JPH0726012Y2 - ステンレス鋼管用溝付け工具 - Google Patents

ステンレス鋼管用溝付け工具

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JPH0726012Y2
JPH0726012Y2 JP1988116469U JP11646988U JPH0726012Y2 JP H0726012 Y2 JPH0726012 Y2 JP H0726012Y2 JP 1988116469 U JP1988116469 U JP 1988116469U JP 11646988 U JP11646988 U JP 11646988U JP H0726012 Y2 JPH0726012 Y2 JP H0726012Y2
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JP
Japan
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steel pipe
stainless steel
annular groove
stopper
pipe
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JP1988116469U
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操 久保田
達夫 吉田
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Riken Corp
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Riken Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、溝付け工具、特に抜止めリングの嵌り込む環
状溝及び罫書き線をステンレス鋼管の外周面に同時に形
成する工具に関する。
従来の技術 第5図(A)は、ステンレス鋼管(以下、「鋼管」とい
う)の接合に用いられるワンタッチ式の差し込み継手を
示す。この差し込み継手は、継手本体11と、継手本体11
内に配置されるパッキン12及び抜止めリング13とを有す
る。継手本体11の端部内周面には、円筒状のパッキン装
着部14と、パッキン装着部14に連なる傾斜面17によって
形成される抜止めリング装着部16とが設けられる。パッ
キン12はパッキン装着部14に装着され、スプリングコイ
ル状物を円輪状に成形された抜止めリング13は抜止めリ
ング装着部16に装着される。接続すべき鋼管20の外周面
の所定の位置に環状溝21が形成されている。
第5図(B)に示すように、継手本体11に鋼管20を挿入
すると、パッキン12が鋼管20の外周面に密着して、鋼管
20内は液密に保持される。抜止めリング13は鋼管20の環
状溝21に嵌り込んで鋼管20の抜け出しを防止する。第5
図(C)に示すように、矢印方向に鋼管20が移動する
と、抜止めリング13が傾斜面17によって次第に押圧され
て縮径し、環状溝21への嵌り込み量が増大するので、鋼
管20に対する抜止め強度は益々強固になる。
パッキンと抜止めリングの2点の少ない組付け部品から
なる差し込み継手は、鋼管を継手内に差し込むだけで容
易に接続することができかつ鋼管の抜け出しを十分に防
止できる等施工性に優れた利点がある。
差し込み継手を用いて鋼管を接合する手順は、鋼管を
所要のパイプカッタで切断し、環状溝を形成すべき位
置を示す線を管端から測定して鋼管の外周面に罫書き、
鋼管に罫書いた線を基準として溝付け工具で環状溝を
加工し、パッキンと抜止めリングを装着した差し込み
継手内に環状溝を形成した鋼管を軸方向に押し込んで接
合する。
考案が解決しようとする課題 従来の接合手順による方法では、下記の問題がある。
(1)鋼管に環状溝を加工する際、所定の深さに溝が加
工されたかどうかの確認が困難である。
(2)鋼管が差し込み継手に挿入される長さを確認する
ために、前もって鋼管に罫書き工具により罫書き線を入
れておかなければならず面倒である。また、罫書き作業
と環状溝の加工作業を別個に行うので作業性が悪い。
(3)差し込み継手に鋼管を接合した後、鋼管に環状溝
が加工されていたかどうかを確認するために、溝確認リ
ングを別個に設けるため、罫書き工具と溝付け工具の2
種類必要とし工具の部品数が増え管理が煩瑣となる問題
があり、経済上及び管理上の問題がある。
(4)接合配管後は、鋼管外周面の所定の位置に環状溝
が加工されたか否かを確認することが必要であるにもか
かわらず、環状溝が加工されずに接合した場合には、配
管完了後の通水試験時又は使用時に、差し込み継手から
鋼管が抜け出す致命的欠陥が発生する。
そこで、本考案は、管端から所定の位置で鋼管の外周面
に罫書き作業と環状溝の加工作業を同時に行うことので
きるステンレス鋼管用溝付け工具を提供することを目的
とする。
課題を解決するための手段 この考案によるステンレス鋼管用溝付け工具は、パイプ
カッタ本体(1)と、ステンレス鋼管(20)に環状溝形
成用の凸起(7)を有しかつ刃に替えてパイプカッタ本
体(1)に取り付けられる溝付けロール(6)と、パイ
プカッタ本体(1)に回転可能に取り付けられかつ溝付
けロール(6)により押圧されるステンレス鋼管(20)
を支持する2本の受けローラ(8a)、(8b)とを備えて
いる。受けローラ(8a)、(8b)から径方向に突出する
突出位置と、受けローラ(8a)、(8b)から径方向に突
出しない引込位置との間で回動可能に少なくとも1つの
ストッパ(9)を受けローラ(8a)、(8b)の端部に取
り付ける。ストッパ(9)に形成した長孔を一方の受け
ローラ(8b)の端部に嵌合する。突出位置に向かってス
トッパ(9)をスプリングにより弾性押圧する。環状溝
形成用の凸起(7)と並行に罫書き用の凸起(5)を溝
付けロール(6)に設ける。ストッパ(9)にステンレ
ス鋼管(20)の管端を当接させたとき、ステンレス鋼管
(20)の管端から溝付けロール(6)の環状溝形成用の
凸起(7)まで及び罫書き用の凸起(5)までの長さを
常時一定とする。ステンレス鋼管(20)の外周部に当接
するストッパ(9)を引込位置に回動できる。
この考案の実施例では、一対のストッパ(9)を受けロ
ーラ(8a)、(8b)の両端に設ける。また、ストッパ
(9)を一方の受けローラ(8a)に回動可能に取り付け
る。
作用 ストッパによってステンレス鋼管の端面からの環状溝の
