JPH07272205A - 磁気ヘッド - Google Patents
磁気ヘッドInfo
- Publication number
- JPH07272205A JPH07272205A JP6156094A JP6156094A JPH07272205A JP H07272205 A JPH07272205 A JP H07272205A JP 6156094 A JP6156094 A JP 6156094A JP 6156094 A JP6156094 A JP 6156094A JP H07272205 A JPH07272205 A JP H07272205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- width
- magnetic
- chip
- head chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、ベースへの磁気ヘッドチップの貼
り付け精度を向上させることができる磁気ヘッドを得る
ことを目的とする。 【構成】 本発明は、ベースに磁気ヘッドチップ7を接
着固定したVTR用磁気ヘッドである。この磁気ヘッド
の磁気ヘッドチップ7は、その後端部1cの幅がその前
端部1bの幅よりも大きいものである。
り付け精度を向上させることができる磁気ヘッドを得る
ことを目的とする。 【構成】 本発明は、ベースに磁気ヘッドチップ7を接
着固定したVTR用磁気ヘッドである。この磁気ヘッド
の磁気ヘッドチップ7は、その後端部1cの幅がその前
端部1bの幅よりも大きいものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばVTR用磁気ヘ
ッドに使用して好適な磁気ヘッドに関する。
ッドに使用して好適な磁気ヘッドに関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】磁気ヘ
ッドに於いて、ヘッドチップ幅と、出力、インピーダン
スの関係は、一般的に、ヘッドチップ幅が広い程出力、
インピーダンス共大きくなる傾向にある。又、磁気ヘッ
ドのコイル巻数と出力、インピーダンスの関係は、巻数
が多い程、出力、インピーダンスは大きくなる傾向にあ
る。
ッドに於いて、ヘッドチップ幅と、出力、インピーダン
スの関係は、一般的に、ヘッドチップ幅が広い程出力、
インピーダンス共大きくなる傾向にある。又、磁気ヘッ
ドのコイル巻数と出力、インピーダンスの関係は、巻数
が多い程、出力、インピーダンスは大きくなる傾向にあ
る。
【0003】VTR等の磁気記録装置に於いて、周波数
共振点等の兼合いから個々のデバイスのインピーダンス
や、インダクタンスが設定されている。磁気ヘッドは、
設定されたインピーダンス、インダクタンスのヘッドで
かつ、高出力なヘッドが要求される。
共振点等の兼合いから個々のデバイスのインピーダンス
や、インダクタンスが設定されている。磁気ヘッドは、
設定されたインピーダンス、インダクタンスのヘッドで
かつ、高出力なヘッドが要求される。
【0004】現在、磁気ヘッドチップ幅は、せまくなる
傾向になっている。これはコイル巻線数を増やし、高出
力を得る事を目的としたヘッドのインピーダンス増加を
防ぐ為である。
傾向になっている。これはコイル巻線数を増やし、高出
力を得る事を目的としたヘッドのインピーダンス増加を
防ぐ為である。
【0005】しかし、チップ幅をせまくする事で、ベー
スへのチップ貼り付け精度が悪化し、これにより、アジ
マスロスが増大する。
スへのチップ貼り付け精度が悪化し、これにより、アジ
マスロスが増大する。
【0006】図7は、従来の磁気ヘッドの例を示したも
のである。VTR用磁気ヘッドに用いられる、ヘッドチ
ップは一般的に幅=1.5〜3mm、長さ20mm前後
であり、そのうち、接着面はヘッドチップ後端より1.
0〜1.5mm程の所まである。面積にすると1.5〜
4.5mm2 程度である。これはごく小さいものであ
り、接着、固定に対して非常に不安定である。
のである。VTR用磁気ヘッドに用いられる、ヘッドチ
ップは一般的に幅=1.5〜3mm、長さ20mm前後
であり、そのうち、接着面はヘッドチップ後端より1.
