法を従来の二列配列型に比べて小さくでき、
この方向における装置の寸法の小型化が可能になる。
【0016】また、従来のような二列の端子間の半田ブ
リッジによる短絡もなく、信頼性の向上を図ることがで
きる。
リッジによる短絡もなく、信頼性の向上を図ることがで
きる。
【0017】なお、コネクタ部の個数,端子の個数は上
記したものに限定されるものではなく、それぞれ上記し
た個数以外であってもこの発明を同様に実施でき、同等
の効果を得ることができる。
記したものに限定されるものではなく、それぞれ上記し
た個数以外であってもこの発明を同様に実施でき、同等
の効果を得ることができる。
【0018】また、導電箔は複数の平行線状であればよ
く、その方向は上記したように端子の配列方向に直交す
る方向に特に限るものではない。
く、その方向は上記したように端子の配列方向に直交す
る方向に特に限るものではない。
【0019】さらに、平型回路配線手段は、上記したプ
リント基板(PCB)に限らず、フレキシブル印刷回路
(FPC)やその他の電線以外の平型の配線手段であれ
ばよく、上記実施例と同等の効果が得られるものであ
る。
リント基板(PCB)に限らず、フレキシブル印刷回路
(FPC)やその他の電線以外の平型の配線手段であれ
ばよく、上記実施例と同等の効果が得られるものであ
る。
【0020】
【発明の効果】以上のように、この発明によると、各コ
ネクタ部にそれぞれ複数の端子を一列に配列し、直線状
の導電箔によって、各コネクタ部の端子同志を接続した
ため、導電箔パターンの拡大を防止できると共に、従来
のような端子間の半田ブリッジによる短絡を防止でき、
装置の小型化及び信頼性の向上を図ることができる。
ネクタ部にそれぞれ複数の端子を一列に配列し、直線状
の導電箔によって、各コネクタ部の端子同志を接続した
ため、導電箔パターンの拡大を防止できると共に、従来
のような端子間の半田ブリッジによる短絡を防止でき、
装置の小型化及び信頼性の向上を図ることができる。
【図1】この発明の一実施例の一部の平面図である。
【図2】図1のX−X’線における断面図である。
【図3】図1のY−Y’線における断面図である。
【図4】一実施例の動作説明図である。
【図5】一実施例の動作説明図である。
【図6】一実施例の動作説明図である。
【図7】従来例の斜視図である。
【図8】図7の一部の平面図である。
【図9】図8のA−A’線における断面図である。
【図10】図8のB−B’線における断面図である。
【図11】従来例の動作説明図である。
【図12】従来例の動作説明図である。
【図13】従来例の動作説明図である。
【図14】従来例の動作説明図である。
1 樹脂ケース 5 プリント基板(平型回路配線手段) 11 ハウジング 12 端子 13,13A〜13C コネクタ部 14 導電箔
Claims (2)
- 【請求項1】 自動車のバッテリと各種電装品との接
続,前記各種電装品間の接続等に用いられるワイヤーハ
ーネス用の分岐接続装置であって、 ケースの一面に並行して装着された複数個のハウジング
内にそれぞれ複数の端子が一列に配列されて成る複数個
のコネクタ部と、前記ケースの他面に装着された平型回
路配線手段のパターン形成面に形成され前記各コネクタ
部の前記端子同志を接続するほぼ直線状の導電箔とを備
えたことを特徴とする分岐接続装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の分岐接続装置において、
前記導電箔が複数の平行線状のパターンに形成されてい
ることを特徴とする分岐接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4548894A JPH07254465A (ja) | 1994-03-16 | 1994-03-16 | 分岐接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4548894A JPH07254465A (ja) | 1994-03-16 | 1994-03-16 | 分岐接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07254465A true JPH07254465A (ja) | 1995-10-03 |
Family
ID=12720795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4548894A Pending JPH07254465A (ja) | 1994-03-16 | 1994-03-16 | 分岐接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07254465A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003017161A (ja) * | 2001-07-04 | 2003-01-17 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 端子基板 |
-
1994
- 1994-03-16 JP JP4548894A patent/JPH07254465A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003017161A (ja) * | 2001-07-04 | 2003-01-17 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 端子基板 |
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