JPH0726545Y2 - 大型扉の防塵装置 - Google Patents
大型扉の防塵装置Info
- Publication number
- JPH0726545Y2 JPH0726545Y2 JP1987134097U JP13409787U JPH0726545Y2 JP H0726545 Y2 JPH0726545 Y2 JP H0726545Y2 JP 1987134097 U JP1987134097 U JP 1987134097U JP 13409787 U JP13409787 U JP 13409787U JP H0726545 Y2 JPH0726545 Y2 JP H0726545Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- lever
- rod
- suspension ring
- rubber plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 11
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 5
- 230000026683 transduction Effects 0.000 claims 1
- 238000010361 transduction Methods 0.000 claims 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、大型扉の防塵装置に係るものである。
「従来の技術と考案が解決しようとする問題点」 防塵を要する部屋に大型の扉を設ける場合、扉周辺の隙
間を封じる必要がある。この隙間封じは、扉の両側辺お
よび上辺にあっては、ゴム板等により比較的簡単に行え
るが、扉の下辺にあっては、床の存在により、扉の動き
に無理が生じ、かつ、床を損傷するため、何等かの対策
を要し、これまでに種々の装置が提案されている。
間を封じる必要がある。この隙間封じは、扉の両側辺お
よび上辺にあっては、ゴム板等により比較的簡単に行え
るが、扉の下辺にあっては、床の存在により、扉の動き
に無理が生じ、かつ、床を損傷するため、何等かの対策
を要し、これまでに種々の装置が提案されている。
しかし、従来のこの種の装置は、 i) 扉に内蔵されており、専用の扉を要するため、既
存の扉に簡単に付設できない。
存の扉に簡単に付設できない。
ii) 扉に内蔵されているため、動作状態を目視できな
い。
い。
iii) 扉の狭い内部空間に装備させるため、寸法上、
構造上の制約を受け、構造が複雑となり、製作が容易で
なく、コスト高となる。また、保守、点検、修理が容易
でない。
構造上の制約を受け、構造が複雑となり、製作が容易で
なく、コスト高となる。また、保守、点検、修理が容易
でない。
iv) レバーやハンドルが突出し、邪魔になるばかりで
なく、種々の危険を伴う。
なく、種々の危険を伴う。
等々の欠点がある。
本考案は斯る従来の欠点を一掃しようとするものであ
る。
る。
「問題点を解決するための手段」 本考案は、扉1の表面において、下辺に適数のガイドピ
ン9を突設して、これらのガイドピンに支持板3,4で挟
持された隙間封じ用ゴム板2を支持板3,4にて上昇自在
に装着し、該ゴム板2の中間部上方に対応する扉1中途
部適所に、上下に約180度回動しかつその上位点と下位
点で位置を保持し得るレバー5を装備させ、該レバー
は、扉1に固定した取付板12に基端にて枢着13して形成
し、該レバー5の中途部には、ねじ棒14を基端にて上下
揺動自在に枢着15して垂下させるとともに、該ねじ棒に
吊環16を位置調整自在に螺合させ、該吊環の下に、上端
にフック18を有し下端が上記隙間封じ用ゴム板2の上方
に位置する上下方向のロッド6を配して、該ロッドを扉
1の適所に固定した案内部材17に上下動自在に保持さ
せ、該ロッド6の下端と前記支持板3,4の両端部との間
に、中途部を扉1の適所に枢着22,22した上下動伝達用
の左右一対のてこ7,7を機械的に介在装備させ、また、
そのロッド6の上端のフック18を前記吊環16に着脱自在
に係合させたことを特徴とする。
ン9を突設して、これらのガイドピンに支持板3,4で挟
持された隙間封じ用ゴム板2を支持板3,4にて上昇自在
