JPH0728807B2 - 炊飯器の蓋体 - Google Patents

炊飯器の蓋体

Info

Publication number
JPH0728807B2
JPH0728807B2 JP2297775A JP29777590A JPH0728807B2 JP H0728807 B2 JPH0728807 B2 JP H0728807B2 JP 2297775 A JP2297775 A JP 2297775A JP 29777590 A JP29777590 A JP 29777590A JP H0728807 B2 JPH0728807 B2 JP H0728807B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lid
rice cooker
outer lid
upper frame
engaging
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2297775A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH04170912A (ja
Inventor
慎一 加賀和
正俊 八木
春生 石川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2297775A priority Critical patent/JPH0728807B2/ja
Publication of JPH04170912A publication Critical patent/JPH04170912A/ja
Publication of JPH0728807B2 publication Critical patent/JPH0728807B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cookers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、一般家庭などで日常的に使用される炊飯器と
してその蓋部の構成に関するものである。
従来の技術 最近、炊飯器には多くの機能とその使い勝手および優れ
たデザインが要求されている。このためその構造が複雑
となり、強度の面等で一部課題を残している。
従来の炊飯器において、炊飯器本体に蓋体をワンタッチ
で開成操作ができるフックレバーを設けたものとして
は、第3図に示すようなものが知られている。すなわ
ち、この第3図において、炊飯器本体51はボディー52
と、その内側に設けた内枠53及び、上部の上枠54により
構成されている。そして内枠53の内底部には炊飯加熱用
の発熱体55と炊飯完了を検知するサーモスタット56を設
け、さらに着脱自在な炊飯鍋57を備えている。58は蓋体
で、略箱状の外蓋58aと外蓋カバー58bとシールパッキン
58cとで構成され、この外蓋カバー58bには内蓋59を保持
して備えており、かつヒンジ部60で軸61により炊飯器本
体51の一側に開閉自在に軸支している。また、前記軸61
に関連して常に蓋体58を開成する方向に付勢するバネ62
を設け、かつ軸61の近傍には蓋体58の開成時のショック
を緩和するためのダンパー63とダンパーバネ64を設けて
いる。
一方蓋体58を開閉自在に軸支した側と反対側に位置する
炊飯器本体51の内側には、蓋体58を開成状態で係合する
ためのフックレバー65が軸66および付勢バネ67を用いて
装着され、そしてこのフックレバー65は一部を押圧操作
する操作部68として炊飯器本体61の側壁より外部に臨ま
せている。またフックレバー65に対向する蓋体58には係
合用のフック69を設けている。そして前記操作部68を押
すことにより、フックレバー65とフック69の係合がはず
れ、蓋体58が開成されるものである。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上記従来の構成では、外蓋58a及び外蓋カ
バー58bともに熱可塑性樹脂で形成されており、成形時
の反りや、発熱体55の通電加熱時における温度上昇によ
る蓋体58の一時的熱変形時により、上枠54とのスキマが
発生しやすいものであった。この場合ヒンジ部60は比較
的堅固に固定されており、変形しにくく、特にフックレ
バー65側の変形が大きいものである。このスキマを防止
するために、蓋体58の厚みを大きくして、剛性をアップ
させたり、変形しにくい形状例えば丸形状にしたりして
対策を施す必要性があり、デザイン面での制約が多いと
いう不具合点があった。
又、炊飯器の操作部及び表示部(図示していない)は、
前述のごとく蓋体58の形状が制約されており、例えば、
蓋体58内に収納すると、蓋体58の厚みがさらに大きくな
り、外観的に不具合が生じたり、又炊飯器本体51の側面
に収納すると、操作性が悪化するという欠点があった。
又、通常は炊飯器57とシールパッキン58cとで炊飯器57
から発生する蒸気等を遮断しているが、炊飯鍋57とシー
ルパッキン58cとの間に米粒等の異物が付着した場合、
上記モレを起こし、フック69からフックレバー65をつた
って露結水が炊飯器本体51内に侵入し、電装部品(図示
せず)に滴下して不安全モードになる危険性があった。
本発明は上記従来の課題を解決するもので、外観デザイ
ンの制約条件を軽減しつつ、剛性のある炊飯器の蓋体を
提供することを第1の目的とする。
第2の目的は、さらに部品をふやすことなく蓋体をより
強固なものとすることである。
第3の目的は、鍋内からもれ出た蒸気を封止し、上枠内
に設けられた電気回路等への蒸気の侵入を防止し、より
安全な蓋体を提供することである。
課題を解決するための手段 上記第1の目的を達成するための本発明の第1の手段
