JPH07269227A - 自動ドア - Google Patents
自動ドアInfo
- Publication number
- JPH07269227A JPH07269227A JP6058387A JP5838794A JPH07269227A JP H07269227 A JPH07269227 A JP H07269227A JP 6058387 A JP6058387 A JP 6058387A JP 5838794 A JP5838794 A JP 5838794A JP H07269227 A JPH07269227 A JP H07269227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- opening
- detector
- speed
- closing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 6
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 abstract description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000008034 disappearance Effects 0.000 description 1
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】通過物体、または人の通過位置、速度及び幅を
予め検知し、それらに対応してドアを開閉することによ
り、人または物体が立ち止まることなく自然に通過で
き、しかも空調等のエネルギー損失を食い止めることが
できる自動ドア装置を提供する。 【構成】検出器1はドアのA側において、検出器7はド
アのB側において、ドアに接近する人または物体の通過
位置、速度及び幅の検出器である。8,9はドアの片側
2,3の駆動源10,11よりそれぞれの片側ドア2,
3に開閉力を伝達する伝達装置である。12,13は片
側ドア2,3の開度及び開閉速度を駆動制御装置にフィ
ードバックする検出器である。14は駆動制御装置に属
する演算装置であって、検出器1,7の検出信号によっ
て、通過物体に合ったドア開度及び開閉速度を演算し、
駆動制御装置15に伝える。駆動制御装置15の動作命
令にしたがってドア駆動源10,11は動き、ドアの伝
達装置8,9を動かす。
予め検知し、それらに対応してドアを開閉することによ
り、人または物体が立ち止まることなく自然に通過で
き、しかも空調等のエネルギー損失を食い止めることが
できる自動ドア装置を提供する。 【構成】検出器1はドアのA側において、検出器7はド
アのB側において、ドアに接近する人または物体の通過
位置、速度及び幅の検出器である。8,9はドアの片側
2,3の駆動源10,11よりそれぞれの片側ドア2,
3に開閉力を伝達する伝達装置である。12,13は片
側ドア2,3の開度及び開閉速度を駆動制御装置にフィ
ードバックする検出器である。14は駆動制御装置に属
する演算装置であって、検出器1,7の検出信号によっ
て、通過物体に合ったドア開度及び開閉速度を演算し、
駆動制御装置15に伝える。駆動制御装置15の動作命
令にしたがってドア駆動源10,11は動き、ドアの伝
達装置8,9を動かす。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動ドア、特に開閉式自
動ドアに関するものである。
動ドアに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の自動ドアの動作は図3に説明する
ように物体検出器16,17によってそのそれぞれの動
作範囲18,19内に物体があるか無いかを検出し、扉
の開閉を行っている。扉はあらかじめ設定された速度に
て開閉を行い、開端まで開き全開状態になる。物体が扉
を通過後、物体検出器16,17の動作範囲18,19
から無くなって一定時間後にドア2,3を閉じる。
ように物体検出器16,17によってそのそれぞれの動
作範囲18,19内に物体があるか無いかを検出し、扉
の開閉を行っている。扉はあらかじめ設定された速度に
て開閉を行い、開端まで開き全開状態になる。物体が扉
を通過後、物体検出器16,17の動作範囲18,19
から無くなって一定時間後にドア2,3を閉じる。
【0003】即ち、単に物体を検出し、ある、なしによ
ってドア全体の開閉を繰り返すものである。
