JPH0725565A - 展望用エレベータ装置 - Google Patents

展望用エレベータ装置

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JPH0725565A
JPH0725565A JP17449193A JP17449193A JPH0725565A JP H0725565 A JPH0725565 A JP H0725565A JP 17449193 A JP17449193 A JP 17449193A JP 17449193 A JP17449193 A JP 17449193A JP H0725565 A JPH0725565 A JP H0725565A
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JP
Japan
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cage
building
wall surface
see
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Pending
Application number
JP17449193A
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English (en)
Inventor
Bunpei Magoori
文平 馬郡
Masayuki Okubo
雅之 大久保
Hideo Ikeda
秀男 池田
Hiroshi Kiga
浩 木賀
Seiya Endo
誠也 遠藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takenaka Komuten Co Ltd
Original Assignee
Takenaka Komuten Co Ltd
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Publication date
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  • Types And Forms Of Lifts (AREA)
  • Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ケージに搭乗している乗員の視野を拡大し、
建物外観も向上できる展望用エレベータ装置を得る。 【構成】 シースルーケージ16が昇降する昇降通路1
2が、ビル10の外壁面に凹設され上下方向へ延設され
ており、天井部を有しない吹き抜け構造となっている。
昇降通路12の奥方の壁面には、ガイドレール18が上
下方向へ延設され、移動部材20が摺動自在に取付けら
れている。移動部材20には、アーム40の基端部が固
定され、アーム40は片持ち状態でシースルーケージ1
6を支持している。このため、ビル10の外部から昇降
通路12を眺めたとき、目視できるのではガイドレール
18だけであり、ビル全体の外観が向上する。また、動
力室28を昇降通路12の上部に設ける必要がないの
で、シースルーケージ16に搭乗する乗員は、上方から
の圧迫感を感じない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、展望用エレベータ装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】建物には、展望用のエレベータ装置が設
けられたものがある。このエレベータ装置は、図9に示
すように、建物70の外壁面70Aに凹設され上下方向
へ延設された昇降通路74と、この昇降通路74内に配
設された搭乗用のシースルーケージ76とで構成されて
いる。昇降通路74の前面は強化ガラスGで遮蔽されて
おり、乗員は、昇降しながら外の景色を展望できるよう
になっている。
【0003】ところで、従来の展望用エレベータ装置で
は、昇降機構として、一端がカウンタウエイト78に接
続されたワイヤ80がシースルーケージ76の天井部に
接続されている。このワイヤ80の中間部は、駆動リー
ル82に巻き掛けられており、図示しない駆動装置で駆
動リール82を回転させワイヤ80を巻取り巻き戻すこ
とによって、シースルーケージ76を昇降させるように
なっている。
【0004】すなわち、このようなエレベータ装置で
は、ワイヤ80及びカウンタウエイト78が昇降通路7
4内に露出して、屋外から眺めたとき、見栄えがよいと
は言えない。また、駆動リール82が配設される動力室
84は、必然的に昇降通路74の上部を覆うように設け
られるので、シースルーケージ76内の乗員は上方に圧
迫感を感じる。
【0005】さらに、昇降通路74は、強化ガラスG及
び動力室84で密室状態となっているので、火災時に煙
が充満して、非難用エレベータとして使用するには、問
題がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事実を考
慮して、ケージに搭乗している乗員の視野を拡大し、建
物外観もよく、また、非難用としても使用できる展望用
エレベータ装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の展望用
エレベータ装置は、建物の外壁面に凹設され上下方向へ
延設された吹き抜け構造の昇降通路と、前記昇降通路の
奥方の壁面に上下方向へ延設されるガイド部材と、一端
が昇降用のシースルーケージに取付けられ、他端が前記
ガイド部材に上下方向へ摺動可能に取付けられた片持ち
型の支持部材と、前記支持部材を昇降させる昇降手段
と、を有することを特徴としている。
【0008】請求項2に記載の展望用エレベータ装置
は、前記昇降手段が、一端が前記ガイドレールの裏面側
へ配設されたカウンタウエイトに接続され、他端が前記
支持部材の裏面側へ接続されたワイヤと、前記昇降通路
の奥方の壁面の内側に配設され前記ワイヤの中間部が巻
き掛けられワイヤを巻取り巻き戻す駆動リールと、で構
成されたことを特徴としている。
【0009】請求項3に記載の展望用エレベータ装置
は、建物の外壁面に凹設され上下方向へ延設された吹き
抜け構造の昇降通路と、前記昇降通路の奥方の壁面に上
下方向へ延設され正逆回転するスクリューシャフトと、
一端が昇降用のケージに取付けられ、他端が前記スクリ
ューシャフトに螺合する受け部材と、を有することを特
徴としている。
【0010】
【作用】請求項1に記載の展望用エレベータ装置では、
シースルーケージが昇降する昇降通路が、建物の外壁面
に凹設され上下方向へ延設されており、天井部を有しな
い吹き抜け構造となっている。
【0011】また、昇降通路の奥方の壁面には、ガイド
部材が上下方向へ延設されている。このガイド部材に
は、支持部材の一端が摺動可能に取付けられており、他
端には、片持ち状態でシースルーケージが支持されてい
る。すなわち、建物の外部から昇降通路を眺めたとき、
目視できるのではガイド部材だけであり、従来のエレベ
ータ装置のように、シースルーケージの天井部に接続さ
れたワイヤやカウンタウエイトは見えないので、建物全
体の外観が向上する。また、シースルーケージをワイヤ
で吊下する必要がないので、昇降通路の上部に動力室が
なく、シースルーケージに搭乗する乗員は、上方から圧
迫感を受けない。さらに、ケージ上部に吊り構成がない
ので、ケージの意匠的な設計の自由度が増し、美観が向
上する。請求項2に記載の展望用エレベータ装置では、
昇降装置として、ワイヤとカウンタウエイトが設けられ
ている。このワイヤの一端は、支持部材の裏面側に接続
され、他端は、ガイド部材の裏面側へ配設されたカウン
タウエイトに接続されている。このワイヤの中間部は、
昇降通路の奥方の壁面の内側に配設され駆動リールに巻
き掛けられている。
【0012】この駆動リールを回転させ、ワイヤを巻取
り巻き戻すことによって、ケージがガイド部材に沿って
昇降するのであるが、これらワイヤ、カウンタウエイト
は、ガイド部材に隠れて外部から見えず、ガイド部材が
露出しているだけであるので、昇降通路内の美観を損な
わない。
【0013】請求項3に記載の展望用エレベータ装置で
は、昇降通路の奥方の壁面に、スクリューシャフトが上
下方向へ延設されている。このスクリューシャフトに
は、一端が昇降用のケージを支持した受け部材が螺合し
ている。このため、スクリューシャフトを正逆回転させ
れば、受け部材がスクリューシャフトに沿ってケージと
共に昇降する。従って、昇降通路内に露出するのはスク
リューシャフトだけであるので、建物の美観が向上す
る。
【0014】
【実施例】図1には、第1実施例に係る展望用エレベー
タ装置が備えられたビル10が示されている。このビル
10の外壁10Aには、ビル10の内側へコ字型に凹設
された吹き抜け構造の昇降通路12が上下方向に形成さ
れている。この昇降通路12は、上下方向へ延設された
隔壁14で分割され、2台のシースルーケージ16が昇
降可能に配設されている。
【0015】このシースルーケージ16の側面及び天井
面は、強化ガラスで成形されており、シースルーケージ
16に乗り込んだ乗員の視野が水平方向及び垂直方向へ
拡がっている。この垂直方向への視野は、昇降通路12
が吹き抜け構造とされ、従来のように上部を覆う動力室
が配設されていないので、大きく拡大されている。ま
た、この昇降通路12は、ビル10と別区画となってい
るので、火災等によって生じる煙が昇降通路12に流れ
込まず、非難用通路としても使用できる。なお、昇降通
路12の下部には、安全対策として立入り防護柵Fが取
付けられ、昇降通路12内へ人が入れないようになって
いる。
【0016】図2及び図3に示すように、昇降通路12
の奥側の壁面は凹設され、H型鋼で構成されたガイドレ
ール18が上下方向へ延設されている。この凹設された
部分の開口部には、遮蔽部23がガイドレール18の幅
方向両端を隠蔽するように張出している。
【0017】このガイドレール18には、図4に示すよ
うに、ウエブ18Aに対応する部分に長さ方向へスリッ
ト20Aが形成された箱型の移動部材20が摺動可能に
挿入されている。この移動部材20の内側には、ガイド
レール18の手前側のフランジ18Bを両面から挟むよ
うに、ローラ22が回転可能に取付けられている。
【0018】また、移動部材20には、昇降通路12内
へ張り出す片持ち状のアーム40の基端部が固定されて
いる。このアーム40には、リフト台42が掛け渡され
ており、このリフト台42の上へシースルーケージ16
が取付けられている。
【0019】一方、移動部材20の裏面部には、ワイヤ
24の一端が接続されている。このワイヤ24は、図3
に示すように、ガイドレール18のフランジ18B(図
4参照)で隠蔽されるよになっている。また、ワイヤ2
4の他端は、カウンタウエイト26に接続され、中間部
は、図2に示すように、駆動リール28に巻き掛けられ
ている。この駆動リール28は駆動モータ30で回転さ
れ、ワイヤ24を巻取り巻き戻すようになっている。こ
れによって、シースルーケージ16がガイドレール18
に沿って昇降通路12内を昇降するようになっている。
【0020】これら駆動リール28及び駆動モータ30
が配備される動力室32は、ガイドレール18の上方、
すなわち、昇降通路16の上部を遮ることなく、ビル1
0の内側に配設されているので、シースルーケージ16
内にいる乗員の垂直方向の視野を遮ることがない。
【0021】図3に示すように、シースルーケージ16
の裏面側には、ドア34が開閉可能に取付けられてい
る。このドア34へアクセス可能に各フロアには、ガイ
ドレール18の間へ延びる搭乗通路36が設けられてい
る。この搭乗通路36の開口部36Aには、シャッタタ
イプのドア38が設けられており、昇降通路12との間
を遮蔽している。このドア38は、間口寸法が十分取れ
る場合、シャッタータイプではなく、通常の横引き戸タ
イプでもよい。
【0022】次に、本実施例に係る展望用エレベータ装
置の作用を説明する。展望用エレベータ装置の運行シス
テムは、一般的なエレベータ装置と同様であり、シース
ルーケージ16内には操作パネルが、また搭乗通路36
には、呼出ボタンが備えられている。これら操作パネ
ル、呼出ボタンは、制御装置に接続されており、これら
の信号が制御装置に入力されると、駆動モータ30が駆
動リール28を回転させ、シースルーケージ16を呼出
フロアあるいは行き先指定フロアへ移動させるようにな
っている。呼出フロアへシースルーケージ16が到着す
ると、ドア開閉装置が駆動してドア34、38を開閉さ
せ、搭乗通路36から乗降することができるようになっ
ている。
【0023】また、動力室32は、昇降通路12の上部
を塞がないので、シースルーケージ16に搭乗した乗員
は、開放感を味わえる。さらに、シースルーケージ16
の昇降に応じてカウンタウエイト26も昇降するが、こ
のカウンタウエイト26及びワイヤ24とも、ガイドレ
ール18で隠蔽されているため、ビル10を屋外から見
たときの外観が向上する。
【0024】また、昇降通路12は、オープンとされて
いるため、火災等によって生じる煙が昇降通路12に滞
留せず、非難用通路としても使用できる。また、昇降通
路12が煙道(煙突)となり、火災が拡がることも防止
できる。
【0025】さらに、このように屋外に設置した昇降通
路12は、建築基準法上、縦穴区画と見なされないの
で、防火上の制限がなくなり自由な設計が可能となる。
【0026】なお、この昇降通路12は、必ずしも外壁
面を凹設して設ける必要はなく、外壁面にレール用のス
リットを形成し、このスリットから張り出す支持部材で
ケージを支持してもよい。また、図1に示すような隔壁
14を必ずしも設ける必要はなく、この隔壁14を透明
の部材で構成してもよい。
【0027】次に、第2実施例について説明する。図5
及び図6に示すように、第2実施例の展望用エレベータ
装置では、シースルーケージ16へ搭乗するためのドア
50が、サイドに配設されており、これに対応して、ド
ア52が昇降通路12の対面する壁面に配設されてい
る。
【0028】従って、第1実施例のように、搭乗通路3
6(図3参照)を設ける必要がなくなり、フロアから直
接シースルーケージ16に乗り込むことができる。
【0029】なお、ビル10側のプライバーが保護され
るならば、昇降通路12の背面をガラス張りにすること
によって、ビル10の住居者及びシースルーケージ16
内の乗員の視野をさらに拡大することができる。
【0030】次に、第3実施例について説明する。第3
実施例では、図7及び図8に示すように、昇降通路12
の奥側の壁面は凹設され、この凹設部12Aには、スク
リューシャフト56が上下方向へ延設されている。この
スクリューシャフト56には、円筒状で内周面がねじ切
