JPH07289978A - 塗装装置 - Google Patents
塗装装置Info
- Publication number
- JPH07289978A JPH07289978A JP9041194A JP9041194A JPH07289978A JP H07289978 A JPH07289978 A JP H07289978A JP 9041194 A JP9041194 A JP 9041194A JP 9041194 A JP9041194 A JP 9041194A JP H07289978 A JPH07289978 A JP H07289978A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paint
- coating
- roller
- outer peripheral
- peripheral surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C—APPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C17/00—Hand tools or apparatus using hand held tools, for applying liquids or other fluent materials to, for spreading applied liquids or other fluent materials on, or for partially removing applied liquids or other fluent materials from, surfaces
- B05C17/02—Rollers ; Hand tools comprising coating rollers or coating endless belts
- B05C17/03—Rollers ; Hand tools comprising coating rollers or coating endless belts with feed system for supplying material from an external source or with a reservoir or container for liquid or other fluent material located in or on the hand tool outside the coating roller
- B05C17/0308—Rollers ; Hand tools comprising coating rollers or coating endless belts with feed system for supplying material from an external source or with a reservoir or container for liquid or other fluent material located in or on the hand tool outside the coating roller the liquid being supplied to the inside of the coating roller
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 塗料3は塗料供給管10内を圧送され、塗料
供給管10の供給孔からローラー4内に供給されて塗料
吐出口5から吐出し、作業者は、塗料3供給部14を持
って塗装厚設定部材8の外周面7を塗装面2に当てると
ともに塗装面2に沿って所望の方向に転動させると、ロ
ーラー4の外周面が塗装面2との距離を一定に保持した
まま塗装厚設定部材8とともに回転し、ローラー4の外
周面に設けた刷毛6によって均される。 【効果】 ローラー4の外周面と塗装面2との距離を一
定に保持したまま塗料を塗布するので、熟練を要するこ
となく容易に塗装面に塗料を均一に塗装することが出
来、従って、被塗装物の塗装面をむらなく防蝕すること
が出来る。
供給管10の供給孔からローラー4内に供給されて塗料
吐出口5から吐出し、作業者は、塗料3供給部14を持
って塗装厚設定部材8の外周面7を塗装面2に当てると
ともに塗装面2に沿って所望の方向に転動させると、ロ
ーラー4の外周面が塗装面2との距離を一定に保持した
まま塗装厚設定部材8とともに回転し、ローラー4の外
周面に設けた刷毛6によって均される。 【効果】 ローラー4の外周面と塗装面2との距離を一
定に保持したまま塗料を塗布するので、熟練を要するこ
となく容易に塗装面に塗料を均一に塗装することが出
来、従って、被塗装物の塗装面をむらなく防蝕すること
が出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば水中において構
造物に塗料を塗布するための塗装装置に関する。
造物に塗料を塗布するための塗装装置に関する。
【0002】
【従来の技術】大型船、海洋構造物、あるいは石油備蓄
船や海中輸送パイプなどの海中施設は、定期的にメンテ
ナンスのための塗装を行う必要がある。そしてこれらの
被塗装物は、大気中に引き上げることが出来ない場合が
多いため、水中で塗装作業を行う必要がある。
船や海中輸送パイプなどの海中施設は、定期的にメンテ
ナンスのための塗装を行う必要がある。そしてこれらの
被塗装物は、大気中に引き上げることが出来ない場合が
多いため、水中で塗装作業を行う必要がある。
【0003】このメンテナンスのための塗装に際し従来
は、ローラー式の塗装装置が用いられ、ローラーの中央
部に設けた供給口に対して水中用塗料を圧送することに
より供給し、ローラーにて水中用塗料を引き延ばすよう
にして被塗装物に塗装している。
は、ローラー式の塗装装置が用いられ、ローラーの中央
部に設けた供給口に対して水中用塗料を圧送することに
より供給し、ローラーにて水中用塗料を引き延ばすよう
にして被塗装物に塗装している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】一般に、水中用塗料は
大気中で用いる塗料に比べて粘性が高い。従って単なる
ローラーを用いて水中用塗料を引き延ばすようにした技
術では、水中用塗料が被塗装物に付着しにくく、また水
泡を含んだりして塗装厚が均一になりにくい。このた
め、塗装厚が不足している部分では、充分な防蝕ができ
ないといった不都合が生じる。また塗装厚を均一にする
ためには熟練を要する。
大気中で用いる塗料に比べて粘性が高い。従って単なる
ローラーを用いて水中用塗料を引き延ばすようにした技
術では、水中用塗料が被塗装物に付着しにくく、また水
泡を含んだりして塗装厚が均一になりにくい。このた
め、塗装厚が不足している部分では、充分な防蝕ができ
ないといった不都合が生じる。また塗装厚を均一にする
ためには熟練を要する。
【0005】そこで本発明は、上記課題を解決し得る塗
装装置の提供を目的とする。
装装置の提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明における課題を解
決するための手段は、塗料塗装用のローラーの外周面に
複数個の塗料吐出口が設けられ、該塗料吐出口に対して
塗料を供給するための塗料供給装置が設けられ、外周面
が前記ローラーの外周面よりも被塗装物側へ突出すると
ともに前記ローラーの端部に配置されて前記塗料の塗装
厚を設定するための円板状の塗装厚設定部材が設けられ
たものである。
決するための手段は、塗料塗装用のローラーの外周面に
複数個の塗料吐出口が設けられ、該塗料吐出口に対して
塗料を供給するための塗料供給装置が設けられ、外周面
が前記ローラーの外周面よりも被塗装物側へ突出すると
ともに前記ローラーの端部に配置されて前記塗料の塗装
厚を設定するための円板状の塗装厚設定部材が設けられ
たものである。
【0007】
【作用】上記課題解決手段において、塗料は塗料供給装
置によって塗料吐出口に供給されて塗装面に向けて吐出
する。そして塗装厚設定部材の外周面を塗装面に当てる
とともに塗装面に沿って転動させると、ローラーの外周
面と塗装面との距離が一定に保持されたままローラーが
回転し、塗料吐出口から吐出した塗料は、ローラーの回
転によって塗装面上にほぼ均等に塗布される。
置によって塗料吐出口に供給されて塗装面に向けて吐出
する。そして塗装厚設定部材の外周面を塗装面に当てる
とともに塗装面に沿って転動させると、ローラーの外周
面と塗装面との距離が一定に保持されたままローラーが
回転し、塗料吐出口から吐出した塗料は、ローラーの回
転によって塗装面上にほぼ均等に塗布される。
【0008】
【実施例】以下、本発明塗装装置の実施例を、図1の使
用状態を示す全体平面図、図2の全体側面図、図3のロ
ーラーの正面図、図4のローラーの側面図に基づいて説
明する。
用状態を示す全体平面図、図2の全体側面図、図3のロ
ーラーの正面図、図4のローラーの側面図に基づいて説
明する。
【0009】本発明の実施例に係る塗装装置は、大型
船、海洋構造物、あるいは石油備蓄船や海中輸送パイプ
などの海中施設などの被塗装物1に対し、その塗装面2
に水中において塗料を塗装するためのもので、塗料塗装
用のローラー4の外周面上に複数個の塗料吐出口5(直
径2〜3mmの孔であってローラー4の外周面から1〜
2mmだけ隆起している)が所定間隔置きに形成され、
前記ローラー4の外周面の所定位置に刷毛6が設けら
れ、前記ローラー4の両端部に、外周面7が前記ローラ
ー4の外周面4aよりも被塗装物1側へ突出した塗装厚
設定用の円板状塗装厚設定部材8が着脱自在に設けられ
ている。
船、海洋構造物、あるいは石油備蓄船や海中輸送パイプ
などの海中施設などの被塗装物1に対し、その塗装面2
に水中において塗料を塗装するためのもので、塗料塗装
用のローラー4の外周面上に複数個の塗料吐出口5(直
径2〜3mmの孔であってローラー4の外周面から1〜
2mmだけ隆起している)が所定間隔置きに形成され、
前記ローラー4の外周面の所定位置に刷毛6が設けら
れ、前記ローラー4の両端部に、外周面7が前記ローラ
ー4の外周面4aよりも被塗装物1側へ突出した塗装厚
設定用の円板状塗装厚設定部材8が着脱自在に設けられ
ている。
【0010】前記塗料吐出口5に対して塗料3を供給す
るための塗料供給装置9が設けられ、該塗料供給装置9
は、前記ローラー4の一方の端部からローラー4内部に
先端が挿入された塗料供給管10と、該塗料供給管10
の基端に取付けられた図示しない塗料圧送機と、前記塗
料供給管10の途中に取付け具11を介して設けられた
塗料供給用コック12およびスイベル継手13とから構
成されている。
るための塗料供給装置9が設けられ、該塗料供給装置9
は、前記ローラー4の一方の端部からローラー4内部に
先端が挿入された塗料供給管10と、該塗料供給管10
の基端に取付けられた図示しない塗料圧送機と、前記塗
料供給管10の途中に取付け具11を介して設けられた
塗料供給用コック12およびスイベル継手13とから構
成されている。
【0011】前記塗料供給管10のうちスイベル継手1
3よりローラー4側の部分は硬質の材料で形成された塗
料供給部14とされ、該塗料供給部14のローラー4に
挿入された部分には、前記圧送機によって圧送された塗
料3をローラー4の内部、すなわち塗料吐出口5に供給
する供給孔が形成されている。
3よりローラー4側の部分は硬質の材料で形成された塗
料供給部14とされ、該塗料供給部14のローラー4に
挿入された部分には、前記圧送機によって圧送された塗
料3をローラー4の内部、すなわち塗料吐出口5に供給
する供給孔が形成されている。
【0012】上記構成において、圧送機を駆動し、塗料
供給用コック12を開とすると塗料3が塗料供給管10
内を圧送されて塗料供給部14の供給孔からローラー4
内に供給され、このローラー4内に吐出した塗料3は、
圧送機により塗料吐出口5に供給されて塗料吐出口5か
ら吐出する。
供給用コック12を開とすると塗料3が塗料供給管10
内を圧送されて塗料供給部14の供給孔からローラー4
内に供給され、このローラー4内に吐出した塗料3は、
圧送機により塗料吐出口5に供給されて塗料吐出口5か
ら吐出する。
【0013】そして作業者は、塗料供給部14を持って
塗装厚設定部材8の外周面7を塗装面2に当てるととも
に塗装面2に沿って塗装方向に転動させる。すると、ロ
ーラー4が塗装厚設定部材8とともに回転し、また塗装
厚設定部材8によってローラー4の外周面4aと塗装面
2との間の距離が一定に保持され、塗料吐出口5から吐
出した塗料3は、塗装厚設定部材8によって外側にはみ
出すの規制されながら、ローラー4の外周面4aに設け
た刷毛6によって均される。
塗装厚設定部材8の外周面7を塗装面2に当てるととも
に塗装面2に沿って塗装方向に転動させる。すると、ロ
ーラー4が塗装厚設定部材8とともに回転し、また塗装
厚設定部材8によってローラー4の外周面4aと塗装面
2との間の距離が一定に保持され、塗料吐出口5から吐
出した塗料3は、塗装厚設定部材8によって外側にはみ
出すの規制されながら、ローラー4の外周面4aに設け
た刷毛6によって均される。
【0014】また供給用コック12を随時閉じることに
より塗料3の供給を停止することができ、これにより塗
装面2に吐出する塗料3の量を調節することが出来る。
さらに、スイベル継手13によって塗料供給管10を中
心にローラー4を適宜に回動することにより、ローラー
4を塗装し易い方向に傾斜させることが出来る。
より塗料3の供給を停止することができ、これにより塗
装面2に吐出する塗料3の量を調節することが出来る。
さらに、スイベル継手13によって塗料供給管10を中
心にローラー4を適宜に回動することにより、ローラー
4を塗装し易い方向に傾斜させることが出来る。
【0015】このように本発明の実施例によれば、塗装
厚設定部材8によってローラー4の外周面4aと塗装面
2との間の距離を一定に保持しながら複数個の塗料吐出
口5から塗料3を塗装面2上に吐出させ、塗装面2上に
吐出した塗料3を、ローラー4を回転することにより刷
毛6によって均すので、粘性の高い塗料3であっても、
熟練を要することなく所定の厚みに均一に、また容易に
塗装面2上に塗布することが出来、塗装面2が均一に塗
装されることにより、被塗装物1の塗装面2をむらなく
防蝕することが出来る。
厚設定部材8によってローラー4の外周面4aと塗装面
2との間の距離を一定に保持しながら複数個の塗料吐出
口5から塗料3を塗装面2上に吐出させ、塗装面2上に
吐出した塗料3を、ローラー4を回転することにより刷
毛6によって均すので、粘性の高い塗料3であっても、
熟練を要することなく所定の厚みに均一に、また容易に
塗装面2上に塗布することが出来、塗装面2が均一に塗
装されることにより、被塗装物1の塗装面2をむらなく
防蝕することが出来る。
【0016】なお、塗装厚設定部材8を取外して異なっ
た径を有する別の塗装厚設定部材8と交換し、上記と同
様の作業を行うことによって、状況に応じた塗装厚に変
更することが出来る。
た径を有する別の塗装厚設定部材8と交換し、上記と同
様の作業を行うことによって、状況に応じた塗装厚に変
更することが出来る。
【0017】
【発明の効果】以上の説明から明らかな通り、本発明
は、塗装厚設定部材によってローラーの外周面と塗装面
との間の距離を一定に保持しながら複数個の塗料吐出口
から塗料を塗装面上に吐出させ、塗装面上に吐出した塗
料を、ローラーを回転することにより均すので、水中に
おいて、粘性の高い塗料を、熟練を要することなく均一
にまた容易に塗装面上に塗布することが出来、従って、
塗装面をむらなく防蝕することが出来る。
は、塗装厚設定部材によってローラーの外周面と塗装面
との間の距離を一定に保持しながら複数個の塗料吐出口
から塗料を塗装面上に吐出させ、塗装面上に吐出した塗
料を、ローラーを回転することにより均すので、水中に
おいて、粘性の高い塗料を、熟練を要することなく均一
にまた容易に塗装面上に塗布することが出来、従って、
塗装面をむらなく防蝕することが出来る。
【図1】本発明の一実施例を示す塗装装置の使用状態を
示す全体平面図である。
示す全体平面図である。
【図2】同じく全体側面図である。
【図3】同じくローラーの正面図である。
【図4】同じくローラーの側面図である。
1 被塗装物 2 塗装面 3 塗料 4 ローラー 5 塗料吐出口 7 外周面 8 塗装厚設定部材 10 塗料供給管 13 スイベル継手 14 塗料供給部
Claims (1)
- 【請求項1】 塗料塗装用のローラーの外周面に複数個
の塗料吐出口が設けられ、該塗料吐出口に対して塗料を
供給するための塗料供給装置が設けられ、外周面が前記
ローラーの外周面よりも被塗装物側へ突出するとともに
前記ローラーの端部に配置されて前記塗料の塗装厚を設
定するための円板状の塗装厚設定部材が設けられたこと
を特徴とする塗装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9041194A JPH07289978A (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 塗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9041194A JPH07289978A (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 塗装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07289978A true JPH07289978A (ja) | 1995-11-07 |
Family
ID=13997851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9041194A Pending JPH07289978A (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 塗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07289978A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104413090A (zh) * | 2013-09-08 | 2015-03-18 | 河南百安粮油有限公司 | 自动刷油装置 |
| CN107597494A (zh) * | 2017-10-27 | 2018-01-19 | 合肥星源新能源材料有限公司 | 一种内部供料的凹版涂覆辊 |
| CN111389645A (zh) * | 2020-04-20 | 2020-07-10 | 新昌灵思变压器科技有限公司 | 一种变压器散热片的刷漆装置 |
| CN113042295A (zh) * | 2021-03-18 | 2021-06-29 | 赵青梅 | 一种水利水下补漆设备 |
| IT202000003206A1 (it) * | 2020-02-18 | 2021-08-18 | Aeffe S R L | Robot subacqueo con spazzola rotante per il trattamento di superfici sommerse |
| WO2024019602A1 (ko) * | 2022-07-22 | 2024-01-25 | 변재식 | 간격유지휠을 이용한 도장 두께 조절시스템 |
-
1994
- 1994-04-28 JP JP9041194A patent/JPH07289978A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104413090A (zh) * | 2013-09-08 | 2015-03-18 | 河南百安粮油有限公司 | 自动刷油装置 |
| CN107597494A (zh) * | 2017-10-27 | 2018-01-19 | 合肥星源新能源材料有限公司 | 一种内部供料的凹版涂覆辊 |
| IT202000003206A1 (it) * | 2020-02-18 | 2021-08-18 | Aeffe S R L | Robot subacqueo con spazzola rotante per il trattamento di superfici sommerse |
| CN111389645A (zh) * | 2020-04-20 | 2020-07-10 | 新昌灵思变压器科技有限公司 | 一种变压器散热片的刷漆装置 |
| CN113042295A (zh) * | 2021-03-18 | 2021-06-29 | 赵青梅 | 一种水利水下补漆设备 |
| WO2024019602A1 (ko) * | 2022-07-22 | 2024-01-25 | 변재식 | 간격유지휠을 이용한 도장 두께 조절시스템 |
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