0〜1.5mm程の所まである。面積にすると1.5〜
4.5mm2 程度である。これはごく小さいものであ
り、接着、固定に対して非常に不安定である。
【0007】本発明はこのような課題に鑑みてなされた
ものであり、ベースへの磁気ヘッドチップの貼り付け精
度を向上させることができる磁気ヘッドを得ることを目
的とする。
ものであり、ベースへの磁気ヘッドチップの貼り付け精
度を向上させることができる磁気ヘッドを得ることを目
的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の磁気ヘッドは、
例えば図1に示すように、ベースに磁気ヘッドチップ7
を接着固定するVTR用磁気ヘッドにおいて、この磁気
ヘッドチップ7は、その後端部1cの幅がその前端部1
bの幅よりも大きいものである。
例えば図1に示すように、ベースに磁気ヘッドチップ7
を接着固定するVTR用磁気ヘッドにおいて、この磁気
ヘッドチップ7は、その後端部1cの幅がその前端部1
bの幅よりも大きいものである。
【0009】上述のように、本発明は、従来の高出力を
得られる、幅のせまいヘッドのチップ貼り付け精度を上
げ、アジマスロスを低減させるものである。
得られる、幅のせまいヘッドのチップ貼り付け精度を上
げ、アジマスロスを低減させるものである。
【0010】
【作用】本発明の磁気ヘッドによれば、ベースに磁気ヘ
ッドチップ7を接着固定するVTR用磁気ヘッドにおい
て、この磁気ヘッドチップ7の後端部1cの幅をその前
端部1bの幅よりも大きくすることにより、ベースへの
磁気ヘッドチップの貼り付け精度を向上させることがで
きる。
ッドチップ7を接着固定するVTR用磁気ヘッドにおい
て、この磁気ヘッドチップ7の後端部1cの幅をその前
端部1bの幅よりも大きくすることにより、ベースへの
磁気ヘッドチップの貼り付け精度を向上させることがで
きる。
【0011】
【実施例】以下、本発明を適用した磁気ヘッドの製造方
法の一実施例を図1〜6を参照しながら、説明する。磁
気ヘッドを作製するには先ず、図3に示すように、例え
ばフェライトブロック1の一主面1a、すなわち、フェ
ライトブロック1同士の突き合せ時の接合面に、例えば
回転砥石等による、機械的手段にて巻線溝2を形成す
る。この結果磁気ギャップのデプス零の位置が決定され
る。
法の一実施例を図1〜6を参照しながら、説明する。磁
気ヘッドを作製するには先ず、図3に示すように、例え
ばフェライトブロック1の一主面1a、すなわち、フェ
ライトブロック1同士の突き合せ時の接合面に、例えば
回転砥石等による、機械的手段にて巻線溝2を形成す
る。この結果磁気ギャップのデプス零の位置が決定され
る。
【0012】次にその巻線溝2と隣接した位置に巻線溝
と平行な方向にガラス溝3を切削形成する。この結果上
記巻線溝2と、ガラス溝3間の平坦な面1bがバックギ
ャップ形成面に相当する。
と平行な方向にガラス溝3を切削形成する。この結果上
記巻線溝2と、ガラス溝3間の平坦な面1bがバックギ
ャップ形成面に相当する。
【0013】次に巻線溝2と直交する方向に、回転砥石
等による機械的手段にて、トラック幅規制溝4を全幅に
亘って複数形成する。この結果上記トラック幅規制溝4
間の平坦な面1aが磁気ギャップ形成面に相当する。
等による機械的手段にて、トラック幅規制溝4を全幅に
亘って複数形成する。この結果上記トラック幅規制溝4
間の平坦な面1aが磁気ギャップ形成面に相当する。
【0014】上記フェライトブロック1の材料として
は、例えば酸化物磁性材料のMn−Zn系フェライトや
Ni−Zn系フェライト等が使用可能である。
は、例えば酸化物磁性材料のMn−Zn系フェライトや
Ni−Zn系フェライト等が使用可能である。
【0015】上記トラック幅規制溝4は本実施例では断
面略半円形状となっているが、その磁気ヘッドの必要特
性に応じて例えば断面略V字状の溝に形成してもよい。
面略半円形状となっているが、その磁気ヘッドの必要特
性に応じて例えば断面略V字状の溝に形成してもよい。
【0016】次に上記磁気ギャップ形成面1aに鏡面加
工を施す。そして、前記磁気ギャップ形成面1a上に蒸
着、スパッタリング等の薄膜形成技術により所定の膜厚
のギャップ膜5を被着形成する。
工を施す。そして、前記磁気ギャップ形成面1a上に蒸
着、スパッタリング等の薄膜形成技術により所定の膜厚
のギャップ膜5を被着形成する。
【0017】上記ギャップ膜の材料としては、フェライ