位置を決めると共に、環状溝形成用の凸起と並行に罫書
き用の凸起を溝付けロールに設けることにより、罫書き
作業と環状溝の加工作業を同時に行うことができる。こ
れにより、単独の罫書き作業及び罫書き工具が不要とな
り、工具の低廉化及び生産性の向上を図ると共に、工具
の管理も容易となる。
また、ステンレス鋼管の接合後にステンレス鋼管の外周
面の所定位置に形成された罫書き線を目視して、ステン
レス鋼管に環状溝を加工したことを確実かつ容易に確認
することができ、差し込み継手からのステンレス鋼管の
抜け出しを事前に防止することができる。更に、ストッ
パを引込位置に回動することにより、所望の位置に環状
溝と罫書き線を形成することができる。
実施例 パイプカッタ本体を利用した本考案によるステンレス鋼
管用溝付け工具の一実施例を第1図から第4図につい
て、以下説明する。
第1図は本考案の溝付けロールを示す正面図、第2図は
従来の溝付けロールを示す正面図、第3図は第1図に示
す溝付けロールを装着する溝付け工具の正面図、第4図
は第3図の側面図を示す。
この考案によるステンレス鋼管用溝付け工具は、パイプ
カッタ本体1と、ステンレス鋼管20に環状溝21を形成す
る凸起7及び凸起7と並行に形成された罫書き用の凸起
5を有しかつパイプカッタの刃に替えてパイプカッタ本
体1に取り付けられる溝付けロール6と、パイプカッタ
本体1に回転可能に取り付けられかつ溝付けロール6に
より押圧されるステンレス鋼管20を支持する2本の受け
ローラ8a、8bとを備えている。環状溝型の凸起7を有す
る溝付けロール6は、ステンレス鋼管20を切断する刃に
替えてパイプカッタ本体1に取り付けられる。2本の受
けローラ8a、8bの両端部に、溝付けロール6の凸起7の
中心とステンレス鋼管20の管端からの環状溝21の位置と
が一致するように、ストッパ9、9が夫々受けローラ8a
を回転中心として常時上方に突き出ている。図示しない
が、受けローラ8aに捲回されたスプリングの一端はスト
ッパ9に係止され、他端はパイプカッタ本体1に係止さ
れる。スプリングはストッパを常時上方に回動するよう
に付勢する。即ち、一対のストッパ9は受けローラ8a、
8bから径方向に突出する突出位置と、受けローラ8a、8b
から径方向に突出しない引込位置との間で一方の受けロ
ーラ8aに軸着され、パイプカッタ本体1に対して回動可
能に受けローラ8a、8bの両端に取り付けられる。
一方の受けローラ8bの端部に嵌合される長孔がストッパ
9に形成される。長孔はストッパ9の回動角度を決定す
る。スプリングは、ストッパ9を突出位置に向かって弾
性押圧する。一方のストッパ9にステンレス鋼管20の管
端を当接させたとき、ステンレス鋼管20から管端溝付け
ロール6の凸起7よって形成される環状溝21の位置まで
及び凸起5までの長さを常時一定とする。ステンレス鋼
管20の外周部に当接する他方のストッパ9は引込位置に
回動される。
この考案の実施例では、受けローラ8a、8bの端部の外側
でかつストッパ9の内側に溝確認リング10が取付けられ
る。溝確認リング10は、ステンレス鋼管20の外周面にロ
ーレット状の模様等の罫書き線を刻設する。ステンレス
鋼管20を差し込み継手に接合したとき、ローレット模様
が差し込み継手の端面の外部近傍になるように、溝確認
リング10は、ストッパ9の内側に取付けられる。図中、
2は案内部材、4はころを示す。
使用の際に、溝付け工具の2本の受けローラ8a、8b上
に、ステンレス鋼管20の管端面を一方のストッパ9に突
き当ててセットし、他方のストッパ9はステンレス鋼管
20の外周面で押圧されて下方に回転移動される。調整ね
じ3を回転させて溝付けロール6の凸起7をステンレス
鋼管20の外周面に押圧し、罫書き用の凸起5が鋼管外周
面に当接し細い罫書き線22が刻設されるまで喰い込ませ
つつ同時に溝付け工具本体1を回転させる。これによ
り、鋼管20の外周面の所定位置に所定の深さに環状溝21
及び罫書き線22が形成されるので、罫書き作業が省略さ
れて罫書き工具も不要となる。これにより、単独の罫書
き作業及び罫書き工具が不要となり、工具の低廉化及び
生産性の向上を図ると共に、工具の管理も容易となる。
更に、ステンレス鋼管20の所定位置に形成した罫書き線
を目視して、ステンレス鋼管の接合後にステンレス鋼管
に環状溝を加工したことを確実かつ容易に確認すること
ができ、差し込み継手からのステンレス鋼管の抜け出し
を事前に防止することができる。ストッパ9を引込位置
に回動することにより、所望の位置に環状溝と罫書き線
を形成することもできる。
更に、ステンレス鋼管20の外周面は、環状溝21の加工と
同時にローレット状の溝確認リング10に押圧され、ステ
ンレス鋼管20の外周面の所定位置にローレット状の模様
が形成される。このように、本実施例では、ステンレス
鋼管の端面からの環状溝の位置を決める一対のストッパ
を取付けることにより、ステンレス鋼管20をステンレス
鋼管用溝付け工具の左右いずの側からでも装着すること
ができる。
本考案の溝付け工具により環状溝を形成したステンレス
鋼管を差し込み継手に挿入すると、差し込み継手の外端
部近傍にステンレス鋼管20の外周面に形成された罫書き
線による溝確認印が配置され、環状溝が設けられたこと
を接合後に容易に確認することができる。
考案の効果 本考案では、環状溝の位置決め作業と、罫書き作業とを
同時に行うことにより、単独の罫書き作業を省略して生
産性の向上を図ることができる。更に、環状溝の加工と
同時に、罫書き用の凸起により鋼管外周面に溝確認印を
形成して、接合配管後でも環状溝の有無を容易に確認で
き、ステンレス鋼管が抜け出す致命的欠陥の発生を事前
に防止でき、品質向上を図ることができ、顕著な実用的
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の溝付けロールの正面図、第2図は従来
の溝付けロールの正面図、第3図は溝付け工具の正面
図、第4図は第3図の側面図、第5図(A)はステンレ
ス鋼管の挿入前の状態を示す差し込み継手の部分断面
図、第5図(B)は接続完了した状態を示す差し込み継
手の部分断面図、第5図(C)はステンレス鋼管が抜け
出す方向に移動する状態を示す差し込み継手の部分断面
図である。 1……パイプカッタ本体、5……罫書き用の凸起、6…
…溝付けロール、7……環状溝形成用の凸起、8a、8b…
…受けローラ、9……ストッパ、20……ステンレス鋼
管、21……環状溝、22……罫書き線、