に装着し、該ゴム板2の中間部上方に対応する扉1中途
部適所に、上下に約180度回動しかつその上位点と下位
点で位置を保持し得るレバー5を装備させ、該レバー
は、扉1に固定した取付板12に基端にて枢着13して形成
し、該レバー5の中途部には、ねじ棒14を基端にて上下
揺動自在に枢着15して垂下させるとともに、該ねじ棒に
吊環16を位置調整自在に螺合させ、該吊環の下に、上端
にフック18を有し下端が上記隙間封じ用ゴム板2の上方
に位置する上下方向のロッド6を配して、該ロッドを扉
1の適所に固定した案内部材17に上下動自在に保持さ
せ、該ロッド6の下端と前記支持板3,4の両端部との間
に、中途部を扉1の適所に枢着22,22した上下動伝達用
の左右一対のてこ7,7を機械的に介在装備させ、また、
そのロッド6の上端のフック18を前記吊環16に着脱自在
に係合させたことを特徴とする。
「作用」 如上の構成であるから、扉1を閉じた際に、レバー5を
上方へ回動させ、位置保持させれば、ロッド6およびて
こ7,7を介して支持板3,4従ってゴム板2が下降し、該ゴ
ム板3が扉下辺の隙間を封じる。
上方へ回動させ、位置保持させれば、ロッド6およびて
こ7,7を介して支持板3,4従ってゴム板2が下降し、該ゴ
ム板3が扉下辺の隙間を封じる。
また、レバー5を下方へ回動させ、位置保持させれば、
逆動作によりゴム板が上昇し、扉1の開閉を可能にす
る。
逆動作によりゴム板が上昇し、扉1の開閉を可能にす
る。
「実施例」 図面は、本考案の実施例を示している。図において、1
は、大型の鋼製扉、2は、該扉の部屋側表面の下辺に、
支持板3,4を以て上昇自在に装着した隙間封じ用ゴム
板、5は、該ゴム板の中央部の上方において、扉1の同
表面に配したレバー、6,7,7は、該レバーと上記ゴム板
2の支持板3,4との間に機械的に介在させたロッドとて
こである。
は、大型の鋼製扉、2は、該扉の部屋側表面の下辺に、
支持板3,4を以て上昇自在に装着した隙間封じ用ゴム
板、5は、該ゴム板の中央部の上方において、扉1の同
表面に配したレバー、6,7,7は、該レバーと上記ゴム板
2の支持板3,4との間に機械的に介在させたロッドとて
こである。
ゴム板2は、扉1の下辺に適合する細長いものとし、こ
れを上側で2枚の支持板3,4で挟持し、これらの適所
(3ケ所)に上下方向に長い案内筒8…を穿設して、こ
れらの案内孔を扉1の下部に突設したガイドピン9…に
上下可能に嵌めている。
れを上側で2枚の支持板3,4で挟持し、これらの適所
(3ケ所)に上下方向に長い案内筒8…を穿設して、こ
れらの案内孔を扉1の下部に突設したガイドピン9…に
上下可能に嵌めている。
また、支持板3,4の両端部上面に、一対のL字状金物10,
10を設け、該L字状金物にピン11,11を横設している。
10を設け、該L字状金物にピン11,11を横設している。
レバー5は、扉1に固定した取付板12に、上下に180度
強の回動可能に基端を枢着13し、また、レバー5には、
中途部にねじ棒14の基端を枢着15し、該ねじ棒に吊環16
を位置調整自在に螺合している。
強の回動可能に基端を枢着13し、また、レバー5には、
中途部にねじ棒14の基端を枢着15し、該ねじ棒に吊環16
を位置調整自在に螺合している。
ロッド6は、レバー5の下に上下方向に配して、扉1に
固定した案内部材17を以て上下可動に装着し、上端にフ
ック18を設けて、該フックを上記吊環16に掛け、下端に
横軸19を突設している。
固定した案内部材17を以て上下可動に装着し、上端にフ
ック18を設けて、該フックを上記吊環16に掛け、下端に
横軸19を突設している。
てこ7,7は、両端に長手方向の長孔20,20,21,21を穿設し
て、これらの長孔をそれぞれロッド6の横軸19と上記L
字状金物10,10のピン11,11に係合し、中途部を扉1に枢
着22,22している。
て、これらの長孔をそれぞれロッド6の横軸19と上記L
字状金物10,10のピン11,11に係合し、中途部を扉1に枢
着22,22している。
而して、レバー5を上方へ回動させれば、ロッド6が上
昇し、てこ7,7が回動して、支持板3,4が下降し、ゴム板
2が扉下辺の隙間を封じるが、上方へ回動させたレバー
5は、これの中間部にあるねじ棒14基端の枢着部15が、
レバー基端の枢着部13を通る鉛直線をわずかに越えたと
