JPH0726875Y2 - 自動テーピングマシン - Google Patents
自動テーピングマシンInfo
- Publication number
- JPH0726875Y2 JPH0726875Y2 JP12358789U JP12358789U JPH0726875Y2 JP H0726875 Y2 JPH0726875 Y2 JP H0726875Y2 JP 12358789 U JP12358789 U JP 12358789U JP 12358789 U JP12358789 U JP 12358789U JP H0726875 Y2 JPH0726875 Y2 JP H0726875Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- taping
- electric wire
- guide plate
- winding guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 19
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、導体が剥き出した電線のジョイント部に絶縁
テープを巻きつけ被覆するのに用いられる自動テーピン
グマシンに関する。
テープを巻きつけ被覆するのに用いられる自動テーピン
グマシンに関する。
従来、この種の自動テーピングマシンとして第5図に示
すようなものが提案されている(特公昭49−27555号公
報)。
すようなものが提案されている(特公昭49−27555号公
報)。
図において、1は絶縁テープTを巻きつけたスプール、
2はガイトロール、3はゴムロール、4は繰出しロー
ル、5はテープ押え板、6は固定刃、7は移動刃、8は
カッターホルダ、9は電線挿入口9aを開口した断面がC
字状のテーピングホイールをそれぞれ示し、該ホイール
9の内部には刷子などからなるテープ押え9bが設けられ
ている。
2はガイトロール、3はゴムロール、4は繰出しロー
ル、5はテープ押え板、6は固定刃、7は移動刃、8は
カッターホルダ、9は電線挿入口9aを開口した断面がC
字状のテーピングホイールをそれぞれ示し、該ホイール
9の内部には刷子などからなるテープ押え9bが設けられ
ている。
また、T′は固定刃6、移動刃7によって所定長にカッ
トされた絶縁テープを示し、テーピングホイール9の電
線挿入口9aを横断するように手前側に繰出されている。
トされた絶縁テープを示し、テーピングホイール9の電
線挿入口9aを横断するように手前側に繰出されている。
第6図は1本の電線12の中間の絶縁被覆をはぎ取り、露
出した導体12aにジョイント端子13により他の電線12′
の導体12a′を圧着したジョイント電線Wを示す。
出した導体12aにジョイント端子13により他の電線12′
の導体12a′を圧着したジョイント電線Wを示す。
このジョイント電線Wの両端を両手で固定しながらジョ
イント部(13)を電線挿入口9aから挿入してテーピング
ホイール9の中心部に位置せしめた状態で該ホイール9
を矢線P方向に回転させることにより、ジョイント部
(13)がカットテープT′の巻きつけにより被覆保護さ
れる。
イント部(13)を電線挿入口9aから挿入してテーピング
ホイール9の中心部に位置せしめた状態で該ホイール9
を矢線P方向に回転させることにより、ジョイント部
(13)がカットテープT′の巻きつけにより被覆保護さ
れる。
テーピングホイール9の回転停止と共に、繰出しロール
4の作動により、次のテープが繰出され、カットテープ
T′が用意される。
4の作動により、次のテープが繰出され、カットテープ
T′が用意される。
なお、絶縁テープTの繰出し、カットおよびテーピング
ホイール9の駆動機構は既知の構成に従えばよく、説明
を省略する。
ホイール9の駆動機構は既知の構成に従えばよく、説明
を省略する。
従来の自動テーピングマシンでは、ジョイント電線Wの
カットテープT′によるテーピングの後、次のカットテ
ープT′が用意される。このカットテープT′にはテー
プを押さえる部材が何ら用意されていないので、テーピ
ング済みのものをテーピングホイール9から抜き取る際
にテープ全体がめくれ上り、符号T″に示されるように
カッターホルダ8側に折り返されてこれに付着すること
があり、また、テープ全体のめくれによりカットテープ
の位置ずれが起こり、所定の位置にカットテープが位置
されず、テーピング不良を起こしたり、その位置ずれの
修正やその引きはがしなどのために作業をしばしば中断
しなければならず、作業能率が低下する点が問題となっ
ていた。
カットテープT′によるテーピングの後、次のカットテ
ープT′が用意される。このカットテープT′にはテー
プを押さえる部材が何ら用意されていないので、テーピ
ング済みのものをテーピングホイール9から抜き取る際
にテープ全体がめくれ上り、符号T″に示されるように
カッターホルダ8側に折り返されてこれに付着すること
