JPH0727015Y2 - ケースに対する鋏の位置決め構造 - Google Patents
ケースに対する鋏の位置決め構造Info
- Publication number
- JPH0727015Y2 JPH0727015Y2 JP9528590U JP9528590U JPH0727015Y2 JP H0727015 Y2 JPH0727015 Y2 JP H0727015Y2 JP 9528590 U JP9528590 U JP 9528590U JP 9528590 U JP9528590 U JP 9528590U JP H0727015 Y2 JPH0727015 Y2 JP H0727015Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scissors
- case
- support shaft
- locking
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 19
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 19
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Knives (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 考案の目的 〔産業上の利用分野〕 この考案は鋏を収納するケースに対し鋏を位置決めする
構造に関するものである。
構造に関するものである。
従来、この種のケースとしては、例えば実開昭60-12375
号公報に示すものがある。このケースには係止孔が形成
され、ケースに鋏を挿入したときに鋏の開閉中心軸部が
この係止孔に係入されるようになっている。そして、そ
れらの係合により、ケースに対する鋏の挿脱方向に沿う
鋏の移動が阻止され、ケースから鋏が抜け落ちないよう
になっている。
号公報に示すものがある。このケースには係止孔が形成
され、ケースに鋏を挿入したときに鋏の開閉中心軸部が
この係止孔に係入されるようになっている。そして、そ
れらの係合により、ケースに対する鋏の挿脱方向に沿う
鋏の移動が阻止され、ケースから鋏が抜け落ちないよう
になっている。
ところが、係止孔に対し開閉中心軸部はその軸心方向へ
移動し得るため、鋏の刃部がケースの内面に合致してい
ない限り、鋏が開閉中心軸部の軸心方向へがたつくのを
防止することはできなかった。
移動し得るため、鋏の刃部がケースの内面に合致してい
ない限り、鋏が開閉中心軸部の軸心方向へがたつくのを
防止することはできなかった。
本考案は開閉中心軸部の形状を改良してケースに対する
鋏のがたつきを防止することを目的としている。
鋏のがたつきを防止することを目的としている。
考案の構成 〔課題を解決するための手段〕 この目的に鑑み本考案は、後記する実施例の図面に示す
鋏1とケース10とを提供するものである。この鋏1にお
いては、一対の鋏片2が開閉中心軸部3により回動可能
に支持され、この軸部3よりも先端側が刃部4となって
いるとともに、同軸部3よりも基端側を柄部5になって
いる。この開閉中心軸部3には支軸8が突設され、この
支軸8の外周に係止溝9が設けられている。ケース10は
鋏1の両刃部4が収納される収納部16を有している。
鋏1とケース10とを提供するものである。この鋏1にお
いては、一対の鋏片2が開閉中心軸部3により回動可能
に支持され、この軸部3よりも先端側が刃部4となって
いるとともに、同軸部3よりも基端側を柄部5になって
いる。この開閉中心軸部3には支軸8が突設され、この
支軸8の外周に係止溝9が設けられている。ケース10は
鋏1の両刃部4が収納される収納部16を有している。
ケース10には鋏1の支軸8が挿入される挿入孔21と、こ
の支軸8が係入される係止孔22とを連続して形成されて
いる。ケース10に対する鋏1の収納時支軸8の係止溝9
に係止孔22の縁部23が係合する。
の支軸8が係入される係止孔22とを連続して形成されて
いる。ケース10に対する鋏1の収納時支軸8の係止溝9
に係止孔22の縁部23が係合する。
さて、ケース10に鋏1を収納する場合には、まず両刃部
4をケース10の収納部16に挿入し、第2図に示すように
鋏1の開閉中心軸部3の支軸8をケース10の挿入孔21に
挿入する。さらに、第3〜6図にに示すように鋏1を移
動させて支軸8をケース10の係止孔22に係入し、支軸8
の係止溝9に係止孔22の縁部23を係合する。この係合に
より、支軸8の軸心Pの方向に沿う鋏1のがたつきが阻
止される。