ってドア全体の開閉を繰り返すものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この方式のドアは通過
する物体が検出されれば、その幅如何に拘らず扉は開端
まで全開状態となる。
する物体が検出されれば、その幅如何に拘らず扉は開端
まで全開状態となる。
【0005】2枚扉において左側を進行した物に対して
も左右2枚の扉が全開状態になる。低速度で接近するも
のに対しては、タイミングよくドアが開き容易に通過で
きるが、高速度で接近するものは、ドアの開きが遅いた
めドアの前でしばし立ち止まりを余儀なくされる。した
がって建築物の出入口においては、建屋内部を冷房、暖
房等の空調を行っている場合に、ドア全開状態によって
損失するエネルギーは、大きいものであり、広い幅の扉
に対して狭い幅の物体が通過する際、ドアが全開となる
のは、省エネルギーに合わない。また通過する物体に対
しても開閉する速度が物体の通過速度に合わない場合、
待たされたり、急がされたりして多少の不快感を与え
る。
も左右2枚の扉が全開状態になる。低速度で接近するも
のに対しては、タイミングよくドアが開き容易に通過で
きるが、高速度で接近するものは、ドアの開きが遅いた
めドアの前でしばし立ち止まりを余儀なくされる。した
がって建築物の出入口においては、建屋内部を冷房、暖
房等の空調を行っている場合に、ドア全開状態によって
損失するエネルギーは、大きいものであり、広い幅の扉
に対して狭い幅の物体が通過する際、ドアが全開となる
のは、省エネルギーに合わない。また通過する物体に対
しても開閉する速度が物体の通過速度に合わない場合、
待たされたり、急がされたりして多少の不快感を与え
る。
【0006】以上の点からみて、従来方式においては、
安全性、省エネルギーの面からみても問題が多い。さら
に、移動物体が人であれば従来方式に妥協しても、無人
化、オートメーション化を考えた場合、移動物体は人と
は限らず、利用性の面からみても限界がある。
安全性、省エネルギーの面からみても問題が多い。さら
に、移動物体が人であれば従来方式に妥協しても、無人
化、オートメーション化を考えた場合、移動物体は人と
は限らず、利用性の面からみても限界がある。
【0007】本発明の目的は前記した従来技術の欠点を
解消し、通過物体、または人の通過位置、速度、及び幅
をあらかじめ検知し、それらに対応してドアを開閉する
ことにより、人または物体が立ち止まることなく自然に
通過でき、しかも空調等のエネルギー損失を食い止める
ことができる自動ドア装置を提供することにある。
解消し、通過物体、または人の通過位置、速度、及び幅
をあらかじめ検知し、それらに対応してドアを開閉する
ことにより、人または物体が立ち止まることなく自然に
通過でき、しかも空調等のエネルギー損失を食い止める
ことができる自動ドア装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の上記目的は、通
過しようとする物体の検出器と、その検出信号によりド
アの開閉を指示する駆動制御装置と、ドア駆動装置から
なる自動ドアにおいて、前記物体検出器が通過する物体
の通過位置、物体の幅、通過速度を検知し、前記駆動制
御装置に属する演算装置がドアの開閉位置、開度、開閉
速度を演算してドアの駆動装置を調節することを特徴と
する自動ドア。
過しようとする物体の検出器と、その検出信号によりド
アの開閉を指示する駆動制御装置と、ドア駆動装置から
なる自動ドアにおいて、前記物体検出器が通過する物体
の通過位置、物体の幅、通過速度を検知し、前記駆動制
御装置に属する演算装置がドアの開閉位置、開度、開閉
速度を演算してドアの駆動装置を調節することを特徴と
する自動ドア。
【0009】によって達成される。
【0010】本発明の物体検出器としては、一般に光学
式のセンサーを用いることができる。
式のセンサーを用いることができる。
【0011】本発明の駆動制御装置に属する演算装置と
しては、通過する物体の通過位置としては左右に多少の
余裕をみて、両側のドアにかかる場合にはそれぞれのド
アの開閉幅を指示し、ドアの駆動装置としてはドア駆動
源と伝達装置とより成る。通過速度としてはある範囲を
設けてその範囲で開閉速度を調節することが望ましい。
この装置により、余分で無駄なドアの開度がなくなり、
空調等のエネルギー損失を最低に止めることができる。
しては、通過する物体の通過位置としては左右に多少の
余裕をみて、両側のドアにかかる場合にはそれぞれのド
アの開閉幅を指示し、ドアの駆動装置としてはドア駆動
源と伝達装置とより成る。通過速度としてはある範囲を
