JPH07266132A - プラスチックパイプ表面切削用スクレーパ - Google Patents
プラスチックパイプ表面切削用スクレーパInfo
- Publication number
- JPH07266132A JPH07266132A JP6080394A JP6080394A JPH07266132A JP H07266132 A JPH07266132 A JP H07266132A JP 6080394 A JP6080394 A JP 6080394A JP 6080394 A JP6080394 A JP 6080394A JP H07266132 A JPH07266132 A JP H07266132A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- grip handle
- cutting tool
- cutting
- spindle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims abstract description 41
- 239000004033 plastic Substances 0.000 title claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 11
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 11
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract description 2
- 229910000639 Spring steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000006748 scratching Methods 0.000 description 1
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- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】小型軽量で作業性の良いプラスチックパイプ表
面切削用スクレーパを提供するものである。 【構成】一端側にパイプの端部内面に挿入する外面を有
した挿入軸部と他端側にバイトの回転送りとなる送りね
じとを備えたスピンドル、該スピンドルの送りねじに螺
合するめねじを有した握りハンドル、該握りハンドルの
一部に固定した弾性を有するバイトホルダー、該バイト
ホルダーの端部に固定したパイプの表面を切削するバイ
ト、前記バイトホルダーと握りハンドル間に装着してバ
イトホルダーと握りハンドル間の間隙を調節するカム
軸、とからなることを特徴とするプラスチックパイプ表
面切削用スクレーパである。
面切削用スクレーパを提供するものである。 【構成】一端側にパイプの端部内面に挿入する外面を有
した挿入軸部と他端側にバイトの回転送りとなる送りね
じとを備えたスピンドル、該スピンドルの送りねじに螺
合するめねじを有した握りハンドル、該握りハンドルの
一部に固定した弾性を有するバイトホルダー、該バイト
ホルダーの端部に固定したパイプの表面を切削するバイ
ト、前記バイトホルダーと握りハンドル間に装着してバ
イトホルダーと握りハンドル間の間隙を調節するカム
軸、とからなることを特徴とするプラスチックパイプ表
面切削用スクレーパである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プラスチック管を継手
と融着接続する際、接続部の管表面を切削加工して汚れ
や酸化皮膜を取り除くのに使用するスクレーパに関する
ものである。
と融着接続する際、接続部の管表面を切削加工して汚れ
や酸化皮膜を取り除くのに使用するスクレーパに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来のパイプ表面を切削する工具として
実開昭63−189521号公報で開示された図6に示
すパイプ皮剥具がある。このものは、パイプ表面を切削
する際、案内リング6に固定されたねじ部材に螺合する
ハンドルナット8を締め付けて、バイトホルダー11を
パイプの表面に押し付け、ハンドルナットを回転させな
がら切削するものである。またパイプとの固定は、ゴム
栓2をパイプ内面に挿入しナット4を締め付けてゴム栓
を圧縮させて管と固定するものである。
実開昭63−189521号公報で開示された図6に示
すパイプ皮剥具がある。このものは、パイプ表面を切削
する際、案内リング6に固定されたねじ部材に螺合する
ハンドルナット8を締め付けて、バイトホルダー11を
パイプの表面に押し付け、ハンドルナットを回転させな
がら切削するものである。またパイプとの固定は、ゴム
栓2をパイプ内面に挿入しナット4を締め付けてゴム栓
を圧縮させて管と固定するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のパイプ皮剥
具は、パイプ表面へのバイトの押し付け力の調整とパイ
プとの固定のために夫々ハンドルナット8とナット4を
