JPH07261671A - 表示器支持装置 - Google Patents
表示器支持装置Info
- Publication number
- JPH07261671A JPH07261671A JP4939894A JP4939894A JPH07261671A JP H07261671 A JPH07261671 A JP H07261671A JP 4939894 A JP4939894 A JP 4939894A JP 4939894 A JP4939894 A JP 4939894A JP H07261671 A JPH07261671 A JP H07261671A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- main body
- support base
- wall
- engaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 起立支持または壁掛支持ができ、且つ横表示
または縦表示ができる表示器支持装置を提供する。 【構成】 表示器本体1の底面または側面に形成した第
3係止爪7または第4係止爪9で支持台10の上面に形成
した係止孔11に係止し、同支持台10上に載置して同本体
1を横表示または縦表示で起立支持する。また、前記本
体1の背面に形成した係止爪3または係止爪4で前記係
止孔11に係止し、前記支持台10の底面に形成した係止孔
13に壁掛板14に設けた壁掛具15を係止し、この壁掛板14
を壁面に固定して同本体1を横表示または縦表示で壁掛
支持する。これにより、前記本体1を起立支持または壁
掛支持できる支持装置となり、且つ横表示または縦表示
できる支持装置となる。
または縦表示ができる表示器支持装置を提供する。 【構成】 表示器本体1の底面または側面に形成した第
3係止爪7または第4係止爪9で支持台10の上面に形成
した係止孔11に係止し、同支持台10上に載置して同本体
1を横表示または縦表示で起立支持する。また、前記本
体1の背面に形成した係止爪3または係止爪4で前記係
止孔11に係止し、前記支持台10の底面に形成した係止孔
13に壁掛板14に設けた壁掛具15を係止し、この壁掛板14
を壁面に固定して同本体1を横表示または縦表示で壁掛
支持する。これにより、前記本体1を起立支持または壁
掛支持できる支持装置となり、且つ横表示または縦表示
できる支持装置となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表示器支持装置に関
し、より詳細にはプラズマ表示器本体等を横表示または
縦表示で、且つ起立支持または壁掛支持できる支持装置
に関するものである。
し、より詳細にはプラズマ表示器本体等を横表示または
縦表示で、且つ起立支持または壁掛支持できる支持装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の表示器支持装置においては、例え
ば図6に示すようにプラズマ表示器本体21等は起立状態
で支持する支持装置30により横表示で起立支持され、も
しくは同プラズマ表示器本体21等の背面に設けた係止孔
を壁掛具等で支持し横表示で壁掛支持されていた。しか
しながら、この支持装置30は前記起立支持用と前記壁掛
支持用とが兼用となっていないことから、どちらか一方
の支持装置が使用されず無駄になるという問題があっ
た。また、横表示専用の支持装置30であることから、縦
表示で支持したい場合には別途縦表示専用の支持装置が
必要となる問題があった。
ば図6に示すようにプラズマ表示器本体21等は起立状態
で支持する支持装置30により横表示で起立支持され、も
しくは同プラズマ表示器本体21等の背面に設けた係止孔
を壁掛具等で支持し横表示で壁掛支持されていた。しか
しながら、この支持装置30は前記起立支持用と前記壁掛
支持用とが兼用となっていないことから、どちらか一方
の支持装置が使用されず無駄になるという問題があっ
た。また、横表示専用の支持装置30であることから、縦
表示で支持したい場合には別途縦表示専用の支持装置が
必要となる問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、プラズマ表
示器本体等を起立支持または壁掛支持でき、且つ横表示
または縦表示できる、兼用の表示器支持装置を提供する
ことを目的とする。
示器本体等を起立支持または壁掛支持でき、且つ横表示
または縦表示できる、兼用の表示器支持装置を提供する
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するためになされたものであり、表示パネルとその駆
動回路を備えた表示器本体と支持台とからなり、この支
持台により表示器本体を支持する表示器支持装置におい
て、前記表示器本体の底面と背面に係合部を設ける一
方、前記支持台の上面に前記係合部に係合する係止孔
を、底面に壁掛具に係止する係止孔を設け、前記表示器
本体底面の係合部を前記支持台上面の係止孔に係合して
同表示器本体を横表示で起立支持し、前記表示器本体背
面の係合部を前記支持台上面の係止孔に係合し前記支持
台底面の係止孔を前記壁掛具に係止して同表示器本体を
縦表示で壁掛支持するようにしたことを特徴とする表示
器支持装置。また、前記表示器本体の側面に係合部を設
ける一方、前記背面に設けた係合部を略十字状に形成
し、同表示器本体を縦表示で起立支持または壁掛支持で
きるようにしたことを特徴とする。更に、前記支持台に
前記映像信号処理回路や電源部などを収納し、この支持
台上面の略中央と前記表示器本体に設けた各係合部の略
中央に、同映像信号処理回路や電源部と前記駆動回路と
を接続する接続部を設けたことを特徴とする。
決するためになされたものであり、表示パネルとその駆
動回路を備えた表示器本体と支持台とからなり、この支
持台により表示器本体を支持する表示器支持装置におい
て、前記表示器本体の底面と背面に係合部を設ける一
方、前記支持台の上面に前記係合部に係合する係止孔
を、底面に壁掛具に係止する係止孔を設け、前記表示器
本体底面の係合部を前記支持台上面の係止孔に係合して
同表示器本体を横表示で起立支持し、前記表示器本体背
面の係合部を前記支持台上面の係止孔に係合し前記支持
台底面の係止孔を前記壁掛具に係止して同表示器本体を
縦表示で壁掛支持するようにしたことを特徴とする表示
器支持装置。また、前記表示器本体の側面に係合部を設
ける一方、前記背面に設けた係合部を略十字状に形成
し、同表示器本体を縦表示で起立支持または壁掛支持で
きるようにしたことを特徴とする。更に、前記支持台に
前記映像信号処理回路や電源部などを収納し、この支持
台上面の略中央と前記表示器本体に設けた各係合部の略
中央に、同映像信号処理回路や電源部と前記駆動回路と
を接続する接続部を設けたことを特徴とする。
【0005】
【作用】上記構成により、支持台上面に設けた係止孔に
プラズマ表示器本体の底面に設けた係合部を係止すれ
ば、同表示器本体を横表示で起立支持できる。また、前
記係止孔に前記プラズマ表示器本体の背面に設けた横表
示用の係合部を係止し、前記支持台底面に設けた係止孔
に壁掛具を係止すれば、同表示器本体を横表示で壁掛支
持できる。また、前記係止孔に前記プラズマ表示器本体
の背面に設けた縦表示用の係合部を係止し、前記支持台
底面に設けた係止孔に壁掛具を係止すれば、同表示器本
体を縦表表示で壁掛支持できる。更に、前記係止孔に同
表示器本体の側面に設けた係合部を係止すれば、同表示
器本体を縦表示で起立支持できる。
プラズマ表示器本体の底面に設けた係合部を係止すれ
ば、同表示器本体を横表示で起立支持できる。また、前
記係止孔に前記プラズマ表示器本体の背面に設けた横表
示用の係合部を係止し、前記支持台底面に設けた係止孔
に壁掛具を係止すれば、同表示器本体を横表示で壁掛支
持できる。また、前記係止孔に前記プラズマ表示器本体
の背面に設けた縦表示用の係合部を係止し、前記支持台
底面に設けた係止孔に壁掛具を係止すれば、同表示器本
体を縦表表示で壁掛支持できる。更に、前記係止孔に同
表示器本体の側面に設けた係合部を係止すれば、同表示
器本体を縦表示で起立支持できる。
【0006】
【実施例】以下、本発明における一実施例を添付図面に
基づいて説明する。1はプラズマ表示器本体,2は同本
体1の背面に略十字形で凹状に形成され、後述する支持
台が横または縦方向とも収まりのよい寸法形状に形成さ
れてなる第1係合部,3は同第1係合部2の左右位置に
形成され後述する第1係止孔に係止し前記本体1を横表
示で壁掛支持するための第1係止爪,4は前記第1係合
部2の上下位置に形成され後述する第2係止孔に係止し
前記本体1を縦表示で壁掛支持するための第2係止爪で
ある。5は後述する支持台側コネクタと接続する本体側
コネクタで、前記第1係合部2と後述する第2係合部及
び第3係合部のほぼ中央に設けられている。6は前記本
体1の底面に略矩形で凹状に形成され、後述する支持台
がやや浅めで収まりのよい寸法形状に形成されてなる第
2係合部,7は同第2係合部6の左右位置に形成され後
述する第1係止孔に係止して、後述する支持台に載置
し、前記本体1を横表示で起立支持するための第3係止
爪である。8は前記本体1の側面に略矩形で凹状に形成
され、後述する支持台がやや浅めで収まりのよい寸法形
状に形成されてなる第3係合部,9は同第3係合部8の
左右位置に形成され後述する第1係止孔に係止して、後
述する支持台に載置し、前記本体1を縦表示で起立支持
するための第4係止爪である。10は映像信号処理回路,
電源部等を収納し前記本体側コネクタ5と接続する支持
台側コネクタ12を設けてなる箱状の支持台で、上面に対
し底面がやや広く安定性のよい台形状の断面形状で形成
され、上面には前記第1〜4係止爪を係止する第1係止
孔11を設け、底面には後述する壁掛具を係止する第2係
止孔13を設けてなる。14は壁掛板で、前記第2係止孔13
に係止する壁掛具15を設け、両端近傍に設けた固定孔16
で壁面に固定される構成となっている。
基づいて説明する。1はプラズマ表示器本体,2は同本
体1の背面に略十字形で凹状に形成され、後述する支持
台が横または縦方向とも収まりのよい寸法形状に形成さ
れてなる第1係合部,3は同第1係合部2の左右位置に
形成され後述する第1係止孔に係止し前記本体1を横表
示で壁掛支持するための第1係止爪,4は前記第1係合
部2の上下位置に形成され後述する第2係止孔に係止し
前記本体1を縦表示で壁掛支持するための第2係止爪で
ある。5は後述する支持台側コネクタと接続する本体側
コネクタで、前記第1係合部2と後述する第2係合部及
び第3係合部のほぼ中央に設けられている。6は前記本
体1の底面に略矩形で凹状に形成され、後述する支持台
がやや浅めで収まりのよい寸法形状に形成されてなる第
2係合部,7は同第2係合部6の左右位置に形成され後
述する第1係止孔に係止して、後述する支持台に載置
し、前記本体1を横表示で起立支持するための第3係止
爪である。8は前記本体1の側面に略矩形で凹状に形成
され、後述する支持台がやや浅めで収まりのよい寸法形
状に形成されてなる第3係合部,9は同第3係合部8の
左右位置に形成され後述する第1係止孔に係止して、後
述する支持台に載置し、前記本体1を縦表示で起立支持
するための第4係止爪である。10は映像信号処理回路,
電源部等を収納し前記本体側コネクタ5と接続する支持
台側コネクタ12を設けてなる箱状の支持台で、上面に対
し底面がやや広く安定性のよい台形状の断面形状で形成
され、上面には前記第1〜4係止爪を係止する第1係止
孔11を設け、底面には後述する壁掛具を係止する第2係
止孔13を設けてなる。14は壁掛板で、前記第2係止孔13
に係止する壁掛具15を設け、両端近傍に設けた固定孔16
で壁面に固定される構成となっている。
【0007】以上の構成で、前記第1係止孔11に第3係
止爪7を係止することにより、前記本体1を横表示で起
立支持することができ、同第1係止孔11に第4係止爪9
を係止することにより、前記本体1を縦表示で起立支持
することができる。また、前記第1係止孔11に第1係止
爪3を係止し、前記第2係止孔13に前記壁掛具15を係止
することにより、前記本体1を横表示でほぼ密着状態に
壁掛支持することができ、前記第1係止孔11に第2係止
爪4を係止し、前記第2係止孔13に前記壁掛具15を係止
することにより、前記本体1を縦表示でほぼ密着状態に
壁掛支持することができる。これにより、前記支持台10
と前記第1係止爪3〜第4係止爪9との取付状況によっ
て、前記本体1等を起立支持または壁掛支持するための
兼用の支持装置となり、且つ横表示または縦表示するた
めの兼用の支持装置となる。
止爪7を係止することにより、前記本体1を横表示で起
立支持することができ、同第1係止孔11に第4係止爪9
を係止することにより、前記本体1を縦表示で起立支持
することができる。また、前記第1係止孔11に第1係止
爪3を係止し、前記第2係止孔13に前記壁掛具15を係止
することにより、前記本体1を横表示でほぼ密着状態に
壁掛支持することができ、前記第1係止孔11に第2係止
爪4を係止し、前記第2係止孔13に前記壁掛具15を係止
することにより、前記本体1を縦表示でほぼ密着状態に
壁掛支持することができる。これにより、前記支持台10
と前記第1係止爪3〜第4係止爪9との取付状況によっ
て、前記本体1等を起立支持または壁掛支持するための
兼用の支持装置となり、且つ横表示または縦表示するた
めの兼用の支持装置となる。
【0008】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、共通の支
持台を使用して表示器本体を起立支持または壁掛支持す
ることができ、且つ横表示または縦表示できる表示器支
持装置となる。
持台を使用して表示器本体を起立支持または壁掛支持す
ることができ、且つ横表示または縦表示できる表示器支
持装置となる。
【図1】本発明による表示器の起立支持の状況を示す横
表示の斜視図である。
表示の斜視図である。
【図2】本発明による表示器の背面側の斜視図である。
【図3】本発明による横表示での壁掛支持の取付状況を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図4】本発明による縦表示での壁掛支持の取付状況を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図5】本発明による支持台の斜視図である。
【図6】従来例による表示器の起立支持の状況を示す横
表示の斜視図である。
表示の斜視図である。
1 表示器本体 2 第1係合部 3 第1係止爪 4 第2係止爪 5 本体側コネクタ 6 第2係合部 7 第3係止爪 8 第3係合部 9 第4係止爪 10 支持台 11 第1係止孔 12 支持台側コネクタ 13 第2係止孔 14 壁掛板 15 壁掛具 16 固定孔
Claims (3)
- 【請求項1】 表示パネルとその駆動回路を備えた表示
器本体と支持台とからなり、この支持台により表示器本
体を支持する表示器支持装置において、前記表示器本体
の底面と背面に係合部を設ける一方、前記支持台の上面
に前記係合部に係合する係止孔を、底面に壁掛具に係止
する係止孔を設け、前記表示器本体底面の係合部を前記
支持台上面の係止孔に係合して同表示器本体を横表示で
起立支持し、前記表示器本体背面の係合部を前記支持台
上面の係止孔に係合し前記支持台底面の係止孔を前記壁
掛具に係止して同表示器本体を縦表示で壁掛支持するよ
うにしたことを特徴とする表示器支持装置。 - 【請求項2】 前記表示器本体の側面に係合部を設ける
一方、前記背面に設けた係合部を略十字状に形成し、同
表示器本体を縦表示で起立支持または壁掛支持できるよ
うにしたことを特徴とする請求項1記載の表示器支持装
置。 - 【請求項3】 前記支持台に前記映像信号処理回路や電
源部などを収納し、この支持台上面の略中央と前記表示
器本体に設けた各係合部の略中央に、同映像信号処理回
路や電源部と前記駆動回路とを接続する接続部を設けた
ことを特徴とする請求項1,2記載の表示器支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4939894A JPH07261671A (ja) | 1994-03-18 | 1994-03-18 | 表示器支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4939894A JPH07261671A (ja) | 1994-03-18 | 1994-03-18 | 表示器支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07261671A true JPH07261671A (ja) | 1995-10-13 |
Family
ID=12829941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4939894A Pending JPH07261671A (ja) | 1994-03-18 | 1994-03-18 | 表示器支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07261671A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008052421A (ja) * | 2006-08-23 | 2008-03-06 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置および表示装置 |
| CN1536585B (zh) | 2003-04-08 | 2010-12-08 | 明基电通股份有限公司 | 具有可拆装背盖的显示器 |
-
1994
- 1994-03-18 JP JP4939894A patent/JPH07261671A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1536585B (zh) | 2003-04-08 | 2010-12-08 | 明基电通股份有限公司 | 具有可拆装背盖的显示器 |
| JP2008052421A (ja) * | 2006-08-23 | 2008-03-06 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置および表示装置 |
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