は、上面を開口した炊飯器本体と、前記上面開口部に取
り付けられた上枠と、前記上面開口部を開閉自在に覆う
蓋体と、前記蓋体を前記炊飯器本体の一方で開閉自在に
軸支するヒンジ部と、前記ヒンジ部の略反対側に位置し
て前記上枠に設け前記炊飯器本体と前記蓋体とを係合す
る係合手段とを備え、前記蓋体を外面を形成する外蓋
と、内面を形成する外蓋カバーと、前記外蓋カバーに取
り付けられる放熱板とから構成し、前記外蓋カバーの前
記係合手段に対応する位置に、閉塞時前記上枠内に収納
され前記係合手段を係合する凹部を設けた立て壁部を設
けたものである。
上記第2の目的を達成するための本発明の第2の手段
は、外蓋と外蓋カバー及び放熱板を少なくとも係合手段
側周辺にて、一体に取り付け固定したものである。
上記第3の目的を達成するための本発明の第3の手段
は、係合手段を、上枠に回動自在に軸支されたフックレ
バーとし、立て壁部に前記フックレバーの係合爪が係合
する凹部を設けたものである。
作用 上記第1の手段においては、外蓋カバーに設けた立て壁
部には係合手段を係合する凹部を設けているため、凹部
以上の奥行を有して機械的強度を大きくでき、発熱体の
通電加熱時等に蓋体が熱変形しようとしても、外蓋カバ
ーに設けた立て壁部により蓋体の強度が保たれ、変形が
防止される。
第2の手段においては、放熱板を蓋体と一体に取り付け
固定したことにより、さらに強度が増す。
第3の手段においては、鍋内から蒸気等がもれ出た場
合、立て壁部に設けられた凹部に当たり、蒸気等の本体
内部への侵入を防ぐ。
実施例 以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
第1図及び第2図において、1は炊飯器本体であり、上
面を開口したボディー2と、前記ボディー2の内側に位
置して鍋3の収納部を構成する内枠4と、前記ボディー
2の上面開口部に設置する上枠5とより構成されてい
る。
7は前記ボディー2の上面開口部を開閉自在に覆う蓋体
であり、前記蓋体7はヒンジ部8の軸9により開閉自在
に軸支されている。
10は前記軸9に巻きつけられ前記蓋体7を開成する方向
に付勢する開閉バネである。
11は前記ヒンジ部8の略反対側に位置して、前記上枠に
設けられるフックレバーであり、前記フックレバー11は
前記上枠5にフックレバー軸14により回動自在に軸支さ
れている。
11aは、前記フックレバー11の先端に設けられた爪であ
る。
11bは前記フックレバー軸14を介して爪11aの反対側に設
けられ、前記フックレバー11を蓋体7方向に付勢するバ
ネである。
前記蓋体7は、外面を形成する外蓋15と内面を形成する
外蓋カバー16と、放熱板17とで構成されている。
18は、前記放熱板17の下面に設けられた内蓋である。
19は前記放熱板17の外周に設けられ、前記蓋体7を閉塞
状態にした時、前記鍋3に圧接する鍋パッキンである。
13は、前記鍋3を載置する上枠リングである。
16aは、前記外蓋カバー16のフックレバー11側に設けら
れ、閉塞時前記上枠5内に収納される立て壁部であり、
前記外蓋カバー16と一体に成形されている。
21は、閉塞時前記フックレバー11の係止爪11aが挿入さ
れる係止穴であり、前記係止穴21は前記立て壁部16aの
対応する位置に、凹部を立て壁部16aと一体成形するこ
とにより、構成されている。
20は蓋体7に設けられ、前記炊飯器本体1の通電を操作
する操作部である。
12aは、上枠5の前面に設けられている表示部12を備え
た表示基板である。
22は前記炊飯器本体1の内底部に設けられた炊飯加熱用
の発熱体である。
24は外蓋15と外蓋カバー16と放熱板17を一体に取り付け
固定する止めビスであり、ヒンジ部8付近に2ヶ所と、
その反対側のフックレバー11側付近に2ヶ所設けられて
いる。
23は、炊飯完了を検知するサーモスタットである。
以上のように構成された炊飯器の蓋体について動作を以
下に説明する。
発熱体22が通電加熱すると、蓋体7は熱変形しようとす
るが、外蓋カバー16に設けられた立て壁部16aにより強
度が保たれ、変形が防止される。
また、鍋3と鍋パッキン19との間に異物が付着してシー
ル性が悪化し、鍋3内から蒸気等がもれ出た場合には、
前記立て壁部16aに設けられた凹部に当たり、温度差に
よって急速に結露して上枠5上に滴下するため、フック
レバー11をつたって上枠5内に侵入することがない。
以上のように本実施例によれば、上面を開口した炊飯器
本体1と、前記上面開口部に取り付けられた上枠5と、
前記上面開口部を開閉自在に覆う蓋体7と、前記蓋体7
を、前記炊飯器本体1の一方で、開閉自在に軸支するヒ
ンジ部8と、前記ヒンジ部8の略反対側に位置して、前
記上枠5に設けられる、前記炊飯器本体1と前記蓋体7
とを係合するフックレバー11とを備え、前記蓋体7を外
面を形成する外蓋15と、内面を形成する外蓋カバー16
と、前記外蓋カバー16に取り付けられる放熱板17とから
構成し、前記外蓋カバー16の前記フックレバー11に対応
する位置に、閉塞時前記上枠5内に収納され前記係合手
段を係合する凹部を設けた立て壁部16aを設け、前記外
蓋15と外蓋カバー16及び放熱板17を、ヒンジ部8周辺、
及び、フックレバー11側周辺で一体に取り付け固定し、
前記立て壁部16aに前記フックレバー11の係合爪が係合
する、封止壁25をその一部とする凹部を設けることによ
り、外蓋カバー16は時に反りの発生しやすいフックレバ
ー11側に立て壁部16aを一体に設けており、蓋体7の反
り強度は非常に強くなり、また、立て壁部16aは蓋体7
の閉塞時には上枠5の裏面に収容されるため、蓋体7の
外観には影響を与えない。よって蓋体7としては剛性を
保ちつつ全体の厚みを薄くでき、電装部品が比較的少な