4をケース10の収納部16に挿入し、第2図に示すように
鋏1の開閉中心軸部3の支軸8をケース10の挿入孔21に
挿入する。さらに、第3〜6図にに示すように鋏1を移
動させて支軸8をケース10の係止孔22に係入し、支軸8
の係止溝9に係止孔22の縁部23を係合する。この係合に
より、支軸8の軸心Pの方向に沿う鋏1のがたつきが阻
止される。
以下、本考案の一実施例を図面に従って説明する。
第1図に示す鋏1は一対の鋏片2を開閉中心軸部3によ
り回動可能に支持したものであって、同軸部3よりも先
端側が刃部4になっているとともに、同軸部3よりも基
端側が柄部5となっている。両柄部5において、両刃部
4から連続して延びる支持杆6には指掛環7が取着され
ている。
り回動可能に支持したものであって、同軸部3よりも先
端側が刃部4になっているとともに、同軸部3よりも基
端側が柄部5となっている。両柄部5において、両刃部
4から連続して延びる支持杆6には指掛環7が取着され
ている。
前記開閉中心軸部3においては、第5図及び第6図に示
すように両鋏片2の外側へ支軸8が突設され、この両支
軸8の先端部に大径の頭部8aが形成されてその頭部8aの
内側となる小径部8bの外周全体に係止溝9が形成されて
いる。
すように両鋏片2の外側へ支軸8が突設され、この両支
軸8の先端部に大径の頭部8aが形成されてその頭部8aの
内側となる小径部8bの外周全体に係止溝9が形成されて
いる。
第1,5図に示すケース10は相対向して平行な上下両壁部1
1,12と、相対向する左右両壁部13,14と、後壁部15とか
らなる袋状の収納部16を有し、この収納部16の前端部が
開放されて挿脱口17となっている。載置板部18は収納部
16の下壁部12に連続して挿脱口17の外側へ延設され、こ
の載置板部18の左右両側には突出部13a,14aが収納部16
の左右両壁部13,14に連続して延設されている。この挿
脱口17と両突出部13a,14a間で載置板部18の上方には開
放窓19が形成され、両突出部13a,14a間における開口窓1
9の幅は鋏1の両刃部4の幅及び両柄部5の支持杆6間
の幅よりもわずかに大きくなっている。載置板部18及び
両突出部13a,14aの前端には円弧状の当接縁20が切欠き
形成されている。
1,12と、相対向する左右両壁部13,14と、後壁部15とか
らなる袋状の収納部16を有し、この収納部16の前端部が
開放されて挿脱口17となっている。載置板部18は収納部
16の下壁部12に連続して挿脱口17の外側へ延設され、こ
の載置板部18の左右両側には突出部13a,14aが収納部16
の左右両壁部13,14に連続して延設されている。この挿
脱口17と両突出部13a,14a間で載置板部18の上方には開
放窓19が形成され、両突出部13a,14a間における開口窓1
9の幅は鋏1の両刃部4の幅及び両柄部5の支持杆6間
の幅よりもわずかに大きくなっている。載置板部18及び
両突出部13a,14aの前端には円弧状の当接縁20が切欠き
形成されている。
この当接縁20付近において載置板部18には前記支軸8の
頭部8aの外径aよりもわずかに大きい内径bを有する挿
入孔21が形成されているとともに、この挿入孔21から係
止孔22が挿脱口27側へ連続して形成されている。この挿
入孔21と係止孔22との間の境において係止孔22の縁部23
には係止孔22の内周である係止縁部23aの両側から挿入
孔21に連続するストッパ縁部23bが突設され、この両ス
トッパ縁部23bの間隔dは係止孔22の内径cよりもわず
かに小さくなっている。この係止孔22の内径cは支軸8
の頭部8aの外径aや挿入孔21の内径bよりも小さくなっ
ているとともに、支軸8の小径部8bの外径eよりもわず
かに大きくなっている。この係止孔22の係止縁部23aの
厚みfは支軸8の軸心Pの方向に沿う係止溝9の幅gと
ほぼ同一になっている。なお、載置板部18の外側には凹
所24が形成され、この凹所24内に挿入孔21及び係止孔22
が貫通している。
頭部8aの外径aよりもわずかに大きい内径bを有する挿
入孔21が形成されているとともに、この挿入孔21から係
止孔22が挿脱口27側へ連続して形成されている。この挿
入孔21と係止孔22との間の境において係止孔22の縁部23
には係止孔22の内周である係止縁部23aの両側から挿入
孔21に連続するストッパ縁部23bが突設され、この両ス
トッパ縁部23bの間隔dは係止孔22の内径cよりもわず
かに小さくなっている。この係止孔22の内径cは支軸8
の頭部8aの外径aや挿入孔21の内径bよりも小さくなっ
ているとともに、支軸8の小径部8bの外径eよりもわず