締め付けなければならず、特にハンドルナット8の締め
付け程度の調節がパイプ表面の切削深さに影響するので
難しいものである。パイプの回りにバイトを回転させる
ために、ハンドルナット8を回転するとハンドルナット
8の締め付け程度が変化する問題がある。このため切削
時のバイトの回転が行い難い欠点があった。本発明は上
記の問題がなく、小型軽量で作業性の良いプラスチック
パイプ表面切削用スクレーパを提供するものである。
具は、パイプ表面へのバイトの押し付け力の調整とパイ
プとの固定のために夫々ハンドルナット8とナット4を
締め付けなければならず、特にハンドルナット8の締め
付け程度の調節がパイプ表面の切削深さに影響するので
難しいものである。パイプの回りにバイトを回転させる
ために、ハンドルナット8を回転するとハンドルナット
8の締め付け程度が変化する問題がある。このため切削
時のバイトの回転が行い難い欠点があった。本発明は上
記の問題がなく、小型軽量で作業性の良いプラスチック
パイプ表面切削用スクレーパを提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の要旨は、一端側
にパイプの端部内面に挿入する外面を有した挿入軸部と
他端側にバイトの回転送りとなる送りねじとを備えたス
ピンドル、該スピンドルの送りねじに螺合するめねじを
有した握りハンドル、該握りハンドルの一部に固定した
弾性を有するバイトホルダー、該バイトホルダーの端部
に固定したパイプの表面を切削するバイト、前記バイト
ホルダーと握りハンドル間に装着してバイトホルダーと
握りハンドル間の間隙を調節するカム軸、とからなるこ
とを特徴とするプラスチックパイプ表面切削用スクレー
パである。
にパイプの端部内面に挿入する外面を有した挿入軸部と
他端側にバイトの回転送りとなる送りねじとを備えたス
ピンドル、該スピンドルの送りねじに螺合するめねじを
有した握りハンドル、該握りハンドルの一部に固定した
弾性を有するバイトホルダー、該バイトホルダーの端部
に固定したパイプの表面を切削するバイト、前記バイト
ホルダーと握りハンドル間に装着してバイトホルダーと
握りハンドル間の間隙を調節するカム軸、とからなるこ
とを特徴とするプラスチックパイプ表面切削用スクレー
パである。
【0005】上記において、スピンドルのパイプ保持部
にゴムリングを装着してパイプ内面との固定を滑らない
ようにすることが出来る。バイトホルダーは弾性を有す
る金属製薄平板が用いられる。カム軸は断面半円状の軸
で、握りハンドル上の溝にバイトホルダーに挟着されて
おり、カム軸と直角に曲がるレバーの操作でカム軸を回
転し、間隙が調節される。
にゴムリングを装着してパイプ内面との固定を滑らない
ようにすることが出来る。バイトホルダーは弾性を有す
る金属製薄平板が用いられる。カム軸は断面半円状の軸
で、握りハンドル上の溝にバイトホルダーに挟着されて
おり、カム軸と直角に曲がるレバーの操作でカム軸を回
転し、間隙が調節される。
【0006】
【作用】本発明は上記の構成であり、スピンドルの一端
挿入軸部をパイプ端部に挿入してパイプ端を保持し、握
りハンドルを回転させるとスピンドルの送りねじに沿っ
てバイトホルダーがパイプ表面の回りを進む。バイトホ
ルダーは弾性を有するのでホルダー自体のバネ作用で端
部に固定したバイトがパイプの表面に押し付けられパイ
プの表面を切削する。切削後は挿入軸部をパイプ端部か
ら引き抜くことでバイトが戻るが、その際カム軸を回転
させて握りハンドルとバイトホルダーの間隙を広げ、バ
イトの戻り時にパイプの表面を切削しないよう、傷を付
けないようにバイトをパイプ表面から離してパイプから
分離される。
挿入軸部をパイプ端部に挿入してパイプ端を保持し、握
りハンドルを回転させるとスピンドルの送りねじに沿っ
てバイトホルダーがパイプ表面の回りを進む。バイトホ
ルダーは弾性を有するのでホルダー自体のバネ作用で端
部に固定したバイトがパイプの表面に押し付けられパイ
プの表面を切削する。切削後は挿入軸部をパイプ端部か
ら引き抜くことでバイトが戻るが、その際カム軸を回転
させて握りハンドルとバイトホルダーの間隙を広げ、バ
イトの戻り時にパイプの表面を切削しないよう、傷を付
けないようにバイトをパイプ表面から離してパイプから
分離される。
【0007】パイプの端部内面にスピンドルの挿入軸部
を挿入することでパイプの偏平や曲がりが矯正され、直
管状態で切削できる。また挿入するだけであるので、余
分な操作を必要としない。バイトホルダーは弾性を有す
るのでホルダー自体の弾性力でパイプ表面にバイトが押
し付けられ、バイトを押し付けるための構成が不要で、
また握りハンドルを回転するだけで切削が行えるから切
り込み量のばらつきがなく均一に切削が行われる。カム
軸はバイトホルダーの弾性力で握りハンドルに挟着され
ており、カム軸の固定手段を別に設けるなくとも握りハ
ンドルに固定される。
を挿入することでパイプの偏平や曲がりが矯正され、直
管状態で切削できる。また挿入するだけであるので、余
分な操作を必要としない。バイトホルダーは弾性を有す
るのでホルダー自体の弾性力でパイプ表面にバイトが押
し付けられ、バイトを押し付けるための構成が不要で、
また握りハンドルを回転するだけで切削が行えるから切
り込み量のばらつきがなく均一に切削が行われる。カム
軸はバイトホルダーの弾性力で握りハンドルに挟着され
ており、カム軸の固定手段を別に設けるなくとも握りハ
ンドルに固定される。
【0008】
【実施例】以下本発明の一実施例を図1ないし図5に基
づいて説明する。図1は一実施例の断面図であり、図2
から図5はその構成部品を示す。主な構成部品はスピン
ドル1握りハンドル2、バイトホルダー3カム軸4及び
バイト5からなる。スピンドル1はパイプ内への挿入軸
部11と送りねじ12部分からなり、挿入軸部11の外
面はパイプ内面と略同じ外径で、2個のOリング13が
装着されてパイプとの固定を確実なものにしている。送
りねじ12の端部には小径のおねじ14を設けて座金1
6とナット15を取付け、握りハンドル2の抜け出し防
止を行っている。
づいて説明する。図1は一実施例の断面図であり、図2
から図5はその構成部品を示す。主な構成部品はスピン
ドル1握りハンドル2、バイトホルダー3カム軸4及び
バイト5からなる。スピンドル1はパイプ内への挿入軸
部11と送りねじ12部分からなり、挿入軸部11の外
面はパイプ内面と略同じ外径で、2個のOリング13が
装着されてパイプとの固定を確実なものにしている。送
りねじ12の端部には小径のおねじ14を設けて座金1
6とナット15を取付け、握りハンドル2の抜け出し防
止を行っている。
【0009】握りハンドル2は図2に示すように全体が
略円筒状で、内径側のめねじ21がスピンドル1の送り
ねじ12に螺合して装着されている。外周面の一部に切
欠き部22を設けてあり、この切欠き部21にバイトホ
ルダー3がビス35で固定されている。バイトホルダー
3は図3に示すように薄板状で、弾性を有する板バネと
しての機能を発揮させるため、バネ鋼やステンレス鋼製
で形成してある。先端部31には孔33を設けてバイト
4をビス32で固定している。基部側は90度折り曲げ
た面に孔36を設け、前記握りハンドル2の切欠き部2
2にビス35で固定してある。尚、バイトホルダー3は
先端がパイプ面にたわむような方向に取り付けてある。
略円筒状で、内径側のめねじ21がスピンドル1の送り
ねじ12に螺合して装着されている。外周面の一部に切
欠き部22を設けてあり、この切欠き部21にバイトホ
ルダー3がビス35で固定されている。バイトホルダー
3は図3に示すように薄板状で、弾性を有する板バネと
しての機能を発揮させるため、バネ鋼やステンレス鋼製
で形成してある。先端部31には孔33を設けてバイト
4をビス32で固定している。基部側は90度折り曲げ
た面に孔36を設け、前記握りハンドル2の切欠き部2
2にビス35で固定してある。尚、バイトホルダー3は
先端がパイプ面にたわむような方向に取り付けてある。
【0010】カム軸は図4に示すように全体がL字形の
棒状で、カム部分41とレバー部分42からなり、カム
部分41の断面は半円状にしてある。図1のように半円
部にバイトホルダ3が面した状態で切削が行われ、切削
した後のバイトを戻す際にレバー部42を操作して円部
にバイトホルダーが面した状態にし、バイト5をパイプ
6の表面から離す。カム軸4は握りハンドル2の孔24
に挿入され、おねじ43が握りハンドル2内に回転可能
にねじ込まれている。カム軸4は前記バイトホルダー3
で中心側に押し付けられているので握りハンドル2から
外れない。
棒状で、カム部分41とレバー部分42からなり、カム
部分41の断面は半円状にしてある。図1のように半円
部にバイトホルダ3が面した状態で切削が行われ、切削
した後のバイトを戻す際にレバー部42を操作して円部
にバイトホルダーが面した状態にし、バイト5をパイプ
6の表面から離す。カム軸4は握りハンドル2の孔24
に挿入され、おねじ43が握りハンドル2内に回転可能
にねじ込まれている。カム軸4は前記バイトホルダー3
で中心側に押し付けられているので握りハンドル2から
外れない。
【0011】次に切削の手順について説明する。まず切
削しようとするパイプ6の端部にスピンドル1の挿入軸
部11を挿入する。パイプ6への挿入はパイプ6の端面
がスピンドル1の段部16に突当たるまで挿入する。こ
の状態でパイプ6の内面は2個のOリング13に密着し
てOリングの弾力により確実に保持される。またこの挿
入軸部11の挿入によってパイプの曲がりや楕円等の偏
平が矯正される。
削しようとするパイプ6の端部にスピンドル1の挿入軸
部11を挿入する。パイプ6への挿入はパイプ6の端面
がスピンドル1の段部16に突当たるまで挿入する。こ
の状態でパイプ6の内面は2個のOリング13に密着し
てOリングの弾力により確実に保持される。またこの挿
入軸部11の挿入によってパイプの曲がりや楕円等の偏
平が矯正される。
【0012】次にカム軸4のレバー42を90度回転さ
せて、カム軸4を図1のように半円部がバイトホルダー
面に向くよう操作させる。これによってバイトホルダー
3がスピンドル1側に近づき、バイトホルダー3の先端
に取り付けたバイト5がパイプ表面に所定の力で押し付
けられる。この状態で握りハンドル2を回転させると、