トブロック1の接着時にガラス6と反応しないこと、該
フェライトブロック1と、同等の耐摩耗性を有するこ
と、非磁性材であることの条件を満たすものが使用さ
れ、具体的には、SiO2 ,Ta 2 O3 ,ZrO2 ,C
r,Be−Cu合金等が好適である。上記ギャップ膜5
の膜付け方法としては、例えば真空蒸着法、スパッタリ
ング法、イオンプレーティング法、クライスター・イオ
ンビーム法等に代表される、真空薄膜形成技術が挙げら
れる。
トブロック1の接着時にガラス6と反応しないこと、該
フェライトブロック1と、同等の耐摩耗性を有するこ
と、非磁性材であることの条件を満たすものが使用さ
れ、具体的には、SiO2 ,Ta 2 O3 ,ZrO2 ,C
r,Be−Cu合金等が好適である。上記ギャップ膜5
の膜付け方法としては、例えば真空蒸着法、スパッタリ
ング法、イオンプレーティング法、クライスター・イオ
ンビーム法等に代表される、真空薄膜形成技術が挙げら
れる。
【0018】次に前述工程を繰り返して図1に示すフェ
ライトブロック1と同じ物を作製し、これらフェライト
ブロック1,1同士を図4に示す様に突合せる。すなわ
ち磁気ギャップ形成面1a,1a同士を対向させて、ト
ラック幅を合わせる。
ライトブロック1と同じ物を作製し、これらフェライト
ブロック1,1同士を図4に示す様に突合せる。すなわ
ち磁気ギャップ形成面1a,1a同士を対向させて、ト
ラック幅を合わせる。
【0019】そして、前記巻線溝2とガラス溝3内にガ
ラス棒を挿入した後、これらフェライトブロック1,1
対を炉内に載置して加熱する。すると上記ガラス棒は溶
融し、トラック幅規制溝4内を満たす。この結果フェラ
イトブロック1,1対は接合一対化される。
ラス棒を挿入した後、これらフェライトブロック1,1
対を炉内に載置して加熱する。すると上記ガラス棒は溶
融し、トラック幅規制溝4内を満たす。この結果フェラ
イトブロック1,1対は接合一対化される。
【0020】次にフェライトブロック1,1の幅を所定
の幅に、フェライトブロック1,1の高さ1/2〜2/
3の位置まで回転砥石等により切削形成する(図3)。
の幅に、フェライトブロック1,1の高さ1/2〜2/
3の位置まで回転砥石等により切削形成する(図3)。
【0021】次に必要に応じてフェライトブロック1,
1の前面に対して円筒研磨を施す。そして図6中のA−
A線、A′−A′線等及びB−B線で示す切断位置に切
り出し図1及び図2に示す如き磁気ヘッドを完成する。
1の前面に対して円筒研磨を施す。そして図6中のA−
A線、A′−A′線等及びB−B線で示す切断位置に切
り出し図1及び図2に示す如き磁気ヘッドを完成する。
【0022】この磁気ヘッドにおいて、フェライトブロ
ック1の接合面にギャップ膜5が形成され、このギャッ
プ膜5の膜厚にて磁気ギャップgのギャップ長lが規制
された構造となっている。さらに上記磁気ギャップgは
トラック幅規制溝4,4にてそのトラック幅Twが規制
され、当該トラック幅規制溝4,4内に磁気記録媒体と
の当たり特性を確保するとともに、両磁気コア半体1,
1を接合するためのガラス6が充填された構造をなして
いる。
ック1の接合面にギャップ膜5が形成され、このギャッ
プ膜5の膜厚にて磁気ギャップgのギャップ長lが規制
された構造となっている。さらに上記磁気ギャップgは
トラック幅規制溝4,4にてそのトラック幅Twが規制
され、当該トラック幅規制溝4,4内に磁気記録媒体と
の当たり特性を確保するとともに、両磁気コア半体1,
1を接合するためのガラス6が充填された構造をなして
いる。
【0023】次に磁気ヘッドチップ後端部の寸法につい
て説明する。後端部の幅は大きければ大きい程、ベース
への貼り付け精度が良好になりアジマスロス防止に対し
て有効になるが、貼付スペースを考えるとヘッド前端部
の2倍〜3倍が好ましい。従来のVTR用ヘッドの寸法
でゆうならば、ヘッドチップ幅がおよそ1.5〜2mm
程に対して3mm〜6mmである。電気的特性への影響
については、ヘッド後端部幅によるものはほとんどな
い。
て説明する。後端部の幅は大きければ大きい程、ベース
への貼り付け精度が良好になりアジマスロス防止に対し
て有効になるが、貼付スペースを考えるとヘッド前端部
の2倍〜3倍が好ましい。従来のVTR用ヘッドの寸法
でゆうならば、ヘッドチップ幅がおよそ1.5〜2mm
程に対して3mm〜6mmである。電気的特性への影響
については、ヘッド後端部幅によるものはほとんどな