く又、使用頻度の高い操作部20を蓋体7内に収納でき、
又、上枠5に表示部12を傾斜を設けて収納でき、蓋体7
と上枠5とが一定の面状として設けることが可能となる
ため、操作性,外観性とも向上できる。
また外蓋15と外蓋カバー16及び放熱板17を一体に取り付
け固定しているので、外蓋15と外蓋カバー16とはより強
固に固定され、熱収縮の差によって外蓋15と外蓋カバー
16との嵌合部にスキマが発生することなく、又、反り強
度もより強くなるものである。さらに従来使用している
止めビス24を共用するため、部品の追加もなく、外観上
も悪影響を与えないものである。
さらには鍋3と鍋パッキン19との間に米粒等の異物が付
着したりしてシール性の悪化により鍋3内の蒸気がもれ
出た場合、封止壁25により、フックレバー11に直接蒸気
が当ることがない。この場合、もれ出た蒸気は、立て壁
部16aの内壁に当たり、温度差によって急速に結露して
上枠5上に滴下するため、フックレバー11をつたって上
枠5内に侵入することがなく、内部の表示部12等に悪影
響を与えることがない。
発明の効果 以上のように本発明の第1の手段においては、上面を開
口した炊飯器本体と、前記上面開口部に取り付けられた
上枠と、前記上面開口部を開閉自在に覆う蓋体と、前記
蓋体を、前記炊飯器本体の一方で、開閉自在に軸支する
ヒンジ部と、前記ヒンジ部の略反対側に位置して、前記
上枠に設けられる、前記炊飯器本体と前記蓋体とを係合
する係合手段とを備え、前記蓋体を外面を形成する外蓋
と、内面を形成する外蓋カバーと、前記外蓋カバーに取
り付けられる放熱板とから構成し、前記外蓋カバーの前
記係合手段に対応する位置に、閉塞時前記上枠に収納さ
れ前記係合手段を係合する凹部を設けた立て壁部を設け
ることにより、外蓋カバーに設けた立て壁部には係合手
段を係合する凹部を設けているため、凹部以上の奥行を
有して機械的強度を大きくでき、発熱体の通電加熱時等
に蓋体が加熱変形しようとしても、外蓋カバーに設けた
立て壁部により蓋体の強度が保たれ、変形するのを防止
でき、その結果、蓋体の反り強度を低下させずに薄くで
き、形状的にも制約条件が軽減され、外観も良好なデザ
インが可能となる。又、操作部と表示部を分離すること
も可能となり操作性も良好となる。
第2の手段においては、外蓋と外蓋カバー及び放熱板を
少なくとも係合手段側周辺にて一体に取り付け固定する
ことにより、追加部品もなく、又外観上の悪化もなく蓋
体をより強固なものにすることができる。
第3の手段においては、係合手段を上枠に回動自在に軸
支されたフックレバーとし、立て壁部に前記フックレバ
ーの係合爪が係合する凹部を設けることにより、鍋内か
らもれ出た蒸気を封止し、電気回路等への蒸気の侵入を
防止でき、より安全な蓋体を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における炊飯器の要部の内部
構成を示す断面図、第2図は同全体の部分断面図、第3
図は従来の炊飯器の部分断面図である。 1……炊飯器本体、5……上枠、7……蓋体、8……ヒ
ンジ部、11……フックレバー、11a……爪、15……外
蓋、16……外蓋カバー、17……放熱板、16a……立て壁
部、24……止めビス、21……係止穴、25……封止壁。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平3−66314(JP,A) 実開 昭60−116923(JP,U) 実開 昭63−117423(JP,U)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】上面を開口した炊飯器本体と、前記上面開
    口部に取り付けられた上枠と、前記上面開口部を開閉自
    在に覆う蓋体と、前記蓋体を前記炊飯器本体の一方で開
    閉自在に軸支するヒンジ部と、前記ヒンジ部の略反対側
    に位置して前記上枠に設け前記炊飯器本体と前記蓋体と
    を係合する係合手段とを備え、前記蓋体を外面を形成す
    る外蓋と、内面を形成する外蓋カバーと、前記外蓋カバ
    ーに取り付けられる放熱板とから構成し、前記外蓋カバ
    ーの前記係合手段に対応する位置に、閉塞時前記上枠内
    に収納され前記係合手段を係合する凹部を設けた立て壁
    部を設けた炊飯器の蓋体。
  2. 【請求項2】外蓋と、外蓋カバー及び放熱板を少なくと
    も係合手段側周辺にて、一体に取り付け固定した請求項
    1記載の炊飯器の蓋体。
  3. 【請求項3】係合手段を上枠に回動自在に軸支されたフ
    ックレバーとし、立て壁部に前記フックレバーの係合爪
    が係合する凹部を設けた請求項1または2記載の炊飯器
    の蓋体。
JP2297775A 1990-11-02 1990-11-02 炊飯器の蓋体 Expired - Fee Related JPH0728807B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2297775A JPH0728807B2 (ja) 1990-11-02 1990-11-02 炊飯器の蓋体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2297775A JPH0728807B2 (ja) 1990-11-02 1990-11-02 炊飯器の蓋体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04170912A JPH04170912A (ja) 1992-06-18
JPH0728807B2 true JPH0728807B2 (ja) 1995-04-05