設けてその範囲で開閉速度を調節することが望ましい。
この装置により、余分で無駄なドアの開度がなくなり、
空調等のエネルギー損失を最低に止めることができる。
【0012】
【実施例】図1に本発明の自動ドアの装置構成の一実施
例を示し、動作について説明する。検出器1はドアのA
側において、検出器7はドアのB側において、ドアに接
近する人または物体の通過位置、速度及び幅の検出器で
ある。8,9は片側ドア2,3の駆動源10,11より
それぞれの片側ドア2,3に開閉力を伝える伝達装置で
ある。12,13は片側ドア2,3の開度及び開閉速度
を駆動制御装置についてフィードバックする検出器であ
る。14は駆動制御装置に属する演算装置であって検出
器1,7の検出信号によって、通過物体に合ったドア開
度及び開閉速度を演算し、駆動制御装置15に伝える。
駆動制御装置15による動作命令にしたがって駆動源1
0,11は動き、ドアの伝達装置8,9を動かしてドア
を開閉する。図2によって本発明の自動ドアの動作を説
明する。例えば通過物体Bが図2に示す幅、位置、速度
で接近したとするとき、ドアは、通過物体幅の余裕も合
せ片側ドア2,3を2a,3aの幅に開く。その際ドア
開閉速度は接近する物体が片側ドア2,3の前で立ち止
まることのないような速度に演算・設定される。ドアを
通過した物体Bは通過時の速度に準じて前記条件のもと
に片側ドアの2aの閉を行う。
例を示し、動作について説明する。検出器1はドアのA
側において、検出器7はドアのB側において、ドアに接
近する人または物体の通過位置、速度及び幅の検出器で
ある。8,9は片側ドア2,3の駆動源10,11より
それぞれの片側ドア2,3に開閉力を伝える伝達装置で
ある。12,13は片側ドア2,3の開度及び開閉速度
を駆動制御装置についてフィードバックする検出器であ
る。14は駆動制御装置に属する演算装置であって検出
器1,7の検出信号によって、通過物体に合ったドア開
度及び開閉速度を演算し、駆動制御装置15に伝える。
駆動制御装置15による動作命令にしたがって駆動源1
0,11は動き、ドアの伝達装置8,9を動かしてドア
を開閉する。図2によって本発明の自動ドアの動作を説
明する。例えば通過物体Bが図2に示す幅、位置、速度
で接近したとするとき、ドアは、通過物体幅の余裕も合
せ片側ドア2,3を2a,3aの幅に開く。その際ドア
開閉速度は接近する物体が片側ドア2,3の前で立ち止
まることのないような速度に演算・設定される。ドアを
通過した物体Bは通過時の速度に準じて前記条件のもと
に片側ドアの2aの閉を行う。
【0013】また、異なった例として、通過物体Aが接
近する場合、片側ドアはその幅に適合して3bのごとく
開を行う。その場合は2の片側ドア2は閉じたままであ
る。
近する場合、片側ドアはその幅に適合して3bのごとく
開を行う。その場合は2の片側ドア2は閉じたままであ
る。
【0014】速い速度でAがドアに接近した場合、通過
物体Bのドア開閉速度よりも速くドアが開くように設定
しなければならない。
物体Bのドア開閉速度よりも速くドアが開くように設定
しなければならない。
【0015】また、本制御装置を利用することにより、
防犯用、遠隔操作用に使用するなど、機能拡張ができる
ことはいうまでもない。
防犯用、遠隔操作用に使用するなど、機能拡張ができる
ことはいうまでもない。
【0016】
【発明の効果】本発明の自動ドアによりドア開度、及び
開閉速度を通過物体に合せ可変することにより以下の効
果が得られる。
開閉速度を通過物体に合せ可変することにより以下の効
果が得られる。
【0017】1 自動ドアを通過する際立ち止まること
がなくなる。
がなくなる。
【0018】2 室内の空調を行っている所において
は、室内と外気の入れ換りを低減しエネルギー損失を少
なくできる。
は、室内と外気の入れ換りを低減しエネルギー損失を少
なくできる。
【0019】3 寒冷地においては、室内外の出入口を
2重にし寒気対策を行っていたが省略可能となる。
2重にし寒気対策を行っていたが省略可能となる。
【0020】4 通過物体に対向してくる際、お互いを
待つことなく通過できる。
待つことなく通過できる。
【0021】以上、述べた様に本発明の効果は絶大なも
のであり、省エネルギー、安全などの面からみても応用
性は多いといえる。
のであり、省エネルギー、安全などの面からみても応用
性は多いといえる。
【図1】本発明の自動ドアの構成図。
【図2】本発明の自動ドアの動作説明図。
【図3】従来の自動ドアの動作説明図。