い。
【0024】また、高さ方向の寸法については幅方向と
同様に大きければ大きい程ベースへの貼付け精度が良好
になるが巻線部にかかると、インピーダンスが増加して
しまうことがあるのでヘッド高さの1/3〜1/2(ヘ
ッド高さ2mm前後に対し0.6〜1mm)が好まし
い。
同様に大きければ大きい程ベースへの貼付け精度が良好
になるが巻線部にかかると、インピーダンスが増加して
しまうことがあるのでヘッド高さの1/3〜1/2(ヘ
ッド高さ2mm前後に対し0.6〜1mm)が好まし
い。
【0025】以上のことから、本例によれば高出力を目
的とする幅の狭い磁気ヘッドに於いて、ベースへのヘッ
ドチップ貼り付け精度を向上させ、これによりアジマス
ロスの低減になり、さらに高い出力が得られる。
的とする幅の狭い磁気ヘッドに於いて、ベースへのヘッ
ドチップ貼り付け精度を向上させ、これによりアジマス
ロスの低減になり、さらに高い出力が得られる。
【0026】なお、本発明は上述の実施例に限らず本発
明の要旨を逸脱することなくその他種々の構成を採り得
ることはもちろんである。
明の要旨を逸脱することなくその他種々の構成を採り得
ることはもちろんである。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
高出力を目的とする幅の狭い磁気ヘッドにおいても、ベ
ースへの磁気ヘッドチップの貼り付け精度を向上させる
ことができる。また、これによりアジマスロスを低減さ
せることができる。さらにまた、高い出力を得ることが
できる。
高出力を目的とする幅の狭い磁気ヘッドにおいても、ベ
ースへの磁気ヘッドチップの貼り付け精度を向上させる
ことができる。また、これによりアジマスロスを低減さ
せることができる。さらにまた、高い出力を得ることが
できる。
【図1】本発明磁気ヘッドの一実施例を示す構成図であ
る。
る。
【図2】本発明磁気ヘッドの一実施例を示す要部拡大図
である。
である。
【図3】本発明磁気ヘッドに用いるフェライトブロック
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図4】接合一対化したフェライトブロックを示す斜視
図である。
図である。
【図5】階段状に切削形成したフェライトブロックを示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図6】フェライトブロックの切断箇所を示す斜視図で
ある。
ある。
【図7】従来の磁気ヘッドの例を示す構成図である。
1 フェライトブロック 1a 磁気ギャップ形成面 1b 前端部 1c 後端部 2 巻線溝 3 ガラス溝 4 トラック幅規制溝 5 ギャップ膜 7 磁気ヘッドチップ
Claims (1)
- 【請求項1】 ベースに磁気ヘッドチップを接着固定す
るVTR用磁気ヘッドにおいて、 上記磁気ヘッドチップは、その後端部幅がその前端部幅
よりも大きいことを特徴とする磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6156094A JPH07272205A (ja) | 1994-03-30 | 1994-03-30 | 磁気ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6156094A JPH07272205A (ja) | 1994-03-30 | 1994-03-30 | 磁気ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07272205A true JPH07272205A (ja) | 1995-10-20 |
Family
ID=13174628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6156094A Pending JPH07272205A (ja) | 1994-03-30 | 1994-03-30 | 磁気ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07272205A (ja) |
-
1994
- 1994-03-30 JP JP6156094A patent/JPH07272205A/ja active Pending
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