JPH07270449A - 圧電型加速度センサ - Google Patents

圧電型加速度センサ

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JPH07270449A
JPH07270449A JP6336094A JP6336094A JPH07270449A JP H07270449 A JPH07270449 A JP H07270449A JP 6336094 A JP6336094 A JP 6336094A JP 6336094 A JP6336094 A JP 6336094A JP H07270449 A JPH07270449 A JP H07270449A
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JP
Japan
Prior art keywords
lead
shield case
header
piezoelectric element
opening
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP6336094A
Other languages
English (en)
Inventor
Norikimi Kaji
紀公 梶
Hideki Fukusono
秀樹 福園
Yoshinobu Kobayashi
義信 小林
Hiromi Nishimura
広海 西村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Publication of JPH07270449A publication Critical patent/JPH07270449A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】樹脂モールドする際に、リードを保持する保持
体がシールドケースの内部に押し込まれることがない圧
電型加速度センサを提供する。 【構成】圧電素子1の背向する両側面の電極1aにはそ
れぞれ略U型のリード2の一端が接続してある。リード
2は、保持体3によって保持され固定されている。保持
体3には、金属製のヘッダ4が保持体3の周面を覆うよ
うにして密接させて設けてある。リード2の屈曲部2a
はヘッダ4の端面に対向させてある。ヘッダ4の端面側
の周縁には、外鍔部4aが全周に渡って形成してある。
金属製のシールドケース5の内部に圧電素子1を挿入し
て内装し、リード2の屈曲部2a及び突出部2bを外部
に突出させてヘッダ4で封止してある。リード2の屈曲
部2aとヘッダ4の端面との間に充満される樹脂が屈曲
部2aと干渉し、リード2及びヘッダ4がシールドケー
ス5の内部に押し込まれるのを防止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、圧電素子の圧電効果を
利用して衝撃や振動の加速度を検出する圧電型加速度セ
ンサに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、図9に示すように、圧電素子
1の背向する両面の各電極1aにリード10を半田付等
で接合して電気的に接続するとともに、有底円筒状の金
属製のシールドケース5内に、シールドケース5の開口
部からリード10のみを外部に突出させて、圧電素子1
をシールドケース5内に内装し、上記開口部にリード1
0を挿通させた蓋11を装着して溶接又は半田付け等に
よりシールドケース5に固着してシールし、リード10
と蓋11との隙間をガラス若しくは樹脂により封止して
圧電素子1をシールドケース5に内装し固定した圧電型
加速度センサがある。
【0003】上記構成では、圧電型加速度センサを基板
12に実装する際には、図10に示すようにリード10
を略直角に折り曲げて基板12に半田付けし、シールド
ケース5をアースに接続するために、シールドケース5
を基板12に直接半田付けしている。しかし、圧電素子
1の電極1aにリード10を接続する際に、圧電素子1
の固定及び位置決めが困難なために、圧電素子1の方向
が一定にならず、或いは、図10に示すように、基板1
2に実装する際に圧電型加速度センサ自体が傾いて実装
されてしまい、検出方向がばらついてしまうという欠点
があった。そこで、リード10及びシールドケース5に
出力端子及びアース端子を半田付け若しくはレーザ溶接
などの方法によって接合し、上記出力端子及びアース端
子のみを外部に突出させて圧電素子1を内装したシール
ドケース5全体を樹脂モールドして成る圧電型加速度セ
ンサが提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、後者の従来
構成では、樹脂モールドする際にシールドケース5の開
口部から内部方向へ樹脂の射出圧力が作用するため、リ
ード10が保持されている蓋11がその射出圧力によっ
