JPH07258829A - 蒸着用Ag材及びその製造方法 - Google Patents
蒸着用Ag材及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH07258829A JPH07258829A JP7393294A JP7393294A JPH07258829A JP H07258829 A JPH07258829 A JP H07258829A JP 7393294 A JP7393294 A JP 7393294A JP 7393294 A JP7393294 A JP 7393294A JP H07258829 A JPH07258829 A JP H07258829A
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- JP
- Japan
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- vapor deposition
- wire
- producing
- diameter
- atmosphere
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 蒸着ボートへの濡れを阻害し、成膜スピード
を安定させることのできる蒸着用Ag材及びその製造方
法を提供する。 【構成】 Ag中の酸素濃度を10〜70ppm となしたこと
を特徴とする蒸着用Ag材。Agを溶解して脱酸し、鋳
造後所要形状に塑性加工する過程で大気中で熱処理する
ことを特徴とする蒸着用Ag材の製造方法。
を安定させることのできる蒸着用Ag材及びその製造方
法を提供する。 【構成】 Ag中の酸素濃度を10〜70ppm となしたこと
を特徴とする蒸着用Ag材。Agを溶解して脱酸し、鋳
造後所要形状に塑性加工する過程で大気中で熱処理する
ことを特徴とする蒸着用Ag材の製造方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、成膜蒸着源として用い
られるAg材、特に安定した成膜スピードを得るのに好
適なAg材とその製造方法に関する。
られるAg材、特に安定した成膜スピードを得るのに好
適なAg材とその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、Mo又はWよりなる蒸着ボートに
Ag材を載せ、抵抗加熱によりAg材を溶融、ベーパー
させた場合、Agがボートに濡れたり、濡れなかったり
して、成膜スピードが変化する為、膜厚コントロールが
困難であった。このようにAg材は蒸着ボートへの濡れ
性が変化する為、成膜条件の調整が難しく、安定した成
膜スピードが得られないものである。
Ag材を載せ、抵抗加熱によりAg材を溶融、ベーパー
させた場合、Agがボートに濡れたり、濡れなかったり
して、成膜スピードが変化する為、膜厚コントロールが
困難であった。このようにAg材は蒸着ボートへの濡れ
性が変化する為、成膜条件の調整が難しく、安定した成
膜スピードが得られないものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、蒸着
ボートへの濡れを阻害し、成膜スピードを安定させるこ
とのできる蒸着用Ag材及びその製造方法を提供しよう
とするものである。
ボートへの濡れを阻害し、成膜スピードを安定させるこ
とのできる蒸着用Ag材及びその製造方法を提供しよう
とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の蒸着用Ag材は、Ag中の酸素濃度を10〜70
ppm となしたことを特徴とするものである。この蒸着用
Ag材を製造する本発明の製造方法は、Agを溶解して
脱酸し、鋳造後所要形状に塑性加工する過程で大気中で
熱処理することを特徴とするものである。この製造方法
に於けるAgの溶解は、真空溶解又は脱酸剤を用いての
大気中での溶解が好ましい。脱酸剤としては、木炭、ホ
ウ砂、銅リンが好ましい。また上記製造方法に於ける大
気中の熱処理の温度は、 300〜 700℃が好ましい。前記
本発明の蒸着用Ag材に於いて、Ag中の酸素濃度を10