があり、また、テープ全体のめくれによりカットテープ
の位置ずれが起こり、所定の位置にカットテープが位置
されず、テーピング不良を起こしたり、その位置ずれの
修正やその引きはがしなどのために作業をしばしば中断
しなければならず、作業能率が低下する点が問題となっ
ていた。
また、テーピングに際しては、ジョイント電線Wのジョ
イント部(13)をカットテープT′の巾の中央に位置す
るようにするのが好ましいが、テーピングホイール9へ
の挿入が手作業であり、これを目測に頼っているため、
作業者によるバラツキが生じやすく、最悪の場合には導
体12a,12a′が露出した不良品が生じるおそれがあっ
た。
イント部(13)をカットテープT′の巾の中央に位置す
るようにするのが好ましいが、テーピングホイール9へ
の挿入が手作業であり、これを目測に頼っているため、
作業者によるバラツキが生じやすく、最悪の場合には導
体12a,12a′が露出した不良品が生じるおそれがあっ
た。
本考案は上記の問題点に着目してなされたもので、カッ
トテープの位置ずれや折り返し、付着などが少なく、作
業能率を高めると共に、ジョイント部を絶縁テープの中
央部に位置させやすく、バラツキを少なくして安定なテ
ーピングができる自動テーピングマシンを提供すること
を課題とする。
トテープの位置ずれや折り返し、付着などが少なく、作
業能率を高めると共に、ジョイント部を絶縁テープの中
央部に位置させやすく、バラツキを少なくして安定なテ
ーピングができる自動テーピングマシンを提供すること
を課題とする。
前記の課題を達成するため、本考案の自動テーピングマ
シンは、請求項1に記載のように、所定の長さに繰り出
された絶縁テープをカットする刃を保持したカッターホ
ルダと、電線挿入口を開口した断面C字状のテーピング
ホイールとを備え、電線のジョイント部を前記電線挿入
口に挿入し、テーピングホイールの回転により前記ジョ
イント部をカットテープで被覆するようにした自動テー
ピングマシンにおいて、前記カッターホルダと電線挿入
口との間にカットテープのテープ巻き案内板を傾斜して
設けたことを特徴とする。
シンは、請求項1に記載のように、所定の長さに繰り出
された絶縁テープをカットする刃を保持したカッターホ
ルダと、電線挿入口を開口した断面C字状のテーピング
ホイールとを備え、電線のジョイント部を前記電線挿入
口に挿入し、テーピングホイールの回転により前記ジョ
イント部をカットテープで被覆するようにした自動テー
ピングマシンにおいて、前記カッターホルダと電線挿入
口との間にカットテープのテープ巻き案内板を傾斜して
設けたことを特徴とする。
また、請求項2に記載のように、テープ巻き案内板に電
線のジョイント部を位置決めするための位置決め表示を
設けてなる構成を採用した。
線のジョイント部を位置決めするための位置決め表示を
設けてなる構成を採用した。
本考案によれば、カッターホルダとテーピングホイール
との間にテープ巻き案内板が設けてあるので、カットテ
ープの位置ずれが防止され、またカッターホルダ側に折
り曲げられて付着することも防止されるので、作業能率
が向上する。
との間にテープ巻き案内板が設けてあるので、カットテ
ープの位置ずれが防止され、またカッターホルダ側に折
り曲げられて付着することも防止されるので、作業能率
が向上する。
また、テープ巻き案内板にはたとえば色分けされた位置
決め表示を設けることにより、ジョイント電線のジョイ
ント部をテープの中央部に位置させるのが視覚的に容易
になるので、作業者によるバラツキの少ない品質の安定
した製品が得られる。
決め表示を設けることにより、ジョイント電線のジョイ
ント部をテープの中央部に位置させるのが視覚的に容易
になるので、作業者によるバラツキの少ない品質の安定
した製品が得られる。
第1図に本考案による自動テーピングマシンの要部側面
図、第2図に同上のテープ巻き案内板部分の拡大側面
図、第3図にテープ巻き案内板の正面図、第4図にテー
プ巻き案内板の他の態様を示す側面図を示した。
図、第2図に同上のテープ巻き案内板部分の拡大側面
図、第3図にテープ巻き案内板の正面図、第4図にテー
プ巻き案内板の他の態様を示す側面図を示した。
なお、第5図に示す従来例と同一の構成部材には同一の
符号を用いて説明を省略する。
符号を用いて説明を省略する。
第1図および第2図において、固定刃6と移動刃7を保
持するカッターホルダ8とテーピングホイール9の電線
挿入口9aとの間にテープ巻き案内板10が設けられてい
る。
持するカッターホルダ8とテーピングホイール9の電線
挿入口9aとの間にテープ巻き案内板10が設けられてい
る。
このテープ巻き案内板10は、その下端部10aが電線挿入
口9aに臨み、上端部10bはカッターホルダ8の上部にボ
ルト8aにより固定れている。テープ巻き案内板10は、第
4図において符号T′で示されるように一定の勾配でカ
ッターホルダ8に対して斜めに立てかける状態で設ける
ことも可能であるが、下半部に絶縁テープTに対して45
°以下の角度θをもつテープの折返し角規制板部10cを