てシールドケース5の内部に押し込まれてしまい、圧電
素子1がシールドケース5に接触してしまったり、蓋1
1及び蓋11を封止するガラスや樹脂にストレスが加わ
り、ガラス若しくは樹脂にクラックが生じたり破損する
という問題がある。
【0005】本発明は上記問題点の解決を目的とするも
のであり、樹脂モールドする際に、リードを保持する保
持体がシールドケースの内部に押し込まれることがない
圧電型加速度センサを提供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、上記
目的を達成するために、圧電素子と、圧電素子の電極に
一端部が接続された略U型のリードと、このリードを保
持する保持体と、開口部を有する有底筒状に形成され、
略U型のリードの屈曲部及び他端部を外部に突出させて
圧電素子が内装されるとともに保持体に開口部が封止さ
れる金属製のシールドケースと、一端部がシールドケー
スの外側面に接合されるアース端子と、シールドケース
から突出したリードが一端部に接合される出力端子とを
備え、少なくとも出力端子の他端部とアース端子の他端
部とを外部に突出させてこれらシールドケース及び保持
体を樹脂モールドして成ることを特徴とする。
【0007】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、リードが接合される出力端子の一端部を複数に分割
して分割片を形成し、これら分割片の間にリードを挿入
して分割片によりリードを挟持して成ることを特徴とす
る。請求項3の発明は、請求項1又は請求項2の発明に
おいて、保持体の周囲に保持体の周面を覆うように密接
させて設けられ、圧電素子が内装されたシールドケース
の開口部を封止する金属製のヘッダを備え、この金属製
のヘッダにシールドケースの開口部周縁の端面に当接す
る外鍔部を設けたことを特徴とする。
【0008】
【作用】請求項1の発明の構成では、圧電素子と、圧電
素子の電極に一端部が接続された略U型のリードと、こ
のリードを保持する保持体と、開口部を有する有底筒状
に形成され、略U型のリードの屈曲部及び他端部を外部
に突出させて圧電素子が内装されるとともに保持体に開
口部が封止される金属製のシールドケースと、一端部が
シールドケースの外側面に接合されるアース端子と、シ
ールドケースから突出したリードが一端部に接合される
出力端子とを備え、少なくとも出力端子の他端部とアー
ス端子の他端部とを外部に突出させてこれらシールドケ
ース及び保持体を樹脂モールドして成るので、略U型の
リードの屈曲部はシールドケースの開口面に対向し、モ
ールドされる樹脂がこの屈曲部とシールドケースの開口
部を封止する保持体との間に充満され、樹脂モールドの
際にシールドケースの開口部から内部方向へ作用する樹
脂の射出圧力に対して、リードと保持体との間に充満さ
れた樹脂にリードの屈曲部が干渉するため、保持体がシ
ールドケース内に押し込まれるのを防止することができ
るものである。
【0009】請求項2の発明の構成では、リードが接合
される出力端子の一端部を複数に分割して分割片を形成
し、これら分割片の間にリードを挿入して分割片により
リードを挟持して成るので、リードが分割片によって挟
持されるため、リードに出力端子を接合する際の位置決
めが容易になるものである。請求項3の発明の構成で
は、保持体の周囲に保持体の周面を覆うように密接させ
て設けられ、圧電素子が内装されたシールドケースの開
口部を封止する金属製のヘッダを備え、この金属製のヘ
ッダにシールドケースの開口部周縁の端面に当接する外
鍔部を設けたので、上記のように樹脂モールドする際
に、シールドケースの開口部から内部方向へ作用する樹
脂の射出圧力に対して、シールドケースの開口部周縁端
面に当接させた外鍔部によって、樹脂モールドの際にシ
ールドケースの開口部から内部方向へ作用する樹脂の射
出圧力に対して、リードと保持体がシールドケース内に
押し込まれるのを防止することができるものである。
【0010】
【実施例】
(実施例1)本発明の一実施例を図1乃至図6を参照し
て説明する。図1に示すように、圧電素子1は、背向す
る両側面に電極1aを備えた長板状であって、その両電
極1aにはそれぞれ略U型のリード2の一端が接続して
ある。圧電素子1に接続されている側のリード2の端部
近傍には、ガラス若しくは樹脂により形成された保持体
3が設けてあり、この保持体3によって一対のリード2
が保持され固定されている。
【0011】一方、図2及び図3に示すように、この保
持体3には、略円筒状に形成された金属製のヘッダ4が
保持体3の周面を覆うようにして密接させて設けてあ
る。ここで、リード2の屈曲部2aはヘッダ4の端面に
対向させてあり、ヘッダ4から突出させた突出部2bは
階段状に折曲されている。また、ヘッダ4の端面側の周
縁には、外鍔部4aが全周に渡って形成してある。