かに大きくなっている。この係止孔22の係止縁部23aの
厚みfは支軸8の軸心Pの方向に沿う係止溝9の幅gと
ほぼ同一になっている。なお、載置板部18の外側には凹
所24が形成され、この凹所24内に挿入孔21及び係止孔22
が貫通している。
さて、ケース10に鋏1を収納する場合には、両鋏片2を
互いに閉じた状態で、両刃部4の先端部側をケース10の
収納部16に挿脱口17から挿入するとともに、両刃部4を
載置板部18開放窓19の上方に位置させる。そして、両刃
部4を開放窓19から載置板部18上に重ね、第2図に示す
ように開閉中心軸部3の一方の支軸8を挿入孔21に挿入
する。さらに、第3図に示すように鋏1をケース10側へ
移動させると、第4〜6図に示すように一方の支軸8の
頭部8aが凹所24内を移動して同支軸8の小径部8bが係止
孔22に係入され、係止孔22の係止縁部23aが支軸8の係
止溝9に係合されてそれらが互いに圧接されるととも
に、係止孔22のストッパ縁部23bがこの小径部8bに係止
されて鋏1がその挿脱方向Qへ抜け落ちるのを阻止す
る。
互いに閉じた状態で、両刃部4の先端部側をケース10の
収納部16に挿脱口17から挿入するとともに、両刃部4を
載置板部18開放窓19の上方に位置させる。そして、両刃
部4を開放窓19から載置板部18上に重ね、第2図に示す
ように開閉中心軸部3の一方の支軸8を挿入孔21に挿入
する。さらに、第3図に示すように鋏1をケース10側へ
移動させると、第4〜6図に示すように一方の支軸8の
頭部8aが凹所24内を移動して同支軸8の小径部8bが係止
孔22に係入され、係止孔22の係止縁部23aが支軸8の係
止溝9に係合されてそれらが互いに圧接されるととも
に、係止孔22のストッパ縁部23bがこの小径部8bに係止
されて鋏1がその挿脱方向Qへ抜け落ちるのを阻止す
る。
この収納状態では、両刃部4の先端側がケース10の収納
部16内に挿入されるとともに、開閉中心軸部3付近の両
刃部4及び両柄部5の支持杆6が両突出部13a,14a間で
載置板部18上の重ねられ、ケース10の外側にある両指掛
環7にケース10の前端の当接縁20が接触してケース10と
両指掛環7とが面一になる。
部16内に挿入されるとともに、開閉中心軸部3付近の両
刃部4及び両柄部5の支持杆6が両突出部13a,14a間で
載置板部18上の重ねられ、ケース10の外側にある両指掛
環7にケース10の前端の当接縁20が接触してケース10と
両指掛環7とが面一になる。
特に、支軸8の係止溝9に係止孔22の係止縁部23bが係
入されているので、係止孔22に対し支軸8がその軸心P
の方向へがたつくことはなくなる。しかも、係止溝9と
係止孔22の係止縁部23aとが互いに圧接されているの
で、このがたつきはより一層なくなるとともに、この支
軸8の軸心Pに対し直交する鋏1の挿脱方向Qに対して
も鋏1が動くのを阻止してケース10から鋏1が抜け落ち
にくくなる。
入されているので、係止孔22に対し支軸8がその軸心P
の方向へがたつくことはなくなる。しかも、係止溝9と
係止孔22の係止縁部23aとが互いに圧接されているの
で、このがたつきはより一層なくなるとともに、この支
軸8の軸心Pに対し直交する鋏1の挿脱方向Qに対して
も鋏1が動くのを阻止してケース10から鋏1が抜け落ち
にくくなる。
又、ケース10の収納部16に連続して載置板部18に開放窓
19を形成したので、両刃部4をこの開放窓19を通して載
置板部18上に重ねるようにして収納部16に挿入すること
ができるので、ケース10に鋏1を収納し易くなる。
19を形成したので、両刃部4をこの開放窓19を通して載
置板部18上に重ねるようにして収納部16に挿入すること
ができるので、ケース10に鋏1を収納し易くなる。
一方、ケース10から鋏1を取り出す場合には前述した挿
入手順とは逆の手順で行えばよい。
入手順とは逆の手順で行えばよい。
この実施例では、係止孔22にストッパ縁部23bを設けた
が、係止溝9と係止孔22の係止縁部23aとの圧接だけで
も鋏1の抜け落ちは防止できるため、このストッパ縁部
23bは必ずしも必要ではない。
が、係止溝9と係止孔22の係止縁部23aとの圧接だけで
も鋏1の抜け落ちは防止できるため、このストッパ縁部
23bは必ずしも必要ではない。
なお、第7図に示すように挿入孔21をケース10の前端の
当接縁20に開放するようにしてもよい。
当接縁20に開放するようにしてもよい。
考案の効果 本考案によれば、ケース10に係止孔22に対し鋏1の支軸
8がその軸心Pの方向へ動くのを阻止してケース10に対
する鋏1のがたつきを防止することができる。
8がその軸心Pの方向へ動くのを阻止してケース10に対
