JPH0728480Y2 - 高圧容器の弁着脱装置 - Google Patents

高圧容器の弁着脱装置

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JPH0728480Y2
JPH0728480Y2 JP1987107883U JP10788387U JPH0728480Y2 JP H0728480 Y2 JPH0728480 Y2 JP H0728480Y2 JP 1987107883 U JP1987107883 U JP 1987107883U JP 10788387 U JP10788387 U JP 10788387U JP H0728480 Y2 JPH0728480 Y2 JP H0728480Y2
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JP
Japan
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spanner
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valve
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JP1987107883U
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JPS6415870U (ja
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英俊 増田
英二 増田
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有限会社フローム
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、酸素、アセチレンガス、LPガスその他の高圧
ガスを詰める高圧容器(ボンベ)の頂部開口に装着する
弁の着脱装置に関するものである。
従来の技術 高圧容器の弁着脱装置には種々のタイプのものが提案さ
れ、実施されているが、使用、取扱いにおいて必ずしも
十分満足するものではなく、特に重量物である高圧容器
(ボンベ)をその弁着脱作業位置へ搬入及び搬出するの
に不便なもの、あるいは作業性の面で難点があるものな
どが多い。
考案の目的 本考案は、このような事情に鑑みなされたもので、弁着
脱作業位置への高圧容器の搬入、搬出が容易に迅速に行
なえると共に、弁着脱作業が行ない易く作業性のすぐれ
た高圧容器の弁着脱装置を提供することを目的とする。
考案の構成 上記の目的を達成するために採用した本考案の構成は、
基台に支柱と低い支持脚が相対向して立設され、前記支
柱の上部に弁着脱用スパナの回転駆動装置が配設される
と共、前記スパナは前記回転駆動装置によって駆動され
る回転主軸の下端に自在接手を介して連結され、前記支
持脚の上端に受パッドが設けられ、前記受パッドに対向
して設けられた押圧パッドが、前記支柱に水平方向へ移
動自在に取り付けられ、押圧装置により前記受パッドに
対して前進後退せしめられるようになっており、前記受
パッドは複数からなり、前記支持脚の上端に突設した縦
軸の周りに回転可能な多角形の取付台の外側面に形成さ
れ、かつ、前記縦軸の回転中心からの距離を異ならしめ
た複数の取付面にそれぞれ固着され、前記取付台を回転
変位させることによって異なる受パッドが選択使用でき
るようなって入ることを特徴とする。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
1は基台、2は基台1に配設したローラコンベヤで、高
圧容器Bを基台1上に弁着脱作業位置へ搬入又は該作業
位置から搬出するのに供される。
3は基台1の一側方中央部に立設した支柱、4は、支柱
3に対向して基台1に立設した支持脚で、支柱3に比べ
て低く、高さは床面より約50〜60cm程度が望ましい。支
柱3と支持脚4はローラコンベヤ2を挟んで、その搬送
方向に対しほぼ直角方向に対向して配置される。支柱3
は中空体に形成され、その中空部5に収容したバランス
錘6が支柱3の上端に設けたスプロケット7を介してチ
ェン8で上下摺動自在に吊り下げられている。また、支
柱3の上部前面には上下方向へ延びる案内レール9が固
装されている。
10は後述する回転駆動装置の移動台で、リニアベアリン
グ11を介し案内レール9に沿って上下移動自在に取り付
けられると共に、チェン8の端部が連結され、後述する
回転駆動装置13、弁着脱用スパナ12及びその他の付属装
置を含む全重量がバランス錘6とバランスするようにな
っている。バランス錘6以外にエアシリンダ、スプリン
グバランサを使用することも可能である。12は弁着脱用
スパナ、13は該スパナ12の回転駆動装置で、電動モータ
14と減速機15とから成り、減速機15の中空出力軸16にキ
ー17を介して回転主軸18が上下摺動自在に貫設され、該
回転主軸18の下端に自在接手19及び連結軸20が連結され
ると共に、連結軸20の下端にスパナ12が枢支ピン21を介
して取り付けられる。
上記回転駆動装置13は、第2図に良く示されているよう
に、その減速機15のケーシングを回転主軸18と平行に配
設した支持ピン25を介して移動台10に連結支持させるこ
とにより移動台10に取り付けられる一方、減速機15と移
動台10との間にスパナ12の締付けトルクを検出するロー
ドセル26が介装されている。このロードセル26は回転主
軸18によるスパナ12の締付け時に、その反力が支持ピン
25を支店に減速機15のケーシングに作用するのを利用し
て、スパ重量がバランス錘6とバランスするようになっ
ている。バランス錘6以外にエアシリンダ、スプリング
バランサを使用することも可能である。12は弁着脱用ス
パナ、13は該スパナ12の回転駆動装置で、電動モータ14
と減速機15とから成り、減速機15の中空出力軸16にキー
17を介して回転主軸18が上下摺動自在に貫設され、該回
転主軸18の下端に自在接手19及び連結軸20が連結される
と共に、連結軸20の下端にスパナ12が枢支ピン21を介し
て取り付けられる。
上記回転駆動装置13は、第2図に良く示されているよう
に、その減速機15のケーシングを回転主軸18と平行に配
設した支持ピン25を介して移動台10に連結支持させるこ
とにより移動台10に取り付けられる一方、減速機15と移
動台10との間にスパナ12の締付けトルクを検出するロー
ドセル26が介装されている。このロードセル26は回転主
軸18によるスパナ12の締付け時に、その反力が支持ピン
25を支店に減速機15のケーシングに作用するのを利用し
て、スパナ12に加えられた締付けトルクを検出し、図示
しない指示計からの信号によって電動モータ14を停止さ
せるようにするものである。なお、スパナ12をその開口
部が一定方向に向いた定位置で停止されるため、減速機
15の上面に装着したリミットスイッチ27を回転主軸18に
軸方向のみ摺動自在に嵌装したドッグ28で作動させ、リ
ミットスイッチ27とロードセル26からの信号とのアンド
で電動モータ14を停止させるようになっている。
一方、回転主軸18の上端はスプリングバランサ29のワイ
ヤロープ30に回転自在の連結金具31を介して吊り下げ状
態に連結支持され、回転主軸18及びその下端に連結した
自在接手19、連結軸20、スパナ12その他の付属品を含む
全重量とバランスさせてある。スプリングバランサ29は
移動台10に立設した支持アーム32に取り付けられてい
る。なお、スプリングバランサ29に変えてバランイ錘、
エアシリンダで回転主軸18をバランスさせてもよい。
33はスパナ12の一時保持用レバーであって、自在接手19
に固定した取付ブラケット34にピン35を介して矢印方向
へのみ回転可能に取り付けられ、その先端に装着した磁
石36に連結軸20を吸着支持させることにより、第1図の
仮想線で示すように連結軸20を傾動姿勢で支持させ、ス
パナ12を一時的に着脱作業位置から離して容器B1,B2
搬入、搬出にスパナ12が邪魔にならないようにしてあ
る。
次に、高圧容器を基台1上の弁着脱作業位置に固定保持
する手段について説明する。
上記固定保持手段は、支持脚4の上端に装備した位置決
め用受パッド40と、この受パッド40に対向位置して支柱
3に取り付けられた押圧パッド41とにより構成されてい
る。
受パッド40は、大径容器用パッド40a、中継容器用パッ
ド40b及び小径容器用パッド40cの3つのゴムパッドから
成り、かつ各パッド40a〜40cは平坦な接触面を有し、支
持脚4の上端に突設した縦軸42に回転自在に嵌合される
直方体の取付台43の外側面に取り付けられている。取付
台43は、第5図及び第6図に示すように、縦軸42に対し
て偏心状態に嵌合され、縦軸42の中心から相対向する一
方の側面44,45までのは距離e1,e2(e1<e2)が異ならしめ
られており、側面44にパッド40aが装着されると共に、
側面45にパッド40bが装着されている。一方、小径容器
用パッド40cは取付台43に側面44,45と平行して貫通した
取付孔46に摺動自在に嵌挿されたロッド47の先端に装着
され、かつ、ロッド47は軸方向に位置をずらせて設けた
3つの位置決め孔48とこれに嵌合する調整ピン49によっ
て軸方向への突出量が3段階に調節できるように構成さ
れている。
また、上記取付台43は上下方向に摺動自在に貫通した位
置決めピン50を有し、該ピン50を支持脚4の上端に縦軸
42の同心円上で、かつ周方向へ90度ずつ位置をずらせて
設けた3つの穴51〜53に選択的に嵌合して取付台43を支
持脚4に位置固定することにより、前記3つのパッド40
a〜40cのいずれかを押圧パッド41に対向位置させるよう
になっている。
押圧パッド41は、V字型の接触面を形成する2つのパッ
ド55,55と平坦な接触面を形成する2つのパッド56,56を
有し、これらのパッド55,56は保持板57の前面に固着さ
れている。保持板57は、第3図に示すように、背部に2
本の案内ロッド58,58が突設されていて、この案内ロッ
ド58,58を支柱3の両側に固着した軸受59,59に摺動自在
に支承させて、保持板57が支柱3に対し水平方向へ往復
移動自在に取り付けられると共に、支柱3に付設したエ
アシリンダ50のピストンロッド61を保持板57に背部に連
結し、エアシリニダ60によって保持板57が水平方向へ往
復移動せしめられるように構成されている。
65は小径容器B3又は横型容器B4などを取り扱うときに使
用する可動テーブルで、その支持アーム66が枢支ピン67
を介して支柱3の下部に取り付けられ、第4図に示すよ
うに、枢支ピン67を支点にして実線で示す使用位置から
矢印方向へ約90度旋回可能になっており、使用位置おい
ては支持アーム66の基端部に付設した磁石68を支柱3に
吸着させて定位置に固定できるようにしてある。
次に、上記構成からなる弁着脱装置の使用例を先ず大径
容器B1について説明する。
容器B1は第3図に矢印Aで示す方向から基台1のローラ
コンベヤ2上に搬入して載置される。このとき、受パッ
ド40は予めそのパッド40aを押圧パッド41に対向して位
置させておく。また、バランス錘6とバランスしている
移動台10を作業者が上下動させてスパナ12の位置を容器
B1の高さに大体合わせておく。そして、容器B1をパッド
40aに接触させた状態でスプリングバランサ29とバラン
スしているスパナ12を上下動させて微調整し、容器B1
頂部開孔70にねじ込んだ弁71に係合させる。続いて、エ
アシリンダ60が作動して押圧パッド41を前進させ、V型
の接触面を形成するパッド55,55で容器B1を押圧し、両
パッド55,55と受パッド40aとで容器B1を固定保持させ
る。この状態で回転駆動装置13が作動し、回転主軸18の
回転駆動力によりスパナ12を回転させて弁71を頂部開口
70に装着する。この弁挿着時に締付けトルクの反力が支
持ピン25を支点にして減速機15に作用し、これがロード
セル26に伝達されるので、予め設定した締付けトルクが
弁71に加えられると、ロードセル26の出力電圧が増加
し、ロードセル26と接続した図示しない指示計から信号
を出して電動モータ14が停止する。次にスパナ12を弁71
から離脱させ、押圧パッド41を後退させて固定保持を解
除し、連結軸20を第1図の仮想線で示すように傾動した
状態で磁石36に吸着させてスパナ12を容器B1から遠くに
離したのち、容器B1を第3図に矢印Bで示す方向へ搬出
する。このとき、受パッド40aの接触面が平坦になって
いるので、押圧パッド41のV型パッド55,55を後退させ
るだけで直ちに容器B1を搬出させることができる。ま
た、受パッド40の支持脚4が低く、しかも受パッド40が
コンパクトに構成され、そしてスパナ12の前方側が完全
に開放されているので、作業者によるスパナ12の操作及
び容器B1の搬入搬出が容易に行える。
なお、容器B1から弁71を抜脱する場合も上記同様の操作
であって、ただ回転主軸18の回転方向を逆にするだけで
ある。
次に、中径容器B2の場合には、受パッド40の取付台43を
縦軸42の回りに180度回動させてパッド40bを押圧パッド
41に対向位置させ、他の操作は上記と同様である。
一方、小径容器B3の場合には可動テーブル65を使用し、
この可動テーブル65上に載置した容器B3を受パッド40c
と押圧パッド41のV型パッド55,55とで固定保持して弁7
1の着脱作業を行なう。なお、受パッド40cの位置は容器
B3の外径寸法に合わせて3段階に調整できる。
更に、第3図に仮想線で示すように、弁71が容器本体の
側面に設けられている容器B4の場合には、この容器B4
可動テーブル65に載置し、受パッド40のパッド40a〜40c
のいずれかと、押圧パッド41の平坦パッド56,56とで容
器B4を固定保持して弁71の着脱作業を行なうことができ
る。
考案の効果 以上説明したように、本考案の弁着脱装置は、基台1に
支柱3と低い支持脚4を対向配置し、前記支持脚4の上
端に高圧容器を固定保持する受パッド40を設けることに
よって、弁の着脱作業時に、受パッド40と押圧パッド41
とにより固定保持された高圧容器の上部と弁着脱用スパ
ナ12の前方側が解放され、作業者による前記スパナの操
作及び前記容器の搬入、搬出作業が容易になり、作業性
がすぐれている。
また、受パッド40が複数からなり、前記支持脚4の上端
に突設した縦軸42の回りに回転可能な多角形の取付台43
の外側面に形成され、かつ、前記縦軸42の回転中心から
の距離を異ならしめた複数の取付面にそれぞれ固着さ
れ、前記取付台43を回転変位させることによって異なる
受パッド40を選択使用できるようにしたから、容器の外
径に合わせて受パッド40を選択すれば、前記容器の固定
保持が容易かつ迅速に行なえる。しかも、受パッド40は
前記縦軸42の周りに回転変位させる構造であるから、位
置変換操作が簡単であるばかりでなく、受パッド装置全
体をコンパクトに構成でき、前記支持脚を低くしたこと
と相俟って、作業性の点でもすぐれている。
更に、実施例のように、回転駆動装置13を取り付ける移
動台10をバランス錘6でバランスさせると共に、回転駆
動装置13の回転主軸18を上下摺動自在になしこれをスプ
リングバランサ29その他のバランサでバランススパナ12
の上下動操作時に、回転主軸18とスパナ12その他の付属
装置を含む全重量による完成力しかかからないので、回
転主軸18の下端に連結するスパナ12の上下動操作がきわ
めて円滑かつ容易に行なえる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る弁着脱装置の一部縦断正面図、第
2図は第1図の2-2線に沿う矢視図、第3図は第1図の3
-3線に沿う矢視断面図、第4図は第1図の4-4線に沿う
矢視図、第5図は受パッドの拡大平面図、第6図は受パ
ッドの分解斜視図である。 1……基台、2……搬送コンベヤ 3……支柱、4……支持脚 10……移動台、12……弁着脱用スパナ 40(40a〜40c)……受パッド 41(55,56)……押圧パッド 60……エアシリンダ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭52−14515(JP,U) 実開 昭58−42497(JP,U) 特公 昭52−47577(JP,B2)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】基台に支柱と低い支持脚が相対向して立設
    され、 前記支柱の上部に弁着脱用スパナの回転駆動装置が配設
    されると共、前記スパナは前記回転駆動装置によって駆
    動される回転主軸の下端に自在接手を介して連結され、 前記支持脚の上端に受パッドが設けられ、 前記受パッドに対向して設けられた押圧パッドが、前記
    支柱に水平方向へ移動自在に取り付けられ、押圧装置に
    より前記受パッドに対して前進後退せしめられるように
    なっており、 前記受パッドは複数からなり、前記支持脚の上端に突設
    した縦軸の周りに回転可能な多角形の取付台の外側面に
    形成され、かつ、前記縦軸の回転中心からの距離を異な
    らしめた複数の取付面にそれぞれ固着され、前記取付台
    を回転変位させることによって異なる受パッドが選択使
    用できるようになっていることを特徴とする高圧容器の
    弁着脱装置。
JP1987107883U 1987-07-14 1987-07-14 高圧容器の弁着脱装置 Expired - Lifetime JPH0728480Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987107883U JPH0728480Y2 (ja) 1987-07-14 1987-07-14 高圧容器の弁着脱装置

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JP1987107883U JPH0728480Y2 (ja) 1987-07-14 1987-07-14 高圧容器の弁着脱装置

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Publication Number Publication Date
JPS6415870U JPS6415870U (ja) 1989-01-26
JPH0728480Y2 true JPH0728480Y2 (ja) 1995-06-28

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ID=31342700

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JP1987107883U Expired - Lifetime JPH0728480Y2 (ja) 1987-07-14 1987-07-14 高圧容器の弁着脱装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5247577A (en) * 1975-10-13 1977-04-15 Akiro Nakamura Method of destroying emulsions

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JPS6415870U (ja) 1989-01-26

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