【0012】そして、有底円筒状に形成された金属製の
シールドケース5の内部に圧電素子1を挿入して内装
し、リード2の屈曲部2a及び突出部2bを外部に突出
させてヘッダ4をシールドケース5の開口部に圧入して
封止してある。つまり、圧電素子1は高インピーダンス
であるためにノイズの影響を受けやすいので、シールド
ケース5によって圧電素子1を外来のノイズからシール
ドしているのである。ここで、ヘッダ4の外鍔部4a
は、シールドケース5にヘッダ4が圧入された際に、シ
ールドケース5の開口部周縁の端面に当接し、必要以上
にヘッダ4がシールドケース5内部に押し込まれるのを
規制している。
【0013】そして、シールドケース5の外壁の両側面
には、薄板状の部材を略L字状に折り曲げ形成したアー
ス端子6をレーザ溶接によって接合し、それぞれ接続し
てあり、一方、シールドケース5から突出させた一対の
リード2には、同じく薄板状の部材から形成された出力
端子7をレーザ溶接により接合して接続してある。さら
に、出力端子7及びアース端子6のそれぞれリード2及
びシールドケース5に接続されていない方の端部を外部
へ突出させ、シールドケース5及びヘッダ4を樹脂モー
ルドして圧電型加速度センサを形成している。
【0014】次に、上記の圧電型加速度センサの製造工
程を図5及び図6により簡単に説明すると、まず、フー
プ状の金属薄板を加工して出力端子7とアース端子6と
が帯状に繋がった端子片8を形成し、一対のアース端子
6の端部をそれぞれ同一方向に略直角に折り曲げて接合
部6aを形成する。そして、シールドケース5内に圧電
素子1を納装してヘッダ4で封止したセンサ本体Aを出
力端子7及びアース端子6にそれぞれ挟まれるように配
置し、センサ本体Aから突出させてあるリード2の突出
部2bと出力端子7、及びシールドケース5の外周面と
アース端子6の接合部6aとをそれぞれレーザ溶接によ
り接合した後、端子片8の不要な部分を切除して樹脂モ
ールドすることによって、圧電型加速度センサが形成さ
れる。
【0015】上記構成によれば、アース端子6及び出力
端子7が接続されたセンサ本体Aを樹脂モールドする際
に、樹脂の射出圧力がセンサ本体Aの長手方向(図1
(a)に示す矢印の方向)に作用しても、リード2が略
U型であり、且つ、リード2の屈曲部2aがヘッダ4の
端面に対向しているため、リード2の屈曲部2aとヘッ
ダ4の端面との間に樹脂が充満されてリード2の屈曲部
2aと干渉することによって、リード2及びヘッダ4が
シールドケース5の内部に押し込まれるのを防止するこ
とができる。さらに、ヘッダ4にはシールドケース5の
開口部周縁端面に当接する外鍔部4aが設けてあるの
で、この外鍔部4aによってもシールドケース5内に押
し込まれてしまうのを規制することができるものであ
る。
【0016】(実施例2)本発明の他の実施例を図7及
び図8により説明する。なお、本実施例における圧電型
加速度センサの基本構成は実施例1の構成と共通である
ので、共通する部分には同一の符号を付して説明は省略
し、特徴となる部分についてのみ説明する。
【0017】本実施例の圧電型加速度センサでは、出力
端子7の一端部をシールドケース5に沿って立ち上げ、
この立ち上げ片9の先端部を立ち上げ方向に沿って略均
等に3つの分割片9a,9b,9cに分割してある。そ
して、図7に示すように、真中の分割片9bをシールド
ケース5側へ撓ませることによって出力端子7の立ち上
げ片9を略Y型に形成し(図7(c)及び図8参照)、
両端の分割片9a,9cと撓ませた真中の分割片9bと
の間にリード2の突出部2bを挿入して、3つの分割片
9a〜9cの弾発力によってリード2を挟持している。
【0018】上記構成によれば、出力端子7にリード2
の突出部2bをレーザ溶接によって接合する際に、出力
端子7とリード2との位置決めが容易に行えるととも
に、リード2が出力端子7の分割片9a〜9cによって
挟持されているから、リード2が不要に動くことがな
く、レーザ溶接による接合条件が安定化されて接合工程
の自動化が容易になる。
【0019】なお、上記実施例1及び2においては、出
力端子7とリード2及びアース端子6とシールドケース
5との接合をレーザ溶接によって行ったが、これに限定
するものではなく、他の方法として例えば半田付けによ
って接合してもよい。
【0020】
【発明の効果】請求項1の発明は、圧電素子と、圧電素
子の電極に一端部が接続された略U型のリードと、この
リードを保持する保持体と、開口部を有する有底筒状に
形成され、略U型のリードの屈曲部及び他端部を外部に
突出させて圧電素子が内装されるとともに保持体に開口
部が封止される金属製のシールドケースと、一端部がシ
ールドケースの外側面に接合されるアース端子と、シー
ルドケースから突出したリードが一端部に接合される出
力端子とを備え、少なくとも出力端子の他端部とアース