設けるのが好ましい。
口9aに臨み、上端部10bはカッターホルダ8の上部にボ
ルト8aにより固定れている。テープ巻き案内板10は、第
4図において符号T′で示されるように一定の勾配でカ
ッターホルダ8に対して斜めに立てかける状態で設ける
ことも可能であるが、下半部に絶縁テープTに対して45
°以下の角度θをもつテープの折返し角規制板部10cを
設けるのが好ましい。
この折返し角規制板部10cには絶縁テープTに対する位
置決め表示11が設けられている。この位置決め表示11は
本実施例では、中央に巾広の白色帯11a、両側に細巾の
黄色帯11bと中間巾の赤色帯11cを順次設けた色合けシー
ルとして形成され、折返し角規制板10cに貼着されてい
る。なお、色合けは白、灰色、黒などの濃淡で表しても
よく、色合けの代りに矢線や斜線などで区域分けを行っ
てもよい。
置決め表示11が設けられている。この位置決め表示11は
本実施例では、中央に巾広の白色帯11a、両側に細巾の
黄色帯11bと中間巾の赤色帯11cを順次設けた色合けシー
ルとして形成され、折返し角規制板10cに貼着されてい
る。なお、色合けは白、灰色、黒などの濃淡で表しても
よく、色合けの代りに矢線や斜線などで区域分けを行っ
てもよい。
本実施例において、テーピングホイール9の電線挿入口
9aからジョイント電線Wのジョイント部(13)を挿入し
てテーピングするのは従来例と同様であるが、該ジョイ
ント部(13)が位置決め表示11の白色帯11aのなかにあ
れば、カットテープT′の巾のほぼ中央に位置すること
が一見してわかる。また、黄色帯11bにまたがっておれ
ば、中心からはずれていることになる。
9aからジョイント電線Wのジョイント部(13)を挿入し
てテーピングするのは従来例と同様であるが、該ジョイ
ント部(13)が位置決め表示11の白色帯11aのなかにあ
れば、カットテープT′の巾のほぼ中央に位置すること
が一見してわかる。また、黄色帯11bにまたがっておれ
ば、中心からはずれていることになる。
従って、作業者はジョイント電線WのカットテープT′
に対する位置決めを容易にすることができる。
に対する位置決めを容易にすることができる。
一方、次に用意されたカットテープT′はテープ巻き案
内板10の下端部10aにより下方に押えつけられているか
ら、テーピング終了後、ジョイント電線Wをテーピング
ホイール9から抜き取る際に、全体的にめくれ上ること
はない。また、部分的に折り返されても、テープ自体の
弾性によりもとの位置に復元し、さらには付着する場合
でも第2図のようにテープ巻き案内板10の折返し角規制
板部10cの存在によって充分なたるみをもって折り返さ
れるから、ぴったり付着することがなく、簡単に引きは
がし、矯正することができ、作業能率が向上する。
内板10の下端部10aにより下方に押えつけられているか
ら、テーピング終了後、ジョイント電線Wをテーピング
ホイール9から抜き取る際に、全体的にめくれ上ること
はない。また、部分的に折り返されても、テープ自体の
弾性によりもとの位置に復元し、さらには付着する場合
でも第2図のようにテープ巻き案内板10の折返し角規制
板部10cの存在によって充分なたるみをもって折り返さ
れるから、ぴったり付着することがなく、簡単に引きは
がし、矯正することができ、作業能率が向上する。
以上説明したように、本考案によればジョイント電線の
テーピングに際し、ジョイント部と絶縁テープとの位置
決めをきわめて簡単にできるから、作業者によるバラツ
キの少ない安定した品質の製品が得られると共に、次の
テーピングに入る際の絶縁テープの位置ずれを防止し、
折返しによる付着が少なくなるから、作業能率も向上す
る。
テーピングに際し、ジョイント部と絶縁テープとの位置
決めをきわめて簡単にできるから、作業者によるバラツ
キの少ない安定した品質の製品が得られると共に、次の
テーピングに入る際の絶縁テープの位置ずれを防止し、
折返しによる付着が少なくなるから、作業能率も向上す
る。
第1図は本考案の一実施例を示す要部側面図、 第2図は同上のテープ巻き案内板部分の拡大側面図、 第3図はテープ巻き案内板の正面図、 第4図はテープ巻き案内板の他の態様を示す要部側面
図、 第5図は従来の自動テーピングマシンの要部側面図、 第6図はジョイント電線の説明図である。 T…絶縁テープ、T′…カットテープ、6…固定刃、7
…移動刃、8…カッターホルダ、9…テーピングホイー
ル、9a…電線挿入口、10,10′…テープ巻き案内板、11
…位置決め表示。
図、 第5図は従来の自動テーピングマシンの要部側面図、 第6図はジョイント電線の説明図である。 T…絶縁テープ、T′…カットテープ、6…固定刃、7
…移動刃、8…カッターホルダ、9…テーピングホイー
ル、9a…電線挿入口、10,10′…テープ巻き案内板、11
…位置決め表示。
Claims (2)
- 【請求項1】所定の長さに繰り出された絶縁テープをカ
ットする刃を保持したカッターホルダと、電線挿入口を