スピンドル1の送りねじ12に沿ってバイト5が螺旋状
に進み、バイト5に設けた切刃51によってパイプ6表
面が切削される。
せて、カム軸4を図1のように半円部がバイトホルダー
面に向くよう操作させる。これによってバイトホルダー
3がスピンドル1側に近づき、バイトホルダー3の先端
に取り付けたバイト5がパイプ表面に所定の力で押し付
けられる。この状態で握りハンドル2を回転させると、
スピンドル1の送りねじ12に沿ってバイト5が螺旋状
に進み、バイト5に設けた切刃51によってパイプ6表
面が切削される。
【0013】バイト5の切刃51は必要な切削量に見合
う段差52を有する。本実施例では0.1mm〜0.3
mm程度に設けてある。握りハンドル2の回転は、スピ
ンドル1の送りねじ側段差17が握りハンドル2の端部
23に当たるまで行われ、切削作業が終了する。その
後、カム軸4のレバー42を操作してカム軸断面の円弧
部がバイトホルダー面に向くようにし、バイト5をパイ
プ表面から離し、スピンドルの挿入軸部11をパイプ6
から抜き外す。このようにしてパイプ表面の切削作業が
行われる。
う段差52を有する。本実施例では0.1mm〜0.3
mm程度に設けてある。握りハンドル2の回転は、スピ
ンドル1の送りねじ側段差17が握りハンドル2の端部
23に当たるまで行われ、切削作業が終了する。その
後、カム軸4のレバー42を操作してカム軸断面の円弧
部がバイトホルダー面に向くようにし、バイト5をパイ
プ表面から離し、スピンドルの挿入軸部11をパイプ6
から抜き外す。このようにしてパイプ表面の切削作業が
行われる。
【0014】
【発明の効果】以上説明のように、本発明のプラスチッ
クパイプ表面切削用スクレーパは、小型軽量で簡単な操
作で作業出来る作業性の良いものである。
クパイプ表面切削用スクレーパは、小型軽量で簡単な操
作で作業出来る作業性の良いものである。
【図1】 本発明の一実施例を示す縦断面図である。
【図2】 図1の握りハンドル2を示す斜視図である。
【図3】 図1のバイトホルダー3を示す斜視図であ
る。
る。
【図4】 図1のカム軸4を示す斜視図である。
【図5】 図1のバイト5を示す斜視図である。
【図6】 従来技術を示す縦断面図である。
1 スピンドル 2 握りハンドル 3 バイトホルダー 4 カム軸 5 バイト 11 挿入軸部 12 送りねじ 13 Oリング 21 めねじ 22 切欠き部 41 カム部 42 レバー部 51 切刃 52 段差
Claims (1)
- 【請求項1】 一端側にパイプの端部内面に挿入する外
面を有した挿入軸部と他端側にバイトの回転送りとなる
送りねじとを備えたスピンドル、 該スピンドルの送りねじに螺合するめねじを有した握り
ハンドル、 該握りハンドルの一部に固定した弾性を有するバイトホ
ルダー、 該バイトホルダーの端部に固定したパイプの表面を切削
するバイト、 前記バイトホルダーと握りハンドル間に装着してバイト
ホルダーと握りハンドル間の間隙を調節するカム軸、と
からなることを特徴とするプラスチックパイプ表面切削
用スクレーパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6080394A JPH07266132A (ja) | 1994-03-30 | 1994-03-30 | プラスチックパイプ表面切削用スクレーパ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6080394A JPH07266132A (ja) | 1994-03-30 | 1994-03-30 | プラスチックパイプ表面切削用スクレーパ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07266132A true JPH07266132A (ja) | 1995-10-17 |
Family
ID=13152864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6080394A Pending JPH07266132A (ja) | 1994-03-30 | 1994-03-30 | プラスチックパイプ表面切削用スクレーパ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07266132A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104368879A (zh) * | 2013-08-16 | 2015-02-25 | 无锡蠡湖叶轮制造有限公司 | 一种去毛刺刮刀 |
-
1994
- 1994-03-30 JP JP6080394A patent/JPH07266132A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104368879A (zh) * | 2013-08-16 | 2015-02-25 | 无锡蠡湖叶轮制造有限公司 | 一种去毛刺刮刀 |
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