する鋏1のがたつきを防止することができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は鋏をケースから取り出した状態を示す平面図、
第2図は鋏をケースに収納する途中状態を示す底面図、
第3図は鋏をケースに収納した状態を示す底面図、第4
図は鋏をケースに収納した状態を示す平面図、第5図は
第4図のX−X線においてケースのみを切り欠いた断面
図、第6図は第4図のY−Y線拡大断面図、第7図はケ
ースの他の実施例を示す平面図である。 1……鋏、2……鋏片、3……開閉中心軸部、4……刃
部、5……柄部、8……支軸、8a……頭部、8b……小径
部、9……係止溝、10……ケース、16……収納部、17…
…挿脱口、18……載置板部、19……開放窓、21……挿入
孔、22……係止孔、23a……係止縁部、23b……ストッパ
縁部。
第2図は鋏をケースに収納する途中状態を示す底面図、
第3図は鋏をケースに収納した状態を示す底面図、第4
図は鋏をケースに収納した状態を示す平面図、第5図は
第4図のX−X線においてケースのみを切り欠いた断面
図、第6図は第4図のY−Y線拡大断面図、第7図はケ
ースの他の実施例を示す平面図である。 1……鋏、2……鋏片、3……開閉中心軸部、4……刃
部、5……柄部、8……支軸、8a……頭部、8b……小径
部、9……係止溝、10……ケース、16……収納部、17…
…挿脱口、18……載置板部、19……開放窓、21……挿入
孔、22……係止孔、23a……係止縁部、23b……ストッパ
縁部。
Claims (1)
- 【請求項1】一対の鋏片(2)を開閉中心軸部(3)に
より回動可能に支持し、この軸部(3)よりも先端側を
刃部(4)とするとともに、同軸部(3)よりも基端側
を柄部(5)とし、この開閉中心軸部(3)に突設した
支軸(8)の外周に係止溝(9)を設けた鋏(1)と、 この鋏(1)の刃部(4)が収納される収納部(16)を
有するケース(10)とを備え、 ケース(10)には鋏(1)の支軸(8)が挿入される挿
入孔(21)と、この支軸(8)が係入される係止孔(2
2)とを連続して形成し、ケース(10)に対する鋏
(1)の収納時支軸(8)の係止溝(9)に係止孔(2
2)の縁部(23)を係合させたことを特徴とするケース
に対する鋏の位置決め構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9528590U JPH0727015Y2 (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | ケースに対する鋏の位置決め構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9528590U JPH0727015Y2 (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | ケースに対する鋏の位置決め構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452863U JPH0452863U (ja) | 1992-05-06 |
| JPH0727015Y2 true JPH0727015Y2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=31833902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9528590U Expired - Lifetime JPH0727015Y2 (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | ケースに対する鋏の位置決め構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0727015Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2548471Y2 (ja) * | 1993-04-09 | 1997-09-24 | アルスコーポレーション株式会社 | 鋏吊下げ具 |
-
1990
- 1990-09-10 JP JP9528590U patent/JPH0727015Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0452863U (ja) | 1992-05-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |