JPH0728302U - 耕うん爪 - Google Patents

耕うん爪

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Publication number
JPH0728302U
JPH0728302U JP5908593U JP5908593U JPH0728302U JP H0728302 U JPH0728302 U JP H0728302U JP 5908593 U JP5908593 U JP 5908593U JP 5908593 U JP5908593 U JP 5908593U JP H0728302 U JPH0728302 U JP H0728302U
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JP
Japan
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soil
blade
tillage
claw
thin
Prior art date
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Pending
Application number
JP5908593U
Other languages
English (en)
Inventor
通 山田
俊朗 森木
Original Assignee
太陽鍛工株式会社
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Publication date
Application filed by 太陽鍛工株式会社 filed Critical 太陽鍛工株式会社
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Publication of JPH0728302U publication Critical patent/JPH0728302U/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 耕うん爪1の刃部側に薄肉、厚肉による段部
を設け、省資源、省エネルギ−化を図り、段部による問
題点をR部を設けたり、鈍角部を設けてたりして品質の
向上と加工を容易にする。 【構成】 耕うん爪1に背部側を薄く、刃部側を厚くし
た段部6設け、段部面に刃部を設けた構造としたもので
ある。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ロ−タリ耕うん作業に使用する耕うん爪であって、切削抵抗を少な くして馬力のロスを低減することを目的とした耕うん爪に関する。
【0002】
【従来の技術】
圃場を耕起するのに、爪軸に数多くの耕うん爪を装着してロ−タリ方式で作業 をしている。耕うん爪の働きは、土を反転、耕起、放擲を目的とし、形状に様々 な工夫がなされている。耕うん爪が土壌に打ち込まれる時は、高い抵抗を発生す るので刃先を鋭利にして打ち込み抵抗を低減する対策をしている。次に耕うん爪 が土中に入り、切削過程になると、刃体は土と接触するようになるがこの時の抵 抗を低減する工夫をされたものはなく、耕うん爪の巾全てが土と接している。
【0003】 使用を繰り返すと巾方向に摩耗が進行し、残存巾が25ミリ以下になれば土を 反転する作用が著しく低下してくるので、その限度を示す方法が、実用新案公開 公報昭57−11902に開示されている。この提案は摩耗の進行状態が判明で きるようにしたものであって、土の切削抵抗の低減に役立つものでない。 図6に示すように、刃部5Cが段部を設けた面と反対側に設けられているので 、土を切削して面8Cが土と接して移動をするためその面積が大である。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
圃場を耕起するのに、馬力のロスをなるべく少なくし、土の反転、放擲を効 率良くし、また、耕うん爪を加工するのに原材料を少なく、加工を容易にする形 状の耕うん爪を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、そのための第1手段として、背部3側部分に薄肉部4を設け、段部 6より刃部5に向かった部分8を背部側薄肉部4よりも相対的に厚くし、そのた めの段部6を形成し、刃先5は、段部6を形成した面に片刃もしくは、両刃を形 成する。
【0006】 軸部2は、ホルダに装着するのみで土の耕起をしないので、肉厚の変化を持た す必要は無い。段部6は、土中に打ち込まれる部分付近、断面図4近辺から先端 まで連続して形成する。 薄肉部4と厚肉部8の構成比率は適当で良い。刃部5が漸次摩耗し、厚肉部8 まで摩耗して消失し、薄肉部4のみの巾になると土の反転作用は著しく低減する 。 この時点で耕うん爪を廃棄することを考えた時この薄肉部4の巾寸法は、2 0〜30ミリ位が適切である。
【0007】 第2の手段として、段部6を構成するのにこの部分をR若しくは鈍角の形状に したことである。Rの寸法は鋭角にならなければ良い程度である。このRは段部 の全長に構成をする。次に、段部の角度を90°以上の鈍角にし、段部の全長に 形成をする。薄肉部4の肉厚みは土と接することがないので、図9に示すt1と t2がかならずしも等しくなる必要はなく、加工公差を巾広く取れ加工が楽にな る。
【0008】
【作用】図5において、耕うん爪1がある角度Θ3をもって土中に打ち込ま れた時、土は刃部5の面に沿って流れ反転、放擲をされる。厚肉面8には土壌が 何室である時のみ接し、土のかかる面圧は刃部5ほど高くない。これが従来提案 の図6であると面8Cに沿って土が流れるので土との接触面積が広くなり、面圧 も高くなるので馬力の損失が大きくなる。
【0009】 第2の提案である段部のRであるが、鋭角では無いので、調質の時の残留応力 が少なくなり調質時の歪みが少なくなり、使用中に耕うん爪に衝撃荷重が働いた 時の折損防止にもなる。次に耕うん爪を塗装をする時は、ホルダの孔部9にハン ガ−を通して塗装をするが、段部には塗料が厚く残留し、顔料が多く集まるので 色に濃淡を生じるばかりでなく、気泡等が生じたりして、外観を著しく損なう。
【0010】
【実施例】以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。 図1は本考案の全体図を示す。図1において薄肉部4は、断面図4付近から先 端に向けて設けてある。薄肉部4と厚肉部8の境界で段部6を構成をしている。 刃部5は、段部6を構成している側に設けられている。背部3は、縦て曲げ方向 に曲がっている。夫々の断面の状態を図2、3、4に示す。耕うん爪1は基部2 の取付け部9でホルダに装着される。図5は図1の断面図である。耕うん爪1は 、地面に対し、ある角度で打ち込まれる時、地面と刃先角度のなす角度はΘ2と なる。
【0011】 土は原則として刃部5に沿ってΘ2の角度をなして移動をする。湿潤状態の土 壌ではかならずしも刃先のみとは限らず、図5の面8に沿っても移動をするが抵 抗は刃先5ほどではない。摩耗の速さは、面圧に比例するので面圧が小さいほど 摩耗も少ないし、馬力も食わない。 実用新案公開公報昭57−11902に開示されている耕うん爪は、図6に示 すような状態で、土は、面8aに沿って移動をする。従って接触面積が広く、抵 抗が増し馬力のロスにつながるし摩耗も速い。
【0012】 図7は、薄肉部4aと厚肉部8aに変化する段部にR部を設けてあることを示 す。このR部を設けることにより、耕うん爪の調質時に発生する応力が少なくな り亀裂、折損等の危険が除去される。このRはながらかで、大きいほどその効果 は大である。耕うん爪の切削抵抗に関係は無い。図8は段部を鈍角にしたもので ある。耕うん爪は調質後、塗装をする時孔9の部分に釣下げ塗装をする。この時 に段部があると並行部では、塗料が堆積し乾燥の時、気泡が生じたり、顔料が多 くなるので色ムラになるが段部が鈍角になっているので、塗装終了後のセッチン グ時間中に塗料は段部より流れ落ち前述のようなこの恐れがない。
【0013】
【考案の効果】
本考案によれば、必要な部分に効果的に段部6側に刃部5設けたので、土との 切削抵抗が少なく馬力をロスすることがなく効率良く作業ができる。そして影響 のない部分は薄肉にしてあるので耕うん爪の軽量化と省資源につながるものであ る。
【0014】 次に、段部をRにしたり、鈍角にしたりすることにより品質の向上、加工の容 易さ、使用中の折損事故を防止することができる。 残存巾が薄肉部4に達した時には使用期限がきたことになるので使用期限も判 定できる。
【提出日】平成5年12月15日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】 【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ロ−タリ耕うん作業に使用する耕うん爪であって、耕うん抵抗を少 なくして馬力の損失を低減することを目的とした耕うん爪に関する。
【0002】
【従来の技術】
圃場を耕起するのに、爪軸に数多くの耕うん爪を装着してロ−タリ方式で実施 をしている。耕うん爪の働きは、土を反転、耕起、放擲を目的とし、形状に様々 な工夫がなされている。耕うん爪が土壌に打ち込まれる時は、強い耕うん抵抗を 発生するので刃先を鋭利にして打ち込み抵抗を低減する対策をしている。次に耕 うん爪が土中に入り、切削状態になると耕うん爪は、耕うん爪の刃体面の全てで 土と接しながら移動するようになり、土は反転、放擲される。
【0003】 使用を繰り返すと耕うん爪は巾方向に摩耗が進行し、残存巾が25ミリ以下に なれば土を反転する作用が著しく低下してくるので、その限度を示す方法が、実 用新案公開公報昭57−11902に開示されている。この提案は、耕うん爪が 摩耗をして使用不可能になった時の限度が判明できるようにしたものであって、 土の耕うん抵抗の低減に役立つものでない。 その理由は、図6に示すように、刃部5cが段部を設けた面と反対側に設けら れているので、土は厚肉部8cの表面に沿って移動をするため土との接触面積が 大きくなり抵抗が大となるためである。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
圃場を耕起するのに、馬力の損失を少なくし、また、耕うん爪の加工には材 料が少なくてすむ形状の耕うん爪を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、そのための第1手段として、図1に示すように、背部3の部分に薄 肉部4を設け、段部6より刃部5に向かった部分8を背部側薄肉部4よりも相対 的に厚くし、そのための段部6を形成し、刃部5は、段部6を形成した面に片刃 もしくは、両刃で形成する。
【0006】 軸部2は、ホルダに装着するのみで土を耕起しないので、肉厚に変化を持たす 必要は無い。段部6は、土中に打ち込まれる部分付近、断面IV近辺から先端ま で連続して形成する。 薄肉部4と厚肉部8の構成比率は適当で良いが刃部5が漸次摩耗し、次に薄肉 部6まで摩耗してくると土の反転、放擲作用は低減する。この時点で耕うん爪を 廃棄することを考えた時この薄肉部4の巾寸法は、20〜30ミリ位が適切であ る。
【0007】 第2の手段として、段部6を構成するのにこの部分をR若しくは鈍角の形状に したことである。Rの寸法は大きいほどその効果は大となる。このRは段部の全 てに構成をする。次に、段部の角度を90°以上の鈍角にし、この鈍角も同じよ うに段部の全長の全てに形成する。薄肉部4は土と接することがないように、図 9に示すt1の寸法をt2より小さくなるように形成する。
【0008】
【作用】図5において、耕うん爪1がある角度Θ3をもって土中に打ち込ま れた時、土は刃部5の面に沿って流れ反転、放擲をされる。厚肉部8の表面には 土壌が軟質である時のみ接し、土がこの面に作用する圧力は刃部5ほど高くない 。これが従来提案の図6であると厚肉部8cの表面に沿って土が流れるので土と の接触面積が広く、耕うん抵抗が大きくなり馬力の損失が大きくなる。
【0009】 第2の提案である段部のRであるが、段部が鋭角でないので、熱処理による亀 裂や、残留応力による歪みが少なくなる。また、使用中に耕うん爪に衝撃荷重が 働いた時に段部への応力集中が少なく折損防止にもなる。このRはなだらかで、 大きいほどその効果は大である。土の移動はRの形状に関係なく流れるので耕う ん爪の切削抵抗に関係は無い。図8は段部の形状を鈍角に、すなわちΘ1の角度 にしたものである。耕うん爪は熱処理後、塗装をする時に、塗装用ハンガ−を孔 9の部分に引っ掛けて塗装する。この時に段部6があると、塗料が厚く残留し乾 燥の時、気泡が生じたり、色ムラになったりするが段部6が鈍角になっているの で、塗料を吹き付けた後、乾燥炉に入れる前のセッチング時間中に塗料は段部よ り流れ落ち前述のような問題が発生しない。
【00010】
【実施例】以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。 図1は本考案の全体図を示す。図1において薄肉部4は、断面IV付近から先 端に向けて設けてある。薄肉部4と厚肉部8の境界で段部6を構成をしている。 刃部5は、段部6を構成している側に設けられている。背部3は、縦て曲げ方向 に曲がっている。断面II、III、IVの状態はそれぞれ図2、3、4に示す 。耕うん爪1は基部2の取付け孔9でホルダに装着される。図5は打ち込み状態 (第1図、断面IIIの部分)を示す。耕うん爪1は、地面(GL)に対し、あ る角度で打ち込まれる時、地面と刃先角度のなす角度はΘ2となる。
【00011】 土は原則として刃部5に沿ったΘ2の角度で移動をする。湿気を含んだ軟質状 態の土壌ではかならずしも刃先のみとは限らず、図5の厚肉部8の表面に沿って も移動をするが抵抗は刃部5ほど大きくない。実用新案公開公報昭57−119 02に開示されている耕うん爪は、図6に示すような状態で、土は、厚肉部8c の表面に沿って移動をする。従って接触面積が広く、耕うん抵抗が増し馬力の損 失につながる。
【00012】 図7は、薄肉部4aから厚肉部8aに変化する段部にRを設けてあることを示 すし図8は段部の形状を鈍角に、すなわちΘ1の角度にしたものである。
【00013】
【考案の効果】
本考案によれば、図1に示すように段部6の側に刃部5を形成したので、土と の耕うん抵抗が小さく、馬力の損失が少なくなり、効率良く作業ができる。そし て土の反転、放擲に影響のない部分は薄肉にしてあるので耕うん爪の軽量化と材 料の節約効果から省資源につながるものである。 次に、段部をRにしたり、鈍角にしたりすることにより品質が向上、使用中の 折損事故を防止することができる。残存巾が薄肉部4に達した時には使用限度に 達したことを示すことになるので耕うん爪の交換時期を判定できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示す耕うん爪の全体図を示
す。
【図2】本考案の先端断面図を示す。
【図3】本考案の中央部断面図を示す。
【図4】本考案の基部断面図を示す。
【図5】本考案の打ち込み状態を示す。
【図6】開示された状態の耕うん爪の打ち込み状態の断
面図を示す
【図7】本考案の角部Rの状態を示す。
【図8】本考案の角部の鈍角の状態を示す。
【図9】薄肉部の状態を示す。
【符号の説明】
1 耕うん爪全体図 2 軸部 3 背部 3a 段部にRを設けた時の背部 3b 段部を鈍角にした時の背部 3c 開示された耕うん爪の背部 4 薄肉部 4a 段部にRを設けた時の薄肉部 4b 段部を鈍角にした時の薄肉部 4c 開示された耕うん爪の薄肉部 5 刃部 5a R部を設けた時の刃部 5b 段部を鈍角にした時の刃部 5c 開示された耕うん爪の刃部 6 段部 6a R部を設けた形状 6b 段部を鈍角にした時の形状 7 裏側 7a R部を設けた時の裏側の面 7b 段部を鈍角にした時の裏側面 7c 開示された耕うん爪の裏側面 8 表面の厚肉部 8a R部を設けた時の表面厚肉部 8b 段部を鈍角にした時の表面厚肉部 8c 開示された耕うん爪の表面厚肉部 Θ 角度 t 肉厚 ギリシャ数字 断面位置
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年12月15日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 耕うん爪
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示す耕うん爪の全体図を示
す。
【図2】本考案の先端断面IIを示す。
【図3】本考案の中央断面IIIを示す。
【図4】本考案の基部断面IVを示す。
【図5】本考案の中央断面IIIの打ち込み状態を示
す。
【図6】開示された耕うん爪の中央断面の打ち込み状態
を示す。
【図7】本考案の段部のRの状態を示す。
【図8】 本考案の角部の鈍角の状態を示す。
【図9】 薄肉部4の状態を示す。
【符号の説明】 1 耕うん爪全体 2 軸部 3 背部 3a 段部にRを設けた時の背部 3b 段部に鈍角を設けた時の背部 3c 開示された耕うん爪の背部 4 薄肉部 4a 段部にRを設けた時の薄肉部 4b 段部に鈍角を設けた時の薄肉部 4c 開示された耕うん爪の薄肉部 5 刃部 5a 段部にRを設けた時の刃部 5b 段部に鈍角を設けた時の刃部 5c 開示された耕うん爪の刃部 6 段部 6a 段部をRにした形状 6b 段部を鈍角にした形状 7 裏側面 7a 段部にRを設けた時の裏側面 7b 段部に鈍角を設けた時の裏側面 7c 開示された耕うん爪の裏側面 8 厚肉部 8a 段部にRを設けた時の厚肉部 8b 段部に鈍角を設けた時の厚肉部 8c 開示された耕うん爪の厚肉部 Θ 角度 t 肉厚 II 先端断面位置 III 中央断面位置 IV 軸部断面位置
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】
【図6】
【図7】
【図8】
【図9】

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ロ−タリの爪軸に装着し、耕うん作業を
    する耕うん爪1において、背部側3付近の肉厚を刃部側
    5付近に相対して薄くし、境界には段部6を設け、この
    段部6は土の打ち込み作用部から先端の方向に形成し、
    段部6設けた面の側、若しくは両面に刃部5を設けたこ
    とを特徴とする耕うん爪。
  2. 【請求項2】 同耕うん爪において形成する段部をR状
    態、鈍角にした構造。
JP5908593U 1993-11-02 1993-11-02 耕うん爪 Pending JPH0728302U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5908593U JPH0728302U (ja) 1993-11-02 1993-11-02 耕うん爪

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5908593U JPH0728302U (ja) 1993-11-02 1993-11-02 耕うん爪

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0728302U true JPH0728302U (ja) 1995-05-30

Family

ID=13103157

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5908593U Pending JPH0728302U (ja) 1993-11-02 1993-11-02 耕うん爪

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JP (1) JPH0728302U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019103431A (ja) * 2017-12-12 2019-06-27 小橋工業株式会社 耕耘爪及び耕耘爪の摩耗判定方法
JP2019115279A (ja) * 2017-12-27 2019-07-18 株式会社 太陽 耕耘爪

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