開口した断面C字状のテーピングホイールとを備え、電
線のジョイント部を前記電線挿入口に挿入し、テーピン
グホイールの回転により前記ジョイント部をカットテー
プで被覆するようにした自動テーピングマシンにおい
て、前記カッターホルダと電線挿入口との間にカットテ
ープのテープ巻き案内板を傾斜して設けたことを特徴と
する自動テーピングマシン。 - 【請求項2】テープ巻き案内板に電線のジョイント部を
位置決めするための位置決め表示が設けられている請求
項1の自動テーピングマシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12358789U JPH0726875Y2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 自動テーピングマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12358789U JPH0726875Y2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 自動テーピングマシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363996U JPH0363996U (ja) | 1991-06-21 |
| JPH0726875Y2 true JPH0726875Y2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=31671555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12358789U Expired - Lifetime JPH0726875Y2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 自動テーピングマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726875Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-24 JP JP12358789U patent/JPH0726875Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0363996U (ja) | 1991-06-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0778587A3 (en) | Flat electric wire for wire harness and method and apparatus of producing the same | |
| US4815200A (en) | Method for improving accuracy of connections to electrical terminal | |
| JPS63196749A (ja) | 蝶形リボンを製造する方法及びその装置 | |
| JPH06162839A (ja) | ハーネス製造装置およびその使用方法 | |
| JPH0726875Y2 (ja) | 自動テーピングマシン | |
| JPH06100217A (ja) | テーピング電子部品の接続装置 | |
| JP2001067955A (ja) | ワイヤハーネス巻付用テープおよび該テープの巻付方法 | |
| JP2966162B2 (ja) | ボビンレスコイルの巻線治具 | |
| JPH06101889B2 (ja) | 電線の被覆剥取り方法 | |
| JPH02146713A (ja) | コイル用のテーピング装置 | |
| JPH0669972U (ja) | ラベル連結体 | |
| JP3288205B2 (ja) | ワイヤーハーネス用電線の製造方法 | |
| JPH11205945A (ja) | ワイヤハーネス用保護シート | |
| JPH0545054Y2 (ja) | ||
| JPS5829586Y2 (ja) | 絶縁テ−プ用ホルダ | |
| JP3097821B2 (ja) | 電線巻取り束の作製方法および作製装置 | |
| JPH05101865A (ja) | ワイヤハーネスにおける本線と分岐線のジヨイント構造、ジヨイント方法およびジヨイント装置 | |
| JPH0425949Y2 (ja) | ||
| JPH07161562A (ja) | 自動巻線方法 | |
| JPS6238001Y2 (ja) | ||
| JP2000134784A (ja) | 電線接続部シール構造およびその製造方法 | |
| JPS6410301B2 (ja) | ||
| JPH0632317A (ja) | 接着テープの巻付装置 | |
| JP3337333B2 (ja) | ワイヤ供給装置 | |
| JPH0441690Y2 (ja) |