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】パイプカッタ本体と、ステンレス鋼管に環
    状溝形成用の凸起を有しかつ刃に替えてパイプカッタ本
    体に取り付けられる溝付けロールと、パイプカッタ本体
    に回転可能に取り付けられかつ溝付けロールにより押圧
    されるステンレス鋼管を支持する2本の受けローラとを
    備えたステンレス鋼管用溝付け工具において、 受けローラから径方向に突出する突出位置と、受けロー
    ラから径方向に突出しない引込位置との間で回動可能に
    少なくとも1つのストッパを受けローラの端部に取り付
    け、 ストッパに形成した長孔を一方の受けローラの端部に嵌
    合し、 突出位置に向かってストッパをスプリングにより弾性押
    圧し、 環状溝形成用の凸起と並行に罫書き用の凸起を溝付けロ
    ールに設け、 ストッパにステンレス鋼管の管端を当接させたとき、ス
    テンレス鋼管の管端から溝付けロールの環状溝形成用の
    凸起まで及び罫書き用の凸起までの長さを常時一定と
    し、 ステンレス鋼管の外周部に当接するストッパを引込位置
    に回動できることを特徴とするステンレス鋼管用溝付け
    工具。
  2. 【請求項2】一対のストッパを受けローラの両端に設け
    た請求項1記載のステンレス鋼管用溝付け工具。
  3. 【請求項3】ストッパを一方の受けローラに回動可能に
    取り付けた請求項1記載のステンレス鋼管用溝付け工
    具。
JP1988116469U 1988-09-05 1988-09-05 ステンレス鋼管用溝付け工具 Expired - Lifetime JPH0726012Y2 (ja)

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JPH0238129U JPH0238129U (ja) 1990-03-14
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP5953410B1 (ja) * 2015-08-20 2016-07-20 井上スダレ株式会社 管継手構造

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JP4585713B2 (ja) * 2001-06-13 2010-11-24 Jfe継手株式会社 差込み式管継手

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JPS5818621U (ja) * 1981-07-27 1983-02-04 中京鋼管株式会社 パイプの作溝具

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