1,7 物体位置、幅、速度検出器 2,3 ドアの片側 2a,3a 物体B通過時のドア開状態 3b 物体A通過時のドア開状態 8,9 伝達装置 10,11 ドア駆動源 12,13 ドア位置、速度検出器 14 演算装置 15 駆動制御装置 16,17 物体検出器 18,19 物体検出器動作範囲
Claims (1)
- 【請求項1】通過しようとする物体の検出器と、その検
出信号によりドアの開閉を指示する駆動制御装置と、ド
ア駆動装置からなる自動ドアにおいて、前記物体検出器
が通過する物体の通過位置、幅、通過速度を検知し、前
記駆動制御装置に属する演算装置がドアの開閉位置、開
度及び開閉速度を演算してドアの駆動装置を調節するこ
とを特徴とする自動ドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6058387A JPH07269227A (ja) | 1994-03-29 | 1994-03-29 | 自動ドア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6058387A JPH07269227A (ja) | 1994-03-29 | 1994-03-29 | 自動ドア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07269227A true JPH07269227A (ja) | 1995-10-17 |
Family
ID=13082938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6058387A Pending JPH07269227A (ja) | 1994-03-29 | 1994-03-29 | 自動ドア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07269227A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005028795A1 (ja) * | 2003-09-17 | 2005-03-31 | Thk Co., Ltd. | 自動扉装置 |
| CN105347130A (zh) * | 2015-12-04 | 2016-02-24 | 安徽省特种设备检测院 | 一种电梯自动门平均关门速度下关门动能检测方法及装置 |
| JP2016159796A (ja) * | 2015-03-03 | 2016-09-05 | 日本信号株式会社 | ロープ式ホーム安全柵 |
| KR20180001971U (ko) * | 2016-12-22 | 2018-07-02 | 김도훈 | 에너지 절감을 위한 개방제어 도어 시스템 |
| CN109489202A (zh) * | 2018-11-12 | 2019-03-19 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调的控制方法、装置和空调 |
-
1994
- 1994-03-29 JP JP6058387A patent/JPH07269227A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005028795A1 (ja) * | 2003-09-17 | 2005-03-31 | Thk Co., Ltd. | 自動扉装置 |
| US7984590B2 (en) | 2003-09-17 | 2011-07-26 | Thk Co., Ltd. | Automatic door apparatus |
| JP2016159796A (ja) * | 2015-03-03 | 2016-09-05 | 日本信号株式会社 | ロープ式ホーム安全柵 |
| CN105347130A (zh) * | 2015-12-04 | 2016-02-24 | 安徽省特种设备检测院 | 一种电梯自动门平均关门速度下关门动能检测方法及装置 |
| KR20180001971U (ko) * | 2016-12-22 | 2018-07-02 | 김도훈 | 에너지 절감을 위한 개방제어 도어 시스템 |
| CN109489202A (zh) * | 2018-11-12 | 2019-03-19 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调的控制方法、装置和空调 |
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