ころで停止し、これにゴム板3までの各部材の荷重が作
用して、その位置を保つ。なお、ゴム板2の下降量は、
吊環16の螺動により調整する。
昇し、てこ7,7が回動して、支持板3,4が下降し、ゴム板
2が扉下辺の隙間を封じるが、上方へ回動させたレバー
5は、これの中間部にあるねじ棒14基端の枢着部15が、
レバー基端の枢着部13を通る鉛直線をわずかに越えたと
ころで停止し、これにゴム板3までの各部材の荷重が作
用して、その位置を保つ。なお、ゴム板2の下降量は、
吊環16の螺動により調整する。
また、そのレバー5を下方へ回動させれば、各部材は逆
動作し、ゴム板2が上昇する。
動作し、ゴム板2が上昇する。
ところで、この場合、レバー5を上方へ回動させるとき
に、ゴム板2が下降し、レバー5を下方へ回動させると
きに、ゴム板2が上昇するので、ゴム板および支持板3,
4の荷重は逆作用し、したがって、いずれの方向にも軽
快に操作できる。
に、ゴム板2が下降し、レバー5を下方へ回動させると
きに、ゴム板2が上昇するので、ゴム板および支持板3,
4の荷重は逆作用し、したがって、いずれの方向にも軽
快に操作できる。
「考案の効果」 本考案によれば、扉1の表面において装置を構成し装備
させているので、従来のような専用の扉が不要であり、
既存の扉にも簡単に付設でき、その動作状態が目視でき
て、状況の確認が簡単に行え、狭い内部空間に装備させ
る必要がないから、寸法上、構造上の制約が少なく、機
械的にはレバー5とロッド6と左右一対のてこ7,7等の
機構で支持板3,4にて挟持された隙間封じ用ゴム板2を
上下動できて、構造を簡潔に、かつ、製作を容易にする
ことができ、したがって、コストダウンでき、保守、点
検、修理を容易ならしめることができ、また、レバー5
を、扉1に固定した取付板12に基端にて枢着13して上下
に約180度回動しかつその上位点と下位点で位置を保持
し得るよう形成しているので、レバー5が突出して邪魔
になるようなことがない。
させているので、従来のような専用の扉が不要であり、
既存の扉にも簡単に付設でき、その動作状態が目視でき
て、状況の確認が簡単に行え、狭い内部空間に装備させ
る必要がないから、寸法上、構造上の制約が少なく、機
械的にはレバー5とロッド6と左右一対のてこ7,7等の
機構で支持板3,4にて挟持された隙間封じ用ゴム板2を
上下動できて、構造を簡潔に、かつ、製作を容易にする
ことができ、したがって、コストダウンでき、保守、点
検、修理を容易ならしめることができ、また、レバー5
を、扉1に固定した取付板12に基端にて枢着13して上下
に約180度回動しかつその上位点と下位点で位置を保持
し得るよう形成しているので、レバー5が突出して邪魔
になるようなことがない。
更に、レバー5の中途部には、ねじ棒14を基端にて上下
揺動自在に枢着15して垂下させるとともに、該ねじ棒に
吊環16を位置調整自在に螺合させ、該吊環にロッド6の
上端のフック18を前記吊環16に着脱自在に係合させてい
るので、その係合は組立の最後に行えばよく、したがっ
て、組立作業を容易にでき、また、その位置調整も任意
にかつ容易に行え、便利である。
揺動自在に枢着15して垂下させるとともに、該ねじ棒に
吊環16を位置調整自在に螺合させ、該吊環にロッド6の
上端のフック18を前記吊環16に着脱自在に係合させてい
るので、その係合は組立の最後に行えばよく、したがっ
て、組立作業を容易にでき、また、その位置調整も任意
にかつ容易に行え、便利である。
図面は、本考案の実施例で、第1図は、正面図、第2図
は、第1図II-II線の断面図、第3図は、第1図III-III
線の要部拡大断面図、第4図は、レバー部分に関する拡
大裁断側面図、第5図は、同拡大正面図、第6図は、第
1図VI-VI線の要部拡大断面図、第7図は、第1図VII-V
II線の要部拡大断面図、第8図は、同要部の拡大正面図
である。 1……扉、2……ゴム板 3,4……支持板、5……レバー 6……ロッド、7……てこ 8……案内孔、9……ガイドピン 10……L字状金物、11……ピン 12……取付板、13,15……枢着部 14……ねじ棒、16……吊環 17……案内部材、18……フック 19……横軸、20,21……長孔 22……枢着部
は、第1図II-II線の断面図、第3図は、第1図III-III
線の要部拡大断面図、第4図は、レバー部分に関する拡
大裁断側面図、第5図は、同拡大正面図、第6図は、第
1図VI-VI線の要部拡大断面図、第7図は、第1図VII-V
II線の要部拡大断面図、第8図は、同要部の拡大正面図
である。 1……扉、2……ゴム板 3,4……支持板、5……レバー 6……ロッド、7……てこ 8……案内孔、9……ガイドピン 10……L字状金物、11……ピン 12……取付板、13,15……枢着部 14……ねじ棒、16……吊環 17……案内部材、18……フック 19……横軸、20,21……長孔 22……枢着部
Claims (1)
- 【請求項1】扉1の表面において、下辺に適数のガイド
ピン9を突設して、これらのガイドピンに支持板3,4で
挟持された隙間封じ用ゴム板2を支持板3,4にて上昇自
在に装着し、該ゴム板2の中間部上方に対応する扉1中
途部適所に、上下に約180度回動しかつその上位点と下
位点で位置を保持し得るレバー5を装備させ、該レバー
は、扉1に固定した取付板12に基端にて枢着13して形成
し、該レバー5の中途部には、ねじ棒14を基端にて上下
揺動自在に枢着15して垂下させるとともに、該ねじ棒に
吊環16を位置調整自在に螺合させ、該吊環の下に、上端
にフック18を有し下端が上記隙間封じ用ゴム板2の上方
に位置する上下方向のロッド6を配して、該ロッドを扉
1の適所に固定した案内部材17に上下動自在に保持さ
せ、該ロッド6の下端と前記支持板3,4の両端部との間
に、中途部を扉1の適所に枢着22,22した上下動伝達用
の左右一対のてこ7,7を機械的に介在装備させ、また、
そのロッド6の上端のフック18を前記吊環16に着脱自在
に係合させたことを特徴とする大型扉の防塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987134097U JPH0726545Y2 (ja) | 1987-09-02 | 1987-09-02 | 大型扉の防塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987134097U JPH0726545Y2 (ja) | 1987-09-02 | 1987-09-02 | 大型扉の防塵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6437888U JPS6437888U (ja) | 1989-03-07 |
| JPH0726545Y2 true JPH0726545Y2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=31392540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987134097U Expired - Lifetime JPH0726545Y2 (ja) | 1987-09-02 | 1987-09-02 | 大型扉の防塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726545Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240145722A (ko) | 2023-03-28 | 2024-10-07 | 가이아텍 주식회사 | 인증서를 사용하여 차량과 진단기의 유효성을 인증하는 방법 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6239271Y2 (ja) * | 1979-12-29 | 1987-10-06 | ||
| JPS59217885A (ja) * | 1983-05-21 | 1984-12-08 | 立川ブラインド工業株式会社 | 間仕切用パネルの固定装置 |
-
1987
- 1987-09-02 JP JP1987134097U patent/JPH0726545Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6437888U (ja) | 1989-03-07 |
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