端子の他端部とを外部に突出させてこれらシールドケー
ス及び保持体を樹脂モールドして成るので、略U型のリ
ードの屈曲部はシールドケースの開口面に対向し、モー
ルドされる樹脂がこの屈曲部とシールドケースの開口部
を封止する保持体との間に充満され、樹脂モールドの際
にシールドケースの開口部から内部方向へ作用する樹脂
の射出圧力に対して、リードと保持体との間に充満され
た樹脂にリードの屈曲部が干渉するため、保持体がシー
ルドケース内に押し込まれるのを防止することができる
という効果がある。
【0021】請求項2の発明は、リードが接合される出
力端子の一端部を複数に分割して分割片を形成し、これ
ら分割片の間にリードを挿入して分割片によりリードを
挟持して成るので、リードが分割片によって挟持される
ため、リードに出力端子を接合する際の位置決めが容易
になり、しかも、レーザ溶接や半田付けによる接合時の
接合条件を安定させることができ、接合作業の自動化が
容易になるという効果がある。
【0022】請求項3の発明は、保持体の周囲に保持体
の周面を覆うように密接させて設けられ、圧電素子が内
装されたシールドケースの開口部を封止する金属製のヘ
ッダを備え、この金属製のヘッダにシールドケースの開
口部周縁の端面に当接する外鍔部を設けたので、上記の
ように樹脂モールドする際に、シールドケースの開口部
から内部方向へ作用する樹脂の射出圧力に対して、シー
ルドケースの開口部周縁端面に当接させた外鍔部によっ
て、樹脂モールドの際にシールドケースの開口部から内
部方向へ作用する樹脂の射出圧力に対して、リードと保
持体がシールドケース内に押し込まれるのを防止するこ
とができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1を示すものであり、(a)は全体の一
部破断した平面図、(b)は側面図、(c)は同図
(a)のX−X線正面断面図である。
【図2】同上のヘッダを示す図であり、(a)は平面断
面図、(b)は正面図である。
【図3】同上のヘッダを示す図であり、(a)は平面
図、(b)は正面図、(c)は側面図である。
【図4】同上のシールドケースを示す図であり、(a)
は平面断面図、(b)は側面図である。
【図5】同上の製造工程における端子片を示す図であ
り、(a)は平面図、(b)は側面図である。
【図6】同上の製造工程における端子片とセンサ本体と
を示す図であり、(a)は一部破断した平面図、(b)
は正面図、(c)は側面図である。
【図7】実施例2を示すものであり、(a)は全体の一
部破断した平面図、(b)は側面図、(c)は同図
(a)のX−X線正面断面図である。
【図8】同上を説明する説明図である。
【図9】従来例を示す平面断面図である。
【図10】同上の基板実装状態を示す図であり、(a)
は正面図、(b)は側面図である。
【符号の説明】
1 圧電素子 1a 電極 2 リード 2a 屈曲部 3 保持体 4 ヘッダ 5 シールドケース 6 アース端子 7 出力端子
フロントページの続き (72)発明者 西村 広海 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 圧電素子と、圧電素子の電極に一端部が
    接続された略U型のリードと、このリードを保持する保
    持体と、開口部を有する有底筒状に形成され、略U型の
    リードの屈曲部及び他端部を外部に突出させて圧電素子
    が内装されるとともに保持体に開口部が封止される金属
    製のシールドケースと、一端部がシールドケースの外側
    面に接合されるアース端子と、シールドケースから突出
    したリードが一端部に接合される出力端子とを備え、少
    なくとも出力端子の他端部とアース端子の他端部とを外
    部に突出させてこれらシールドケース及び保持体を樹脂
    モールドして成ることを特徴とする圧電型加速度セン
    サ。
  2. 【請求項2】 リードが接合される出力端子の一端部を
    複数に分割して分割片を形成し、これら分割片の間にリ
    ードを挿入して分割片によりリードを挟持して成ること
    を特徴とする請求項1記載の圧電型加速度センサ。
  3. 【請求項3】 保持体の周囲に保持体の周面を覆うよう
    に密接させて設けられ、圧電素子が内装されたシールド
    ケースの開口部を封止する金属製のヘッダを備え、この
    金属製のヘッダにシールドケースの開口部周縁の端面に
    当接する外鍔部を設けたことを特徴とする請求項1又は
    請求項2記載の圧電型加速度センサ。
JP6336094A 1994-03-31 1994-03-31 圧電型加速度センサ Withdrawn JPH07270449A (ja)

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Effective date: 20010605