Family

ID=17851021

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2297775A Expired - Fee Related JPH0728807B2 (ja) 1990-11-02 1990-11-02 炊飯器の蓋体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0728807B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2921347B2 (ja) * 1993-07-30 1999-07-19 松下電器産業株式会社 厨芥処理機
CN101947051A (zh) * 2010-09-27 2011-01-19 杨振巧 一种多功能慢炖锅

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60116923U (ja) * 1984-01-12 1985-08-07 株式会社東芝 炊飯器
JPS63117423U (ja) * 1987-01-26 1988-07-29
JPH078254B2 (ja) * 1989-08-04 1995-02-01 三菱電機ホーム機器株式会社 電気炊飯器

Also Published As

Publication number Publication date
JPH04170912A (ja) 1992-06-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3572361B2 (ja) 炊飯器
JPH0810145A (ja) 炊飯器
JPH04170912A (ja) 炊飯器の蓋体
JPH05115352A (ja) 炊飯器の蓋体
JP3265754B2 (ja) 炊飯器の蓋体
JP3132429B2 (ja) 電気炊飯器
JP2020192063A (ja) 容器体
JP3897101B2 (ja) 圧力式炊飯器
JP3319299B2 (ja) 炊飯器
JP2648008B2 (ja) 炊飯器
JP3617332B2 (ja) 炊飯器
JP2004160184A (ja) 炊飯器
JPH1057238A (ja) 炊飯器
JP5050894B2 (ja) 炊飯器
JP2903022B1 (ja) 炊飯ジャーの放熱板セット
JP3765288B2 (ja) 電磁加熱調理器
JP2869389B2 (ja) 圧力調理器
JP2004033292A (ja) 調理器
JPH10314017A (ja) 電磁誘導炊飯器の内蓋加熱方法とこれを用いた電磁誘導炊飯器
JP2001025438A (ja) 炊飯器
JP3424158B2 (ja) 炊飯器
JPS5934405Y2 (ja) 炊飯器等の蓋体
JP3633408B2 (ja) 炊飯器
JP4003967B2 (ja) 炊飯器
JPS5822016A (ja) 電気調理器

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080405

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090405

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100405

Year of fee payment: 15

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees