JPH0727059Y2 - 車両空調用空気吹出口装置の組立用受治具 - Google Patents

車両空調用空気吹出口装置の組立用受治具

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JPH0727059Y2
JPH0727059Y2 JP11706490U JP11706490U JPH0727059Y2 JP H0727059 Y2 JPH0727059 Y2 JP H0727059Y2 JP 11706490 U JP11706490 U JP 11706490U JP 11706490 U JP11706490 U JP 11706490U JP H0727059 Y2 JPH0727059 Y2 JP H0727059Y2
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housing
louver
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distance
frame
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眞男 宮田
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Nihon Plast Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、各種自動車の室内空調用空気吹出口に取り付
けられる空気吹出装置の組立用治受具に関する。
(従来の技術) この種の車両用空気吹出口装置は、一般に略方形枠ハウ
ジングと、該ハウジング内に取付けられた空調ルーバー
としての多数の羽根部材と、この羽根部材に連結された
連杆とからなっており、これら各部材は全て合成樹脂製
であって、一枚の羽根部材を両端軸部を中心にして所望
の向きに回動させると、前記連杆を介して全ての羽根部
材が同時に回動し、温冷風の吹出し方向が調整される。
第8図は上記空気吹出口装置の一例を示しており、同図
において1はハウジング、2はルーバー、3は連杆であ
る。同図から明らかなように多数枚のルーバー2,2,……
が枠状ハウジング1の対向する二つの枠部1−1,1−1
間に、ルーバー2,2,……の両軸端2−1,2−1,……を前
記枠部1−1,1−1の内壁面に形成された凹穴部1−2,1
−2内に嵌入した状態で平行に組付けられており、各ル
ーバー2,2,……のハウジング背面側の端部同士は一本の
連杆3でリンク結合されている。このルーバー2,2,……
と連杆3の結合は、各ルーバー2,2,……の連杆取付部で
あるピン2−2,2−2,……と連杆3に所定の間隔を置い
て形成された挟持部3−1,3−1,……との嵌着により行
われる。
従って、多数枚のルーバー2,2,……のうちの一枚のルー
バー2を動かすと連杆3が動き、他のルーバー2,2,……
も一斉に同一動作で動くようになっている。
ところで、上述の如く構成された空気吹出口装置の組立
ては、従来、ことごとく人手に頼っていたのが実状であ
る。
即ち、まず上記連杆3の各挟持部3−1,3−1,……に上
記各ルーバー2,2,……のピン2−2,2−2,……を手作業
で一つずつ押込み嵌着させる。次いで、ハウジング1の
凹穴部1−2,1−2,……を有する対向する枠部1−1,1−
1を人手によって一枚のルーバー2の両軸端2−1,2−
1間距離より大きくなるように弾性変形させて広げ、そ
の状態で前記連杆3により連結された多数枚のルーバー
2,2,……を、各ルーバー2,2,……の軸端2−1,2−1,…
…がハウジング1の対応する凹穴部1−2,1−2,……に
それぞれ合致するようにハウジング1内に挿入する。こ
こで、ハウジング1に加えられている力を抜くと、ハウ
ジング1は原形に復帰して各ルーバー2,2,……の軸端2
−1,2−1,……は枠部1−1,1−1の凹穴部1−2,1−2,
……に嵌入する。このとき、一部の軸端2−1,2−1,…
…が対応する凹穴部1−2,1−2,……に嵌入されていな
い場合は、同軸端2−1,2−1,……を対応する凹穴部1
−2,1−2,……まで手作業で無理やり動かし、同凹穴部
1−2,1−2,……に嵌入させる。
(考案が解決しようとする課題) しかして、かかる多工程を必要とする人手による組立て
作業では極めて非能率的であり、特にルーバーと連杆と
の組付け作業には多くの時間が費やされ、さらにはその
後のハウジングへのルーバー組付けにあたっても、ハウ
ジングを変形させるためには相当な力を要し、また凹穴
部から外れているルーバーの軸端をハウジング内で動か
そうとすると、同軸端が破損したり、或いはハウジング
内面に擦過傷を与えやすい。
そこで本考案の目的は、従来の手作業であるがために発
生する非能率な点や部品間の折損等をなくし、組立ての
自動化を可能にする、車両空調用空気吹出口装置の組立
用に好適な受治具を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本考案は枠状ハウジングと、
該ハウジングの対向する内壁面に所定の間隔をもって形
成された多数の凹欠部にその両端軸部を回動可能に嵌合
され、同ハウジング内に間隔を置いて平行に多数配設さ
れるルーバーと、各ルーバーの前記ハウジング背面側端
部にリンク結合され、各ルーバーを一斉に協動させる連
杆とからなる車両空調用空気吹出口装置の組立用受治具
であって、一対の対向する枠部上端部の外側面間距離が
上記ハウジングの内壁面間距離より小さく、同枠部下端
部の外側面間距離が前記ルーバーの両軸端間距離より大
きく設定され、底部に上記連杆を載置固定する連杆載置
部を有しており、前記ハウジングの内壁面間距離を弾性
変形させて同ハウジングを外周に嵌着する枠体を有する
と共に、同枠体の外周に嵌着された前記ハウジングを下
方から押し上げ、上記ルーバー及び連杆が組付けられた
前記ハウジングを前記枠体から取り外す押上部材を有
し、前記外側面をもつ一対の枠部内側面の少なくとも上
記各ルーバー軸端取付け位置には上端を開放したルーバ
ー軸端挿入溝が形成されてなることを、その要旨とする
ものである。
(作用) ルーバーをハウジングに組付けるにあたっては、まず本
考案に係る組立用受治具の連杆載置部に連杆の挟持部を
上方に向けて載置固定する。次いで、ルーバーの両軸端
を組立用受治具のルーバー軸端挿入溝に挿入し、同時に
ルーバーの連杆取付部を前記連杆の挟持部に嵌め込み、
所定の枚数のルーバーを連杆に順次連結させる。その
後、ハウジングを組立用受治具の上方から押圧降下さ
せ、同受治具をハウジング内に嵌入させる。このとき、
ハウジングは治具の下部に押込まれるに従い対向する一
対の内壁面間距離が弾性変形して広がり、その内壁面に
ルーバーの軸端が接触することなしに下部は受治具の外
側面に沿って密嵌する。
この受治具に対するハウジングの嵌合が終わると、押上
部材をもって連杆で連結された多数のルーバーと共にハ
ウジングを同時に押し上げる。ハウジングの下端が上記
受治具の上部に達すると、弾性変形しているハウジング
は原形に復帰し、同時に各ルーバーの両軸端はハウジン
グの内壁面に形成されている対応する凹穴部に自動的に
嵌入して組立てが終わる。
(実施例) 以下、本考案を代表的な実施例により具体的に説明す
る。
第1図は本考案の代表的な一実施例を示す車両空調用空
気吹出装置の自動組立用受治具と前記装置のハウジング
部分の外観図、第2〜4図は同受治具への連杆及びルー
バーのセット状態を示す説明図である。
これらの図において、1はハウジング、2はルーバー、
3は連杆であり、その構造及び材質は従来と実質的に同
一である。なお、図示例ではハウジング1の前面は開放
しているが、その前面にルーバー2,2,……直交する水平
ルーバーを一体に形成することもある。
一方、10は本考案に係る組立用治具本体である。同治具
本体10は中央に長孔11−1を有するテーブル11と、同テ
ーブル11の上面に前記長孔11−1の長辺部に対し所定の
間隔をもたせて同長孔11−1の周囲に設置されるベース
12と、前記所定の間隔内の間隙部に設置される受治具で
ある略方形の枠体13とから構成されている。
枠体13の対向する長辺枠部13−1,13−1の上部外側面間
距離は上記ハウジング1の枠部1−1,1−1の内壁面間
距離より短く、且つ長辺枠部13−1,13−1の下部外側面
間距離はルーバー2,2,……の両軸端2−1,2−1,……間
の距離より僅かに長く設定され、上端からほぼ中央に向
かう下傾斜のテーパ面13−2,13−2に形成されている。
また、該枠体13の一長辺枠部13−1の下端には同長辺枠
部13−1に沿い且つ枠体13の内方に向けて一部突出した
連杆3の載置部を有し、該載置部には連杆3の嵌合溝13
−3が形成される。さらに、同枠体13の前記長辺枠部13
−1,13−1の各上部には、ルーバー2,2,……の両軸端2
−1,2−1……を途中まで挿入すると共にルーバー2,2,
……の側端部を挿入するための挿入溝13−4,13−4,……
が上方を開放した状態で所定の間隔を置いて形成されて
いる。
勿論、前記枠部13の長辺枠部13−1の全体形状は、上記
ハウジング1が拡開して同枠部13に嵌着するに十分な寸
法上の余裕を見込んで設計される。
ルーバー2,2,……は、その略中央部の幅方向両端にフラ
ンジ2−3,2−3を介して両軸端2−1,2−1,……を有し
ており、また下端中央寄りには切欠部2−4を横切って
ピン2−2,2−2,……が一体に形成されている。
連杆3は、上記枠体13に形成されたルーバー2,2,……の
両軸端2−1,2−1,……及びルーバー2,2,……の両側端
部を挿入する挿入溝13−4,13−4……の形成間隔と同一
の間隔をもつルーバー挟持部3−1,3−1,……を有して
いる。この挟持部3−1,3−1,……は一部が欠落したリ
ング形状をなしている。
上記テーブル11の長孔11−1には、テーブル11の下方に
設置される図示せぬシリンダーのピストンロッドに連結
された板状の押上部材14が挿入されており、該押上部材
14の上端面は上記ルーバー2,2,……の下端及び上記ハウ
ジング1の短辺部下端を支持して押上げる押上面をもっ
ている。この実施例ではルーバー2,2,……の下端がハウ
ジング1の下端から幾分突出してしるので、前記押上部
材14の上面を長手方向の端部が中央の部分より前記突出
分だけ幾分突出させてある。
また本実施例では図示していないが、上記治具本体10の
上方にはハウジング1をクランプしてシリンダー等によ
り昇降させるハウジング1の昇降装置が配設されてい
る。
以上の構成において、車両空調用空気吹出口装置の組立
て時は、はじめ図示せぬシリンダーが非作動位置にあ
り、押上部材14はテーブル11の長孔11−1内下方に退避
している。この状態で治具本体10の枠体13に形成された
連杆3の嵌合溝13−3に、連杆3をその挟持部3−1,3
−1,……を上向きにして嵌合固定し、次いでルーバー2,
2,……の挿入溝13−4,13−4……に順次ルーバー2,2,…
…の両軸端2−1,2−1,……を挿入する。(第5図参
照) これらの操作は人手によってもよいが、ロボット等を使
って個々の部材を自動的にセットすることも可能であ
る。
ここで、治具本体10の上方に配設されてハウジング1を
クランプした図示せぬ昇降装置が作動し、第6図に示す
ようにハウジング1を下降させて治具本体10の枠体13の
外周面に沿って押圧しながら嵌合させる。ハウジング1
の下端がベース12の上面に達するときには、第6図に示
すようにその長辺部が外方に広がった状態で弾性変形し
ている。
次いで、図示せぬシリンダーが作動して治具本体10の下
部に退避している押上部材14が上方に移動し、ハウジン
グ1と連杆3によりリンク結合されたルーバー2,2,……
とを同時に上方に押し上げる。このとき同時に、治具本
体10の上方に配設された図示せぬ昇降装置が作動し、前
記押上部材14と同期してクランプ部がハウジング1と共
に上昇する。
押上部材14によりルーバー2,2,……と共に押し上げられ
るハウジング1は、その下端が治具本体10の枠体13上部
に形成されたテーパ面13−2,13−2を過ぎると原形に復
帰し、同時にルーバー2,2,……の両軸端2−1,2−1,…
…がハウジング1の枠部1−1,1−1に形成された各凹
穴部1−2,1−2,……にそれぞれ自動的に嵌入し、組立
を終了する。
なお、上記実施例では組立て作業の自動化を前提に説明
したが、必ずしも自動化によることなしに例えばハウジ
ングの押込部材及び押上部材を別途用意し、純全たる手
作業によっても組み立てても従来の作業に較べ大幅な能
率の向上が図れることは当然である。即ち、本考案は上
記実施例に限定されるものでなく、その精神の範囲内で
種々の変更が可能である。
(考案の効果) 以上の説明から明らかなごとく、本考案に係る車両空調
用空気吹出口装置の組立用受治具によれば、人手による
組立てにあっても極めて簡単な操作で且つ短時間での組
立てが可能となり、また人手を煩わすことなく組立ての
完全自動化が図れるばかりでなく、組立て時に空気吹出
口装置の各パーツ同士に余分な力が作用せず、その結
果、各パーツの損傷がなく、高品質の製品を効率的に組
み立てることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の代表的な実施例を示す空気吹出口装置
の組立用受治具と同装置のハウジングの外観斜視図、第
2図は同装置のルーバー及び連杆の組付図、第3図は同
組付時の一部上面図、第4図は同組付時の一部を模式的
に示す横断面図、第5〜7図は同空気吹出口装置の組立
て説明図、第8図は同空気吹出口装置の代表例を示す一
部切開斜視図である。 図の主要部分の説明 1……ハウジング、1−1……枠部 1−2……凹穴部 2……ルーバー、2−1,2−1,……軸端 3……連杆、3−1……挟持部 10……治具本体 13……枠体(受治具)、13−1……長辺枠部 13−2……テーパ面、13−3……(連杆)嵌合溝 13−4……(ルーバー)挿入溝 14……押上部材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】枠状ハウジングと、該ハウジングの対向す
    る内壁面に所定の間隔をもって形成された多数の凹欠部
    にその両端軸部を回動可能に嵌合され、同ハウジング内
    に間隔を置いて平行に多数配設されるルーバーと、各ル
    ーバーの前記ハウジング背面側端部にリンク結合され、
    各ルーバーを一斉に協動させる連杆とからなる車両空調
    用空気吹出口装置の組立用受治具であって、一対の対向
    する枠部上端部の外側面間距離が上記ハウジングの内壁
    面間距離より小さく、同枠部下端部の外側面間距離が前
    記ルーバーの両軸端間距離より大きく設定され、底部に
    上記連杆を載置固定する連杆載置部を有しており、前記
    ハウジングの内壁面間距離を弾性変形させて同ハウジン
    グを外周に嵌着する枠体を有すると共に、同枠体の外周
    に嵌着された前記ハウジングを下方から押し上げ、上記
    ルーバー及び連杆が組付けられた前記ハウジングを前記
    枠体から取り外す押上部材を有し、前記外側面をもつ一
    対の枠部内側面の少なくとも上記各ルーバー軸端取付け
    位置には上端を開放したルーバー軸端挿入溝が形成され
    てなることを特徴とする車両空調用空気吹出口装置の組
    立用受治具。
JP11706490U 1990-11-07 1990-11-07 車両空調用空気吹出口装置の組立用受治具 Expired - Lifetime JPH0727059Y2 (ja)

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JPH0473432U JPH0473432U (ja) 1992-06-26
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111113038A (zh) * 2020-03-31 2020-05-08 宁波均胜群英汽车系统股份有限公司 通用型出风口装配机及装配方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111113038A (zh) * 2020-03-31 2020-05-08 宁波均胜群英汽车系统股份有限公司 通用型出风口装配机及装配方法

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JPH0473432U (ja) 1992-06-26

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