〜70ppm とした理由は、蒸着ボートへの濡れを阻害し、
成膜スピードを安定させる為で、10ppm 未満では蒸着ボ
ートの濡れ性が良くなり、横に広がってしまい、抵抗が
小さくなり、多くの電力が必要となり、不経済となり、
70ppm を超えると、蒸着ボートとの濡れを阻害して玉状
となるが、溶融時突沸が発生してしまうからである。前
記本発明の蒸着用Ag材の製造方法に於ける大気中の熱
処理の温度が、 300〜 700℃が好ましい理由は、 300℃
未満ではAg中の酸素濃度が増えにくく、濡れ性の良い
Ag材が得られ、 700℃を超えると材料が治具に付着し
てしまうからである。
の本発明の蒸着用Ag材は、Ag中の酸素濃度を10〜70
ppm となしたことを特徴とするものである。この蒸着用
Ag材を製造する本発明の製造方法は、Agを溶解して
脱酸し、鋳造後所要形状に塑性加工する過程で大気中で
熱処理することを特徴とするものである。この製造方法
に於けるAgの溶解は、真空溶解又は脱酸剤を用いての
大気中での溶解が好ましい。脱酸剤としては、木炭、ホ
ウ砂、銅リンが好ましい。また上記製造方法に於ける大
気中の熱処理の温度は、 300〜 700℃が好ましい。前記
本発明の蒸着用Ag材に於いて、Ag中の酸素濃度を10
〜70ppm とした理由は、蒸着ボートへの濡れを阻害し、
成膜スピードを安定させる為で、10ppm 未満では蒸着ボ
ートの濡れ性が良くなり、横に広がってしまい、抵抗が
小さくなり、多くの電力が必要となり、不経済となり、
70ppm を超えると、蒸着ボートとの濡れを阻害して玉状
となるが、溶融時突沸が発生してしまうからである。前
記本発明の蒸着用Ag材の製造方法に於ける大気中の熱
処理の温度が、 300〜 700℃が好ましい理由は、 300℃
未満ではAg中の酸素濃度が増えにくく、濡れ性の良い
Ag材が得られ、 700℃を超えると材料が治具に付着し
てしまうからである。
【0005】
【作用】上記のように本発明の蒸着用Ag材は、Ag中
の酸素濃度が10〜70ppm となっているので、蒸着ボート
での溶融時に酸素が放出され、その酸素がMo又はWよ
りなる蒸着ボート表面に酸化膜を生成し、Agとの濡れ
を阻害する結果、Agが玉状となり、より少ない電力で
安定した成膜スピードが得られる。また、本発明の蒸着
用Ag材の製造方法は、Agを溶解で脱酸し、鋳造後所
要形状に塑性加工する過程で大気中で熱処理するので、
Ag中の酸素濃度を的確に設定でき、特に熱処理温度を
300〜 700℃とすることにより、酸素濃度を所要の10〜
70ppm とすることができて上記の優れた蒸着用Ag材を
容易且つ安定して製造できる。
の酸素濃度が10〜70ppm となっているので、蒸着ボート
での溶融時に酸素が放出され、その酸素がMo又はWよ
りなる蒸着ボート表面に酸化膜を生成し、Agとの濡れ
を阻害する結果、Agが玉状となり、より少ない電力で
安定した成膜スピードが得られる。また、本発明の蒸着
用Ag材の製造方法は、Agを溶解で脱酸し、鋳造後所
要形状に塑性加工する過程で大気中で熱処理するので、
Ag中の酸素濃度を的確に設定でき、特に熱処理温度を
300〜 700℃とすることにより、酸素濃度を所要の10〜
70ppm とすることができて上記の優れた蒸着用Ag材を
容易且つ安定して製造できる。
【0006】
【実施例】本発明の蒸着用Ag材及びその製造方法の実
施例と比較例について説明する。先ず製造方法について
説明する。実施例1は、Ag50kgを真空溶解して脱酸
し、直径11cm、長さ50cmのインゴットを鋳造した後、押
出加工、伸線加工を行って線径 3.0mmのAg線材を作
り、次いでこのAg線材を大気中 500℃で30分間熱処理
し、然る後伸線加工を行って線径 2.4mmのAg線材を得
た。実施例2は、Ag50kgに木炭 100gを添加して大気
中で溶解して脱酸し、直径11cm、長さ50cmのインゴット
を鋳造した後、押出加工、伸線加工を行って線径3.0mm
のAg線材を作り、次いでこのAg線材を大気中 350℃
で 240分間熱処理し、然る後伸線加工を行って線径 2.4
mmのAg線材を得た。実施例3は、Ag50kgにホウ砂 1
00gを添加して大気中で溶解して脱酸し、直径11cm、長
さ50cmインゴットを鋳造した後、押出加工、伸線加工行
って線径 3.0mmのAg線材を作り、次いでこのAg線材
を大気中 650℃で90分間熱処理し、然る後伸線加工を行
って線径 2.4mmのAg線材を得た。比較例1は、Ag50
kgを真空溶解して脱酸し、直径11cm、長さ50cmのインゴ
ットを鋳造した後、押出加工、伸線加工を行って線径
2.4mmのAg線材を得た。比較例2は、Ag50kgに木炭
100gを添加して大気中で溶解して脱酸し、直径11cm、
長さ50cmのインゴットを鋳造した後、押出加工、伸線加
工を行って線径2.4mmのAg線材を得た。比較例3は、
Ag50kgを真空溶解して脱酸し、直径11cm、長さ50cmの
インゴットを鋳造した後、押出加工、伸線加工を行って
線径 3.0mmAg線材を作り、次いでこのAg線材を大気
中 250℃で 120分間熱処理し、然る後伸線加工を行って
線径 2.4mmのAg線材を得た。然してこれら実施例1〜
3及び比較例1〜3のAg線材の酸素濃度を測定した
処、下記の表1の左欄に示すような結果を得た。そして
これら実施例1〜3及び比較例1〜3のAg線材を夫々
長さ15mmに切断し、これらをMoよりなり蒸着ボート上
で溶融、ベーパーさせた処、下記の表1の中央欄及び右
欄に示すような結果を得た。
施例と比較例について説明する。先ず製造方法について
説明する。実施例1は、Ag50kgを真空溶解して脱酸
し、直径11cm、長さ50cmのインゴットを鋳造した後、押
出加工、伸線加工を行って線径 3.0mmのAg線材を作
り、次いでこのAg線材を大気中 500℃で30分間熱処理
し、然る後伸線加工を行って線径 2.4mmのAg線材を得
た。実施例2は、Ag50kgに木炭 100gを添加して大気
中で溶解して脱酸し、直径11cm、長さ50cmのインゴット
を鋳造した後、押出加工、伸線加工を行って線径3.0mm
のAg線材を作り、次いでこのAg線材を大気中 350℃
で 240分間熱処理し、然る後伸線加工を行って線径 2.4
mmのAg線材を得た。実施例3は、Ag50kgにホウ砂 1
00gを添加して大気中で溶解して脱酸し、直径11cm、長
さ50cmインゴットを鋳造した後、押出加工、伸線加工行
って線径 3.0mmのAg線材を作り、次いでこのAg線材
を大気中 650℃で90分間熱処理し、然る後伸線加工を行
って線径 2.4mmのAg線材を得た。比較例1は、Ag50
kgを真空溶解して脱酸し、直径11cm、長さ50cmのインゴ
ットを鋳造した後、押出加工、伸線加工を行って線径
2.4mmのAg線材を得た。比較例2は、Ag50kgに木炭
100gを添加して大気中で溶解して脱酸し、直径11cm、
長さ50cmのインゴットを鋳造した後、押出加工、伸線加
工を行って線径2.4mmのAg線材を得た。比較例3は、
Ag50kgを真空溶解して脱酸し、直径11cm、長さ50cmの
インゴットを鋳造した後、押出加工、伸線加工を行って
線径 3.0mmAg線材を作り、次いでこのAg線材を大気
中 250℃で 120分間熱処理し、然る後伸線加工を行って
線径 2.4mmのAg線材を得た。然してこれら実施例1〜
3及び比較例1〜3のAg線材の酸素濃度を測定した
処、下記の表1の左欄に示すような結果を得た。そして
これら実施例1〜3及び比較例1〜3のAg線材を夫々
長さ15mmに切断し、これらをMoよりなり蒸着ボート上
で溶融、ベーパーさせた処、下記の表1の中央欄及び右
欄に示すような結果を得た。
【0007】
【表1】
【0008】上記の表1で明らかなように酸素濃度10〜
70ppm の実施例1〜3のAg線材は、蒸着ボートの濡れ
ず、溶融Agが玉状となり、安定した成膜スピードが得
られたが、比較例1、2のAg線材は蒸着ボートと濡れ
て、横に広がり、成膜スピードが不安定となり、比較例
3のAg線材は、蒸着ボートと濡れず、溶融Agが玉状
となったが、Agが突沸し、Agの飛散が生じた。
70ppm の実施例1〜3のAg線材は、蒸着ボートの濡れ
ず、溶融Agが玉状となり、安定した成膜スピードが得
られたが、比較例1、2のAg線材は蒸着ボートと濡れ
て、横に広がり、成膜スピードが不安定となり、比較例
3のAg線材は、蒸着ボートと濡れず、溶融Agが玉状
となったが、Agが突沸し、Agの飛散が生じた。
【0009】
【発明の効果】以上の通り本発明の蒸着用Ag材は、A
g中に適量の酸素を有するので、蒸着ボートでの溶解
時、蒸着ボートの表面に酸化膜を生成して、濡れを阻害
するので、安定した成膜スピードが得られる。また、本
発明の蒸着用Ag材の製造方法によれば、上記の優れた
蒸着用Ag材を、容易に且つ安定して得ることができ
る。
g中に適量の酸素を有するので、蒸着ボートでの溶解
時、蒸着ボートの表面に酸化膜を生成して、濡れを阻害
するので、安定した成膜スピードが得られる。また、本
発明の蒸着用Ag材の製造方法によれば、上記の優れた
蒸着用Ag材を、容易に且つ安定して得ることができ
る。
Claims (6)
- 【請求項1】 Ag中の酸素濃度を10〜70ppm となした
ことを特徴とする蒸着用Ag材。 - 【請求項2】 Agを溶解して脱酸し、鋳造後所要形状
に塑性加工する過程で大気中で熱処理することを特徴と
する蒸着用Ag材の製造方法。 - 【請求項3】 Agの溶解が、真空溶解であることを特
徴とする請求項2記載の蒸着用Ag材の製造方法。 - 【請求項4】 Agの溶解が、脱酸剤を用いての大気中
での溶解であることを特徴とする請求項2記載の蒸着用
Ag材の製造方法。 - 【請求項5】 脱酸剤が、木炭、ホウ砂、銅リンである
ことを特徴とする請求項4記載の蒸着用Ag材の製造方
法。 - 【請求項6】 大気中での熱処理温度が、 300〜 700℃
であることを特徴とする請求項2〜5のいずれかに記載
の蒸着用Ag材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7393294A JPH07258829A (ja) | 1994-03-18 | 1994-03-18 | 蒸着用Ag材及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7393294A JPH07258829A (ja) | 1994-03-18 | 1994-03-18 | 蒸着用Ag材及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07258829A true JPH07258829A (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=13532401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7393294A Pending JPH07258829A (ja) | 1994-03-18 | 1994-03-18 | 蒸着用Ag材及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07258829A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110629063A (zh) * | 2019-10-15 | 2019-12-31 | 深圳市华乐珠宝首饰有限公司 | 一种抗氧化耐磨贵金属首饰的制备工艺 |
| JP2021091922A (ja) * | 2019-12-06 | 2021-06-17 | 松田産業株式会社 | 蒸着材料及びその製造方法 |
-
1994
- 1994-03-18 JP JP7393294A patent/JPH07258829A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110629063A (zh) * | 2019-10-15 | 2019-12-31 | 深圳市华乐珠宝首饰有限公司 | 一种抗氧化耐磨贵金属首饰的制备工艺 |
| JP2021091922A (ja) * | 2019-12-06 | 2021-06-17 | 松田産業株式会社 | 蒸着材料及びその製造方法 |
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