られた管体58が螺合している。この管体58には、H
型鋼60の一端が固着され、他端は、昇降通路12内へ
張り出している。このH型鋼60の上には、H型鋼62
が井桁状に組まれ、リフト台42が載せられている。
【0031】この展望用エレベータ装置は、下方に配設
された旋回用モータによってスクリューシャフト56を
正転逆転させることで、管体58と共に、シースルーケ
ージ16を昇降させるようになっている。
【0032】このように、第3実施例では、カウンタウ
エイト及びワイヤを必要とせず、構造が簡略化されてい
るので、エレベータ装置の取付コストの低減が図れる。
【0033】
【発明の効果】本発明は上記構成としたので、ケージに
搭乗している乗員の視野が拡大でき、建物外観もよく、
また、非難用としても使用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例に係る展望用エレベータ装置の全体
斜視図である。
【図2】第1実施例に係る展望用エレベータ装置の側面
図である。
【図3】第1実施例に係る展望用エレベータ装置の平断
面図である。
【図4】第1実施例に係る展望用エレベータ装置の要部
斜視図である。
【図5】第2実施例に係る展望用エレベータ装置の全体
斜視図である。
【図6】第2実施例に係る展望用エレベータ装置の平断
面図である。
【図7】第3実施例に係る展望用エレベータ装置の側面
図である。
【図8】図7の8−8線断面図である。
【図9】従来の展望用エレベータ装置の全体斜視図であ
る。
【符号の説明】
12 昇降通路 18 ガイドレール(ガイド部材) 20 移動部材(支持部材) 24 ワイヤ(昇降手段) 26 カウンタウエイト(昇降手段) 28 駆動リール(昇降手段) 40 アーム(支持部材) 56 スクリューシャフト 58 管体(受け部材) 62 H型鋼(受け部材)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 木賀 浩 東京都中央区銀座8丁目21番1号 株式会 社竹中工務店東京本店内 (72)発明者 遠藤 誠也 東京都中央区銀座8丁目21番1号 株式会 社竹中工務店東京本店内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 建物の外壁面に凹設され上下方向へ延設
    された吹き抜け構造の昇降通路と、前記昇降通路の奥方
    の壁面に上下方向へ延設されるガイド部材と、一端が昇
    降用のシースルーケージに取付けられ、他端が前記ガイ
    ド部材に上下方向へ摺動可能に取付けられた片持ち型の
    支持部材と、前記支持部材を昇降させる昇降手段と、を
    有することを特徴とする展望用エレベータ装置。
  2. 【請求項2】 前記昇降手段が、一端が前記ガイドレー
    ルの裏面側へ配設されたカウンタウエイトに接続され、
    他端が前記支持部材の裏面側へ接続されたワイヤと、前
    記昇降通路の奥方の壁面の内側に配設され前記ワイヤの
    中間部が巻き掛けられワイヤを巻取り巻き戻す駆動リー
    ルと、で構成されたことを特徴とする請求項1に記載の
    展望用エレベータ装置。
  3. 【請求項3】 建物の外壁面に凹設され上下方向へ延設
    された吹き抜け状構造の昇降通路と、前記昇降通路の奥
    方の壁面に上下方向へ延設され正逆回転するスクリュー
    シャフトと、一端が昇降用のケージに取付けられ、他端
    が前記スクリューシャフトに螺合する受け部材と、を有
    することを特徴とする展望用エレベータ装置。
JP17449193A 1993-07-14 1993-07-14 展望用エレベータ装置 Pending JPH0725565A (ja)

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JP17449193A JPH0725565A (ja) 1993-07-14 1993-07-14 展望用エレベータ装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006527149A (ja) * 2003-06-07 2006-11-30 シュミット アウフチューゲ ゲーエムベーハー ケーブル駆動のケージを有するエレベータ
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US9561934B2 (en) 2009-03-13 2017-02-07 Otis Elevator Company Elevator system with guide rail bracket
CN115465747A (zh) * 2022-10-20 2022-12-13 美嘉智选电梯有限公司 一种铝型材电梯井架

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